searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

イトケンさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

イトケンといいます。 普段はブログサークルで活動しています。 https://blogcircle.jp/user/itoken はてブの登録とランキング応援のご協力をお願いします。 ブログサークルにてコメントかメッセージをいただければ、応援お返しいたします。

ブログタイトル
イトケンブログ
ブログURL
https://ito-mind.com/
ブログ紹介文
読んだ本、遊んだゲームの感想など。そのほか興味のあることいろいろ書いてます。読んで癒される文章を目指しています。
更新頻度(1年)

333回 / 333日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2009/11/14

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、イトケンさんをフォローしませんか?

ハンドル名
イトケンさん
ブログタイトル
イトケンブログ
更新頻度
333回 / 333日(平均7.0回/週)
フォロー
イトケンブログ

イトケンさんの新着記事

1件〜30件

  • 映画『ダークナイト』観る前に3分で予習する

    クリストファー・ノーラン監督『ダークナイト』バットマン三部作にあたる第二部が本作です。この記事は、まだ観ていない人でも安心して読めるような内容になっています。一応、前作『バットマン ビギンズ』を観たことがある読者を想定しています。とはいえ、

  • 映画『ヴェノム』観る前に3分で予習する

    2018年公開の映画『ヴェノム』。この記事は、まだ観ていない人でも安心して読める内容になっています。アメリカン・コミックスの悪役として知られているヴェノムですが、その辺の知識がなくても大丈夫です。物語の序盤、地球外生命体「シンビオート」のヴ

  • 映画『バットマン ビギンズ』観る前に3分で予習する

    クリストファー・ノーラン監督『バットマン ビギンズ』この記事は、映画をまだ観ていない人でも安心して読める内容になっています。ノーラン監督によるバットマン三部作の、第一部となります。この後に『ダークナイト』『ダークナイト ライジング』と続きま

  • 古賀史健著『文章講義』要約#16 「目からウロコ」は3割でいい

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。読書にあたって「目からウロコが落ちる」ような体験は、あればあるほどいいと思うかもしれません。しかし実際のところ、そのような読書体験は全体の3割もあれば充分です。また、自分の

  • 映画『インターステラー』観る前に3分で予習する

    クリストファー・ノーラン監督『インターステラー』面白さも異次元レベルのSF映画です。この記事は、映画をまだ観ていない人も安心して読める内容になっています。3時間近くある長い映画ですが、うまく入り込めれば時間を感じさせずに最後まで観ること

  • 映画『オブリビオン』観る前に3分で予習する

    トムクルーズ主演『オブリビオン』この記事は、まだ観ていない人でも安心して読める内容になっています。本編をより楽しむための予備知識として参考にしてください。『オブリビオン』、和訳すると「忘却」とか「無意識の状態」という意味になります。SFもの

  • 古賀史健著『文章講義』要約#15 大きなウソはよいが、小さなウソはいけない

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。あえて回り道を入れることの大切さを説明しましたが、その具体的な方法のひとつが「反論」の形にすることです。自分の主張にツッコミを入れ、自分で答えていくことで、読者に納得しても

  • 『ドS宇宙本』要約#03「ありがとう」で宇宙パイプを浄化

    『借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ』前回の記事からの続きです。 宇宙さんからのヒントをつかんだら、0.5秒の間に動いてしまうのが肝心です。今回で著者コイケ氏は、パワーストーンについて調べよという

  • 『鬼滅の刃 無限列車編』観る前に3分で予習する

    『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』この記事は『鬼滅の刃』のアニメを観ていなくて、コミックも読んでいないけれど、劇場版を観る予定だという人のために書きました。3分程度で読み通せる、必要最低限の予備知識をこの記事にまとめてみました。何も知らない状

  • 古賀史健著『文章講義』要約#15 「転」を先にもってくる構成

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。読者に「これは他人事ではないぞ」と思わせるのことで、自分の文章に引き込むことができます。そのために「仮説を立てて読者とともに検証する」という方法があります。要するに「自分の

  • 『ドS宇宙本』要約#02 人生は、映画やゲームそのもの

    『借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ』前回の記事からの続きです。宇宙さんから「口ぐせ」についての授業を受けた著者コイケ氏は、ルールに沿ってオーダーをしました。その後に映画を観に行ったとき、自分の人

  • 古賀史健著『文章講義』要約#13 どんな文章がなぜ嫌いなのか

    前回の記事からの続きです。引き続き「読者の椅子に座る」がテーマです。ところで、文章の上達法として昔からよく言われているのが「手当たり次第に本を読め!」ということ。著者の古賀氏は、読書にあたってもうひとつの条件を付け加えます。それは、思いっき

  • 『ドS宇宙本』要約#01

    『借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ』書籍名が長いので、勝手に『ドS宇宙本』と略して紹介します。著者の小池浩氏(以下コイケ氏)の体験談がベースとなっていて、すごくわかりやすい上に願望実現の本質的な

  • 古賀史健著『文章講義』要約#12 「特定のあの人」に向けて書く

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。引き続き「読者の椅子に座る」がテーマです。今回は「特定のあの人」に向けて書くことの大切さについて説明していきます。書き手の多くが、多数派に向けて書こうとするあまりに、誰のた

  • 古賀史健著『文章講義』要約#11 過去の自分に向けて書く

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。今回からは「読者の椅子に座る」というテーマになります。文章を書く人は、自分にも読者がいるのだという自覚を持たなくてはいけません。その椅子に座る、すなわち自分自身がリアルにイ

  • 古賀史健著『文章講義』要約#10 可視化して構成を考える

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。今回は「面倒くさい細部」の描写によって、リアリティが得られるという話をもう少し掘り下げます。そして文章構成の「絵コンテ」をつくり、可視化することの大切さについて考えていきま

  • 古賀史健著『文章講義』要約#09 マトリョーシカ構造で論理を固める

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。今回は、文章の論理の固め方が主なテーマとなります。ロシアの民芸品、マトリョーシカ人形の構造が、文章を組み立てる上での参考になります。つまり、「主張・理由・事実」の3層構造に

  • 古賀史健著『文章講義』要約#08 導入部分は映画の予告編にならう

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。今回も文章構成についての話です。著者の古賀氏は、文章構成を映像表現やカメラワークにたとえて、わかりやすく説明してくれます。特に導入部分、ブログ記事でいえばまさにこのリード文

  • 古賀史健著『文章講義』要約#07 文章構成はカメラワークを意識する

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。音読によって文章の聴覚的リズムを確認でき、断定によって文章に切れ味が生まれるという話をしました。今回からは、これまであまり触れなかった「論理展開」について掘り下げていきます

  • 古賀史健著『文章講義』要約#06 音読による確認は万能

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。視覚的リズムを整えることについて一通り語ってきました。今回のテーマとなる聴覚的リズムは、実質的には「音読したときのリズム」となります。文章に関するあらゆるアドバイスが「音読

  • 古賀史健著『文章講義』要約#05 文章の「圧迫感」を減らす工夫

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。読みやすく、リズミカルな文章をつくるためには「句読点の打ち方」「改行のタイミング」「漢字とひらがなのバランス」を考えることが大切です。以下、それぞれについて紹介していきます

  • 古賀史健著『文章講義』要約#04 目指すべきは美文ではなく正文

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。文体の正体は「リズム」であり、リズムを決定づけているのは「論理展開」です。そして論理的な整合性は「接続詞」によって保たれるということを、前回の記事で説明しました。ここで、ま

  • 古賀史健著『文章講義』要約#03 文体とはリズムである

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。これまでの記事で、本書におけるガイダンスの部分までを要約してきました。「書こうとせずに翻訳しよう」「考えるために書こう」など、文章力の核心をつくような内容で、かなり勉強にな

  • 古賀史健著『文章講義』要約#02 考えるために書く

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』前回の記事からの続きです。この本は、すごく面白いです。…ではなく、何がどのように面白いのか説明できなければ話になりません。文章力とは、頭のなかの「ぐるぐる」をうまく翻訳する技術のことです。伝えたい事

  • 『小説アルケミスト』まとめ記事一覧

    パウロ・コエーリョ著の小説『アルケミスト 夢を旅した少年』。先日、25記事に渡ってあらすじを書き上げたわけですが、どの記事でどの辺りを説明しているかわかるよう一覧にしておきます。超面白い小説ではありますが、翻訳の都合なのか、言葉づかいが

  • 古賀史健著『文章講義』要約#01 書くことは「翻訳」だ

    『20歳の自分に受けさせたい文章講義』『嫌われる勇気』で有名なライター、古賀史建(こがふみたけ)氏による文章講義の書籍を紹介します。文章の書き方の本としては屈指のわかりやすさと、役に立つ内容を兼ね備えているので、エッセンスをできるだけ伝

  • 『オクトラ大陸の覇者』#100 Lv100冒険家に勝利

    スクエニのスマホRPG『オクトパストラベラー大陸の覇者』。前回の記事では、ベヒモスとヴェノムタイガーの両方に対応する編成を考えたことなどについて書きました。今回は記念すべき100記事目となります。たまたまではありますが、100にちなんでLv

  • 『小説アルケミスト』あらすじ・要約まとめ#24

    パウロ・コエーリョ著の小説『アルケミスト 夢を旅した少年』。前回の記事からの続きです。軍隊の野営地から解放された錬金術師と少年。目的地のピラミッドまであともう少しです。錬金術の実演二人はまる一日、馬に乗って進み、午後遅くに、コプト人(エ

  • 『白夜極光』プレイ記録#16 潮汐祭

    『白夜極光 Alchemy stars』前回の記事では雷の尖塔43階をクリアしたことなどについて書きました。今回は夏のイベント、潮汐祭(ちょうせきさい)の情報を中心にまとめていきます。特別事件簿のレベルを上げて報酬をもらう夏イベントの条件を

  • 『小説アルケミスト』あらすじ・要約まとめ#25(完結編)

    パウロ・コエーリョ著の小説『アルケミスト 夢を旅した少年』。前回の記事からの続きです。錬金術師とも別れ、長かった少年の旅ももうすぐ終わります。今回の記事で物語の最後まで要約します。1記事目から読みたい方はこちらからどうぞ。ピラミッドを見

カテゴリー一覧
商用

フォローできる上限に達しました。

新規登録/ログインすることで
フォロー上限を増やすことができます。

フォローしました

リーダーで読む

フォロー
clear この画面を閉じる

フォローしてブログ村リーダーで
このブログをチェック!

イトケンブログ

読んだ本、遊んだゲームの感想など。そのほか興味のあることいろいろ書いてます。読んで癒される文章を目指しています。

フォロー