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プロフィール
PROFILE

shounさんのプロフィール

住所
白老町
出身
稚内市

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ブログタイトル
楽しく学ぶ翔雲書道教室
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/shoun-shodo
ブログ紹介文
北海道の片田舎から、然なるままに日々話題を提供していきます。どこにでもある普通の話が中心です。
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2014/04/12
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shounさん
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shounさんの新着記事

1件〜30件

  • 美味しい釜飯…やっぱり恵庭の“いちえ”

    久し振りに釜飯を食べた。ここ恵庭の“いちえ”の釜飯は超絶品。白老から恵庭までの距離は60㎞位、遠いいのでわざわざ行くことはなく、何かの用事で通りがかったとき、食事時間が上手く合えば立ち寄るお店だ。久し振りに釜飯が食べたくなり、今回は運良く立ち寄ることが出来た。今回食べた釜飯は、たらこエビ釜飯と、ジャコ梅釜飯。いつも食べられる訳ではなく、じっくりと味わって賞味した。フムフム、やっぱり美味い。美味しい釜飯…やっぱり恵庭の“いちえ”

  • 動画で書道を学びましょう…結實紅且緑(行書編)

    結實紅且緑(行書編)動画で書道を学びましょう…結實紅且緑(行書編)

  • 深夜にアライグマ出没…

    昨夜、所用で遅い帰宅となった。我が家近くになると、何やら動く動物が。よく見るとアライグマだった。そのアライグマ、我が家のすぐ横の電信柱に登り始め、そして繁みの中に消えていった。獰猛で危険な外来種の有害動物。こんな近くにいるとは驚いた。深夜にアライグマ出没…

  • 古い奴だとお思いでしょうが…

    懐かしい話題です。テレビが一般家庭に普及し始めた1950年代後半のころの話。覚えている人もいるだろうが、当時私はローハイド、カメラマンコバック、拳銃無宿の、テレビドラマのフアンだった。ローハイドは、クリント・イーストウッド、カメラマンコバックは、チャールズ・ブロンソン、そして拳銃無宿は、スティーブ・マックイーン。3人は実の男らしいカーボーイだった。いずれも大俳優として活躍するが、クリント・イーストウッドは俳優、監督として、今でも健在。チャールズ・ブロンソンとスティーブ・マックイーンは、名作を残し世を去った。「うぅ~んマンダム」ではないが、「うぅ~んカッコよかった。思い出した…。カッコいいのも良かったが、ローハイドの料理人ウィシュボンの爺さんも大好きだった。古い奴だとお思いでしょうが…

  • 動画で書道を学びましょう…臨書・温泉銘(無霄無旦)

    温泉銘(無霄無旦)動画で書道を学びましょう…臨書・温泉銘(無霄無旦)

  • 動画で書道を学びましょう…臨書・蘭亭序(観宇宙之大)

    蘭亭序(観宇宙之大)動画で書道を学びましょう…臨書・蘭亭序(観宇宙之大)

  • 第72回毎日書道展北海道展…今日表彰式

    第72回毎日書道展北海道展が、22日から開催され、今日晴れの表彰式が行われた。昨年はコロナ禍で延期となった毎日書道展。北海道展も無事札幌市民ギャラリーで開催され、今日講演会と表彰式が行われた。例年とは異なり、コロナ対策をしっかり行い、安全安心の表彰式。例年に比べ参加者も少なく寂しいかったが、無事終了した。私も自分の作品と再会。しっかりと写真を撮ってきた。会期は明日まで。第72回毎日書道展北海道展…今日表彰式

  • 北の空を飛ぶウミガメ“ホヌ”

    「ホヌ」はハワイのウミガメそのホヌを描いたANAエアバスのエアバスÅ380普段は成田とハワイを飛ぶ飛行機だが先週北海道の空を飛んだ2階建てで520人が乗れる大きな旅客機先週日曜日千歳空港に着陸北海道一周の遊覧飛行したが偶然その雄姿をカメラに収めた親亀子亀孫亀が機体に描かれ可愛い飛行機北の空を飛ぶウミガメ“ホヌ”

  • 喜びも悲しみも幾年月

    古い人しか分からないと思うが、「喜びも悲しみも幾年月」と言う映画と歌が大ヒットした。1957年のことだから、今から64年前のことである。灯台を守る夫婦の話だったと思うが、その舞台の一つとなった石狩灯台に初めて行ってみた。石狩川の河口にある灯台は、ススキとハマナスしかない原野に立っていた。既に灯台としての役目は終わっているが、旅情と郷愁を誘う所だった。♪おいら岬の灯台守は妻と二人で沖行く船の…♬メロディーが浮かび、心の中で口ずさんでしまった。喜びも悲しみも幾年月

  • 葉の光と影…

    私は全くの素人だがカメラを楽しんでいると光がとても重要なことに気が付いてくるだがその光を際立たせるのは影であることに見気が付く光と影陰と陽写真を楽しむ重要な要素と言うことで森を歩いてひらひら揺れる葉が目に入ってきた葉の光と影が風て揺れているとてもそれが印象的でカメラに収めていた葉の光と影…

  • 動画で書道を学びましょう…化度寺碑(故僧邕禪)

    化度寺碑(故僧邕禪)動画で書道を学びましょう…化度寺碑(故僧邕禪)

  • 白い立待月が西空に…

    朝6時に起きた快晴の朝である西空に淡く白い月が浮かんでいる今日は陰暦で8月17日十五夜から2日目十七日目の月は「立待月」と言う地平線に近い白い月は霞んで見えたが満月に近く美しい月だった白い立待月が西空に…

  • 動画で書道を学びましょう…李嶠詩(十旬無破塊)

    李嶠詩(十旬無破塊)動画で書道を学びましょう…李嶠詩(十旬無破塊)

  • 黄色い愛の花?

    葉はラブラブハート型。愛の花、小さな黄色い花見つける。初めて見たこの花、エゾタチカタバミと言うらしい。札幌の真駒内公園で見つけた。黄色い愛の花?

  • 今日の支笏湖

    今日の支笏湖曇り空、時折霧雨、気温20℃。低く雲が垂れ込め、山は見えなかったが、風不死岳の西側の峰が霞んで見えていた。珍しく鵜が5羽岩に止まっていた。今日の支笏湖

  • 小さな紅葉ぶらり旅…

    久し振りの森の散歩秋が随分進んでいたそこで紅葉を訪ねてぶらり旅と言っても雄大な紅葉の景色ではない綺麗な葉を求めての散策だ秋を寿ぐ綺麗な葉がたくさんあった小さな紅葉ぶらり旅…

  • ドカーン!!…と十五夜が見れた

    日中曇り空だったので、中秋の名月は見れないと思っただが10時過ぎくらいから雲が切れ初め時々15夜が見れたうさぎさんがいたそれにしてもすごく綺麗な月だ月を愛でるのは幸せだドカーン!!…と十五夜が見れた

  • トンボの正しい止り方

    残念ながら曇り空中秋の名月十五夜は見られない全く無関係だがトンボの写真を紹介する銘打って「トンボの正しい止り方」と言っても止っているトンボを只撮影しただけ凛と止るトンボ葉隠れ的トンボ後ろ姿自慢のトンボ大型マスクのトンボなどなどトンボの正しい止り方

  • 空地の小さな黄色い花

    川原の空き地をのんびり歩いていると、黄色い花が目に入ってきた。小さな黄色い花が、よく見るとたくさん咲いている。とても可愛い野花。この花「ミヤコグサ」。初めての出会いだが、心惹かれる可愛い花だ。空地の小さな黄色い花

  • 十三夜の名月

    今日は十三夜の名月。美しい月が東の空で輝いていた。そして明日は、中秋の名月十五夜。虫の声も聞こえ、秋の名月に心打たれる。十三夜の名月

  • 黄昏の支笏湖…空と雲

    札幌で会議があり、その帰りいつもの支笏湖道路を走る。陽が沈み、美しい夕空だった。どうやら空気が澄んでいるようだ。それにしても空広く、オレンジ色に染まった雲。支笏湖の夕空は、いつも美しい。黄昏の支笏湖…空と雲

  • ありがとうございました!…35周年記念一葦会書道展終了

    『35周年記念一葦会書道展』が無事終了しました。最終日も早朝から大勢の人たちが来てくれました。広い北海道ですが、札幌はじめ砂川、岩見沢、当別、伊達、登別など、全道各地から来てくれたほか、家族連れの来場者もありました。絶え間なく来る来館者に、会員一同嬉しい悲鳴でした。コロナ緊急事態下でしたが、3日間で300人近い人たちに見ていただき、大盛況のうちに幕を閉じました。ありがとうございました。ありがとうございました!…35周年記念一葦会書道展終了

  • 書道展お楽しみコーナー

    35周年記念一葦会書道展のお楽しみコーナー。はがき、色紙、豆色紙等で、書や絵、絵手紙を自由に書き、和服の帯にランダムに貼り付け展示。訪れた人たちを楽しませました。書いた会員も楽しく書き、見る人も楽しく見る。そんな素敵なコーナーとなりました。書道展お楽しみコーナー

  • 動画で書道を学びましょう!…始発列車

    始発列車動画で書道を学びましょう!…始発列車

  • ヘラシギがいた!…白老海岸

    ヘラシギがいた。ヘラシギは、世界中に200羽~500羽位しか生息していない。と言われる超珍しいシギだ。今年石狩でも見られたという情報があったが、白老海岸でも見られた。白老では、いままでヘラシギがいたという記録がない。とても珍し絶滅危惧種に感動した。トウネンと一緒に餌をついばんでいた。ヘラシギがいた!…白老海岸

  • 写真特集『35周年記念一葦会書道展…2日目』

    写真特集35周年記念一葦会書道展…2日目写真特集『35周年記念一葦会書道展…2日目』

  • 35周年記念一葦会書道展・三沙さんのコーナー

    35周年記念一葦会書道展開催中だが、今年5月逝去された故・吉田三沙さんの、思い出のコーナーを作った。吉田三沙さんは、一葦会の重鎮としてともに活動してきたが、残念なことに5月に永眠された。生前本人も社中展を楽しみにしていたため、遺作を展示するとともに、思い出の写真を展示し、個人を知る人たちが吉田三沙さんを偲んでいた。会期は明日19日(日)午後4時まで。35周年記念一葦会書道展・三沙さんのコーナー

  • 今日から開催!…35周年記念一葦会書道展

    35周年記念一葦会書道展が始まりました。初日、いち早く戸田白老町長が来て頂き、その後札幌、様似、苫小牧等々、近隣市町村からもご来場頂きました。新聞社2社の取材も頂き、開催してよかったと思っています。3日間と言う短い開催期間ですが、出来るだけ大勢の方に見ていただきたいと願っています。ありがとうございます!。国際書道協会小原道城会長の作品と臨書作品、さらに来場いただいた一部の方々の写真です。戸田白老町長さん今日から開催!…35周年記念一葦会書道展

  • 35周年記念一葦会書道展搬入終わる

    緊急事態宣言ながら、35周年記念一葦会書道展の開催が決定。明日からの会期を控え、作品展示作業を行った。会場は白老町中央公民館講堂。作品展示専用のギャラリーではないので、パネルを配置し、約50点の臨書、創作、大字書、調和体等の作品を展示した。今回は、皆さんの小作品を一緒に飾るお楽しみコーナー、亡くなった吉田三沙さんの遺作コーナーも設け、見応えのある展覧会となっている。会期は19日(日)まで。35周年記念一葦会書道展搬入終わる

  • カマボコ談義…

    子供の頃からかまぼこが好きだった。だからと言っていつも食べている訳ではないし、「めちゃめちゃ食べたい!」と言う食欲理性を失うほどではない。しかし店頭で見ると、何となく「食べたい」気持ちにさせられるのが、カマボコなのである。そのカマボコをスーパーで見かけた。いろいろな種類があり目移りする。このカマボコで、人肌に燗を付けた日本酒を飲む…。そんな連想しながら、「これが美味そうだ、あれも良いかな…、いやこっちかな…」などと卑しき浮気心むき出しで見てしまう。頭の中でいろいろ巡ったものの、やはりカマボココーナーを通り過ぎ、今回も買わずじまいだった。だが、後から買っておけば良かったかな?。と心残りになるのもカマボコなのである。カマボコ談義…

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