住所
東京都
出身
神奈川県
ハンドル名
yukiさん
ブログタイトル
yukiの近況報告
ブログURL
http://yukinonikki910.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
離婚と断酒。娘達(雉猫と白黒猫)と三人(?)の日々を綴ります。ロックと読書好き。
自由文
更新頻度(1年)

58回 / 1610日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2014/08/28

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yukiさんのブログ記事

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  • 平野啓一郎『ある男』読了

    彼女の夫は「大祐」ではなかった。夫であったはずの男は、まったく違う人物であった…。平成の終わりに世に問う、衝撃の長編小説。内容(「BOOK」データベースより)何度も、何度でも。本書は戸籍の交換(身許のロンダリング)を題材に、アイデンティティの脆さ、危うさを描いた作品。個人に内包する(すべき)問題を扱うだけに、好悪が分かれるかも作品かも知れません。死別した夫が別人と知った妻謎の人物を探す在日三世の弁護士...

  • 図書館の本を紛失し、弁償しました。

    紛失の経緯はコチラ。その後、僕は毎日、JRの落し物係と警察の遺失物係に電話を掛け、リュックが届いてないかの確認を続けました。でも年末年始を挟んだ今年1/4の電話を最後に、リュックを(大切なモノたちを)完全に諦めるコトにしました。本エントリではその中から一点。サブジェクトにある本の弁償について記述します。図書館への紛失報告、その手続きは年末年始休暇明けの1/4に行いました。具体的には書類(紛失届け)の記述に...

  • 日本経済新聞社 編集『コンフィデンシャル あの会社の真実』読了

    任天堂「黒子社長」の悩み、三井三菱を食らう「謎の一族」ヤフーの苦悩、カジノ事件の真相。日経電子版の人気連載を書籍化!内容(「BOOK」データベースより)有料に疑問符。本書は日経電子版(有料版)の「コンフィデンシャル」に掲載された記事を単行本化した一冊。内容としては新しいものばかりではありますが、有料コンテンツにしては情報量が足りません。三井三菱を食らう「謎の造船一族」の秘密イオンを拒んだ町とその「後悔...

  • one day

    マカロニグラタン。机にあった一輪挿し。ガーベラでしょうか。急で作ってもらった肉鍋?無理目な注文をするのが(出来るのが)嬉しくて。おまけ:杉並区郷土博物館で教えてもらった下肥運びのトリビア。近くにいた見ず知らずの年配の方に教えて貰いました。下肥を運ぶ時は、どうしても樽が揺れてしまうので、進行方向(天秤棒の向き)に対して横に(意図的に)揺らすそうです。縦に揺らすとこぼれた “しぶき” が自分にかかってしま...

  • ごっくんごっくん

    お風呂に入っていると、える坊がやってきて。お湯をごっくんごっくん。彼女は水入れのお水 “以外” が大好きです^^おまけ:ふう助さんは僕を監視中。セコムかな?...

  • 緒方波子『ラブ考』読了

    同棲を始めた途端、問題が続発した恋人たち。趣味さえ合えば、幸せになれると思ったのに…!これは交際から同棲、そして結婚という険しい道のりを作者(31歳・漫画家)が完走するまでを追った、共感と爆笑と感涙のドキュメンタリーである…!!全ひねくれ女子、必読の恋愛考察エッセイ。内容(「BOOK」データベースより)二人が良ければ、それで良し。本書は喪女である著者が結婚するまでを描いた漫画エッセイ。オビにある「共感と爆笑と...

  • 断酒七年の表彰

    「表彰するから出て来い」メールで呼び出されました。で、久しぶりに例会に顔を出せば、仲間が僕をいじるいじる。「生きてたの?」「全然来ないから死んだと思った」あれれ?今夜は僕を讃えてくれるんじゃなかったの?こんな下らないことを言い合える仲間がいたから、断酒を続けることが出来ました。照れくさくてあの場では言わなかったけれど、ありがとう。開始:2012/3/18断酒2496日目...

  • 鈴木智彦『サカナとヤクザ: 暴力団の巨大資金源「密漁ビジネス」を追う』読 了

    北海道から築地、九州、台湾、香港まで、5年にわたる長期取材でついにその実態を掴んだ!「高級魚を食べると暴力団が儲かる」食品業界最大のタブーを暴く。築地市場から密漁団まで決死の潜入ルポ!内容(「BOOK」データベースより)清濁を併せ食べる。本書は日本の食品業界最大のタブー「密漁ビジネス」に迫る一冊。漁業に蔓延る黒いマーケットの大きさに愕然としました。三陸アワビを密漁する黒いあまちゃん中国バブルで高騰する黒...

  • 甘えん坊

    以前からそうなのですが、最近のふう助さんは甘えん坊が大爆発(?)別に良いけれど(鼻の下びろーん)...

  • 乙川優三郎『この地上において私たちを満足させるもの』読了

    その旅は聖地のない巡礼であった。高橋光洋の古い記憶のフィルムがまわりはじめる。終戦後の混沌と喪失、漂泊したパリ、マラガ、マニラの日々、死線を越えてからの小説家デビュー…。内容(「BOOK」データベースより)洗われます。本書は男性老作家の半生を描いた物語。彫琢され、研ぎ澄まされた文章に、著者の執念みたいなモノを感じます。良作。内容はバッサリ略で一言、素晴らしかったです。物語は老人が人生を振り返る……といっ...

  • 鰤の煮付けとあら汁

    鰤の煮付けと…あら汁。冬は寒いけれど、とっても美味しいです。おまけ:卵焼き。煮物。奮発して貰った海鮮丼。僕のリクエストは「和」。彼女は120点満点で応えてくれました。さらにおまけ:いちご。半分はフレッシュで、半分は贅沢にイチゴシェイク!写真は無し(笑)...

  • こたつ

    こたつを導入したシーズン当初。娘たちは中に入るものの、電源を入れると何故か外に出てしまいました。(ビックリしてたのかな?)でも今ではご覧の通り、スッカリ中の住人です^^お嬢さん方、ちょっとスミマセン。父ちゃんも中に入れて下さい。いやぁ~、最近は誰に会う予定がなくても、足の匂いが気になります(笑)...

  • 彩瀬まる『骨を彩る』読了

    どうしようもない、わからない、取り戻せない、もういない―。なかったことにできない、色とりどりの記憶が降り注ぐ。最大注目新鋭作家、書き下ろし。内容(「BOOK」データベースより)欠けたり、曲がったり、刻まれたり。本書は大切な何かを損なってしまった人たちの物語。哀しみや喪失感を、決して通り一遍等の共感では無い、しかし慈しみの筆で綴られていました。佳作。内容はバッサリ略で一言。しみじみと良かったです。収録さ...

  • I hope 2

    お姉ちゃんより大きくなりました。前回:大きくなれよ。...

  • 冲方丁『麒麟児』読了

    慶応四年三月。鳥羽・伏見の戦いで幕府軍を打ち破った官軍は、徳川慶喜追討令を受け、江戸に迫りつつあった。軍事取扱の勝海舟は、五万の大軍を率いる西郷隆盛との和議交渉に挑みための決死の策を練っていた。江戸の町を業火で包み、焼き尽くす「焦土戦術」を切り札として。和議交渉を実現するため、勝は西郷への手紙を山岡鉄太郎と益満休之助に託す。二人は敵中を突破して西郷に面会し、非戦の条件を持ち帰った。だが徳川方の結論...

  • 断酒ノート

    13冊目。たかがノートを一冊失くしたぐらいで、僕の断酒は止まりません。何もなかったかの様に、断酒ノートをリスタート。開始:2012/3/18断酒2487日目...

  • 村瀬秀信『止めたバットでツーベース 村瀬秀信 野球短編自撰集』読了

    スポーツライターではない“雑文書き”が愛し、伝えてきた“野球のすべて”。表舞台から退いた老ライター、未完の大砲を追い続けた女性ファン、応援団を“正業”にする男、野球選手を自称する絵描き、分校の甲子園出場を夢見る元村長、病魔と孤独と戦い急逝したあの人気選手、清原和博を慕い続けたPLの後輩…。情熱は時に、真剣さと滑稽さをはらむ。本書こそ、野球のノンフィクション。内容(「BOOK」データベースより)頑張れ。本書は野...

  • 恋人が三太九郎

    12/29のこと。帰宅するとポストに手紙が届いていました。差出人は三太九郎さん。中身は水牛の皮と錫で出来たチャームでした。イヴに貰ってその夜に失くしてしまったチャームが、途中のデザインがクルクルからネジネジにリファインされて入っていました。 恋人が三太九郎本当は三太九郎 プレゼントを抱えて恋人が三太九郎寒そうに三太九郎 わたしの家にくる~♪ありがとう。おまけ:三太九郎はこの日のおまけで紹介したプラネタリ...

  • ちゅーる

    この夜のクリスマスプレゼント。娘たちにはこちら!銀のスプーンにちゅーる。銀のスプーンは食が細いえる坊の大好物(レトルトパウチより固形が好き)。ちゅーるは二人とも好きなのだけれど、な、な、なんと!?こちらはドンキオリジナル?の大容量50+5本入りです!なんて贅沢な……君たち、お姉ちゃんにキチンとお礼を言うように。いいですね?ふう助さん。えーと、える坊も^^さっそく頂きましょうね。言うまでもないけれど、姉妹共...

  • ドストエフスキー著 亀山郁夫訳『白痴 4』読了

    「あなたと会えるのはこれが最後かもしれない。最後かも」かつてナスターシヤが語った言葉に導かれるように、この終楽章が始まる。悲劇的なるものとコミカルなものが融合した「世界一美しい恋愛小説」は、4人の運命を、ある渦巻きの中心に向かって引きずり込んでいく。全4巻完結。内容(「BOOK」データベースより)名作。なのか?本書はフョードル・ドストエフスキーの長編小説。長い長い物語を支えていたのは徹頭徹尾、エキセント...

  • ネックウォーマー

    この夜、彼女からクリスマスプレゼントを貰いました。因みに手前の袋が僕のです。後ろの袋は娘たちに(ありがとうございます)。こちらは後日報告として……。中身は手編みのネックウォーマーでした。この時の気持ちを上手く言えません。ただ控えめに言っても、僕は幸せの絶頂でした。しかし……こちらが先日のエントリで報告した、当日に紛失してしまったチャームです。いま思うに、あの日の僕は楽しすぎて、美味しすぎて、嬉しすぎて...

  • ドストエフスキー著 亀山郁夫訳『白痴 3』読了

    聖なる愚者ムイシキン公爵と友人ロゴージン、美女ナスターシャ、美少女アグラーヤ。はたして誰が誰を本当に愛しているのか?謎に満ちた複雑な恋愛模様は形を変えはじめ、やがてアグラーヤからの1通の手紙が公爵の心を揺り動かす。「イッポリートの告白」を含む物語の中核部分、登場。内容(「BOOK」データベースより)美は世界を破壊する。本書はフョードル・ドストエフスキーの長編小説。全4巻中の3巻である本書においては、いよい...

  • 謹賀新年

    みんな仲良く、穏やかに。よろしくお願いします。...

  • ドストエフスキー著 亀山郁夫訳『白痴 2』読了

    あのドラマチックな夜会から半年。白夜の季節の到来とともに、相続の手続きを終えたムイシキン公爵がモスクワに戻ってくる。炎の友ロゴージンと再会したとき、愛のトライアングルが形を変えはじめた。謎の女性ナスターシャはどこに?絶世の美少女アグラーヤの不思議な思惑は…。内容(「BOOK」データベースより)不可解だし、ちょっと辟易。本書はフョードル・ドストエフスキーの長編小説。全4巻中の2巻である本書においては、主人公...

  • 鶏の丸焼き

    鶏の大きさは2.5Kgです。おまけ:クリスマス・ティナー。鶏の丸焼き。くにたちの蜂蜜で作ったレモンスカッシュ。チーズケーキ。詳細は後ほど。ソイワックスのキャンドル。海老とブロッコリのマスタードサラダ。スプラウトを使った前菜。豚挽き肉のカレーピラフ。写真が無いけれど、タレをかけていただきました。因みにタレは摩り下ろし玉ねぎをベースに、なんか色々煮詰めていました。宴の後。もうこのまま死にたいな、って思いま...

  • 仮眠の言い訳

    今夜は縦に並んで父ちゃんを下敷きです。き、君たち。どいて下さい。父ちゃん、これから仕事なのです。って、願いもむなしく、こんな感じ。結局、家族そろって1.5hの仮眠に入りましたとさ。ちゃんちゃん。...

  • ドストエフスキー著 亀山郁夫訳『白痴 1』読了

    人々は彼を、愛情をこめて「白痴」と呼ぶ…。この最高の「恋愛小説」はペテルブルグへ向かう鉄道列車の中から始まる。スイスからロシアに帰る途中のムイシキン公爵と父親の莫大な遺産を相続したばかりのロゴージン。2人の青年が出会った絶世の美女、ナスターシャをめぐる熱き友情と闘い。内容(「BOOK」データベースより)挽回可能(と予想)本書はフョードル・ドストエフスキーの長編小説。全4巻中の1巻である本書においては、喜劇...

  • 続・僕が失くしたもの

    <前回>僕は何も失っていない、と彼女は言う。お金は大変だけれど、リュックも工具も本も回復できる。チャームだってまた作れると言う。それより昨日のクリスマスの楽しい時間は買えないし、消えない。だから、僕は何一つ失ってなどいないと彼女は言った。怒るべき彼女に励まされるなんて、僕は本当にどうしようもないな。また彼女はこんな話もしてくれた。『出せば戻ってくる』って話。「出したところから戻ってくるんじゃなくて...

  • 僕が失くしたもの

    クリスマス・イヴ。電車の網棚にリュックを置き忘れてしまった。すぐに駅、警察に駆け込んだけれど、現在もまだ発見・届けられてはいない。なお、リュックの中身は・図書館から借りている本(「コンフィデンシャルあの会社の真実」)・当日買ったばかりの詩集・工具7点(彼女の自転車の修理をしたので)・元妻から貰った来年のスケジュール帳・断酒ノート・手袋、目薬、お菓子etcetcそして何より・彼女から貰ったクリスマス・プレ...

  • また取られた

    小用から戻ればこの通り。君たち、どいて下さい(困)※いつもこんな感じなので、ギリギリまで我慢します。...