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HNモジュール東京クラブ とは鉄道模型HO(16番)の単線の情景モジュールを連結して短い編成での運転を楽しむことを目的としたクラブです。 関西でHNモジュールという規格で運転を楽しむクラブが発足しましたが、当クラブは東京で活動をしています。通常の運転会以外に、国際鉄道模型コンベンションやHNモジュール合同運転会にも参加したりしています。 一緒にモジュールを持ち寄って運転会に参加しませんか?

ブログタイトル
HNモジュール東京クラブ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/hnm_tokyo/
ブログ紹介文
HO(16番)ゲージHNモジュールという規格で複数モジュールを連結して車両運転を楽しむクラブです。
更新頻度(1年)

74回 / 193日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2013/11/02

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ハンドル名
79602さん
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HNモジュール東京クラブ
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79602さんの新着記事

1件〜30件

  • キ100(6)

    車体後部のハンドルや手すりも追加しました。水洗いをして 余分な半田を取り除きます。車体の塗装準備にはいります。①サンポールを薄めた水に20分ほど浸けてきます。②水洗い③液体のクリームクレンザーをつけて歯ブラシで磨きます。 これで結構光ってきます。④水洗い⑤

  • 参加したTMSレイアウト・コンペについて

    参加したのはTMS(鉄道模型趣味)のレイアウトコンペ2021というものです。関西、北九州、東京のHNモジュールのクラブでは B部門としてモジュールで応募する人がいます。今年2021年は 当方以外に 関西の方も 1人準佳作で入賞したようです。今回応募した「夕張 炭住モジュ

  • 鉄道模型趣味TMS 2021年8月号 レイアウト・コンペ

    TMS 8月号は TMSレイアウト・コンペ2021の発表があります。今年5月にレイアウト・コンペのB部門に モジュールを応募しました。作品は「夕張 炭住モジュール」という名称で、昭和40年頃の北海道 夕張の炭坑住宅の生活を表現したHNモジュールです。結果は 佳作でした。

  • キ100(5)

    13mmからの変更はできなかったので、前輪の車輪はエンドウ製スポークを買てきました。日光製車輪は巾が異なるらしいです。箱がなかったので イモン製の化粧箱も購入しました。476円でしたが、なかなかぴったりです。車両前部の下の部分にリベットを埋め込みます。ヤスリを

  • キ100(4)

    キ100製作の続きです。キ100の写真を見ていると さまざまなバリエーションが存在します。現実なものを追加していきます。まずは 運転席の梯子。0.4mm真鍮線を使っています。車両の後ろにある梯子は アダチのタンク車用のパーツを使いました。ハシゴキットS548 N2

  • キ100(3)

    ラッセルの羽を作製します。部品がないので 0.3mm厚の真鍮板に設計図の紙を貼り付けます。カットは 切断機で行いました。カットした板をはんだ付けしていきます。リベットの板はOJゲージのシルヘッダーを利用しています。半田で固定した後は 余った半田を取り除きます。

  • ワム70000(4)

    下回りの塗装しておきます。台車を1.4mmビスで取り付けます。アダチ製のブレーキテコを利用します。ブレーキテコを取り付けたあとで黒の塗装をします。後からの黒塗装は いさみや製の黒のエッチングプライマーを直接筆塗をしました。

  • ワム70000(3)

    長いところ雨が続いていましたが、晴れ間があったので早速塗装を進めました。同時に作成している テム300も一緒に塗装します。すでに下処理はおわっているので エッチングプライマーを塗ります。艶消しの黒の塗装を進めます。下回りは別に塗装します。

  • キ100(2)

    まずは 下回りを13mmを16.5mm に変更します。車輪軸を糸のこでカットして、パイプで繋ぎます。手元にあった 外径2.4mm内径2.0mmのパイプを使いました。長さを調整して接着します。前の台車は16.5mmの手持ちの車輪を付けただけです。あとで スポーク車輪に交換します。台車

  • キ100(1)

    除雪車のキ100の仕掛かり品をオークションで落札できました。ジャンク品として6千円台ほどでした。車体は真鍮製 おそらく珊瑚模型製、13mm、ロストワックス部品がいろいろと使われてる車両です。13mm巾なので16.5mmにする必要があり、除雪の羽がありませんし、これは自作

  • ワム70000(2)

    入手したのは車体だけでしたので、必要な部品を購入しました。アダチ 単軸台車 2段リンク スポーク 850 1700円アダチ 2軸貨車 ブレーキテコ 859 700円台車は組立てて仮に取り付けた後、ブレーキテコの仕上げは後で行います。車体の製作はここで切り上げて、塗装の準

  • ワム70000(1)

    オークションで購入した仕掛かり品を製作します。アダチ製のワム70000です。ベースはしっかりできていますので、細かいところのみの半田づけを行っています。扉の手すりを追加します。解放テコとエアーホースを取り付けます。わかりずらいのですが、側面と妻板の半田の接合部

  • キハ303(3)

    ヘッドライトとテールライトの電球を取り除き、穴を広げておきます。ヘッドライトは 電球色のLEDチップ。テールライトは 赤色の砲弾型のLED。LEDを組み込んで配線をしておきます。走行テストで 照明の連動されているか 確認します。従来のモーターでも十分な走行が

  • キハ303(2)

    車体を分解すると 屋根は木製だったことがわかります。内蔵された電球も見つかり、点灯すること確認できました。配線がされていないままの状態なので 新たに電球用のダイオードをつけて配線をし直そうと思ったのですが、自前のダイオードの回路は結構な高温になってします

  • キハ303(1)

    オークションで購入したキハ303。モジュールの撮影用として急遽購入したものです。同和鉱業 片上鉄道 キハ303は現役最後のキハ41000形気動車と活躍していたものですが。この模型車両はヘッドライトやテールライトの位置が少々違っているように思えるのですが、確認まではし

  • 鉄道模型趣味TMS 2021年7月号

    昨日は仕事で遅くなり店が閉まってしまい、今日近くの本屋で購入しました。今月号で注目なのは「少年野球と工事現場モジュール」ですね。当クラブのHNモジュールの規格に基づいて製作されたものです。2019年に 関西で行われた合同HNモジュール運転会に参加した際にも 拝見

  • 13,500円の珊瑚模型9600(15)

    石炭はシナベニヤをカットして黒く塗装したあと、テンダーにサランラップを敷いてそこにシナベニヤを置きます。そのうえに天賞堂の石炭を載せます。石炭を積み上げたあと 水を霧吹き、そのあとで薄めた木工ボンドをたらしていきます。あとは乾かすだけ。出来上がると こん

  • 13,500円の珊瑚模型9600(14)

    LEDチップはあることを忘れてしまう。1個なくしてしまいました。0.8×1.6mmのチップをリード線に半田づけをして 前照灯の管にリード線を2本挿入します。前照灯の内管からリード線が余裕で挿入できます。ボイラーと下回りをビス止めをして 前照灯を光らせます。いい感じ

  • 13,500円の珊瑚模型9600(13)

    塗装完了。塗装前の状態を比べてみると下写真は現状下写真は過去黒テカリがちがいますなあ。そしてディティールアップ。LED照明、ナンバープレート、色塗り追加、石炭搭載などまだまだ続きます。 

  • 13,500円の珊瑚模型9600(12)

    先行した仮塗装がうまくいったので、残りのボイラー、テンダー下部なども本塗装の準備をします。例によって サンポール漬けの後、クレンザー磨きを実施します。車体はきれいになるのですが、歯ブラシで作用管を曲げてしまい、半田し直しも行うはめにボイラーに棒を2本通し

  • 13,500円の珊瑚模型9600(11)

    ロストワックス製の部品の最後はドロダメです。これを付けるとなんかいいなあ と思って部品を買いました。エコー製のドロダメですが、組立式のようです。わかりません!SLの写真資料とにらめっこして組み立ててみました。ランボードに取り付けの台がないので 適当に真鍮板

  • 13,500円の珊瑚模型9600(10)

    正面の加工に移ります。現状 ヘッドライトはない状態でした。もともとプラスチック製を前照灯つけていたとおもうのですが。小さな電球を組み込み、配線を通す ロストワックス製のヘッドライトを使います。スパイクモデル製C-1640前照灯 450円です。LEDチップで点

  • 13,500円の珊瑚模型9600(9)

    9600のディティールアップといっても ほどほどにしています。キャブの屋根には お金をかけたくないので ロストワックスは使わずにすませました。砂撒管元栓は真鍮線をニッパでカットして、ロスト製の部品を組み込みました。これって 6個で1000円もするんです。蓋もロスト

  • 13,500円の珊瑚模型9600(8)

    珊瑚模型の9600は天賞堂などと比べるとズンドウな印象があります。2008年に設計をしなおして、落ち着いた感じになっています。今回の40年以上前の模型はそのままの姿で改造を進めていきます。ディティールアップはほどほどとして 部品は8000円を超えないようと思います。(

  • 13,500円の珊瑚模型9600(7)

    減速モーターを取り付けるための金具を作ります。すでに缶モーターように作った金具を加工します。元に戻せるように。真鍮板0.8mm厚を切り出しました。軸が長くなってしまいました。(失敗かな)駆動軸の構造はこんな感じ組み立てるとこんな感じ。集電シューも取り付けまし

  • 13,500円の珊瑚模型9600(6)

    9600のモーターは棒モーターから缶モーターにかえたのですが、もっとゆっくりの動作をさせるために減速モーターを使おうと思います。現状はこんなモーターを使っています。減速 1:10のモーター&ギヤがこれです。大きさを比べるとこんな感じです。結構小さいのでサイズをき

  • 13,500円の珊瑚模型9600(5)

    今回 改良しようとしている9600蒸気機関車は40年以上も前の模型なのでディティールを追求するつもりはありません。ちゃんと動いて、北海道らしい9600として生まれ変わったらと思っています。40年も前の蒸気機関車模型でまともに動いているのはこの9600だけです。台枠が

  • オンラインミーティング 6月5日(土)

    昨日6/5夜 3回目のオンラインミーティングを予定通り行いました。ZOOMを使って5名の参加でしたが、コロナ渦での近況の話を行いました。運転会ではないですが、ビデオ映像でリアルな車両運転や、製作中車両、モジュール写真などを拝見できました。運転会はなかなか実施でき

  • 13,500円の珊瑚模型9600(4)

    まず テンダーから改造していきます。今までは 豆電球を直接ヘッドライトとしていましたが、今回はLEDチップを使う予定です。ヘッドライトは スパイクモデル C-1640 LP402E を使いました。電球を内蔵するために支柱に穴をあけて配線をその中に通すというもの。テンダー

  • 13,500円の珊瑚模型9600(3)

    塗装をリムーバーを使って剥がしていきます。半日かかりましたね。 なかなか塗装が剥がれないです。最後にはシンナー漬けにして キムワイプでこすって地道に剥がしていきます。

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