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jokichiさんのプロフィール

住所
魚沼市
出身
魚沼市

自由文未設定

ブログタイトル
jokichi つれづれ日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jokichi-
ブログ紹介文
自然観察大好きじいさんが見たこと感じたことを気ままに綴ります。
更新頻度(1年)

416回 / 365日(平均8.0回/週)

ブログ村参加:2014/06/22

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jokichiさん
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jokichiさんの新着記事

1件〜30件

  • 放っておいた ノジギク に

    冬越し中に鉢が割れてしまったのに植え替えもせず棚下に投げて置いたノジギクにも花が咲いた。荒々しい感じの葉は野地の雰囲気充分だ。花はjikichi好みの花。今度はきちんと植え替えて来年に備えよう。←よろしかったらクリックをお願いします。放っておいたノジギクに

  • ゴマナ 稔りの時

    冬枯れのブナの林を背にこれもまた冬枯れのゴマナ。木枯らしの吹くのを待っているのかたくさん咲いた花の数だけ種子を稔らせて枯れ野に立っている。年中強風が吹き抜ける谷間だがもっと強い風が吹かないと種子は旅立てないようだ。←よろしかったらクリックをお願いします。ゴマナ稔りの時

  • 半分青い空に 冬のブナ

    時雨模様の空も時々雲の切れ間が有り瞬間的に青空が見える。すっかり葉を落としたブナがその時だけは輝く。今年の営業を終えて人気のない浅草山麓エコミュージアムのブナの森で空を見上げる。梢をかすめるように白い雲が流れる。←よろしかったらクリックをお願いします。半分青い空に冬のブナ

  • 枯野の カワラハハコ

    花の盛りには訪れることのできなかったカワラハハコに初冬の薄日が射していた。冬も枯れない苔の緑を背に銀色のカワラハハコ。花盛りもドライフラワーのような花が今度は本当にドライフラワー。←よろしかったらクリックをお願いします。枯野のカワラハハコ

  • イソギク

    舌状花の無い管状花だけのイソギクは華やかさでは少し物足りない花だ。それでも蜜を求める虫たちは見逃しはしない。幾種類もの蜂や虻で花見えない程になる。虫たちで賑わう花を撮ろうと近寄ると一斉に逃げてしまう。しばらく身動きせずに待っているとまた集まってくる。今回はヒラタアブが最初にやってきた。得意のホバリングで花の様子を探っている。←よろしかったらクリックをお願いします。イソギク

  • 破間渓谷 タチガラ岩

    雲間から射す午後の光線がタチガラ岩を照らすまで気長に待つ。幸いあまり天気の良くない平日だからjokichiの他にこのポイントは誰もいない。タチガラ岩を彩る紅葉・黄葉は散ってしまいキタゴヨウの緑だけが彩りだ。(10/5)←よろしかったらクリックをお願いします。破間渓谷タチガラ岩

  • ピンクの小菊

    棚場の一隅で芽生えた小菊はアシズリノジギクと何かの雑種らしい。この花色・この花容の菊は棚場にも池畔にも菊畑にも見られないから。丈夫で花姿もjokichiの好みに合っているから大事に育てたい。陽が射してくるとどこからともなく虫たちが集まってくる。ホバリングが得意なヒラタアブは少数派だが必ず訪れる。←よろしかったらクリックをお願いします。ピンクの小菊

  • シベリアノジギク

    今年のシベリアノジギクはいつもより小振りの草姿だ。従って花も小さい。この後遅れて咲くアシズリノジギクと同じ程度のサイズだ。下葉の枯れあがりなどもアシズリノジギクそっくりだ。管状花の蕊が長いところが相違点のようだ。シベリアノジギク

  • 11月5日 破間渓谷の ブナ の森は

    時々雲間から射す午後の陽がきれいに色づいたブナの森を照らし出した。あと数日で散りつくすだろう森の最後の輝きか。遠い山の樹は既に散りつくし白い幹が光っている。雲は冬を思わせる色で空を覆う。←よろしかったらクリックをお願いします。11月5日破間渓谷のブナの森は

  • ダルマギク

    淡い紫の花を咲かせるダルマギクは刈り払われた古い茎の端を拾ってきて育てた。暖地の花という先入観を持っていたがかなりの耐寒性はあるようだ。ただ5か月も消えない魚沼の雪の下で冬を越せるかはわからない。気のせいか去年より花色が淡いようだ。←よろしかったらクリックをお願いします。ダルマギク

  • 越後駒ケ岳 初冠雪

    雲の切れ間からチラッと見えた越後駒ケ岳に雪が見えた。朝のTVでは妙高山の初冠雪を報じていたが越後駒ケ岳でも初冠雪だった。百草ノ池と前駒の中間あたりまで雪が見える。←よろしかったらクリックをお願いします。越後駒ケ岳初冠雪

  • ノコンギク 選抜園芸種

    一見キヨスミシラヤマギクに似ているがこちらはノコンギクの園芸種。鉢からおろして地植えにしたら草丈1m程になってどんどん株が増えている。一つひとつの花もがっしりと丈夫そう。←よろしかったらクリックをお願いします。ノコンギク選抜園芸種

  • キヨスミシラヤマギク

    文化の日の頃になるとどうしてもブログネタは菊に偏ってしまう。棚場の菊の種類は限られているからどうしても前の年とダブってしまうがご勘弁を・・・。で今年もキヨスミシラヤマギクを紹介させていただきます。このか弱さを漂わせる花の雰囲気はjokichiのお気に入りの中でも上位にランクされる。←よろしかったらクリックをお願いします。キヨスミシラヤマギク

  • ヨシノソウ の葉が・・・

    数十本の花茎を伸ばして今年のヨシノソウはすこぶる元気がいい。豪華に・・・・とは言いにくい小さな花だがそれなりに見栄えがする。だが花が開き始める頃から葉がどんどん枯れてきた。株元を探って見ると来年の芽はしっかりと準備されている。どうしたんだろう・・ネットで花屋さんのページを見ると花の頃から葉は枯れてゆくとあった。棚場の株は少し枯れ急いだだけのようだ。キク科の植物だと言う。そういわれるとハグマの仲間との共通点がある草姿のようだ。←よろしかったらクリックをお願いします。ヨシノソウの葉が・・・

  • 壁を這う ツタ

    垂直のコンクリト壁を這うツタが息をのむほどの色になっている。上に向かって伸びた蔓。下に向かって伸びた蔓。←よろしかったらクリックをお願いします。壁を這うツタ

  • 秋の雲

    営業を終えた銀山平奥只見キャンプ場の冬支度は快晴に恵まれて順調に進んだ。休憩時間に見上げた青空です。遠い山のブナの葉は散ったが低いところではまだ散り残っている。梢の向こうには秋の雲。アカイタヤの幹を這い上るイワガラミも遅い黄葉を始めた。落葉の早いサワグルミやキハダの上にも秋の雲。←よろしかったらクリックをお願いします。秋の雲

  • 小さな ダイモンジソウ

    棚場で一番小さなダイモンジソウはヤクシマダイモンジソウだが今年は開花に至らずだった。二番目の小さなこの花の品種名は・・・・・。まわりのジャノヒゲの葉と比べて花のサイズをご想像ください。ここまで書いても品種名が出てこない・・・。←よろしかったらクリックをお願いします。小さなダイモンジソウ

  • リンドウ 夕陽を受けて

    池畔で最後に咲く花はダイモンジソウとリンドウだ。ダイモンジソウは日当たりの無い場所に植えてあるがリンドウは夕陽の当たる所に植えてある。そのリンドウを久しぶりの夕陽が照らした。雨続きで開く日が少なかった花だが久しぶりの晴天の今日は日没近くまで開いていた。でも日の暮れる頃に訪花する虫たちはいない。←よろしかったらクリックをお願いします。リンドウ夕陽を受けて

  • 池畔の ダイモンジソウ

    池の縁の石に付いた苔に植えたダイモンジソウは元気がいい。元気が良すぎるから夏にはかなり葉数を減らしている。だから花数も少ない。それでも実生の子株が芽生えている。近年は石の上の方に植えたユキノシタがランナーを伸ばして侵入してきている。このダイモンジソウは花弁が細い野生種。←よろしかったらクリックをお願いします。池畔のダイモンジソウ

  • 今日は曇り空の 破間渓谷

    天気予報は曇りなんだがもしかしたら青空も見えるかも・・・・と思って今日も破間渓谷へ。でもやっぱり青空は見えなかったが雨と曇りは大違い。もう一度赤い橋浅草大橋を。ブナの黄葉は鑑賞期間が短いが渓谷全体が一気に黄葉するわけではない。今は上流部が真っ盛り。暗い杉林に色づき始めたハウチワカエデが。←よろしかったらクリックをお願いします。今日は曇り空の破間渓谷

  • 雨の破間渓谷

    紅葉は今が見頃の破間渓谷だが今日はほぼ一日上がることなく雨が降り続いた。しっとりと落ち着いた景色も捨てがたい。破間ダムの最上流部満水の水は笹濁り。雨にかすむ赤い橋浅草大橋。樹種の多い谷間は色々な色彩で溢れている。←よろしかったらクリックをお願いします。雨の破間渓谷

  • 紅葉の笠倉山 2

    笠倉山(907m)からの下山は登りとは別のルートを降りた。黒禿の頭(772m)から大力山(504m)に向かっての尾根道の下りだ。所どころ紅葉のトンネルもある。小さなピークも今が見頃。全コース曇り空だったが10分ほど薄日が射した。サビバナナカマドの晴れ姿が輝いた。←よろしかったらクリックをお願いします。紅葉の笠倉山2

  • 紅葉の笠倉山 1

    降雪期には訪れたことのある笠倉山だが紅葉のシーズンは初めてだった。所用時間2時間40分程で山頂に着いた。足元を見ながらの登りでは紅葉を眺める余裕が無かったが山頂で一休みすると素晴らしい景色が見えてきた。見下ろすブナの梢も色づいてきた。反対側にはマルバマンサクも紅葉。画面右端には新幹線浦佐駅がぼんやりと。下山路で振り返るとタカノツメの鮮やかな黄葉。遠くの尾根の黄葉はタカノツメとヒトツバカエデか。ひときわ赤いのはコミネカエデ。←よろしかったらクリックをお願いします。紅葉の笠倉山1

  • ダイモンジソウ 妖精

    ダイモンジソウ妖精八重咲のこの花の品種名は妖精だったような気がする。雄蕊が花弁に変化して花弁の数が多くなる・・・と言われているが未開化の花には雄蕊を持っている花もあるようだ。←よろしかったらクリックをお願いします。ダイモンジソウ妖精

  • 色づく ムラサキシキブ

    世間は若紫の定家写本の発見で賑わっているが池畔ではムラサキシキブが色づいて目を引いている。午後の光線に照らされた実はまさに若紫色。黄葉の季節を迎えたが上を覆っているブナに着いたアブラムシのせいで葉は黒ずんでしまった。←よろしかったらクリックをお願いします。色づくムラサキシキブ

  • ダイモンジソウ 大黒天

    野生品からはとても想像できない色形の花。黒みを帯びた赤い花品種名はたぶん大黒天だと思うが・・・・。最近(と言うよりもっと以前から?)記憶の喪失が甚だしいjokichi。野生品からはとても想像できない色形の花。←よろしかったらクリックをお願いします。ダイモンジソウ大黒天

  • キンエノコロ と アキノエノコログサ

    日暮れの頃に一番輝く花は猫じゃらし達だ。陽の高い時や雨の日は存在感が薄い。沈みかけた太陽に長い禾が輝く頃になると全く違った表情を見せ生き生きと輝く。キンエノコロは豪華に黄金の輝き。白く輝くアキノエノコログサは銀の輝き。←よろしかったらクリックをお願いします。キンエノコロとアキノエノコログサ

  • ダイモンジソウ みどり

    純白とは言えない少し緑色を帯びた花だから品種名は「みどり」飛び込んできたヒトツバショウマの花ガラと葉が見えている。丸く赤い葯もチャームポイントだがほとんど落ちてしまった。←よろしかったらクリックをお願いします。ダイモンジソウみどり

  • 稔りの季節 クリ と ケンポナシ

    クリの実が落ち始めた。自生の樹だから稔る実は小さい。小さな実は拾っても処分に困るからリスやネズミタヌキたちに拾ってもらっている。ケンポナシの実は面白いカタチをしている。くねくねした茶色い虫のような部分は花柄が肥大したものだと言う。その先端の丸いものが種子だ。丸い殻の中には黒くつやつやした種子が入っている。3月ごろになると虫のような部分は付け根から雪の上に落ちる。jokichiが子供の頃は拾って食べたのもだが今はタヌキの餌になっている。←よろしかったらクリックをお願いします。稔りの季節クリとケンポナシ

  • チャ の花はひっそりと

    雄蕊の伸長に押されて仕方なく開き始めたようにチャの花が開き始めた。静かに咲き翌日には散ってしまう白い花。何故かこの花には華やかさを感じないのはjokichiだけだろうか・・・・。静かに咲いても花は花虫たちには人気がある。ヒラタアブとトリバガの仲間がやってきた。←よろしかったらクリックをお願いします。チャの花はひっそりと

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