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366回 / 365日(平均7.0回/週)
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366回 / 365日
(平均7.0回/週)
お姉ちゃんの愛
寝てる妹さんにグルーミング。ぺろぺろぺろぺろグルーミングして逆に乱れちゃった(笑)そしてお姉ちゃんも夢の中。父ちゃん、君たちをみているだけで、胸が一杯です。...
2020/03/14 00:01
山田詠美『無銭優雅』読了
友人と花屋を経営する斎藤慈雨と、古い日本家屋にひとり棲みの予備校講師・北村栄。お金をかけなくとも、二人で共有する時間は、“世にも簡素な天国”になる。「心中する前の心持ちで、つき合っていかないか?」。人生の後半に始めた恋に勤しむ二人は今、死という代物に、世界で一番身勝手な価値を与えている―。恋愛小説の新たなる金字塔。内容(「BOOK」データベースより)二人のため~世界はあるの~♪本書は中年男女の恋を描いた一...
2020/03/13 00:01
【岡三オンライン証券】QUOカードが当たりました【アンケートに答えて】
内容は---start---岡三オンライン証券では、口座開設後約1カ月経過したお客さまを対象に、アンケートを実施しております。ご回答いただいたお客さまの中から抽選で20名様に2,000円分のQUOカードを差しあげます。ぜひ、ご協力ください。---end---って、コトなんだけれど、実は応募者(回答者)全員が当選しているのでは?と、ちょっと疑ってしまったり(失礼でスミマセン)。なんせこう言った懸賞?に当たるのはほとんどはじめて。...
2020/03/12 00:05
五木寛之『冬のひまわり』読了
毎年、夏になると鈴鹿サーキットに通い続けてきた麻子。それは耐久レースを観るためではなく、スタンドのはずれの海の見える場所で、森谷透に会うためだった。出会いは、麻子が16、森谷が20歳のとき。それから二人は愛し合いながらも、森谷は単身イタリアに渡り、麻子は小学校の教師と結婚をする。その後、再会した二人は7年間も同じ日同じ場所で逢瀬を重ねてきた。20年に亘る愛の奇跡の結末は……。内容(出版社内用紹介より)転倒...
2020/03/11 00:02
一人遊び
父ちゃんが見てないと思って、またカーテンにぶら下がって遊んでいます。けれど……罰があたったようで。って、大丈夫そうですね。心なしか尻尾がツンツンしています(笑)...
2020/03/10 00:05
奥田亜希子『愛の色いろ』読了
このシェアハウスで暮らす条件はただひとつ複数愛者であること―それぞれが選びとった生き方の先にたどり着く新しい愛の形。愛することの本質を問う書き下ろし小説。内容(「BOOK」データベースより)独占と依存。本書はポリアモリー(複数愛)を題材とした一冊。マイノリティではあるけれど、根源的な愛の一面を描いており、奇妙な読後感となりました。佳作。理不尽な離婚で息子を失った男生まれつき嫉妬を知らない女執着心を持つ自...
2020/03/09 00:02
ジャパンラグビー トップリーグ2020 第7節・第8節 チケット払い戻し
念願の秩父宮(3/7 第8節)をゲットしていたけれど。開催延期(チケットは全て払い戻し)になってしまいました。購入から色々あり、無事開催されてもペアチケットの片方は無駄になっていた。なので返金は微かな救いではあるのだけれど……。いったい僕は何を哀しんでいるのだろう。...
2020/03/08 00:05
メタラー
お姉ちゃんと一緒にラウドネス。ニイちゃん、元気だねぇ。...
2020/03/07 00:05
小川洋子『妊娠カレンダー』読了
姉の妊娠を知った日に、妹の抱いたある“秘め事”―ひんやりとなまめく感性の空間。芥川賞受賞。内容(「BOOK」データベースより)人は人。本書は第104回(1990年下半期)芥川賞受賞作。妊婦の姉から少し距離を置いて見守る妹を描います。姉と(ある意味で)共感を拒否する妹の姿勢に、控えめながら支持をしたいと思います。内容はバッサリ略で一言、割と良かったです。『妊婦』を扱うので繊細な話題だと思います。なので男の僕は慎ま...
2020/03/06 00:01
【新型コロナウイルス】くにたち図書館のサービス一部休止【ちょっと不便】
詳細はコチラ。僕は自宅からネットで予約し、受け取りに行くだけなのでそれほど影響はなし。それでも今日訪れた館内は既に封鎖されており、モノモノしい雰囲気がありました。新聞、雑誌が読めないのは残念だけれど、今はそれどころじゃないですよね。またこれを機会に指に唾をつけてページを捲る方が減ってくれると良いなぁ。...
2020/03/05 00:04
乙川優三郎『芥火』読了
負わされた宿命に耐え、新しい人生をけなげに切りひらこうとする江戸の男と女。隅田の川緑に暮らす人生の哀歌。内容(「BOOK」データベースより)ひとりで生きる。本書は江戸の隅田川近郊を舞台にした五つの短編集。出自や運命に翻弄されながら、毅然として失わなかったモノが描かれており、人生を折り返した僕の身に深い感銘を残しました。佳作。娼家を持つため金策に奔走する女小紋でみせる女の来し方そして夫に付き添いながら身...
2020/03/04 00:04
最後の切り札
このあと、リュックを落とされました。「遊んで!」アピールを無視していると、出される最後の切り札。彼女は手段を選びません(困)...
2020/03/03 00:09
永井荷風『ぼく東綺譚』読了
小説「失踪」の構想をねりつつ私娼街玉の井へ調査を兼ねて通っていた大江匡は、娼婦お雪となじむ。彼女の姿に江戸の名残りを感じながら。―二人の交情と別離を随筆風に展開し、その中に滅びゆく東京の風俗への愛着と四季の推移とを、詩人としての資質を十分に発揮して描いた作品。日華事変勃発直前の重苦しい世相への批判や辛辣な諷刺も卓抜で、荷風の復活を決定づけた名作。内容(「BOOK」データベースより)昔は良かった。本書は...
2020/03/02 00:01
梅
一人で観たって梅は綺麗だ。ただ風が冷たいだけ。...
2020/03/01 00:08
監視社会
嫌じゃありませんが、プレッシャは感じます。うーーん、ちょっとだけ遊ぶ?...
2020/02/29 00:06
道尾秀介『スタフ』読了
街をワゴンで駆けながら、料理を売って生計をたてる女性、夏都。彼女はある誘拐事件をきっかけに、中学生アイドルのカグヤに力を貸すことに。カグヤの姉である有名女優のスキャンダルを封じるため、ある女性の携帯電話からメールを消去するという、簡単なミッションのはずだったのだが―。あなたはこの罪を救えますか?想像をはるかに超えたラストで話題騒然となった「週刊文春」連載作。内容(「BOOK」データベースより)叱らなくち...
2020/02/28 00:03
香りの変化
トイレの消臭剤。およそ10年前にダイソーで買ったそれは、当時は柑橘系の香りでした。が、今はな、な、なんと!?バニラの香りです。もう少し言えばプリンに近いでしょうか。隠し切れない卵の生々しさが、なんとも言えません。...
2020/02/27 00:01
村上春樹『レキシントンの幽霊』読了
古い屋敷で留守番をする「僕」がある夜見た、いや見なかったものは何だったのか?椎の木の根元から突然現われた緑色の獣のかわいそうな運命。「氷男」と結婚した女は、なぜ南極などへ行こうとしたのか…。次々に繰り広げられる不思議な世界。楽しく、そして底無しの怖さを秘めた七つの短編を収録。内容(「BOOK」データベースより)一寸先は闇。本書は『村上春樹』による7つの短編集。その多くが尋常ならざるモノとの遭遇を描いてお...
2020/02/26 00:00
あくび その2
本当に「くかぁ~」って言います。...
2020/02/25 00:03
日経コンピュータ『みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」』読了
「2025年の崖」からの転落を防ぐ秘訣がここにある。内容(「BOOK」データベースより)的外れ。本書はみずほフィナンシャルグループ(FG)の「勘定系システム」の刷新・統合プロジェクトを記した一冊。このプロジェクトが困難を極めた理由が判りました。内容はバッサリ略で一言、みるべきがありません。少なくともシステム開発で飯を喰っている人間に読む価値はありません。むしろ飯を吹くことになるでしょう(噴飯)冒頭に「困難を極...
2020/02/24 00:01
【新型コロナウイルス】依存症の理解を深めるための普及啓発イベント 東京開催が無観客で【残念無念】
コチラの東京開催。イベントそのものは当然、アルコール依存症と闘うZIGGY の森重樹一さんも登場とあって非常に楽しみにしていました。しかし……最近、僕はいろいろあって。なので久しぶりに森重(あえて敬称略)が頑張っている様子を拝見し、気合を入れなおそうと考えていました。仕方が無いけれど、とても残念です。おまけ:BGM: ZIGGY / ペシミストのため息...
2020/02/23 00:03
全部ゆるしちゃう
抱っこが大好きふう助さん。どんな時でも僕の左腕にむりくり入って(?)きます。でもこの瞬間スリッパにゲポッしたコトもシーツで爪を研いだコトもコーヒーカップを倒してコタツ布団を真っ黒にしたコトも全部全部ゆるしちゃう。...
2020/02/22 00:02
森博嗣『森遊びの日々』読了
創作、工作、思索―日々思うこと、考えていること。181日分。内容(「BOOK」データベースより)『老い』は可愛い。本書はブログ「店主の雑駁」をまとめた二冊目(1,2)今回は 2018/1/1 から 2018/6/30 までが掲載されています。内容はバッサリ略で一言、あれ!?なんか良いな(笑)僕は著作の95%は読んでいると思います(学術書などは未読)。なので、最近のエッセイや新書には少なくないマンネリを感じているんですよね。それは本...
2020/02/21 00:03
存在感
起きている時も凄いけど寝ている時も凄いです。ふう助さんの存在感(笑)...
2020/02/20 00:04
井上尚弥『勝ちスイッチ』読了
王者は何を考えて、何を考えないのか。「結果の出る生き方」を作る思考術。内容(「BOOK」データベースより)ドネア戦の後だからこそ面白い。本書はボクシングの世界王者(沢山あるので詳細は略)モンスター・井上尚弥選手による一冊。オビにある「思考術」と言うほど堅苦しさは一切無く、ボクシングに真摯に取り組む一人の青年の姿がありました。内容はバッサリ略で一言、面白かった!!それは兎にも角にもドネア戦が終わった後に...
2020/02/19 00:01
橋脚
「橋脚」を早口で言うと、「く」が「きゅ」になってしまう。きょうきゃきゅ。「きゅ」はアントニオ猪木さんみたいな口で。...
2020/02/18 00:05
村岡恵理『ラストダンスは私に 岩谷時子物語』読了
越路吹雪のマネージャーであり、加山雄三やザ・ピーナッツほかの大ヒット作詞家・岩谷時子は、二つの輝きで時代を駆け抜けた。「アンのゆりかご」(連続テレビ小説『花子とアン』原案)著者が、関係者への詳細な取材と、貴重な資料をもとに初めてときあかす岩谷時子の歓喜と涙。内容(「BOOK」データベースより)繰り返せるなら。本書は越路吹雪のマネージャーであり、作詞家としても活躍された岩谷時子(敬称略)の物語。昭和と言う...
2020/02/17 00:02
リンゴとチョコのおからパウンドケーキ
...
2020/02/16 00:00
牛乳が好き?
える坊は何故か昔から牛乳に興味津々。勿論、お腹を壊しちゃうからあげないけれど、それでも自己主張の少ない彼女にしては珍しいほど諦め(?)ません。...
2020/02/15 00:03
夏川草介『勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~』読了
命の尊厳とは何か―?答えのない問いに必死で向き合う若き研修医と看護師の奮闘を描いた、感涙の連作短編集。内容(「BOOK」データベースより)『楢山節考』が良い。本書は安曇野の小規模病院を舞台にした4つの連作短編集。「高齢者医療」に正面から向き合っており、命の尊厳について深く考えさせられました。良作。花屋の息子の研修医配属された地方病院そして増え続ける高齢患者内容はバッサリ略で一言、ダメだこりゃ。本書は登場...
2020/02/14 00:03
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