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プロフィール
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武蔵宮さんのプロフィール

住所
見沼区
出身
見沼区

国鉄時代の残り香を求めて、時に歩き、時に自転車をこぎ、何だかんだで北へ南へ。現役車両だけでなく、保存車両を探し、廃線跡を眺めて幾星霜。ちょっとした暇つぶしや旅のご参考になれば幸いです。

ブログタイトル
JNR-M
ブログURL
http://jnr-m.sblo.jp/
ブログ紹介文
北海道から九州まで、旅先で目にしてきた国鉄型機関車などの写真や、線路のある風景を載せております。
更新頻度(1年)

367回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2016/02/01

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武蔵宮さん
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武蔵宮さんの新着記事

1件〜30件

  • 黒い石の駅15

    原色で残る急行型気動車キハ56-16。まだ東海道新幹線も開通していない1961年から急行で使われた北海道用2機関型の初期型。北海道では最…

  • 黒い石の駅14

    原色で残る急行型気動車キハ27-23。 本州のキハ58よりも早い1960年から製造開始の北海道用1機関型。最盛期には10両以上の長編成で急行…

  • 黒い石の駅13

    特急型気動車の食堂車キシ80-31を再利用した軽食堂。

  • 黒い石の駅12

    一般形気動車キハ20系の寒冷地型キハ22。1958年から300両以上製造された一大勢力で、北海道全域で見られました。後継車の登場よりも多数の…

  • 黒い石の駅11

    近代化に翻弄された電気機関車ED76-505。 炭鉱の多い空知地方から港湾への石炭輸送近代化のため、重量貨物対応の重連仕様と客車暖房用の蒸気発生装置を…

  • 黒い石の駅10

    建屋の中で保存されているC12-2。西日本や九州に多かったC12ですが、少数が北の大地にも存在していました。

  • 黒い石の駅9

    北海道北部の一大拠点、名寄機関区所属だったラッセル除雪車DD15-17。 DD14は大がかりで夏場に扱いにくい構造だったため、転向不要でDD13と同じように活用出来…

  • 黒い石の駅8

    DD13と同系統の中型標準機間DMF31SB-Rを2基搭載したロータリー除雪車DD14-1。 DD51と同系統の大型標準機間DML61Z-Rを2基搭載した後継機DD53は扱いにくく、結果的…

  • 黒い石の駅7

    建屋の中で保存されているDD13-353。 操車場の無煙化で登場したため、どちらかと言えば都市部の裏方だったDD13。街を離れて、今は山の中。

  • 黒い石の駅6

    小型軽量のディーゼル機関車DD16-15。珍しいDD16は風光明媚な公園の片隅へ。

  • 黒い石の駅5

    貨車を引く形で置かれたDE10-1702。 北海道の蒸気機関車廃止と地方線の貨物衰退は同じタイミングだったため、貨物用のDE10-1500番台は余り気味で、本州…

  • 黒い石の駅4

    廃止された幌内線、支線の終点だった幌内駅で保存されているディーゼル機関車DD51-610。 国鉄民営化前後、記念館建設に向けて幌内線廃止前から保存車両の搬…

  • 山へ続く道17

    高蔵寺駅に到着する愛知環状鉄道。前身の国鉄岡多線は東海道本線岡崎駅から中央本線へ至る計画でしたが、建設は遅れて、自動車輸送用に岡崎・北野桝塚間のみ1970年に暫定開業。19…

  • 山へ続く道16

    高蔵寺駅に到着する211系。高度成長期から宅地造成が進んだ平野部の端で、向こうには山肌が迫っています。

  • 山へ続く道15

    神領電車区の主役は民営化後に製造された211系5000番台。

  • 山へ続く道14

    春日井駅と神領駅の間にある神領電車区。電化された中央本線の基地で、かつては急行型165系と特急型381系の一大拠点でした。

  • 山へ続く道13

    山道を下りてきた重連のEF64-1000番台。春日井駅の向こうは平野部の入り口。

  • 山へ続く道12

    中央本線の春日井駅を通過するEF64-1000番台。この先、土岐川と木曽川に沿って山道を往く、重連総括制御。

  • 山へ続く道11

    側線は空き地の向こうにも伸びており、王子製紙の工場内へ。各地から姿を消しつつある製紙工場の専用線がまだ生きている、春日井駅。

  • ダブルデッカー7

    215系登場時、まだ国鉄時代と変わらない佇まいだった品川駅。機関車も客車も貨車も新幹線の基地も、何もかも姿を消し、ビル群へと変貌。すっかり変わった街を背に、2階建て車が到…

  • ダブルデッカー6

    錦糸町駅の電留線。横須賀線経由の湘南ライナーで使われた215系がひとやすみ。

  • ダブルデッカー5

    ガラス張りの博物館に沿って走る、大きなステンレスの車列。 近郊型は3扉クロスシートから通勤型と同じ4扉ロングシートへ。民営化直後の時代を伝える、異色の近郊型。

  • ダブルデッカー4

    普通車に溶け込んでいるグリーン車サロ215+サロ214。 東海道本線・横須賀線のグリーン車増強は急行型・特急型グリーン車の113系編入に始まり、211系の2階建てグリーン車実用化…

  • ダブルデッカー3

    2階建ては中間車のみで、先頭車クモハ215は床下と1階部分に2両分の機器を搭載。

  • ダブルデッカー2

    かつての工場用地端部、博物館の奥で折り返す215系。 民営化から間もない29年前の登場。着席通勤とともに歩んできた年月。

  • ダブルデッカー1

    工場で試運転中の215系。 2階建て普通車として試作されたクハ415-1901に続いて量産された215系。基本構造は211系を踏襲し、先頭車以外を2階建てで統一した10両編成。試作段階…

  • 埼玉横断91

    貨物用の側線が部分的に撤去された大野原駅。武州原谷駅への分岐点は静かな街の駅に変わりました。

  • 山へ続く道16

    高蔵寺駅に到着する211系。高度成長期から宅地造成が進んだ平野部の端で、向こうには山肌が迫っています。

  • 埼玉横断90

    武州原谷駅への石灰石搬入は南側の大野原駅から行われていました。高架線への線路は分断され、残された大きなポイント。

  • 埼玉横断89

    レールが撤去された後も残る、武州原谷駅から続く高架線。大がかりな廃線と現役の小さな踏切と。

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