住所
東京都
出身
神奈川県
ハンドル名
yukiさん
ブログタイトル
yukiの近況報告
ブログURL
http://yukinonikki910.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
離婚と断酒。娘達(雉猫と白黒猫)と三人(?)の日々を綴ります。ロックと読書好き。
自由文
更新頻度(1年)

82回 / 1633日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2014/08/28

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yukiさんのブログ記事

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  • すきま風

    親子でこたつを堪能中。でも、お嬢さんたち戸締りを忘れずに。...

  • 池井戸潤『下町ロケット ヤタガラス』読了

    「宇宙(そら)から大地へ」。準天頂衛星「ヤタガラス」が導く、壮大な物語の結末は…。内容(「BOOK」データベースより)クローザー。本書は大ヒット『下町ロケット』シリーズ第四弾。前作『下町ロケット ゴースト』から続く「宇宙から大地」編の後編です。結局、企業や農業によって作られるモノとは、志(こころざし)がカタチになったモノと知りました。大企業の論理とベンチャー企業の論理会社の利益と社会の利益そして物づくりの...

  • ポルターガイスト

    深夜。ガタゴト、ガタゴト。突然、カラの洗濯機が回りだす。あぁ、ポルターガイスト……。洗濯機の電源を落とし、マニュアルを読んでチャイルドロックをかける。これで洗濯機は安心だ。いたずら好きのポルターガイスト。我が家は白黒模様の女の子。...

  • 馳星周『ゴールデン街コーリング』読了

    1985年、ゴールデン街で出合った希望と興奮、孤独と失望。本を片手に安酒を呷り、煙草をふかし、見えない未来に焦る日々。―そして事件。最初で最後の自伝的青春小説。内容(「BOOK」データベースより)許せなくても。本書はノワールの旗手『馳星周』の自伝的青春小説。主人公・坂本青年の内で愛と憎しみが相克する様子に、どこか僕の青春を重ねてしまいました。良作。田舎から出てきた本好きな少年本好きが集まるゴールデン街のバ...

  • ハプニング動画

    親子でビクッとしています。...

  • 伊坂幸太郎『フーガはユーガ』読了

    常盤優我は仙台市のファミレスで一人の男に語り出す。双子の弟・風我のこと、決して幸せでなかった子供時代のこと、そして、彼ら兄弟だけの特別な「アレ」のこと。僕たちは双子で、僕たちは不運で、だけど僕たちは、手強い。内容(「BOOK」データベースより)代替不可能。本書は不幸な人生を共に抗う双子の物語。徹頭徹尾ファンの期待する「伊坂幸太郎」ではありますが、最後まで苦すぎる話が続きます。ご注意を。虐待を受けて育っ...

  • リュックサック

    プレゼントを頂きました。中にはリュックサックが入ってました。贈り主と一緒に過ごしたクリスマス。僕ははしゃぎすぎてリュックを失くしてしまいました。楽しい記憶にケチをつけ、彼女にも悪いことをしてしまいました。それなのに……。なんだか重たいな?と思ったら、中はこんなコトに。眼を酷使するので目薬と疲れをほぐすアイマスク。それにコーヒーと甘いものが沢山入っていました。彼女は人を驚かせるのが好きだし天才。でも僕...

  • 寝子 ふう助さん

    寝ている君も好きだけれど、暴れている君も大好きだ。...

  • 天野純希『雑賀のいくさ姫』読了

    イスパニアのイダルゴ(騎士)の家系に生まれたジョアンは、乗り込んだ船での内紛と難破のはてに、紀伊雑賀のいくさ姫、鶴に拾われる。鶴はカラベル船を修復した「戦姫丸」に乗って商いのためにジョアンらと南洋に向かうが、海賊や大名の思惑、そして過去の因縁に巻き込まれていく。雑賀、村上、毛利、大友、島津―戦国の西国大名オールスター水軍が、日本を狙う大海賊と雌雄を決する。内容(「BOOK」データベースより)二匹目のドジ...

  • 寝子 える坊さん

    良い夢を見ていて欲しい。...

  • 百田尚樹『日本国紀』読了

    私たちは何者なのか―。神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。本書は、2000年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、壮大なる叙事詩である!当代一のストーリーテラーが、平成最後の年に送り出す、日本通史の決定版!内容(「BOOK」データベースより)日本人として。本書は日本の通史を「物語」として記した一冊。日本を知る入門書として多く...

  • もんにょり

    先にお膝に乗っていたのに、後から妹さんが割り込みました。お姉ちゃん、もんにょり……このお顔。...

  • 島本理生『あなたの愛人の名前は』読了

    二人の心をそれぞれの視点から描いた一対の作品。すれ違う大人の心情を繊細に描く全6篇の作品集。内容(「BOOK」データベースより)罰なんてない。本書は男女の間に芽生えた感情を描く6つの短編集。相手を想うが故に閉じこもってしまう自分の世界。そんな様子が切なく描かれています。佳作。夫がありながら性的治療院に通う妻婚約者がありながら別な男に惹かれる女想いを知りながら曖昧に逃げる男「大人の恋愛」がテーマではありま...

  • 沢木耕太郎『深夜特急』

    一人で世界中に飛んでいく彼女の愛読書が届いた手を差し伸べてくれるのに踏み出す勇気がないから僕はココから動けない...

  • そろそろ寝よっか

    ふと目をあげると娘達がウトウト。ウトウト、ウトウト。君たち、もうお休みですか?はいはい(笑)そろそろ寝よっか。...

  • 桜木紫乃『光まで5分』読了

    北海道から流れ流れて沖縄にやってきたツキヨは、那覇の路地裏で身体を売っている。客に教えてもらったもぐりの歯医者を訪ねたツキヨは、元歯科医の万次郎、同居人のヒロキと出会った。内容(出版社内容紹介より)噛みあわせ。本書はどん詰りまで流れついた女の物語。舞台が著者の代名詞・北海道からは正反対の沖縄ですが、その筆に溢れる情感は流石の『桜木紫乃』です。死んだコトになっている歯科医青い目をした看取りの天使そし...

  • Two let's new get you. Two it's own ID you.

    なぞなぞです。Two let's new get you. Two it's own ID you.これはとある日本の歌の一部(歌詞)なのですが、この歌の題名とは一体なんでしょうか?ヒントは日本レコード大賞の受賞曲です。 ※もう30年以上前、中学1年か2年生の時のなぞなぞです。先日「日本語が思い浮かんでしまう外国語」って話題で思い出しました。...

  • 島本理生『ファーストラヴ』読了

    夏の日の夕方、多摩川沿いを血まみれで歩いていた女子大生・聖山環菜が逮捕された。彼女は父親の勤務先である美術学校に立ち寄り、あらかじめ購入していた包丁で父親を刺殺した。なぜ彼女は父親を殺さなければならなかったのか?臨床心理士の真壁由紀は、この事件を題材としたノンフィクションの執筆を依頼され、環菜やその周辺の人々と面会を重ねることになる。そこから浮かび上がってくる、環菜の過去とは? 「家族」という名の迷...

  • そうではありませぬ

    読書に飽きてふと声をかければこの通り。える坊さん、そうではありませぬ。...

  • 赤松利市『らんちう』読了

    「犯人はここにいる全員です」――リゾート旅館の総支配人が惨殺され、従業員6人が自首した。だが、彼らの供述には「あやふやな殺意」しかなく、なぜ被害者が殺されたのかわからない。経営再建を担うキモデブ総支配人、完全違法な長時間労働、自己啓発セミナー、従業員が慕う妖艶な美人女将……容疑者達の供述からは予想外の事実が浮かび上がってきた。第一回大藪春彦新人賞を受賞した奇才が放つ衝撃の犯罪小説!内容(出版社内容紹介よ...

  • 健康的な一日

    温水プールでタップリ泳いで、健康的な一日。その後、お肉。健康的……と言うには、食べ過ぎな一日^^おまけ:プレミアムなアルフォート。とっても贅沢な一日。...

  • ひやひや

    写真でお解かりいただけるでしょうか。彼女はよく落ちます。今夜も……。...

  • 垣根涼介『信長の原理』読了

    吉法師は母の愛情に恵まれず、いつも独り外で遊んでいた。長じて信長となった彼は、破竹の勢いで織田家の勢力を広げてゆく。だが、信長には幼少期から不思議に思い、苛立っていることがあった―どんなに兵団を鍛え上げても、能力を落とす者が必ず出てくる。そんな中、蟻の行列を見かけた信長は、ある試みを行う。結果、恐れていたことが実証された。神仏などいるはずもないが、確かに“この世を支配する何事かの原理”は存在する。や...

  • ステレオ

    姉妹がぐっすり眠っています。寝言のステレオ放送です。...

  • 平野啓一郎『ある男』読了

    彼女の夫は「大祐」ではなかった。夫であったはずの男は、まったく違う人物であった…。平成の終わりに世に問う、衝撃の長編小説。内容(「BOOK」データベースより)何度も、何度でも。本書は戸籍の交換(身許のロンダリング)を題材に、アイデンティティの脆さ、危うさを描いた作品。個人に内包する(すべき)問題を扱うだけに、好悪が分かれるかも作品かも知れません。死別した夫が別人と知った妻謎の人物を探す在日三世の弁護士...

  • 図書館の本を紛失し、弁償しました。

    紛失の経緯はコチラ。その後、僕は毎日、JRの落し物係と警察の遺失物係に電話を掛け、リュックが届いてないかの確認を続けました。でも年末年始を挟んだ今年1/4の電話を最後に、リュックを(大切なモノたちを)完全に諦めるコトにしました。本エントリではその中から一点。サブジェクトにある本の弁償について記述します。図書館への紛失報告、その手続きは年末年始休暇明けの1/4に行いました。具体的には書類(紛失届け)の記述に...

  • 日本経済新聞社 編集『コンフィデンシャル あの会社の真実』読了

    任天堂「黒子社長」の悩み、三井三菱を食らう「謎の一族」ヤフーの苦悩、カジノ事件の真相。日経電子版の人気連載を書籍化!内容(「BOOK」データベースより)有料に疑問符。本書は日経電子版(有料版)の「コンフィデンシャル」に掲載された記事を単行本化した一冊。内容としては新しいものばかりではありますが、有料コンテンツにしては情報量が足りません。三井三菱を食らう「謎の造船一族」の秘密イオンを拒んだ町とその「後悔...

  • one day

    マカロニグラタン。机にあった一輪挿し。ガーベラでしょうか。急で作ってもらった肉鍋?無理目な注文をするのが(出来るのが)嬉しくて。おまけ:杉並区郷土博物館で教えてもらった下肥運びのトリビア。近くにいた見ず知らずの年配の方に教えて貰いました。下肥を運ぶ時は、どうしても樽が揺れてしまうので、進行方向(天秤棒の向き)に対して横に(意図的に)揺らすそうです。縦に揺らすとこぼれた “しぶき” が自分にかかってしま...

  • ごっくんごっくん

    お風呂に入っていると、える坊がやってきて。お湯をごっくんごっくん。彼女は水入れのお水 “以外” が大好きです^^おまけ:ふう助さんは僕を監視中。セコムかな?...

  • 緒方波子『ラブ考』読了

    同棲を始めた途端、問題が続発した恋人たち。趣味さえ合えば、幸せになれると思ったのに…!これは交際から同棲、そして結婚という険しい道のりを作者(31歳・漫画家)が完走するまでを追った、共感と爆笑と感涙のドキュメンタリーである…!!全ひねくれ女子、必読の恋愛考察エッセイ。内容(「BOOK」データベースより)二人が良ければ、それで良し。本書は喪女である著者が結婚するまでを描いた漫画エッセイ。オビにある「共感と爆笑と...