もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1956年農機
農家以外の人も参加した環境の整備保全、農薬や化学肥料に頼りすぎない農業活動と自然や田舎の暮らし
最近タブレットを買ったので、つたないマンガも写真といっしょに載せてます。今までに撮り溜めた動画もぼちぼちとYOUTUBEに上げ始めました。https://www.youtube.com/user/norahanapy
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1956年農機
1958年型式認定富士耕耘機PS-14型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農機具名鑑富士耕耘機の広告より1958年型式認定富士耕耘機PS-14型です。広告はPM,PH,PHA16,PS14が挙げられていますが、この中でヤンマーのエンジンを搭載しているのはPS-14だけなのでこれで収録。
1958年型式認定ミリオンテイラーT3型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年小説
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1968年農機実業総覧鈴江農機製作所の広告より1965年農耕作業用小型特殊自動車型式認定スズエLK型です。写真はLK2のものですが、LK型についてはテキストしか見つからず、このままでは表が埋まらないので諦めて収録です。
1965年型式認定コマツティラーLM500型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1966年栃木年鑑小松製作所の広告より1965年農耕作業用小型特殊自動車型式認定コマツLM500型です。イラストはLM600のものですが、エンジンもほとんど同じですしもう見つからないと見切ってLM600で収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年主要農機工業信用録竹下鉄工の広告より1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下V-M型です。写真はVS型とVM型どちらかわかりませんが、どちらもかつらエンジン搭載で外見に差はなかったのでしょう
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの記事から1960年農耕作業用軽自動車型式認定コイケFK-55型です。探しているのはF55型ですが、排気量や発売時期からF55はFK-55であろうと判断しました。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑竹下鉄工の記事1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下VL-G型です。記事ではVLG型となっていますが書類上ではVL-G型で、どこにハイフンが入るなんてあまり考えていなかったのでしょう。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農機具名鑑竹下鉄工の広告より1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下V-KA型です。広告ではVK-A型となっていますが書類上ではV-KA型で、昔はこういう食い違いがたくさんあったのでした。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農業技術研究の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定富士(富士ピック)HA型とHB型です。両者の違いはNT70K型搭載かNT75K型搭載かの違いのようなのでまとめて収録します。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農機具名鑑片山製作所の広告より1963年農耕作業用小型特殊自動車型式認定日の出ST10型です。写真はおそらく200ccクラスのエンジンを積んだST20ですが、他に写真が見つからないため代用です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの古川農機具工業の広告より1960年農耕作業用軽自動車型式認定スクリューV-D型です。この会社はスクリュー型の耕耘爪が売りなので宣材写真も後ろからのものが多いです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1962年農山漁村近代化施設便覧藤井製作所の広告より1962年農耕作業用軽自動車型式認定富士耕耘機FB型です。写真はFE型ですが両者の違いはエンジン馬力の大小だけのようなのでFB型として収録です。
今朝は田植え動画大小2本とコウノトリライブだけです。こう言った動画は年明け2月の交流会に一気にまとめて公開するために撮りためています。2010年からですから膨大なアーカイブです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農機具名鑑の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定日の本号H型です。広告はH-60型ですが、年式やエンジン形状からH型と同じものか違っても形はそんなに変わらないだろうと判断し収録です。
超カッコいい!1964年型式認定シバウラ乗用耕運機SM-16型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1964年栃木年鑑の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定シバウラSM-16型です。超スラントのフロントカウルにリヤカウルまで備えた先進的なフォルムの乗用耕運機です。実機見たいです!
昨日は活動日でした。草刈りが終わってからも色々と忙しく、今朝は草刈りショートとコウノトリのみでごめんなさい。
コウノトリのヒナの巣立ちを離れて見守ろう!ライブ配信 今日は活動日
想像図につき情報募集中1961年型式認定綿貫式W1型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は手持ちの資料より1961年農耕作業用軽自動車型式認定綿貫式W1型です。会社の名前は千葉県にまだあるようですがテキスト以外は全く不明で情報募集中です。これにて1961年一応コンプリートです。
コウノトリのヒナの巣立ちを離れて見守ろう!ライブ配信 それではいってきまーす!
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑より1961年農耕作業用軽自動車型式認定古川農機具工業のティラー、スクリューT-H型です。僕は数え間違いをしていて、1961年の収集漏れは残り278と281の2台です。
今朝は先日見てきた代かきと(動画のみで写真なしです。どういうわけか撮り忘れました)、引き続きのコウノトリライブ
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1963年ハンド・トラクタの使い方より1961年農耕作業用軽自動車型式認定ヰセキKT400型です。1961年12月認定分はめちゃくちゃ資料の少ない最後の難関、残りは2つ。これを一つ一つ解明していきます。
昨日動画をアップしたコウノトリのヒナへの足輪付けの様子、わずかな写真とテキストを追加しておきます。
昨日見たコウノトリのヒナへの足輪付けの様子です。今朝は動画を繋ぐので時間を使い切ってしまいました。詳細は明日ということで・・・動画を見れば大体わかりますけど。暑い中関係された皆さんお疲れさまでした。でも、突然訳のわからないことに巻き込まれたヒナが一番大変でしたね。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1958年農機具国営検査要覧より1958年型式認定共立ミスティラーMT-3G(型式名共立式MT-3G)です。先日紹介したMT3型が4stシバウラGE-18A搭載なのに対しこちらは2stトーハツT56D搭載でした。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1984年富士重工業三十年史より1961年農耕作業用軽自動車型式認定ロビンT2,T3(写真はT4)です。T2とT3は写真が見つかりそうもないのでT4の写真1枚で代用です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1958年農機具国営検査要覧より1958年農耕作業用軽自動車型式認定共立ミスティラーMT-3(型式名共立式MT3)です。もともと噴霧器を備えたミスティラーのMT1の改良型?のようで、刺しそうな昆虫のような形も引き継いでいます
離れて見守るコウノトリライブ配信 コウノトリは親同士カラスといつも戦っているのに ↑毎日数時間おきにカラスとコ
1958年型式認定片倉ハンドトラクタHTB「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1958年農機具国営検査要覧の記事より1958年型式認定片倉ハンドトラクタHTBです。写真はHTB-2なのですが、いくら探しても見つからないのとエンジンも同じシバウラGE-18Aなのでもうこれで行っちゃいます。
1962年型式認定(コマツ)メリーMTG-600「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農機具名鑑の広告より1962年型式認定コマツメリーMTG-600(写真はMTG-300)です。今日は本当に見つからなくていつも以上に苦しく、時間も無くなってしまいデータのみで失礼します。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年主要農機工業信用録より1960年農耕作業用軽自動車型式認定大島式KT7型です。認定された型式としてはKT1からKT7までありますが、大島としてはKT2,6,7と認定されていてあとは他社名です。
1958年型式認定スピーSE(スピーキットSE)「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1958年農用小型トラクタ検査成績書より佐藤農具のスピーSE型(スピーキットSE型)です。認定機SE型はVG4(おそらく4馬力)エンジン搭載だったようですが、写真はスピーキットでVG型(3.5馬力)で収集です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農機具名鑑の紫綬褒章に輝く!という、いかにもなコピー(耕運機は紫綬褒章をもらえないと思いますが)の広告から1958年型式認定スクリューT型です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1961年型式認定竹下VT160型です。写真は1枚ですが、V以下の数字や文字は耕運幅に関係しているだけのようなのでこの写真で収録です。
1959年型式認定マメトラMおよびK型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1957年図で
今朝は動画オンリーです。雨ですけどコウノトリの成長ライブ配信(視界が悪くなったら配信停止します)と先日種まきし
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年農業機械図鑑の記事から1960年農耕作業用軽自動車型式認定スピーSB型です。以前同じSB型を紹介しましたが、重複している型式の農機は多く、おそらくエンジン変更による再認定と思われます。
まだ荒代掻きの段階ですけど、周りのほぼ全ての田んぼに水が入りました。湖に浮かんだようなこれまでと違った景色にな
1958年型式認定惠愛号キャプトンL型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑の記事から1958年型式認定惠愛号キャプトンL型です。記事はキャプトン・カントラL4型ですが、エンジンがロビンで名前が半分合致しているので「この辺りでいいだろう」と、信頼度50%くらいの収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1956年動力耕転機とハンドトラクターの記事から1958年農耕作業用軽自動車型式認定古川農機具工業のスクリューSS型です。スクリューのように回転する耕運爪が特徴で、先日のFS型のエンジン違いのようです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1963年農機の故障と手当ての記事から1962年農耕作業用軽自動車型式認定協和農機のヤンマーKP-3型です。今朝は出かけるのでもうデータのみです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1956年動力耕転機とハンドトラクターの記事から1958年農耕作業用軽自動車型式認定古川農機具工業のスクリューFS型です。バーチカルハロー的でスクリューのように回転する耕運爪が特徴です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1957年耕耘機の使い方・生かし方の記事から1958年農耕作業用軽自動車型式認定三恵式L型です。別の本の記事で三恵式サンペットというのはL型であるという記述を見つけたのでこれではないか?と収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑の記事から1959年農耕作業用軽自動車型式認定井関式コサカ3F型です。正直どれも同じように見える当時の耕運機ですが、それらが数字ごと綺麗に並ぶ時、また別の姿を表すのだと思ってやっています。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1957年耕耘機の使い方・生かし方の記事から1958年農耕作業用軽自動車型式認定井関式K20F型です。資料によってはヰセキ式K20-Fと表記されている場合があり、実際はどちらかわかりません。
1958年型式認定クボタホームテーラーKA-3型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑の記事から1958年農耕作業用軽自動車型式認定クボタホームテーラーKA-3型です。一瞬先進的ですが、先日の古式な井関式KT1型に後頭部まで覆うような仮面をかぶせただけのような形。
OLD農機ファンの皆さんごめんなさい。今朝はやっと繋いだ種まき動画、コウノトリライブ配信も含めて動画DAYです。まわりは田んぼに水が入り始めて外がいきいきと騒がしくなってきています!
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑の記事から1958年農耕作業用軽自動車型式認定井関式KT1型です。〇〇式〇〇1と付くように井関の1番最初な感じがよく出ています。もちろん古色蒼然なエンジン剥き出しの形です。
あのカモノハシは1960年生まれ!1960年型式認定日の出式GT53型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は主要農機工業信
1961年型式認定クボタホームテーラーKA400「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年動力耕耘機免許の取り方の記事から1961年農耕作業用軽自動車型式認定クボタKA400型です。昨日の東畑ファームペットやトヨタKAⅡ型が丸みを帯びていたのに対し、個性的な角形フルカバーです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年やさしい農作業の実際の記事から1960年農耕作業用軽自動車型式認定東畑式T40A型(東畑ファームペットT40A)です。昨日のトヨタKAⅡと同じようにフルカバーの耕運機ですが方向性は違います。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1962年図で見る農機具の記事から1961年農耕作業用軽自動車型式認定トヨタKAⅡ型です。当時の「ボンネット型」からさらに進んだフルカバーで「お魚ちゃん」みたいなストリームライン型が美しいです。
1961年型式認定メリー・ティラーMT-2R型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。1963年ハンド・トラクタの使い方の記事から1961年農耕作業用軽自動車型式認定メリー・ティラーMT-2R型です。名前も機能もシンプルが売りのメリーティラーでしたが、この頃になると名前は複雑です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農機具名鑑の広告から1961年農耕作業用軽自動車型式認定ホンダF60型です。いくら探しても行方不明だった1961年12月認定の5台は図書館のレファレンス担当者によってついに解明されました。今朝はそのうちの一台です。
1961年型式認定協和農機クイーンK-1A型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1961年農耕作業用軽自動車型式認定クイーンK-1A(写真にはK1-Aと書かれてますけど)型です。翌年1962年にヤンマーK1-BがNT70K搭載で認定されています。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1962年農耕作業用軽自動車型式認定松葉深耕トラクターKF2型です。搭載エンジンは読み間違いかもしれませんがトヒM6型という珍しい名のエンジンでした。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1962年農山漁村近代化施設便覧の広告から1961年農耕作業用軽自動車型式認定スズエE型です。1960年代特有のデザインされたカバーが掛かった耕運機はどうも『ボンネット型』というらしいです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年動力耕耘機免許の取り方の記事から1961年農耕作業用軽自動車型式認定クボタKP型です。もう見つけられないであろうと書きましたけど、昔からある形で今でもどこかにありそうです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年農機具名鑑の広告から1961年農耕作業用軽自動車型式認定東畑T65Aです。T65Aはトーハツの2ストセル付きガソリンエンジンを先頭に縦置きしたユニークなモデルでした。
今年に入って初めて揚水機場のモーターに火が入る通水試験。それと同時に田んぼのパイプラインに圧をかけ、中に残っている半年滞留していた水を押し出すパイプラインの清掃です。水回りの施設では田植えを前にした1番最初の作業になります。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1961年農耕作業用軽自動車型式認定野田式NB型です。以前ND型を紹介しましたけど、その少し大きい版で排気量908ccの野田式AC型搭載でした。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1968年テクニカル・サービス時代のカタログの考え方・作り方の記事から1964年型式認定ヤンマーYS16型です。カタログはYS16Zのものですが、他に見つからなかったためYS16Zで代用です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年農業
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑の記事から1958年農耕作業用軽自動車型式認定スズエH型です。これまでの農機を1957年の12月にまとめて認定し実質1958年から始まった型式認定。この年2月に続き2回目の5月認定です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1962年農山漁村近代化施設便覧の広告から、1962年農耕作業用軽自動車認定スズエLB型です。写真では認定機とは別のエンジンが載っていますが、エンジンレスで発売されたようなので矛盾はないと思います。
100万人の三菱ティラー1958年型式認定三菱CT50M型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1958年農村という雑誌の広告から1958年型式認定新三菱重工業のCT50M型です。広告にもあるようにミッション付きなのでCT50Mというお名前。1957年認定オリジナル34のCT50から1年遅れて認定です。
日曜日は活動日でした。他にも色々やりましたがまずこれから!田んぼにこれからやってくる水のためにゴミ拾いです。あ
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1966年全国都道府県農業協同組合名鑑の広告から1962年農耕作業用軽自動車型式認定日の本号HR型です。かなり珍しい東洋社の耕運機。大きめの空冷灯油発動機を搭載した機種のようです。
それでは行ってきまーす!
種籾の先っちょにあるヒゲ(芒)やゴミを取り除き調製した(先日見てきてUP済み)種籾を水に浸して崔芽後、次は60度のお湯に浸して消毒する温湯消毒です。動画で紹介しているのは飼料稲の温湯消毒。これが終わると種まき・・・苗作りと田んぼの準備が並行して進む忙しい季節が始まっています。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年動力耕耘機免許の取り方の記事から1960年型式認定スズエK型です。昨日の高北式T-3型と違い、エンジンと耕運部分を合体しただけのシンプルな作りです。1960年と1961の間に大きな変化があったみたいです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1961年型式認定高北農機製作所の高北式T-3型です。逆スラントカバーが掛かった独特のデザイン。1961年の耕運機たちは皆様々なカバーを纏っていました。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961農業機械図鑑の記事から1961年型式認定新三菱重工業のCT60型(認定型式はハイフンなしのCT60なのでこちらを採用)です。123ccL3P搭載のCT60。なぜか160ccG3L搭載のCT50より数字が大きい。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1962年農山漁村近代化施設便覧の広告から1961年型式認定サトー式KB16型です。1959年のホンダの黒船F150と同じ、ミッションとエンジン直結ということが謳われていて、その影響が大きかったことが伺えます。
飼料稲の種籾の調製、ゴミや籾の先っちょについているヒゲなどを取り除く「のぎ(芒)とり」を見てきました。これらが 飼料稲の種籾の調製、ゴミや籾の先っちょについているヒゲなどを取り除く「のぎ(芒)とり」を見てきました。これらがあると水に冷やして崔芽する際に水がすぐに腐ってしまうそうです。今年の米作りがまずはこんなところから始まりました。
1961年型式認定メリー・テイラーMTG300型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1961年型式認定メリー・テイラーMTG300型です。記事ではメリーティラー表記になっていますが、型式認定ではメリー・テイラーとなっているのでこちらを採用です。
ヰセキKT350には1960年認定KT350と過渡型KT351そして1962年運輸省型式認定KT35の3種類あった
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年新・農機具入門の記事からヰセキKT350には1960年認定KT350(運輸省型式KT350)と過渡型KT351(運輸省型式KT350)そして1962年認定KT350(運輸省型式KT35)の3種類あったというお話。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年動力耕耘機免許の取り方の記事から1962年型式認定ヰセキKT350型です。この機種は初代KT350→エンジンが大きくなったKT351→ちゃんとそれで認定をとったKT350と3機種存在します。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1957年農業機械図鑑の記事から1958年型式認定富士耕耘機P15型です。今朝は見つけた!と思ったらすでに収集していたものばかりで時間切れ。もう最短コースの超短縮型で行きます。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1958年型式認定スズエL型です。当時の型式認定2次資料は間違いが多く、3と8を取り違えていることに複数資料を照合して気がついたので収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1960年農耕作業用軽自動車型式認定古川農機具工業のスクリユーS-D型です。記載にはS-D18と書かれていますが、18は耕運幅であろうということで無視して収録です。
1958年型式認定野田式トップテイラーT-1型「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1957年農業機械図鑑の記事から1958年型式認定野田産業野田式トップテイラーT-1型です。記事はトップテイラーとしかありませんが、掲載時期からこれしかないであろうと言うことで収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑の記事から1962年型式認定興国農機株式会社のオネストH2E型です。オネストH2型は1957年にトーハツエンジン搭載で認定されていて、H2Eはロビンエンジン搭載のカバー付きでした。
1963年型式認定V型2気筒のヤンマーYR50A「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1963年農業機械図鑑の記事から1963年型式認定竹下鉄工のヤンマーYR50A型です。見たところヰセキKF850のようなワンボディ型でV型2気筒のヤンマー2A2Z型エンジンを搭載していました。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1963年農業機械図鑑の記事から1959年農耕作業用軽自動車型式認定富士PM型です。藤井製作所は富士耕耘機、富士テイラー、富士トラクタ、のちにヤンマー富士のブランドを使い分けていました。
1964年型式認定ヤンマー富士YF13はヤンマーYM13Aだと思う「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝はいくつかの記事と広告から1964年型式認定ヤンマー富士YF13はヤンマーYM13Aだと思うと言うお話です。農機は様々な名前を持っていて、見る側によって違う名前になってしまうことがあり今回はそのパターンでした。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1963年農業機械図鑑の記事から1963年型式認定竹下鉄工のヤンマー(当時はヤンマーブランドで竹下、藤井、協和がそれぞれ認定を受けていた)YC16A型です。今日で63年と64年の境目が農405と農406にあることが確定。
1964年型式認定シバウラMG型はマメトラMG-43だと思う「朝1分の農機考古学」
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1963年農業機械図鑑マメトラの記事とエンジンが同じですし、エンジンメーカーが販路拡大のため耕運機を売ったと言う経緯もありますから1964年型式認定シバウラMG型はマメトラMG-43型だと思うというお話です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝も300番台充実を目指し1963年農業機械図鑑の記事から1963年小型特殊自動車型式認定、協和農機のコサカヤンマーYP3Sです。認定はヤンマーNT70K搭載で受けていました。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1963年農業機械図鑑の記事から1962年小型特殊自動車型式認定コサカM200です。だんだん明らかになる300番台。今朝ようやく1962年と1963年の境目が確定しました。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1956年農機
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農機具名鑑富士耕耘機の広告より1958年型式認定富士耕耘機PS-14型です。広告はPM,PH,PHA16,PS14が挙げられていますが、この中でヤンマーのエンジンを搭載しているのはPS-14だけなのでこれで収録。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年小説
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1968年農機実業総覧鈴江農機製作所の広告より1965年農耕作業用小型特殊自動車型式認定スズエLK型です。写真はLK2のものですが、LK型についてはテキストしか見つからず、このままでは表が埋まらないので諦めて収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1966年栃木年鑑小松製作所の広告より1965年農耕作業用小型特殊自動車型式認定コマツLM500型です。イラストはLM600のものですが、エンジンもほとんど同じですしもう見つからないと見切ってLM600で収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年主要農機工業信用録竹下鉄工の広告より1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下V-M型です。写真はVS型とVM型どちらかわかりませんが、どちらもかつらエンジン搭載で外見に差はなかったのでしょう
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの記事から1960年農耕作業用軽自動車型式認定コイケFK-55型です。探しているのはF55型ですが、排気量や発売時期からF55はFK-55であろうと判断しました。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑竹下鉄工の記事1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下VL-G型です。記事ではVLG型となっていますが書類上ではVL-G型で、どこにハイフンが入るなんてあまり考えていなかったのでしょう。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農機具名鑑竹下鉄工の広告より1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下V-KA型です。広告ではVK-A型となっていますが書類上ではV-KA型で、昔はこういう食い違いがたくさんあったのでした。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農業技術研究の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定富士(富士ピック)HA型とHB型です。両者の違いはNT70K型搭載かNT75K型搭載かの違いのようなのでまとめて収録します。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農機具名鑑片山製作所の広告より1963年農耕作業用小型特殊自動車型式認定日の出ST10型です。写真はおそらく200ccクラスのエンジンを積んだST20ですが、他に写真が見つからないため代用です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの古川農機具工業の広告より1960年農耕作業用軽自動車型式認定スクリューV-D型です。この会社はスクリュー型の耕耘爪が売りなので宣材写真も後ろからのものが多いです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1962年農山漁村近代化施設便覧藤井製作所の広告より1962年農耕作業用軽自動車型式認定富士耕耘機FB型です。写真はFE型ですが両者の違いはエンジン馬力の大小だけのようなのでFB型として収録です。
今朝は田植え動画大小2本とコウノトリライブだけです。こう言った動画は年明け2月の交流会に一気にまとめて公開するために撮りためています。2010年からですから膨大なアーカイブです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農機具名鑑の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定日の本号H型です。広告はH-60型ですが、年式やエンジン形状からH型と同じものか違っても形はそんなに変わらないだろうと判断し収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1964年栃木年鑑の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定シバウラSM-16型です。超スラントのフロントカウルにリヤカウルまで備えた先進的なフォルムの乗用耕運機です。実機見たいです!
昨日は活動日でした。草刈りが終わってからも色々と忙しく、今朝は草刈りショートとコウノトリのみでごめんなさい。
コウノトリのヒナの巣立ちを離れて見守ろう!ライブ配信 今日は活動日
毎日ネットオークションの写真で「朝1分の農機考古学」。今朝は1992年型式認定のヤンマーKe-4です。ここのところ1800番台に集中して捜索しているので、毎日に変化がないところは申し訳ないです。同じ年代のものって薄く敷いた共通認識のようなものの上にできていて「おっ!」と思うような違いを感じるところは少ないですよね。
毎日ネットオークションの写真でサクッと「朝1分の農機考古学」。今朝は1992年型式認定、スピードスプレーヤーのショーシン昭信600T-Ⅱです。型式認定の資料によれば1490cc4気筒のディーゼルエンジンが載っている模様でさらには商品説明を読んでいるとターボ付きの様子・・・可愛い顔と姿からはちょっと想像がつきません。
今朝はコウノトリは巣立って(夜は帰って来ている)ライブ配信はこれでおしまいと毎日サクッと画像で見る「朝1分の農機考古学」。『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズは1992年型式認定クボタGL43です。明日から通常営業です。
正確にはもっと前なのかもしれませんが、昨日は3羽とも飛び立ったように見えました。僕的には巣立ったとしてもいいと思っています。親も含め全部で5羽のコウノトリがこの辺りを飛び回るなんて、10年前には想像だにしていませんでした。
コウノトリチャンネルのようになっていますが本当はそうじゃないです。今朝早い時間にコウノトリは全員飛び立ちました。興奮気味にネットの写真でサクッと「朝1分の農機考古学」『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。今朝は1991型式認定のイセキ・ランドリーダーTA227Fです。
今朝は思った以上に動きの少ないコウノトリライブと毎日サクッとネットオークション画像で見る「朝1分の農機考古学」。『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。今朝は1992年型式認定クボタコンバイン・スカイロードR1-191Gです。運輸省型式はC207とシンプル。
ここのところ不調でうまくできていないライブ配信ですが、映像をチェックしていたところコウノトリの雛が巣立った・・・というか初飛行したように見えました。以前考えた巣立ちのパターンとしては時間差があるものの2.の一斉飛行パターンでした。まだ確実ではなく、数日すればはっきりすると思います。
毎日ネットオークションの写真でサクッと「朝1分の農機考古学」『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。今朝は1992型式認定乗用管理機愛菜家JK11(運輸省型式はT49F)です。接続が切れたらおしまいのコウノトリライブも継続中です。
毎日ネットオークションの写真でサクッと「朝1分の農機考古学」『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式
本日のコウノトリライブ。機材不調は続いていて、ただ休ませただけ、手当ナシなので今日もどこまで続くかわかりません
毎日ネットオークションの写真でサクッと「朝1分の農機考古学」『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。今朝は1991型式認定イセキ・ランドリーダーA312Fです。急遽出掛けなくてはならなくなったので急いでやります。
今朝は近所で生まれたコウノトリのヒナが飛びそうと思ったら全然飛ばないというライブ配信と毎日サクッとオークション画像で見る「朝1分の農機考古学」。『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。1992年型式認定のクボタ・ASTE pal A-14です。
目下1番の興味であるコウノトリの初飛行(自分の初飛行の時の気持ちが思い出される)。しかし、スコープが悪いのかスマホが悪いのか、はたまた何かの制限がかかっているのか調子が悪くブツブツ切れてライブ配信できません。おまけにブログのプラグインの更新もうまくいかないしもうイヤになってしまいました。一回休みです。休みだ休み!
今朝も近所で生まれたコウノトリのヒナが飛びそうなので、昨日にに引き続きライブ配信継続中と1993年型式認定の日
今朝も近所で生まれたコウノトリのヒナが飛びそうなので、昨日にに引き続きライブ配信継続中と毎日サクッとオークション画像で見る「朝1分の農機考古学」。1992年型式認定のクボタ・ASTE pal A-13です。
人が押し寄せたら近所迷惑だと思いますし、コウノトリにとっても良くない・・・しかし、滅多に見られない光景ですのでせめてネットで見てもらおうとコウノトリの様子をライブ配信しています。ホント近所の人は風や稲や雑草などと同じようにコウノトリに接していて(気にはしているのでしょうが)すごくいい感じなんです。
卵も生まれる前から静かに見守ってきた近所のコウノトリ。もうすぐ巣立ちそうです。みんなの財産ですし、人が押し寄せて子育てを放棄する事態も避けられそうなので、誰かが巣立ちの瞬間を見られるかもしれないとヒナの様子をライブ配信中です。
今朝は近所で生まれたコウノトリのヒナが飛びそうなので、昨日にに引き続きライブ配信継続中と1993年型式認定の日
生まれる前の今年2月21日からずっと静かに見守ってきた近所のコウノトリ。ヒナがもうすぐ飛びそうです。そこで試しにライブ配信してみます。機材が悪いので不鮮明ですけどコウノトリが居るという幸せの素裾分けです。