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2020/11/02

1件〜100件

  • 薬剤師さんには感じよく接したいと思っているんだけど。

    薬剤師さんには感じよく接したいと思っているんだけど。 というか、誰に対しても感じよく接したいと思っているんだけど。 これまで 薬A 一錠 薬B 一錠 だったのが、 薬A 二錠 になったのを見て、 「今月からお薬が増えました」 とか 「お薬が減ったんですね」 とかコメントしないでほしい。 形式的にはそうかもしれないけど。 この場合、薬が増えたの減ったのと言えると思う? もう、 「はぁ」 としか言えないよ。

  • あー、死にたい。

    あー、死にたい。 私、何してるんだろう。 どうしてこんなに苦しんで生きているんだろう。 楽に生きたい。楽しく生きたい。 昔、私は「努力することこそ素晴らしい!努力するとは苦しむことだ!」みたいに自分を追い込んでいた。 あれが悪かったのか。 あんなに自分を追い込んだからいけなかったのか。 最後は、自分のリミッターを外した感覚さえあった。リミッターが外れて、それで特別な努力をしたような感覚があった。 苦しいなあ。 楽に生きたい。 仕事、やめようか。 つつましくつつましく生きれば、働かなくても何とかなるかもしれない。

  • 具合が悪すぎて身体がほてってきた。

    具合が悪すぎて身体がほてってきた。 追加の薬を飲んだ。

  • あ、やっぱだめだ。

    あ、やっぱだめだ。 うつの沼に入ってしまった。 キツい。 辛い。 なんか変な目眩までしだした。 朝、少し楽に感じたのは、あれはなんだったんだろ。 正直、心が苦しいよりも体が苦しい方が楽だ。

  • 今日の調子は、ゴールデンウィーク明けの月曜日にしてはマシだ。

    今日の調子は、ゴールデンウィーク明けの月曜日にしてはマシだ。 薬を2錠(朝半錠、夜1錠半)飲んでいるからかもしれない。 苦しいけど、浅い苦しみで、なんとか動ける。

  • うちの夫の労働時間がヤバイ。

    うちの夫の労働時間がヤバイ。 週7日働いている。 月月火水木金金。 それが毎週。 朝7時くらいに家を出て、夜11時くらいに帰ってくる。 たまに朝早く起きて、出勤前に仕事をしている。 かつては土日は早めに、夜8時くらいに帰ってくることもあったが、最近ではそれもなくなった。 月に一度くらい「家で仕事をする日」があってそれが休み扱いになっている。

  • うつ日記に書くことではないかもしれないが、

    うつ日記に書くことではないかもしれないが、 私の子ども(小2)はどうも勉強ができないみたいで、私は軽く衝撃を受けている。 私は「広い意味での最高峰」の教育機関のうちの「一つ」で教育を受けた。 私自身は周りに比べてたいして才能はなかった。 時間と努力と根性と運、しかるべきときに瞬間最高風速を出せたという事実で全てを乗り切った。 私自身は大したことはなかったが、そこではため息が出るほどに才気に富んだ人々に会った。 「十で神童、十五で才子、ハタチ過ぎたらただの人」 なんて風潮どこ吹く風の 素晴らしい 「未来のリーダーたち」に囲まれて過ごした。 ちなみにその時に無理をしすぎたことがうつ病に繋がっている…

  • 昨日と今日は、頓服の薬を飲んでいない。

    昨日と今日は、頓服の薬を飲んでいない。 調子が少しは持ち直したということか。 それならいい。ありがたい。 しかし、今朝は寝坊して子ども(小2)に朝ご飯も食べさせずに学校に行かせてしまった。 牛乳一口、チョコレート一口だけ食べさせた。 子どもはたんたんと、着替えてランドセルを背負い、トイレにも行かず、起きて5分もたたずに家を出た。 適当な育児といっても、さすがにまずいかもしれない。 うちの子は忘れ物などで目立つのが嫌みたいで、どちらかというと宿題や持ち物などに自分で気を配る方だ。 字がきれい、作文ができる、絵が描ける、歌も歌える、体育も目立つほど下手ではない。 それでどれだけ助かっているかわから…

  • 今日は、昨日とかよりは少しましな気分な気がする。

    今日は、昨日とかよりは少しましな気分な気がする。 少しだけど。 親から食事会の誘いがあった。 嫌だけど、波風を立てたくない。 頑張っていくか?

  • 子どもの頃、私が物をなくすと親はものすごく怒った。

    子どもの頃、私が物をなくすと親はものすごく怒った。 それが嫌だったから、私は娘が物をなくしても怒らないようにしている。 子供がなくすものなんて数百円程度だ。 怒るほどのことではない。 取り返しがつかないことではないし、人格を否定すべきことでもない。 鉛筆も消しゴムも糊もなんでも、たくさん買って家に置いてある。 なくしたと言われたらすぐに出せるように。 そして、ありがたいことに、娘はあまりものをなくさない。

  • どうしても辛いので追加の薬を飲んだ。

    どうしても辛いので追加の薬を飲んだ。 あと整腸剤も。 あまり食べていないし食欲もない。 少し食べるとお腹いっぱいになる。 そしてもたれる。 さっきは苦しすぎて頭に鳥肌がたった。

  • うつ病の子育て

    私は うつ病 仕事 に意識と時間を取られるので、結果的に子どもはかなり適当に育てている。 あんまり怒らない。 家庭のルールもあまりない(ゲームの時間制限とかない)。 これでいいのかはよくわからないが、 過保護、過干渉の心配はないと思うので、 これがいい方向に働くことを願うばかりだ。 子育てでは、「愛情」より「安心感」を与えることを心がけている。 愛情は便利な言葉だ。 不適切な関わりをしていても、「あなたを愛しているから」と言うとなんとなく許される雰囲気になる。 愛なんてよくわからない言葉でごまかさない。 子どもに必要なのは安心感だ。

  • うつを紛らわす方法を見つけた。

    うつを紛らわす方法を見つけた。 みぎて、ひだりて、交互にニギニギ。 みぎて、ぎゅ ひだりて、ぎゅ、 みぎて、ぎゅ、 ひだりて、ぎゅ 少し鬱を忘れられる。 少しね。

  • この前、特別具合が悪い時に、親が見舞いに来た。

    この前、特別具合が悪い時に、親が見舞いに来た。 デパ地下で高いうなぎ弁当を買ってきてくれた。 私は寝ていたのだが、 「うなぎ買ってきたよ!まだあったかいよ、食べて食べて!お値段もすごいのよ!」 と言われたので、起きて食べた。 私は親がうなぎを買って持ってきてくれたことが嬉しかった。 いちごとバナナも持ってきてくれた。 で、私は親がいる間食べ続け、親は数分で家を去った。食べかけだったがすぐ箸を置いて、私は再びベッドに倒れた。 そんなことがあった。

  • ちょっと前まで、鬱がつらいと家に帰りたくなった。

    ちょっと前まで、鬱がつらいと家に帰りたくなった。 でも今はそんなことない。 家に帰っても鬱はよくならないから! 帰っても意味なし! 仕事のストレスで鬱になるんじゃなくて、鬱病だから鬱になるのだ。

  • 今飲んでいる薬。

    今飲んでいる薬。 朝 レクサプロ半錠。命の母。頓服の不安薬。 昼 命の母。 寝る前 レクサプロ一錠半。命の母。 病院では、寝る前のレクサプロ一錠半しか指示されていない。 でもどうしても辛いから増やしてしまった。 次行ったときに先生に言うからいいや。 もともと、何ヶ月か前はレクサプロ2錠飲んでたし。 命の母(市販薬)とか、ずっと昔に飲んでいたやつ。 何かの助けになればと、飲んでいる。 あと、ヤクルトも。 よくなってほしい。 鬱じゃなければ幸せだったんだろうなと思うシーンが日常にある。 子どもと道端の花を見るとか。 多分、鬱じゃなかったら幸せを感じたと思う。

  • なんか、あまり食べなくなった気がする。

    なんか、あまり食べなくなった気がする。 それは、最近のブクブク醜く不健康に太っている現状からすれば、まあ悪くないのかもしれない。 でも、鬱極まって辛いときに自分の機嫌をとるカードがひとつ失われたともいえる。 食べたいと思わないし、食べてもテンションが上がらない。 すぐにお腹いっぱいになる。

  • 午後になって少し楽になった。

    午後になって少し楽になった。 ありがたい。 この隙にやるべきことをやってしまおう。

  • 死にたい死にたい死にたい死にたい

    死にたい死にたい死にたい死にたい どうしてこうなっちゃったんだろう。 死にたい。 それか、ずっとぐうたら過ごしたい。 なんの心配もなく。 これ以上頑張っても、もうどうにもならない。 うまくいかない。 ものごとに対処できない。 死にたい。 もう私はだめだ。 死にたいとしか言えない。

  • とにかくなんの希望も持てなくて死にたい。

    とにかくなんの希望も持てなくて死にたい。 工夫しても頑張っても光が見えない。 事態がマシにならない。 苦しい苦しい苦しい。 消えたい。 マシになるよう、薬を飲んだり休んだり、してみたが、全然楽にならず、ただただ苦しい。 もう消えてしまいたい。 死にたい。

  • うつ病で仕事どころでない。

    うつ病で仕事どころでない。 ずーっとぼーっとしている。 自分を「ダメ人間」とののしる段階は過ぎた。 ただぼーっとして、息をしている。

  • ああ、疲れた疲れた疲れたなあ。

    ああ、疲れた疲れた疲れたなあ。 まだ水曜日なんて信じられない。 体が疲れるのはともかくとして、あまり心を揺らさないようにした方がいいかも。 いいことでも。

  • あやうく死んでしまいそうなくらい具合が悪い。

    あやうく死んでしまいそうなくらい具合が悪い。 死神に呼ばれている。 ふらふらと死に向かって進みそうなのをぐっと耐えている。

  • ただ寝たいだけなんだ。

    ディズニーランドに行きたいわけでも、友達とランチしたいわけでもない。 ただ寝たいだけなんだ。

  • もう、子育ても何もかも疲れた。

    もう、子育ても何もかも疲れた。 寒いし雨だしお腹は空いてるし。 ゆっくり休みたい。 でも、うつって感じではないかも。 新しい薬が効いているのかな。 もう私は何も期待しないけど。 (どうせ気のせいか、一時的なもの)

  • 親を味方だと思えない。

    親を味方だと思えない。 不幸なことだと思う。 一緒にいる時は緊張している。 いつ馬鹿にされるか、からかわれるか、傷つけられるか。 実家でリラックスとか、ない。

  • 調子悪い。

    調子悪い。 体のせいなのか、心のせいなのか。 食べるとだるくなるのがきつい。 子どもも難しいし、夫は頼りにならないというか家庭にいないし、 ぎりぎりだ。

  • なんか、子育てについて弱気になっている。

    なんか、子育てについて弱気になっている。 高校に行ってよかったと思っているけど、高校生活は別に楽しくなかった。(ところどころ楽しいことはあった) もう一回高校生をやるかと言われたらお断り。 子育てもそんな感じ。 多数派でいる安心感、時間つぶし、経験。 違うのは、子育てには子どもがいて、私一人の問題ではすまないってこと。 親って責任が重いなあ。 私何やっているんだろう。

  • 今日は死にたいほどではない。

    今日は死にたいほどではない。 自立支援の受給者証の更新の書類を書けた。 本当にありがたいことだ。

  • あ、ダメかも。

    あ、ダメかも。 今までも何回も だめだ、死にたい、辛い、苦しい と言ってきたけど、 今日こそ本当にダメかもしれない。 ららら〜 死にたい。 薬を変えたからかもしれない。 ららららら〜

  • 世の中は三連休だったが、うちの夫は私に子どもを丸投げして毎日出勤した。

    世の中は三連休だったが、うちの夫は私に子どもを丸投げして毎日出勤した。 子どもが起きる前に出て行って子どもが寝てから帰ってくる。 三日三晩子どもを丸投げされた。 私はクタクタだ。 しかし、夫が遊んでいるわけではない。 働いているのだ。 夫も疲れているだろう。 私の腹立たしさはどこに向けたらいいのか。

  • クリニックに行った。

    クリニックに行った。 月に一回行くことになっているのだけど、実は先月は行かなかった。 薬は余分が手元にあったから、引き続き飲んでいた。 それで久しぶりに行って、 ・いい時と悪い時がある。 ・いい時と言ってもそんなによくなくて、ましな時というくらい。 ・眠い ・出勤の時がつらいかも などと話した。 そしたら、薬を変えることになった。 これまで、いろいろな薬を飲んできた。 どの薬も、効いた。 私の精神を支えてくれた。 だから、「よくなったでしょ、これで満足して頑張りなさい」と言われたら、文句の言いようもない。 今でさえ随分楽にしてもらっているのに、 他にも薬があって、もっとよい状態を目指せる(かも…

  • 今日も具合悪い。

    今日も具合悪い。 一日中寝ていたい。 仕事だけど。

  • 夫は仕事がとても忙しい。

    夫は仕事がとても忙しい。 土曜も日曜もなく、子どもが起きている時間には帰ってこない。 たまに、子どもが起きている時間に家にいたとしても、家でずっと仕事をしている。 すごく孤独を感じる。 家にいないときは、「早く帰ってきてほしい、子育てを手伝ってほしい」と思っていた。 しかし、夫がいざ家にいても、私が一人で子どもの相手をしている。私は少しも楽にならない。

  • なんか、その辺に売っているお弁当や定食をペロリと食べると具合が悪くなる。

    なんか、その辺に売っているお弁当や定食をペロリと食べると具合が悪くなる。 精神的にも身体的にも。 量が多すぎて食べ過ぎになるのかもしれない。 血糖値が上がるとか、そういうやつ。 心臓がドキドキする感じ。 昔は、「昼ごはんの後に眠くなる」とかなかったのに。 なんでも好きなものを食べて平気だったのに。 年か。

  • ぼけぼけの頭とふらふらの精神状態で確定申告をやっている。

    ぼけぼけの頭とふらふらの精神状態で確定申告をやっている。 あれこれ抜けがあって、多分損している。 しかたない。 どうしようもない。 ところで国税庁の確定申告書等作成コーナーはとても便利だ。 これを使えば私のようなふらふら人間でも、なんとか確定申告ができる。

  • 死にたい。

    死にたい。 しかし、死にたいと思っても死ねるわけもない。 行きたくても生きられない人がいるのはわかっている。 でも、うつ病をわずらって生きるのはとても辛いことなのだ。 ああもう。 私の心は、強い磁石にさらされた砂鉄のように、死の方向に引き寄せられている。 これにさからって、前向きな気持ちになるように創意工夫の抵抗をするのはとてもパワーがいる。疲れる。そしてたいして効果はない。 もうあきらめて、どこまでも死の方向に落ちて行った方が楽かもしれない。 いくら落ちて行っても、実際に死ねるわけでもない。

  • だめだ。死にたい。

    だめだ。死にたい。 磁石が引き付けられるように、死ぬことに心が引きずられていく。

  • 今朝は早く起きて、7時前に15分くらい散歩した。

    今朝は早く起きて、7時前に15分くらい散歩した。 鬱が良くなりますように。 鬱がよくなりますように。 お願いします。 少し前、私の小1の娘に、少しは世界情勢に目を向けてほしいと、「ロシアとウクライナの戦争」「不安で不便な暮らしをしているウクライナのおともだち」について話して聞かせた。 娘はそれを聞いてもまったくピンとこない様子で遊んでいたので、私は「やれやれ」と思っていた。 そうではあったが、数日して、幼い娘が「戦争こわい」「ロシアがわるい」などと言い出したとき(多分学校で話題になっているのだと思う)、私は切ない、嫌な気持ちになった。 平和な世界で安心して育ってほしい。

  • 不幸に違いないと思う。

    私は、客観的なスペックだけをみれば、それほど不幸ではないと思う。 しかし、うつ病によって幸福を感じる機能がなくなり、辛く苦しく無気力な毎日を送っているので、不幸に違いないと思う。

  • お正月に実家で食べたきな粉餅の味が忘れられない。

    お正月に実家で食べたきな粉餅の味が忘れられない。 ちなみに今3月。 いい意味ではない。 あんなに甘くなく、きな粉の味しかしないきな粉餅は初めて食べた。 本当に衝撃だった。 もちろん私は黙って食べたが。 うす味こそ至高とか、そういうことなのだろうか。

  • 確定申告がきつい。

    確定申告がきつい。 もう、確定申告じゃなくてもなんでも辛いのだろうとは思うけど。 今は確定申告をしなければならないから、確定申告が辛い。 ロシア・ウクライナ情勢も負担になっている。 普通なら、ある程度、よその国のこと、と線引きできるのだろうけど、私は我が事のように感じてしまう。 それは、思いやりがあるとか意識が高いとかいうことではなくて。 ただ、「正しく判断して恐れる」ことができずに、むやみにひたすらに怖がっている。

  • Twitterを始めたんだけど・・・

    Twitterを始めたんだけど・・・ 病む。 あれは病む。 ほどほどにしなければ。

  • 今日も一日寝倒してしまった。

    今日も一日寝倒してしまった。 朝起きて、眠って、起きて、眠って、起きて、眠ってを繰り返した。 起きた時にふらふらとバナナとかを食べて、またベッドに倒れて眠る。 (夫は仕事、子どもは実家に預けてある) 私、疲れているのかな。 眠ることが必要なら、眠ることに異存はない。 はあ・・・

  • 寝ても寝ても眠い。

    寝ても寝ても眠い。 普通、「昼寝をすると夜寝られない」とかあるじゃん。 一日3回昼寝をして、その夜も日付が変わる前にぐっすり、次の日は朝9時に起きて、その後また3回昼寝をするという週末だった。 そして、月曜の朝も眠くてたまらない。 なにかがおかしい。 寝られたのはよかったけど。 私の体が普通の日常生活に対応できていない。

  • 今日も具合悪い。

    今日も具合悪い。 ちょっとしたことに対応できない。 ちょっとしたことで気持ちが落ち込む。 控えめにいってポンコツ。 旅行の計画を立ててみる。 楽しそうで気分が上がる。 でも、ちょっと面倒に思う。 すると、楽しさも消えて、気持ちも下がる。

  • まずい。

    まずい。 希望が持てなくて、死にたい。 先月もそうだった。 先月もきつかった。 今もまた苦しい。 仕事を辞めれば楽になるのか? 辛い。 不安で、苦しくて、死んでしまいたい。

  • 相変わらず、すこーしずつ減薬している。

    相変わらず、すこーしずつ減薬している。 毎日3錠飲んでいたのを、7ヶ月かけて1日2.5錠にした。 ゆっくりだけど、減ったのは嬉しい。 この調子で頑張ろう。 それから、最近、小食療法を再開した。 一日一食の話とか聞くけど、どんなものだろう。

  • 1週間くらい前にまた薬を減らした。

    1週間くらい前にまた薬を減らした。 1ヶ月に半錠ずつ、少しずつ減らしているのだ。 だから、また調子が悪くなる時期ではある。 しかし、うちの親がどん底に落とした。 親戚の子どもの顔が可愛いって、美人だっていうのだ。 うちの子は、特に見目好いとは言えないお顔立ちをしている。 そのことを突きつけられた気持ちだ。 可愛い子を持つ親って、どんな気持ちがするんだろう。 優越感とかあるんだろうか。 不細工な子は生きるのが大変そうでかわいそうとか、かわいいと得をすることが多くてラッキーとか思うのだろうか。 私は自分も不美人だし、子どもも似たようなものなので、可愛い人がどんなことを考えがちなのかピンとこない。 …

  • 仕事でフィリピン人とトラブルになった。

    仕事でフィリピン人とトラブルになった。 もうフィリピンと聞くだけでうんざりする気持ちになる。 日本人とトラブルになっても、日本が嫌になることはないから、それは公平でないとは思うけど。 フィリピン人が悪いのか、フィリピン人はただのきっかけで私の鬱が発動しただけなのかわからないけれど、 薬を追加で飲むハメになった。

  • 最近、読書を楽しんでいる。

    最近、読書を楽しんでいる。電子書籍でなく、紙の本。 これはすごいことだ。 私は子どもの頃から本が好きだった。 物語の本と漫画が好きで、読むスピードも早かった。 子どもを産む前は、週末ごとに本屋で4冊6000円ずつ本を買って読むのが楽しみだった。 しかし、うつ病が、うつ病と子育てが私と本の仲をさいた。 あれだけ本好きだったのに、読めなくなった。 読んでも頭に入ってこない。読む時間がない。 人生のうちで初めて、本を読まなくなった。 それが、最近は読書を楽しめるようになった。 うつ病が安定してきたし、子どもは6歳になった。 いい兆候だと思う。

  • 今日はだいぶ調子がいい。

    今日はだいぶ調子がいい。 というか、普通である。 普通って素晴らしい! 薬を追加で飲まなくていい! 減薬に体が慣れたのかな。 そうだったら本当に嬉しい。

  • 今、頓服の薬が効いている。

    今、頓服の薬が効いている。 楽〜 幸せ〜 飲んでいるのは、柴胡加竜骨牡蛎湯(サイコカリュウコツボレイトウ)。 漢方。 漢方なのに味もおいしい。 おいしく感じる。

  • 今日も辛い。

    今日も辛い。 いつまで続くのだろう。 はやく体に慣れてほしい。

  • 死にたい。

    死にたい。 薬を減らしたせいだとわかっていても、抗えない。 死にたい気持ちがどっかり居座っている。 夜だけど目がらんらんと冴えている。 苦しくて寝るどころではない。 憂鬱になる理由などない。 ただの、脳内物質の作用だけ。 その事実ははっきり理解しているが、その理解をもってしても、私に居座っている憂鬱な気持ちを追い払うことができない。 子どもの相手も苦しい。 子どもが変わったのでも、私が変わったのでもない。 薬の量をちびっと減らしただけで、子どもの相手がこんなに辛い。

  • 薬の量をまた少し減らした。

    薬の量をまた少し減らした。 てきめんに鬱に襲われたけれども、さすがに慣れた。 減薬 → 鬱 の流れに。 あーはいはい。 薬が減ったことに気づいたのね。 頑張って慣れてね。 頓服の漢方薬を飲んだ。 早く体が慣れますように。

  • 薬の量をまた少し減らした。

    薬の量をまた少し減らした。 それから数日が経ったが、ばっちり死にたい気持ちがやってきた。 この気持ちをどう扱えばいいのかわからない。 なにもかもうまくいかない(気がする)。

  • これまで毎日2錠飲んでいた薬を、週に一回だけ1.5錠にした。

    これまで毎日2錠飲んでいた薬を、週に一回だけ1.5錠にした。 それに体が慣れた感じがする。 やっと。

  • 薬を元の量に増やすべきかもしれない。

    薬を元の量に増やすべきかもしれない。 もう少し様子を見よう、慣れるかもしれない、と、もう辛いから元の量に戻したい、と、揺れている。 今朝は辛い。 死にたい。 もう死にたい。 あまりにも辛くて、頓服の薬を飲んだが、それでも辛く、死にたい気がする。 死にたいと思う。

  • 薬をほんの少しだけ減らして以降、減らしたのはほんの少しだけにもかかわらず、調子が悪い。

    薬をほんの少しだけ減らして以降、減らしたのはほんの少しだけにもかかわらず、調子が悪い。 不意に死にたくなる 「死にたい」と検索する 体が重く、動くのが億劫 全体的に悲観的 寝ても寝ても眠い 疲れる そして、頭がピリピリするというような、離脱症状もバッチリある。 どれだけ敏感なんだ、と毒づきたい。 週に14錠飲んでいたのを、13.5錠にしただけなのだ。 それで、普通人から怠け者にランクダウン。 「努力」なんて無駄で、「本当の私」なんてなくて、薬をどれだけ飲むかによって自分が変わってしまう。 諦めて14錠飲んだ方がいいのかもしれない。

  • 1日2錠飲んでいる薬を、週に1日だけ1.5錠にしてみた。

    1日2錠飲んでいる薬を、週に1日だけ1.5錠にしてみた。 週に14錠から、週に13.5錠。 それだけなのに、てきめん、しずしずと鬱がやってくる。 さすがにドカンと落ちるわけではないけれど、晴れた空にうっすら雲が広がるように、確かに、確実に鬱が広がっている。 毎日が薄暗い。 そんなに、敏感に反応しないでくれよ。 今計算したら、13.5は14の96.4%だった。 96点なら、100点と同じようなものじゃん。 それに満足せず、少ない足りないと、駄々をこねる子どもみたいにぐずって。 少しは自分で、セロトニンを出せよ。

  • 騙し騙し、仕事をしている。

    騙し騙し、仕事をしている。 辛いけれども、辛さが少し薄まったその隙に、仕事をするというような。 休み休み、仕事をしている。

  • 私用で銀行に来ている。

    私用で銀行に来ている。 精神がすり減る。 仕事で銀行に行くときは全くそんなことなく、むしろ楽で楽しい仕事の部類なのに。 自分の用だと、銀行が怖い。

  • 一度調子が上がると、また落ちるのが怖い。

    一度調子が上がると、また落ちるのが怖い。 今日は、まあまあかな。 良くなりたいな。

  • 今日はいい日だった。

    今日はいい日だった。 気持ちが落ちず、落ち着いて過ごせた。 仕事も進んだ。 こんな日がたまにあるというのは、いい兆候なのだと思いたい。

  • 少食療法は続けている。

    少食療法は続けている。 朝→牛乳入りコーヒー、カフェラテ 昼→ドーナツ2つ 夜→肉魚、野菜を中心に軽めに ドーナツを食べているから、糖質制限ではない・・・ 朝→100kcal 昼→600kcal 夜→?? ドーナツは腹持ちが良く、夕方までお腹が空かない。 甘いものをしっかり食べているせいか、おやつも食べなくなった。 太るペースが落ちれば・・・ 現状維持できれば・・・ あわよくば痩せられれば・・・ このメニューだと、空腹を我慢することがほとんどないから、続けられそう。

  • 今日は、今、調子がいい感じ。

    今日は、今、調子がいい感じ。 こんなことめったにない。 調子がいい理由はわからないけど。 ずっとこのまま過ごせますように。

  • 眠い。

    眠い。少し寝たいが、そうはいかない。 そんなに簡単に眠れないのだ。うつ病だから。 少し寝たら楽になると思うが、思うとおりにはいかない。

  • 仕事が辛い。

    仕事が辛い。 昨日寝相の悪い子どもに蹴飛ばされて、よく眠れなかったのが、今ひびいている感じ。 元気ならなんでもない仕事が辛い。 なにか、寒くて、力が出ない。

  • 私がうつ病になった理由のひとつは、勉強を頑張りすぎたことだと思う。

    私がうつ病になった理由のひとつは、勉強を頑張りすぎたことだと思う。 よりよい人生になるようにと、努力したが、結局うつ病になってつらい人生を歩んでいる。 頑張らなければ、もっといい人生だったのだろうか。 そんなことってあるのだろうか。

  • 子どもが生まれてからつい最近まで、約6年間、休日は昼・夜、外食していた。

    子どもが生まれてからつい最近まで、約6年間、休日は昼・夜、外食していた。 家の中では子どものエネルギーを持て余すので、外へ連れて行って夜まで過ごす、という流れ。 さらに私はうつ病だし、ご飯を作って片付けるなんて、とてもできなかった。 外食するのが日常だった。 最近は、休日でも家で過ごしたり、私が作ったご飯を家族で食べたりすることがある。 子どもが大きくなってきたし、私も良くなってきた!? いい傾向だと思う。 私が作った料理を、子どもが喜んで食べると嬉しい。 うちの子は、少食で慎重で、食べ慣れたもの、見慣れたものしか食べたがらない。 親によっては、そのために頭を悩ませるかもしれないが、私はあまり…

  • 来月、うちの子が小学校にあがる。

    来月、うちの子が小学校にあがる。 子どもが小学校でうまくやっていけますように、先生ともお友達ともうまくやって、勉強にもついていけますように、と祈るような気持ちだ。 うちの子は無邪気に小学校を楽しみにしている。 その姿を見るたびに、小学校のそばを通るたびに、「どうかどうかお願いします」と祈っている。 私は、小学校から高校まで、あまりうまくやれなかった。 大学はまあまあ、大学院だけ楽しかった。 子どもが「一年生になったら」という歌を歌っていると、切ない気持ちになる。私も年長の頃、その歌を歌ったのを覚えている。 そういうふうに、心は動くけれど、保育園の卒園については相変わらず気持ちが動かない。 卒園…

  • 今日も気力がなくて動けない。

    今日も気力がなくて動けない。 なんか寒い。 憂鬱というより、意欲がない。 帰りたい。

  • なにか、やる気がないなあ。

    なにか、やる気がないなあ。 やる気があるときならなんでもない仕事でも、今はかったるく感じるし、やりたくない。 何事にも、いつもよりダメージを感じる。 何に対しても、腰が引けている。

  • 強烈にうつになるわけではないけれど、気力がない。

    強烈にうつになるわけではないけれど、気力がない。意欲がない。 少し寒く、少し眠い。 子どもはすごくテンション高い。 頑張って合わせてあげるけど、それも辛い。

  • 少し眠り、少し仕事をして、少し元気になった。

    少し眠り、少し仕事をして、少し元気になった。 人生に前向きになった。 いい気分ができるだけ続くように、願っている。 私の精神的な調子は、すぐ、すごく悪くなるからなァ。 でも今は穏やかな気持ち。 仕事は大変だけど、やっぱり好きでもあるなあ。

  • 今朝は昨日よりはましな気分だ。

    今朝は昨日よりはましな気分だ。 お酒のせいで、よく眠れなかったけれども。 頭が痛いので、その不快感が強く、いやなフラッシュバックがあってもあまり精神に響かない。 でも頭が痛いので、市販の頭痛薬を飲んだ。 うつに加えてアルコール依存症にはなりたくないので、アルコールに頼るのは控えめにしたい。 でも、実際役に立った。 これで、今日何事もなく過ぎ、明日以降も無事にすぎることによって、だんだん精神的衝撃からも回復できればいいと思う。 もう振り回されたくない。

  • 自分がけがれているような気がする。

    自分がけがれているような気がする。 自分が汚れている気がして、我が子に近づくことさえためらわれる。 楽になりたい。 穏やかな気持ちになりたい。 私一人ではどうにもならない。 何日か、こうして苦しんで、少しずつ楽になっていくのだと思う。 でもそれまで、耐えられない。 誰か助けてほしい。

  • 苦しさをお酒でごまかした。

    苦しさをお酒でごまかした。 酔っていたときは一瞬忘れられたが、 酔いが覚めるとまた苦しい。 これだけ苦しんでいるから、もう許してほしい。 私が悪かったかどうか、もうわからない。 でも、私が悪かったでいいから、もう許してほしい。 楽になりたい。

  • すぐ寝られるなら、もう寝てしまいたい。

    すぐ寝られるなら、もう寝てしまいたい。 でも、実際は、ベッドで悶々とすると思う。 苦しいと思う。 だから、ベッドに行かない。 逃げ場がないところで苦しむのが怖い。 だれか助けてほしい。

  • つらい仕事だった。

    つらい仕事だった。 もっとうまくやれたのかもしれない。 でも、もう考えたくない。 そのぐらい、つらい仕事だった。 へべれけになるくらい、お酒も飲んでしまった。 忘れたい。 記憶から消したい。 苦しい。

  • 死にたいという気持ちはないが、泣きたい。

    死にたいという気持ちはないが、泣きたい。 泣きそうな感じがする。 でも実際には泣かない。 一般的に、泣くとすっきりすることがあるという。 でも、今の私の場合は、泣きたい気持ちだけで、実際には泣けないし、もし無理に泣いても、すっきりしないと思う。

  • 今日は死にたいという感じはしない。

    今日は死にたいという感じはしない。 やはり、調子の良し悪しに、生理周期的なものが関わっているのかという気がする。 なんとかコントロールしたい。 調子がいいときに合わせて仕事を増やしたら、調子が悪いときに捌ききれなくて追い込まれる。 調子が悪い時に合わせたら、遊び程度の仕事しかできない。 死にたいという気持ちがないだけで、楽に過ごせる。

  • 少し気分が良くなってきた。

    少し気分が良くなってきた。 こう言ってはおかしな人と思われるかもしれないが、 精神的な不調から回復する感じが好き。 そのギャップがたまらないというか、 気分良くすごせることのありがたさをしみじみ感じる。 高熱のとき、飲んだ熱さましが効いてきたように、 ああ、楽になった、ありがたい、と思う。

  • 今日も普通に死にたい。

    今日も普通に死にたい。 薬がうまく効いていないのだろうか。 生理周期とかの問題だろうか。 仕事がキツいのがいけないのか。 特別な薬を追加で飲んだら、眠くなった。 この眠気で、今日やっていかなければいけないと思うと気が重い。 子どもが「しれん(試練)」がどうのこうの、という歌を歌っていた。 試練だらけの人生である。

  • たまに、精神状態がほんとにヤバいときに、精神状態の悪さに反して、妙にシャキッと動き回れることがある。

    たまに、精神状態がほんとにヤバいときに、精神状態の悪さに反して、妙にシャキッと動き回れることがある。家事とかテキパキできる。 精神状態がヤバいときにいつもではなく、たまに。 弱った小動物モードと名前をつけている。 弱った小動物みたいだから。 中身が弱っていても、外からは悟られない、一見普通に見えるところが。 何か、気合いとか気の持ちようとかいうことではなく、人体のリミッターが外れて、それで動ける感じがする。 ああ、今日も死にたい。 すんなり眠れるといいな。

  • 最近、脳が進化したらしい。

    最近、脳が進化したらしい。 歩くと幸福感を感じるようになった。 仕組みはわからないが、歩くと幸せな気持ちになる。それはいい。 しかし、家の中とかでは、歩かないから、くらーくなっている。 仕事も忙しい。 負担を軽くしようと、調整しているのに、なぜか仕事が増える。 不思議である。 片付けていたら、前より散らかっている、みたいな。

  • ああ、つらいつらい。

    ああ、つらいつらい。 1日のうち、楽しいときもあるけれど、死にたいときもある。 死にたい時には本当に死にたい。 子どもを見て目を細めていても死にたい。 何でもするから殺してという気持ちにもなる。 こんなこと、病院で言ったら、入院させられるかな。 楽しい時もある。 例えば歩くとテンションが上がる。

  • 生きるか死ぬかのところを彷徨っている。

    生きるか死ぬかのところを彷徨っている。 車をみればタイヤに轢かれて死にたいと思い、電車の中では誰かが私の首を絞めてくれないかなと思う。 薬を飲んだ。 早く効いてほしい。

  • 最近、たくさん食べられなくなった。

    最近、たくさん食べられなくなった。 少食療法のせいかも。 少したくさん食べると苦しくなる。 あまり食べたいとも思わない。 前はそんなことなかったのに。 老化かもしれない。 でも全然痩せない。 うつ病の薬のせいかー

  • 最近ずっと、寝付きが悪い。

    最近ずっと、寝付きが悪い。 不安な気持ちになる。 朝はわりとすんなり起きられる。 眠りにくい。 薬を飲めばいいのかもしれないが、薬を増やしたくない。

  • うつ病とは碌なものではない。

    うつ病とは碌なものではない。 苦しいばっかりで。 ほんと、碌なもんじゃない。

  • うちの親は、何にでも酢をいれる。

    うちの親は、何にでも酢をいれる。 それかレモン。 手作りカレーですら酸っぱい。 多分、そういう味が好きか、健康にいいと思っているのだと思う。 食べさせてもらっている身のうちは、そこに文句を言えなかった(少しは言ったことがあるかもしれない)。 結婚してよかったことのひとつは、もう酸っぱい料理を食べないで済むことだ。 この前、久しぶりに親の手料理を食べたら、やはり酸っぱかった。 全然、懐かしいとかは思わなかった。 結婚してよかったとまた思った。

  • ずっと苦しい。

    ずっと苦しい。 ずっと調子が悪い。 いつからだろうか。こんなに調子が悪くなったのは。 一週間くらい? そんなものかもしれないが、長く感じる。 鬱には、波はあるものだが、今の私は出口の見えないトンネルを歩いているようだ。 リラックスできず、いつも悲しく、憂鬱で、不安で、焦燥感があって、眠れず、なんのやる気も出ない状態が続いている。 うれしいとか、楽しいとか、幸せとか、楽しみだ、という気持ちになりたい。

  • もうひとり子どもが欲しい。

    もうひとり子どもが欲しい。 本当にそう思う。 私はどこに出しても恥ずかしくない鬱病だし経済的なこととか夫の気持ちとか、ダメな理由ばかりだけれど、 やっぱり「欲しい」と言う気持ちが定期的に湧く。 おかしいね、子育てなんて大変なのにね。

  • 今日も苦しい。

    今日も苦しい。 仕事は頑張った。日中は、仕事で気が紛れることもあって、鬱の苦しみを感じない。 エンジンがかかる前の朝と、疲れた夕方以降が辛い。 寝る前、穏やかな気持ちでないのは辛い。 ずっと仕事をしていればいいのか。 職場に泊まり込んで。 昔は、それに近い生活をしていた。 遠い昔な気がする。

  • 午前中調子が悪くて、午後は少し良くて、寝る前にまた悪くなる。

    午前中調子が悪くて、午後は少し良くて、寝る前にまた悪くなる。 食事をする気力もない。 眠ろうとすると泣きたくなる。 涙は出ないけれど、泣きたいのだ。 子どもが私を笑わせようとしてくれる。 その気持ちがうれしい。 心の中で泣きながら笑っている。 あまりにも調子が悪いので、筋トレをした。 筋トレをすると、その時だけ、ほんの少し楽になる。

  • 自分の家なのに、抜き足差し足忍び足で台所に行き、

    自分の家なのに、抜き足差し足忍び足で台所に行き、薬を喉に流し込んで、そのあと這うような気持ちで洗面所に行って歯を磨いてきた。 あとは眠くなるのを待つだけ。 明日になれば、また気分も変わると思う。 もう、食べ物を食べる気力もない。 少しは痩せないかなー。

  • とても憂鬱だ。

    とても憂鬱だ。 憂鬱に理由なんてない。 理由がないのに憂鬱になるのが鬱病。 私はリッパな鬱病患者。 暗い部屋、ベッドの中、スマホを手にし、動けない。 寝る前に歯を磨けるだろうか。 寝る前の薬を飲めるだろうか。 寝られるだろうか。 自信がない。

  • ぼーっとしていると嫌なことを思い出す。

    ぼーっとしていると嫌なことを思い出す。 失敗を思い出して、恥ずかしくて叫んでしまう。 精神的に余裕がないのがわかる。 あー今日は眠れないコースかな・・・

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