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ブログタイトル
むぎわら日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/takx007
ブログ紹介文
日記兼用ブログです。 日々の生活(主に遊び)、スナップ写真などを載せております。
更新頻度(1年)

331回 / 365日(平均6.3回/週)

ブログ村参加:2017/10/19

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むぎわら日記さんの新着記事

1件〜30件

  • ヤマユリ花盛り

    香り高いヤマユリです。1輪咲き、2輪咲き。3輪咲き。歳を経るごとに、花の数が増えるという話もありますね。ヤマユリ花盛り

  • 綺麗な羽が落ちていました。

    ヤマドリの羽かな?角田山にも生息しているようです。綺麗な羽が落ちていました。

  • 『ぬばたま』あさのあつこ(新潮文庫)

    山の恐怖を描いた連作幻想小説。作者は山奥の田舎で育ったそうで、山への恐怖があるようです。また、里山信仰には、霊山としての里山があり、霊魂が帰るところとして裏山があります。山の中で死んだり、行方不明になった人はたくさんいます。里と山には、相容れないところがあり、人が住む世界と別の世界が山にはあるのでしょう。緑豊かな自然と言うけれど、遭難してしまえば緑の世界は恐怖に変わります。それでも、人は山に呼ばれ、山の中で死ぬのです。『ぬばたま』あさのあつこ(新潮文庫)

  • あぶらげんしん

    新潟県長岡市栃尾のゆるキャラ。上杉謙信×栃尾の油揚げの合わせ技だが、名前はほとんど油揚げである。栃尾は謙信のふるさとだと言うことだ。栃尾の油揚げは、大きな油揚げを焼いて納豆などをサンドして食べる新潟県内の居酒屋のヒーローだ。ゆるキャラの中でもかなり緩い方だと思う。かなり、伊達政宗が入っているように思えますが、こういうところもゆるいです。あぶらげんしん

  • ベニイグチを見つけた。

    ポスターカラーを塗ったような色のキノコを見つけました。調べてみるとベニイグチのようです。西日本には普通に生えますが、東日本では珍しいとか。食毒不明とありますが、ブログでは食べてみた記事があったりします。冒険者ですね~。イグチの仲間ではヤマドリダケやヤマドリダケモドキがあり、こちらは美味とされています。大きくなるとパンケーキみたい。ドクヤマドリと言うドクタケもあるそうなので、食べたい人は要注意ですね。ベニイグチを見つけた。

  • 角田山(福井ほたるの里コース)2021真夏

    この前、猛暑で途中リタイアしたので、今回は朝7時ころから登り始めました。ヤマユリが咲き誇る道を歩けました。山の神コーストの分岐点には、椅子が新設されていました。最後の急登からは、ヤマユリはまだつぼみで、クルマユリが多く咲いていました。稲島コース9合目の観音堂まで足を延ばしましたが、湿度が高くくぐもっていました。汗だくで、ズボンまでぐっしょりと濡れていましたが、650mlペットボトル3本を消費して無事に下りられました。見ごろ:ヤマユリ、クルマユリ、ヒオウギズイセン、ガンクビソウ終盤:クガイソウ、トラノオ、ウツボグサ咲初め:ヤマシロギクモンキアゲハが飛んでいました。角田山(福井ほたるの里コース)2021真夏

  • 日本管財から株主優待いただきました。

    青森県の100%リンゴジュースです。暑い日に炭酸水で割って飲むとおいしく飲めました。日本管財から株主優待いただきました。

  • 『悪意の手記』中村文則(新潮文庫)

    今年、2冊目の中村文則作品となりました。この作家の作品は暗いので、他の人にお勧めするには向いていないと思います。だけど、自分にとっては中毒性がある暗さです。芥川賞の『土の中の子供』のところでも書きましたが、死にたいくらいダメ人間の中でも生命力を感じるのが自分にとって魅力となっています。この作品は、死亡率80%の難病に罹った高校生が、世界を憎んで死んでいく途中で奇跡的に回復して、親友を発作的に殺してしまうところから始まります。罪の意識に苛まれながら生きていく中で、他のダメ人間に出会いながら、殺人の重みを背負っていない・いるの違いでまた苦しむことになります。かなり読者を選ぶと思いますが、精神的健康に自信がある方は一読してみてはどうでしょう。『悪意の手記』中村文則(新潮文庫)

  • オオケマイマイにまた会えた。

    殻に毛が生えているカタツムリです。珍しいと思うのですが、近くにもう一匹いました。本体も見たかったのですが、猛暑の中では無理でした。オオケマイマイにまた会えた。

  • KDDIより株主優待 甘夏、はっさく、缶詰届きました。

    これは、夏のおやつにピッタリです。KDDIより株主優待甘夏、はっさく、缶詰届きました。

  • 白いが黒いハムシ

    白いハムシがいました。リンゴコナフキハムシです。白い粉を吹いて真っ白に見えますが、本体は黒いのだそうです。白いが黒いハムシ

  • 相撲は殴り合い!

    白鵬が優勝しましたね。特に最後の2戦の戦いっぷりはすごかった。歴代の名力士はご立腹のようだけど、見ている方はおもしろいぞ。どうせ八百長を撲滅できないのだから、もうショウと割り切って見る者を楽しませてほしい。殴り合いから四つに組む新しい取り組みスタイルが主流になると面白いね。まあ、ちびっ子相撲ではやってほしくないけど、プロの大相撲ならありでしょう。実際にルール違反じゃ無いのだから。他の力士も、横綱に続いて相撲革命をしてほしいね。そしてプロレスといっしょに深夜枠で放送してね。相撲は殴り合い!

  • 角田山(稲島コース)2021夏(途中リタイア)

    梅雨明け後、はじめての週末。駐車場は満杯でした。めちゃくちゃ暑く風もなく、汗だくになりました。もうすぐ9合目のところで、汗だく状態の3倍くらい(主観)異常に発汗してきたので、これは熱中症の症状だとと思って、そこから引き返しました。もどると駐車場の気温が38度。寝不足だったこともあり、あぶなかった~と思いました。角田山(稲島コース)2021夏(途中リタイア)

  • 虹の大安売り

    7月16日は、716=七色で、虹の日だそうです。1日前の昨日は、夕立があちこちあり、夕方に虹がでたところが多かったようで虹の大安売りだったとラジオが伝えていました。雨上がりの虹はきれいです。虹の大安売り

  • 『車輪の下』ヘッセ(光文社古典新訳文庫)

    言わずと知れた世界の名作です。暗い話かと思って敬遠していたのですが、書き出しが面白そうだったので読んでみました。秀才の少年ハンスは、難しい神学校に2番の成績で入学します。その後、教師と対立し挫折、傷ついた心で故郷に帰り、職人になることを決意します。それもつかの間、酒を飲んで川に落ちて溺死してしまいます。最後、死なずに職人になり幸せな人生を送る話なら、挫折しても様々な生き方がある前向きな話になるはずが、挫折すると終わるみたいな話になっています。なぜ、そうなってしまったかと考えると、ハンスは自分の意思ではなく自動的に回る車輪に載って頂点まで上がったのですが、さらに車輪が回転して落っこちた人だからです。そして、職人の道に入るときも父の言うことや友の言うことに従っただけでした。自分の意思で決めたいと思ってもうまくいかな...『車輪の下』ヘッセ(光文社古典新訳文庫)

  • 見附ブラック

    新潟県見附市にある「麺屋長衛門」で見附ブラックラーメンを食べました。醤油ベースでややこってり系のスープです。ニンニクが効いていて、太麺にマッチしていました。そこそこに刺激があり、味とのバランスがよいラーメンでした。見附ブラック

  • コウゾの実が生っていました。

    自然のコウゾの実です。コウゾとは、和紙の原料になる木です。栽培されているコウゾは、どんどん切って紙の原料になるので、実をつける暇がありません。天然ものにはキイチゴのような実をつけます。コウゾの実が生っていました。

  • ネジバナ

    ネジバナがたくさん咲いています。くるくる巻くからネジバナ。たまには、巻かないやつもいる。ネジバナ

  • ハエドクソウ

    野道にひっそりと咲いている小さな花。草の大きさの割に、花が小さいのであまり気がつく人もいません。このような、はかなそうで可憐な花は好きなのですが、名前が毒々しいですね。根や茎を煮詰めてハエ取り紙を作ったことによるものだそうです。ハエドクソウ

  • 『地の星』宮本輝(新潮文庫)

    『流転の海』の第二部。主人公松坂熊吾は、病弱の子供と妻のため、ふるさとの四国に引っ越し、静かな生活を送ろうとします。そこで待っていたものは、子供のころからの因縁でした。様々な事件が起きますが、ゆっくりと過ぎる田舎の時間の中では自分らしく生きていけないことを悟り、大阪に戻る決意をします。第二部では、主人公の魅力がさらにアップしていました。五十歳を過ぎても、素直な心を失わず成長し続ける熊吾はカッコイイと思いました。『地の星』宮本輝(新潮文庫)

  • ハマヒルガオ

    朝の雨に打たれながら開きました。夜は閉じている花が多いですね。実はこんな感じです。ハマヒルガオ

  • カワトンボ

    胴体が枝のように見える地味なカワトンボがいました。カワトンボ

  • 『老人と海』ヘミングウェイ(光文社古典新訳文庫)

    あまりにも有名なヘミングウェイの傑作小説。学生時代に読んだのですが、数十年ぶりに再読しました。大自然、大海原の中に小舟で繰り出した老漁師が、巨大なカジキと格闘の末、サメに襲われカジキを食べられてしまう話です。老人を慕う少年が船に乗っていないことで、一人で戦う老人の孤独感が強調されていました。また、自然の驚異。自然から恵みを得るための苦闘もよく描かれています。ただ、苦労するだけの物語のようですが、人生の楽しさは、その苦闘の中にあるのだと語りかけてくるような本です。『老人と海』ヘミングウェイ(光文社古典新訳文庫)

  • シオヤアブが何か食べている

    シオヤアブが何かを捕らえたようです。ハエかな?時にはトンボを捕らえることもあるハヤブサのような虫です。シオヤアブが何か食べている

  • クルミに謎の生物が

    クルミの葉が食べられている。小さな虫がたくさんついていた。毛虫やイモムシとも違う。ホタルの幼虫のような形。甲虫の仲間だろう。何やら怪しいものがぶら下がっている。これって、サナギ?!不気味すぎる。調べてみたら、クルミハムシの幼虫とサナギでした。不気味な外見ですが、テントウムシに貪り食われる草食系昆虫のようです。クルミに謎の生物が

  • 『山の人生』柳田国男(青空文庫)

    神隠し、天狗、山童、山姥、鬼、山男、山女、山神など、里に住む日本人とは違う山に住む人たちがいたようです。それらの遭遇談などを考察していくと、大和民族より先に済んでいた日本列島の先住民だったのではと仮説が立てられるのです。やがて、少しずつ日本人に溶け込んでいった可能性が高い。それらは、西洋の子人や妖精に通じるものがあり、別な人種がいた世界をリアルに感じられる本でした。『山の人生』柳田国男(青空文庫)

  • 菩提寺山2021梅雨

    大きな積乱雲が見えていたので、夕立に会うかもしれないような日でした。短い時間で登れ、雨が降っても滑りにくい山へ登りました。蒸し暑い日でしたが、頂上には風があり快適空間です。おとなりの五頭山や菅名岳は雲の中ですね。頂上付近にある湯殿山塔があるのだけど、出羽三山の湯殿山の教えを講う湯殿山講が開かれていたらしいです。つぼみ、ヤブコウジ咲初め、ムラサキシキブ、トラノオ見ごろ、キツリフネ、ホタルブクロ、ハエドクソウ蝶はあまり見られず、トンボが各種みえました。蚊の襲撃にはあいませんでしたが、コムシが飛び回っていて少し不快感がありました。菩提寺山2021梅雨

  • シロバナハマナス

    白いハマナスの花をみつけて、珍しいのかなと調べました。シロバナハマナスという品種があるらしいですね。人工的に植えられたようです。近くの浜にハマナスの実がなっていたのでパチリ。こちらは、正真正銘の野生種です。シロバナハマナス

  • 2021年上半期配当金でました。

    老後の生活資金確保のために構築中の高配当株PFの結果です。老後2000万円問題クリアのため、年間60万円(月5万円)越えを目指しています。2021年上半期(1~6月)の配当金は次のとおりでした。円建て資産より97,578円ドル建て資産より129,786円($1179.87×\110)合計226,720円年に直すと45万円くらい。月37,000円くらいになりますね。今年は、48万円くらいを目標に頑張りたいですが、株価がなかなか下がらずに買えない状態がつづいています。ポートフォリオはこんな感じ。債券を少し買い増していますが、株価の膨張が大きくて割合が株に偏重してます。NISA枠もほとんど使っていないし、夏枯れ相場を期待しています。2021年上半期配当金でました。

  • ミヤコグサ

    都草かなと思ったら、脈根草という説もあるらしい。梅雨時には華やかに雑草地を彩っています。ミヤコグサ

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