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後藤和弘のブログ
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写真付きで趣味の話や国際関係や日本の社会時評を毎日書いています。 反対のご意見やコメントも歓迎しま
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2014/10/30
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後藤和弘のブログさんの新着記事

1件〜30件

  • 「世界の難民9100万人を助けいる日本人たち」

    国連難民高等弁務官事務所(UNHCR:TheOfficeoftheUnitedNationsHighCommissionerforRefugees)は世界の難民や国内避難民が2021年6月に過去最多の8240万人に増加したと発表しました。難民の総数は「難民」の定義を広くすると1600万人くらいになります。詳しくは、2021年09月23日掲載記事の「1600万人もの難民が溢れる地球、そして難民を助ける日本人」をご覧下さい。この難民の内訳は以下の通りです。最も多くの難民が出ているのは、内戦が続く中東シリアの670万人、また、政治的な混乱が続く南米ベネズエラから国外に逃れた人は400万人、ミャンマーから隣国バングラデシュなどに逃れたイスラム教徒の少数派ロヒンギャの人たちなどは110万人となっています。去年は新型コロナ...「世界の難民9100万人を助けいる日本人たち」

  • 「徳島県の紅葉と清流の絶景」

    写真の出典は、https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_2177/です。「徳島県の紅葉と清流の絶景」

  • 「今日の 年間第26日のミサの動画の紹介」

    2021年9月26日の10時から始まる年間第26主日のミサの、カトリック関口教会と聖イグナチオ教会の動画配信は以下の通りです。カトリック関口教会、9月26日10:00年間第26主日ミサ、https://www.youtube.com/watch?v=o7wH38RnpUo司式タルチシオ菊地功大司教,S.V.D聖イグナチオ教会、https://www.youtube.com/channel/UC-Zwcc_MbnyglsQdyOByc-Q今日教会に行かない信者の方々はこの動画配信のミサにご参加なられるのも良いと存じます。それはそれとして、今日も皆様のご健康と平和をお祈り申し上げます。後藤和弘(藤山杜人)挿絵代わりの油彩画はシスレーの作品です。シスレーは1839年10月30日、裕福なイギリス人の両親のもとパリに生ま...「今日の年間第26日のミサの動画の紹介」

  • 「濃厚な美の秋の花の写真をお楽しみ下さい」

    秋も深くなってくると花の色も濃厚になってきます。そんな花の美しさをお楽しみ下さい。順にサルビア、リンドウ、秋ダリア、マンジュシャゲです。濃厚な美の秋の花の写真をお楽しみ下さい。写真の出典は、https://www.google.co.jp/search?source=univ&tbm=isch...です。「濃厚な美の秋の花の写真をお楽しみ下さい」

  • 「冗談、冗談です、本気にして怒らないで下さい」

    戦前生まれの小生は古い男女観を持っていました。しかし結婚以来我が妻によって随分と矯正されました。今日は矯正されても変わらぬ女性への思いを書いてみたいと思います。読み方によっては女性差別と感じると思います。しかしこれから書くことは全て冗談です。本気にして怒らないで下さい。気楽に読み流して下さい。まず女性がやってはいけないスポーツです。いろいろありますが女子プロレス、女子ボクシング、女子レスリング、それから柔道の寝技です。砲丸投げ、重量挙げなどもいけません。要するにテレビで見ると見苦しいのです。見苦しいだけでなく女性の魅力や尊厳を自ら傷つけているのです。見たくありません。さて女性は政治音痴です。政治家にならない方が良いのです。勿論例外はありまし。昔の英国のサッチャー首相や現在のドイツのメルケル首相などです。しかし一...「冗談、冗談です、本気にして怒らないで下さい」

  • 「福島県桧原湖近くの五色沼の紅葉風景をお楽しみ下さい」

    福島県桧原湖近くの五色沼の紅葉風景をお楽しみ下さい。2009年、10月26日、27日と安達太良山、桧原湖周辺の裏磐梯地域の紅葉を見る一泊旅行に行った時撮った写真です。桧原湖近くの五色沼の紅葉風景をお楽しみ下さい。「福島県桧原湖近くの五色沼の紅葉風景をお楽しみ下さい」

  • 「あなたへ豪華な花束を上げましょう」

    あなたへ豪華な花束を上げましょう!但し写真だけですが。でも幸せな気分になって下さい。出典は以下です。https://jp.123rf.com/photo_87858573_%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3...「あなたへ豪華な花束を上げましょう」

  • 「我が町小金井の武蔵野公園のご紹介」

    我が町小金井の北には広大な都立小金井公園があります。そして南には都立武蔵野公園があります。こちらは昭和時代そのままの素朴な野原です。武蔵野公園の真ん中を「野川」という名前の小川が流れています。午後から写真を撮りに行きました。素朴な野原の風景をお楽しみ下さい。「我が町小金井の武蔵野公園のご紹介」

  • 「勝手な呟きです・・読んで怒らないで下さい」

    これは私の勝手な呟きです。読んで怒らないで下さい。離婚のことです。離婚を気楽にする人が増えてきました。しかし離婚は悲劇です。子供へ悲しい思いを与える事まで考えると離婚をすべきではありません。離婚の増える原因は女性の経済力の向上が大きな理由と言われています。離婚を罪悪視する風潮が無くなった事も大きな原因の一つです。少し上手く行かないと簡単に別れるという考え方が広がったのです。一般に離婚の大きな原因は結婚を恋愛の延長と考えている事にあります。恋愛中は相手のいろいろな側面が見えなくなっている状態なのです。そんな混乱状態で、お互いに自分に適切な相手を選べるわけはありません。若い男女には一緒になった後の40年、50年の間に2人の生活がどのように変わるのか考えもしません。ここで離婚の多い国のアメリカの場合を考えてみましょう...「勝手な呟きです・・読んで怒らないで下さい」

  • 「1600万人もいる世界の難民が溢れる地球、そして難民を助ける日本人」

    昨日、「この地球には戦争がいっぱいあるのに何故日本は平和なのか?」という記事を掲載し、世界には想像を超える数多くの戦争があったことをご紹介しました。戦争があれば難民が出ます。ですから現在地球上には1600万人もの難民が溢れているのです。詳しくは、「世界の難民と日本の私たち」公益社団法人シャンティ国際ボランティア会の資料をご覧下さい。今日はこの地球上の難民の概略を書いてみます。そして難民を助けている日本人の活躍ぶりをご紹介します。難民に関心の無い方々もご一読下さい。難民などは遠い海外で起きているので、私には関係ない!このように思っている日本人が多いと思います。しかし世界の難民問題を少し調べて考えてみると日本という国の有難さが身に沁みるのです。1番目の写真は中東のある難民キャンプの光景です。そこで、例として、200...「1600万人もいる世界の難民が溢れる地球、そして難民を助ける日本人」

  • 「秋の花々の写真をお楽しみ頂けたら嬉しく存じます」

    4日前の午後に三鷹市の「花と緑の広場」に行って撮って来ました。秋のコスモス、オミナエシ、ハギなどの写真です。写真をお楽しみ頂けたら嬉しく存じます。「秋の花々の写真をお楽しみ頂けたら嬉しく存じます」

  • 「この地球には戦争がいっぱいあるのに何故日本は平和なのか?」

    日本は1945年の終戦以来76年間も戦争の無い平和な時代が続いています。今日は何故こんなに長期間も日本が平和なのか考えてみたいと思います。そして私はこの日本の平和は将来数十年は続くと考えています。今日はその根拠も書いてみたいと思います。さて日本人は平和にボケてしまいこの地球には戦争がいっぱいあることを知りません。そこでまず終戦後から1991年のソ連崩壊までの世界の戦争一覧を示します。東西冷戦時代の戦争一覧(出典は、戦争一覧-Wikipediaです)1945年~1949年-インドネシア独立戦争1945年~1954年-第一次インドシナ戦争1946年~1949年-ギリシャ内戦1948年~1971年-印パ戦争1947年〜1949年-第一次印パ戦争1965年〜1966年-第二次印パ戦争1971年-第三次印パ戦争1948年...「この地球には戦争がいっぱいあるのに何故日本は平和なのか?」

  • 「笑い話です、本気にしないで下さい」

    今日は大雑把な笑い話を書きます。本気に信じないで下さい。まず日本人が大好きなもの、大嫌いなもの、完全に無関心なものを書きます。日本人と言ってもある種の一部の日本人と言い換えれば貴方は怒る必要がありません。感情的にならないでまあお読み下さい。日本人が大好きなものは日本だけです。大嫌いなものは韓国です。、完全に無関心なものアフリカ大陸の国々です。日本人は外国が嫌いなのです。東南アジアの国々も関心がありません。私はこの欄に韓国や中国や東南アジアの国々のことをよく書きます。韓国のことを好意的に書くと物凄く怒る人が多いのです。東南アジアの国々のことを書くと閲覧数が少ないのです。アメリカとヨーロッパのことを書くとほどほどに閲覧数があります。総じて言えば日本人は外国が嫌いなのです。好きなは日本だけです。さて話題を変えます。食...「笑い話です、本気にしないで下さい」

  • 「小金井公園へ花の写真を撮りに行きました」

    空高く晴れ上がった敬老の日です。電動車椅子で行きました。公園には家族づれの人々が楽し気に遊んでいます。平和な長閑な風景です。気分が良いので広い公園の隅ずみまで電動車椅子で散歩して来ました。往復10Kmくらい走り回りました。花の写真をお楽しみ下さい。「小金井公園へ花の写真を撮りに行きました」

  • 「嗚呼、暇だ、暇だ、退屈だ!とつぶやく老境の日々」

    老境の日々には自由に使える時間が充分あります。私は時々「嗚呼、暇だ、暇だ、退屈だ!」とつぶやきます。するとそれで贅沢な気分になり幸せになります。現役で働いていた頃は時々、「貧乏暇なしとはこういうことか」と呟いていました。どちらかが幸せな境遇でしょうか?こんな愚にもつかない問題を真剣に考えるのは暇な証拠です。そんな暇があるので昨日は武蔵野の一画の多摩の横山までドライブをして来ました。ここに示した写真は昨日撮った多摩の横山とその下の稲田の風景写真です。さて現在、我々が日常的に使っている武蔵野という地名が初めて記載されたのは万葉集です。第14巻「東歌」に出て来ます。そして武蔵野から相模に行く道として「多摩の横山の道」が書かれています。現在の多摩市の南部の尾根筋を東西に走る古い道です。多摩の横山という名前が出て来る万葉...「嗚呼、暇だ、暇だ、退屈だ!とつぶやく老境の日々」

  • 「秋の花々の写真をお楽しみ頂けたら嬉しく存じます」

    昨日の午後に三鷹市の「花と緑の広場」に行って撮って来ました。写真をお楽しみ頂けたら嬉しく存じます。「秋の花々の写真をお楽しみ頂けたら嬉しく存じます」

  • 「カトリック小金井教会46年と初代司祭ムニ神父様の思い出」

    カトリック小金井教会は1975年に発足しました。現在は加藤神父様が主任司祭をなさっています。私共は1975年の小金井教区の正式認可以前に着任したヨゼフ・ムニ神父のもとで古い木造の会堂でのミサに出席していましたので、もう48年以上もこの教会に通っていたことになります。この小金井教会にはいろいろな思い出があります。今日はその中から2015年11月23日に行われた創立40周年の記念ミサと初代主任司祭ムニ神父様の思い出を書いてみたいと思います。さて40周年記念ミサを写真にしたがってご説明いたします。1番目のの写真は岡田大司教が香炉を振り回して会堂の中を清めている場面です。この40周年記念ミサには小金井教会の3代目の主任司祭の山本量太郎神父さまや4代目の辻茂神父さまなどが来賓として出席していました。特に3代目の主任司祭の...「カトリック小金井教会46年と初代司祭ムニ神父様の思い出」

  • 「今日の 年間第25日のミサの動画の紹介」

    2021年9月19日の10時から始まる年間第25主日のミサの、カトリック関口教会と聖イグナチオ教会の動画配信は以下の通りです。カトリック関口教会、9月19日10:00年間第25主日ミサ、https://www.youtube.com/watch?v=IEWL5fjMR2s司式タルチシオ菊地功大司教,S.V.D聖イグナチオ教会、https://www.youtube.com/channel/UC-Zwcc_MbnyglsQdyOByc-Q今日教会に行かない信者の方々はこの動画配信のミサにご参加なられるのも良いと存じます。それはそれとして、今日も皆様のご健康と平和をお祈り申し上げます。後藤和弘(藤山杜人)「今日の年間第25日のミサの動画の紹介」

  • 「少し早いのですが秋のお彼岸の墓参りに行きました」

    明後日は秋のお彼岸の入りです。少し早いのですが秋のお彼岸の墓参りに行きました。毎年、春と秋のお彼岸とお正月とお盆には家内の家の墓参りに行きます。行くお寺は日野市の大昌寺という浄土宗のお寺です。私自身の父母の墓は仙台にあるのでめったに墓参りには行けません。ある曹洞宗の寺の住職をしている弟が供養しています。祖父も叔父も父も曹洞宗のお寺の住職でした。森閑とした墓地のなかで家人が持参して来た花を供えます。私は線香に火をつけます。静かな時間がゆっくりと流れています。そんな折には家内の両親と祖父母のことをいろいろ思い出します。私自身の父母や祖父母のことも思い出します。あの世での幸せを祈ります。冥福を祈ります。5枚の写真は今日家内が撮って来た写真です。墓参りをすると過去とのこともいろいろ思い出しました。私の中学校時代の友人に...「少し早いのですが秋のお彼岸の墓参りに行きました」

  • 「平和な悠久のイラクの風景写真」

    平和な悠久のイラクの風景写真の出典は、http://joy555.blogspot.com/2013/09/blog-post.htmlです。1番目の写真はバグダードのZawra公園です。2番目の写真は歴史的な都市遺跡のパルティア帝国のハトラ寺院です。3番目の写真はバビロンのはイシュタル門です。メバビロンはメソポタミア地方の古代都市で、市域はバグダードの南方約90kmの地点にユーフラテス川をまたいで広がっています。4番目の写真はイシュタル門の装飾のライオンです。5番目の写真はバビロンの遺跡です。バビロンの記録は前3千年紀末に登場し、ここにアムル人がバビロン第1王朝を建設、前18世紀に第6代の王ハンムラビがメソポタミアを統一しました。「平和な悠久のイラクの風景写真」

  • 「湾岸戦争とアメリカによるフセイン大統領の逮捕と処刑」

    アメリカは1991年の湾岸戦争で初めて中東に大規模な軍事介入をしました。それ以来30年間軍事行動を続けていましたが最近の8月31日にアメリカ軍は中東から完全撤退し中東における軍事介入を終了しました。この30年の間、中東地域ではいろいろな悲劇が起きました。今日はアメリカの大規模な軍事介入のキッカケになった湾岸戦争と、フセイン大統領の逮捕と処刑について簡単に振り返ってみたいと思います。いずれも次の昨日の記事に関連したことです。「戦費6兆円、アメリカ兵死傷者10万人、20年のアフガニスタン戦争の総括」、2021年09月17日「20年前の9月11日、何が起きたのか──写真で振り返る」、2021年09月17日さて湾岸戦争は1990年8月2日のイラクによるクウェート侵攻を懲罰するためにアメリカ軍を主とする多国籍軍がイラクと...「湾岸戦争とアメリカによるフセイン大統領の逮捕と処刑」

  • 「20年前の9月11日、何が起きたのか ── 写真で振り返る」

    20年前の9月11日、何が起きたのか──写真で振り返る。ニューヨークの写真の出典は、https://www.businessinsider.jp/post-175023です。「20年前の9月11日、何が起きたのか──写真で振り返る」

  • 「戦費6兆円、アメリカ兵死傷者10万人、20年のアフガニスタン戦争の総括」

    アメリカの20年間にわたるアフガニスタンのタリバンとの戦争が終わりました。戦費6兆円でアメリカ兵の死傷者10万人でした。これは21世紀の世界の歴史の大きな変換です。そこで今日は何故この20年もの長期戦争が起きたかを振り返って見ようと思います。このアメリカとアフガニスタンのタリバンとの戦争の原因は2001年9月11日のイスラム過激派が起こした同時多発テロでした。アメリカ人は9・11同時多発テロを絶対に忘れません。毎年9月11日に大統領が出席して追悼式が挙行されているのです。ここで2001年の9月11日に起きた同時多発テロ事件を振り返ってみましょう。1番目の写真は貿易センタービルへ2機目の大型旅客機が今まさに突っ込もうとしている場面です。ワールドトレードセンター(WTC)へのテロ攻撃による死者は合計で2763人でし...「戦費6兆円、アメリカ兵死傷者10万人、20年のアフガニスタン戦争の総括」

  • 「北海道の風景です」

    北海道の風景です。写真の出典は、https://zekkei-project.com/areas/countries/153/prefectures/5です。1番目の写真はマイルドセブンの丘です。北海道の美瑛町にある観光スポットで、。1978年にこの場所でマイルドセブンのCMが撮影されたことが名前の由来となっています。丘の上に防風林のカラマツが並んでい広大な農地です。2番目の写真は北海道の美瑛町にある白金青い池です。3番目の写真は阿寒湖の朝焼けです。「北海道の風景です」

  • 「秋の北海道の花畑の写真です」

    秋の北海道の花畑の写真です。写真の出典は、https://www.google.co.jp/search...です。「秋の北海道の花畑の写真です」

  • 「インドネシアの独立戦争とスカルノ大統領」

    最近この欄ではアジア諸国の独立と日本人の関わりをテーマにして次のように幾つかの記事を書いてきました。「フィリピン独立の英雄、ホセ・リサールと日本人女性との恋物語」、2021年09月15日「アメリカのアフガンでの敗北はベトナム戦争を思い出させる」、2021年09月14日「日本人が憧れていた南洋の島々、その現在」、2021年09月10日取り上げた国はフィリピン、ベトナム、インドネシアでした。順にアメリカ、フランンス、オランダの植民地でした。いずれも残留日本兵が独立戦争に志願兵として参戦したのです。書き残した国はビルマ(後のミャンマー)、マレーシア、シンガポールです。今日はインドネシアについてオランダとの激しい独立戦争とスカルノ大統領について書きたいと思います。残留日本兵の参戦も書きます。スカルノ大統領の第3夫人だっ...「インドネシアの独立戦争とスカルノ大統領」

  • 「日本の秋の風景です」

    日本の秋の風景です。写真の出典は、http://www.jigsaw.jp/shop/g/gepo7738910732/です。1番目の写真は白馬三山と麓の紅葉です。2番目の写真は飛騨地方の農家と紅葉です。3番目の写真は京都の清水寺の紅葉です。4番目の写真は京都の東寺の紅葉です。「日本の秋の風景です」

  • 「フィリピンの美しい風景写真です」

    フィリピンの美しい風景写真です。写真の出典は、https://www.google.co.jp/search?source=univ&tbm=isch&q=%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%A2%A8%E6%99%AF%E5%86%99%E7%9C%9F&sa=X&ved=2ahUKEwi_8_uTgoDzAhWCHqYKHeTxDo0QjJkEegQICBAC&biw=1232&bih=609です。「フィリピンの美しい風景写真です」

  • 「フィリピン独立の英雄、ホセ・リサールと日本人女性との恋物語」

    フィリピンは1529年以来約300年間スペインの植民地でした。そして1901年にアメリカの植民地になったのです。1941年の日本軍の占領を経て完全な独立国になったのは第二次世界大戦後でした。まずこのフィリピンの美しい風景写真を2枚ご覧下さい。1番目の写真は美しいフィリピンの島の浜辺の風景です。2番目の写真は首都マニラの高層ビル群です。この美しい国がスペインやアメリカの植民地だった時代に数多くの独立運動が起きました。その紆余曲折、複雑な独立運動の中で有名になったのがホセ・リサールでした。彼はフィリピン独立の国民的英雄です。現在ホセ・リサールの銅像はフィリピンの国中に建っています。1861年生まれのホセ・リサールはフィリピンの革命家として独立運動をしました。しかし1896年スペイン官憲に逮捕されます。スペインからフ...「フィリピン独立の英雄、ホセ・リサールと日本人女性との恋物語」

  • 「ベトナム・ダナンの街中に溢れる南国の花たち」

    ベトナムのダナンの街中に溢れる南国の花たちです。写真の出典は、https://danang.style/tourism/290です。1番目の写真は白、オレンジ、ショッキングピンクのブーゲンビリアです。2番目の写真は南国を代表する花、プルメリアです。色は、白、ピンク、濃いめのピンク、などがありますがダントツで写真のような白と黄色の組み合わせのプルメリアが栽培されています。3番目の写真は寺院の鉢上や家の鉢植えに咲いている色鮮やかな綺麗なアデニウムの花です。4番目の写真は房状に大きな紫の花をつけるオオバナサルスベリです。名前の通り大きな花をつけるサルスベリの木です。「ベトナム・ダナンの街中に溢れる南国の花たち」

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