残しておきたい今日の1枚
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住所
函館市
出身
木古内町
ハンドル名
残しておきたい今日の1枚さん
ブログタイトル
残しておきたい今日の1枚
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ja8xej
ブログ紹介文
函館近郊で撮影した写真、その中のお気に入りや思い出となるもの1枚を残しておきたい
自由文
-
更新頻度(1年)

301回 / 333日(平均6.3回/週)

ブログ村参加:2016/12/30

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残しておきたい今日の1枚
  • “紅葉前線”接近中...

    台風が去っての置き土産なのか、気温が一気に下がり今朝の函館は4.3℃とこの秋一番の冷え込み...。ちょっと気が早いが、冬将軍の足音も聞こえてきそうだ。その前に“紅葉前線”は?...と、赤川町の新中野ダムに車を走らせる。来てるぞう!!公園内の木々が色づき始め紅葉率は20%程度かな。紅葉が進行する条件は、最低気温が8度以下の日が続くと色付き始め、これが5度以下になると一気に進むそうだ。恐らく来週後半が見頃かもしれない...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)“紅葉前線”接近中...

  • “無線談義”に花咲かせ...

    年に一度、管内のアマチュア無線仲間が集まる「JARL渡島檜山支部大会」...。今年は46回目となる集まりで会場は厚沢部町館町の「地域振興センター」、函館から車で1時間と少しの道程だが、台風一過の青空と紅葉の始まった中山峠をノンビリとドライブを楽しみながら向かう。会場には1年ぶりに顔を合わせる青森県支部の皆さんや渡島檜山支部会員など参加者は50名...(紅葉の始まった中山峠)(支部大会の会場となった「地域振興センター」)かつて渡島檜山支部では千人を超えていた会員も今では250名、支部大会も200名を超える会員が集い賑やかな大会だったのだが...。それでも会場に並べられたジャンクを前で情報交換や昔話を織り交ぜながらの“無線談義”に花を咲かせ大いに盛り上がっていた。支部長や来賓の挨拶のあとコンテストの表彰、事業・会計...“無線談義”に花咲かせ...

  • クルーズ客船“シルバー・ミューズ”...

    9日強風のため函館港に寄港をキャンセルした、クルーズ客船“シルバー・ミューズ”(40,791トン)が、今朝早く台風19号の影響を受け急遽の寄港...。東京港を11日17時に出港、台風から逃げるように北上し、約37時間かけて函館港に入港。今朝の函館は、昨夜からの雨は上がったものの強い北風が吹き荒れ、港内も白波が押し寄せるほどの中を若松ふ頭に無事着岸...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)クルーズ客船“シルバー・ミューズ”...

  • 首都圏直撃?“台風19号”...

    (台風を避け函館港に停泊する海洋研究開発機構(JAMSTEC)所属の海底広域研究船「かいめい」)「ハギビス(Hagibis)」の名前を持つ“台風19号”...。フィリピンが提案した名称で「すばやい」という意味の言葉が由来のようだが、「すばやい」どころかとんでもない台風だ。明日12日、強い勢力を維持したまま東海又は関東に上陸、首都圏直撃が現実味を帯びてきた。交通機関は全面的に運行の取りやめを決めたようだが、なんとか最小限の被害で過ぎ去るのを祈るのみ。函館港には、台風を避けて船舶が大小30隻余り停泊、その中に海底広域研究船「かいめい」も...首都圏直撃?“台風19号”...

  • 紅葉の秋を待つ“香雪園”...

    函館の豪商、岩船家の別荘として造成された庭園“香雪園”...。園内には約150種類の樹木が植栽されており、秋にはモミジやツツジなどで赤や黄色に染まる道内でも人気の高い紅葉スポット。その“香雪園”にもそろそろ紅葉の秋?と訪ねてみたが、まだちょっと先のようだ。今のところは強風による落葉も少なく、北に向かう台風19号が悪戯しなければ今年は鮮やかな紅葉が期待できそうなのだが。“香雪園”では来週19日から「MOMI-Gフェスタ」が行われる...(早朝からカエデ通りをツアー客が歩く)(冬支度?の間に朝食を摂るリス)(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)紅葉の秋を待つ“香雪園”...

  • 四季の杜公園は“紅葉の秋”...

    冷たい雨が降り続く一日だったが、所用の途中亀田中野町にある「四季の杜公園」に立ち寄る...。さすがに雨降りとあって訪れる人は少なかったが、駐車場に並ぶ樹木はすっかり色づき“紅葉の秋”を感じさせる。まだ園内には見頃とばかり咲き誇る花々やなだらかな丘に広がるヒースも色づき始めパッチワーク模様を魅せている。雨の公園には「秋」が忍び寄っている...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)四季の杜公園は“紅葉の秋”...

  • 久し振りの“横津岳”登山...

    好天に恵まれての日曜日、一足早く紅葉見物を兼ねてと“横津岳”(1167m)登山に...。ここ暫く山歩きはご無沙汰だったこともあり「歩けるかなあ」と不安を抱きながら、8合目の駐車場に車を置く。ゲートを越えると紅葉が迎えてくれるはずなのだが、枯れ葉が多く紅葉は終わった感じで、先を歩いていたハイカーも「今年は暑い日が続いたので紅葉は遅いと思ってきたのだが」と残念そう。しかし、わずかに残る色づいた木々は秋の深まりを教えてくれる...登山道をノンビリと頂上に向かって歩いていくと、山頂の雲行きが怪しい...。冷たい風に乗ってどんどん雲が湧き上がり、山頂にある航空局レーダードームが雲に覆われ見えなくなっていく。山頂は雲の中で見通しもきかず早々に引き上げてきたが、下に戻るとドームが顔を出す。何と意地悪なこと...。“横津岳”の...久し振りの“横津岳”登山...

  • 今年の見納め、クルーズ客船“飛鳥Ⅱ”...

    台風崩れの低気圧が通過して、昨日と空気が一変冷たい北風が吹き付ける函館港にクルーズ客船“飛鳥Ⅱ”(50,149トン)が入港...。“飛鳥Ⅱ”は、名古屋、横浜港から約1千人ほどの乗客を乗せ「爽秋の仙台・函館クルーズ」で仙台港を経由しての寄港予定だったが、台風の影響を受け仙台港を抜港し予定を繰り上げての入港。乗客の皆さんは船内に2日間拘束され、44時間ぶりに上陸...“飛鳥Ⅱ”は、今年も5月以降8回の寄港を数えたが、8月21日の寄港が平成4年初代「飛鳥」の初寄港から“飛鳥クルーズ”による寄港が100目を迎え、函館市民にとってはお馴染みの客船...。さて、来年は真っ白な船体を何度見せてくれるかな。出港は午後10時と遅かったが、市民50人ほどが集まり“飛鳥Ⅱ”の安全航海を祈りながら、函館名物「イカ踊り」で見送る...(...今年の見納め、クルーズ客船“飛鳥Ⅱ”...

  • 季節外れの暖かさに驚く“ナナカマド”...

    台風18号から変わった温帯低気圧の影響で、明け方激しい雨に見舞われたが、お陰で函館ではさほどの影響はなかったようだ...。その台風が連れてきた暖かい空気で気温が上昇、1ヶ月ほど前に季節が遡るという異変に身体が付いていけない。道立函館美術館前の“ナナカマド”も赤く色づき、秋到来を知らせてくれているが、さすがにこの季節外れの暖かさにはビックリしているかも...季節外れの暖かさに驚く“ナナカマド”...

  • クルーズ客船“MSCスプリンディダ”...

    今朝早く秋晴れの函館港にクルーズ客船“MSCスプリンディダ”(137,936トン)が入港...。先週も寄港予定だったが、台風17号に邪魔され寄港をキャンセルして函館港をスルーした。そのお返しなのか、今日の函館は風もなく秋晴れの真っ青な青空、しかも季節外れの暖かさに約3千人の乗客の皆さんは用意された貸切バスに乗り込み、函館観光を楽しまれたようだ...出港は午後5時、幼稚園児が「イカ踊り」で見送ると聞き、再びふ頭に向かう...。“MSCスプリンディダ”は高さ67mの18階建て、乗客の皆さんはその最上階から鈴なりで見下ろしし、幼稚園児の元気な「イカ踊り」に手拍子と大きな声での声援も聞こえる。午後5時、“MSCスプリンディダ”は大きな汽笛を鳴らし、夕陽に向かって函館港を離れていく...(※小さな写真4枚は左クリックで拡...クルーズ客船“MSCスプリンディダ”...

  • 五稜郭タワーが“ピンク”に染まる...

    五稜郭タワー塔体のライトアップで“ピンク”に染まる...。五稜郭タワーでは、年に数回各種キャンペーン等にあわせ塔体をシンボルカラーでライトアップをしている。今回は、10月の「乳がん撲滅強化月間」にあわせ、初日の今日五稜郭タワーの塔体を乳がん撲滅のシンボルカラーである“ピンク”色にライトアップし、市民に乳がん検診の大切さを訴えている...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)五稜郭タワーが“ピンク”に染まる...

  • 赤く染まり始めた“大三坂”...

    朝9時、知人に資料を届けるため函館山の麓に向かったが、途中、“大三坂”で車を止め散策...。“大三坂”は、街路樹のナナカマドの実や葉が赤く染まり始め、秋の彩りをみせ、早朝にもかかわらず観光客の姿も見える。ただ、坂道に並ぶナナカマドの木が少なくなったような気がするが...。少し足を延ばし、坂の上から教会の屋根越しに函館港を眺めてきたが、函館らしい景色に納得...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)赤く染まり始めた“大三坂”...

  • “それいゆフェスタ”...

    旭岡町にある高齢者福祉施設で、この時期毎年行われるイベント“それいゆフェスタ”...。午前中結構強い雨が降り心配したが幸い昼過ぎには雨も上がり、それじゃと車を走らせた。「施設全部がテーマパーク」とあって、入り口を入るとロビーが「いちにち美術館」。6人の作家の水彩や写真などのとが並び、体験コーナーやカレーやラーメン、たこ焼き、寿司も楽しめるモグモグコーナーも...イベントスペースでは「超高齢化社会を迎える福祉の行方」をテーマに大学教授、病院長、終活カウンセラーの3人によるシンポジウムが行われた。話の中で、「函館は高齢化が進み、老人は減らないが若い働き手が少なくなり、その結果は、高齢者が施設を選ぶ時代から、施設が入居者(高齢者)を選ぶ時代になる。性格の悪い、我が儘な老人は施設から弾き出されることになる」という。確か...“それいゆフェスタ”...

  • “ながまれ号”駒ヶ岳を周遊...

    道南いさりび鉄道の車両“ながまれ号”が、JR北海道の車両“道南海の恵み”のお伴で函館本線を駒ヶ岳、鹿部経由のルートで運行、駒ヶ岳を周遊...。普段“ながまれ号”がJRの線路を走るはずはないが、今回はJR北海道の「青森県・函館観光キャンペーン」が今月で終了するのに合わせ、“ながまれ号”を借り受けて“道南海の恵み”と連結しての運行...ツアーの団体専用列車で、新函館北斗駅から大沼公園駅~森駅~鹿部駅~函館駅のルートで走り、停車する各駅では横断幕でご当地キャラが出迎え、車内では観光案内や特産品の車内販売などのイベントも行われた。次は、“道南海の恵み”がいさ鉄を走る、そんな企画もありかな...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)“ながまれ号”駒ヶ岳を周遊...

  • 今日のランチは、近所のレストランで“オヤジの会”...

    昔の職場仲間から「情報交換を兼ねて“オヤジ会”でも...」と声が掛かった、二つ返事で「いいねえ...」と応えると、既に我が家の近くのレストランを予約済みだという。住宅街の一角にあるごく普通の一軒家で、通りすがり気になっていたレストランでもあった。入り口を入ると玄関ホールはお洒落な造りで、「靴は下駄箱に」と案内されたが、お呼ばれでお邪魔にと勘違いしそう...店内は意外に広く、明るく落ち着ける...。ランチメニュー3つの中からAランチをチョイス。前菜が運ばれてきたが「これ一人で全部!!」、「いえ、3人でお一つずつです」、だよね。フランス麺のパスタは「ワタリガニのトマトクリーム」、濃厚なソースが絡み美味しく、中のワタリガニに身が入っており暫し格闘、最後にデザートとコーヒー...。どれもお洒落で「女子会向きかな?」「い...今日のランチは、近所のレストランで“オヤジの会”...

  • 大野平野は“黄金色”...

    今朝の函館は「天高く馬肥ゆる秋」の言葉ピッタリの澄み渡る秋の空が広がった...。反面、気温は8.6℃とこの秋一番の冷え込みで、遂にストーブに火が入る。この青空に誘われて、七飯町・城岱牧場に車を走らせた。牧場から大野平野を見下ろすと一段と鮮やかな“黄金色”に輝くの田んぼの中を北海道新幹線が弧を描き走っていく。先日の台風の影響も少なく、一部刈り取りも行われているようだが、田んぼの中をコンバインが走り回るの間近のようだ...ところで、ここは七飯町営の牧場...。毎年500頭を越える牛や馬が放牧されており、標高500mほどあり真夏でも最高気温22℃と涼しく自然環境の恵まれたこの牧場で豊かな良質粗資料を食べ、適度な丘陵を走り回ることから足腰、心臓の強い健康な牛馬に育つそうだ。そういわれると、どの牛もまるまると太り健康その...大野平野は“黄金色”...

  • 台風を避けながら寄港した、クルーズ客船“飛鳥Ⅱ”...

    台風17号から変わった温帯低気圧が函館付近を通過した影響で、昨日は一日強い風と雨に見舞われたが、さほど大きな被害もなく過ぎ去ってくれた一安心...。その影響を受けたのが、函館港に寄港予定のクルーズ客船で、今朝は“飛鳥Ⅱ”と「シルバー・ミューズ」の2隻が函館港に姿を見せてくれるはずだったが、「シルバー・ミューズ」は釧路から函館をスルーして東京へ...そんな中“飛鳥Ⅱ”(50,149トン)は、石川県・七尾港から台風の後を追うように日本海を北上して、今朝早く台風一過青空の港町ふ頭に入港...。“飛鳥Ⅱ”は、横浜港発着で「秋の日本一周クルーズ」で初秋の九州から北海道をめぐり、今年開港周年記念を迎える横浜港(160周年)、唐津港(120周年)、七尾港(120周年)、新潟港(150周年)、函館港(160周年)の5つの歴史あ...台風を避けながら寄港した、クルーズ客船“飛鳥Ⅱ”...

  • 台風17号崩れの“温帯低気圧”通過中...

    九州や西日本各地を暴風域に巻き込みながら日本海を北上してきた台風17号...。能登半島沖で“温帯低気圧”に変わったが、その勢力を保ちながら渡島半島いや函館に向かってきている。朝からの雨が午後激しくなり、函館にも大雨・洪水警報が発表された。住吉漁港では次から次にと押し寄せる波が防波堤を乗り越え、漁港の中でカモメたちはジッと嵐の過ぎ去るのを待っている...日中、函館では最大風速で18mほどの風が吹き荒れたそうだ。今は雨は小降りで風も治まっているが、“温帯低気圧”は現在函館付近をスピードを上げて通過中とのこと、よく言う吹き返しとやらがなければいいのだが...。それでも、明日の予報は台風一過の秋晴れが見込めるようなので、入港予定のクルーズ客船「飛鳥Ⅱ」を出迎えに港町ふ頭に行ってみようかな...(※小さな写真2枚は左クリ...台風17号崩れの“温帯低気圧”通過中...

  • 外人墓地から“秋の夕陽”を見物...

    秋分の日が近づき、函館の日没は午後5時40分と陽が短くなった...。夕方、空を見上げると刷毛で撫でたような白く薄い雲が浮かび、ちょっとして夕焼けが...、と船見町の外人墓地まで車を走らせた。陽は大きく西の空に傾き“秋の夕陽”は、湾を挟んだ北斗市の山並みに落ちていく。近くにあるティーショップのお客さんも店から飛び出し、カメラのシャッターを押し続けていたが、赤く染まり始めた空に南に向かって飛ぶヒコーキ雲が2本、旅情を誘う...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)外人墓地から“秋の夕陽”を見物...

  • 今年3度目の寄港、クルーズ客船“セレブリティ・ミレニアム”...

    今朝、クルーズ客船“セレブリティ・ミレニアム”(90,963㌧)が、港町ふ頭に今年3度目の入港...。カナダ・バンクーバー発横浜着のワンウェークルーズ16日間の途中、小樽などを経由しての函館寄港で、約2千人の乗客が船旅を楽しんでいるそうだ。クルーズ船で訪れた乗客の皆さんを遺愛高校の生徒が函館駅前で出迎え朝市などを案内したり、観光名所や特産品など地元の魅力を伝えていた...出港は午後6時、観光案内をした遺愛高校の生徒が函館名物の「イカ踊り」で見送る...。ところが、雨が降り出し中止かなと思いきや出港間際に雨は小降りに、バスで待機していた高校生たちが一斉に飛び出し「イカ踊り」が始まる。引率の先生の「盛り上げるぞ!!」の掛け声と生徒たちの元気な踊りに、客船のデッキやバルコニーから手拍子と歓声が聞こえる。“セレブリティ...今年3度目の寄港、クルーズ客船“セレブリティ・ミレニアム”...

  • 観光遊覧船で“サンセットクルーズ”...

    高校時代の新聞作りの仲間8人で、春夏秋冬年4回の定例会と称しての飲み会...。毎回幹事持ち回りで会場を設定しているが、幹事から「今回は飲み会の前に、海から函館を見よう!!」と午後4時半赤レンガ倉庫群近くの観光遊覧船の桟橋集合...。午後5時出港の遊覧船「ブルームーン」に乗船するが体調や家庭の事情もあって、参加できたのは6名といつもよりちょっと少ない...「ブルームーン」は揺れの少ない双胴船で、全長31m、最大200名は乗船できるという2階建ての豪華客船。しかし、乗船したお客は我々含めて10名と貸切状態で出港...。折角クルーズを楽しむなら秋の風を感じながらでしょうと、2階の正面デッキに陣取り船長気分を味わう。空を見上げると真っ青な青空をキャンパスに刷毛で撫でたような白い雲が何とも美しい...出港してまもなく旧青...観光遊覧船で“サンセットクルーズ”...

  • “クリスタルエクスプレス”...

    北海道の数少ないジョイフルトレイン“クリスタルエクスプレス”...。平成元年にJR北海道がリゾート列車として導入、臨時特急「トマムサホロスキーエクスプレス」の運行を中心に観光輸送を主目的に北海道内を走り回っていたが、さすがに北海道の過酷な環境に老朽化が進み引退、この9月28,29日に札幌ー富良野間の「フラノラベンダーエクスプレス」の運行がラストラン...そのラストランに先立ち、旅行会社が企画した「ジョイフルトレイン“クリスタルエクスプレス”函館日帰りの旅」で、今日、函館に“クリスタルエクスプレス”が顔を見せてくれた。2階建て車両1両を含めた4両編成で先頭部を乗客に開放するロマンスカー仕様の展望車で、走る姿にもリゾート列車の雰囲気が伝わってくる。これが見納めとなるとちょっぴり寂しさもこみ上げてくる...(※小さな...“クリスタルエクスプレス”...

  • “神輿渡御”勇壮に練り歩く

    函館や近郊の神社では秋祭りが行われているが、函館に秋の訪れを告げるといわれる亀田八幡宮の例大祭が始まった...。祭りのメーンは“神輿渡御”、午後には「雨」の予報であったが、雨の気配はみじんも感じられず白い法被姿の若者に担がれた神輿が函館市内を勇壮に練り歩いている...亀田八幡宮の例大祭は約600年前から始まったと伝えられる伝統の祭りで、“神輿渡御”は合わせて100人ほどで男神輿と女神輿の2基を担ぎ市街地を2日間に渡って練り歩き、笛の音が聞こえたのか沿道に出て声援を送る市民の姿も見られた。神輿が亀田八幡宮参道前に到着すると担ぎ手は三度四度と大きく持ち上げ、その勇壮な姿に参拝客からもヤンヤの拍手が送られる...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)“神輿渡御”勇壮に練り歩く

  • “陸上自衛隊函館駐屯地”...

    “陸上自衛隊函館駐屯地”の開庁69周年を祝う記念行事が広野町にある駐屯地で行われた...。自衛隊の活動を市民にも理解してもらおうと毎年一般公開しているが、初めての見学。朝早くから大勢の市民が押しかけ広い敷地にある駐車場は満杯で、一番奥に誘導される。駐屯地には陸上自衛隊第28普通科連隊の約600人の隊員が駐屯しているそうだ...記念行事は、観閲式でタレントの福島和可菜さんが「一日駐屯地司令」として部隊を観閲、観閲行進では隊員や走行車両などが隊列を組み披露、目の前を通る隊員に大きな拍手が送られる。その後の訓練展示では、戦車や装甲車、高機動車、オートバイ等の他ヘリコプターも参加しての実戦訓練が行われ会場に大きな爆発音を響かせていた。初めての見学で勝手が分からず戸惑ったが、訓練はさすがに迫力満点。パトリオット・ミサイル...“陸上自衛隊函館駐屯地”...

  • “実りの秋”がやって来た!!...

    毎年、この時期中標津町の友人に七飯町の「プルーン」を送っているが、まだ少し早いかも知れないと思いながらも毎年お邪魔をしている果樹園を訪ねた...。案の定「少し早いねえ」といいながらも笑顔で予約を受け入れてくれた。果樹園では“実りの秋”を迎えリンゴやプルーン、ブドウなど、台風等の影響もなくどれもたわわに実り収穫を待つばかりと思いきや、雨が少なかったり異常高温の影響で色や形が揃わないなど悩みも多いという。それでも「美味しいのを選んで送るから」と話していたので、今月中には中標津の友人の口に届けられそうだ...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)“実りの秋”がやって来た!!...

  • 秋の“夕陽”...

    台風15号が去り、ここ2,3日朝の冷え込みが厳しい...。今朝も最低気温が12.3℃とこの秋一番の冷え込みに、寝床から起きあがるのに時間を要する。五稜郭公園へのウォーキング途中、土塁に上がって見る秋の“夕陽”。お濠を赤く染めた後ゆっくりと西の空に落ちていく...秋の“夕陽”...

  • クルーズ客船“ダイヤモンド・プリンセス”...

    昨日に引き続き函館港にクルーズ客船が入港...。先週、寄港予定だったが台風15号の影響でキャンセルとなった“ダイヤモンド・プリンセス”(115,906トン)で、今年5回目の入港となる。ただ、残念ながら昨日の青空とはうってかわっての小雨の降る生憎の天気、沖には霧も立ちこめる最悪の条件とあってか、何時も大勢のカメラマンがレンズを向ける北埠頭も人影はまばら...今回の“ダイヤモンド・プリンセス”は、横浜港発着で「日本三景の地めぐりと函館・韓国10日間」のクルーズ...。日本三景の「松島」「天橋立」「宮島」の地に寄港しながら、函館と韓国・釜山を巡るという。“ダイヤモンド・プリンセス”は、これが今年の見納め、来年も何度も会いたいね...(※小さな写真2枚は左クリックで拡大する。)クルーズ客船“ダイヤモンド・プリンセス”...

  • クルーズ客船“ぱしふぃっく びいなす”...

    今朝、若松ふ頭にクルーズ客船“ぱしふぃっくびいなす”(26,594トン)が入港...。“ぱしふぃっくびいなす”は、日本クルーズ客船が運航する日本船籍で毎年函館港に寄港しているお馴染みの客船だが、今年初めての寄港。真っ青な青空にお似合いの白い船体で函館港をゆっくりと横切っていく。今回は、伏木富山港発着で「秋の北海道函館クルーズ」に400人の乗客を乗せ15時間掛けてやって来た。午後7時の出港まで10時間、函館を楽しんで...クルーズ客船“ぱしふぃっくびいなす”...

  • “夜神輿”温泉街を練り歩く...

    「湯倉神社」の例大祭は今日が最終日...。“夜神輿”が繰り出され「函館アリーナ」付近から約1㎞の道程を3,40人の担ぎ手の威勢のいい掛け声とともに湯の川温泉街を練り歩き、湯倉神社を目指す。“夜神輿”は「10年ほど前に、温泉街を盛り上げようと始められた」とのことだが、去年は雨で出来なかったこともあって担ぎ手の皆さんも大張り切りの様子...温泉街を練り歩いた“夜神輿”が神社に到着すると祭りは最高潮の盛り上がりを見せ、宮入が始まる...。30段ほどの石段を一気に駆け上がり、露店が並ぶ参道を本殿に向かうが、御輿は一度で社殿に入らず二度三度と引き戻され、7度目でどうにか神輿が宮入すると、大きな歓声と拍手が沸き起こる。境内を埋める参拝者とともに3本締めで今年の例大祭は終わった...ところで、神輿の宮入の前に、「奴行列」の奉...“夜神輿”温泉街を練り歩く...

  • “湯倉神社”例大祭...

    市電終点「湯の川」電停のすぐ近くに位置する“湯倉神社”...。“湯倉神社”は、承応3年(1654)の創建以来湯の川温泉発祥の地として360年以上の歴史を持つ神社で、地域の鎮守として親しまれている。例大祭は、毎年9月7日から3日間、今日は本祭で神輿渡御が行われる。神輿渡御は、神輿に乗った神様が市民の暮らしをつぶさにご覧になるのが目的とのこと...午前9時、神殿の前で神輿渡御の安全を祈願する「発輿祭」が行われ、氏子さんや渡御に参加する子ども達が集まり記念撮影...。小学生から大人まで30人ほどが長く重い毛槍を振りながら進む、松前藩の行列を伝統芸能として再現する「奴行列」を先頭に、大人が担ぐ神輿の行列が湯ノ川温泉街を練り歩く。明日は、温泉街を盛り上げようと始められた夜神輿も行われる...(※小さな写真4枚は左クリック...“湯倉神社”例大祭...

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