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ブログタイトル
フクロウの気の向くままに
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http://barn-owl.net/
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気の向くままに、これまで書き溜めていたものや、日々の出来事を綴ります。
更新頻度(1年)

357回 / 365日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2017/01/15

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フクロウの気の向くままに

フクロウさんの新着記事

1件〜30件

  • ハツとレバー入りお粥 Chao tim gan @ PHO KOHA フォー コーハー (神戸市長田区)

    「PHO KOHA フォー コーハー」さんへ伺う度に、メニューブックが見やすくなっていますが、謎の日本語訳も少し残っています。この日はハツとレバー入りのお粥 Cháo tim gan をお願いしましたが、メニューブックには 「ge 心臓肝臓」と記されています。店頭ではバインミー Bánh mì も販売されていました。

  • ほうれん草とチキンのカリー @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ (池田市)

    以前に頂いたことのある様なダル、マス、タルカリ、アチャールでも、毎回ひと手間が加えられ異なった料理に仕上がっている、「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダウ」さんのスペシャルダルバートです。この日のマスは、サグチキンとは全く異なる、ネパール料理としてのククラコマスに、ほうれん草が美味しく絡んでいます。

  • ランカプレート @ リトルランカ Little Lanka (西宮市山口町)

    「リトルランカ Little Lanka」さんへランチタイムに伺い、ライス&カリーのランカプレートを頂きました。食前にアーユルヴェーダのスープも供され、この日のメインはシーフードベースの野菜カリーでした。数多くの副菜が彩りも鮮やかに並べられています。食後のキリテーも付いていますが、ファルーダも追加で頂きました。

  • 隠元のスパイス炒め @ シャンティランカ Shanthi Lanka (宝塚市)

    雨上がりののんびりとした午後、「シャンティランカ Shanthi Lanka」さんでライス&カリーを頂きました。メインはチキンで、この日の副菜は、南瓜、ポルサンボーラ、カトゥレット、小松菜、パリップ、ビーツ、隠元でした。隠元はシンプルに塩、コショウ、ターメリックなどを加えバターで炒めたものでしたが存在感がありました。

  • 裏切られたベトナム革命 チュン・ニュー・タンの証言 友田錫著 中公文庫

    南ベトナム民族解放戦線の創立メンバーの一人で、1969年に樹立された南ベトナム臨時革命政府の司法相であったチュン・ニュー・タン氏が、ボートピープルとしてインドネシアに脱出し、1980年3月にフランスに辿り着きました。1980年8月に著者が同氏に延べ30時間にわたりインタビューし、中央公論に掲載したものの書籍化です。

  • 豚の耳のサラダ Nom Tai Lon @ Pho 89 フォーハチキュウ(神戸市長田区)

    「Pho 89 フォーハチキュウ」さんへ伺うと、メニューが増えていました。アラカルトから 豚の耳のサラダ Nộm Tai Lợn、高菜の漬物と牛肉のチャーハン Cơm Rang Dưa Bò を頂き、フォー(小)、生春巻き、揚げ春巻き、のセットもお願いしました。食後は蓮の実のチェー Chè Sen も頂きました。

  • 人参と玉葱のサラダ @ スリランカ restaurant SRI LANKA (大阪市中央区)

    「スリランカ restaurant SRI LANKA」さんへ伺い、ライス&カリーのラサランカをメインをマトンカリーで、ライスをバスマティに変更でお願いしました。この日の副菜は、ハールメッソと葱、パリップ、ポルサンボーラ、茄子と並びました。ルヌデヒとシンハラアチャールも追加しました。奄美鶏飯をこの日も頂きました。

  • コムザンズアボー Com rang dua bo @ フォー コーハー PHO KOHA (神戸市長田区)

    「フォー コーハー PHO KOHA」さんへ遅い昼食を摂りに伺いました。コムザンズアボー Cơm rang dưa bò はメニューブックには「きゅうりチャーハン」と訳されていますが、高菜の漬物と牛肉の炒め物付きチャーハンの様です。高菜の漬けものの酸味に魅了されます。バインゾー Bánh giò も頂きました。

  • カダイパニールとナブラタンコルマ @ ヴィジェイジャムナ Vijayjamuna (豊中市)

    「ヴィジェイジャムナ Vijayjamuna」さんの野菜カリーに嵌ってしまっています。この日は、自家製チーズのカダイパニールと9種類の野菜のナブラタンコルマを小さなカトリで、チャパティ付きでとシブさんにお願いしておまかせです。シブさんのチョイスで追加のダールマクニ、ダールマクニに合うからとライスも添えられました。

  • ヴィーガン仕様のベジダルバート @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ (池田市)

    「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんの今週末のスペシャルダルバートは、「お野菜たっぷりダルバート」と銘打った、初のベジダルバートです。しかも、しっかりヴィーガン仕様になっています。ダル、マスの代わりにタルカリが増えて2種類、3種類のアチャールと、サグ、パパドゥ、パプリカのスパイス炒めが並びます。

  • クラッカンキリパニ 2 @ シャンティランカ Shanthi Lanka (宝塚市)

    今週の「シャンテイランカ Shanthi Lanka」さんのライス&カリーです。メインはいつものようにチキンでお願いし、副菜は冬瓜、小松菜、カトゥレット、茄子、パリップ、ポルサンボーラ、オクラとカタクチイワシ、ビーツと並びました。デザートは、ワタラッパンと久しぶり登場のクラッカンキリパニ(四石稗とヨーグルト)でした。

  • ハルヒナ スパイス&フード Kyoto Art Hostel Kumagusuku (京都市中京区)

    Kyoto Art Hostel Kumagusuku さんで毎週月曜日のみ営業されている「ハルヒナ スパイス&フード」さんへ伺い、ベジミールスを頂きました。この日は、キーライクートゥ、里芋のスチールフライ、サンバル、ラッサム、オニオンパチャディ、ワダ、ココナッツチャトニ、ライムのウールガイと並びました。

  • マーゲ サンクランティ 2020 @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ (池田市)

    2020年は1月15日がマーゲ サンクティ Maghe Sankranti とのことで「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんではお祝いのプレートを用意されました。マーグ月の1日に、朝晩冷え込むネパールでは体を温めるために長芋や自然薯、さつまいも等を熱々にしてギウをたっぷりつけ食べる習慣があります。

  • すだちのルヌデヒ @ カラピンチャ Karapincha (神戸市灘区)

    「カラピンチャ Karapincha」さんへ遅めに伺い、ライス&カリーをいただきました。この日はライスを混ぜご飯のカハバトに変更可能で、メインを冬瓜の煮物で、シンハラアッチチャールとすだちのルヌデヒも追加でお願いしました。今年収穫のすだちの柔らかい実を選りすぐって漬けたと仰る通り、柔らかい口当たりの仕上がりです。

  • チキンスープカリー @ few インド&ネパール料理レストラン (川西市)

    シェフのディップさんが恒例の里帰り帰国される前に「few インド&ネパール料理レストラン」さんへ伺い、チキンスープカリーを頂きました。ひよこ豆(チャナ)、ささげ(ボリ)、じゃが芋(アル)、隼人瓜(イスクス)、ライスの傍らに添えられた小魚のアチャールがあたりがネパール仕様です。

  • 新年のスペシャルカザセット @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ (池田市)

    美味しいチウラと美味しい肉が手に入った時だけ供される「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんのカザ Khaja セットです。今年は新年早々に美味しい猪肉と共に登場です。別のカトリに盛られた猪カリーは柔らかく、タパリの中央には2種類のチウラと、ブジャ、ダルモートが盛られ、その周囲をカザの数々が囲みます。

  • ベトナム報道 日野啓三著 講談社文芸文庫

    現代ジャーナリズム出版会『ベトナム報道 特派員の証言』(昭和41年1月刊)を文庫本化したものです。1975年(昭和50年)「あの夕陽」で第72回芥川賞を受賞した著者が、1964年12月に読売新聞社初代サイゴン常駐特派員として派遣され、1965年6月に帰国するまでの6ケ月間の記録です。

  • ビーツと人参のサラダ @ シャンティランカ Shanthi Lanka (宝塚市)

    年末年始を挟みましたので、3週間ぶりの「シャンティランカ Shanthi Lanka」さんのライス&カリーです。メインはチキンでお願いし、副菜は蓮根、水菜、ビーツと人参、南瓜、カトゥレット、ハールメッソとセロリ、パリップとほうれん草と並びました。漬けてまだ 6ケ月のルヌデヒも試食させていただきました。

  • ヴィンギエム寺 永厳寺 Chua Vinh Nghiem (Ho Chi Minh City)

    ヴィンギエム寺 永厳寺 Chùa Vĩnh Nghiêm を訪れました。1964年から1971年にかけて建立されたコンクリート建築の寺院です。日本にゆかりがあることでも知られています。門をくぐり、本堂へは階段を登っていきます。中ではお勤めがされていました。手前には七重の塔もあります。

  • ラームプー @ タイキック THAI KICK(豊中市)

    12月3日に旧店舗からすぐ北のところに新店舗をオープンされた「タイキック Thai Kick」さんへ伺いました。旧店舗よりテーブル席が増えました。豚ひき肉のスパイシーハーブ和え ラームプーをタイのもち米 カオニャオと一緒にお願いし、イカの海老味噌炒め ムックパットカピ、海老入りタイ焼きそば パッタイと頂きました。

  • ダルバート @ ヤク & イエティ Yak & Yeti (京都市中京区)

    阪急京都線河原町駅から近い「ヤク & イエティ Yak & Yeti」さんへ初めて伺いました。ダルバートをマトンの選択でお願いしました。ダルはチャナとムスロのミックスで粒感が少し有ります。マトンは肉量もしっかりあり、セミドライのタイプでダルバートにぴったりです。人参と胡瓜、トマト、大根、キャベツと韮と並びます。

  • パティス @ スリランカキッチン クルンドゥ (京都市左京区)

    年末の最終営業日のランチタイムに「スリランカキッチン クルンドゥ」さんへ伺いました。ライス&カリーを、メインをマトンで、ご飯を赤米に変更で頂きました。お店のインスタグラムで スリランカの揚げ餃子様の පැටිස් パティス Patties の用意もあるとお知らせされていましたので、トッピングでお願いしました。

  • 新年のお祝いスペシャルダルバート 2020年 @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ (池田市)

    「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんのスペシャルダルバート、各所に趣向が凝らされた新年のお祝いバージョンでした。マスのチキンに栗が入り、アチャールは何時もの 3種類から 5種類に増え、なますの代わりに大根とネパールの干しレモンのアチャール、干し柿、胡桃、稲穂なども使われています。

  • バインダークア Banh Da Cua @ Banh Da Cua Di Ly (Ho Chi Minh City)

    ベトナム北部ハイフォン名物のバインダークア Bánh Đa Cua を頂けるお店はホーチミンにも数々あります。その中の一つ「Bánh Đa Cua Dì Lý」さんへ伺いました。ホーチミンの地ビールを頂き、お店の名前にもついているバインダークアをお願いします。ブンティットヌンチャーゾーも頂きました。

  • 観光コースではないサイゴン(ホーチミン) 野島和男著 高文研

    ベトナム人の妻と共に40歳代からホーチミンで長く暮らす著者が、現地の人からさまざまな話を聞くうちにサイゴン時代の話に興味を持ち、歴史書や古地図などで確認して記事にしておられます。単なる観光案内ではなく、サイゴンの歴史、またベトナム戦争について理解を深めることが出来るような興味深い内容が多く記されています。

  • ホーチミン作戦博物館 Bao tang Chien dich Ho Chi Minh

    ホーチミン作戦博物館 Ho Chi Minh Campaign Museum を訪ねました。建物に入ると、ホーチミン氏の像と代表的な言葉 không có gì quý hơn độc lập tự do「独立と自由ほど、尊いものはない。」が迎えます。展示の説明はほぼベトナム語のみで、英語での説明書きはわずかのみです。

  • ベトナム報道1300日 ある社会の終焉 古森義久著 講談社文庫

    1972年4月から1975年9月まで、特派員としてサイゴンに駐在し、歴史を振り返った時にベトナム戦争は何であったかを、時世に流されて報道した他のマスコミとは一線を画し、ジャーナリストとして的確に事実を把握、伝えようとした記録です。1975年4月30日の開放前後の市街の様子や人々の思いについても記載されています。

  • 牛肉のメロン炒め Dua xao bo @ フォーコーハー PHO KOHA (神戸市長田区)

    「PHỚ KOHA」さんを訪ねると、お店は閉まっており貼り紙がされていました。貼り紙がされていましたので、そちらへ歩くと、新店舗で営業されていました。移転初日だった様です。Bún sườn nướng を頂き、牛肉のメロン炒め Dừa xào bơ もお願いしましたが、ご飯と一緒に食べたい一品でした。

  • ハラミ アル テキーラ @ ラコスタ La Costa Mexican Cafe & Bar (箕面市)

    「ラコスタ La Costa Mexican Cafe & Bar」さんへ伺うと盛況でテーブル席が埋まっており、初めてカウンター席に座りました。ワカモレ 、チョリソタコス、ファヒータをハラミで頂きました。ハラミ アル テキーラとメニューに書かれている様に、テキーラを目の前でフランベして供されます。

  • バフチョイラ、バフモモ @ 月と太陽 (大阪市北区)

    阪急宝塚線中津駅近くの商店街にあるネパール料理店「月と太陽」さんへは開店直後に訪れて以来、足が遠のいていました。水牛の美味しさを伝えて下さっているか再訪してみました。水牛を使った料理、バフチョイラ、バフモモ、ダルバートに付く水牛カリーを頂きましたが、

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