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ブログタイトル
天釣会 ヘラブナ釣り愛好会
ブログURL
https://tenchoukai.muragon.com/
ブログ紹介文
京都府久御山のヘラブナ専用釣り池「淀の釣天狗」を中心に釣りを楽しむ自称釣り迷人の天狗達の会です
更新頻度(1年)

347回 / 365日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2018/08/24

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管理人さんの新着記事

1件〜30件

  •  ヘラブナ釣り 今になって悩む

     何をどうすれば良いのか。今更なから床釣りの難しさを実感しています。  とても釣りやすい池があります。針に餌さえ付いていれば食い当たりが出るのです。余程変な釣り方をしない限り70枚80枚はごく普通に釣り上げられます。初心者ですら30枚を数えられるのですが、労せずして釣れる池...

  •  ヘラブナ釣り そろそろ扇風機

     梅雨がやっと明けましたので猛暑の夏がやってきます。当然パラソルや日焼け止めクリーム、UVカットの冷感衣料などを用意しても尚さら熱中症対策を取る必要があります。  第一に水分補給は必須事項ですが、案外間違った知識で体を壊しかねない事として塩分補給です。  いつも書いています...

  •  ヘラブナ釣り お勧めの竿はどれ

     一般的にヘラブナ釣り用の竿の特徴はどんなところにあるでしょうか。私のイメージでは魚体に比べて細仕掛けだと思っています。そのために細ハリスでも切れないような軟調子と思っていました。  身近に比べる竿としましては川用の小継ぎハエ竿ですが、そちらの場合は釣魚そのものが大きくても...

  •  ヘラブナ釣り いよいよ梅雨明け

     長い梅雨も明けて猛暑が続く盛夏となりました。近頃の日本の夏は命の危険が伴う猛暑となります。ヘラブナ釣りではパラソルを使うことが常識となっているのですが、それだけでは到底しのげないほどの猛暑ですから、場合によっては休憩しても良いのかと思うほどの高気温となります。  実際ヘラ...

  •  ヘラブナ釣り 軽い団子餌の苦労

     私はいつもは両うどんの底釣りをしているのですが、滋賀の清風池では基本団子餌を使っています。それはうどんだと当たりが遠いためですが、慣れない団子餌を使ったときに思うのですが、うどん餌より遙かに軽いのです。団子でもグルテンでも間違いなく軽いのです。浮く程の団子餌ではなくて極普...

  •  第30回 天釣会 釣り大会 8月2日(日)曇り一時晴

     大会専門クラブである天釣会として記念すべき30回の節目を迎えました。今回は真夏の滋賀県にある清風池です。  この池は底釣り専門池であるのですが、水温が高くなるととても上ずり安く、底釣りとしてはとても釣りにくくなってしまいます。場合によってはヘラブナが極端に寄っているにも拘...

  •  淀の釣り天狗池 釣行記 8月1日(土) 晴れ 43.5㎝

     翌日は清風池で月例会を開催するのですが、その前の肩慣らしとして清風池に行くかどうか迷ったのですが、行き慣れてそれなりの釣果が約束される天狗池で、翌日に貧果で終わったとしても、なんとなく落胆の度合いを減らそうとの魂胆でいつもの天狗池に行ってきました。  梅雨が明けてとても良...

  •  ヘラブナ釣り シマノ公式アプリ その他

     先日ダイワの公式アプリをお知らせしましたが当然シマノも出しています。ダイワ製はとは少し違った取り組みがなされています。勿論両者ともヘラブナ釣りは隅に追いやられています(笑)。なんといっても現代は海でも淡水でもルアーが全盛期ですから、多くの部分を占めているのは間違いありませ...

  •  ヘラブナ釣り ダイワ公式アプリ

     今回は釣り具メーカーの公式アプリの紹介です。まずはダイワ編です。  釣りをする上で色々と調べることがあるのですが、知らなくても良い情報も結構あります。暇なときについついスマートフォンに目を通すような事もあると思うのですが、そんな中で釣行の参考となったり、動画を再生したりと...

  •  ヘラブナ釣り 2020年ヘラ釣り選手権 全て中止に

     今年前半のシマノジャパンカップヘラ釣り選手権大会は、春の大会が秋へと順延されていたのですが、新型コロナの影響を受けて2020年度のヘラ釣り選手権大会は全て中止が決定されました。  ダイワへらマスターズにつきましても全てが中止が決定しています。  がまかつ主催のG杯争奪全日...

  •  ヘラブナ釣り うどん餌で釣果を伸ばすには

     両うどんの底釣りでは何と言ってもうどん餌が基本です。最終的に食ってくれるうどん餌が重要に違いないと思うのですが、床取りをしていて床取りゴムにアタックしてくることが案外多くあります。それは以前に書きましたように動く餌に興味を持った証拠であり、食べられないものにアタックするの...

  •  ヘラブナ釣り へら釣りこそ一生の釣り

     ヘラブナ釣りをするまでいろいろな釣りをしてきました。池・川・海と魚釣りと名のつく釣りはほぼ全てをしてきました。今のところ一度もトライしたことがないのはトローリングと深海魚釣りだけです。  単に食べたいからと真夏の夜に船を出してのイカ釣りは、まさに漁の釣りであって遊漁として...

  •  滋賀県 清風池釣行記 7月26日(日) 曇りのち雨

     翌週の月例会を前に試し釣りに行ってきました。雨の中でどれだか集まられるかはわからなかったのですが、人のことは無視して(笑)翌週の準備のために行ってきました。  思ったより多くの釣り人が訪問されていました。  テント生活をしているのが小野会長と川久保名人です。川久保名人が一...

  •  ヘラブナ釣り 天気を読む

     ヘラブナ釣りは雪でも雨でも炎天下でも楽しめるのですが、やはり快適な釣りが出来る方が良いに決まっていますよね。ましてお年寄りの多いヘラブナ釣り業界ですから、余計に天気をしっかりと理解して少しでも快適に過ごせる方が良いに決まっています。  今年の梅雨はとんでもなく長くいつ明け...

  •  淀の釣り天狗池釣行記 7月23日(木)祝日

     オリンピックが翌年まで延期となったのですが、法律で決まった祝日は変更のしようがなく、そのまま祝日となりましたので釣行して参りました。この4連休は全て雨模様ですから、少しでも雨が少ない日であろう日を選んでの釣行となったのですが、別に休みだからと釣りに行く必要はないのですが、...

  •  ヘラブナ釣り 追わせ釣り

     ヘラブナ釣りで宙釣りというか自由釣りの場合は、結果的に釣れればいいのですから方法論として何をしても問題はないと思うのですが、底釣り限定の場合は底近くであったとしても着底しない間に合わせるのは禁止のはずです。厳しい釣り場では両針とも底に着底してからの当たり以外全て禁止となり...

  •  ヘラブナ釣り 釣果の差はなにが原因 団子編

     数少ない経験の中から1つずつ紐解くようにして対処しているのですが、なかなかベテラン釣り師のように迷いなく対応することが出来ないでいます。その為にアレコレと工夫を重ねるのですが、これで良しとなった段階で季節も移り変わっていますので、残念ながら良しとは行かないのです。  特に...

  •  ヘラブナ釣り 釣果の差はなにが原因 うどん編

     同じ池で同じ餌を使っているにも拘わらず釣果に差が出る場合があります。それが 宙釣りの場合は棚の違いや餌の開き方などでも極端に釣果に差が出ると思うのですが、両うどんの底釣りでは、棚は底と決まっているわけですから釣る棚の違いは出ません。  仕掛も全く同じであれば餌の沈下速度や...

  •  海釣り編 またまたスズキ釣り 7月19日(日)

     蝉が鳴き出していますのでもう梅雨明けだと思うのですが、気象庁はまだまだ梅雨は明けないとのこと、場合によっては8月までずれ込むそうですが、蝉が鳴き出すと梅雨開けだったはずで、そらの雲も入道雲的な夏雲に変わっています。確かに前線が北上しなければ梅雨明けにはならないのですが、コ...

  •  ヘラブナ釣り 底釣りでなじみが出る理屈

     底釣りでのなじみ巾の話とズラシについてお話ししました。次はどうしてなじみ巾が出るのかについてです。  宙釣りの場合は餌落ちメモリより、餌が付いている分なじみが出ますよね。これは当たり前の現象ですが、底釣りの場合は両針とも底に付いていますので、本来であれば床計りした位置つま...

  •  ヘラブナ釣り 底釣りのズラシと張り

     なじみ巾の話の続きとして、どの程度ハリスを底に這わせるのが良いのでしょう。  浮き下を測る場合は、浮きの真下を測るのが鉄則のはずですが、前方斜めを測る方法もあります。そんなバカなって声が聞こえそうですが、少し重めの床計りを使って振り切りで床を測るのですが、浮きから針先まで...

  •  ヘラブナ釣り なじみ巾の大小

     ヘラブナ釣りでなじみ巾が出るのは当たり前のことでしょう。特に宙釣りの場合は餌が付いている限りなじみ巾が出るはずです。初めから餌落ち目盛りが出ているとすると、餌が落ちているか浮くほどの軽すぎる餌を使っている場合もなじみ巾が出ないと思うのですが、バランスの底釣りでもなじみ巾が...

  •  ヘラブナ釣り 魅力は成長が感じられるから

     ヘラブナ釣りの世界には一筋50年なんてベテランが多数おられます。魚釣りとしてはそれこそ多数ある中でどうしてヘラブナ一筋で何十年も続けられるのでしょう。  実際私自身は多種類の魚を相手にしてきました。淡水魚のオイカワ、クチボソ、マブナ、ナマズ、ウナギ、コイ、鮎、アマゴ、イワ...

  •  ヘラブナ釣り 何が釣果に影響するのか

     先日の日曜日のことです。ヘラブナ釣りの競技会としては枚数または重量勝負の大会が極普通のことなのですが、関西的ヘラブナ釣りの考え方の1つにヘラブナサイズの大小が気になるところです。  例えば海の魚で仮に鯛だとして関西的には70㎝の大鯛が釣れたとの表現なのですが、関東的には5...

  •  ヘラブナ釣り 科学的考査

     色々な角度からヘラブナ釣りを見てきました。所々で科学定期考査を交えてきましたが、ここで言うところの科学的考査は如何に釣り上げるのかに重点を置いています。幾ら理論がわかったところで役に立てないのであれば全く意味をなしませんからね。過去に聴力と嗅覚について取り上げてきましたが...

  •  淀の釣り天狗池 釣行記 7月12日(日) 曇り時々晴一時雨

     早めの予報では1日雨模様で風も強いとなっているのですが、日が近づくにつれて雨が降りそうではないと変わってきました。いつものように入りたい場所を事前に予約するのですが、雨か晴れか風向きがどちらかによって釣り座を決めるわけです。ところが予報がクルクルと変わってしまうと、釣り座...

  •  ヘラブナ釣り 真夏の両グルテンの底釣り

     暖かい時期は団子餌が普通のことでしょうが、寄り過ぎ防止とエサ保ちを考慮するとグルテンも良いのではないかと思うのです。一般的には新ベラが放流されるようになる時期からのエサでしょうが、案外良い当たりが続いて釣れ続くエサだと思っています。  寄り過ぎによる釣り難さはご存じの通り...

  •  ヘラブナ釣り 真夏の両団子の底釣り

     いつも書いていますように私は基本的に両うどんの底釣りをしているのですが、団子系の餌を使うことが1年を通して数度あります。底釣り限定であったとしても餌規定のない自由池に釣行しますと、やはり両うどんではなかなか当たりが貰えない場合が出てきます。そこで郷に入れば郷に従いの如く団...

  •  ヘラブナ釣り 玉枠サイズと玉の柄の長さ

     ヘラブナ釣りとして玉はなくてはならないアイテムの1つでしょう。他に針外しはあるのですが、なんとなく物ぐさに見えてスマートさに欠けますので好きになれません。確かに玉を使うと生臭くなって仕方がありません、あの生臭みは少々洗っても取れませんので、帰宅してからはしっかり天日干しを...

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