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ブログタイトル
歌う珈琲屋さん
ブログURL
https://tamacafe.hateblo.jp/
ブログ紹介文
クラシック歌曲・オーガニック珈琲・合気道・ウクレレ & Books Healing
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2020/02/21

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tamacafeさんの新着記事

1件〜30件

  • 大義名分

    健康のため 人のため 自分のため ため ため ため・・・ 重たいんだよね 好きだから 楽しいから で いいじゃん

  • 今日から

    わたしは どんな一日を 過ごしたいだろう わたしは どういう人で いたいだろう わたしの 抱きたい思いは 何だろう わたしが 心から願うなら それは そうなるのかもしれない だとしたら もうすでに そうであるかのように ふるまってみたらどうなるだろう? 今日から!

  • もしも天国に行ったら

    もしも天国に行ったら 自分がやってきたことなんて たぶん 思い出さないだろうな それよりも 自分に良くしてくれた人や 知らないところで支えてくれていた人たちのことを 見せられるんだと思う そして ほんのちょっとの勇気がなくて できなかった親切や つまらない意地で言えずにいた ごめん を 思い出すんだとおもう

  • 東京だよおっかさん

    今日は母の日ですね。 母はもう9年前に逝ってしまいましたが、 この日が来るたびに思うのは、 母を気遣って実家へ行ったつもりが、 ほんとのところ、ご飯を食べさせてもらったりして、 気遣われていたのは私のほうだったなということです。 子どもは母の日を、たまには 「めんどくさいな」と思うことがあっても、 迎える母の気遣いにまでは心が及ばないものです。 そんな私でも、母に喜んでもらった思い出があります。 子孫を訪ねる 母のお供で 上京した時のお話です。 足腰と心臓の弱い母の事、 さて、どうしたものかと思案していましたら、 空港受け渡しの車いすリースが有るらしいとのこと。一週間借りても、送料込みで610…

  • お母さんは偉い!

    藤子さんが 赤ちゃんを連れて 遊びに来ました。 二ヶ月足らずの マコちゃんは 首もぐらぐらと 抱っこするにも一苦労。 初めての子育ては 恐る恐る といった感じです。 藤子さんは かつて保育園に勤めていたこともあり 「 子育てくらい 」と 高を括っていました。 ところが いざ 自分の子となると 大違い。 何もかもが 気になって 仕方がありません。 おっぱいは足りているだろうか? ゲップは出ただろうか? うんちの色は正常だろうか? ご主人は 海外出張で 責任のすべては 藤子さんにかかってきます。 あまりの心配で 眠れぬ夜が続いた日、 藤子さんは とうとう お母さんに電話をしました。 出来ちゃった婚…

  • 親の世話

    きょうだいが集まって 「母親の老後はだれが面倒見るか」 という話し合いをした。 次男のヤスヒロさんが言った。 「まず、親の意見を聞くべきだろう」 母親は、長男と暮らしたいと言う。 「それじゃあ決まりだ。 兄さんが母さんの面倒を見る。 そのかわり、僕たちは、兄さん達のやり方に、 一切口出ししない」 それで すんなりいった というのだから、 ヤスヒロさんの親も きょうだいも、 たいしたもんだと思う。 仕事が忙しいとか、家庭があるからとかで、 誰かに親を託しておきながら、 たまに いい顔して外に連れ出し、 親の愚痴を聞いたり、 世話をしている人の悪口を言ったりしがちだ。 改善する必要や 正す事があれ…

  • 読み聞かせ

    読み聞かせをしました。 小学三年生のクラス。 「モチモチの木」 をやりました。 弱虫の豆太が、腹痛起こした じさまの為に、 夜道を 医者様 呼びに行く話です。 物語の最後、じさまが 豆太に話しかける場面に来ると、ウッとこみ上げてきます。 下手するとウルウルしたり、声が震えてしまいます。 読み手が先に感動してどーすんだよ! と思うのですが・・・・・・。 沖縄で小学校の教諭をしていた娘は、 本土の寒い夜に駆けていった 豆太の辛さを分かってもらおうと、 学校近くのコンビニから氷を大量に買ってきて、 金盥(かなだらい)に入れ、 子どもたちにザクザク踏んでもらったそうです。 子どもたちは「わぁ~!」とか…

  • ナマステ

    神が遊んでいる 永遠の中に時を刻んで 無限を区切って 一つを散りばめて まったき平安の中に 悲しみや苦しみをでっち上げて 不幸ごっこをしたり 克服ごっこをしたり 誰かさんになりすまして遊んでいる ナマステ あなたの中の神に敬意を

  • 突然の雨

    突然の雨に、窓際の布団を濡らされてしまいました。 あ~あ。 そういえば以前、 二階のベランダに干して出かけている間に降られ、 ビショビショになったこともあります。 帰ってくるなり、お向かいの奥さんが声かけてきて 「取り入れてあげたかったけど、鍵かかってるし―― はらはらしながら見てたのよ~」 と、おっしゃいました。 その当時、子どもたちや そのお友だちが ちょくちょくおねしょをするので、 夜中に布団をひっくり返して寝かしたこともあります。 そんな布団でしたから、結局、こまめに裏返しながら 三日間干し続けて、使ったのでした。

  • 高校野球

    春季高校野球九州大会で具志川商業が初優勝した。 このようなご時世で、直接ではないにしても、 さわやかな汗に魅せられて、 今年もまた あちこちで 歓声が上がる。 そういえば 昔 プロレス中継に、 爺ちゃん達が テレビに向かって 唾飛ばして叫んだり、椅子から転げ落ちたり、 やんや やんやの大騒ぎしていたな~。 その姿を見て、うら若き乙女の私は 「あ~、恥ずかしい。 みっともない」と、 眉を顰(ひそ)めていたけれど、今となっては、 高校球児の好プレーに、 思わず大声を上げてしまう自分がいる。 人って、誰かを応援している時が、 一番幸せなのかもしれない。

  • ウインナーコーヒー

    ツネミのお母さんが 田舎から やってきた。 ツネミの仕事が終わるまで、ココーヨーカドー 一階の喫茶店で待つことにした。 ブレンド? キリマンジャロ? モカ?・・・?? メニューをしばらく見ていたイネは、 ウエイトレスにこう聞いた。 「ネスカフェは ないの?」 ウエイトレスは吹き出しそうなのを危うく押さえて 「いえ。ございません」と答えた。 「こ~んな立派な店構えで ネスカフェも なかとね」 と、ここはツネミの母ちゃん、 都会もんに 負けてはいない。 「しかたない。ウインナーコーヒーでよか」 「はい」 と承(うけたまわ)っていったウエイトレスは、 しばらくすると薫り高き ウインナーコーヒーを運ん…

  • 悲しい本

    この絵本に出会った時、 まず、タイトルが嫌だ と思いました。 なぜ、わざわざ 悲しい物語を 読まなければいけないのか。 私は今まで、ずいぶんと 悲しみや苦しみに馴染んできたから、 もう そろそろ そんな奴らとは 縁を切ろうと考えています。 絵本の主人公は、愛する一人息子を失った男。 1ページに、その男の 笑顔があり、 「悲しく見えると、ひとに好かれないのではないか と思って 幸せそうにしている私」 とあります。 その絵が、哀愁を帯びた笑顔が 実に見事で つい 買ってしまったのです。 どうしようもない 悲しみがあります。 拭っても拭っても 拭いきれない涙があります。 時間が経てば 自然に無くなる…

  • ジャスミン

    散歩の道すがら いつも 野生のジャスミンを摘んでいた。 駐車場になった空き地の隅っこに ひっそりと咲いていたが、 ある時 根こそぎ 刈り取られていた。 あ~残念だ! なんで なんで? と 思っていたら、 そのうち また にょきにょきと生えてきた。 どうせまた 誰かに刈り取られる運命ならばと 二、三株引っこ抜いて うちの庭に植えた。 暑い盛りで うなだれていたが、 声掛け 水掛けしているうちに 黄緑の葉っぱが つやつやとしてきた。 小さいながらに 清楚な花も咲いて かぐわしい香りを 放っている。

  • アイデア

    焦げ付いたコーヒーは 飲みたくないよね とあるレストランで コーヒーメーカーに コインを 敷いてるとこがあったよ 程よい熱伝導 ってことなんでしょうね

  • 腹をへっこめる

    アキラ君は おじさんなのに 腹が出ていない。 なんでか ? と 聞いてみた。 中学の時に 憧れの体育教師がいて、 「 いつも 腹を意識して へっこめるんだ 」 と言っていたとのこと。 その先生のように 格好良くなりたくて それを ず~っと やっていたら、 今では 無意識に 腹をへっこめる事が 出来るようになった と言う。 そういえば 友だちのシュウも 立派な? おばさんなのに ピンシャンとしていて カッコイイ。 あたしが だら~んと 椅子に腰掛けたら 「 ほれ ! 背筋伸ばさんかい ! 」 と注意してくれた。 油断すると みっともなくなる お年頃 だからね~。 気をつけねば。

  • 故あって、 全身麻酔で 手術を受けた事がある。 初体験であった♪ 手術台に寝て 静脈注射をするのだが 「あ~ら、 ごめんなさ~い」と看護師さん。 あのさ、一発で決めてよ・・・・・・いてててて。 針を刺すのは さることながら、 麻酔薬を注入する前の 薬が また痛い。 血管を 無理矢理広げて 進んでいくような感じ。 「それでは これから点滴で麻酔していきますね~」 看護師さん達の 私語が聞こえる。 手術はまだかいな? なかなか始まらない。 麻酔が効いてこないようだよ と 看護師さんに言おうと 呼び鈴を押した。 「何言ってんですか たまさん。 手術はもうとっくに終わりましたよ」 だって! うっそー!…

  • 鬱の境目 と 共倒れしないために

    以前 一緒に仕事をしていた人が、 鬱病の体験記を新聞に掲載していたので、 驚いて会いに行った。 キューピーちゃんのように ポチャポチャしていた 男の子(注:立派な成人男子)だったが、 新聞で見る限り、激やせしていたのが気になった。 彼も私も それぞれ 元の職場から 離れてしまっていたので 長い事 会っていなかった。 会って話をすると 激やせの原因は もともと太っていたので ダイエットしたとのこと。 鬱のせいで拒食症になったのではなくて、 とりあえず安心した。 ほっとしたと同時に うるうる してしまった。 大変だったんだなぁ・・・・・・。 「僕も たまさんと 久しぶりに逢えて嬉しい。 不思議と逢…

  • 緊急事態

    小は我慢できるのだが、大はどうにもならない。 買い物帰りのツネミは 急に もよおして、 近くの民家に立ち寄った。 玄関口で家人を呼んだが、 いっこうに出てくる気配はない。 「すみまっしぇ~ん!」と大声を張り上げて やっとお爺さんが現れた。 「なんじゃい」 「あの、すみません。お手洗いかしてください」 「手なら、裏の井戸であらえ」 「いえ、お手洗いです。かしてほしいんです」 「人に貸す金はない」 「いえ、だから、ね」 「はあ?・・・ はあ?」 あああ~! この爺さんの耳は鼻になってしまえ! と、わけの分からんことを口走りながら、 ツネミは斜向かいのアパートへ駆け込んだ。 一部屋目。 ピンポーン。…

  • 誰をも責めず

    イタリア人のペルラスカは、たまたま仕事で立ち寄ったハンガリーで、ナチスによるユダヤ人迫害を目の当たりにし、スイスへ逃れたスペイン大使館領事になりすまして、多くの人々を救おうと試みる。 実話に基づいたDVD。 「シンドラーのリスト」にしてもしかり。 あの様な状況で、勇気を奮い起こし、見ず知らずの人々を、時には自分の命を賭しても救おうとする人がいたことは、歴史の残虐さを知るとともに、尚かつ、人を信じる縁(よすが)となる。 特に、このDVDでは、「ライフ・イズ・ビューティフル」程ではないにしても、イタリア人らしい前向きな明るさが、暗い歴史の描写に光を与えている。 いつナチスが皆殺しにやってくるかも…

  • 布施行

    以前 こっちが言ってやったことを、 相手がすっかり忘れていて、 あたかも自前の言葉のように、誰彼となく しゃべっているのに出くわすと、 なんとも面白くない。 それも、結局、手柄を気にしてるんだなぁ。 いつまでも私から戴いた言葉として、 感謝と共に捧げ持っていてほしい――な~んてね。 自分で決めて、自分が好きでやった事なのだから、 むしろ、させていただいた という気持ちで、 やれたらいいな。 聖書の中にも、右手でやったことを 左手に知られないようにしなさい、 というのがあるけれど、良い事をやって、 感謝されようがされまいが、見返りを求めず、 さっと忘れられるといいな。 また、明日はどうなるか分か…

  • おやすみなさい

    おやすみなさい って 言葉 わたし 好きなんです こういう 美しい言葉 声かけ していきたいですね どうか 今晩 ぐっすり おやすみくださいませ もちろん 翌朝の おはようございます! も 大好きです

  • 収穫

    田畑でできた物は、快く分け与える事ができる。 どんなものがどれだけ出来るか、 自然の恵みによるから、収穫の時は、 ただただ驚きと感謝の思いで一杯だ。 貰った人も 「自分たちだけで食べるのにも余るしさ~、 持ってってくれると野菜も喜ぶよ」 なんて言われると、遠慮なく戴ける。 分かち合う喜び。 狭いアパートで「自分の物」「自分が買った物」 に囲まれていると、なかなか難しい。

  • 人生の終わりに

    「人の気持に対して鈍感な人って たくさんいるけど、 そういう人が 一生の間に得られるものって、 すごく少ない気がする。 人の気持に敏感な人は、つらくて悔しい思いも 一杯あるけど、 それで得られるものは たくさんある・・・・自分がどっちであっても、 結局、 リスクもメリットも 同じ分量だけあるような気がする・・・」 mibaさんから、 こんなメールをいただきました。 以前、 別の人が こう言いました。 「偉くなったって、 そうでなくったって、 人生の終わりに そうたいした違いは ないと思うよ」 その人は、 それこそ 成功の絶頂から どん底まで 知り尽くした人でした。 したら・・・・・・ 大切なこ…

  • 具体的に

    今 ここから わたし から みんな って ひとまとめに 言うなよ 他の人 って 誰のこと? あの人の気持ち なんて きちんと わかりっこないよ あなたは どうなの? わたしは どうなんだろう 具体的に 問うてみる

  • 唐辛子

    唐辛子を靴の中に入れると暖かいというのを テレビでやっていたので、 たまは さっそく 試してみることにした。 テレビで どう「入れて」いたのかは覚えてないが、 とにかく入れりゃいいのだからと、 でかい真っ赤な唐辛子を三本 キッチンペーパーに包んで 靴の中敷きにした。 しばらく歩き回っていたけれど、 いっこうに暖まる気配はない。 それで、足指で グリグリグリと押してみた。 あ~、ほんの少し・・・・・・ と思ったのも束の間だった。 突然、焼け付くような感じがして、 それが どんどん強くなっていく。 あちぃー! あっちぃよーーー! たまは、まるで火あぶりにされたかのように わめきだした。 足が 足が…

  • ルディー

    お勧めビデオ。 日本では あまり馴染みのない アメフト選手の実話をもとにした物語ですが、 ひたむきに夢に向かって突き進む主人公の姿は、 何度観ても感動します。 アメリカのヒーローものにありがちな ド派手な作りではなく、しみじみとしたものに 仕上がっています。 音楽もいい。 主演は「ロード・オブ・ザ・リング」にも 準主役で登場するショーン・アスティン。 一途なイモ兄ちゃんは、まさに はまり役。 ある高校でビデオ鑑賞会をしたら、 普段は騒いでばかりの男子生徒達が 「教科書で顔を隠しながら泣いていた」という代物。 まだの方は、ぜひご覧あれ。

  • テレサ・テン

    以前から友だちが好きだと言っていた テレサ・テンの歌を聞いてみました。 ちょっとハスキーで、 それでいて教会の鐘の音が聞こえてきそうな、 なんとも深みのある美しい響き。 特に「ジェルソミーナの歩いた道」がいい。 演歌は、後ろ向きの歌詞が多いので、 あまり好きではありませんが、 彼女の声だけはずっと聞いていたいと思いました。 A BORN SINGER 生まれながらの歌手。 歌うために生まれてきた人。 日本で再び歌う事を望み、 その曲が出来上がった矢先の孤独な死。 時代に翻弄され、自分自身を苛むこともなく、 ただ、好きな歌を歌い続けてほしかった。

  • 心遣い

    とある 衣料品店。 下着と Tシャツを選んで レジに持っていくと 店員さんが 下着を手早く Tシャツにくるんで 袋に入れてくれた。 ほんの ちょっとした心遣いに ベテランを感じたね。

  • 髪を切る

    前髪が 煩わしくなってきたので、切った。 「髪 切った?」 と、友だち。 「自分で 切ったでしょ」 と、別の人。 なんで わかるんだろ。 「自分で」 って。 「あんたねー、 ひっつかまえて バサっと切るからさ!」 と、断言された。 前髪は 横の長さを揃えた後で、 縦に ちょこちょこ ハサミを入れると、 「おカマ被ったみたいに、重たくならない」 とのこと。

  • 内観の場所

    内観したくても 一人になれる時間や場所を 得られず どうしたものかと思っていたが 人がいてもかまわず 「 ちょっと 15分くらい声かけないでね 」 と言って 座ることにした。 やろうとおもえば できるもんだ。 周りがごちゃごちゃしていても 一人内に入ると決心して座れば それなりに集中できる。 ヘッドホンで 瞑想の音楽を聴きながらでもいいし どうしても 一人でなきゃって時には トイレにこもる!

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