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むぎわら日記さんのプロフィール

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ブログタイトル
むぎわら日記
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https://blog.goo.ne.jp/takx007
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日記兼用ブログです。 日々の生活(主に遊び)、スナップ写真などを載せております。
更新頻度(1年)

279回 / 365日(平均5.4回/週)

ブログ村参加:2017/10/19

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むぎわら日記さんの新着記事

1件〜30件

  • スーパー銭湯に行ってきた。

    北陸地方に春一番が吹いたと言っていましたが、雨の日曜日でした。スーパー銭湯「極楽湯」に行ってきました。温泉より、体力を消耗せずに癒される感じがして、良いですね。お湯につかりながら、ボーッとながら、考え付いたことがあります。「スーパー銭湯って、数%と似ている」スーパー銭湯に行ってきた。

  • 恐怖の鹿瀬橋の事情

    鹿瀬橋は、磐越西線鹿瀬駅から津川町役場鹿瀬支所へ通じる吊り橋です。人が歩いて阿賀野川を渡れるので、便利そうですね。しかし、この橋の真ん中には端から端まで、グレーチングがはめられているのでした。下を見ると、阿賀野川の激流が見えます。高所恐怖症でなくても、怖いですよ。なぜ、こんなに迫力がある構造になっているのでしょう。たぶん、雪や雨が降っても水がたまらないことや、風が吹いても揺れが小さいことなどメリットはありそうです。恐怖の鹿瀬橋の事情

  • 半端ねーぜ。激辛ラーメン

    会津坂下町にある磯舟食堂の激辛ラーメンを食べてきました。写真を見ていただけるとわかるのですが、赤い粉が(笑)なかなか気合が入った激辛ですね。初めてスープを飲み干せない激辛ラーメンをいただきました。半端ねーぜ。激辛ラーメン

  • ふるさと納税で温泉1泊してきました。

    あかねちゃんが、観光地周りをしないで温泉でゆっくりしたいようと言うので、ふるさと納税で宿泊招待券を申し込みました。それで行ってきたのが麒麟山温泉「福泉」です。麒麟山温泉は部屋からの絶景が魅力ですので、明るいうちから滞在するのに向いています。窓から、阿賀野川の清流や飯豊山塊が一望できます。貸し切り露天風呂を45分1000円で借りれます。お風呂からの景色も同じです。他に、内湯と普通の露天風呂もありますが、どこからの景色も同じ(笑)内湯がタイル張りだったり、窓ガラスがサッシじゃなかったりと、レトロな雰囲気も残っていてくつろげました。夕飯は懐石料理でした。これ以外もお造りとかドリアとかも順番に出てきました。ヤマメの塩焼き。これで、酒代と貸切露天風呂代の3,920円とは、ふるさと納税は良いのう。ふるさと納税で温泉1泊してきました。

  • 新型コロナウイルスは、生物兵器の漏洩か!?

    中国を中心に猛威を振るっている新型コロナウイルスによる肺炎ですが、中国の開発した生物兵器が漏れたのではないかとの疑惑が報道されていました。記事を読むとイスラエル軍が言っているとか、中国が「コロナウイルスを人為的に作り出すことはできない」と反論しているとか書いてありました。この説については、普通なら考えられないと思います。ウイルスを兵器として使う場合、自国には被害が無いようにワクチンの備蓄が不可欠になります。コロナウイルスはRNAウイルスなので、変異しやすい特徴を持っています。従って、ワクチンの開発が難しいと言えます。例え開発が出来ても、変異してしまえばワクチンの効力が弱くなってしまいます。RNAウイルスであるコロナウイルスは生物兵器には適さないと言えます。生物兵器にウイルスを利用するなら、変異しにくいタイプを使...新型コロナウイルスは、生物兵器の漏洩か!?

  • TポイントGAME

    昨年末から始めたTポイントゲームですが、動きがありました。まずは、Tポイントで購入した株を1月22日に全部売りました。売ると現金になってしまうので、553円分プラスになりました。現金分もTポイントとしてゲームを続けます。現在の保有しているポイントは、次のとおりです。株の金額は購入額です。少しずつ、増えてきています。※このゲームはネオモバイル証券の月220円を払うと、Tポイント200Pと、50万円まで手数料0で売買できるシステムを利用しています。TポイントGAME

  • ゾウを呑み込んだうわばみのような切り株

    切られる前には、根元に穴が開いていたのでしょうか。末広がりで縁起がよさそう。ゾウを呑み込んだうわばみのような切り株

  • 『雪のひとひら』ポール・ギャリコ(新潮文庫)

    ある冬の日、山里に降りてきた「雪のひとひら」が、自然の営みや人の生活を横目でみながら、川を下り、海を漂い、昇天するまでを描いた人生の物語です。主人公が雪のひとひらなので、受け身の人生にならざるを得ませんが、それでも、最期は、一生の意味を見出します。それは、アドラー心理学で言うところの「共同体感覚」であり、自分の一生が価値あるものであったことに喜びを感じられるのです。『雪のひとひら』ポール・ギャリコ(新潮文庫)

  • 冬の山のクラゲのような

    冬山では葉脈だけ残して枯れている葉っぱや、アジサイの花などがよく見られます。これは、なんでしょう?実が落ちた後のように見えますが、正体がわかりませんでした。冬の山のクラゲのような

  • ツルも合わされば幹になる

    藤のつるが、何本か絡まって、木の幹のようになっていました。他の木に頼らなくても立派に立っていけるじゃないですか。ツルも合わされば幹になる

  • 角田山浦浜コース真冬?

    あかねと一緒に登りました。日本海側の真冬には珍しい晴れた日です。霜が降りていて、車も凍り付いていました。しかし、頂上にも雪がないという珍しい冬です。日本海も穏やかです。2000mクラスの飯豊連峰には積雪が見られます。しかし、こちらは、春のような暖かさです。このまま雪が積もらないで春になるとどうなるのか少し心配です。角田山浦浜コース真冬?

  • 木の又の水たまり

    夏だと、ボウフラが湧いていそうで、覗く気にならないのですが、冬なら安心して顔を近づけられます。中は落ち葉が積もっていて、何も動くものがなく静かです。夏に、飛んできたゲンゴロウが、ここに降りたら、ボウフラ食べ放題の天敵無しで天国みたいな場所に感じるだろうな。木の又の水たまり

  • 『ハロワ!』久保寺健彦(集英社文庫)

    ハローワークの新米嘱託職員が主人公。ハローワークで職探しをしていてスカウトされた期待の新人です。妙な明るさの中に、恐怖を隠し持っている人たちでにぎわう雰囲気がよく書けています。職がなくても食べることくらいはできる社会の明るさと、評価され否定されることを恐れる心が流れています。その中で、効率的に就職させていくのが職員の仕事です。しかし、なかなかうまくいかないもので、失敗することが多い仕事です。なにせ、10三振しても、1本ヒットを打てばそれでお仕事完了になるのですから。打率1割未満の人たちがもう一つの主人公になります。最後に、意識高すぎ系の怖さが描かれていて、怖いことを怖いと感じ、辛いことを辛いと感じることも大切なのだと思えました。それでも、読むとハロワに行きたくなる明るさが全編に流れているので軽い気持ちで読めると...『ハロワ!』久保寺健彦(集英社文庫)

  • 冬のスズメ

    冬のスズメが好きです。何故かと言えば……ぷーっと膨らんでいる感じが好きだからです。冬のスズメ

  • 冬の彩~ネコダマ~

    冬の里山の足元を彩るのは、ヤブコウジだけではありません。赤のヤブコウジなら、青はネコダマ。リュウノヒゲ、ジャノヒゲとも呼ばれています。実がなっている株は少なく、実がついているものに出会うとぷちラッキーな気分になります。冬の彩~ネコダマ~

  • 暖冬のヤブコウジ

    冬の山をクリスマスカラーで盛り上げてくれるヤブコウジですが、普通の冬だと小さいので雪の下になっていることも多い木です。暖冬なので、実も大きめですね。暖冬で雪が無いので、にぎやかです。暖冬のヤブコウジ

  • 高立山2020(真冬?)

    暖かい冬です。まったく雪がない日が続いています。カーラジオのローカル放送では、『雪かきをしていないので体がなまっている』『雪ごい歌をリクエストします』など、降雪を希望する投稿もよく読まれています。積もったら積もったでたいへんなのですが、無いとさびしいという雪国人です。また、『フキノトウを食べました』『ヘビが冬眠からさめました』とか言う人もいました。そんな中で、この時期に登ったことがない高立山へ登ってきました。大沢公園の砂防ダム横から晩秋のような山道を行くとろう火峰につきます。本峰より標高が高いところですが、林の中の静かな場所です。それから下って登ると頂上につきます。標高900m程度の菅名岳が見えましたが、700mくらいまで雪化粧ですね。高立山2020(真冬?)

  • 二首パンダ!

    パンダがなにやら、首を振っている模様。腰を落ち着けてまで止まらなくても……二首パンダ!

  • トラヤ閉店

    CMパンのトラヤ110年以上続いた老舗で、障碍者雇用も積極的なお店でしたが残念です。トラヤ閉店

  • 『大黒屋光太夫(下)』吉村昭(新潮文庫)

    帰国を嘆願する願書を出しても、ロシアの国策の関係で、許されない日々がつづきます。ついに光太夫は、皇帝に直談判するためにモスクワを越え、ペテルブルグまで旅をして女帝エカテリナに謁見することに成功しました。そこから、シベリアを引き返し、オホーツクから蝦夷(北海道)へ渡る当時としては気の遠くなるような旅をします。蝦夷の土を踏むことが出来たのは、17人の船乗りのうち、光太夫、磯吉、小市の3人でした。しかし、小市が病に倒れ北海道の土になります。鎖国制度の中で、複雑な情勢に翻弄されながら、故郷の土を踏むことになるのです。ロシア人との比較により、わたしたちが忘れてしまっている日本人の日本人らしさを思い出させてくれます。『大黒屋光太夫(下)』吉村昭(新潮文庫)

  • 野地温泉ホテルに風呂だけ入りに行ってきました。

    雪がない冬、少し遠出の日帰り旅行に、雲上の温泉として人気の野地温泉ホテルに行ってきました。春のような秋のような日がつづいていて、雪国に住んでいながら、雪のことなど忘れていましたが、近づくにつれて雪景色が広がってきました。国道から外れると、道が真っ白になりました。スタッドレスは履いていましたが、今シーズン初めての雪道に緊張します。さすが、標高1200mの温泉です。お風呂の様子は、撮影禁止なので、HPでご覧ください。白いお湯で暖まります。昔ながらの温泉の雰囲気も残っていますし、山奥にあるので隠れ家的なイメージもあり、何と言っても、従業員や周りの人々の会津訛りで癒されました。食堂の鬼面ラーメン。はっきり言って、味は飲み屋のラーメンでしょっぱ目です。しかし、厚切りのチャーシューやナルト、多めのメンマなどで、お得感があり...野地温泉ホテルに風呂だけ入りに行ってきました。

  • 茶寮 榮カネエイ(新潟県村上市)

    1月11日、日本最北端の茶所村上市にある冨士見園に行ってきました。一見、ただのお茶屋さんに見えますが、「お茶カフェ良いですか?」と問うと、障子戸を開けてくれて、奥へ奥へ通されます。「奥へ奥へ」と繰り返すのは、城下町の町屋は、間口の長さで税金が決められたため、奥の方へ長い長方形の形をしているからです。奥には、昔、茶の倉庫として使っていた部屋を改造して作られたお茶カフェがありました。何種類かの中から、好きなお茶を選んで注文します。お菓子は4種類から一つを選べます。お茶ジェラート4種盛りも食べました。器は村上堆朱です。ゆったりとお茶を楽しめる場所ですし、普段は、こういう形で日本茶を楽しむことはないですから、貴重な体験でした。茶寮榮カネエイ(新潟県村上市)

  • はらこ丼(新潟県村上市)

    村上まで、石田屋旅館に、はらこ丼を食べに行きました。鮭の卵は、いくらのような塩漬けではなく、醤油・酒につけたものです。パンパンに張っていてプチプチつぶれるのが良いですね。はらこ丼(新潟県村上市)

  • 『大黒屋光太夫(上)』吉村昭(新潮文庫)

    江戸時代、難破漂流し、アリューシャン列島に流れ着いた大黒屋光太夫一行。飢えと渇きと寒さで次々と倒れる人たち。ロシアの商人に助けられ、カムチャッカ半島から、極寒のシベリアを経て、ペテルブルグまで旅をし、女帝に謁見し帰国を願いでます。交通機関や通信手段が発達した現代でも難しく思われるスケールの旅です。特に印象深いのは、世界一の低温を記録した地域の暮らしぶりです。マイナス50度の世界は、少しの油断で、凍傷にかかり、死の危険にさらされます。ロシア帝国の目論見と、ロシア人の人情と、何も持たず、人のほどこしを当てにするしかない漂流民の光太夫たちの生き残り帰国しようとする希望が交錯していきます。『大黒屋光太夫(上)』吉村昭(新潮文庫)

  • 『悪のしくみ』松田哲夫 編(あすなろ書房)

    『中学生までに読んでおきたい哲学』シリーズ2巻目です。もちろん、わたしなど、読んでいない作品ばかりが載っていました。教科書のように注釈が、本文の下のスペースに書かれているので便利です。内容は、大人でもうなるレベルの高度なものなので、十分に楽しめました。いろいろな著者の考えを知り視野を広げる意味で、このシリーズをときどき読んでもよさそうです。『悪のしくみ』松田哲夫編(あすなろ書房)

  • 街路樹倒伏

    散歩をしていると堤防の桜の木が倒伏しているのを発見しました。根腐れですかね?街路樹のある歩道などを歩いていると感じることは、植えてある木の大きさに比べ、アスファルトやコンクリートから露出している土の面積が小さいことです。植物は、地上部と地下部がだいたい同じくらいに広がっているのが正常な姿だと思うのですが、上下のバランスが崩れた状態で植えられているのです。街路樹の紅葉・落葉は、庭木や野山より早く訪れる現象からも感じられます。道路の設計者も樹木の生理を考えて作ってほしいと思うこのごろです。街路樹倒伏

  • 元旦にケーキ

    元旦に親戚一同(親父と弟夫婦)集まりまして、新年&昨年の下半期誕生日祝いをしました。誕生日のケーキを囲み、鍋をして、オードブルを食べ酒を飲みました。飲んだ酒は、〆張鶴大吟醸金印1升鮎正宗吟醸1升洗心4合ワイン4合ビール少々。あまり、酔わなかったと思ったら、そんなに飲んでませんでしたね。元旦にケーキ

  • 『私の財産告白』本田静六(実業之日本社文庫)

    伝説のサラリーマン資産家の告白です。本田静六は、貧しい暮らしから、東大農学部教授になって、給料をコツコツ貯金することから始め、莫大な資産を作りながら、退職と同時にほとんどを寄付して働学併進の簡素生活を送りました。その晩年に書かれた、告白の書です。資産形成のノウハウから、ほんとうの生きる幸せとは何かまで、語られています。そのほとんどが、当たり前の誰にでも出来る内容でありながら、心に響いてくるのは、語る人によるものでしょう。85歳のおじいちゃんの語りですが、ぜひ、若い人に読んでもらいたい1冊です。わたしは、読むのが遅すぎました。『私の財産告白』本田静六(実業之日本社文庫)

  • 明けましておめでとうございます。

    今年の抱負というか、毎年恒例になった目標です。山登り30回(昨年28回)読書60冊(昨年55冊)プラモ完成5つ(昨年3つ)昨年は、読書の目標をクリアできました。今年は、長年さぼっているプラモデルの目標をクリアしたいと思います。また、自分年金のポートフォリオの原型を完成させ、配当金30万円くらいまでもっていきたいと思います。明けましておめでとうございます。

  • 自分年金の構築(初年度結果)

    政府(麻生太郎)が無視した金融庁の老後試算によると、年間60万円の不足があるとのこと。リタイアまでに年間60万円の自分年金を作ることにしました。株などの配当金でいただけるように、5年かけて構築していきます。初年度の今年の実績は……日本株からの配当金は、約31,680円でした。米国ETFからの配当金は、306.43米ドル(確定申告前)、1ドル109円で換算すると約33,400円でした。合計65,080円となりました。現在のポートフォリオは、こんな感じです。かなりいびつになっています。日本株は、8月末から9月の下げ相場でかなり買えたのがラッキーで18銘柄を所有できました。少しずつ銘柄数を増やして、とりあえず30銘柄、リタイアまで50銘柄を目標にします。海外では、米国ETFを買おうと思い、古い投資信託を解約して値が下...自分年金の構築(初年度結果)

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