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ブログタイトル
天釣会 ヘラブナ釣り愛好会
ブログURL
https://tenchoukai.muragon.com/
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京都府久御山のヘラブナ専用釣り池「淀の釣天狗」を中心に釣りを楽しむ自称釣り迷人の天狗達の会です
更新頻度(1年)

300回 / 349日(平均6.0回/週)

ブログ村参加:2018/08/24

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天釣会 ヘラブナ釣り愛好会
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管理人さんの新着記事

1件〜30件

  •  ヘラブナ釣り 水温とハリスの関係

     ヘラブナ釣りでは基本的にナイロン糸が使われています。フロロカーボンが使われる方もいるようですが、その比重の高さから浮きを沈めてしまいますので長竿では使わない方が良いと思っていますが、個人の好みですからこの際横に置くとして、良く使われるナイロン素材について取り上げてみたいと...

  •  ヘラブナ釣り 浮きの形状と当たり

     ヘラブナ釣りには色々な形状の浮きがあります。カッツケ用・浅棚用・深宙用・底釣り用と大きく4種類の浮きがあります。他にダム湖用の深い棚を釣る長い浮きもありますが、特殊な浮きでもありますので今でも使われている方はいるのでしょうか。  単純に棚の違いによるサイズの違いが大前提と...

  •  ヘラブナ釣り 良い当たり難しい当たり

     ヘラブナ釣りに於いて誰よりも多く釣ろうとする場合は、第一に目が行くのは餌の事ではないでしょうか。ある餌を使って釣れなかった場合は、当然餌のせいだと思うのが常套的なものの捉え方でしょう。。自分より誰かが数多く釣っていた場合は、もっと食い気を起こさせる餌があるに違いないとも思...

  •  ヘラブナ釣り ダイワヘラF インプレッション

     DAIWA HERA F(ダイワヘラF)も2代目となって久しいのですが、それなりに腰の強さがアップされたようですが、旧Fと新Fと使い続けてた結果の総まとめをしてみたいと思います。  先ずは見た目の印象からですが、パット見た印象は全く同じです。違いが良くわかる部分としまして...

  •  ヘラブナ釣り あなたの脳内麻薬はどっち

     毎週毎週四季を通じてヘラブナ釣りをしていますと、何となくですが自分で釣りたい枚数が決まっているような気がします。初めの頃はまずはッ抜けと10枚が1つの壁でした。それが徐々に増え出しますと20枚に届かなくとも2桁の釣果が目標になります。  それがいつしか30枚・40枚と増え...

  •  淀の釣り天狗池釣行記 11月10日(晴れ)

     なんといいますか相も変わらず同じように取り組んでは同じように苦しむのですが、人は成長しないというかバカに付ける薬はないというか、良い釣りが出来たと満足が出来る日がとても少ないと思うのですがどうしてでしょうね。  今日は良い釣りが出来たとして意気揚々と帰宅出来ると、また次の...

  •  ヘラブナ釣り 立冬は釣り堀シーズンの入口

     野釣り組もそろそろ釣り堀に目が向き始めている頃と思いますが、水温の低下と共にヘラブナの活性は落ちていきます。活性が落ちだしているときに釣り堀のようなとても狭い閉鎖空間に釣り師が多く入りますと、当然ヘラブナにはプレッシャーが掛かりますので釣り難くなってしまいます。只でさえ日...

  •  ヘラブナ釣り シマノ朱紋峰 煉インプレッション

     今回はシマノの朱紋峰煉について取り上げました。  今更ながらの朱紋峰煉ですが、実はこのヘラ竿は私にはとても使い難い竿として、多くの日に竿袋から出していました。まさにお蔵入りする事が多かったのです。  それは1つに竿の腰が余りにも強いために肩や腕に負担が掛かってしまって、1...

  •  ヘラブナ釣り 1日2度の釣り始め

     朝からはそれなりに調子よく釣れ続けていたとしても、いつもいつも何故か陥ってしまう中弛み現象。これはいったいどうした事なんでしょう。私の釣り方が間違っているのか、ヘラブナ釣りとはそんなものなのか。実際はどうしたものなんでしょう。  最近少し思うのですが、中弛みが起きてしまう...

  •  ヘラブナ釣り 少し上にいる場合

     先日の釣行では、水温も安定していましたので良い感じに釣れ出してくれたのですが、時間の経過と共に様子が変わっていきました。見ている限りですが新しい水の流入するポイント側から釣れ難い現象が出だしていた様子です。  この写真では手前が流入口ですから、手前程難しい釣りを強いられた...

  •  ヘラブナ釣り 重い餌・軽い餌

     ヘラブナ釣りに於いて、餌が重いか軽いを気に掛けた事がありますでしょうか。団子の宙釣りなどでは毎回確認する事でしょうが、底釣りの場合は案外無頓着に釣っています。基本的に両針とも底にさえ着いていれば良いわけですから、餌や針を軽くする必要は全くないはずです。まして両うどんの底釣...

  •  ヘラブナ釣りは人生に潤いを与えるか

     今年もあと2ヶ月となってしまいました。歳と共に時間は駆け足で過ぎていきます。そんな月日の流れの中で、人生に潤いを与えてくれる趣味を持つ事はとても素晴らしいと思っています。人それぞれ色々な趣味をお持ちの事と思いますが、釣りの与えてくれる潤いはどんなところにあるのでしょう。 ...

  •  第21回 天釣会 釣り大会11月3日(日)晴のち曇り一時雨

     今年もあと2回となった天釣会の釣り大会ですが、いつもの淀の釣り天狗で開催いたしました。朝から良い天気だったのですが、予報通り曇りだして雨は降らないだろうと思っていたのですが、大会も後1時間弱の段階で雨となるようなコンディションの中での大会となりました。  いつものように天...

  •  淀の釣り天狗釣行記 11月2日晴れ

     とうとう11月に入ってしまいました。なんと月日の流れるのが早い事でしょう。翌11月3日は月に1度の大会です。とはいっても毎週大会をしていますので、どうしたものかとも思うのですが(笑)、3連休でもありますので翌日の大会に備えてどんな攻め方をしようかと、淀の釣り天狗池へ事前に...

  •  ヘラブナ釣り 水温低下時の引き出しその4-4

     仕掛け全体について個々の対策は別として、大体の所は押さえたと思うのですが、それぞれの細かな調整は釣り方にも寄りますので、自分なりの工夫を加えて頂きまして、依り釣果の上がる釣り方を突き詰めて頂きたいと思うのですが、もう一つのポイントになるであろうヘラ竿そのものについて付け加...

  •  ヘラブナ釣り 水温低下時の引き出しその4-3

     仕掛け全体の中で道糸との連結より下にあるハリスと針・餌の部分の話を続けてきましたが、その部分だけで低水温に対応出来るとは思っていませんが、引き出しの1つとして用意出来たとすると、次の引き出しには何が入っているのでしょう。  当然道糸部分に話が進まなければならないと思います...

  •  ヘラブナ釣り 水温低下時の引き出しその4-2

     低水温を迎える時期にハリスの長短を調整する事をお話ししましたが、それだけで釣れるようになれば誰も苦労はしないですよね。ってことで次の対策となるのですが、ハリスの調整をするのですから先ずはそれに付随する部分についても調整する必要がありそうです。  当然誰しも思う事は針の重量...

  •  ヘラブナ釣り 水温低下時の引き出しその1

     最適な水温の時期は特に何をする必要もなくて、それこそ漠然とした釣り方で事足りると思うのですが、釣れない日はどんな対応をするが良いのでしょう。  特に何もしないで嘆いていたも改善はしませんよね。この池は釣れないなんて嘆いていたとしても、他の人は釣れていたとすると単に技量が足...

  •  ヘラブナ釣り 水温低下その時

     ヘラブナが調子良く釣れるかどうかは、庭にある水槽の水温も1つの目安になっています。早朝の餌やり時に魚たちがどれほど寄ってくるか、また水面に顔を出してまで餌を食べようとしているかどうかで、その日の釣れ方が何となく想像出来るのです。  最近その餌を食う動作が鈍りだしてきている...

  •  淀の釣り天狗池 10月27日(日)

     いつもの淀の釣り天狗池に行ってきました。  翌週は大会ですから大会の釣り座のある大池で頑張るのもありなんですが、今回は比較的大助の確率の高い小池に入りました。最近淀の釣り天狗池で大助を釣り上げる事が減っていましたので、やはりあの重量感を味わいたいですから小池を選びました。...

  •  天釣会 今後の釣り大会について

     まず始めに天釣会とは、釣り大会専門の組織であって一般的釣りクラブとは違っています。その為に釣りクラブ的な会則会費は一切ありません。規則もヘラブナ釣りの常識の範囲であって、釣堀規定の範囲を基準としているに過ぎません。  また釣り大会への参加は、それぞれ別の釣りクラブに所属さ...

  •  滋賀県 清風池のポイント解説

     数少ない釣行回数でしかありませんが、何となくの印象を含めてポイント解説してみたいと思います。釣行回数が増える毎に印象の変化が起きる可能性は高いのですが、その折々に訂正を加えていきたいと思います。  先ずはグーグルマップの全体像です。地図の常識として北が上になっています。 ...

  •  ヘラブナ釣り 団子の底釣り・・・ああ動かない!

     今まではヘラブナが集まり過ぎるときの事ばかり書いてきました。底釣りに於いてあの集まり過ぎる事による浮きの落ち着きの無さや当たりの取り難くさに閉口してのことでした。場合によっては浮きが立つ頃には餌がないなんてことも多々あったのですが、これから水温が下がるに連れて反対に当たら...

  •  ヘラブナ釣り 浮きが動きすぎるとき

     両うどんの底釣りをしていてとても不思議に思う事があります。それは浮きの目盛りでいうところの4目盛りも浮きが上下動を繰り返す事です。団子の宙釣りでは良くある事と思いますが、両うどんが共に底に着底している状態であるにも拘わらず、どうしてそんなに上下動を繰り返すのでしょうか。 ...

  •  清風池にて釣り大会 10月22日(火)晴れ

     今回は滋賀県にある清風池でまたまたの大会です。  初めは19日の予定でしたが雨との予報で、今日の22日となったのですが反対に台風の影響で大雨の予報と変わっていたのです。  基本私は晴れ男(笑)。とはいえ気象をコントロールできるほどのチカラはありません。あの真言宗の開祖であ...

  •  ヘラブナ釣り そろそろ爆釣を迎えたい

     同じ餌を使っていたとして、日によって食いの違いは良くあることですよね。その結果として明らかに日によって釣果の差が出るはずです。その違いをどこで見極めるのかが1つのポイントでもあると思うのですが、それが釣り始めて数時間たってわかるより、朝一番にわかった方が良いですよね。  ...

  •  淀の釣り天狗池 10月20日(日)曇り時々晴

     台風の後の前線による長雨で至る所に被害が出ています。改めてお見舞い申し上げます。  今日は久しぶりの快晴の中での釣りの予定でしたが、曇り空の広がる時間も長かったように思います。先週と違い雨も降っていないので大池に入りました。先週は雨の中の屋根下でしたので短竿でしたが、今回...

  •  ヘラブナ釣り 竿の保持の仕方

     ヘラブナ釣りに於いて竿の持ち方にはある決まった形があるとは思うのですが、何となく違和感を持って見ている事があります。それは競技会に参加されるトーナメンターやメーカーのインストラクターと称される人達の竿の保持の仕方です。  私はヘラブナ釣りから釣りの世界に入ったのではありま...

  •  ヘラブナの食い止まり・・・その時

     釣り堀のヘラブナ釣りはある程度は数釣りが前提のような気がします。野池でも調子が良いときは入れパクを演じることもあるでしょうが、毎回毎回そんなことはあり得ないでしょう。  釣れることが前提といいますが、それは釣り堀には間違いなくヘラブナは居るわけですから釣れて当たり前。余程...

  •  ヘラブナ釣り 寄せ効果と刺激物質

     両うどんの底釣りをしている場合、ヘラブナを寄せてくるためにはうどんにまぶし粉を付着させるわけですが、そのうどんに着いた少量のまぶし粉の集魚効果によってうどんを食ってくれるわけです。  そういう意味では団子餌はまぶし粉の塊ですから、集魚効果は両うどんに比べますと圧倒的に高い...

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