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プロフィール
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武蔵宮さんのプロフィール

住所
見沼区
出身
見沼区

国鉄時代の残り香を求めて、時に歩き、時に自転車をこぎ、何だかんだで北へ南へ。現役車両だけでなく、保存車両を探し、廃線跡を眺めて幾星霜。ちょっとした暇つぶしや旅のご参考になれば幸いです。

ブログタイトル
JNR-M
ブログURL
http://jnr-m.sblo.jp/
ブログ紹介文
北海道から九州まで、旅先で目にしてきた国鉄型機関車などの写真や、線路のある風景を載せております。
更新頻度(1年)

367回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2016/02/01

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武蔵宮さんの新着記事

1件〜30件

  • 静寂の浜辺37

    DE10がタンク車を引いて。安善支線に残された、鶴見線西側に残された、唯一の貨物列車。

  • 静寂の浜辺36

    浜安善駅から極東貯油所に渡る斜め踏切。貨物線に多かった斜め踏切ですが、鶴見線で残っているのはここだけになりました。

  • 静寂の浜辺35

    浜安善駅の脇にある極東貯油所OU1。フェンスで仕切られた制限区域の向こうには、簡素な地上設備のみ。半世紀前は24時間体制で航空燃料を出荷していましたが、時代は移ろい、のど…

  • 静寂の浜辺34

    支線の先にあった貨物駅の浜安善駅。コンビナートの専用線が集中し、常に石油タンク車が並んでいましたが、1986年ダイヤ改正で駅は廃止。周辺の需要も低迷し、ただの貨物線になっ…

  • 静寂の浜辺33

    支線の脇に残る、専用線が多かった頃の車止め。大川支線と同様に本線から直角に南東へ伸びる安善支線。電車の乗り入れがなく、非電化のままです。

  • 静寂の浜辺32

    安善駅の南にある極東貯油所OU2。使われない線路が黙々と維持し続けられている、典型的な軍事施設。

  • 静寂の浜辺31

    安善駅を拠点にした軍需輸送では、標準的な円筒タンクだった国鉄所属のタキ3000が長らく使われていました。現在は通常のガソリン…

  • 静寂の浜辺30

    鶴見線で数少なくなった入換作業。周辺から石油タンクやガスタンクが無くなり、すっかり変わってしまった安善駅。

  • 静寂の浜辺29

    フレームレスのタキ43000を小型化してフレームを復活させたタキ38000。軍需輸送が最後の仕事になり、第8軍マークを付けて安善駅に並んでいました。

  • 静寂の浜辺28

    貨物輸送の拠点だった安善駅。古くから多数存在していた石油・ガス施設の専用線と大川支線の貨物列車が集結していましたが、定期列車は既にありません。

  • 静寂の浜辺27

    静かな安善駅にやってきたDE10。広すぎる駅の国鉄機。

  • 静寂の浜辺26

    鶴見線の武蔵白石駅。大川駅から来た支線はホームの向こうで本線と並びます。 以前は支線にも電車用ホームがあり、電車は本線側のホームで折り返し、ポイントを渡ってもう…

  • 埼玉横断47

    距離を離して並ぶ踏切。向こうの貨物線をデキ501が通過。

  • 埼玉横断46

    三ヶ尻駅を出発したデキ103。熊谷工場へ石灰石を搬入する鉱石車ヲキ100は秩父鉄道内のみで運行されてきた特徴的な貨車。

  • 埼玉横断45

    警報機もなく、庭園へ出入りするためだけにあるような、緑の踏切。人の少ない工業地帯の貨物線ならでは。

  • 埼玉横断44

    三ヶ尻駅のデキ102。低出力のデキ101が引退したため、秩父鉄道で最も古い1954年製。高度成長期の始まりと終わりを両方とも知る、セメント輸送と…

  • 埼玉横断43

    頭上を上越新幹線が横切っている三ヶ尻駅。上越新幹線建設で貨物輸送の経路変更や特需があった秩父鉄道ですが、高度成長期の終わりでもありました。近年は秩父鉄道経由で南側から…

  • 埼玉横断42

    秩父セメント熊谷工場。貨物線の途中にある三ヶ尻駅が隣接しています。左側は石灰石の搬入用で、右側の建物下がセメントの搬出用。貨車が入り乱れていた最盛期と建物はあまり変わ…

  • 埼玉横断4

    熊谷貨物ターミナル駅から秩父鉄道へ向かう、田園の中を貫く貨物線。既にセメント用の貨車は1両も残っておらず、最…

  • 埼玉横断40

    港から輸入石炭を運んできたホキ10000を引くデキ504。鉄道からセメント輸送が消えてからも、セメント工場を支えてきた小さな電気機関車。

  • 埼玉横断39

    朝、熊谷貨物ターミナル駅へやってきた秩父鉄道デキ504。上越新幹線建設に伴って熊谷駅での貨車中継が移転したもので、かつては湾岸の工業地帯へ…

  • 埼玉横断38

    高崎線の熊谷貨物ターミナル駅。石炭用ホッパ車ホキ10000は輸送力を優先していた旧来の石炭車と比べて安定感のある構造…

  • 埼玉横断37

    河川敷と住宅地の境目、貨物列車のない区間を走るデキ506。

  • 裏側の景色12

    後日、高崎線を通って帰る先は新前橋駅。所属はそのままでも、もう随分と変わってしまった湘南色の211系。

  • 裏側の景色11

    博物館の隣で。パンタグラフやスカートが交換されて、軽快な印象に。

  • 裏側の景色10

    湘南色の211系が工場の裏を疾走。5両編成は唐突に0番台から転用されたグリーン車を入れた編成に変わり、結局は短編成化で転用されて。ようやく落ち着きはじめた、ステンレスの近…

  • 裏側の景色9

    5両から3両に変わった211系1000番台トップナンバー。国鉄解体の1年前に登場した新形式。先頭車を電動車にして5両編成のみ製造されたのは、当初から短編成化で地方転用を想定して…

  • 裏側の景色8

    装いを変えている最中のクモハ211-1009。0番台は東海道本線の111系と共通運用する編成で製造されましたが、1000番…

  • 裏側の景色7

    珍しく大宮の街へ姿を現した211系。上野駅より北側で使われるタイプはクロスシートの1000番台とロングシートの3000番台。小山電車区よりも新前橋電車区に集中投入されたため、高…

  • 裏側の景色6

    博物館の窓に姿を映して。何もない場所で扉を開閉する、試運転ならではの姿。

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