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ブログタイトル
のんびり、ゆったり投資の備忘録
ブログURL
http://kotetsu35.blog.fc2.com/
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ポンコツ父さんが寄り道しながらも、主にインデックス投資を通して、色々思いをつづるブログです。
更新頻度(1年)

106回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2016/03/06

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こ哲さんの新着記事

1件〜30件

  • 個別株投資の運用状況 (2021年7月) 今月はインデックス(日経平均)を●%、超過!

    月例ですが、7月末時点の個別株の運用成績 (vs 市場平均 (日経平均株価))を確認しました!7月末時点でこんな状況でした。(市場平均(ニッセイ日経225インデックスファンド)のパフォーマンスに対する相対パフォーマンスとして)横軸に投資開始からの年月、縦軸には個別株資産とインデックス投資をした場合の資産との比率をとっています。(注1) 比率1であれば”市場平均同等”、比率1以上であれば、”市場平均以上”、比率...

  • 2021年7月 インデックス投資の運用状況 上がったり、下がったりしながらも、利回り●%をキープ

    毎月の投資(積立)をした日にインデックス投資の運用成績もチェックしています。 さて、今月の運用状況は?運用利回りは前月から0.2%ダウンして、+6.5%。総資産の増減率、いわゆるリスクは +9.5%。 これも想定内で推移しています。 今月はどちらも下振れ。続いて、直近12か月の利回り推移を確認。ここ数か月は上がったり、下がったりしつつも、6%くらいで運用されています。計画利回りは2.0~2.8%なので、随分上振れしていま...

  • "「タダ乗り投資」 市場蝕む” インデックス投資が思い切り否定されていて、残念。。

    インデックス投資は”タダ乗り投資”という記事が出ていました。 少し長いですが、記事の一部を引用します。「タダ乗り投資」 市場を蝕む株式市場は古くから、景気や企業業績の実態を正確に映し出す「経済の鏡」に例えられてきた。 だが、この鏡が曇り始めているのではないか。 そんな疑念を抱かせる重大が構造変化が、世界の株式市場で進行する。 株価指数の構成銘柄を丸ごと保有して市場並みの運用成績をめざす「パッシブ運用」の...

  • ”日本株 「一人負け」”  そうなのか、どうなのか。 今が●●のタイミング?

    国内株価の低迷について、こんな記事が出ていました。日本株 「一人負け」日本株の存在感が一段と低下している。 2021年4~6月の日経平均株価は1%の下落と、20か国・地域(G20)ではトルコに次ぐ2番目の悪さだった。 先進国では「一人負け」の様相だ。 ワクチン接種の遅れで景況感の改善が鈍っただけでなく、著名なヘッジファンドが日本株運用の停止に追い込まれるなど、海外マネーの長期の日本株離れが目立っている。(7月8日 日...

  • 2021年7月の積立投資を実行 証券口座の管理は残金確認くらいになってきました。。

    2021年7月の積立投資をしました。積立する投資信託(ファンド)、積立金額ともに前月から変更なし。年初から、予定通りに積立ができています。 といいながら、国内債券(個人向け国債、変動10年)だけは自動で積み立てができないので、毎月手動で積み立てをしていたのですが、先月はすっかり忘れていましたので、今月は先月分も併せて、2か月分を積み立て。利回りも最低利回りの0.05%で張り付いていますし、ほぼ無リスク資産なの...

  • 国内債券と外国債券のパフォーマンスを確認してみた。(第23回) 債券を買うなら、外国債券で十分か。

    いろいろ異論がでている外国債券への投資ですが、2018年1月から外国債券の積立をしています。とはいえ、外国債券の基準価額は為替の影響で簡単に上下しますので、本当に大丈夫かな?という不安があります。 そこで積立投資をしながらも、国内債券へ投資した場合と比較して、外国債券投資のパフォーマンスを検証していこう、という主旨の第23回目です。 (気休めです。)前回から2か月が経過しました。 株式市場は日々上がったり...

  • ”年金運用、黒字最大37兆円” 公的年金は順調に運用されてますね! ただ。。

    少し古新聞ですが、GPIFの運用実績が黒字最大になったとの記事が出ていましたね。年金運用、黒字最大37兆円公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は2日、2020年度の運用実績を発表した。37兆7,986億円の黒字で、黒字幅は最大だった。年度の運用実績が黒字になるのは2年ぶり。 新型コロナウイルスを受けた主要国の経済対策で大規模な財政支出や金融緩和が続き国内外の株価が大幅に上昇した。 収益率も25.15%で...

  • "ファンドラップ 競争過熱” その競争は顧客(買い手)のメリットにつながっているんだろか。

    ファンドラップの契約数、契約金額ともにどんどん増加しているそうです。ファンドラップ 競争過熱顧客がまとまった資金の運用を一任するファンドラップをめぐり、証券会社や大手銀行が地方銀行へ売り込みに奔走している。 運用で評価額が増えれば金融機関の実入りも伸びるため、回転売買のような利益相反が生じにくい。 (中略) 投資信託などを頻繁に買い替えてもらい、そのたびに手数料を受ける慣行に厳しい目が注がれるなか、...

  • 個別株投資の運用状況 (2021年6月)  パッしない感じが続いていますが、これでいいのかも。

    月例ですが、6月末時点の個別株の運用成績 (vs 市場平均 (日経平均株価))を確認しました!6月末時点でこんな状況です。(市場平均(ニッセイ日経225インデックスファンド)のパフォーマンスに対する相対パフォーマンスとして)横軸に投資開始からの年月、縦軸には個別株資産とインデックス投資をした場合の資産との比率をとっています。(注1) 比率1であれば”市場平均同等”、比率1以上であれば、”市場平均以上”、比率1...

  • ”私的年金、確定拠出主流に” 日本人も積極的にリスクテイクをしようとしてきているのかも?

    確定拠出年金について、こんな記事が出ていました。私的年金、確定拠出主流に個人が自ら運用する確定拠出年金の加入者が増えている。 2021年3月末時点の加入者は延べ約941万人となり、企業が運用する確定給付年金を初めて上回った。 掛け金への税制優遇をテコにすそ野を広げた。 個人の運用力が老後の安心を左右する時代に入ったが、運用商品は定期預金がなお多く、貯蓄から投資の流れは道半ばだ。 (6月27日 日経新聞)これまでも...

  • 2021年6月 インデックス投資の運用状況 計画以上で運用されているのはうれしくもあり、不安もあり。

    毎月の投資(積立)をした日にインデックス投資の運用成績もチェックしています。 さて、今月の運用状況は?運用利回りは前月から0.5%上昇して、+6.7%。ただ、総資産の増減率、いわゆるリスクは +9.9%。 これも想定内で推移しています。 どちらも上振れ。続いて、直近12か月の利回り推移です。運用利回りは先月に一旦へこむも、今月にまた戻りました。計画利回り(2.0~2.8%)くらいに戻っていくのかな?と思わせておいて、以外...

  • 某アクティブ投信の純資産総額 2,000億円突破!の広告を見て思うこと。

    時々、新聞の紙面広告として入るアクティブ投信の広告。最近、某アクティブ投信の広告を見ました。”純資産総額 2,000億円突破!”と。それもここ数年でうなぎ上りのすごい資産増加でした。併記されているパフォーマンス(基準価額)も、その好調さを示すかのように、投信設定来(約8年前)、ほぼ右上がりのトレンド。一方、米国の株式インデックスのS&P500を見てみると、これはこれで、ここ8年で約2倍以上!投信のパフォーマンスだけ...

  • 2021年6月の積み立て投資を実行 ”いつのまにか今年も中盤”、いつのまにか資産形成できてた、といきたいものです。

    2021年6月の積立投資をしました。積立する投資信託(ファンド)、積立金額ともに前月から変更なし。年初から、予定通りに積立ができています。 純金積立だけは先月に追加し、積立開始したばかりです。なのに、純金積立は、いきなり元本割れしているんですよね。。もちろん購入時の手数料分、マイナスになるのはわかっていましたが、それ以上のマイナスに。金そのものの価格が下がったからかな?とも思いましたが、そうでもないよう...

  • 「個人資産 2,000兆円の憂鬱」 現預金は1,000兆円! この分厚いキャッシュが日本の信用力、信頼をもたらしているのか。

    日本の個人資産は2021年3月末に2,000兆円!の大台に乗った可能性があるそうです。個人資産 2,000兆円の憂鬱6月25日に日銀が発表する1~3月期の資産循環統計は注目に値する。 昨年末で1,948兆円に及んだ家計の金融資産が3月末、2,000兆円の大台に乗った可能性があるからだ。 1990年度の1,000兆円乗せから30年で、個人マネーの規模は2倍になった。 ただ、日本経済にとっては憂鬱なニュースとなるだろう。 「貯蓄から投資へ」が掛け声...

  • 米 「インフレ税」の衝撃 確かに”衝撃”ですが、日本も同じ状況なのでは。。

    米国での「インフレ税」なるものに対して、こんな記事が出ていました。米「インフレ税」の衝撃インフレを考えるうえで、もう一つ重要な視点がある。 財政維持のため意図的に金利を低く抑える財政従属だ。 これがいまの株高の裏側にある。 先月、バイデン政権が公表した22会計年度(21年10月~22年9月)の予算教書に一部で衝撃が広がった。 物価上昇を加味した実質支払利息が27年度までの7年間の累計でマイナス8,250億ドル(90兆円...

  • 投資教育の肝はリスク管理 同感ですが、教育を受けるというより、自分で学びにいかないとうまくいかないかな、と。

    投資リスクについて、こんな記事が出ていました。投資教育の肝はリスク管理少子高齢化社会が到来し、老後に向けた資産形成に関心が集まっている。 預貯金中心の個人金融資産を証券投資へ誘導するため、投資教育の充実を唱える声は多い。 証券販売の現場では、営業員が有望な銘柄や投資信託を推奨するかたわら、「投資はリスクを伴います。 投資判断は自己責任で」と念押しをされる。 多くの国民は「リスクを前提に投資判断を」と言...

  • 5月より「6月に売れ」? もし本当に市場が下落すれば、それはそれでWelcomeかも

    相場格言は「セル・イン・メイ (5月に売れ)」ですが、今年は様子が違うような記事が出ていました。5月より「6月に売れ」?米国の相場格言「セル・イン・メイ (5月に売れ)」が通用しなくなってきたとの見方が出ている。 今年は新型コロナウイルス禍で米国の確定申告期限が5月17日に延長され、その約1か月後まで税還付による買いが続くとの予想が多いためだ。 5月の株価は米国、日本とも上昇して始まった。 (中略) 大和証券の...

  • 個別株投資の運用状況 (2021年5月) 少しずつインデックスのパフォーマンスに近づいてきてる?

    月例ですが、5月末時点の個別株の運用成績 (vs 市場平均 (日経平均株価))を確認しました!5月末時点でこんな状況です。(市場平均(ニッセイ日経225インデックスファンド)のパフォーマンスに対する相対パフォーマンスとして)横軸に投資開始からの年月、縦軸には個別株資産とインデックス投資をした場合の資産との比率をとっています。(注1) 比率1であれば”市場平均同等”、比率1以上であれば、”市場平均以上”、比率...

  • マイナポイント 5,000円分をゲット! ただ、それまでの道のりは安からず。。 

    マイナポイントの申し込みをしてから、利用上限額の20,000円分を利用したので、マイナポイント5,000円を受け取りできました。利用カードによっては5,000円以上の還元を受けられるものもありましたが、そのだけのためにカードを増やしたくはありませんでしたので、いつも使っているPASMOを登録。 最近、”マイナポイントの還元手続きのご案内”メールが届いたので、その内容に従い、5,000円分の還元(チャージ)...

  • 2021年5月 インデックス投資の運用状況 今月は一転、マイナスに。 一時的なものか、下落の前触れか。

    毎月の投資(積立)をした日にインデックス投資の運用成績もチェックしています。 さて、今月の運用状況は?運用利回りは前月から0.2%下落して、+6.2%。ただ、総資産の増減率、いわゆるリスクは+7.7%と想定内。続いて、直近12か月の利回り推移です。運用利回りはここ一年間ずっと上がり続けていましたが、今月は下がりました。もともと計画利回り(2.0~2.8%)を大幅に上回って推移していましたので、戻りつつあ...

  • TOPIXを「選別型」に 積立中のTOPIX連動投信への影響はどうなる?

    2022年10月以降に予定されているTOPIXの改変について、こんな記事が出ていました。TOPIXを「選別型」に東京証券取引所は30日、市場再編とあわせて行う株価指数改革の全体像を発表した。 東証株価指数(TOPIX) については2022年10月以降に時価総額基準に満たない銘柄を除外し、質を高める設計とした。 現行指数のように市場に上場する全銘柄を組み入れるのではなく、一定の基準で「選別」するかたちに改革する。 (5...

  • 国内債券と外国債券のパフォーマンスを確認してみた。(第22回) 資産運用は海外資産だけで十分?

    いろいろ異論がでている外国債券への投資ですが、2018年1月から外国債券の積立をしています。とはいえ、外国債券の基準価額は為替の影響で簡単に上下しますので、本当に大丈夫かな?という不安があります。 そこで積立投資をしながらも、国内債券へ投資した場合と比較して、外国債券投資のパフォーマンスを検証していこう、という主旨の第22回目です。 (気休めです。)前回から2か月が経過しました。 株式市場は日々上...

  • 今年に入って株式市場が急上昇。 株式資産の一部を売却するタイミング?

    前回の記事で、”株式市場が急上昇しているので、リバランス(株式資産)を売却すべきかも?”と書きました。さっそく、今の保有資産の資産割合を確認してみまところ、こんな状況でした。左が計画資産割合。(今年の初めにリバランスを実行済)右が今保有している資産の資産割合です。① 外国株式 29% (+2%)② 外国債券 19% ( - 2%)③ 国内債券 24% ( - 2%)④ 国内株式 17% (±0%)⑤ 新興国株式...

  • 「個人マネー 海外株シフト」 そう動きますよね。 ただ、個人的にはリバランスで株式資産を売るかも。

    昨年から個人マネーが海外株へシフト(流出) していっているそうです。個人マネー 海外株シフト個人マネーの海外株シフトが鮮明だ。 2020年度は海外株で運用する投資信託に差し引き4兆7,000億円の資金が流れ込んだ一方、日本株に投資する投信からは同1兆4,000億円が流出した。 (中略) 20年度の日経平均株価の上昇率は、日銀による上場投資信託(ETF) の購入拡大などもあり54%と米ダウ工業株30種平均(...

  • 試しに金の積み立てを始めてみた。 (純金積立)

    以前、少し記事にしましたが、運用資産のリスクを下げるために、株式や債券と逆相関をもつ、金(ゴールド)の資産保有を考えていたのですが、ごちゃごちゃ考えるより、まず実行!ということで、試しに金を積立してみることにしました。ただ、金投資と言っても、色々あるんですよね。金現物(金貨とか)から、純金積立、金の投資信託、金ETF等。ネットでもそれぞれのメリット、デメリットが比較されていて、非常に参考になりました...

  • 個別株投資の運用状況(2021年4月)  先月に続き、ちょっとだけ改善

    毎月の定例ですが、4月末時点の個別株の運用成績 (vs 市場平均 (日経平均株価))を確認しました!4月末時点でこんな状況です。(市場平均(ニッセイ日経225インデックスファンド)のパフォーマンスに対する相対パフォーマンスとして)横軸に投資開始からの年月、縦軸には個別株資産とインデックス投資をした場合の資産との比率をとっています。(注1) 比率1であれば”市場平均同等”、比率1以上であれば、”市場平均以上”...

  • 生保大手、外債シフト進む このあたりの運用方針は参考になるかも

    外国債券について、こんな記事が出ていました。生保大手、外債シフト進む国内生命保険大手の運用で、外国債券シフトが進みそうだ。 23日出そろった2021年度の運用方針では、大手各社の合計で海外社債を中心とした社債を9000億円積み増す計画。 日銀のマイナス金利政策が続く国内と対照的に、景気回復期待が高まった米国では長期金利が上昇。 より高い利回りを求めて海外の社債などに資金を振り向ける。(日経新聞)21...

  • 2021年4月 インデックス投資の運用状況  運用利回り、上がりすぎ? そろそろリバランスをすべきかも

    毎月の投資(積立)をした日にインデックス投資の運用成績もチェックしています。 さて、今月の運用状況は?運用利回りは前月から0.3%上昇して、+6.4%。総資産の増減率、いわゆるリスクは+7.9%と想定内。続いて、直近12か月の利回り推移です。前月に続き、運用利回りは上昇中。ただ、前月も記事にしましたが、運用ポートフォリオを変えていないのに運用利回りが変わるはずはないのです。去年の10月くらいまでは...

  • FX 初の6,000兆円超 こういう市場を生み出した人を尊敬します。

    FX(外国為替証拠金)取引の取引額が過去最高になったそうです。FX,初の6,000兆円超個人投資家のの外国為替証拠金(FX) 取引が急拡大している。 2020年度の取引金額は初めて6,000兆円を超え、過去最高になった。 米大統領選などの政治イベントで円相場の値動きが大きくなったことに加え、新型コロナウイルス禍による在宅勤務の広がりで売買が活発になった。 (4月15日 日経新聞)6,000兆円超ですか。 それ...

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