すぐ近くにある世界:野鳥,昆虫,ネコなど...
読者になる
住所
出身
守口市
ハンドル名
AerialREALさん
ブログタイトル
すぐ近くにある世界:野鳥,昆虫,ネコなど...
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/aerialreal
ブログ紹介文
野鳥たちの「最も鳥らしい魅力」とも言える飛翔シーンを中心に、身近にある情景の写真を載せています。
自由文
近畿地方中部地域の都市部近隣でも身近で観察できる野鳥写真,自然写真やネコ写真(野良ねこ写真)などの絶対非演出スナップです。大空を自在に翔ける飛翔写真(飛びもの)を中心に、オオタカなど猛禽類(鷹),カワセミ(翡翠)など人気の種類に限定せずものさし鳥まで幅広く載せていきます。
更新頻度(1年)

71回 / 335日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2018/01/11

AerialREALさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/16 10/15 10/14 10/13 10/12 10/11 全参加数
総合ランキング(IN) 15,918位 16,669位 17,881位 16,732位 19,302位 19,539位 19,471位 975,023サイト
INポイント 10 20 10 30 10 10 20 110/週
OUTポイント 10 30 10 10 10 50 10 130/週
PVポイント 210 170 130 100 110 230 350 1,300/週
写真ブログ 494位 516位 542位 519位 580位 581位 575位 32,876サイト
昆虫写真 13位 14位 15位 14位 17位 18位 18位 205サイト
野鳥写真 32位 32位 34位 33位 35位 35位 36位 567サイト
鳥ブログ 563位 568位 586位 571位 596位 597位 594位 5,579サイト
野鳥 67位 68位 74位 76位 80位 78位 75位 680サイト
今日 10/16 10/15 10/14 10/13 10/12 10/11 全参加数
総合ランキング(OUT) 33,485位 34,781位 37,469位 35,039位 35,083位 34,071位 37,701位 975,023サイト
INポイント 10 20 10 30 10 10 20 110/週
OUTポイント 10 30 10 10 10 50 10 130/週
PVポイント 210 170 130 100 110 230 350 1,300/週
写真ブログ 596位 629位 715位 635位 634位 597位 721位 32,876サイト
昆虫写真 18位 18位 21位 19位 17位 17位 18位 205サイト
野鳥写真 48位 49位 56位 53位 54位 54位 59位 567サイト
鳥ブログ 674位 810位 813位 807位 839位 831位 878位 5,579サイト
野鳥 111位 114位 115位 114位 111位 113位 117位 680サイト
今日 10/16 10/15 10/14 10/13 10/12 10/11 全参加数
総合ランキング(PV) 8,471位 8,985位 9,205位 9,046位 8,507位 7,915位 8,013位 975,023サイト
INポイント 10 20 10 30 10 10 20 110/週
OUTポイント 10 30 10 10 10 50 10 130/週
PVポイント 210 170 130 100 110 230 350 1,300/週
写真ブログ 186位 198位 211位 209位 188位 173位 177位 32,876サイト
昆虫写真 5位 5位 5位 5位 4位 4位 4位 205サイト
野鳥写真 13位 15位 15位 16位 14位 13位 13位 567サイト
鳥ブログ 119位 123位 123位 122位 120位 118位 118位 5,579サイト
野鳥 24位 25位 25位 26位 24位 24位 24位 680サイト

AerialREALさんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、AerialREALさんの読者になりませんか?

ハンドル名
AerialREALさん
ブログタイトル
すぐ近くにある世界:野鳥,昆虫,ネコなど...
更新頻度
71回 / 335日(平均1.5回/週)
読者になる
すぐ近くにある世界:野鳥,昆虫,ネコなど...
  • コチドリ飛翔|接近してくる姿は...

    あくまで一般論での多くの場合は、だが・・・、『飛んでいる鳥が写っている』とは表せる写真でも、“来た来た感”がある接近してくる側の姿と、飛び去って行く後ろ姿の“ケツ写真”とでは、価値が全く違う。・・・という程度のことは、鳥の写真には全く門外漢の一般の人でも、大抵はわかることだろう。接近してくる側の姿は、ツバメやアジサシの類のような長い時間飛び回り続けている種類以外では、殆どの場合、頻度が少なくいつどこであるかもわからない不意に来る良い状況に通りかかるよりも充分な前のうちのまだ遠くの鳥を見つけて対応しておけないと撮れない。そして、鷲鷹のような大きくて遅い種類なら時間的な余裕が充分にあって容易でも、小さくて速い種類では一連の状況自体が一瞬しかない。こういうことに対応するには、カメラを操作する技能にも相応の能力は必要だ...コチドリ飛翔|接近してくる姿は...

  • ウスバキトンボ飛翔|思いっきり普通種でも...

    昆虫でも鳥でも、“ありがたがられることが多い特定の種類”ではない“ありきたりな普通種”は、実際の自然な情景を写しても“普通”に“ありきたり”すぎて関心をもって見られる画にはなり難いが・・・普通種でも、飛んでいる姿には、ありがたがられる種類ならただ写っているだけで喜ばれるのとは本質的に全く違う趣旨での、“それなり”の魅力がある...と思う。飛翔写真への羨望はあっても、狙える頻度が少ない“ありがたがられる特定の種類”だけを追って、時々しかない機会に闇雲にひたすら連写しては全滅し続けて『これほどにも難しいことにまでも挑戦している』つもりでいるような向きには、一生に何度もはない『奇跡』に当たった時に撮れるものと思って夢見ている画は、“ほんの初歩”さえ(文言で表せば同じ短文が当てはまり得なくもない行動をするという意味では...ウスバキトンボ飛翔|思いっきり普通種でも...

  • ヘリコプター[JA6955]|ローター2段重ね...理屈は知っていても 実物は たぶん初めて

    飛んできたヘリコプターを超望遠レンズで見てみると・・・。!?!近付いてくるところはマンションで隠れて全く見えない状況からの対応だったので、角度は良くないが...構造が、よく見るヘリコプターと違って、後ろの小さいローターがついていない機体。2段重ねになっているローターが逆方向に回転する(二重反転式ローター)ことで、両ローターが機体を回転させようとする力が両方向にかかって相殺されるので、後ろの小さいローターがなくても機体は回転しない...理屈自体は簡単で、映像では見たことがあったはず、・・・だけれど、実物を見たのはたぶん初めてだと思う。縮小前の元画像では機体側面に「アカギヘリコプター」と書かれているのが判読できたので検索してみた...機種はロシア製の「カモフKa-32A11BC」で、最大5トンまで吊り上げられる・・...ヘリコプター[JA6955]|ローター2段重ね...理屈は知っていても実物はたぶん初めて

  • イワツバメ飛翔頭掻き

    鳥が“飛ぶ”ことの使い方は、種類によって大枠でもいくつかに分けられるだろう。その特徴次第で、写真での狙いとして可能性が期待できる画のバリエーションがそれぞれ違ってくる。ツバメの類が飛び回っている情景の中には、単純に飛んでいるだけではない、他種の殆どの飛翔シーンにはない行動が見られる。鳥の構造上、飛翔シーンの殆どでは下面は翼の影になるので、要所に直射光が入っていないが...飛びながら頭を掻いている。ツバメの類は飛行能力がとても高く、翼を広げたままでできる動作は滑空しながら軽々とこなせる。こういうシーンでは、角度やシャッターが切れるタイミングがほんの僅かに合わなかっただけで、何をしているのか判らない「残念xxx」な画になってしまう...というか、写っているのが何なのかから判らない“塊”の「意味不明ぇ~xxx」感しか...イワツバメ飛翔頭掻き

  • 遥か高空に...旅客機ではないな...

    この辺りで見かける旅客機の殆どの双発ジェットとは少し印象が違う飛行機雲を引いて飛んでいた機体...超望遠レンズでの、縮小なしの元画像サイズ。主翼が機体の上、4発エンジン、水平尾翼が垂直尾翼の上、・・・フォルム感が見慣れた旅客機とはかなり違う...肉眼ではここまでは見えないので、普通に暮らしていると旅客機が行き交っているだけのように見えるありきたりな日常の情景にも、その中には、たまにこういうのが飛んでいることもある。同じコマの広めの画を、少し大きめの長辺1024px。内側のエンジンからの飛行機雲がまっすぐ伸びているのに比べて、外側のエンジンからは巻き上がるように曲がって伸びていくように見える。遥か高空に...旅客機ではないな...

  • ウスバキトンボ飛翔|よく見かける、あの黄色いトンボ

    通常の更新に戻るとして・・・あちこちでたくさん飛んでいるのを見ることが多い種類。同じ種類でも、角度が違うとだいぶ印象が違う。ウスバキトンボ飛翔|よく見かける、あの黄色いトンボ

  • ああエアレース!ああエアレース・・・

    台風15号が来る直前に何とか無事に開催された“最後”のエアレースから少々の日数が経ちましたが・・・競技開始からほんの数分で早速の登場となった、この大会で一番の注目を集める“主役”の室屋義秀選手が・・・負ける。1分弱飛んだ先の僅か0.015秒の差・・・、でも、“競技”なので、大差でも僅差でも、相手より遅ければ負けは負けの世界。いきなりこの後はどうなってしまうのか...という展開からの・・・、最終的な結果は・・・でも、誰が勝った、とか、そういうことではない部分で、エアレースはやっぱりエアレース!飛行機がパイロンの間をかすめるように翔け抜ける様だけでも他では見ることのないスリリングなシーンが、レースでの最大限の速さを求めたレベルで見られる世界。急旋回中のコックピット内を写した映像では、パイロットの顔の“身”がGに引っ...ああエアレース!ああエアレース・・・

  • ヘリコプター:陸上自衛隊

    エアレースの天気が心配になってきていますが・・・、ここは通常の更新で...自衛隊機が飛んできたものの、光が良くないルートで、使えそうもないな・・・だったが・・・少し旋回してちょうど光がよく入る角度に向いてきた。ヘリコプター:陸上自衛隊

  • “最後”のエアレース、NHK BS1で放送もあり

    ここに書く意味もないのだろうけど...まぁ、飛んでいる率が多いところからの繋がりという感じで...9月8日(日)に、飛行機でのレース『エアレース』の今季の年間シリーズ最終戦(千葉・幕張)の決勝があります。この、これまで世界各地で開催されてきたレッドブル・エアレース・ワールドチャンピオンシップは、既に来年からは開催されないと発表されているので、これが最後になる・・・のか??エアレースといわれても「知らない」「興味ない」という人も多いでしょうし、今まで知らなかった人には、最高速度が...とか、最大12Gの急旋回で...とか云っても、『凄さ』はなかなか伝わるものではないですが・・・参戦している中で唯一の日本人パイロットで、今季の3戦中2勝している室屋義秀選手が2度目の年間総合優勝を獲得できるか、という、初めて見る人に...“最後”のエアレース、NHKBS1で放送もあり

  • コアジサシ飛翔|そっくりな画... 翻って降下へ...

    少々前?だいぶ前?に載せた画とは別の機会のもの...なのだが、殆ど同じような姿。撮影地に“特定の状況”がないと撮れる機会は殆どない姿でも、その状況がある場所では同じような行動が何度もあるので、俊敏で3次元的な動作の中の一瞬が切り撮られている画でも、(直線的=1次元的で単純な水平飛行でよくある、)連写の前後コマとか、あるいは同じコマと思うほど並べて見比べても見分けがつかないようなそっくりな画になることも起きる。コアジサシ飛翔|そっくりな画...翻って降下へ...

  • 雲の隙間から J-Air機

    低い雲の向こうを飛ぶJ-Air機。機体の全部が入るか程度の狭くもありつつも少し広くもありの隙間に差し掛かるタイミングを狙う...雲の隙間からJ-Air機

  • イワツバメ飛翔|飛翔写真を写し易いツバメ類

    身近で見られるツバメの類には何種類かいる中の1つ。種名は、旧来は崖のような“岩”に巣を作っていたことに由来する...はず。近代では、建物の壁や橋のようなコンクリートの人工物に巣を作るようになって、都市部でも多く見るようになっている種類。種名としての「ツバメ」と比べると、尾は全面が短くて長く伸びた部分がなく、翼の先もあまり尖っていないので、全体的に少し丸っこい印象。背面が黒系、腹側が白系の「ツバメ」と同じような写真的には扱い難い配色でも、コントラストや光の入り方へのシビアさは「ツバメ」ほどにはタイトではない。小さくて軽快に飛び回るのはツバメの類らしさがある鳥だが、連続性がある軌道で飛ぶ度合いが多い印象があって、特記するほどには速くもないので、単純な飛翔写真であれば、難易は撮影地の条件や経験的な慣れでも一定ではない...イワツバメ飛翔|飛翔写真を写し易いツバメ類

  • ヘリコプター[JA91NH]:ANH(NHK)

    以前に載せたNHK機とは型が違う機体。上の方に「AW139」と書かれている。前記事の読売機とは違って、機体固有の“名前”は付けられていないのか、書かれていないよう。ヘリコプター[JA91NH]:ANH(NHK)

  • ヘリコプター[JA02YP]:読売「ヘリオス」

    実際が通り掛かりで“ふつ~”に飛んでいっているのだけなので、それ以上のイメージ表現を織り込むのは...難しいと思う。ヘリコプター[JA02YP]:読売「ヘリオス」

  • コアジサシ飛行|背景があると...

    これも“たまり場”に降りようと接近してくるところ。低空から直線的に飛んでくると、全体的に見れば背景が悪い撮影地でもその中に狭くても所々にはある良い場所に上手く重なってくれる可能性がある範囲を長く通るので単純な青空背景とは印象が違う画が得られる...が、ここの場合、動き感が大きい画になる期待がある急挙動のシーンは少ないxxxコアジサシ飛行|背景があると...

  • コウノトリが描かれた JAC 日本エアコミューター機

    この辺りでは角度や光が良い状況で見るのはたまにしかない印象の日本エアコミューター機。機体の後方にコウノトリが描かれている。コウノトリを見るのを一番のお目当てに但馬方面に行く人も結構いそう。特筆する価値があるアピールポイントの1つだろう。この街での“実際の鳥”の方のコウノトリというと、2度見たことがある。印象として強いのは、・・・とにかくデカい...彼らが継続して生息できるには、自然的な環境の豊かさでのとても大きな包容力が必要そう...コウノトリが描かれたJAC日本エアコミューター機

  • コシアキトンボ飛翔

    このところ昆虫を全く載せていないので、いちおう“何か”は載せておかないと...コシアキトンボ飛翔

  • ツバメ飛翔|自由すぎる世界

    こういう画を撮ろうとしているのではないが・・・必然的に無数にでる、写ってはいてもリアル世界では使い道もないコマの供養xxxツバメの類は、身近にいて、とにかく長い時間飛び回り続けている。その飛翔写真には、“簡単さ”にも“難しさ”にも両面に、様々なレベルでの様々な趣旨で無数にありすぎるxxx相応の機材と飛翔写真の“ほんの初歩的なスキル”さえあれば、ただ“ふつ~”にやれば、写せるのは全く当たり前のこと。・・・というか、現代の機材環境は、遥か昔の写真を写すことが特別で専門的な技能だった時代とは根本的に違う。現代では、鳥の飛翔写真の“初歩的なスキル”自体が、機材の機能に頼ってただ“ふつ~”に写せばいいだけにすぎない。それを「撮影に『成功』した」とゴールにしてしまえば、スタートもしないまま達成感に浸っていられるのだろう、が...ツバメ飛翔|自由すぎる世界

  • ヘリコプター:前記事のと同じ型?

    角度が違うが、前記事の機体と同型でカラーリングも同じようにも見える。ヘリコプター:前記事のと同じ型?

  • ヘリコプター[JA344T]:白

    いつもながら、いちおう写しておいてはみるが...ヘリコプター[JA344T]:白

  • コアジサシ飛翔|“ふつ~”でも...

    特に何というでもない画xxxとはいえ、そういう“リアル世界での使い道は思い描き難い画”にしかならない状況も、“それはそれ”での条件が良い時には“それはそれ”の画として一応押さえてはおくもので。ここではだいたいいつもながら、将来的に今の感覚では想定していない「何か」での必要ができる可能性にも備えて幅広い基準で一応残しておく分とは別枠のコマだがxxxまぁ、普通に飛んでいるだけの姿でもキレイな鳥だと思う。“鳥の写真”での情景には多々いてしまう、飛翔写真は鷲鷹の帆翔や単純な飛行位しか写せないのがあべこべに「鷲鷹の飛翔写真の撮影にまでも『成功』している」に化けてしまって、いつも同じ面々だけで特定の場所に吹き溜まって毎度毎度そっくり同じ稚拙すぎる豆粒写真ばかりを写しては優越感に浸って得意げでいられるような向きにも、画的なバ...コアジサシ飛翔|“ふつ~”でも...

  • ヘリコプター[JA813H]|ドクターヘリ...かと思ったら...

    遠目ではこのフォルムで赤白の機体だったのでドクターヘリっぽく見えた、のだが、近くまで来たら・・・ぁれ??違うっぽい。ヘリコプター[JA813H]|ドクターヘリ...かと思ったら...

  • イソシギ飛行|イマドキは こんな豆粒写真でも → ●●お手軽「鳥の写真バッジ」が作れます●●

    縮小なしの元画像サイズでこの大きさにしか写っていない豆粒写真。もうかなりの以前から機材が画質も撮影機能も飛躍的に高性能になっている近代では、こういう状況は、(いわゆるカワセミ写真や鷲鷹の単純な飛翔写真ほどまで「機材さえ買えば最初から誰でも同じ写真が写せる」ものではなくても、)豪華な機材を使っているとAF任せで連写したコマを極端な倍率にトリミングして切り出せば“いちおう写ってはいる写真”を得られてしまう。MFフィルムカメラの時代も経験している感覚では、「楽できる時代になった」なのか「こんな手抜きでいいのか」なのか、何とも複雑でもあるが・・・。そういう点では、豪華な機材への出費は高額でも、明確な目的での意向が確かなら後悔する結果になるリスクは低く、費用対効果とか費やした時間に対しての成果...時間が無駄にならずに済...イソシギ飛行|イマドキはこんな豆粒写真でも→●●お手軽「鳥の写真バッジ」が作れます●●

  • 遥か高空、再びの ANAスターウォーズ特別塗装機

    超望遠で撮った元画像をトリミングしただけの縮小なしでこの大きさの、遥か高空。前回の時よりも更に遠いので写りが更に小さい、でも、今回は飛行機雲が出ている分、高空を飛んでいる感はあるか...周囲を広めにしたので、少し大きめの長辺1024px。遥か高空、再びのANAスターウォーズ特別塗装機

  • コアジサシ飛翔|降下へ

    “たまり場”に降りようと、「翻る」と表すほどではなくても急挙動で飛行から降下へ軌道を変えるところ。こういう、飛行して動き続けている状況の中での、起きるタイミングも動き方も予測し難い瞬間的なシーンは、(定番=多くが撮れるダイビングから飛び立つシーンだと、飛び込もうとする動作から降下して・・・飛び込んで=撮る場所が決まってから・・・と、時間的な余裕があった後を写す“静体”に近い撮り方で対応できて、飛び立つ方向=期待できる写る形までほぼ確実に予見できるのとは違って、)継続して追い続けながら、その一瞬に反応して軌道の変化を追って捉えるのは難しい。でも、その割には、目視での印象では大きな動作に見えたシーンでも、撮った写真の「静止画」になって見ると、動き感が目視での印象から期待するほどではない画にしかなっていないことが多い...コアジサシ飛翔|降下へ

  • ヘリコプター[JA76MH]:紫色

    自衛隊や警察の機体と違って、民間のぱっと見ただけでは所属や所有者がわからない機体だと、飛んでいる目的がイメージし難くて、どういう意識で見るのか観点の掴みどころに迷って、“ただ写っているだけ”感がより一層強いように思うxxxヘリコプター[JA76MH]:紫色

  • コチドリ飛翔|写真の価値基準は 各自によって違う

    コチドリが飛んでいるのは、目視でなら、そう多くはなくても稀とか希少というほどでもないシーンではある。とはいえ、被写体にするには、小さい鳥なので、超望遠でもかなり近くでないと解像感がある画にはならない。それが光や角度と背景も良く揃う状況となると、鳥がいるというだけで撮れるものではないので、チャンスは限られてくる。ここでは長辺800pxに縮小しているが、縮小前の元画像では2Lに高画質で印刷する位なら充分すぎる余裕があるコマ。画的には、ちょっとケツ写真ぎみxxxではありつつも、(撮影スキルの難易なら“ある程度”には客観的な優劣があるのとは違って、主観による評価には画一的な正誤や優劣はないので、)全体としては、単純な飛翔写真としてでは“これはこれで”といったところか。こういうコマだと、写したのが、“鳥の写真を撮っている...コチドリ飛翔|写真の価値基準は各自によって違う

  • 遥か高空、久しぶりに見た...B747ジャンボジェット

    超望遠で撮った元画像をトリミングしただけの縮小なしでこの大きさの、遥か高空。この辺りで見かけるジェット旅客機というと双発になって久しいので、ずいぶん長く見ていなかったジャンボジェット。飛行機雲まで入れた分で、いつもよりは大きめの長辺1024px。遥か高空、久しぶりに見た...B747ジャンボジェット

  • コアジサシ飛翔|飛行から翻って降下へ

    普通に飛んでいるような状況から“たまり場”に降下しようと、翻るような挙動で軌道を変えるところ。前記事の旋回の形と似ている、が、顔をこれから行こうとする先の下に向けているところに違いがある。コアジサシ飛翔|飛行から翻って降下へ

  • コアジサシ飛翔|旋回

    旋回して近付いてくる角度の側に向いてくる、というところ。青空背景の見上げている角度でも、鳥の方が傾いているタイミングでは背中側が見える。コアジサシ飛翔|旋回

カテゴリー一覧
商用