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ブログタイトル
私のうつ日記
ブログURL
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もうずーっとうつ病です。うつ病と上手く付き合うための日記です。
更新頻度(1年)

44回 / 30日(平均10.3回/週)

ブログ村参加:2020/11/02

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ずーっとうつ病さん
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ずーっとうつ病さんの新着記事

1件〜30件

  • 最近は、少食療法が少し軌道に乗ってきたような気がする。

    最近は、少食療法が少し軌道に乗ってきたような気がする。 食べすぎ→痛い目を見る 空腹→気持ちが楽になる ということを繰り返し、体が少食に慣れた。 前は、空腹が鬱を増強させると信じていたが、実際にはそんなことない。 ただ、食べることは簡単なストレス解消方法なので、つい食べてしまうことはある。 できるだけお茶とかを飲んで、紛らわすことにしたい。 あと、問題なのは食べる内容。 昨日など、 朝→ミルク入りコーヒー 昼→ミスドのドーナツ2つ 夜→カップラーメン1個 1000カロリーくらい? これ以外、食べたいとも思わなかったが、さすがにこの内容はまずいと思う。 うん。 まずい。

  • 「死の勝利」という絵がある。

    「死の勝利」という絵がある。 ブリューゲル作。 うつ病がひどい頃、私はその「死の勝利」という言葉が力強く、甘美に聞こえた。 死がすべてを救ってくれるように感じた。

  • よく、緊張して胸がドキドキする、とか言う。

    よく、緊張して胸がドキドキする、とか言う。 それはそうかもしれないが、まだ甘い。 本当に緊張すると、心臓は トットットットットッ と鳴るのだ。 ドキドキではない。 私は20代で仕事を始めてから、何年も、ここぞというときには心臓が トトトトト としてきた。 それはもう、条件反射のようで、何とかしたくても何ともならなかった。 必ずなるのだ。 自分でもわかっていて、「ああ、もうすぐ心臓がトトトトするぞ」と思って、実際にそうなるという具合。 20代の私は、実際には10代くらいの精神年齢だった。 子ども時代、勉強は頑張ったきたが、社会的なスキルを磨いてこなかった。 「可愛がってもらう」「みんなの後ろにい…

  • 私は友達が少ない。

    私は友達が少ない。 その、数少ない友達のうちの一人、ミカちゃんとは、学生時代に出会い、一緒に楽しい時間を過ごした。おしゃれで上品な、自慢の友達。卒業してもときどき会っていたが、私が出産してからは忙しくてあまり会わなくなった。 そのミカちゃんが、どうやら統合失調症になったようだ。 誰からもはっきり聞いたわけではないが、本人が、私に明らかにおかしな、支離滅裂な内容のメールや手紙(手書きの手紙!)を送ってくるので、そう思っている。 仲良しだった2人。 私はうつ病でミカちゃんは統合失調症。 残酷なものである。 私はお薬のおかげで一応、一応なんとか生活しているが、ミカちゃんはどうなんだろう。 いいお薬も…

  • うつ病のための少食療法を続けている。

    うつ病のための少食療法を続けている。 医師の指導とかではなく、私が勝手にやっているやつ。 夕飯を早めに食べて寝る。朝食は食べない。昼は12時以降。昼夜は軽めに食べる。 ただし、食べない時間も飲み物は可ということにしている。 牛乳とかコーヒーも飲んでいる。 食べたいという誘惑に負けることもあるけれど。 空腹のときは鬱を感じにくいという実感がある。 前、どこかで、 「ある人が、小児性愛の矯正プログラムに参加していたが、しばらくすると、自分から小児性愛がなくなると生きがいがなくなってしまうと言って、プログラムから離脱した」 という話を聞いたことがある。 その時はドン引きした。 他の楽しみを見つけなよ…

  • 親への恨みつらみを吐き出しているこのブログ。

    親への恨みつらみを吐き出しているこのブログ。 もし親にバレたらと思うと恐ろしい。 親は激怒、逆上、発狂すると思う。 泣くと思う。 で、その時私が平然としていられるかというと、いられないと思う。 だから恐ろしい。 親への感情は複雑なのだ。 他人のように割り切れない。

  • 私の母は、結婚して苗字が変わったが、夫(私の父)の苗字が好きではなかった。

    私の母は、結婚して苗字が変わったが、夫(私の父)の苗字が好きではなかった。 仮名で、 (結婚前)→オシャレ花子 (結婚後)→ダサイ花子 とする。 どちらも、けっこう珍しい苗字。 私が子どもの頃、母はよく、「ダサイ花子って変な名前。オシャレ花子の方がいいわ」と言っていた。 確かにそうかもしれない。 母は母なりに自分の名前に思うところがあったのだろう。 でも、そんなことを言われて、生まれてからずっと「ダサイ」姓の父と私、姉の立場はなかった。 もちろん私は自分の苗字が嫌いになった。 自分の苗字を言う場面では、恥ずかしいのでモゴモゴと、「ムニャアです」と言うから、聞き取ってもらえず、恥ずかしい思いをし…

  • 朝から辛い。

    朝から辛い。 眠い。 今日は病院に行かなければならない。 眠い。

  • 娘(5歳)をかわいいと思う。

    娘(5歳)をかわいいと思う。 夫に似ているところは本当に愛おしい。 私に似ているところは、「あちゃー、ここが似ちゃったか」と思うこともあるけれど、基本的には嬉しい。 娘独自の気質も、興味深く面白い。 学校にうまく適応できそうな、賢い子という感じがする。 でも、子育てが楽というわけではない。 子どもの相手が辛いから鬱になり、鬱だから子どもの相手が辛いというように、どちらも原因で結果である悪のスパイラルにはまっている。 娘は、私にはもったいない子だ。 ふと「死にたい」と言い出すような親で申し訳ない。 もっと小さい頃は、責任感で育てていた。 「愛情がないと気付かれてはいけない」 「愛情はともかく、安…

  • 私は、子どもの頃は自分の名前を気に入っていた。

    私は、子どもの頃は自分の名前を気に入っていた。 今はそれほど好きではない。 日本では特に変ではないが、英語にすると変な意味になる。 親は英語できるのに、そこんとこちょっとは気にしてくれなかったのだろうか。 私が海外進出しないように(そして親の側で老後の面倒を見るように)、この名前の英語の意味に目を瞑ったのかもしれないと思う。 そこまで考えるのは、考え過ぎかもしれない。 でも、親への感情が拗れているので、そこまで考えてしまう。

  • 娘(5歳)は、私を喜ばそうとする。

    娘(5歳)は、私を喜ばそうとする。 私が笑うと喜ぶし、私が楽しそうにすると嬉しそうだ。 それが、微笑ましいというレベルならいいのだが、最近、娘は私の顔色をうかがう感じがする。 私は、娘が本を読むことを推奨していて、小さいころから、本の形をしているものなら内容を問わず、何でも買ってやっていた。 それなのに、最近は本屋で、「ママこれ好き?」というように、私の顔色を窺う。 親の思い通りに動かそうというつもりは全くないのに。むしろ、自分で好きなものを選んでほしいのに。 でもわかる。 私もこういう子どもだった。 親の目を気にして、欲しいお菓子さえ選べなかった。 お菓子の棚の前で、自分が何が欲しいかわから…

  • いったん調子が悪くなると、抗おうとしてもどんどん調子が悪くなる。

    いったん調子が悪くなると、抗おうとしてもどんどん調子が悪くなる。 過去の失敗を思い出して死にたくなる。 今日一日、今週一週間、どう乗り切るのか。 無理だ。 苦しいことしか考えられない。 死にたい。 いやいや、過去や未来は放っておいて、今のことだけ考えよう。

  • ああ、ダメだ。

    ああ、ダメだ。調子が悪い。 泣きたい。 つい、お菓子を食べたから? 月曜日だから? とにかく泣きたい。 悲しくて仕事が手につかない。 もちろん悲しい理由なんてない。 ただただ悲しい。 温かいお茶を買ってきた。 温かいものを飲むと少し調子が良くなる。 でもダメだ。 もし菓子のせいなら、これからは絶対お菓子は食べない。 調子を上げたいのと同時に、どっぷり鬱に浸って布団の中で泣き暮らしたいという気持ちもある。 鬱に抗うには力がいる。 鬱に身を任せる方が楽な気がする。

  • お昼ご飯を、うっかりガッツリ食べてしまった。

    お昼ご飯を、うっかりガッツリ食べてしまった。 普通の定食+おやつ 前はこのくらい全然なんでもなかったのに、今はお腹がパンパンで苦しい。 ちょっと精神の調子も悪い。 やっぱり少食だ。 ご飯がわりにスムージーとか飲もうかな。

  • 最近は、ドカーンと鬱に落ち込むことがなくなって、楽な毎日を過ごしている。

    最近は、ドカーンと鬱に落ち込むことがなくなって、楽な毎日を過ごしている。 昔は、常に鬱の谷を這って歩くような感じで、お風呂に入るのも電車を降りるのも死ぬ思いで、死にたい死にたいと思っていた。 それでも、本当に死ぬつもりはなかったし、「みんな辛い、みんな頑張っている」と思っていたので、うつ病だとは思っていなかった。 いつからちゃんとうつ病になったのかもわからない。 かつてのことを思えば、今は天国のようだ。

  • このところ、夫の仕事が忙しく、なかなか帰ってこない。

    このところ、夫の仕事が忙しく、なかなか帰ってこない。 私と子ども(5歳)が寝た後に帰ってきて、私と子どもが起きる前に出ていく。 それで、ダイエットもしているらしい。 休日も仕事に行くらしい。 夫の体が心配だ。 しかし、私がいろいろ言っても、却って負担になるかもしれないから、やりたいようにさせている。 もちろん、ほとんどの家事育児を、私一人でやっている。 はじめは、「私はうつ病だし、仕事もしている。夫に助けてもらわなければ、家事も回らないし子どもの相手もしきれない」と思っていたが、 なんか、やってみたら、意外と一人でできた。 夫は私に帰宅をせっつかれることなく、仕事ができている。 それで、ハッピ…

  • 食べ物を食べると、食べている最中はいいのだけれど、食べ終わってすぐ、気持ちが落ち込んだり、波立ったりする。

    食べ物を食べると、食べている最中はいいのだけれど、食べ終わってすぐ、気持ちが落ち込んだり、波立ったりする。 それでまだ食べたりする。 多分、血糖値とか糖質が働いているのだと思うが、その辺、難しいのであまりわからない。 食べるものを減らす、食べるものに気を付ける。 これ、大事。 鬱より、空腹の方がいい。

  • ダイエットとうつ病対策を兼ねた「少食療法」をしている。

    ダイエットとうつ病対策を兼ねた「少食療法」をしている。 クモがゴキブリをやっつけてくれるように、空腹が鬱をやっつけてくれるイメージ。 このおかげで、ドカーンと鬱にやられることが、少なくなった・・・かな? 単に、仕事に追い詰められていないだけかも。 でも、食べたいという衝動はある。 いつまで続くかわからないけど。 もう少し続けて見ようと思う。 食べたいという衝動は、意外とやり過ごすことができる。 今日は眠い。

  • 今日は、眠るのが怖い。

    今日は、眠るのが怖い。 少しイライラもしている。 家のこと、子どものことが大変だった。 もうすぐ日付が変わるというのに、夫はまだ帰ってこない。 仕事が忙しいらしい。 夫に余裕がないと私にも余裕がない。 夫に手伝ってもらって、夫とおしゃべりして、それで精神の安定を図っているのに、それがなくなるとしんどい。 夫が仕事で大変なのは仕方ないし、応援したいとも思うし、感謝しなければならないと思う。 健康が心配だ。 それもこれも、私の本心で、どれが本音で建前とかではない。 もし夫が死んだら・・・うちの親は子供を連れて実家に戻ってくるように圧力をかけてくるだろう。 それは絶対に嫌だ。絶対に。 夫がいなくても…

  • うちの子(5歳)は、私に似て、顔立ちが優れていない。

    うちの子(5歳)は、私に似て、顔立ちが優れていない。 平易に言うと、それほど美人ではないと思う。 私にはかわいいけれど。もちろん。 それは、親の顔がこんな顔だから、当たり前といえば当たり前である。 驚いたことに、保育園の子どもはみんな美人である。 それに、かわいい服を着ている。 親が、おしゃれするということを知っているのだ。 うちの子は、ダサい私が選んだ、洗いやすく丈夫でシンプルな服を着ている。 まずい。 一方うちの子は、(幼児英才スパルタ教育を受けた私には劣るものの)、幼児にしては、読み書きがまあまあできる。 勉強はできるダサい子ども。 まるっきり私じゃん・・・ どうしたらおしゃれに育てるこ…

  • 私は、親兄弟に対する恨みつらみをこのブログで書いているが、いずれは、乗り越えたいと思う。

    私は、親兄弟に対する恨みつらみをこのブログで書いているが、 いずれは、乗り越えたいと思う。 いつまでも、あの時親がどうこう、と言いたくない。 実は、20代初め位の頃、私は親に直接言っていた。 「子どもの頃、すごい怒っていたよね」 「ピアノの練習で怒鳴られ殴られた」 「文字通り一日中公文のプリントをやらされた。そのときトイレにも行けずおもらしした」 「あんなこともあった、こんなこともあった」 と言っていたら、 「あんた、よく覚えているね」 「やめて」 と言われ、もう言えなくなった。 10代の頃は、愚痴を日記に書いていたこともあるが、 「日記なんて笑」 「死んだあと困るのよね、日記って」 といい顔…

  • 私は近眼だ。

    私は近眼だ。母親もすごい近眼なので遺伝だと思う。 特に、小学校の間はドンドン視力が落ち、高学年で眼鏡をかけるようになった。 それで、母親のひどいのが・・・ 学校から視力検査の結果の紙を持って帰るたびに、 「なにこれ!いい加減にしなさい!」 と怒るのだ。 視力が落ちたことに。 今なら、「遺伝だろ」「勉強ばっかさせてるから」と思うのだが、 当時はただただ怖かった。 なぜあんなに怒る必要があったのか、まったく不可解だ。 屈辱的でもあった。

  • うちの親が「(私と私の子を)ディズニーランドに連れていってあげる」と言い出した。

    うちの親が「(私と私の子を)ディズニーランドに連れていってあげる」と言い出した。 私は実家にいて、「ママとパパのいい子ちゃんモード」を発動していたから、 「わぁい、ありがとう!」 なんて言ってしまった。 しばらく時間が経って、「しまった、どうしよう・・・」と思っている。 うちの子(5歳)の機嫌に気を配りながら、親も楽しませるなんて・・・ 無理ゲー。 うちの子は、はしゃぎ回る一方ですぐ疲れたと言い出すだろうし、親は親で老齢だからすぐ疲れるだろう。 おじいちゃんおばあちゃんが疲れたとしても、うちの子が 「うん、いいよ、おばあちゃん。そこのベンチで少し休もう」 なんて言ってくれる・・・もんか! あっ…

  • さっき、死にたいとは書いたけれど、

    さっき、死にたいとは書いたけれど、実際には、かつてのようにガツーンと落ち込み、憂鬱と焦燥のなかをもがき苦しむ、ということはなくなった。 もしかして、それは、食べ物をあまり食べないようにするという、少食療法のおかげかもしれない。 前は、精神の雲行きが怪しくなると、すぐに食べていた。食べることが精神の安定につながると思っていた。 もしかして、反対だったのだろうか。 あまり食べない方がいいのか。 食べないって、明らかに不健康な感じだし、摂食障害にもなりたくないんだけど。 こんなに調子がいいと、少食が精神にいいことを認めざるを得ない。

  • 今日は調子が悪い。

    今日は調子が悪い。 夫の仕事が超忙しくて、大変で、私をサポートしてもらうどころか私が夫をサポートしなければならない状況なのが、原因だと思う。 それで、そんなことは私には負担過重なのだ。 もう、家庭の危機に陥っている。 何もかも放り出したい。 私の方も、仕事が大変だ。 いちおう平穏な家庭を築いていると思っていた。 しかし、それはギリギリのバランスの上に成り立っていたもので、少しでも何かが崩れると、音を立てて崩れていく。 死にたい。 寒い。

  • うちの子は早生まれである。

    うちの子は早生まれである。 少し前にネットでみたが、早生まれはいろいろ不利らしい。 なんで早生まれで産んだんだろう。 昔はあまり考えていなかった。 生後すぐに4月が来たから、すぐに保育園に預けた。保育園に預けやすくてよかった、くらいに思っていた。 あー、それを考えると、早生まれでもいいことはあったか。 当時すでに鬱だったから(病院には行っていなかったけど)、私は保育園なしに子育てをすることはできなかったと思う。 幼い子どもの成長は目覚ましい。 3ヶ月前にはまったくできなかったことを、3ヶ月後には何でもないことのようにやってのける。その間、とくに訓練していなくても。 クラスメートに数ヶ月いや一年…

  • 今日は仕事を休んで家にいた。

    今日は仕事を休んで家にいた。 調子がいい。 やはり、仕事がうつ悪化の要素の一つだと思う。 仕事がないと穏やかに過ごせるのは間違いない。 でも、仕事は辞めたくない。 この仕事好きだし。 それとも、「あれだけ時間をかけて、うつ病になるほど心身を削って、やっとできるようになった仕事だから、その投入したものの大きさを考えたらやめられない」 意地みたいなのがあるのか? わからない。 まあ、働かないと経済的に苦しくなるから、働かないという選択肢は、現実的にはないんだけど。 だから、こんなことを考えても意味がない。 心身のご機嫌をとりながら、仕事を続けるしかない。

  • 調子が悪い

    調子が悪い。 昨日、実家に行って気疲れしたからか。 実家で食べすぎたせいか。 夜なかなか寝付けなかったせいか。 体が元気になったから(少し前までお腹の調子が悪かった)精神の不調が表に出てくるようになったのかもしれない。 家で休みたいが、そういうわけにもいかない。 仕事がある・・・ つい習慣で、何か食べることによってテンションを上げようとしてしまいがちだが、 今回は逆に、しばらく空腹のまま様子を見ることにしてみた。 自己流プチ断食。 調べてみたら、一日のうち、16時間断食をするという断食法があった(残りの8時間は食べていい)。 「8時間食事術」って何? 中年太りした医師が好きに食べて16kg痩せ…

  • 今日は親の家に行った。

    今日は親の家に行った。 口を極めて親を罵り、恨みつらみをブログに書き連ねている私だが、週に一度は子ども(5歳)を連れて実家に帰っている。(割と近い) それで精神的に疲れて果てて家に帰り、神経が高ぶって眠れない、という流れ。 実家に行くのをやめればいい、と私も思う。 しかし、そうできない。 親を信頼していない。 親は子どもが傷つくことを言うかもしれないから、子どもひとりを実家に預けることはできない。 しかし、親は孫である私の子どもに会いたがり、会うと喜ぶので、私もついていって毎週会わせている。 自分でも筋が通っていないしわけがわからないと思う。 実のところ、親に評価されたい、親を喜ばせたいと、今…

  • 不思議なことに、10代の頃荒れに荒れて家の中で大暴れしていた姉が、今では親と仲良くやっている。

    不思議なことに、10代の頃荒れに荒れて家の中で大暴れしていた姉が、今では親と仲良くやっている。 私は親とうまくやれていない。 姉は問題児、妹の私はおりこうさん、だったかつてを思うと、隔世の感がある。 多分親はそんなに変わっていないんだと思うけれど、私が変わってしまった。 私はもう、親の言うことを信じてついていけば安心で、私も親もハッピー、というフィクションを、信じられなくなった。 姉はどうなんだろう。 親にペースを任せて生きることが、ある意味で楽で楽しいことは、わかる。 私にはもうできないけど。 私が親と距離を取る一方で、姉が親との距離を縮めていることが興味深い。 時間が経つと、いろいろ変わる…

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