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言語聴覚士は放課後等デイサービスで何ができる?
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https://hana-mode.hatenablog.com/
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放課後等デイサービスに勤務している言語聴覚士(ST)です。 小児分野ではマイナーな放課後デイサービスで、日々、どんなことを考えながら働いているのかを描いています。 一人職場や新人STなどのお役に立てればと思います。
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3回 / 5日(平均4.2回/週)

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ハンドル名
hanaさん
ブログタイトル
言語聴覚士は放課後等デイサービスで何ができる?
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言語聴覚士は放課後等デイサービスで何ができる?

hanaさんの新着記事

1件〜30件

  • 薬を使ったり入所したりすることは「負け」か?【障害児保育】

    支援の限界なのか? 長く障害児と関わっていると、行動が抑えられないために投薬を開始したり、入所に至るケースを目にすることがあります。 その際、支援者として 「もっとよいアプローチがあったのではないか?」「もう少し早くから療育を始められていれば」 と感じてしまうことがあります。なかには、今すぐにでも投薬や入所を開始した方がよさそうなのに、支援者側が「まだいける」と言い張って、引き延ばしにしているケースもありあります。 もしも自分の子が薬や入所を始めるとなると・・・

  • 放課後等デイサービスで使える評価用紙

    評価用紙は何を使っていますか? 新人言語聴覚士(ST)にとって悩みの種になるのが「評価の方法」と「評価用紙」です。特に放課後等デイサービス用のものは、なかなか見当たりません。 私が普段から使っている評価用紙です。良かったら使ってみてください。 STが使うことを想定して作りました。自由に改変して使ってください。 少しずつアップしていきます。 以下はpdfファイルです。

  • 放課後等デイサービスで働きはじめたら何から勉強していけばいいの?◆言語聴覚士編

    新人STへ 働き始めてから、まず考えること 新しく放課後等デイサービスで働きはじめた言語聴覚士(ST)は、いろいろ悩むことも多いと思います。その中のひとつ「何から学べばいい?」という話しです。 改めて「小児」の言語聴覚士について考えてみる

  • 障害児保育って何だろう?②「間違えた捉え方」

    ​​前回は「療育と障害児保育の違い」について考えてみました。 ⇒​障害児保育って何だろう?①「保育と療育」 ​ 今回は「障害児保育の間違えた捉え方」です。 大人の言うことに応じてくれる子をつくるのが支援なのか?というはなしです。 ​​​​​

  • 放課後放課後等デイサービスで言語聴覚士なんてやってられない!

    経験の浅い言語聴覚士(ST)へ 放課後等デイサービスの仕事がつらいときと思ったときに 放課後等デイサービスで働いていて、辛くなることもあるかと思います 放課後等デイサービスで長年(といっても7、8年目ですが・・・)勤務している私が、「なぜこんなに長く続けられたのか」考えてみました。結果から言ってしまうと、過剰に気にしないことがポイントです。実際に、嫌になるケースと、その対応をみていきたいと思います。

  • 当たり前を疑ってみる。障害と特性について

    本当に、この「障害」=この「特性」なの? この障害は「〇〇という特性」と決めつけていませんか?例えば、古くから言われている「ダウン症は頑固」というもの。自分の興味のあるものには意欲的だけれど、関心のないものや、次の行動に移るときに固まって動けなくなってしまう。こんな風景をみたことある人も多いかと思います。 「なぜそうなるのか」を考えていますか?

  • 主導権は誰が握る?②発達に凸凹がある子

    主導権について 前回は、発達的に初期段階の子の「主導権」について書きました。 →​主導権は誰が握る?①発達が初期段階の子​ 今回は、重症心身障害児“以外”の子の「主導権」についてです。主に、ダウン症、自閉症などの、いくらか喋ることができている子を想定しています。ここでの答えも ・「主導権をすべて子どもに渡さない」 ・「大人が主導権の量を操作する」です。 子どもの家来になっていない?

  • 【放課後等デイサービス】後輩指導、どうしている?【言語聴覚士】

    新人STに対してしてあげられること 長く言語聴覚士(ST)として働いていると、新人教育をする機会が出てきます。新人指導。なかなか手強い問題です。ポイントはひとつ。 いかに新人STが働きやすいように導いていけるか だと思っています。 養成校ではほとんど教わらない小児分野 他の施設での経験があるSTが入ってきたときには、やり方の違いや気をつけるべきことを伝えればよいと思います。一方、新卒のSTが入ってきたときには、一から教えていく必要があります。STの養成校で小児の勉強をしっかりとやっているところはほとんどないからです。 では、どのように何を教えていけばよいのでしょうか? 何を教えればいいのか? …

  • はじめて放課後等デイサービスで障害児保育をする人のために

    今回は、「大人の言うことを聞く子を作ることが良い支援なのか?」「“みんなで一緒に遊ぶ”ということは本当に良いことなのか?」を考えてみたいと思います。 特に、放課後等デイサービスの障害児保育では、間違えて覚えてしまいがちなことだと思います。教えてもらわないと気づけない。そのまま経験を重ねてしまうと、それを後輩スタッフに教えてしまうということも・・・。 放課後等デイサービスって?

  • 本の紹介(放課後等デイサービス)

    「放課後等デイサービス」に関する書籍3冊 はじめて放課後等デイサービスに携わる保育職の人にとって、役に立つ本です。PT、OT、STが読んでも、実際の放課後等デイサービスの障害児保育についてイメージしやすくなると思います。

  • 主導権は誰が握る?①発達が初期段階の子

    主導権について 子どもに主導権をすべて渡さない 子どもが完全に、遊びの主導権を握っていて、療育者がただの家来になってはいないでしょうか? 遊び場面で、保育者・療育者として大人が介入することがあります。「自由にやらせてあげたい」「子どもに合わせなくちゃ」と、子どもが「やりたいこと」を「やりたいように」やらせているだけになっていないでしょうか? 子どもに合わせることは大切だけれど・・・

  • 自分にとっての「あたりまえ」は、相手にとっても「あたりまえ」なのか?

    「あたりまえ」は人それぞれだけれど・・・ 何年か前の話です。 STの資格を取ってすぐに、「何か、子どもたちのためになることがしたい」と思い、“恵まれない(人的・環境的に)”と言われる子どもたちへの寄付を始めました。大手の会社が主催しているもので、任意で特定の地域を選んで、毎月数千円を送ります。それを数年間続けました。 ある時、その会社から電話がありました。 「毎月振り込んでいる寄付の金額を上げてくれませんか?」 というものでした。 正直、驚きました。しばらくして“気持ち悪さ”がこみ上げてきました。 善意で、自分の払える範囲の金額を送っていたのですが・・・ その場で応えあぐねていたら、電話口の相…

  • 実習をどう捉えるか?実習生はお客さんではない【言語聴覚士】【実習】

    実習は「単なる授業の一環」か? 言語聴覚士(ST)になるためには、現場で実習を受ける必要があります。もしかしたら、実習先が自分の希望の分野でないかもしれません。希望通りにいく実習生の方が少ないと思います。 嫌々、実習に望んでいても、十中八九、バレます。例え、小児志望なのに成人施設へ実習に行くことになったとしても、STが子どもや患者さんに対して「どのように接しているのか?」「他職種のスタッフとの接し方の違いはあるのか?」など、養成校では学べないことをたくさん学ぶことができます。捉え方はたくさんあると思います。

  • 放課後等デイサービス1年目の言語聴覚士(ST)へ

    放課後等デイサービスで働き始めた、新人言語聴覚士(ST)は迷うことでいっぱいです ・放課後等デイサービスでのSTの役割って何だろう? ・はやく役に立てるようにならないと・・・ などなど。特に、その施設に初めてSTが配属された場合には、プレッシャーも重く感じると思います。では、実際、何から始めればよいのでしょうか?

  • 放課後等デイサービスで言語聴覚士(ST)としての居場所を作る

    自分の居場所を作る 今回は、職場で「自分の居場所を作る」ためにはどうすればよいのか考えていきます。居場所といっても、人間関係の話しではありません。言語聴覚士(ST)としての“居場所”作りです。一番、理想的なのは「自分しかできない仕事」を作ることだと思います。 言語聴覚士の役割は施設(事業所)によって異なる

  • おすすめの本(ことば)

    ことばのアセスメントには何を使う? 今回は、支援者が読んで知識を深める本ではなく、子どもの“ことばのアセスメント”で使用する本の紹介です。

  • おすすめの本(教材・教具)

    玩具や教具についての本 「どんな玩具・教具を使えばよいのか?」「どんなふうに使えばよいのか?」 子どもと関わるうえで、日々悩む問題です。 今回、おすすめするのは、それらの助けとなる本についてです。

  • 言語聴覚士だからこそ感じる“チーム”で働くことの大切さとは

    一人じゃ何もできない言語聴覚士(ST) 言語聴覚士(ST)は、個別訓練や検査、評価など、単独で動く(仕事をする)イメージが強いです。病院では、一人の患者(児)に対して、複数の職種が関わります。そのため、STもチームで動くことは理解しやすいかと思います。それは、福祉分野でも同じことが言えます。 STの力にも限界があります。そのため、他職種の力を借りる場面がたくさんあります。 では、なぜ“チーム”で働くことが必要なのでしょうか? いろんな視点のひとつとして

  • 放課後等デイサービスで実習を受ける学生へ【言語聴覚士】

    放課後等デイサービスで実習を行う学生に知っておいて欲しいこと 言語聴覚士の学生として、放課後等デイサービス(放デイ)で実習を受ける人も増えていると思います。しかし、放デイは、ことばの教室や病院と比べると、まだまだ認知されていないマニアックな分野です。そこで、今回は、実習に行く前に頭に入れておくとよいことを書いてみました。イメージが深まれば嬉しいです。 1)放課後等デイサービスの役割

  • 言語聴覚士(ST)の仕事道具①【放課後等デイサービス】【小児】

    放課後等デイサービスで働くときに持っておくとよいもの 放課後等デイサービスの言語聴覚士(ST)にも、持っておくべき「仕事道具」があります。ここでは、肢体不自由児が通っている施設を想定しています。 食事に関するもの ①聴診器 「頸部聴診」や「排痰の際の聴診」で使います。STが聴診器を使っていると「看護師じゃないのに何で?」という顔で見られることもあります。しかし、誤嚥や肺に痰がとどまっているか、などの目安にもなります。そのため、持っていると便利です。値段もピンキリです。高いものは性能もよいです。養成校で使っていたものがあるかもしれません。おそらく成人用のものだと思います。子どもの頸部や胸部は成人…

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    メールについて ご連絡は下記のメールフォームにてお願いします。 別ページに飛びます。 ​★★ご連絡はこちらから★★​

  • ことばと思考の発達③「発達の順序(1歳~)」

    今回も、「ことば」「思考」「コミュニケーション」の発達についてです。下記の年齢・内容は、坂口しおり先生の『絵で見ることばと思考の発達』を使って考えていきます。

  • ことばと思考の発達②「発達の順序(生後~)」

    子どもが理解したり、思い出したりするために 子どもは、日々繰り返される生活の中で、本人にとって意味のある出来事を「イメージ」として蓄えられるようになってきます。ここでは、このイメージを「出来事イメージ」と呼びます。この「出来事イメージ」があることで、次への予測が立ちやすくなったり、ことばを獲得するための理解の土台となったり、コミュニケーションの第一歩となります。 今回は、「ことば」「思考」「コミュニケーション」の発達について、下記の年齢・内容は、坂口しおり先生の『絵で見ることばと思考の発達』を使って考えていきます。

  • 放課後等デイサービスの言語聴覚士(ST)が失敗しやすいこと①「保育職と専門職の違い」

    今回は、放課後等デイサービス(特に一人職場&経験が浅い)STが失敗しやすいことや考え方についてです。 どうすれば、保育職と力を合わせて支援を行っていけるのか?そんなヒントにしてもらえればと思います。

  • ことばと思考の発達まとめ①「内言語の発達」

    ■内言語とは? 内言語とは、頭の中で物事を考えるときにつかう「ことば」のことです。一般的には、音声を伴わない「ことば」をさします。理解しているけれど、音声として表出していない「ことば」が「内言語」といわれています。

  • 子どものための個別支援会議のポイント【放課後等デイサービス】

    ■誰のための支援なのか 小児の施設では、普段から子どもと関わるスタッフを中心に、子どもの支援の方向性を決めるための話し合いがあります。この話し合い。有意義にできていますか? なかなか話し合いが進まず、ヤキモキしてしまうことも多々あります。自分の意見を他のスタッフに否定されてしまい、落ち込むこともあると思います。忙しい中、行う会議です。誰もが、身のあるものにしたいと思っているはずです。この会議のポイントは「その子が将来的に、どうなって欲しいのか」を思い描き、共通認識としていくことです。自分の考えている支援を一方的に言う場ではありません。 ■個別支援会議の問題点

  • 放課後等デイサービスで「後輩が育たない!」と感じたら。これをやっていますか?

    スタッフが育たない! 職員間での話し合いで、よく聞かれることばです。 スタッフがなかなか育たない。すぐに辞めてしまう。結局、長くいる職員と新人アルバイトだでしかおらず、中堅職員がほとんどいない・・・。 人財育成のために、あなたは何をしていますか?

  • 障害を持った子の「好き」と「嫌い」

    障害を持った子どもの「好き」「嫌い」は分かりづらい!そう感じている人も多いかと思います。それらは、どのように捉えればよいのでしょうか? よく見ているもの=好き?

  • 子どもの内面から「支援」を考えてみる

    障害児保育で必要な2つのポイント 障害を持った子への支援を考えたときに、どうしてもアプローチなどの「支援者側から」の働きかけにばかり頭がいってしまいがちです。では、その支援を受ける側の「子ども」は、どう感じているのでしょうか?今回は、子ども側から「支援」を考えてみたいと思います。 ポイントは2つです。 ・認めてもらっている、と感じられる支援 ・子どもの意欲をなくさないための支援

  • 気分のムラが支援や評価へ混乱を招く

    子どもの把握だけではなく自分の状態の把握を! 日々、仕事をしていると、どうしても気分にムラが出ることもあります。気分のムラは支援や評価に混乱を招きます。やる気が出ないと、活動の中身を決める際や、子どもと関わる際に「楽な方へ」と流れていきがちです。 私たちは、普段からSTとして、子どもの様子を把握するようにつとめています。しかし、自分の把握が曖昧なことがあります。この自分自身の「ムラ」にはどのように対処していけばよいのでしょうか?

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