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ブログタイトル
50歳で会社を辞めセミリタイアした!
ブログURL
https://50retire.hateblo.jp/
ブログ紹介文
50歳で長年勤めた会社を辞め、リタイアしました。
更新頻度(1年)

24回 / 25日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2020/02/01

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ハンドル名
セイルさん
ブログタイトル
50歳で会社を辞めセミリタイアした!
更新頻度
24回 / 25日(平均6.7回/週)
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50歳で会社を辞めセミリタイアした!

セイルさんの新着記事

1件〜30件

  • 退職後にまで「社会と繋がって」ないと不安な社会

    「働くとは、社会と繋がることである」。次のブログ記事で行われている書評において、その書籍の主張がそう表現されています。 続いて、 それぞれの立場は違っても、「人や社会と繋がりたい」という気持ちは誰しもが持っています。そして「働くこと」を通じて、私たちは、人と社会と繋がっていける。 なんて記載もされています。 実際、このような「意識の高い見解」が、世間では多数派なんだと思います。でも、「人や社会と繋がること」に淡白な少数派にとっては息苦しさを感じる主張でもありますね。 《東京都青梅市》 現代日本では、「働くこと」や「社会と繋がること」は、個々の人生においてプライオリティを極めて高く置くべき事柄と…

  • 自炊とセミリタイア生活

    低賃金・長時間労働の人が、自炊は「贅沢」だとしたツイートが、少し前に話題になったのだとか。 今の時代、自炊は「贅沢」です。手取り15万の長時間労働が当たり前のヘルジャパンでは、自炊する時間もないし食材が高すぎて1人分くらいなら外食の方が安い。よく「お金が無い人の節約レシピ」的な本が売ってますが、逆だボケと言いたくなる。自炊は時間と金がある奴がやる贅沢なんですよもう。 — 自己責任論撲滅@ブログ「過労伝説」運営中 (@u2qKSkUcSIeBuid) 2020年1月19日 このツイートの主旨は、「低待遇の職場にいる人は、自炊も出来ないほどに追い込まれている」というものなので、「やり方によれば、自…

  • 完全リタイアは「ひきこもり」か?

    家にいて仕事もせずというイメージが「ひきこもり」にはありますが、実は、完全リタイアした人の多くも、家にいて仕事もしていないですよね。 結局、完全リタイアって、ひきこもりの亜種なのか? という疑問が湧いてきてしまいますが、実際のところ、どうなのでしょうか? 《東京都奥多摩町》 目次 ひきこもりの定義を私に当てはめると? 完全リタイア者は「ひきこもり」に該当し得る ひきこもりで何が悪い ひきこもりの定義を私に当てはめると? 実は、「ひきこもり」には公式の定義があります。二本松市のサイトに分かりやすく書いてありました。 ひきこもりについて | 二本松市公式ウェブサイト 様々な要因の結果として、社会的…

  • 退職金が増えるので50歳で辞めることにした

    そろそろ月末。待ちに待った「退職金」が振り込まれる頃です。 私が50歳まで会社に在籍して身を粉にして?働き、円満退職を心がけてきたのは、ひとえに「50歳になるともらえる割増退職金欲しさ」によるものです。 ええ、これがなければ、もう2年早く辞めていましたよ、はっきり言って。 《東京都・奥多摩町》 目次 45歳時点での退職金計算 退職金はしっかりと頂くべし 勤続25周年(48歳時点)における計算 満50歳における計算(早期退職) 45歳時点での退職金計算 私が5年前にリタイアを決意して、資金計画を立てるとき、真っ先に考えたのは、退職金はいくら?ということでしたね。 20年以上も同じ会社で働いている…

  • クルーズ船。現場担当者の悲哀、身につまされる思い。

    岩田氏がクルーズ船内の対応を「告発」した件について、色々と論じられていますが、マスコミにはあまり出ていない情報もあるようです。 《埼玉県飯能市》 目次 正しいことを言うにも言い方はある 現場の人達には頭が下がる 頭ごなしに問題点をあげつらわれると悲しい気持ちに 正しいことを言うにも言い方はある blogos.com www.facebook.com これらを読む限り、岩田氏の良心を疑う話ではありません。船内の状況についての岩田氏の指摘は概ね正しいのでしょう。 ただ、現場は限られた人数でリスクとプレッシャーに押しつぶされそうになりながら、オペレーションの真っ最中。そこに見知らぬ専門家がやってきて…

  • 「働かない中高年」と叩かれる前にセミリタイアする

    「働かない中高年」というのが結構話題になっているみたいで、最近、次の記事を見つけました。 《東京都青梅市》 「働かない中高年」といっても、最低でも、次の2通りがあると思います。 真の意味での働かない人(一日中新聞を読んでいるだけなど) 働いてはいるが、加齢や立場の変化等によりパフォーマンスが低下している人 多くは、1のパターンの方を問題視しているのでしょうが、私が注目しているのは2のパターンです。1のパターンは例外的な存在なのでほっとけばいいですが、2のパターンはそうではないからです。 若い頃はバリバリ仕事をこなしていた人でも、 40代も半ばになれば、よほど才能のある人でない限り、どうしても体…

  • 退職の申し出時期。私は退職1年前だった。

    退職するとき、意外に悩むのが、「いつ、どんな場で、会社に退職を申し出るか」です。リタイアブログを読むと、皆さん色々と考えた末、最適だと思われる行動を選択していらっしゃいます。 本稿では、私のケースについて書いてみましょう。 《東京都・青梅市》 退職を伝えるのは「面接」で 当初は、半年ほど前に申し出るつもりでいたが… 退職申し出時期を前倒し その後も悩んで悩んで、最終的に… 退職を伝えるのは「面接」で 私が、退職日を令和元年12月31日(満50歳を迎えた月の末日)に定めたのは、5年ほど前でした(実際には、その後の交渉で退職日は1ヶ月延びましたが)。 問題は、いつ、どのような場で会社に申し出るか、…

  • 新型ウィルス、これでも仕事を休めない実情

    新型ウィルスで世の中大騒ぎ。とうとう厚労相が「発熱など風邪症状があるなら会社や学校を休め」と発言するまでになりました。 私個人はリタイア済なので、厚労相に言われるまでもなく、家で大人しくしていますが、大抵の人はそうもいかないこともあるでしょう。色々と考えてしまいます。 《東京駅》 「軽症でも休む」現実的にはなかなか難しそう 満員電車のお咎めが無いのが、本当はおかしい 「軽症でも休む」現実的にはなかなか難しそう 朝日新聞の「不要不急の外出は控えて」 政府、感染拡大防ぐため:朝日新聞デジタルという記事の中に、次のような見出しがありました。 「軽症でも休む」可能な社会か ちょっと風邪っぽいからと簡単…

  • フリーターとセミリタイアの違いとは?

    FIRE(経済的独立)について書かれた記事に対し、 フリーターもそんな感じに持ち上げられて、氷河期世代を騙し続けていたよなぁ。 というコメントがありました。同種のコメントは他にも複数。 あまり経済的独立について考えたことの無い人は、そんな風に捉えているのね。特に、バイトで足りない分の生活費を補うタイプのセミリタイアは、フリーターと重なる部分が確かにあります。 ただ全く同種の概念、ということでもないので、少し書いてみます。 《東京都青梅市》 フリーターについて概要 バブル期フリーターとセミリタイアのコンセプトの類似点 正規雇用も安泰ではない バブル期フリーターとセミリタイアの違い フリーターにつ…

  • リタイア後の住宅を購入した経緯

    リタイア状態にある私の住処は、東京都・青梅市の一戸建て。持ち家です。この家を購入したのは最近のことではなく、リタイアの検討を始めた5年ほど前にさかのぼります。 今回は、私がリタイア用住宅を探しはじめてから、今日に至るまでの経緯について、簡単に記します。 なお、本記事の内容は、旧ブログで書いたものを加筆・修正して、再アップするものです。 《東京都青梅市》 もともと賃貸住まいだが、持ち家には興味あった リタイア検討中、住居の購入に対して気持ちが盛り上がる 住宅の購入額は2000万円とした ライフスタイルの想定 青梅に建売住宅を買う 二拠点生活 47歳で正式に引越し そしてリタイアを達成! もともと…

  • 人生は47歳で不幸のピークに達するらしいが、リタイアして脱出した

    先日、アメリカの調査で、人生の幸福感が最も薄れるのは47.2歳である、という報告がなされたそうです。 私がリタイアしたのは50歳ですが、47歳の頃もリタイア目指して準備をしていたので、この調査の結果が他人事だとは思えません。 《山梨県・丹波山村》 調査結果について 不幸のピークに達した後のこと 調査結果について いくつかのサイトを見て、かの調査結果を私なりにまとめると、 132か国から70歳以下の50万人の人を対象に調査。 調査対象に、人生の満足感を10段階で問うた。 幸福感はU字カーブを描いて推移し、47.2歳で底に達し(先進国の場合)、以降は回復していく。 「幸福曲線」は、経済状態などに左…

  • リタイアしてから翌朝に起きるのが楽しみでしょうがない

    何かの本か記事かで読んだのですが、「寝る時、翌朝に起きるのが楽しみだ」という趣旨の文章がありました。 確か、この人は自由な生活で楽しみたいことが色々あって、翌日何をしようか、前日、床に就くときからワクワクしている、という文脈だったと思います(残念ながら、出典が見つかりません)。 《東京都青梅市》 リタイアしてからの私がまさにこの気持ち。 まぁ、ワクワクといっても、 今読んでいる「ソフィーの世界」の続きはどうなっている? 明日は晴れるからサイクリングに行きたいが、どこにいこうか? 明日は買い物に行きたいが、どのような食材を買っておくべきか? ブログには何を書く? 等の、しょうもないことです。 ま…

  • 客への居丈高な貼り紙のコンビニ、ブラックなものを感じる

    たまには時事問題を。 あるコンビニ店で、人員削減に伴って客に対して居丈高な貼り紙を行ったところ、ツイッターに投稿されてバズっているのだとか。 この記事に現れるツイートは次のもの。 ここのローソンめちゃめちゃ主張強いな pic.twitter.com/BJJa9K3K2Y — ろくさ (@stlonnie) 2020年2月10日 賛否両論あるみたいですが、私は、この貼り紙の文言を見て、極めてブラックなものを感じましたね。このコンビニがもし近所にあったとしたら、客として行かないのは勿論、店員としても働きたくはありません。 《東京都・青梅市 [多摩川]》 結局、しわ寄せは店員に オーナーにも同情すべ…

  • 年収400万でもセミリタイアは可能…前提条件によっては

    次の記事を見つけました。 細かいところにツッコミたい人はいるでしょうが、全体的にはよくまった記事だと思うので、リタイアを検討しはじめた方は読まれるとよいのではないでしょうか? ところで上記記事の標題にある「年収400万」で、リタイアは可能でしょうか? もちろん上記記事では「可能」だと結論づけていますが、何十年も「利回りが7%」が続くものなのか?というのが気になるところ。 そこで私流に、超ざっくりと再計算したところ、やはり、「前提条件によってはセミリタイアは可能」だという結論になりました。 《東京都奥多摩町[奥多摩湖遠景]》 前提 試算 30歳から50歳の間 50歳から60歳の間 60歳から65…

  • リタイア後の一日のスケジュール、のんびり

    最近ようやく「仕事をしない生活」を手に入れることができました。正式に退職してから一週間、年休消化期間も併せると数ヶ月ほどでしょうか。 この「仕事しない生活」の一日がどんなものか、私の場合について、書いてみます。 《東京都・青梅市[初日の出]》 午前7時:起床 午前8~11時:テレビ鑑賞・家事・読書 午前11~12時:朝食 兼 昼食(ブランチ) 午後0~6時:様々な活動(日替わり) 午後6時以降:夕食・団欒その他 午後11~翌1時頃 午前7時:起床 起床は朝7時前後ですが、日によって20分ほど前後します。携帯の目覚ましを7時20分にかけているので、それより起床が遅くはなりません。 もっと寝坊しよ…

  • 私がリタイアを目指した経緯

    今回は、私が「50歳でリタイアしよう!」という考えに至るまで、私がどのように考え検討してきたかの流れを大雑把に述べていきます。なお、本記事の内容は、旧ブログで書いたものを若干手直ししたものです。 《東京都・青梅市》 30代半ば、早期リタイアを検討してみたが… その後はリタイアのことなど忘れていた 現実のものとして見えてきたのは40代半ば 30代半ば、早期リタイアを検討してみたが… もともと私は、会社勤めが好きではありませんでした。 毎日同じところに通うのが面倒臭い。仕事も特に面白いとも思えない。会社のような上下関係の厳しい組織に属していると、ストレスも多い。 それでも働いていたのは、「惰性」と…

  • リタイアして一週間。不思議な気持ちだが解放感はあまりない。

    早いもので、といっていいのでしょうか、リタイアしてから1週間が経ちました。1週間たった今、私の気持ちはどういう風であるか、書いてみたいと思います。 《埼玉県・飯能市》 退職したことがピンと来ない 最終出社日は遠い昔の出来事のよう 解放感があまりない 退職したことがピンと来ない 一週間とちょい前までは、社員証を持っていて、それがあれば社内のほとんどの箇所に行けて、自分の机とパソコンが用意されていて、そこから社内LANを通じて自由にファイルにアクセスできていました。 しかし、今、社員証は返却し、上記の権利は全て剥奪されています。会社の建物に入ることさえ許されない、というのが、全くピンと来ない感じで…

  • 「完全リタイア」の選択が最適とは限らないと思う理由

    前回の記事(「完全リタイア的セミリタイア」が私のスタイル - 50歳で会社を辞めセミリタイアした!)で、私は、完全リタイアが可能なだけの資金を準備するために、リタイア決意後も、5年間フルタイムで働いた、ということを書きました。 結果、実際にリタイアを達成できたので、今では「これでよかったのだ」と思えています。 でも一方で、「完全リタイア(が可能な資金を準備すること)」が、全ての人に有効な最適解とも限らないな、とも思うのです それは、リタイアを目指して働き続けたこの5年間が、大変に苦しいものだった、という私自身の経験を踏まえています。 《東京都・青梅市》 リタイアを考えるくらいですから、そりゃ、…

  • 「完全リタイア的セミリタイア」が私のスタイル

    私が以前運営していたブログでは、「早期リタイア」「完全リタイア」を標榜していましたが、今回新たに立ち上げた当ブログでは「セミリタイア」としています。 当時と現在とで、目指すリタイアのスタイルを変えた訳ではありません。今後、労働収入がゼロだったとしても、食いつないでいけるくらいの資金は準備したつもり、つまり、完全リタイアは可能ということです。 ただ、働くことを完全に放棄しているのではなく、「バイトくらいならそのうちやるかも」とは思っていて、なおかつ、インターネット的にも、セミリタイアの方が通りがよさそうなので、「セミリタイア」としているのです。 《東京都・奥多摩町》 「完全リタイア的セミリタイア…

  • リタイア資金は自分で計算するのが大事

    セミにせよアーリーにせよ定年にせよ、リタイアする場合、まず必要なのは、今後生活していくことに経済的な裏付けがあるかどうか、自分でちゃんと計算し、対策を立てていくことでしょう。国や会社任せではなく。 自分の人生なのですから、このことは当たり前のように思っていましたが、日本のサラリーマンには、このような考え方をしてる人はあまり多くないのかもしれません(海外のことは知りませんが)。 《東京都・青梅市》 年金2000万円不足騒動への違和感 2000万円という数字に過剰反応する理由を推測 リタイア後の人生設計は自分で行うべき 年金2000万円不足騒動への違和感 私がこのように思ったのは、例の年金2000…

  • 最終出社日。お菓子を配りまくりました。

    27年ほど前の4月1日、私はある会社に新入社員として初出社。この日のことは今でも昨日のことのように思い出せます。 そして先日1月31日、とうとう最終出社日を迎えました。長らく勤めてきた会社を退職し、新たな人生フェーズを迎える記念すべき日。初出社日と同じく、一生忘れない日になるでしょう。 今回は、この最終出社日のことについて書きたいと思います。ダラダラと事実を書いているだけですが、「最終出社日はどんな感じなのか?」と疑問に思っている人には、多少役立つかもしれません。 《青梅線・青梅駅》 退職辞令を受け取る 円満退職とお菓子配り 昼食と退職メール 所属部署でお菓子配りとスピーチ 自分の席で時間つぶ…

  • リタイア後の最初の平日。本格的なリタイア生活の開始。

    土日は真のリタイア生活にあらず 本日はまったりとした生活を堪能 リタイア直後の手続き等について 土日は真のリタイア生活にあらず 最終出社日は1月31日の金曜日。 なので、リタイア初日は正式には2月1日なのですが、この日は土曜日。2月2日は日曜日。1日・2日は、世間の皆さんの多くも休みなので、リタイアだからどうということはない。我が家も普通の土日のように過ごしました。妻と一緒なので楽しいには違いないのですが。 本日はまったりとした生活を堪能 一方、本日2月3日は月曜日。世間の皆さんの多くは出勤しているはずです。でも私はリタイアしていますから、出勤せずともいいのです。いや~、これは楽だわ~ ヤフー…

  • 退職にあたっては「円満退職」を目指した

    辞めるとき、会社に不満をぶちまけたい人達が存在する 不平不満をぶちまけたところで何もならない 何だかんだ言って、会社には感謝している 同僚への感謝の御礼が台無しになる 今後、会社との関わりがゼロになるとは限らない 「円満退職」によるデメリットもある 辞めるとき、会社に不満をぶちまけたい人達が存在する 中途退職する場合、「退職前に、今までの会社への不満を全てぶちまけて辞める」みたいなことを考えている人は、少数派ではあるにせよ、確実に存在はするみたいです。 例えば、「退職、不満、ぶちまけ」で検索すると、次のような記事が沢山見つかります。 この記事の人は、悩んだ挙句、円満退職の方向性を選んだみたいで…

  • 50歳でセミリタイア達成!その概要を書きます

    はじめまして 原資 家族構成 住宅 交通手段 生活スタイル はじめまして セイルと申します。 男性。50歳。 令和2年1月31日をもって、これまで27年近く勤めていた会社を退職、念願のセミリタイアを達成いたしました。 以前、リタイア関係のブログを2つほどやっていましたが、会社勤めの身の悲しさ、時間的・精神的な制約が多く、敢え無く閉鎖しています。 しかし、やっとリタイアを達成して時間が出来、精神的にも解放されましたので、再び、ブログを始めたいと思います。 まずは、私のリタイアの概要を、ごく簡単に説明いたします。 原資 会社を辞めることで収入が途絶えるわけですから、リタイアするには、それなりの原資…

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