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ブログタイトル
のんびり、ゆったり投資の備忘録
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http://kotetsu35.blog.fc2.com/
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ポンコツ父さんが寄り道しながらも、主にインデックス投資を通して、色々思いをつづるブログです。
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106回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2016/03/06

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こ哲さんの新着記事

1件〜30件

  • 個別株投資 2020年7月の運用状況 ちょっと上昇。。

    毎月の定例ですが、7月末時点の個別株の運用成績 (vs 市場平均 (日経平均株価))を確認しました!まず、保有株式のカテゴリー毎の資産額割合の確認から。サービス +3%、建設 ▲1%、その他製造 ▲3%、小売業 ▲1%今月は少し動きがありました。 一部の銘柄が上昇する一方、がっつり下がる銘柄もありましたが、トータルとしては先月からあまり変わらない感じでした。 さて、7月末の個別株のパフォーマンスをは??(市場...

  • NY金、初の2,000ドル超え 最近、爆謄していますね。。

    今年に入って、金が暴騰していますね。NY金、初の2,000ドル超え金の国際価格が初めて1トロイオンス2,000ドルを突破した。(中略) 新型コロナウイルス感染拡大が収まらず、世界で経済の停滞が長期化するとの観測が強まり、安全資産とされる金が買われた。 低金利やドル安の進行も金価格を押し上げた。(中略) 年初来の上昇率は30%を超え、7月の1か月間だけで12%上昇した。 (中略) 金を裏付け試算に持つ上場...

  • 個人(株主) 最多 5,672万人に! ただ、自分は投資タイミングをしっかり逃しました。。

    新型コロナによる市場下落前の2019年度ですが、人株主数は過去最高まで増えたそうです。個人 最多5,672万人に東京証券取引所によると、2019年度の個人株主数は延べ5,672万人と過去最高だった。 「老後2000万円問題」などを契機にミレニアル世代が資産運用に踏み出している。 新型コロナウイルスによる急落相場で「逆張り」の買いを入れつつ、中長期的な視点で配当利回りや株主優待を手掛かりにした銘柄選別...

  • 株式投信 今年初の流出超 ・・・ 見切り早いすね。。

    早くも6月の株式投信は流出超になったそうです。株式投信 今年初の流出超投資信託協会が13日発表した6月の投資信託概況で、上場投資信託(ETF)を除く公募株式投信が1522億円の流出超となり、今年に入って初めて解約・償還が設定を上回った。 株価の戻りが一巡したとみた個人投資家の売りが膨らんだ。 (中略) 投信協会の松谷博司会長は「基準価格が急落前に戻ってきたことによる売却と、急落時に始めた逆張り投資の利益...

  • インデックス投資の運用状況 (2020年7月) 先月からちょっぴり上昇

    毎月の投資(積立)をした日にインデックス投資の運用成績もチェックしています。 今月は株式市場がするするっと回復しましたね。 さて、今月の運用状況は?(運用利回り(目標)、リスクは以前の記事:リバランスどころか資産割合を見直し(その2) 参照)運用利回りは前月から0,4%改善して、プラス3.0%。総資産の増減率、いわゆるリスクは▲2.4%。先月に続き、運用パフォーマンスが少し上がりました。昨年末時点か...

  • 2020年7月の積み立て投資を実行

    2020年7月の積立投資をしました! 先月と同じ投資信託、同じ金額で投資完了。市場も2番底が来るぞ、来るぞと言われながら、そんなことにはなっていないですね。 今のところ。それにしても気なるのはREIT。前回の記事にも書きましたが、REITのリスク(変動率)は想定より、かなり大きいような気がしてきています。毎月の積み立て金額もさほど多くないので、資産全体に与える影響は大したことはないのですが、前提条件が違う...

  • 外国債券と国内債券のパフォーマンスを比較していく (その17)  今月はドンと↑! なんでか。

    いろいろ異論がでている外国債券への投資ですが、個人的に去年の1月から外国債券の積立をしています。とはいえ、外国債券の基準価額は為替の影響で簡単に上下しますので、本当に大丈夫かな?という不安があります。 そこで積立投資をしながらも、国内債券へ投資した場合と比較して、外国債券投資のパフォーマンスを検証していこう、という主旨の第17回目です。 (気休めです。)前回から2か月経過し、株式市場が回復する中、...

  • REIT 投資に妙味 ・・ 妙味のあるREITもあれば、ないREITもありそうですね

    今回の市場暴落でREIT関連は株式以上に大幅下落しました。 今はかなり戻ってきていますが、そのリスクの大きさに正直、かなり驚きました。そんなREITについてこんな記事が出ていました。REIT 投資に妙味新型コロナウイルスの影響で株式などの不安定な値動きが続いている。 先行きの不透明感が拭えない中、不動産投資信託(REIT)を見直す動きがある。 安定した利回りが期待できるうえ、3月の相場急落により指標面で割安感のある...

  • GPIF 2019年度の運用 8兆円超のマイナス 個人的には応援していますけど。

    すでに他の方々も記事にされておられますが、私も! ということで。。GPIF 2019年度の運用 8兆円超のマイナス国民が支払った年金保険料の積立金の昨年度1年間の運用実績は8兆円を超えるマイナスとなり、リーマンショックの時に次ぐ赤字幅となりました。(中略)GPIFは運用資産の50%を国内外の株式で運用していますが、今年の1月から3月は新型コロナウイルス感染拡大の影響で世界的に金融市場が混乱して株安とな...

  • 個別株投資 2020年6月の運用成績 今月は少し反発!

    毎月の定例ですが、5月末時点の個別株の運用成績 (vs 市場平均 (日経平均株価))を確認しました。まず、保有株式のカテゴリー毎の資産額割合の確認から。サービス +3%、不動産 ▲1%、建設 ▲3%、その他製造 ▲2%、ETF +1%年に1度の棚卸し(再評価)の結果、所有銘柄の1つを売却しましたので、保有比率が少し変わっています。さて、6月末の個別株のパフォーマンスをは??(市場平均(ニッセイ日経225インデックス...

  • 外貨運用 面白そうですが、趣味の範囲ですかね。。

    これまでコツコツと続けてきたこのブログも今回で500回になりました!ブログを読んで頂いている方々、いつもありがとうございます! これからもよろしくお願いします。さて、主な外貨運用として、”外貨預金”、”FX取引”、”外貨建て投資信託”を例にこんな記事がでていました。外貨運用 頼れぬ金利収入外貨運用が人気を集めている。 為替得差益を狙った取引が増えているためだ。 (中略) 個人投資家の間で外貨取引が増え始めた...

  • 今年投資始めた個人 40~60代 「老後に備え」

    今回の市場暴落のタイミングで投資を始めた方も多いようですね。今年投資始めた個人 40~60代「老後に備え」5割今年投資を始めた人の5割が、老後資金の確保を目的としていることが雑誌「日経マネー」の調査で分かった。40代で53%、50代、60代で57%にのぼる。 一方、20代、30代では「投資でもうけたいから」という動機で始めた人が最も多い。(中略) 証券口座を開いた理由(複数回答)では、「自分で老後資...

  • インデックス投資の運用状況 (2020年6月) 計画利回りまで回復~

    毎月の投資(積立)をした日にインデックス投資の運用成績もチェックしています。 今月は株式市場がするするっと回復しましたね。 さて、今月の運用状況は?(運用利回り(目標)、リスクは以前の記事:リバランスどころか資産割合を見直し(その2) 参照)運用利回りは前月から2%改善して、プラス2.6%。総資産の増減率、いわゆるリスクは▲3.8%。今月に入って、国内外の株式市場が一気に戻ってきました。運用利回りも...

  • 2020年6月の積み立て投資を実行 (するにはしましたが)

    2020年6月の積立投資をしました! ”先月と同じ投資信託を、同じ金額にて投資完了”と言うつもりでしたが、あれよあれよという間に株式市場が回復しているではないですか。。積み立て金額を変更した4月の記事で、こんな方針を立てました。”海外株式インデックスが暴落前のレベル -10%まで戻ったら、年初の積立額に戻したいと思います。具体的には今積み立てしているファンド

  • 2020年 保有中の株式の棚卸し。 1銘柄を売り(損切り)へ。。

    1年に1度、保有中株の棚卸し(再評価) をしています。そろそろ3月末の決算結果が出そろってきたので、決算結果をもとに保有株を棚卸ししました。個別株の再評価(棚卸)の結果はこんな感じになりました。(評価スコアは自己評価です。)当たり前ですけが、それぞれ浮き沈みがありますね。今回は新型コロナの影響 (業績予想の悪化) が織り込みされたからか、多くの銘柄の評価が下がりました。不動産関係の評価がかなり下がる...

  • 個人、待望の押し目買い 株式相場は簡単に下がらないかもしれませんね

    前回、国内外の株式市場の上昇ぶりを記事にしましたが、その後市場が一旦、ドンと下落しました。ただ、株式市場は一時的に下がることはあっても、簡単に下落していかないかもしれませんね。個人、待望の押し目買い12日の日経平均株価は朝方に600円超安となったが、その後は一気に下げ幅を縮め167円安で引けた。 前日の米国株が過去4番目の大幅安になった割には意外ともいえる日本株の粘り強さ。 浮き彫りとなったのは、個...

  • ”日本株 持たざるリスク” 持つべきか、持たざるべきか

    日本株があれよあれよという間にすっかり暴落前のレベルに戻ってきています。日本株 持たざるリスクおよそ3か月ぶりに節目の2万3,000円台を回復した日経平均株価。 6日続伸し、ここ3週間の上げ幅が3,000円を超える急ピッチの上昇が続いている。 当初は売り方の買戻しが主導してきたが、しびれを切らして新規の投資マネーも市場に流入しだしている。 (中略) 2万3,000円の節目を超え、野村證券の柏原悟志氏は...

  • 二番底は深読み? それとも、これから?

    5月から6月にかけて、国内外の株式市場が相当戻ってきていますね。二番底の深読み空回り大方の予想を裏切り、世界主要国の株価は一向に崩れる気配を見せない。 株価水準を決めるはずのファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)は最悪だ。 新型コロナウイルスの感染拡大で戦後最大の不況が迫る中、株価は3月の急落後の戻りを試している。(中略) では今回、二番底が来ないのはなぜか。 「ひと言でいえば景気の底がいきなりみえた...

  • 世界株式 ずいぶん戻ってきましたね。 ですが。。

    世界株式市場もずいぶん戻ってきましたね。世界株式 回復に地域差経済活動の再開への期待感などから、世界の株式相場は戻りを試す展開が続いている。 米ダウ工業株30種平均は3月につけた年初最安値からの上昇率が30%を超え、日経平均株価も約25%戻した。 一方、ブラジルなど感染拡大が続く地域では戻りが鈍く、地域間拡散も出ている。 (5月26日 日経新聞)国ごとの株価指数の値動きはこんな状況のようです。日本 ...

  • 個別株投資 2020年5月の運用成績 資産額は戻ってきましたが。。

    毎月の定例ですが、5月末時点の個別株の運用成績 (vs 市場平均 (日経平均株価))を確認しました。まず、保有株式のカテゴリー毎の資産額割合の確認から。今月もそれぞれの資産比率に大きな変化なし。 市場が上がっても、下がっても、資産比率に大きな変化がないようなので、こういった確認は意味がないかも。単なる毎月の確認だけのためですね。(それも自分の)さて、5月末の個別株のパフォーマンスをは??(市場平均(ニッ...

  • 気を吐く「新入り」個人 今は投資を始めるのにいいタイミングかもしれませんね。 でも。

    今回の市場暴落のタイミングで新たに投資を始める方が急増しているそうです。気を吐く「新入り」個人東京市場で個人投資家が存在感を発揮している。 3月は株価急落で新規層の参入が急増し、買いを膨らませた。 足元では急落後の株価の戻りを享受しており、しばらくは活発な売買が続きそうだ。 (中略) 新興市場はもともと個人投資家の比率が高いが、足元で目立つのは「新入り」投資家だ。 松井証券によると、3月の売買代金は2...

  • インデックス投資の運用状況 (2020年5月)

    毎月の投資(積立)をした日にインデックス投資の運用成績もチェックしています。 先月は一気に含み損に突入しましたが、今月は?(運用利回り(目標)、リスクは以前の記事:リバランスどころか資産割合を見直し(その2) 参照)運用利回りは前月から2.3%改善して、プラス0.6%。総資産の増減率、いわゆるリスクは▲9.4%。先月とほとんど変わらず。。国内外の株式市場が一時よりも戻ってきているような気がしていまし...

  • 2020年5月の積み立て投資を実行

    2020年5月の積立投資をしました! 先月と同じ投資信託を、同じ金額にて投資完了です。別の記事でも書きましたが、積み立て金額の調整(金額変更)はリバランスにならないということなので、本来ならば、”計画した資産割合に戻すように、各資産クラスを売却 or 購入”しつつ、”積み立て金額は先々月の金額に戻す”のが筋です。 筋通りであれば、現在の資産が国内外とも株式資産は少し資産割合高目、債券資産は割合低めなので、...

  • 外国債券と国内債券のパフォーマンスを比較していく (その16) 思ったより、ずっといいですね。

    いろいろ異論がでている外国債券への投資ですが、個人的に去年の1月から外国債券の積立をしています。とはいえ、外国債券の基準価額は為替の影響で簡単に上下しますので、本当に大丈夫かな?という不安があります。 そこで積立投資をしながらも、国内債券へ投資した場合と比較して、外国債券投資のパフォーマンスを検証していこう、という主旨の第16回目です。 (気休めです。)株式市場やドル円為替が乱高下するなか、外国債...

  • GPIF、損失額最大。 また、こんな記事が出ましたね。。

    下落、暴落相場になるとお決まりのこんな記事が出ていました。GPIF、損失額最大新型コロナウイルスによる株式市場の乱高下が公的年金の運用を揺さぶっている。 年金積立金管理運用独立行政法人 (GPIF) の2020年1~3月の運用実績は、損失額が四半期として最大に膨らむ見通し。 GPIFは14年から株式の運用比率を高め、1日からは運用資産に占める外国債券の目標比率を引き上げた。 相場の影響を受けやすい面が出ている。 (...

  • AIの本領、生かすは人。 生かすも、殺すも、その人(自分)次第ですかね。

    少し古新聞ですが、新型コロナ×AI関連でこんな記事が出ていました。AIの本領、生かすは人かつてリーマン・ショックの荒波を乗り切った投資家は、新型コロナウイルスの前に完敗した。「大きな不確実性に襲われた。」米著名投資家のレイ・ダリオ氏は3月18日、顧客に謝罪メールを送った。 2月末以降の株価暴落に対応できず、旗艦ファンドの運用成績が年初来で21%悪化したためだ。 (中略) 12年に専門人材を招き、人工知能(A...

  • リバランスの仕方、間違えていたみたいです。。

    なんとなく気にはなっていたのですが、リバランスの仕方を間違えていたようです。毎月のつみたての配分比率を変えて『リ・バランス』する?運用資産が600万円の田中さんは、資産ベースのポートフォリオを「株式:債券 = 60:40」と定めています。 もちろん毎月5万円の『つみたて投資』も行っています。 で、その比率は?えっ、毎月のつみたての配分比率ですか? もちろん、「株式:債券 = 60:40」ですよ。そんなある年、株式...

  • 個別株投資 2020年4月の運用状況

    毎月の定例ですが、4月末時点の個別株の運用成績 (vs 市場平均 (日経平均株価))を確認しました。まず、保有株式のカテゴリー毎の資産額割合の確認から。あまり変わってないですね。(いつもながら) ただ、3月頃から資産額はしっかり目減りしています。。さて、4月末の個別株のパフォーマンスをは??(市場平均(ニッセイ日経225インデックスファンド)のパフォーマンスに対する相対パフォーマンスとして)横軸に投資開...

  • 積み立て投資 どの資産に投資?

    積み立て投資をするといっても、投資する資産や金額(比率)は結構悩みますよね。株安 積み立て投資どこに新型コロナウィルスへの不安が株価を揺らしている。 再度の急落も懸念される一方、株価が安値圏にあるうちに長期の積み立て投資を始める人も増えている。 (中略) 景気悪化時に株価水準の判断材料に使うのが株価の1株純資産に対する倍率を示す株価純資産倍率(PBR)。 (中略) 同時にグラフでわかるのはPBRが低いほど後に...

  • 分散投資が効かない? そもそも分散投資じゃないんでは。。

    こんな記事が出ていました。分散投資が効かない2019年の投資信託市場で最大のヒット商品となった、とあるファンドが逆境に立たされている。 新型コロナウィルスの感染拡大を受けた市場の混乱が直撃し、日興アセットマネジメントが運用する「グローバル3倍3分法ファンド」の基準価額が急落したのだ。 「3分法」は株、不動産、債券の3資産への分散投資を指す。 株 20%、REIT 13.3%、債券 66.7%の比率に分けた上...

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