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AerialREALさんのプロフィール

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出身
守口市

近畿地方中部地域の都市部近隣でも身近で観察できる野鳥写真,昆虫写真などの絶対非演出スナップです。 大空を自在に翔ける飛翔写真(飛びもの)を中心に、オオタカなど猛禽類(鷹),カワセミなど人気の種類に限定せず、ものさし鳥まで幅広く載せていきます。 他に、ネコ写真(野良ねこ写真),航空機など

ブログタイトル
すぐ近くにある世界:野鳥,昆虫,航空機など...
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/aerialreal
ブログ紹介文
野鳥たちの飛翔=「最も鳥らしい魅力」とも言えるシーンを中心に、都市部近郊でも身近にある情景の写真を載せています。
更新頻度(1年)

101回 / 365日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2018/01/11

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ハンドル名
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AerialREALさんの新着記事

1件〜30件

  • イワツバメ飛翔捕食|リアルな自然の情景

    街的な環境への順応が進んでいるのか、見かける機会が多くなってきているように感じるイワツバメ。正面から離れた方向に狙う虫を見つけて翻った瞬間によく見られる形で、直線的に飛んでいる時よりも躍動的な印象だろう。でも、狙う標的までは遠いことが殆どで、10m以上も飛んで行った先でやっと...ということもある。捕食シーンを絵やアニメで描こうとするなら、躍動感がある形で飛びついていく華やかな画に仕立てたくなりそうだが・・・捕食する瞬間は、大抵は、その虫を遠くから見つけて、そこをめがけて飛んで来た流れの中にあるのが基本形の理屈。実際に写した経験でも、直線的な飛行体勢ベースの、画的にはどちらかといえば地味めの形のことが殆ど。位置が少々合わなかった分に首を伸ばしたりはあっても、大きな急挙動の瞬間だけにある躍動的な形になるのは稀。リ...イワツバメ飛翔捕食|リアルな自然の情景

  • ANA「HELLO 2020 JET」離陸

    飛び立って行った。昼間の離陸シーンの流す加減は、どの位が良いのだろうか。大きく流したボケ感で、機体が背景に埋もれないように際立たせる?流しつつも加減は少なめで、風景感のコントラストが残る位の方が良いのか?でも、どういう加減にしても、夜景感がある時間帯と比べると、それほど印象的な画にはならないような...ANA「HELLO2020JET」離陸

  • ANA「HELLO 2020 JET」移動中...

    まだ続きxxx滑走路に向かって移動中...伊丹スカイパークからの位置関係では、どうしても背景が雑然とする。そのそれぞれは空港の情景として意味を持った要素ではある。でも、特に表現的な狙いはなくて飛行機自体を写しておくだけなら、なるべく機体の周囲が簡潔になるタイミングを探したい。“その場所”は、無数にある色々な物や他の飛行機が、その時にどこに何があるか、で違ってくる。ANA「HELLO2020JET」移動中...

  • ANA「HELLO 2020 JET」出発へ

    前記事の機体が出発しようとするところ。ここからは自走で滑走路に向かう。空港では、飛行機自体だけでなく、色々な作業も撮影テーマになる要素だろう。・・・が、距離が遠いので、安価な部類のダブルズームキットの望遠ズームでは選択肢が少ないかもxxx超望遠を使えれば色々な狙いどころが見えてくるのかも、といったところか。ANA「HELLO2020JET」出発へ

  • ぉ! ANA「HELLO 2020 JET」が一般色と...|この空港の呼ばれ方

    前記事の続き。ANA系のエリアの前で、ちょうど・・・出発便のB777と並ぶタイミングになって・・・重なった。建物に「大阪国際空港」の文字が見える。今でもこれが正式名称ながら、名の通りに国際線があった時代はもう遠い感がある。国内線だけの空港として馴染んで久しい近代では、呼び方としてはあまり使われていないような...ぉ!ANA「HELLO2020JET」が一般色と...|この空港の呼ばれ方

  • 着陸してきた ANA「HELLO 2020 JET」

    去年の秋の伊丹空港での写真に戻って...着陸してきたところ。日が差していないタイミングだったのは残念。レンズが一番広い画角に引いても中望遠域のズームなので、大きくて長いB777の全身を入れるのは、かなりギリギリ。少しズレたらはみ出してしまう。ANA系が使うターミナルは、着陸してくる方向寄りの区画。小さめの機種は近回りできるが、大きい機種は遠回りになってJAL系のエリアの前を通る。その先で・・・着陸してきたANA「HELLO2020JET」

  • ナミアメンボ|絡み合う...

    小さなものを大きく写す状況では、ピントが合って見えるのは遠近方向にとても狭く薄い範囲だけ。これは目視での見え方とは全く違いすぎるので、この類の写真を写さない人には解され難い部分。門外漢が見るのは大抵はピントが合った写真だけで、特に気に留めることもなく通り過ぎて、それが全てで当然と思いがち。あるいは、ピンボケになることもある程度はわかる...つもりでも、そのイメージは実際のシビアさとは桁が違っているだろう。こういう撮影テーマでは、機材も必要、撮影スキルも必要、でも・・・当然、被写体に動きがあると特に、ピントが合ったコマはそう多くは出てくれない。そして、速い動きのシーンでは、写る形も、タイミングを狙って加減できるものでもない。それが組み合わさった結果で『写っている』だけではない「写真」として成立した画になるかは、“...ナミアメンボ|絡み合う...

  • 遥か高空の JAL「みんなのJAL2020ジェット」2号機|激変した世界...

    遠いものほど空気の中を長く通して見るので、超望遠で拡大すると陽炎のように揺らいで歪んだりぼやけて写る。1年半近く前に写した分xxxまだ具体性は感じ難い不確かな不安のニュースだった新型コロナ蔓延が、現実味を帯びつつあった時期だっただろう。この特別塗装機の就航は、東京オリンピック・パラリンピック関連としては後発の2019年7月だったらしい。1年後の開催に向けて更に盛り上げていこう、という記念企画・・・当時は、新型コロナは、まだ“新型”化したものとして発生していたかどうか、位か?この短期間で、それ以前の世界観がずいぶん遠い時代になったような感もある。遥か高空のJAL「みんなのJAL2020ジェット」2号機|激変した世界...

  • 高空の ANA「HELLO 2020 JET」

    この特別塗装機が企画された頃にも、就航した頃にも、今の状況になるとは、知る由もなく全く想像もしなかっただろう・・・高空のANA「HELLO2020JET」

  • ナミアメンボ|連結状態で...

    主には鳥撮り用の大砲レンズでの虫撮り。ナミアメンボ・・・、最も普通のアメンボ、といったところ。アメンボの標準的なイメージというと、水面に穏やかに浮かんでいる姿だろうか。でも、自分的な感覚では、動き感がある画を狙いたい...目視=動画で見ていれば動きがある状況を狙っても、写真=静止画になると静的な状態にもあるような形で写ることも多い。でも、アメンボは水面にいるので、波紋の多さや深さで、静的な状態を写したのとは画が違ってくる。まぁ、こういうところは、「わかる人なら」の限定付きになって、広くは通じてくれないのが難だろうがxxxナミアメンボ|連結状態で...

  • 着陸してきた ANA「心をひとつに!! 行こう2020」|夕暮れ時

    開催には様々な意見がありながらも、東京オリンピックの開会が近付いている時節柄...飛行機の写真の中から、東京オリンピック・パラリンピックに関連した機体を。去年の秋に写した分ですがxxxここは離陸する辺りの真横なので、着陸機が通る時にはもう減速している。だから、背景を流して動き感を出すには、うんとスローシャッターが必要。この、画的な効果を高くしようとするほどブレずに写る成功率が低くなる兼ね合いの判断は、絶対的な正解がなくて難しい。着陸してきたANA「心をひとつに!!行こう2020」|夕暮れ時

  • コシアキトンボ飛翔|雌雄で行動が違うので...

    水辺からは離れた場所で、採餌に飛び回っているメス。メスの飛翔シーンは、産卵時以外は“動体”の状態が殆ど。翅先の黒っぽい部分が大きいのが、印象がやや重くなる感はありつつも、形状と配色のバランスは良く感じる。オスと比べて、シンプルすぎずに模様的な要素が多い姿は、被写体としての画的な魅力では優ると思う。コシアキトンボの飛翔写真では定番だろう方の、水辺での成熟オス。これは、成熟オスは、飛翔ではあってもほぼ“静体”になるホバリングが多い、という事情。まぁ、簡単に写せるものは、過去にも未来にも無数の類型が無限に溢れ続ける平凡でありきたりでしかないが。コシアキトンボ飛翔|雌雄で行動が違うので...

  • 青空に 飛行機

    よく出てくるパターンながら...青空に飛行機

  • Film:ゴイサギ飛び立ち|「ぁ、 飛べるんや!」って x x x

    前記事と同じく...大昔のフィルムからのプリントを、一般家庭にも普通にある類の並なプリンターのスキャナーでデジタル化したものxxxいつでもたいてい動きが乏しくて、動的なシーンに当たる機会が少ないゴイサギが飛び立つ瞬間。「ペンギン!?」と思っていた向きには、「ぁ、飛べるんや!」なシーンでもありxxxフィルムの時代には、写せるコマ数が、近代のデジタル環境とは桁違いどころではなく遥かに少なかった。だから、文言で表せば同じ「写真」といっても、現代とは、写そうとすることへの感覚から何でもが全く違うものだった。その、現代から見れば窮屈だった制約には、写せる確証がなくて効率も悪い待ちも粘り強くできていられた面もあったと思う。現代では、動的な画を狙える選択肢が格段に広がったこともあって、こういう類の状況は時間の無駄に思えてスル...Film:ゴイサギ飛び立ち|「ぁ、飛べるんや!」ってxxx

  • Film:ゴイサギ|ペンギンではない x x x

    大昔のフィルムからのプリントを、普通のスキャナー一体プリンターでデジタル化したもの...こういう機器では、階調感の調節に時間をかけても、あまり高くない水準での限度がある。なので、元プリントの忠実な再現とか、撮影から全てデジタル環境と同等の品質を望むのは、無理があるがxxx長い時間殆ど動かないことが多いゴイサギ。鳥に詳しくない人が見つけると、「!?、何か立ってるぅ!」とか「ペンギンがいる!」とか言われがち。ペンギン・・・、ずんぐりぎみの体形で直立して、背中側が暗めで腹側が白っぽい配色は、似てるといえば似てる・・・か。Film:ゴイサギ|ペンギンではないxxx

  • セグロセキレイ飛翔|基本の習得に適した種類、ただし...

    雛に持って帰る虫を捕らえようと忙しく飛び回るセグロセキレイ。鳥写真では当たり前すぎるはずの話ながら・・・でも、当たり前すぎることほど、いちいち語られる機会もないのが物事の道理。だから、どこでも定番の、優れた写真を撮れる人に付き纏って聞き耳を立てて、聞こえた単語をでたらめに繋いだお噺を『私は鳥写真に詳しいから、これほどのことまでも知っている』として復唱し合っている集いでの支離滅裂なご教義の元ネタになることすら少ない部分なのでは...セキレイの類は、大抵どこでもいて、見通しが利く開けた場所で、活発に活動している機会が多い。そういう特徴から、“鳥の写真”の初心者が基本を習得していける被写体として「特に」適した種類の1つ。これは、もちろん、シーンが静的でも動的でも、ただセキレイを写せればよいという話ではない。『鳥が写っ...セグロセキレイ飛翔|基本の習得に適した種類、ただし...

  • 高空の飛行機

    いつもながら...高空の飛行機

  • オオヨシキリ巣材集め|これも逆光ぎみ x x x

    前記事に続いて逆光感が強いxxx巣作りは全てメスだけで作業しているように見える。オオヨシキリ巣材集め|これも逆光ぎみxxx

  • オオヨシキリ飛翔|逆光ぎみで...

    被写体自体に影になっている部分があるのは、加減次第では立体感がつく効果があったりする。飛翔写真では予測できない一瞬の微妙な動きで写り方が全く違ってきたりするので、条件が悪めでも一応写しておくが・・・これだと、光の条件としてはちょっと厳しいxxx無理ぎみながら、一応それっぽく纏められた?オオヨシキリ飛翔|逆光ぎみで...

  • 飛行機雲

    見慣れすぎて画にならない普通の空も、飛行機雲のアクセントが入ると、なんとなく気持ちいい感じになると思う。飛行機雲

  • ヘリコプター:大阪府警「まいしま」[JA6868]

    だから何、ということもないが...ヘリコプター:大阪府警「まいしま」[JA6868]

  • ムクドリ・雛に持って帰るのは...

    画的には、人の美的感覚からするとちょっと微妙そうながら...これもリアルな自然なので。一度にこのヴォリュームで調達できれば、効率が良い往復だったのでは。ムクドリ・雛に持って帰るのは...

  • 高空の飛行機

    供養しておきたい古い分がたくさん残りすぎでxxx機体の色調の割には、それほど背景に埋もれた感じではないかも...高空の飛行機

  • 飛行機[JA889L]光を浴びて

    光が良く入る位置で大きく旋回したところ。日常の飛行シーンでこんな風に見える位置関係には、そう滅多には当たらない。飛行機[JA889L]光を浴びて

  • 青空に飛行機雲

    ちょくちょく出てくるシーン...青空に飛行機雲

  • チュウシャクシギ|密ではなく...

    前記事に続いてのチュウシャクシギ。群れを形成して行動しながらも、あまり密にならずに散開して歩き回りながら虫などを探す。チュウシャクシギ|密ではなく...

  • チュウシャクシギ|野を歩む

    シギ(鴫)は、少し広めの括りでは、チドリやカモメと近い種類。チュウシャクシギは、イソシギやクサシギより遥かに大きい。シギの仲間は、大きさや形のバリエーションの幅が広い。前下がりに曲がった長い嘴など、都市部近郊でも見られる種類の中では特徴がある形に面白さが感じられる種類かも。チュウシャクシギ|野を歩む

  • ツバメ飛翔|奇跡の1枚?それとも? 自己評価は、それぞれ次第

    種名でのツバメは光の入り方にシビアで、他種ならそれほど影響しない僅かな差でも顔の色が出てくれない印象が強い。光は、写真では初歩的すぎる要素でも、速い動きで常に変化する状況により高い精度で対応するのは難度が上がる。ツバメの飛翔写真は、難しいのか、それほどでもないのか・・・これは、鳥の飛翔写真の中でも特に色々な要素がありすぎて、表すのは難しい。そして、そもそも、求める写真のレベル自体が千差万別。だから、写真の評価も、自身のレベルの評価も、難易の表現も、基準がそれぞれによって全く違うもの。ツバメは、なにしろ形が特徴的すぎるので、極小のシルエットで写っているだけでも判別はできる。スキルというほどのものもなく、求める写真のレベルも相応に低いと、砂粒写真で狂喜乱舞して「私ほどにもなれば、これほどまでもの撮影にすらも簡単に『...ツバメ飛翔|奇跡の1枚?それとも?自己評価は、それぞれ次第

  • ANAスターウォーズ特別塗装機が...

    相変わらず“旧い”写真がたくさん残っているものの供養...両機までの距離が大きく違う状況が、偶然の位置関係次第で隣接しているかにも見えることもある。広い空で、とても小さくしか見えていない機体同士が・・・惜しくも重ならなかったxxxANAスターウォーズ特別塗装機が...

  • 「日本カメラ」誌の休刊から思う... 写真を撮ることへの意識

    昨今のカメラ雑誌の休刊が相次ぐ中、「日本カメラ」も5月号を最後に休刊。個人的には、フォトコンテストで賞金が貰える入賞が、まだフィルムの時代の日本カメラでの機会が最初だった、とかもありますが...以前は、自由課題の月例コンテストとは別に、年1回(当初は4回?)「自然と風景」のテーマ限定のコンテストがあった。当時は1年の中で重点的に意識するコンテストになっていたことや、フィルムの時代もデジタルでも入賞したりもあって、なんとなく親近感があった雑誌が休刊になるのには、ありきたりな言葉では寂しさのような感覚がある。でも、コンテストに応募したり入賞したことなら、去年に休刊になったカメラ誌でもあったわけで・・・そういう経緯での思い入れとは別で印象に残っているのは、「自然と風景」のコンテストでは、入賞作品が展示される“コンテス...「日本カメラ」誌の休刊から思う...写真を撮ることへの意識

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