�茂菅の狭隘路を慎重に進む24322号車。モザイク処理してるのでこの画ではわかりませんが、連写して確認すると目線は常にカーブの先々、そしてカーブミラーを。安全な運行に敬服します。
長野県在住者。 ブログではバスや長野県外の鉄道などなど 最近は再びモノクロフィルムでスナップ撮影もしています。
夜が少しずつ明けてきました。先輩のN8編成と先に湯田中へ行き折り返してきたM5編成と交換。「長野の冬はこんなもんじゃないぞ」とN8がM5に教えているかは分かりませんが、年末が迫ってきた所の降雪。しっかりと準備してきたのでいつも通り定時の運行。にほんブログ村に
前日から降った雪が積もり線路は雪で埋まっています。白い絨毯を踏みしめながら、一番列車がやって来ました。にほんブログ村にほんブログ村
志賀高原へ上がる最終バスは18時台に発車する奥志賀高原行き。そのまま奥志賀高原で滞泊し翌朝、湯田中へ帰って来ます。志賀高原へ上がるバスは路線の特殊性か他の営業所とは違う独特の雰囲気を纏っています。
湯田中駅のクリスマス装飾は今年は行われませんでしたが、楓の湯前のイルミネーションは今年も実施されています。まだ雪が降り続き気温も氷点下。不思議なもんでホッとするような煌きに暖かさを感じます。にほんブログ村にほんブログ村
雪が風に舞う中、誰もいない無人駅に到着。にほんブログ村にほんブログ村
放射冷却で冷え込んだ朝の一番列車。架線に纏わりついた霜が摺板と架線をショートさせアークが発生する。上り勾配の直線は力行区間の為、まだ暗い中青白い光が列車と共に引かれていきます。にほんブログ村にほんブログ村
【長野電鉄】3500系N7編成 Kick of the snow
3500系はスカートやスノープラウの装備がないのでよくあるV字で雪を蹴散らして・・・という夢のようなシチュは望むべくもなく。この時は直前まで降雪があり、上ってきた3500系の揺れ枕吊りに雪が当たりV字の片割れのようなシーンが(笑)にほんブログ村にほんブログ
【アルピコ交通】18311号車他 善光寺表参道イルミネーション
コロナ禍の中、今年も始まった善光寺表参道イルミネーション。長野駅前の末広町交差点から善光寺大門までの「中央通り」をイルミネーションが鮮やかに彩っています。 大門交差点を曲がる県道戸隠線。これからあの山道を上がって行くのですね。。。藤屋御本陣前は黄金色に輝
長野県山ノ内町から群馬県草津町まで、標高2000mの山を超える国道292号線、通称「志賀草津高原ルート」。(かつては同名の有料道路)沿道の横手山と渋峠の各スキー場は標高2000mだけあってGW過ぎまで春スキーが楽しめます。そんな春スキーを楽しむスキーヤーを横目に日本
ツイッターのFFさんで話題が上がったので。。。志賀高原の発哺温泉から東館山山頂へ志賀高原リゾート開発のゴンドラリフトが出ています。春〜夏そして秋は夏山散策、冬はもちろんスキー客輸送です。このゴンドラリフトの搬器が卵型をしていてちょっとした名物でした。あだ
急勾配を駆け上がって信濃竹原に到着する光景が好き。にほんブログ村にほんブログ村
冬の空気が澄んだ景色が好きで。夕暮れの信濃竹原駅。槍の峰を眺めながらクジラの行き違い。そして見る人が見れば分かりますが、こんな記録も大事ですね。にほんブログ村にほんブログ村
今年も飾り付けされているのでしょうか?ここんとこ撮影に出ていないのでお邪魔したいと思います。にほんブログ村にほんブログ村
冬の守護神にほんブログ村にほんブログ村
O2編成の引退が迫っていました。 特に赤帯を剥がしてから連日のように貸切列車が運転されていたかと思います。 にほんブログ村にほんブログ村
長野県でも有数の豪雪地「飯山市」。信濃安田駅手前の横吹地籍は線路際まで迫った山裾をグルリと回って線路が敷かれていましたが落石と雪崩の警報装置のワイヤーが張られていました。東京の地下鉄車両が気象条件の厳しい場所を通過するのもなんとも不思議な感じがしました。
編成的には当時は美味しかった組合せ。当時は割りとこの組合せが多かった気がする。富士山バックに朝日を浴びた江ノ電は寒くても清々しさを感じます。にほんブログ村にほんブログ村
【JR東日本山手線】E231-500番台536編成 第二中里踏切道
山手線唯一の踏切、「第二中里踏切道」の廃止が発表されました。と、言っても代替えの跨線橋が出来るまで、10年かかるそうで当分はまだ現状のままですね。それでも廃止間近になってくると記録する人が増えてくるので早々に撮影に行きたいのですが・・・早くコロナ収まれ‼️
毎年、春と秋の観光シーズンのみ運転される「奥裾花自然園線」。長野〜奥裾花自然園間1日2往復と観光センター〜奥裾花自然園のシャトルを日中30分おきの運行。今年はコロナ禍により運休となってしまいました。画像は終点の奥裾花自然園入口。右手にポツンとポールが立っ
定期運用は消滅した4両編成の3500系。いまの行路数と編成数を考えると通常4両編成は不可ですが、3000系が入線した事だし3編成あるうちに人数制限してイベントでもやらないかなぁ〜なんて思ったり。にほんブログ村にほんブログ村
旧村山橋を行くN5編成。この頃は既に長野方面の道路新橋が完成しており、旧橋は須坂方面への2車線路となっていました。にほんブログ村にほんブログ村
葉がほぼ落ちた銀杏の木でも青い空に映えます。一面黄色の絨毯。ここにも秋の味覚。そして秋の終わりを告げていました。(全てベルビアモードで撮影)ちなみに・・・ふみ潰さないよう注意しないと帰りの車中が悲惨な事に・・・(笑)
「クマさん、そろそろ冬眠の時間ですよ〜〜」以前も別の場所で出した山の中の冬限定カットですが、5年の間にどれくらい枝が伸びてるでしょうか。一応、軽アイゼンの手入れもしてますが、降って欲しいようなでも山道は乾いてて欲しいし・・・一番は‼︎登るなら快晴でお願い
綿内のR403沿いにオープンした新しい蕎麦店さんです。私も知らなくて職場の同僚に教えてもらいました。こじんまりとしたお店ですが清潔な店内。お若いご夫婦で切り盛りされてお母さんがお手伝いされているのかな?12時を回ると店内はいっぱいになりました。オーダーしたのは
(クラシックネガモード)村山橋は千曲川だけでなく須坂市を流れる「百々川(どどがわ)」も渡っています。春の桜の季節にここへ撮影に来られた方ならご存知の方も。この川の上流は元米子鉱山があり強酸性の川で魚が住んでいません。ここまで来るとだいぶ薄まってますが須坂
(クラシックネガモード)夏は酷暑であんなに苦しめられたお日さまですが、山々が白くなり寒風が吹くようになるととても恋しくなるものですからなんとも罪づくりです(笑)これから冬型の気圧配置が続くとひょっこり現れるお日さまの有り難みを感じる事でしょう。にほんブロ
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�茂菅の狭隘路を慎重に進む24322号車。モザイク処理してるのでこの画ではわかりませんが、連写して確認すると目線は常にカーブの先々、そしてカーブミラーを。安全な運行に敬服します。
��午前中の一山目はチェーンを巻いてましたが、二山目は戸隠の中心を除いて道の雪も溶け、スイスイと下りてきました。
�今改正で消えた行先が「ビッグハット」行き。平日朝2本が日赤を経由しビッグハットへ。そして回送で大塚入庫していました。千石入口まで系統番号は「73」、千石入口を出て長野駅の放送を流すと「21」に変わっていました。
�戸隠中社バス停へ配車の24322号車。粉雪が盛大に降ってきたので中社の看板に置きピンして狙いました。今シーズン、戸隠へインバウンド客が大勢訪れ、目当てが奥社参道。ただ冬季はバスが行っていないために中社から奥社まで徒歩移動。この雪の中をテクテクと歩いてい
バックの茅葺トタン屋根が田舎らしいので、ここで待機。すぐご近所のお婆さんが通過時間にお散歩、コレはコレでアクセントで良いかなと構図に入れてみた。やってきたのは戸隠車の行路に長野車の02455号車。戸隠の車に不調車があったのでしょうか❓そして車内はループ橋
戸隠からの難所をいくつもクリアして最後に一番の難所、茂菅の狭隘路へ。これをクリアすると長野市街地。それにしてもここまで定時で持ってくるの本当にスゴい。
4月1日に減便改正をした県道戸隠線、そして9月30日をもって路線廃止がほぼ決定となりました。あまりにも急転直下で動揺が隠せませんが残り半年、しっかりと記録をしていきたいと思います。減便により長野担当便は戸隠に上がったら戸隠シャトルに入りシャトル後は回送で
SBCニュースより↓↓↓https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/17847154月に減便が発表され、しばらくはこの体制で行くのかと思いきや廃止が発表されました。県道戸隠線の他に鬼無里、新町、高府、篠ノ井新町の計5路線の廃止が合わせて廃止となります。子供の頃から親し
本日、衝撃の時刻改正が発表されました。県道戸隠線の大幅減便です。減便の他に、平日は朝2本あった日赤経由ビッグハット行きが廃止、土休日は3往復と大幅な減便となります。ここ最近の県道線はインバウンドで好調なループ橋線の補完としての役割もありましたが、ループ橋
昨夜からの雪が残る山道を今日も時間通りに。今年1月に導入された県道戸隠線としては「ん十年ぶり」の新車。県道戸隠線のエースとして活躍を期待しています。
HT2台連なりやってきた長野営業所第2車庫。急行バスや市町委託路線車などが留められてますが、活躍を終えた車達もここに。長電バス初のノンステ車だった「もやし」145・146号車も。意味深な日付が書かれていますが・・・ここでも2265・2266号車の撮影会。わ
飯綱営業所を後に小布施町へ。小布施駅前で下車予定でしたがこの日は「おぶせ花回廊」が開催されており、小布施駅前は通行止めのため少し離れた小布施交番前のこちらで下車。2266号車は須坂へ回送です。ここでは小布施駅で保存されている2000系D編成など見学、フリ
ご無沙汰しています。相変わらず更新が滞り申し訳ありません。長電バスツアーの続きはまた後日。さて早いもので季節は夏が過ぎ秋へと(夏がそのまま移ってきたような陽気が続いてますが・・・)、田畑や山の景色も徐々に変化しています。ちょっと記録がてら勤務後、久々に沿
屋代線廃線と同時に誕生した「綿内村山線」。須坂を経由しないで綿内と村山駅を結び、朝陽や信濃吉田、本郷方面へ最短で行ける路線でしたが、朝夕のラッシュ帯のみの運転。長野線と接続を取っての運転でしたが需要は伸びず1年半後にひっそりと廃止となりました。相ノ島線が
戸隠から山を下り飯綱町の飯綱営業所へ。ここでは所属の日野大型車2台並びといすゞ大型車2台並びの撮影会です。ハイブリッドを除けば長電バスでは珍しいシティ顔。生え抜きは飯山営業所の246号車がいるくらいで後は中古車で導入された車達。お馴染みこんなカット。微妙
志賀高原シャトルツアーの合間に。ランチの時間にちょうど長野行きの県道線が下りてくるので、速攻でランチを済ませ店の周りをウロウロ。道路端に出て正面から狙うのが無難ですが、駐車場を出入りする車や対向車の被りの可能性があるものの店の「水車」と絡めてみようかと待
戸隠営業所から徒歩5分ほど。戸隠蕎麦の老舗の一つ、中社にある「山口屋」でランチです。天ぷらや小鉢、揚げ蕎麦の餡掛けなど結構ボリューミーなランチでした。戸隠蕎麦といえばこの「ぼっち盛り」。一人前は「五ぼっち」、戸隠神社は五社からなりそこから「五」という盛り
中曽根フォトランからアルピコ交通戸隠営業所へやって来ました。ここのブログではお馴染みの戸隠ですが長電バスのHTが営業所へ入るのは感慨深いものがあります。ここではかつては主力ながらもHT同様数を減らし、残り1台となった元山陽バスのいすゞキュービック1328
「長野ターミナル」を後に戸隠へ・・・と、その前に浅川ループ橋線でフォトランです。場所は浅川ダムの上流の「中曽根」地区。ここでループ橋線を登ってくるHTを狙います。バスはループ橋線を登ってきてから中曽根集落を下り、ループ橋線を再び登ってくる3セット。しかし
2024年6月30日長電バス募集による「志賀高原シャトルに乗って戸隠高原と乗物遺産を巡るツアー」が催行されました。志賀高原シャトルと言えばこのブログではお馴染みですが、残り3台となった日野HTで志賀高原を離れアルピコ交通エリアの戸隠へ行くという美味しいツ
中曽根フォトランからアルピコ交通戸隠営業所へやって来ました。ここのブログではお馴染みの戸隠ですが長電バスのHTが営業所へ入るのは感慨深いものがあります。ここではかつては主力ながらもHT同様数を減らし、残り1台となった元山陽バスのいすゞキュービック1328
「長野ターミナル」を後に戸隠へ・・・と、その前に浅川ループ橋線でフォトランです。場所は浅川ダムの上流の「中曽根」地区。ここでループ橋線を登ってくるHTを狙います。バスはループ橋線を登ってきてから中曽根集落を下り、ループ橋線を再び登ってくる3セット。しかし
2024年6月30日長電バス募集による「志賀高原シャトルに乗って戸隠高原と乗物遺産を巡るツアー」が催行されました。志賀高原シャトルと言えばこのブログではお馴染みですが、残り3台となった日野HTで志賀高原を離れアルピコ交通エリアの戸隠へ行くという美味しいツ
長電バスの高速バス乗り場はいまは9番乗り場から発車していますが、以前は長野大通り沿い、長電長野パーキング(現在、建替え工事中)前から発車していました。立派な上屋が建てられましたが、始まった当初はポールが1本建っているだけの寂しい乗り場でした。「本当にここ
以前は長野から信州まつもと空港へ空港バスが運転され、元県外高速用の40411号車がラッピングを纏い専用車として往復していました。始発は長野県庁でしたが、長野からの需要はあまりなかったようで廃止となりました。まつもと空港の管制塔とターミナルビルをバックに。
長野市の委託路線「赤柴線」。いまはマイクロに代替されましたが以前はレインボーが専用車として活躍していました。松代駅前にやってきた赤柴行き。夏らしい雲をバックに。
梅雨入りしましたがまだ春の画像を引っ張っています(汗)とりあえず今春の画像はこれで終了です。屋代線がまだ残っていた時から毎年見事な花を見せてくれる信濃川田駅の桜。今年もボリューミーに咲き誇っていました。駅舎越しに桜が見える場所なんてそうそうないと思います
山の桜はまだ蕾だった頃、暖かな日差しを浴び一足先に小さな可憐な花を咲かしていました。
団地のバス停は割と桜が植っている率が高いような気がします。ここ犀北団地バス停も。郊外の公営団地らしさが良い雰囲気。そこに都営からやってきた07466号車。スーパーホワイトに統一されながら、ナゼか以前のようなクリーム色を纏っている異色の車。
平日一日2往復のみとなった小市線。小田切ダム手前でR19から外れ急坂路を登った先に終点「小市団地」があります。専用のロータリーではありませんが、バス停が設置されている場所がロータリーのように広いスペースになっていて降車扱いをした後、グルッと転回します。や
最近、長野営業所へ都営バスからハイブリッド車が2台導入され話題になりました(私はまだ未撮影)。長野営業所へ初のハイブリッド車導入は2008年の秋。湯田中営業所へは既に2台導入されていましたが、やはり都会的な車なので街の中が良く似合いますね。まだ導入間もな
もっと真剣に撮っておけば良かったなシリーズになった1枚。信州中野駅で客扱い中の須賀川線2265号車。用もなく中野駅前をうろついたら停車していたのでパシャリと構図も何も関係なし。その後、須賀川線は路線廃止となりHT自体も・・・
「さわやか信州号」といえば、いまやアルピコ交通の首都圏から上高地を結ぶバスを思い浮かべますが、かつては長電バスで夏季に浜松町〜志賀高原を結ぶバスの愛称でも使われました。使用車両は貸切車のデッカーやワイドでしたが、1シーズンのみドリーム志賀号用の1793号
方向幕がLED化されると前面エプロンが省略されるようになりました。LEDが切れてますが、この時の表示は「シャトルバス」。「なかのバラまつり」用の表示はいま入れてましたっけ? 会場前のバラタワーとともに。
久しぶりにこの子を県道線でいただきました。この場所だとやはり旧銘板も一緒に絡めたくなります。扇平のバス停、気付かないうちに新しい丸板(こちら側は裏面)と待合室の扉も新しくなり。こういう天気が悪い時はありがたいですが、運転士さんは置いていかないよう気を使い
冬季輸送が終わると車に余裕が出るため、イベントごとがあると駆り出されるHT。2013年はバラまつり20周年と言うことで20周年記念のエプロンを付けていました。
今年も綺麗に咲き誇った広瀬の桜。綺麗に晴れ渡った桜も良いですが、雨にしっとり濡れる桜もまたよし。下ってきたのが99428号車。果たして来シーズンもこのコラボを見せてくれるでしょうか。
今年も綺麗に咲いた山桜。派手さはなくお淑やかな姿ながら、雨で湿った姿が隠れた艶やかさも現してくれました。
現在、長電バスでは野沢温泉・長野〜大阪難波・神戸三宮の夜行高速バスを南海バスと共同運行していますが、こちらは再開後の路線となります。平成元年12月10日志賀高原蓮池・長野〜大阪難波(開業当時はホテル南海難波前、その後なんば高速バスターミナルに変更)510.
今年も5月25日から始まった「信州なかのバラまつり」。今年は開催30周年記念だそうでおめでとうございます!!そんなバラまつりですが、期間中は毎年、臨時駐車場・信州中野駅⇔会場」を結ぶシャトルバスが運行されていましたがコロナ禍からそして今年もシャトルバスの