プロフィールPROFILE

yukiさんのプロフィール

住所
東京都
出身
神奈川県

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ブログタイトル
yukiの近況報告
ブログURL
http://yukinonikki910.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
離婚と断酒。娘達(雉猫と白黒猫)と三人(?)の日々を綴ります。ロックと読書好き。
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2014/08/28

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yukiさんの新着記事

1件〜30件

  • およそ10Kg

    姉妹の体重の合計がおよそ10Kg。内訳はナイショ(女の子なので)膝に乗ると結構重いです(足痺れた…>...

  • 木下昌輝『信長、天を堕とす』読了

    強さとは何か。己は強いのか。織田信長は、桶狭間で今川義元の首を取り、姉川で浅井・朝倉両軍を打ち破って着々と領土を拡げても、問い続けていた。長島一向一揆で二万を超える大坂本願寺の宗徒を焼き殺し、「神になる」と宣言。長篠で武田勝頼に圧勝して強大な権勢を手にしたが、それでも自分を信じることができない。敵将への妬みも消えず、麾下の兵を真に信頼することもなかった―。天下布武目前、重臣の謀反によって没した傑出...

  • 先ず自分の心を磨きましょう

    中吉なり。おまけ:清水屋の(妙法寺名物)揚げ饅頭。甘いモノって、カロリーが高いほど美味しい気がする。...

  • 鬼ごっこ

    姉妹で鬼ごっこ。鬼はいつだってふう助さん(苦笑)さぁ、父ちゃん、知らないよ?お姉ちゃんも大変ですね(同情)...

  • 麻宮ゆり子『碧と花電車の街』読了

    昭和30年代の名古屋の繁華街・大須。何でもありのごった煮の街で終戦直後に生まれた碧は母親と二人、つましくも幸せな日々を送っている。将来、映画監督になることを夢見て、アルバイト代で映画館に通う碧。そんなある日、一人の男が母娘の前に現れる――。街を行き交う市電の優しい揺れに乗せて描く、少女のゆるやかな成長物語。内容(出版社内容紹介より)オーゥス。本書は終戦後の大須を舞台にした物語。一人の少女が成長する様子...

  • 甘いもの依存症

    酒を断って甘いものを食べるようになった。でも僕はまた依存症になってはいないか?食べ始めると止まらない。特に空腹時に食べ始めると際限がない。「酒と違って人に迷惑を掛けない」そう心で呟きながら、隠れるように食べている。もうこれ以上、食べたくないのに。...

  • 伊集院静『大人のカタチを語ろう。』読了

    今のままじゃ、ダメなんだ。真の大人になるために、大人のカタチを語ってみよう。大人になりたい、大人になりきれない者たちへ―生きていくために必要な「カタチ」を示す珠玉のエッセイ!内容(「BOOK」データベースより)大人は読む必要はありません。本書は伊集院静のエッセイ集。初出が週刊プレイボーイであり、若者向けの内容となっています。ファンはもとより、大人は読む必要はありません。内容はバッサリ略で一言……って、既に...

  • ハニー

    この頃はやりの女の子~おしりの大きな女の子~こっちを向いを向いてよハニー♪...

  • 須賀しのぶ『荒城に白百合ありて』読了

    薩摩藩士の岡元伊織は昌平坂学問所で学ぶ俊才であったが、攘夷に沸く学友のように新たな世への期待を抱ききれずにいた。そんな中、伊織は安政の大地震の際に、燃え盛る江戸の町をひとりさまよい歩く、美しい少女を見つけた。あやかしのような彼女は訊いた。「このくには、終わるの?」と。伊織は悟った。「彼女は自分と同じこの世に馴染めぬいきものである」と。それが、伊織の運命を揺るがす青垣鏡子という女との出会いであった。...

  • 母はいない

    親指はお父さん薬指はお姉さん小指は赤ちゃんそこまでは直ぐに思い出せたけれど人差し指は自分で中指はお兄さんだったっけ?不安になって調べたところ、人差し指は間違っていた僕の指には母がいない。頭の中にも胸の奥にもいない...

  • 三島由紀夫『仮面の告白』読了

    「私は無益で精巧な一個の逆説だ。この小説はその生理学的証明である」と作者・三島由紀夫は言っている。女性に対して不能であることを発見した青年は、幼年時代からの自分の姿を丹念に追求し、“否定に呪われたナルシシズム

  • 脂?

    手前味噌ではあるけれど、お姉ちゃんはお歳(18歳)に似合わず毛並が美しいのです。キラキラ、ツヤツヤ。でも、もしかして僕の手の脂のせいなのかな?年がら年中、彼女を撫でているから。もしそうならオッサンの脂なんかで汚してしまい(可憐な女の子なのに!)なんだか申し訳なくて……。...

  • 湊かなえ『落日』読了

    新人脚本家の甲斐千尋は、新進気鋭の映画監督長谷部香から、新作の相談を受けた。『笹塚町一家殺害事件』引きこもりの男性が高校生の妹を自宅で刺殺後、放火して両親も死に至らしめた。15年前に起きた、判決も確定しているこの事件を手がけたいという。笹塚町は千尋の生まれ故郷だった。この事件を、香は何故撮りたいのか。千尋はどう向き合うのか。“真実”とは、“救い”とは、そして、“表現する”ということは。絶望の深淵を見た人々...

  • 夜の光景

    ベッドで読書しているとお姉ちゃんがやってきてこんな感じ。毎夜、飽きもせず繰り返しています。...

  • 大島真寿美『渦 -妹背山婦女庭訓魂結び-』読了

    浄瑠璃作者・近松半二の生涯を描いた比類なき名作。虚実の渦を作り出したもう一人の近松がいた。内容(「BOOK」データベースより)渦と言うより流水。本書は第161回(2019年上半期)直木賞受賞作。現実と虚構の境を曖昧とする浄瑠璃を、浄瑠璃作者・近松半二の生涯を通して描いています。内容はバッサリ略で一言、面白かったです。僕は浄瑠璃に全く知識がない初心者。なので、その特徴や魅力が僅かでも知るコトが出来て嬉しかった...

  • マレット

    左手人差し指。爪の横に出来たささくれを引っこ抜いた。現在、バスドラのマレット(先の丸いばち)みたいになっている。叩いても叩かなくても痛い。...

  • 麻宮ゆり子『敬語で旅する四人の男』読了

    真島圭太・29、律儀で真面目、振り回され上手なモラリスト。繁田樹・33、上昇志向が空回りする、女好きバツイチ研究者。仲杉幸彦・28、チャラい言動で自爆しがち、人なつっこい営業マン。斎木匡・30、人の気持ちをはかるのが絶望的な不得意なイケメン。仲良くもなく、友だちでもない四人の青年。ひょんなことから連れ立った旅先に、それぞれの人生の答えがあった!…のか?ちぐはぐな会話、歯がゆい距離感。四人それぞれの、ひそやか...

  • 初日の出

    東京某所。マンションの屋上から望む。おまけ:年越しに鴨南蛮。...

  • 謹賀新年

    みんな仲良く、穏やかに。よろしくお願いします。...

  • こたつでご奉仕 える坊さんの場合

    コチラも、ただの日常なんだけれど。だいたいこんな感じを、飽きもせず繰り返しています。える坊さん、ここですか?...

  • 高須克弥『全身美容外科医 道なき先にカネはある』読了

    イエス!自分を楽しんでサクセスしましょう!!時代を読み、先駆者に。「逆張り」でこそパイオニアに。とことん下品に、いかがわしく。「○○になりたい」は失敗のもと。内容(「BOOK」データベースより)恥じる必要はありません。本書は ”かっちゃん” でお馴染みの高須克弥医師による一冊。「逆張り」の重要性が判りやすく描かれており、著者の発言「ピンチはチャンス」が胸にストンと落ちました。人間のエネルギーの根本は欲いかがわ...

  • 鶏の丸焼き

    おまけ:この世にただ一つ、かけがえのないモノを貰った。...

  • こたつでご奉仕 ふう助さんの場合

    ただの日常なんだけれど。だいたいこんな感じを、飽きもせず繰り返しています。ふう助さん、ここですか?...

  • 馳星周『殺しの許可証(ライセンス) アンタッチャブル2』読了

    “公安のアンタッチャブル”椿は、代々高級官僚を輩出する名家のスーパーエリート。しかし、その狂人的な言動に部下の宮澤は振りまわされていた。政府の不祥事の関係者が相次いで死に、椿はその背後に官邸の関与を嗅ぎとる。半信半疑の宮澤は、新設された内閣情報調査室の極秘組織に潜入を試みる…馳星周の新境地、痛快ノワール・コメディ第2弾!内容(「BOOK」データベースより)やっぱり、これじゃあない。本書は公安部の落ちこぼれ...

  • お姉ちゃんはえらい

    父ちゃんのお膝で眠る妹さん。そこにお姉ちゃんがやって来ましたが……スミマセン、少しだけ待っててください。ふう助さん、いま眠ったばっかりなのです。その後、える坊はお姉ちゃんらしくじっと我慢して(待って)くれました。...

  • 中島京子『キッドの運命』読了

    すぐそこにある未来は、こんな奇妙なものかもしれない。廃墟化した高層マンションの老人が消えるわけ。汎用型AIが人を超えた時に起こる異変。アグリビジネスから逃れた種の行き先――。『小さいおうち』『長いお別れ』の著者が贈る、初の近未来小説。内容(出版社内容紹介より抜粋)近未来不愉快小説。本書は近未来を舞台にした六つの短編集。SFでお馴染みの “終末” の世界を扱っており、違和感も無い変わりに、目新しさも一切ありま...

  • ここが好き

    ふう助さんの巻き付けた尻尾ここが好き。...

  • 角田光代『希望という名のアナログ日記』読了

    少女時代から作家としての半生までを振り返る感動的な回想から、愛してやまない忌野清志郎論、シャネルN°5のドキュメント、そして、恋愛と結婚、美味しい旅の記憶までを鮮やかに描いた充実のエッセイ集。珠玉の名短篇『それぞれのウィーン』を特別収録。内容(「BOOK」データベースより)ロックと小説。本書は様々な雑誌に掲載されたエッセイを集めた一冊。あとがきに「統一感がない」と自嘲?されていましたが、それでも『角田光...

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