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プロフィール
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jokichiさんのプロフィール

住所
魚沼市
出身
魚沼市

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ブログタイトル
jokichi つれづれ日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jokichi-
ブログ紹介文
自然観察大好きじいさんが見たこと感じたことを気ままに綴ります。
更新頻度(1年)

414回 / 365日(平均7.9回/週)

ブログ村参加:2014/06/22

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ハンドル名
jokichiさん
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jokichi つれづれ日記
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jokichi つれづれ日記

jokichiさんの新着記事

1件〜30件

  • 小雨のなかで ミズバショウ と ゴゼンタチバナ

    雪融けの遅かった林縁に咲き残っていたミズバショウが訪問者を喜ばせる。峠の登山道ではまだ未開だったが沼山峠バス停では咲いていたゴゼンタチバナ。←よろしかったらクリックをお願いします。小雨のなかでミズバショウとゴゼンタチバナ

  • コバイケイソウ と レンゲツツジ と

    今年は数年おきに咲くコバイケイソウの開花年のようだ。尾瀬大江湿原では気の早い株はもう開花を始めていた。レンゲツツジの開花まではあと数日が必要のようだ。ここまでふくらんだツボミも霜をかぶると開花できず枯れてしまう。←よろしかったらクリックをお願いします。コバイケイソウとレンゲツツジと

  • 雨 尾瀬の樹林に降る・・・

    今年初めての尾瀬行きは休み無く降り続く雨の中だった。定期船に乗り込んだとき平ヶ岳は山頂が実える程度の降り方だった。沼山峠のダケカンバはしっとり濡れていた。オオシラビソの若い樹林も落ち着いた色を見せていた。明るい大江湿原だったが雨衣を脱ぐほどでは無い雨が降り続いた。←よろしかったらクリックをお願いします。雨尾瀬の樹林に降る・・・

  • ラショウモンカズラ は草陰に

    谷川沿いの廃道を歩いての植物調査。谷風は心地よいが雲行きは良くない。河原の木陰での昼食を早めに切り上げて帰路につく。伸び盛りのフキやシダの葉陰にラショウモンカズラが花盛り。これが切り落とされた鬼女の腕か・・・・・。←よろしかったらクリックをお願いします。ラショウモンカズラは草陰に

  • アマチャ 

    水路沿いに植えてあるアマチャが今年も元気よく開花している。陽当りが良すぎるのか葉色は冴えないが。エゾアジサイとの見分け方がまだよく分からないがこれはアマチャ。←よろしかったらクリックをお願いします。アマチャ 

  • 雨上がりの ヤマホタルブクロ と ビヨウヤナギ と 

    午後の夕立は久しぶりに雷鳴を伴う土砂降りだった。雨の後で池畔を回ってみると開花を始めたヤマホタルブクロに雨滴が残っていた。今日が初開花だった。つぼみはたくさん付いている。いつまで咲き続けるかはおたのしみ。ビヨウヤナギの葉の上にも水玉は残っていた。花後の赤い果実もチャームポイント。←よろしかったらクリックをお願いします。雨上がりのヤマホタルブクロとビヨウヤナギと 

  • タテヤマウツボグサ と ウツボグサ と

    NHKラジオ深夜便によると今日の誕生日の花はウツボグサだという。棚場に出てみるとタテヤマウツボグサの開花が始まっていた。水路で隔たれた隣家の庭では花盛りのウツボグサに朝日が射していた。←よろしかったらクリックをお願いします。タテヤマウツボグサとウツボグサと

  • 淡緑色 ハナヒリノキ の花

    ハナヒリノキの緑のつぼみは花になっても色が変わらない。丸くカワイイ花だがあまり目立たない。その花の中を覗いてみる。訪花昆虫の侵入を拒むかのように花筒の内側には毛がいっぱい。←よろしかったらクリックをお願いします。淡緑色ハナヒリノキの花

  • 薔薇・・品種名不明

    軒下の弦バラ。日陰に咲く黄色い花。朝日を浴びる真紅の花。赤い新芽と並んで。←よろしかったらクリックをお願いします。薔薇・・品種名不明

  • 知らなかった ネジキ の花には・・

    去年はほとんど花が咲かなかった鉢植えのネジキに今年は花が咲いた。萼片の先端に赤味が着いてカワイイ花。花をルーペで覗くと白い花は毛だらけだった。←よろしかったらクリックをお願いします。知らなかったネジキの花には・・

  • 夕陽に赤い ヘビイチゴたち

    ヘビイチゴの赤く熟した実が夕陽に照らされて一層赤い。ヤブヘビイチゴの実も負けずに赤い。二つの実を比べて見る。大きい方がヘビイチゴ。右下の赤い縁取りのある葉はヤブヘビイチゴ。5月20日花の頃のヘビイチゴ。同じくヤブヘビイチゴ。花を比べて見る。大きい2輪がヘビイチゴ。池畔の雑草ヒメヘビイチゴの花はもっともっと小さい花だが撮りそびれてしまった。←よろしかったらクリックをお願いします。夕陽に赤いヘビイチゴたち

  • 過密になった コアニチドリ 

    過密になると個体間の強弱が草丈などに現れてくる。他の草も入って来ているからこの秋には植え替えなくちゃ・・・・・。小さい花だが小さいなりの魅力がある。←よろしかったらクリックをお願いします。過密になったコアニチドリ 

  • 浅草の鐘へ

    6月10日小雪だった昨年は浅草岳へ登ったんだなァ・・・・・。思い出したのは昼頃だった、それから山頂までは無理だなァ。そうだ浅草の鐘まで歩いてみようと家を出かけたのは13時過ぎ。ネズモチ平の駐車場はjokichiの車だけ。歩き出したのは14時。足元にエンレイソウ。藪の中にはユキツバキ。この時期は定番のタムシバ。同じくオオカメノキ。ブナゾネ登山道の分岐にはノウゴウイチゴ。21年前の遭難事故の慰霊碑は綺麗に飾られていた。午前中に関係者によって慰霊祭が執り行われたという。黙祷。小さな滝に咲くアズマシロカネソウ。キクザキイチゲはもう終わりだ。何カ所かある洗い越も今日の履き物はゴム長だからジャブジャブと渡る。雪融け水の流れる道路沿いにサンカヨウ。見上げる藪の中にシラネアオイ。ケキブシも新芽が伸び出して花の盛りは終わった。最...浅草の鐘へ

  • ミニバラ

    鉢植えのミニバラが咲くと梅雨入りが近い・・・・・。真紅のミニバラは夕方の水やりを終えた後で。山野草栽培では考えられないほどの多肥がお好きのようだ。こちらは朝の光の中で。まだまだ肥料が足りなかったのかな・・・背景は軒下のつるバラ。←よろしかったらクリックをお願いします。ミニバラ

  • ハクサンフウロ と アメリカフウロ と

    中央の花に雄蕊が無いのは何故だろう。雄蕊を切り取る虫でもいるのだろうか?何かの鉢に着いて棚場にやってきたアメリカフウロは今では雑草になってしまった。両者を並べると・・・・・。←よろしかったらクリックをお願いします。ハクサンフウロとアメリカフウロと

  • 初めての スイカズラ

    一昨年の1月中頃スキー場のウオーキングコースで常緑の蔓植物を見つけた。見慣れない葉だったので地面を這い回っている一部を採取して鉢に植えておいた。葉の形状からスイカズラでは・・と思っていたが決め手の花は咲かなかった。昨年も開花しなかったが今年はつぼみを着けた。今朝見ると白い花が咲き始めていた。スイカズラで間違いはなさそうだった。朝の花は夕方には黄色く色づいてきた。スイカズラ科のタニウツギは山を覆うほど咲くのにスイカズラは市内には無いのかな・・・などと仲間内で話したことがあったがスイカズラは魚沼市内にも生息していることが分かった。←よろしかったらクリックをお願いします。初めてのスイカズラ

  • イブキジャコウソウ 赤と白

    浅鉢に植えたイブキジャコウソウは植え替えを手抜きしたから乱れてしまった。池の向こうには地植えの花が今花盛り。タンナシライトソウの鉢に忍び込んだ白花は少し開花が遅れた。←よろしかったらクリックをお願いします。イブキジャコウソウ赤と白

  • 花盛りの コミネカエデ に ヒメマルカツオブシムシ

    5号菊鉢に植えたコミネカエデが花盛りだ。花数が異常に多いのは見栄えはするが・・・・・。しばらく植え替えをしてないから根詰まりになっているからかもしれない。赤い花を拡大していたら何か虫が動いていた。マクロレンズで虫を追いかけてみると。ヒメマルカツオブシムシだ。先日着ることが無くなって十数年洋服ダンスで邪魔になっていたスーツを燃えるゴミとして処分した。その中に何着かこの虫の食害を受けたものがあった。jokichiのスーツを喰ってオトナになったのかコイツは・・・・←よろしかったらクリックをお願いします。花盛りのコミネカエデにヒメマルカツオブシムシ

  • ゴゼンタチバナ は葉ばかり

    去年初花を咲かせた実生のゴゼンタチバナだが今年は葉ばかりで花は3輪だけ。鉢を少し傾けて花に夕陽を。←よろしかったらクリックをお願いします。ゴゼンタチバナは葉ばかり

  • 初花咲いた!! カンボク

    小枝を一節づつ切って挿し木をしたのは5年ほど前だった。40cmほどに伸びた今年その樹に一輪だけ花が咲いた。初めて間近に観察したカンボクの飾り花は端正な丸弁だった。←よろしかったらクリックをお願いします。初花咲いた!!カンボク

  • 朝日を浴びて エゴノキ

    隣家の隙間を縫って朝日がエゴノキに射してきた。今は静かだがまもなく花の香りに虫達が集まってくる。これは昨日の様子。今朝は雨を含んだ強風が花を散らしている。←よろしかったらクリックをお願いします。朝日を浴びてエゴノキ

  • タカネナデシコ と ミヤマナデシコ と

    花盛りのタカネナデシコには鉢が少し小さかったようだ。カワラナデシコの高山型と言う花を拡大。60年前には魚野川の河原に咲いていたカワラナデシコは今は見られない。もう少し淡い花色だったように記憶している。ミヤマナデシコも花茎は鉢からはみ出している。上から見て花を強調。こちらの花びらは切れ込みが浅い。←よろしかったらクリックをお願いします。タカネナデシコとミヤマナデシコと

  • 新緑から深緑へ JR只見線

    列車まで染めてしまいそうな緑の中からコンクリートのアーチ橋へ。緑を抜け出して今度は緑の鉄橋へ。←よろしかったらクリックをお願いします。新緑から深緑へJR只見線

  • イワチドリ と トキソウ と

    このイワチドリは丈夫で育てやすい花だ。球根は毎年倍々ゲームで殖えてゆくからたちまち鉢はいっぱいになってしまう。サイズが小さいから棚場を塞ぐことは無い。暑さ寒さにも強くものぐさjokichiにぴったりの花だった。今年のトキソウは花付きが悪い。葉だけはたくさん出てきた。去年はいっぱい咲いたのに今年は3輪しか咲かなかった。去年植え替えをしなかったから鉢がいっぱいになってしまったのだろうか。←よろしかったらクリックをお願いします。イワチドリとトキソウと

  • '21 カタクリ紀 13 県道脇の雪渓で

    新緑を通り越して万緑になった山だが地形によってはまだまだ雪が残っている。その雪のまわりは今が早春。雪から2m離れて咲くカタクリ。雪から1mではまだ未開だが大きくふくらんだつぼみ。60cmでは固いつぼみ。←よろしかったらクリックをお願いします。'21カタクリ紀13県道脇の雪渓で

  • ウスノキ の花は控えめ

    ウスノキは葉の色とあまり変わらない色の花を葉陰にひっそりと咲かせる。上から見下ろしていては見逃してしまう。五稜を持つ赤い実は酸っぱかった・・・・・。花を見ただけで子供の頃の味覚がよみがえり唾が出てくる。70年も前の事なのに。ツツジ科の花で壷型の花を12日続けたがここでネタ切れになってしまいました。棚場で待っているネジキやハナヒリノキのつぼみが開いたらまた紹介します。←よろしかったらクリックをお願いします。ウスノキの花は控えめ

  • 緑釉小鉢の ナツハゼ

    径7cm程の小鉢に植えたナツハゼを夕陽が照らす。花が咲きすぎる枝先かなり間引かなくてはならない。赤い花が夕陽に輝く。←よろしかったらクリックをお願いします。緑釉小鉢のナツハゼ

  • 園芸種の ヒメシャクナゲ 

    祭礼の出店でこの樹を買ったのは16・7年も前の事になってしまった。もちろんこんな大株では無く3号鉢に植えられた小さな苗でブルームーンと品種名が付いていた。購入後挿し木や取り木で数を増やし知人に分けたりした。手元に残っているこの鉢も一昨年切り戻して新たに芽吹きをしたものだ。こんな小さな樹だがその生命力には驚かされる。←よろしかったらクリックをお願いします。園芸種のヒメシャクナゲ 

  • アブラツツジ のアブラとは?

    樹が小さいから開花は期待していなかったアブラツツジが開花した。うれしい誤算だが根詰まりのせいかもしれないから鉢を大きくしなければならない。葉裏が油を塗ったような光沢を持つことからアブラツツジと名付けられたと言う。この写真ではそれを確認できないが・・・・・。ツツジ科で長い房になって下がる花は他の樹種ではすくないのでは。←よろしかったらクリックをお願いします。アブラツツジのアブラとは?

  • 花が咲きすぎる シラタマノキ

    この花を全部咲かせたら樹が弱ってしまうだろう。花穂を整理する前に撮っておこう。花穂部分を拡大。横顔はソロバン玉みたいな感じ。←よろしかったらクリックをお願いします。花が咲きすぎるシラタマノキ

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