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人生だいたいTurnover
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ハンナリーズ観戦記をだらだらと。
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15回 / 324日(平均0.3回/週)

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えぬけいさんの新着記事

1件〜30件

  • 2020年11月15日(日)滋賀レイクスターズvs京都ハンナリーズ

    この試合のハイライトはこちら、個人スタッツはこちら。京都ハンナリーズは今日の試合でも連敗を止めた昨日の試合と同様に、寺嶋・細川・満田・ローソン・サイモンの5人でスタート。昨日の試合でも効果的だったという2-3のゾーンディフェンスを基本として時折マンツーマンを併用していたのだが、滋賀レイクスターズの外からのシュート(特にケビンや狩俣にやられていた印象が強い。)が高確率で決まっていたので、成果が出ていた...

  • 2020年10月25日(日)京都ハンナリーズvs新潟アルビレックスBB

    この試合のハイライトはこちら、個人スタッツはこちら。今日の試合は寺嶋・KJ・ライス・永吉・サイモンの5人でスタート。會田、満田、ハーパーは登録外で大庭と久保田はベンチ入りするも出場時間無し。京都ハンナリーズは相変わらずの試合の入りの悪さ(ディフェンスのローテーションの無さが目立っていた。。)を見せ、開始早々から新潟アルビレックスBBに序盤からリードを許す展開となる。攻守両面で多岐に渡る約束事がチームと...

  • 2020年10月11日(日)京都ハンナリーズvs秋田ノーザンハピネッツ

    この試合のハイライトはこちら、個人スタッツはこちら。今日のスタメンは昨日の試合と同様に、會田・寺嶋・KJ・永吉・フェイゾンの5人でスタート。サイモンは今日も負傷の影響なのか(まだ左足をひきずるような歩き方やったね。)、登録外となっていた。試合開始から京都ハンナリーズのディフェンス面での強度がここまでの試合とは改善されていて、特に初見となる會田がディフェンス面での粘り強さを見せていた。また永吉もディフェ...

  • 2020年10月4日(日)京都ハンナリーズvs富山グラウジーズ

    この試合のハイライトはこちら、個人スタッツはこちら。今日の試合はサイモンの負傷(左足?)もあり、寺嶋・久保田・KJ・永吉・フェイゾンという5人でスタート。先発起用となった久保田は昨シーズンの富山との対戦で宇都に対する激しい守備で結果を残していた実績があるだけに、その部分を期待しての起用もあったか。試合が始まると富山グラウジーズのマブンガがこれまで何度も目にしたロング3Pを連発、それだけではなくポストア...

  • ロスター考察2020

    まだまだ色々と流動的な状況ではあるが、恒例の考察をば。2020-21シーズンロスター(2020年9月22日現在)0 寺嶋良 PG 179cm1 會田圭佑 PG 183cm7 大庭岳輝 SG 184cm10 菅澤紀行 PF 198cm(短期契約)11 久保田義章 PG 175cm16 松井啓十郎 SG 188cm21 満田丈太郎 SG/SF 188cm23 レイヴォンテ・ライス PG 196cm(未合流)24 石谷聡 PG 177cm29 細川一輝 SG 187cm32 ジャスティン・ハーパー PF 20...

  • 人事関連2020-21 その8 

    ・ジャスティン・ハーパーと2020-21シーズンの選手契約が基本合意。待望の3人目の外国人選手としての契約が発表。ざっと調べたら出てきた動画を見る限り、ストレッチ4タイプの選手なのかな?インサイドで攻守にどれだけ貢献出来るのかが、ちょっと気になる所。ただ例の問題もあって、来日は先になりそうな予感も。。。・菅澤紀行と2020-21シーズンの選手契約が基本合意。ウッチーのインジュアリーリスト入りも影響しての短期契約...

  • 人事関連2020-21 その7 HC交代人事について。

    ・レイヴォンテ・ライスと2020-21シーズンの選手契約が基本合意。現時点でPGの層は薄くはないと思っていたので、正直このニュースは個人的には予想外の一言。とりあえずyoutubeでざっとプレイ動画を検索してみる。ハイライト集なので差し引いて考えてみても、スコアリングに特徴がある選手なのかな?サイズ的な事等から考慮すると、SGやSF的な起用も充分に有り得るし、チーム自体がスモールボールのラインナップを考えているとも取...

  • 人事関連2020-21 その6

    ・ジュリアン・マブンガが京都ハンナリーズを退団し、富山グラウジーズ契約。良くも悪くも彼の出来がチームの命運を左右する事が多かったのだが、昨シーズンはやや空回りしてしまう回数の方が多く(シーズン途中の時点ではリーグ最多のテクニカルファウル数を記録していたような?)、イライラさせられる審が個人的には多かった。それでもリーグ屈指のオールラウンドな能力の高さとファウルを誘う巧さは健在で、富山でも活躍する事...

  • 人事関連2020-21 その5

    ・綿貫瞬のアースフレンズ東京Zへの移籍が決定。好きな選手の一人であったがここ2シーズンはコンディションの問題に悩まされ、プレイタイムが減少していた印象。まだまだ一線で活躍出来る能力はあるだけに、まずはコンディションの回復に努めてほしいと思う。・鶴田美勇士のパスラボ山形ワイヴァンズへの移籍が決定。昨シーズンの天皇杯の富山戦での活躍が印象深かったが、それでも安定したプレイタイムを得る事が出来なかった。長...

  • 人事関連2020-21その4

    ・永吉佑也と2020-21シーズンの選手契約が基本合意。昨シーズンはディフェンス面での貢献が特に目に付いた(ウイングの選手から外国籍の選手までその守備範囲は幅広く、個人的には三遠戦での活躍が印象に残っている。)永吉であったが、今シーズンは昨シーズンは不調に終わった印象が強いオフェンス面での貢献度も向上したい所。・中村太地が京都ハンナリーズを退団し、KOREAN BASKETBALL LEAGUEの原州 DB Promyに入団。彼のこれま...

  • 人事関連20-21その3

    ・大庭岳輝と2020-21シーズンの選手契約が基本合意。・久保田義章と2020-21シーズンの選手契約が基本合意。昨シーズンは特別指定選手として契約していた大庭と久保田と選手契約を締結。2人ともそこまでプレイタイムは多くなかったが、新シーズンは飛躍の年になる事を期待したい所。大庭にはもちろんシュート力ででの貢献を期待、久保田はスタメン出場し宇都に対する激しいマークが印象的だった昨シーズンのアウェイ富山戦day2に代...

  • 人事関連20-21その2

    ・リスト入りしていた玉木祥護がレバンガ北海道へ移籍。試合前やハーフタイムでのアップで見せていたその類稀な身体能力に期待をさせられていたのだが、それを試合で存分に発揮する機会を見かける事が出来なかった。故郷のクラブへの移籍という事で色々な利点があると思うし、まだまだこれからの選手であるのは間違いないので、新天地での活躍を心から祈るばかりである。・内海慎吾と20-21シーズンの選手契約が基本合意。6月に入る...

  • 人事関連20-21その1+村上直の現役引退について。

    ・板倉令奈ゼネラルマネージャーとの契約合意。京都ハンナリーズは基本的にGMの人事をこれまではオフィシャルでは発表してなかったと思うが、ちょうど一年前に阿部達也氏(彼も岡田優介の入団会見時に自らGMとして名乗って存在が公になったけど、オフィシャルでは何のリリースは無かったはず。)が大阪エヴェッサに加入したリリースで彼の退任が明らかになり今回の発表まで何の音沙汰もなかったけど、それまでGMが不在やったのか、...

  • B.LEAGUE 2019-20シーズン終了。

    ご無沙汰してますm(__)m猛威を奮っている例のウイルスの影響によってB.LEAGUE 2019-20シーズンが中止となる事が正式に決定。個人的には今シーズンはここまであまり観戦出来ていなかっただけに、シーズン後半戦でその分を取り戻そうとあちこちへ遠征しようと考えていた所だったので。。。とりあえず自分なりに今シーズンの京都ハンナリーズを振り返ってみると、連勝もするがそれ以上に連敗も喫してしまう振り幅が大きかったシ...

  • 2020年1月5日(日)名古屋ダイヤモンドドルフィンズvs京都ハンナリーズ

    この試合のハイライトはこちら、個人スタッツはこちら。昨日の大敗を受けて名古屋ダイヤモンドドルフィンズは試合開始から強度の強いディフェンスを見せる。特に京都ハンナリーズのオフェンスの中心であるマブンガには複数人でプレッシャーを掛けTOを連発させる事に成功、マブンガは前半だけ5個もTOを記録する事になる。ただ名古屋はこの時間帯で4,5本程ややイージーと思われるシュートを外してしまっていて(リングに嫌われていた...

  • 2019年12月30日(月)三遠ネオフェニックスvs京都ハンナリーズ

    この試合のハイライトはこちら、個人スタッツはこちら。昨日の試合で長く続いていた連敗をようやく止める事に成功した京都ハンナリーズは、色々な重圧から解放されたのか今日の試合でも気持ちの入ったプレイを随所で見る事が出来た。特に真っ先に目に付いたのが、選手同士のコミュニケーションの頻度が連敗中の時とは比べられないほど増加していた事。ちょっとしたプレイの合間でも選手同士で色々と確認する姿が何度も見る事が出来...

  • 2019年12月15日(日)京都ハンナリーズvs宇都宮ブレックス

    とりあえず最初に断っておきますが、今回の記事は基本的に愚痴ばかりになると思うので、読んでいて気分の良い物ではない(もちろん書いている方もですが。。)と思うので、そんなんは勘弁して欲しいわって方はこのブラウザをそっと閉じられる事をおススメしますm(__)m先週の大阪戦と同様か、それ以上にチームとしての差をまざまざと見せ付けられてしまった感じになるか。宇都宮ブレックスは攻守両面でチームとしてしっかりと...

  • 2019年12月8日(日)京都ハンナリーズvs大阪エヴェッサ

    この試合のハイライトはこちら、個人スタッツはこちら。今日の試合の感想を一言で表現するのならば、「現時点でのチーム力の差が如実に現われた試合」と言うべきか。試合開始直後はKJの見事なブロックが象徴するように、気持ちの入ったディフェンスを見る事が出来て今日こそはと期待をさせてくれたのだが。。。ひとたび悪い流れになってしまうと自分達で立て直す事が出来ずに、そのままズルズルといってしまうのは連敗中であるチー...

  • 2019年12月1日(日)第95回天皇杯全日本バスケットボール選手権大会2次ラウンド 京都ハンナリーズvs富山グラウジーズ

    この試合の個人スタッツはこちら。サイモンの怪我に加えてラシャーン・ホロウェイが退団した事もあり、中村・KJ・内海・マブンガ・永吉というメンバーでスタート。試合開始から選手個々の気迫を充分に感じる事が出来、見ていて楽しい試合ではあったと思う。ただいつもとは違うレフェリー陣の笛に中々アジャストする事が出来ない中でマブンガが退場となってしまった事が勝敗を分ける大きな要因となってしまった事は間違いないか。突...

  • 2019年11月10日(日)京都ハンナリーズvs秋田ノーザンハピネッツ

    この試合のハイライトはこちら、個人スタッツはこちら。おそらくこれまでの観戦歴から考えても、上位に入るのは間違いないレベルの酷い試合やった。マブンガが故障による欠場のため、中村、KJ、永吉、サイモン、ラシャーン・ホロウェイの5人でスタートしたが、結果として秋田ノーザンハピネッツのチームとしての徹底された戦い方に文字通り手も足も出なかった(昨日の試合を観戦された方によると、昨日の試合から何も対策を練れてな...

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