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プロフィール
PROFILE

藍 詩 (アオシ)さんのプロフィール

住所
川西市
出身
川西市

私のブログ(心の交差点)を通じて誰かの心が暖まればいいな・・・という気持ちで詩(恋のポエムを中心)を綴ったブログを更新しています。

ブログタイトル
心の交差点
ブログURL
https://www.takeblo.com/
ブログ紹介文
まだ生きていてもいいですか・・・? 詩人「藍 詩」が難病で残された時間の中、余命で詩を書いているブログです。
更新頻度(1年)

123回 / 365日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2018/05/30

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ハンドル名
藍 詩 (アオシ)さん
ブログタイトル
心の交差点
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心の交差点

藍 詩 (アオシ)さんの新着記事

1件〜30件

  • 不確かな愛情 by空倶楽部『花と空』(遅延)

    不確かな愛情 by空倶楽部『花と空』 画像2021.02.14 13:00 兵庫県・新西宮ヨットハーバーにて 皆様、こんばんは。 藍 詩です。 何時も作品が遅れ遅れになってしまい、応援していただいている閲覧者の方々には申し訳ございません。 毎月「9」が付く日に空の画像を公開しています。 「心の交差点」藍 詩は空倶楽部の部員です。 詳細(空倶楽部) かず某さん chacha○さん

  • 止まったままの時間.

    止まったままの時間 抜け出せ無いままの 止まった時間がある それは 誰もが立ち入れ無い 自分だけの心の片隅に残された 忘れられない現実の肖像 取り戻すことも 帰ることも出来ずに 手放したく無い想いがある 叶わぬ願いと分かっていても たとへ…砂の上 膝から崩れ落ちたとしても その瞬間が大切だから そして感じたいから その肖像を遡ろうとする 記憶に残るのは 伝説だけじゃ無くて 僅かに宇宙に光る 一雫

  • 黒い帽子を探している. by空倶楽部

    黒い帽子を探している. by空倶楽部 潮風が優しく吹く懐かしいこの場所で 君が居ない何時もと違う海を見ている いつだって追いかけて夢だけを思って それなのに僕は黒い帽子を探している 画像2021.02.14 13:00 兵庫県・新西宮ヨットハーバーにて 皆様、こんばんは。 藍 詩です。 最近は作品を書けずご無沙汰しておりますが何とかやっています。 かなり久しぶりに海を見ました。潮の匂いを感じまし

  • 限られた季節の中で. by空倶楽部

    限られた季節の中で 放課後の約束 ヒトケ少ない公園のベンチ 少し先にキミが 来るのを待っている 愛だとか 恋だとか まだわからずに それでも 僕らは寄り添っていたくて… 黄昏に染まって行く 同じ空を眺めていた キミの胸の痛みも ボクの切なさも ただ流れて行く 透き通った時の中で 不思議な気持ちの答えを 見つけたくて… ボクらの胸に育つ 生まれたての気持ちは… 呼び捨てにした事もない キミの名前を

  • 零れ落ちる滴. by空倶楽部(遅延)

    零れ落ちる滴 向日葵揺れる 窓の下 風に流れる ピアノと歌声 蛇口から零れ落ちる滴 プールに咲く 俄かな虹 アクビだらけで 見渡してた透明な世界 退屈でも温かくて そして 新しい事ばかりで 自由で 希望に満ちていた日々 教科書の隅に描いてた 隣のキミへの メッセージ 伝えれずに そのまま 青い空に溶けて行った その微笑みを いつまでも見ていたかった 壊したくないから 切なさを胸に伏せたままで キ

  • ズッとここで…

    ズッとここで… もっと上手に 生きて行きたいと キミはあの日 凍えた涙で 雪降る夜に 叶わぬ想いを抱えたね 自由でいる事が こんなに不自由で 切なくて 哀しいなんて 諦めた肩で キミを抱き寄せたね キミが会うたび 綺麗になって行くのが こわくて ボクはこれ以上 何も出来なくて 時の前後を探り続けてた 愛という偽り?それは ただの憧れ? だけど…それ以上の感情 だから… 風に吹かれて 夜の音が聞こ

  • 刹那に 光る輝きでも… by空倶楽部

    刹那に 光る輝きでも… 消えて行く 生まれて行く そして伝説となり 事実となる 刹那に光る 輝きでも… それが たとえ星の様に輝けなくても あなたの心の中で 微かにでも輝ければいい そして ぼんやりとデモ キミ達の心の片隅に残ればいい… 時々思い出してくれると 嬉しく思うだろう 叶わない願い その想いを掴めなくても あなたの心の中で 生き続けるボクは あなたの輝きの一部なんだから… 画像2020

  • 青と碧のグラデーション.

    青と碧のグラデーション 膝の抜けたジーンズで 眺めてた海 切なさも ほろ苦さも眩し過ぎて 青いグラデーション 描いて行く あなたが微笑む この角度からの景色 艶やかな髪 風に靡かせた瞬間 恋に堕ちて行く 感じがしていた 夢色の絵筆 青と碧のグラデーション 透き通る心と 迷うことの無い青さに ハッとした瞬間 世界は輝きに溢れてた ひとたまりもない 恋心に堕ちて行く 満ちて行く 溢れて行く あなたの

  • 樹氷の森.

    樹氷の森 凍えた湖に 薄黄色の月が映り込む 淋しさの向こう側 青く光る森の奥 叶わぬ想いは 樹氷と化し 静かな夜に 涙は凍りついて行く 君に憧れて 触れていたくて あなたを想い 優しさを知った… ワタシは私で 切なさを抱いたまま 言葉では無くて 胸の温もり求めてた… たとえそれが 不要な優しさだと 言われても… ワタシには そんな事が大切に思えてた… 凍えた心に 冬の星座は 流れて行く… 胸の奥

  • 雪の音.

    雪の音 吐息も凍える 一人きりの淋しさの中 青く光る街灯りだけが ワタシのともしび 紫紺の星の間を駆けて行く 氷のペガサス 寂しげに 見つめてた 今のワタシには いつも何かが足りなくて… 見つけては 触れて見るけれど 何かを失いそうで 臆病になってしまう… 温もりが欲しくて 凍えそうな指先で 愛を尋ねて見るけれど 遠くなって行くだけ 破れそうな冷たい空気に 雪の音が シンシンと微かに響く… 青白

  • 借物の恋人(再). by空倶楽部

    借物の恋人(再). by空倶楽部 眠ったフリをしてる間に 過ぎて行く あなたの靴音 優しい人なのね…あなたは… ワザと困らせてみたのに… 過ちの恋でも 恋は恋 切なさも 恋しさも 愛しさも 同じ様に 胸に墜ちて来るから… 誰かを悲しませてまで 奪い取る事なんて 出来ないから 借物の恋人でも あなたへの想いが 諦め切れるまで 待っていて欲しい これ以上 何も求めないから … 今は 好きでいさせて欲

  • 行く年.

    行く年 長い 一年が終わろうとしている 何事も無かった様に 雪は目の前の景色を 薄れさせて ボクらにとって 人と人の繋がりが どれほど 大切な事なのであるか 思い知らされた そんな一年だった 多くの人が 未知のウイルスに慄き 恐怖や物不足による ヒト独特のエゴで 買い占めや 差別等も多く目についた そんな事になってしまった 世界中が 残念でならなかった… もちろん言うまでもなく そんな一部の人達

  • 冬の街角. by空倶楽部

    冬の街角 冬の空気が 吹き抜けて… 冷たくなった 心は 誰かの温もりを求め 冷たく 孤独な街を彷徨う 生きて行く事は そんな事? 永遠にそばにいてくれる 存在なんて…結局は無くて… その存在を探し続けて 旅をする様なものなのかなぁ? 背中丸めて ポケットに手を入れ また…今日もボクは 冬の街角を 彷徨うけれど… 寂しさで凍えない様に 口笛でも吹きながら 日溜りを探そう… 画像:2019.01.0

  • 雪の中の幻.

    雪の中の幻 白く薄れて行く 街の景色 蘇る キミとのあの頃 静かに 白く舞い降りて ただ いけない言葉だけが 凍えて落ちていった キミもボクも お互いに 別々の道歩いている 筈なのに 降り積もる 胸の想いに 耐え切れず 打ち明けてしまった わかっているのに… そんな事は… そして キミの気持ちも… ボクらは 今では…もう…ただの友達…? いつかは 解けて行く 雪の中の幻

  • もう…いくつ寝ると…

    もう…いくつ寝ると… 辛い事 悲しい事 嫌な事 いっぱいあり過ぎて… ただでさえ 不安な毎日 もう…いくつ寝ると… 去ってくれるの だろうか? 頑張っても 頑張れなくても 人と人の触れ合いで たとえボクが 希望を失ったとしても 励まされたり 想い直したり 反省したり だから今… あなたの大切さ 君達の言葉 触れ合う事が 大切だとわかる もういくつ寝ると 大声で笑い合い ボクらが 自然な形だと信じ

  • キミとの季節…

    キミとの季節… ココロが寒くて 凍えそうで 哀しくて 淋しくて どうしようもなく キミに逢いたくて… 今はひとり この空の下 胸に閉じた 二人だけの思い出 胸の奥から 込み上げて来る 上手く云えない 熱い想い 言葉も無しに 二人噛み締めていた… キミが好きだったのは こんなに 寒い冬じゃ無くて… 涼風吹く 夏の終わりだったね… あの頃ボク達は 恋を知り 手探りで 大切な想い育てて来た 二人見上げ

  • クレヨンで描いた夢.

    クレヨンで描いた夢 クレヨンで描いた夢 あの夕日 君と手を繋ぐ 帰り路の情景 愛する事の意味も 知りもせず 恋と云う言葉も わからずに 小さな胸に育ち始めていた 特別な感情 ボク達は手探りで お互いの気持ちを 探していた ソレデモ ただ君が大好きで… 守ってあげたいと 感じたんだ 君と見上げる 青い空 飛行機雲 オレンジ色の夕日 胸に湧き出す 不思議な想い クレヨンで描いた君への想い 無邪気で 

  • 色の無い街.

    色の無い街 キミと再び出逢えた 色の無い街 今は 同じには見れない 別々の空の下で もう 愛と言う言葉は 遅すぎて だけど 恋でもなくて ボクら二人は… 昔 想いを寄せていた人…ただそれだけ キミは あの頃よりズッと大人になって ボクだけが 変われないままで キミの瞳の奥を遡り 昔の想いに 降り立とうとしてた 其処だけ時が止まったかの様に キミは ありがとうと言ってくれた キミの左手の薬指に 銀

  • ブルークリスマス. by空倶楽部

    ブルークリスマス 優しい気持ちで 眺めてた幼い空 いつまでも キミと二人だけで 同じ空の下 夢見ていたかった 制服を着たボク達は いつも切なくて… 想いの半分すらも 言葉に出来なくて… 恋の入口で 立ち止まってばかりで… もっと上手に キミの手を引けたなら こんな事…思わずに済んでいたのかもって… 白雪舞い始める冬の空 そんな事思い出した 凍てついた白い溜め息を ブルーのライトが 青く染めている

  • 解け残る想い.

    解け残る想い シンシンと 降り積もる想い 大地を 白く染めて行く あなたは 好きになっては いけない人… 打ち消す想い 叶わない想い ソレデモ… ココロに嘘は つけなくて… 解け残る想い 隠せなくて… 胸の何処かに 積もって行く… 真っ白に染まって行く… ワタシはただ 空を見上げ 立ち尽くしている…

  • 川沿いの路.

    川沿いの路 指で切り取った 空のキャンバスに 切な色に 流れて行く… 夕暮れ ひとつだけ ちぎれた雲 止まったかの様に ゆっくりと流れて行く… 誰にも云えない想い 川沿いの路 仲良く誰かの二人乗り ワタシは ひとり深呼吸…

  • 時間の隙間に…

    時間の隙間に… 明日へ向かうあなたと 昨日へ帰る私 そんな時間の隙間に すれ違って行く 現実と あの頃の夢 信じ合えた二人の あの輝きが 今 色褪せて行く… 永遠の愛があると云う 銀河の伝説を 私だけに そっと教えてくれた 夏の夜風渡る 高台の公園で 時を戻せるのなら あの頃に戻って もう一度 同じ夜空の下 あなたと星を数えたい… だけど 人の心は移り気で 季節の様に 巡って行く デモ 私は あ

  • 何気ない日常.

    何気ない日常 何にも縛られず 築き上げて来た 当たり前の日常 行き交う人々のすれ違い ボクらは 何時も温もりを感じたくて 誰かに近付きたくて…触れたくて… 友達と話し合ったり 君と愛を囁いたり 知らない人と 言葉を交わしたり そんな 自由な毎日を取り戻したい… そう 嬉しい時には 大きな声で 友と歓びを分かち合ったり 笑い合ったり ボクらは 何時も温もりを感じたくて 誰かに近付きたくて…触れたく

  • 冬の星座に…

    冬の星座に… 群青色の夜に輝く 無数の銀の星達は 乾いた冬の空 そして澄んで行く あなたへ宛てた願いも 今はもう 冬の星座に浮かんでは 消えて行く 本当の気持ち 伝えたい言葉 何一つ云えないままの 臆病な私 溜め息にこもる想いは 白く凍えて 見上げる空に 星は流れて行く あなたが 振り向いてくれる日を 冬の星座に今日も また願っている 想いは雪となり 空から舞い降りる あなたへの想いが 積もって

  • 今日と云う日が… by空倶楽部(空と白い巨塔)

    今日と云う日が… by空倶楽部(空と白い巨塔) 今日と云う日が 過ぎて行く 嬉しい事 悲しい事 全てを呑み込んで 君は旅立つ この駅から 次の景色の世界へ 君の胸に支えた 想いを抱いたまま 海を渡り 山を越えて 君は旅立つ 現実から 次の夢見る世界へ 凍えた夜の涙 その傷みを乗り越えて 空を抜け 銀河を渡り 今日と云う日が 過ぎて行く それが とても 辛い日になったとしても 明日になっても 明後

  • 冬枯れて行く二人の景色.

    冬枯れて行く二人の景色 あなたの見る風景に ワタシの姿は もう無くて… 心の隙間に 滲み出した 淋しさが 凍り始める 何が いけなかったのだろう…? あんなにも信じ合えたのに… どちらも悪く無いのに… すぐ側に いつもと変わらない あなたはいるのに… デモ 何かが違うくて… 二人の胸の中 何かが失われて行く 冬枯れて行く ワタシの心 あなたの見る 風景に ワタシの姿は もう無くて 知らない 誰か

  • 言えなかった言葉達.

    言えなかった言葉達 緩やかな 風の戯れの様に そっと絡ませた 白い指先 胸に溜めた想いを 吐き出せば すべて 楽になれるけれど… 口籠もる溜息 抱き寄せたまま 何も言わずに 見詰めあったね 風が通る 穏やかな夏の夜風が キミの髪を優しく 撫でて行く… ボクが切ない気持ち 溜めた唇に キミは微笑み 指を押し当てたね 切なさは 募るばかりで 言えなかった言葉達が 夜に囁く ボクの想いは 届いていの?

  • 新しい朝.

    新しい朝 月が見守る 夜明け前の薄紫の空 生ある者達全てに 新しい朝が 訪れる 辛く哀しい日々も 素敵な笑顔になれる日も 地球が回る様に 誰にも巡り 同じ様な苦しみや悲しみ そして 幸せな時を過ごす事もできる 感情があるボク達は つい…我欲や希望に照らし 多くは 損得を直に考て 喜んだり 悲しんだりしてしまう… 幸せという日溜りの中 生かされている事を 当たり前と考えたり… その事を 忘れていた

  • 雨にウタレテ…

    雨にウタレテ… 誰もが迎える筈の 青い空を 灰色に煙る雲が 覆い始めて 誰もが微笑む筈の 朝の訪れ 微笑みを忘れたままの瞳で その時を 迎える人々もいる 人の心は 晴れ続きの空ばかりじゃ無くて… 今にも泣き出しそうな 空色や 哀しみの雨を 降らせる時もある キミの心はどうですか? あなたの微笑みは 輝いていますか? ボクは今 雨に濡れたまま 街を歩き続けるけれど… 誰かが 幸せを感じれれれば い

  • 凍えた世界の向こう側に.

    凍えた世界の向こう側に 凍えた世界の向こう側に 何があると言うのだろう? 温もりも優しさも無い世界に 何があるのだろうか? デモ 人々は其処で生きて… 限られた 小さな自分を守り続ける為に それでもいいのだろうか? 例えば 見ないフリをしたり 強い者に媚び 大切な事に目を背けて 凍えた世界の向こう側には 冷たい太陽と凍えた心 欲に塗れ 自分を装う 偽善の仮面の下には 涙さえも流れない キミは そ

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