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AerialREALさんのプロフィール

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守口市

近畿地方中部地域の都市部近隣でも身近で観察できる野鳥写真,昆虫写真などの絶対非演出スナップです。 大空を自在に翔ける飛翔写真(飛びもの)を中心に、オオタカなど猛禽類(鷹),カワセミなど人気の種類に限定せず、ものさし鳥まで幅広く載せていきます。 他に、ネコ写真(野良ねこ写真),航空機など

ブログタイトル
すぐ近くにある世界:野鳥,昆虫,航空機など...
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/aerialreal
ブログ紹介文
野鳥たちの飛翔=「最も鳥らしい魅力」とも言えるシーンを中心に、都市部近郊でも身近にある情景の写真を載せています。
更新頻度(1年)

86回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2018/01/11

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AerialREALさんの新着記事

1件〜30件

  • 青空と雲に 高空の飛行機|望遠での雲は...

    よく見ると雲の形が違う...のだが、構図のバリエーションとしてバランス感が似たようになりがちで、そうなると、そっくりな印象にもなりがちxxx航空機を写すことを目的としてどこかに出掛けることはしなくて、鳥やらトンボやら他の狙い目を想定している撮影状況の中で見かける範囲のものを写しているので...写真での「飛行機と空」では、画角が広いほど背景の空は小さく凝縮されることで、輪郭がそれほど明瞭ではない薄い雲でも鮮明な写り方になる。でも、そういう構図は、飛行機が低空で大きく見える空港近隣の限定された場所でしか写せない。それと比べると、高空を航行している旅客機なら、遥かに広い地域から見える。その代わり、当然、飛行機との距離がとても遠いので、写真では“飛行機”と判る程度に小さく配するのにもかなりの望遠が必要。望遠で写すと、雲...青空と雲に高空の飛行機|望遠での雲は...

  • 飛行機|JACコウノトリ

    前にも載せたことがある、日本エアコミューターのコウノトリが描かれた特別塗装機。航空機の方も、ずっと前に載せようと用意していた画像が残っていて...もうずいぶん経っているので、これは、いつ、どこで写したんだったか・・・でも、カメラは写せば僅かでも耐久性の寿命を削っているので、写した分は供養しておきたいところ。一度こうなると、新しく写した分もまた溜まっていって、載せるのはずいぶん経ってから、が当分ずっと続く流れxxx飛行機|JACコウノトリ

  • チュウシャクシギ飛翔

    前にも書きましたが、ずっと前の時期に載せたかった分で用意していた画像が残っていてxxxこの撮影地では、に限ると、チュウシャクシギの時期は初夏位までのイメージ。なのだが、ちょっと後回しにしておいて...が続くと、月日が経つのは早くて、いつの間にかxxxでも、まぁ、写真としてはたいして何が違うものでもないだろうし...ということで、供養しておこうかとxxxチュウシャクシギ飛翔

  • 飛行機|機体の青い部分は...

    白い機体は目立って、青い垂直尾翼が背景の青空に埋もれて、で、一見した瞬間には形にちょっと違和感がありぎみxxxカラーリングがおおまかには似たような感じ...なので、こちらも垂直尾翼が少し埋もれぎみ。雲の中に空いた穴のような隙間に差し掛かったところ。飛行機|機体の青い部分は...

  • ヘリコプター[JA130B]|「○」が特徴的

    かなり遠かったが...カラーリングの色味的にはそう派手ではないが、デザインはなんだか斬新な印象。近未来アニメ風味な感じ?機体側面の丸い部分は、そういう形の何かの構造物になっているのだろうか?ヘリコプター[JA130B]|「○」が特徴的

  • ヘリコプター:ytv(読売テレビ)|いつも巡り合わせが悪い x x x

    ytvの取材ヘリだろう。見かける、という意味では、何度か見ているが・・・いつも、遠すぎるとか、曇りとか、ド逆光とか...で、写せる状況には来てくれない巡り合わせになっている感じ。この時も光との向きがかなり悪め。目視ではカラーリングが少々派手めでオモチャ風味のポップな印象があった。...が、この写真で見るとそれほどでもないのか。あるいは、光が良くて色が鮮明にでると印象が違う写り方になるのかもしれない。視界が開けていればもっと後のタイミングも欲しいところだが・・・すでに前方に木が写り込んできていて、この後は完全にブラインドになって写せないxxxヘリコプター:ytv(読売テレビ)|いつも巡り合わせが悪いxxx

  • ツバメ飛翔|自在に飛ぶ姿には

    この辺り(近畿地方中部地域)では、例年、あと2週間位で冬鳥の鴨が渡来したのが見られ始める。まだまだ暑くても、鳥の話題では“冬”の側も現在形になってくる時期が、もう近い。とはいえ、日常の感覚的には、まだ夏の続きといったところ。夏季に飛んでいるものというと、鳥よりは虫の方が目立ちがちながら...鳥で空の主役になるのは、やっぱりツバメの類かと。“鳥”でイメージする代表的な要素の一つが、“飛ぶ”こと。でも、飛ぶのは、たぶんエネルギー消費が大きいし疲れるので、極力避けているように見える種類が多い。だから、殆どの鳥は、近距離では時間をかけても歩く、泳ぐのも多くて、飛んでいる状況は、時間の割合では少ない。対して、ツバメの類は、飛び回っている時間の割合がとても多い。自在に飛び回る動きや、いかにも鋭く飛べる感を体現したフォルムに...ツバメ飛翔|自在に飛ぶ姿には

  • 青空に 飛行機雲|ある意味では...

    だから何、というものでもないながら...見た目では交錯するように接近して見えるシーン。空は、境界はなく広がっているのだが...広い空に引かれた直線も、写真の枠に切り抜いてくると、元の情景を見るのとは少し違うデザイン的な画になるタイミングがあるようにも思う。ちょっと前の記事からの繋がりとしては、ある意味では“四角い空”xxx?青空に飛行機雲|ある意味では...

  • JALミニオンジェット2|薄雲が...

    新型コロナでの経済活動縮小期になるよりも前のもの。ずっと薄曇の向こうを飛んで見え隠れ、という状況だったので...その中では一番薄い部分を通ったタイミングでも、かなり霞んだ感じ。薄雲はだいたい輪郭が不鮮明。巡航中は必然的に遠いので、望遠で写すと、周囲を広く入れても“青空と雲”としての効果の方も期待が薄いxxx同じような薄雲でも、着陸間際の低空飛行を近くから広角で写すのなら効果的に使えても、画角が違えば事情が違う。JALミニオンジェット2|薄雲が...

  • 高空の、みんなのJAL2020ジェット 2号機

    いつもながら、高空を通過していくところを超望遠で写したコマの縮小なし。高空でもちょっと低めだったので、少し大きめに写る分、バランス的に画像サイズをいつもよりは少し大きめに。高空の、みんなのJAL2020ジェット2号機

  • 「写真の嘘」と『嘘の写真』は 全く違う

    初歩的なことですが、前記事からの関連もちょっとあって...写真では、写っているもの自体は同じ情景でも、四角い(←たいていの場合)枠の中にどう切り抜いてくるかが違えば、見た人が思い描く印象が違ってくる。それを意識して“写真”としての構成を考えるのは、実際のありのままを写した非演出のドキュメンタリー的な写真でも必要な、視覚での“表現”としての基本的な要素。鳥の写真だと、たとえば、背景が植物の緑に満ちていれば、その撮影地が自然豊かな環境のような印象を持たれがちだろう、・・・が、もしかすると、背景を満たしている植物の緑は超望遠のとても狭い画角のギリギリ1枚分だけしかない部分に上手く重ねたもので、その撮影地の実際は殆ど誰が見ても自然豊かな印象を持つとは思えないような場所、ということもあり得る、が、写真を見るだけでは、写っ...「写真の嘘」と『嘘の写真』は全く違う

  • 四角い空...:鈴木彩子「この闇を越えて」で思うこと...

    少し前に、鈴木彩子「この闇を越えて」について書くことで、あらためて思ったこと・・・大サビでの歌詞の一節、というか、元のメロディーから外れたところで語りかけるようなフレーズなので“台詞”の方が近いのかもしれないが...四角い空を見上げてるよりも自分の力ではばたいてみろよこの“四角い空”という言葉は、上手く表された言い方だと思う。ネット情報でも、テレビでも、新聞・雑誌・書籍(教科書・参考書、辞典・辞書、解説書・図鑑、etc...)等でも、色々なことを見るとか学ぶとかの“知る”ことはできる。でも、「百聞は一見に如かず」というように、リアル世界の実際に直接関わる以外での、四角い枠の中で“知る”ことができるのは、概要の中でもごくごく断片的なものだけ。これだけでは、「百聞」でも「一見に如かず」なのに、“一聞”程度のものでし...四角い空...:鈴木彩子「この闇を越えて」で思うこと...

  • 高空のトイ・ストーリー特別塗装機 中国東方航空

    飛んでいる旅客機が少なくなってもうずいぶん経ちますが・・・新型コロナでの経済活動縮小期になるよりも前、というか、ずっとずっと前の頃に写した分から、まだ載せないままになっているものが、いつも間にか相当数が積み上がっていて・・・特別塗装機だと、もう、とっくに運航が終わっていたりするのもあるのかもxxx遥か高空を飛んでいる機体でも、これだけ大きい絵で描いてあると、トイ・ストーリーだろうな、という位は推測できるので、検索して簡単に調べられた。高空のトイ・ストーリー特別塗装機中国東方航空

  • イワツバメ飛翔|尾の形

    ツバメの仲間だが、尾は“燕尾服”状ではないので、シルエットはツバメ(←種名)とはだいぶ違う。尾羽を閉じている時は中央が浅く“M”字型に切れ込んだ形で、大きく広げると扇のような形になる。イワツバメ飛翔|尾の形

  • 続:コシアキトンボ飛翔(未成熟オス)|狙う個体は...

    前記事と同じ時の、採餌で飛び回っている未成熟オス。こういう動体の撮影では、動きによって写り方が変わる、のだが・・・画的に良い状況のバリエーションはそう色々はないので、結局のところは、そっくりな画がたくさん積み上がりがちxxx“コシアキトンボの飛翔写真”だと、成熟オスはホバリングで“静体”になる機会が多いので、撮影スキル的にもお手軽に写せるのが好都合ともいえるが、その分、どこにでもありがち。飛び回っている“動体”を狙う状況では、個体を選べる余裕があるなら、メスや明らかな未成熟オスを狙うようにした方が、お得な気がするxxx続:コシアキトンボ飛翔(未成熟オス)|狙う個体は...

  • コシアキトンボ飛翔(未成熟オス)|龍チックな羽虫?

    ちょっと前に、「鯉の滝登り」「登竜門」の鯉が“龍”に...の伝承を書きましたが...トンボは、英語では“ドラゴンフライ”。西洋文化での“ドラゴン”は、東洋文化での“龍”ほど好意的なイメージではないかもしれないながら...とはいえ、トンボもリアル世界で見られる“龍”を感じられるものの1つかも。“龍”は飛べるとされているし...水辺でよく見かける種類のイメージもあるコシアキトンボ、ですが・・・これは、“水辺”という印象ではない場所でも見られる、採餌で飛び回っている状況での飛翔シーン。オスでも、未成熟色は、顔の前面と腰の部分が黄色い。腰が黄色いことではメスに似ているが、翅先の黒っぽい部分が僅かなのが、成熟でも未成熟でも共通するオスの特徴。成熟すると、黄色い部分が白く変わって、ホバリングの飛翔写真でよく見る姿の配色にな...コシアキトンボ飛翔(未成熟オス)|龍チックな羽虫?

  • 鈴木彩子『けがれなき大人への道』(4thアルバム)

    ビクターから鈴木彩子名義のCDで出ていた分の全作品が、配信に対応したとのことで...今回は、4thアルバム『けがれなき大人への道』について。このアーティスのキャリアの中でも特に重要な作品の1つだろう。聴く側からの勝手なイメージとしては、ここまではいわば助走や模索といった準備期間だったようなもので、ここから本当の“鈴木彩子”の世界が明確に見えてくる、といった感じ。個人的には、最初に買ったのがこのアルバムだったこともあって、思い入れがとても強いということもあるが、お薦め度はとても高い作品。インターネットがまだダイヤルアップ中心だった頃に、チャットで話題にした時に、後日「何枚のアルバムからのベストアルバムなの?」と訊かれたこともある。内容の充実でも、各曲のイメージの振り幅の広さでも、毎年アルバムを発表している限られた...鈴木彩子『けがれなき大人への道』(4thアルバム)

  • ちょと アマビエ様っぽいフォルム感? それとも 龍に? 水中に暮らしている鯉でも Aerial

    新型コロナの流行で何かと登場機会が多いアマビエ様。ここで載せている実写のドキュメンタリー的な写真で見せられるのは、リアル世界に実在して、なおかつ、状況...機材...撮影スキル...諸々の条件の総合として写すことが可能なものを実際に写せた画だけ。なので、加工写真とか絵や造形物とかキャラ弁とか...みたいに好きなように創作して疫病退散!と祈願するようなことはできませんが・・・でも、何かないかな...と思ってみたり。そう思って考えてみると、アマビエ様とされる姿って、顔より下は魚っぽく見えるな...ということで、すいぶん以前に撮った写真の中に、こんなのはどうかな、というのがあったので・・・Twitterにも同じものを載せていますが、書ける文字数が少ないので、こちらがメイン。今回は縦画なので、いつもとは違って、このペー...ちょとアマビエ様っぽいフォルム感?それとも龍に?水中に暮らしている鯉でもAerial

  • 鈴木彩子『19才の鼓動』(3rdアルバム) , 優しい眠り

    ビクターから鈴木彩子名義のCDで出ていた分の全作品が、配信に対応したとのことで...今回は、3rdアルバム『19才の鼓動』について。全体的に、前に少しだけ書いた「COUNTDOWN」をはじめ、明るく軽快な曲が多い印象。個人的な好みも込みでは、2ndアルバム『明日へつながる道』とは“逆”というか、これも前に挙げた「風に吹かれて」「ひとりぼっちの意味」といった特筆したい印象が強い曲がある反面、その他の曲の印象はそこまでではない、と評価が割れる感じがしている。アルバムを通して聴くと、最後の曲の前に「ひとりぼっちの意味」が置かれている。これは、そこまでの流れに沿った曲・・・のようにも見えながら、ちょっと“爆弾”が仕掛けてある的な構成になっているように思えて、そこにあるメッセージ、そして、他の曲で描かれる世界観にも、両面...鈴木彩子『19才の鼓動』(3rdアルバム),優しい眠り

  • ヘリコプター:京都市消防局「ひえい」[JA911A]

    通ったルートが、ちょっと真上近くになりすぎた感があるが・・・偶発的に通りかかる状況は選べないので、仕方ないところ。ヘリコプター:京都市消防局「ひえい」[JA911A]

  • 鈴木彩子『明日へつながる道』(2ndアルバム)

    ビクターから鈴木彩子名義のCDで出ていた分の全作品が、配信に対応したとのことで...今回は、2ndアルバム『明日へつながる道』について。個人的には、「太陽をつかもう」「一度だけの昨日」「黄金時代」「地球サイズのLoveSong」「迷わないであせらないで止まらないで」とかの、若さがあって明るい曲が好印象。全体的な印象としては、通して聴くと結構魅力的だし、もしこれが全てなら書くことは色々あったのかもしれない、が・・・“普通にいい曲”としては粒が揃っていても、何しろ、この数年後からメッセージ性が強い曲が多数発表されることになるのをすでに知っている現在で、となると、特筆するような部分は挙げ難い、といった感じがする。もちろん、どんな曲でもメッセージはあるのだが、好感を持てても印象として突出した“特別な何か”がある曲という...鈴木彩子『明日へつながる道』(2ndアルバム)

  • オオヨシキリ飛翔|行々子

    初夏を中心に、葦原で濁った音が多い大声で鳴き続ける鳥。鳴き声から俳句などでは「行々子」とも呼ばれる。葦原では見通しが利き難いことが多い。野鳥観察に詳しくない人だと、声は聞こえても姿はなかなか見つけられなかったりしがち。種類として珍しくもなく、目視では飛ぶ姿を見る機会は多いだろう。ブログなどネットに載せてそれっぽく見せる「だけ」なら、豆粒写真の連写のトリミングで簡単にできるだろうが・・・それ以上の写真を狙うには、距離も周辺状況も...と、色々な条件が上手く揃ってくれる必要がある。リアル世界レベルの写真で飛翔姿を良い条件で狙い易い機会は、あまり多くはないかもしれない。飛び方は直線的で、スピード感は特には速くもなく遅くもなく...といったところか。それでも、飛翔シーンでは位置も形も常に変化するので、良いタイミングを狙...オオヨシキリ飛翔|行々子

  • 鈴木彩子『天地創造』(1stアルバム)

    ここの当初の意向としては写真を載せることだったので、鳥写真に航空機も載せたい分が積み上がっていて、それにトンボも...というこの時期に、そもそも自分でも何処に向けているのかも定めていない文章を書いているのも何なんだろうとは思いつつも...でも、まぁ、特には速報性が必要な写真でもないし、日記が本題で証拠写真も...のスタイルでもないし。『ALLTIMEBESTALBUM』に続いて、ビクターから鈴木彩子名義のCDで出ていた分の全作品が、配信に対応したとのことで...となると、その分にも、また、自分なりでの率直に、勝手に勝手なことを書いていこうか、とxxxこういうタイミングでもないと、なかなか書こうという機会もないので。今回は、1stアルバム『天地創造』について。年齢的に若いということもあるだろうが、全体として、サウ...鈴木彩子『天地創造』(1stアルバム)

  • セッカ囀り飛翔|定番の『セッカが入った』には 「・・・」

    6月ももう後半ですが、鳥写真の方も、5月に載せたかった分が積み上がっていて...初夏から夏にかけて、飛びながら囀る声を聞く機会が多い、小さな鳥。囀りといっても、ヒバリあたりで連想するような抑揚がある連続した声ではないので、“鳴きながら”と表した方がイメージに合うかもしれない。とても小さい鳥なので、広い範囲を飛び回っているところを写したのでは、豆粒ほどにしか写らないタイミングすら少なくて殆どが“砂粒”にしかならないので、良い条件での解像感がある飛翔姿はそう簡単には写させてくれない印象が強い。セッカの生息状況は地域によって違うが、ここでは、近畿地方中部地域では、の話。初夏の時期には、『餌付け撮影会』『ヤラセ撮影会』をハシゴしている面々をはじめ、多くの間で、『△△<場所>にセッカが入った』とか、その場所を列挙し合う会...セッカ囀り飛翔|定番の『セッカが入った』には「・・・」

  • 4発エンジンの飛行機雲

    何が、どう、ということでもないながら...それぞれがそのまま真っ直ぐ伸びていくのではない動きが見えることで、双発ジェット機より気流を感じられると思う。4発エンジンの飛行機雲

  • 鈴木彩子の曲が配信対応! ...と 「僕はここにいるよ」から思った雑記

    ビクターから鈴木彩子名義のCDで出ていた分の全作品が、配信に対応したとのこと。これで、前に「希望の鐘」「愛があるなら」を挙げた時に“同じ曲を聴くのでも、元のアルバムを聴かないのでは勿体ない・・・”と書いたアルバム『BOROBORO』『愛があるなら』も、配信限定では“現行モデル”に復帰。他にも、明るく軽快な曲から、メッセージ性が強い曲から、・・・まぁ、幅広すぎる位に色々な曲があるので、このアーティストを知らなかった人も、ぜひ聴いてみてほしいところ。◆僕はここにいるよ(AcousticLiveVersion)『ALLTIMEBESTALBUM』では、CDにもDVDにも入っている。CDのアルバム『愛があるなら』に収録されている方は知っているが、VHSビデオ版は買う習慣がなかったので、このアコースティックなアレンジは“...鈴木彩子の曲が配信対応!...と「僕はここにいるよ」から思った雑記

  • 鈴木彩子(SAICO) ひとりぼっちの意味,ガラスの様な雨

    「鈴木彩子(SAICO)」の『ALLTIMEBESTALBUM』“生産限定盤”のDVDに収録されている曲の印象。実のところ、まだCDをフル尺で通して聴く時間を作れていなかったりもしつつxxx◆ひとりぼっちの意味曲自体については、前にも書きましたが・・・この曲では、詞は重い状況を描いているが、“救い”も置かれている。DVDに収録されているのは、観客の殆どが曲の内容をすでに解っているだろうLIVEなので、描かれるメッセージの「意味」を多くの人が共有することで、その“救い”の部分がCDに収録されている曲を聴くよりも直接的に示されて、希望を期待したい映像になっているのが印象深い。◆ガラスの様な雨アルバム『9-nine-』に収録されている曲では、演奏も歌唱も、妙に勢いがある?なのか、妙な勢いがある?が・・・詞は、停滞感が...鈴木彩子(SAICO)ひとりぼっちの意味,ガラスの様な雨

  • ヘリコプター[JA88PH]|黄色

    いつの間にか、航空機の写真が“ずいぶん前”どころではない位の分からたくさん積み上がっていてxxxこの系統の機種はよく見かける印象がある。ヘリコプター[JA88PH]|黄色

  • セグロセキレイ|雛に持って帰る餌集め

    今回は通常の更新に戻って...殆どずっと飛び回りながら、飛んでいたり水面にいる虫を次々と捕らえているセグロセキレイ。捕らえる虫は殆どがとても小さいので、起用に嘴いっぱいにたくさん集めて、まとめて巣に持ち帰る。セグロセキレイ|雛に持って帰る餌集め

  • 鈴木彩子(SAICO) 『ALL TIME BEST ALBUM』

    「鈴木彩子(SAICO)」の『ALLTIMEBESTALBUM』、まだあまり内容の確認もできていないところながら...ベストアルバムなので、個々の曲としては“はじめまして”はあまりなくて、大部分の曲は前から知っているわけですが・・・観て、聴いて、思い浮かぶのは、改めて、やっぱり好きなんだなぁ、とか、自分にとって大切なアーティストだというのを、今まで思っていたよりもずっと高いレベルで明確に実感した、という感じ。DVDの映像には、アスペクト比がアナログテレビの4:3とか、CCDのカメラでは出なくなった照明がコメットテールを引くところに時代を感じたりもしながらxxxそりゃまぁ、デビュー30周年の歳月なので。DVDの曲目リストだけを見た段階では、最後の曲が「ガラスの様な雨」になっていたのがちょっと何でだろう、と思えてい...鈴木彩子(SAICO)『ALLTIMEBESTALBUM』

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