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ブログタイトル
遊民画廊
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yuematsu30
ブログ紹介文
趣味で書いている水彩画等と一言。
更新頻度(1年)

71回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2014/09/29

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遊民画廊さんの新着記事

1件〜30件

  • 仙台城の脇櫓

    2020年2月初め所用で訪れた仙台、時間が有ったので久し振りに仙台城址へ。昔は青葉城と言っていたと思うが今は全ての表示は仙台城。脇櫓は再建だが仙台城で見られる唯一の建物。本丸跡からの市内や周辺の雪山の眺めは最高。。(筆ペン・固形水彩絵の具・水筆ペンの組み合わせ)仙台城の脇櫓

  • 箱根ガラスの森美術館

    10年ほど前に訪れた箱根の森美術館。ヨーロッパ風の建物が良かった。筆ペン・固形水彩絵の具・水筆ペンの組み合わせで、思い出を短時間で描ける。箱根ガラスの森美術館

  • コーカサス三ヵ国旅行(45 最終回)アルメニア・エレバン・共和国広場

    コーカサス三ヵ国旅行最終日の夕食会場は首都エレバンの共和国広場近辺のレストラン。食後バス停のある共和国広場まで散策。そこで見かけた建物。郵便局いだろうか。この辺りには、この国の行政府の建物が広場を取り囲んでいた。コーカサス三ヵ国旅行(45最終回)アルメニア・エレバン・共和国広場

  • コーカサス三ヵ国旅行(44)アルメニア・ガルニ神殿

    アルメニアの首都エレバンの南東にあるガルニ神殿。ギリシャやローマの影響を受けた建物で、近くにはローマ風呂の遺跡も見られた。この神殿は、17世紀の地震で壊れた後、1970年代に再建されたとのこと。丘の上の遺跡だが、傍には世界自然遺跡に登録された峡谷も見れた。コーカサス三ヵ国旅行(44)アルメニア・ガルニ神殿

  • コーカサス三ヵ国旅行(42)アルメニア・ゲガルト洞窟修道院

    アルメニアの首都エレバンの南東にある世界遺産ゲガルド洞窟修道院。最初は4世紀に造られ、現在の修道院は13世紀のもので、キリスト教徒と石工が岩をくりぬいて聖堂などを作ったとのこと。コーカサス三ヵ国旅行(42)アルメニア・ゲガルト洞窟修道院

  • コーカサス三ヵ国旅行(41)リプシメ教会

    アルメニア・エチミアジン大聖堂近くにあるリプシメ教会。アルメニアに布教に来て殉職したリプシメという女性を記念した教会。この女性は、キリスト教でないローマ皇帝や、この国に亡命してからもアルメニア王からの求婚を拒否し殺害されたとのこと。訪れた当日はミサの最中で、奇麗な声の讃美歌を聞くことが出来大満足。コーカサス三ヵ国旅行(41)リプシメ教会

  • コーカサス三ヵ国旅行(40)エチミアジン大聖堂近く2

    アルメニア・エチミアジン大聖堂は修復中で見ることは出来なかった。これは大聖堂の庭園からアララット山方向に見えた隣の(?)教会。流石世界初のキリスト教国らしいのと、迫害を避け国外に逃れ成功した人からの献金によるのか、どの教会も立派。コーカサス三ヵ国旅行(40)エチミアジン大聖堂近く2

  • コーカサス三ヵ国旅行(39)エチミアジン大聖堂傍の建物

    アルメニア使徒教会の総本山エチミアジン大聖堂は残念がら改修中で内部参観は叶わなかった。近くの博物館にはキリストを刺した言われている槍やノアの方舟の破片などが展示されていた。この博物館は、米国在住のアルメニア人実業家の寄付によるとのこと。過去周辺国との紛争により多数のアルメニア人が国外に避難しているようだ。コーカサス三ヵ国旅行(39)エチミアジン大聖堂傍の建物

  • コーカサス三ヵ国旅行(38)ホルヴィラップ修道院とアララット山

    アルメニアの首都エレヴァン郊外でトルコとの国境近く。トルコ領内のアララト山を背景にホルヴィラップ修道院。コーカサス三ヵ国旅行(38)ホルヴィラップ修道院とアララット山

  • コーカサス三ヵ国旅行(37)ホルヴィラップ修道院

    アルメニア、トルコとの国境近く岩山の上に残るホルヴィラップ修道院。キリスト教が未だ異教であった時代のキリスト教の布教者が閉じ込められていたという修道院。その後、助けられキリスト教が国教として認められたという。その結果、この国が世界初のキリスト教が国家宗教となった。4世紀初頭の出来事。コーカサス三ヵ国旅行(37)ホルヴィラップ修道院

  • コーカサス三ヵ国旅行(37)ホルヴィラップ修道院

    アルメニア、トルコとの国境近く岩山の上に残るホルヴィラップ修道院。キリスト教が未だ異教であった時代のキリスト教の布教者が閉じ込められていたという修道院。その後、助けられキリスト教が国教として認められたという。その結果、この国が世界初のキリスト教が国家宗教となった。4世紀初頭の出来事。コーカサス三ヵ国旅行(37)ホルヴィラップ修道院

  • コーカサス三ヵ国旅行(36)アララット山

    ボルヴィラップ修道院に向かい途中、車中から見えたアララット山。手前は大型のビニールハウスの様な集まり。中で何が栽培されているのだろうか。コーカサス三ヵ国旅行(36)アララット山

  • コーカサス三ヵ国旅行(35)アルメニアの首都エレバンのホテル近くからのアララット山

    エレバンの南の外れ勝利の橋付近から見えたアララット山。アララット山はノアの方舟の漂着したところとされている。これは「大アララト山(5165m)」のほうで左側には小アララト山(3925m)も見えた。この山はアルメニアの人々の”心の拠り所”と言うことだが今は隣国トルコ領内。陸続きの国には国境問題が複雑で民族同士の大量虐殺も昔はあったようだ。コーカサス三ヵ国旅行(35)アルメニアの首都エレバンのホテル近くからのアララット山

  • コーカサス三ヵ国旅行(34)アルメニアのセバン修道院2

    アルメニア北部隣国との国境近くのセバン湖畔の修道院。コーカサス三ヵ国旅行(34)アルメニアのセバン修道院2

  • コーカサス三ヵ国旅行(33)アルメニアのセバン修道院

    アルメニアでの二ヵ所目の観光地はセバン湖畔の丘の上に建つセバン修道院。セバン湖はこの規模の大きさの湖としては世界で最も高地にあるという。確かに対岸の山脈には残雪が見られ、少々寒い。修道院へは、駐車場から未整備の歩きにくい約200段の階段を登った先。修道院からは湖と対岸(多分アゼルバイジャンの山脈)の眺望は、天気に恵まれ絶景。コーカサス三ヵ国旅行(33)アルメニアのセバン修道院

  • コーカサス三ヵ国旅行(32)アルメニアのハフプト修道院2

    前回に引き続きハフプト修道院を裏側から見たところ。山間部にある修道院で庭からの眺望は壮大。コーカサス三ヵ国旅行(32)アルメニアのハフプト修道院2

  • コーカサス三ヵ国旅行(31)アルメニアのハフプト修道院

    コーカサス旅行最後の訪問国で世界最初のキリスト教国であるアルメニア。アゼルバイジャン・ジョージアとの国境近の山間にある世界遺産のハフプト修道院。創建は10世紀。観光地としては未整備で、お土産屋に並ぶ品も手作りのようなものが露店で売られていた。コーカサス三ヵ国旅行(31)アルメニアのハフプト修道院

  • コーカサス三ヵ国旅行(30)ジョージア・トビリシ旧市街のシオニ大聖堂

    六世紀創建の聖堂で、昔はジョージア正教の総本山だったとのこと。総本山は現在は対岸の丘の上のツミンダ・サメバ大聖堂に移動。戦乱により何度も破壊され、今の建物は13世紀のもの。コーカサス三ヵ国旅行(30)ジョージア・トビリシ旧市街のシオニ大聖堂

  • コーカサス三ヵ国旅行(29)ジョージア・トビリシ旧市街のナリカラ要塞

    ジョージアの首都トビリシ旧市街を見下ろす丘の中腹に建っているナリカラ要塞を、メテヒ教会の庭から見た。4世紀ペルシャ時代に創建されたものをアラブ、ジョージア、モンゴル、トルコなどのその時々の支配者により拡張されてきたという。コーカサス三ヵ国旅行(29)ジョージア・トビリシ旧市街のナリカラ要塞

  • コーカサス三ヵ国旅行(28)ジョージア・トビリシ旧市街のメテヒ教会

    ジョージアの首都トビリシ旧市街、ムトゥクヴァリ川左岸の丘の上に建つ5世紀創建の教会。19世紀には監獄として使われ、ゴーリキーもここに幽閉されていたという。教会前(裏?)の庭からトビリシ市街の眺望が素晴らしかった。コーカサス三ヵ国旅行(28)ジョージア・トビリシ旧市街のメテヒ教会

  • コーカサス三ヵ国旅行(27)ジョージア軍用道路脇の村の教会

    ロシア帝国時代この地域を支配するために造らたコーカサス山脈を越えた道路である軍用道路傍にある集落の教会。何軒かのホテルも見られるところから観光業が主産業だろうか。コーカサス三ヵ国旅行(27)ジョージア軍用道路脇の村の教会

  • コーカサス三ヵ国旅行(26)ツミンダ・サメバ教会

    ジョージアのロシア国境近くの山の上に建つツミンダ・サメバ教会。麓の村から四輪駆動の車で教会までは連れて行ってもらった。以前は悪路だったらしいが今は狭いが快適な舗装道路。教会から夏でも雪の残るコーカサスの最高峰(?)カズベク山が見えるらしいのだが、この日は雲に隠れていた。麓の街は19世紀の作家カズベギの故郷で、街の名前にもなっている。コーカサス三ヵ国旅行(26)ツミンダ・サメバ教会

  • コーカサス三ヵ国旅行(25)アナヌリ教会

    ジョージアの首都トビリシの水源である貯水湖の傍に城壁に囲まれた教会、アナヌリ教会。観光地にしては手入れのされていない坂を下り教会内に入ると中はさっぱりとしたもの。城壁内の通路もゴツゴツした岩が残り歩きにくいがその自然さが良い。コーカサス三ヵ国旅行(25)アナヌリ教会

  • コーカサス三ヵ国旅行(24)ジョージア軍用道路脇の集落

    大コーカサス山脈を越えてジョージアとロシアを結ぶ道路をジョージア軍用道路と呼ばれている。19世紀初頭に帝政ロシアが軍事用に作ったものとのこと。その割にはガタガタ道。山深い所にも集落が見られたが、生活の糧はどうしているのか、冬は大変だろうなという感。コーカサス三ヵ国旅行(24)ジョージア軍用道路脇の集落

  • コーカサス三ヵ国旅行(23)ジョージア・スヴェティ・ツホヴェリ大聖堂

    ジョージアの旧都ムツヘタにあるこの国最古の教会。現在の建物は11世紀のもの。教会内の床には、昔の王国(イベリア)の歴代の王様が埋葬されていたので、その上を歩くのは憚れた。コーカサス三ヵ国旅行(23)ジョージア・スヴェティ・ツホヴェリ大聖堂

  • コーカサス三ヵ国旅行(22)ジョージア・ジュヴァリ聖堂

    ジョージアの旧首都ムツヘタ(大相撲の栃ノ心の故郷)の傍の小高い丘の上にある6世紀建造のジュヴァリ教会(ジュヴァリとは”十字架”という意味)。高い丘の上にあるが故、イスラムの破壊を免れたという。石造りで素朴な教会だが、眼下に見下ろすムツヘタの街等の眺望は素晴らしい。コーカサス三ヵ国旅行(22)ジョージア・ジュヴァリ聖堂

  • コーカサス三ヵ国旅行(21)ジョージア・トビリシ ホテル近く

    ジョージアの首都トビリシ旧市街の北の方、トビリシ駅近くのホテルから早朝散歩の途中見かけた教会の一部。この坂を下ると街を東西に分けるムトゥクグワ川に10分程で辿り着く。コーカサス三ヵ国旅行(21)ジョージア・トビリシホテル近く

  • コーカサス三ヵ国旅行(20)ジョージア・シグナギの街

    ジョージア東部、遠くに雪を被ったコーカサス山脈と広い牧草地か農地の谷を見下ろすシグナギの街。シグナギとは。「隠れ家」を意味するとのこと。石畳の旧市街は坂道だらけ。天気にも恵まれヨーロッパの村を感じさせる街だった。コーカサス三ヵ国旅行(20)ジョージア・シグナギの街

  • コーカサス三ヵ国旅行(19)ジョージアの農家

    コーカサス三ヵ国旅行も二カ国目ジョージア。アゼルバイジャンとの国境近くは葡萄農園が多い。流石ワインの産地。この辺りは、ワインで潤っているのか奇麗な住宅が多い。コーカサス三ヵ国旅行(19)ジョージアの農家

  • コーカサス三ヵ国旅行(18)アゼルバイジャン 国境近く街道脇の丘の上の教会

    イスラム教の国アゼルバイジャンのキリスト教国ジョージアとの国境近くで、キリスト教会が街道脇の丘の上に見えた。使われているかどうか不明だが、奇麗な状態で建っていた。ガイドの説明では4世紀に建造されたと言っていた。コーカサス三ヵ国旅行(18)アゼルバイジャン国境近く街道脇の丘の上の教会

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