jokichi つれづれ日記
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住所
魚沼市
出身
魚沼市
ハンドル名
jokichiさん
ブログタイトル
jokichi つれづれ日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jokichi-
ブログ紹介文
自然観察大好きじいさんが見たこと感じたことを気ままに綴ります。
自由文
-
更新頻度(1年)

395回 / 347日(平均8.0回/週)

ブログ村参加:2014/06/22

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jokichiさんのブログ記事

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ハンドル名
jokichiさん
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jokichi つれづれ日記
更新頻度
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jokichi つれづれ日記
  • ダイモンジソウ 大黒天

    野生品からはとても想像できない色形の花。黒みを帯びた赤い花品種名はたぶん大黒天だと思うが・・・・。最近(と言うよりもっと以前から?)記憶の喪失が甚だしいjokichi。野生品からはとても想像できない色形の花。←よろしかったらクリックをお願いします。ダイモンジソウ大黒天

  • キンエノコロ と アキノエノコログサ

    日暮れの頃に一番輝く花は猫じゃらし達だ。陽の高い時や雨の日は存在感が薄い。沈みかけた太陽に長い禾が輝く頃になると全く違った表情を見せ生き生きと輝く。キンエノコロは豪華に黄金の輝き。白く輝くアキノエノコログサは銀の輝き。←よろしかったらクリックをお願いします。キンエノコロとアキノエノコログサ

  • ダイモンジソウ みどり

    純白とは言えない少し緑色を帯びた花だから品種名は「みどり」飛び込んできたヒトツバショウマの花ガラと葉が見えている。丸く赤い葯もチャームポイントだがほとんど落ちてしまった。←よろしかったらクリックをお願いします。ダイモンジソウみどり

  • 稔りの季節 クリ と ケンポナシ

    クリの実が落ち始めた。自生の樹だから稔る実は小さい。小さな実は拾っても処分に困るからリスやネズミタヌキたちに拾ってもらっている。ケンポナシの実は面白いカタチをしている。くねくねした茶色い虫のような部分は花柄が肥大したものだと言う。その先端の丸いものが種子だ。丸い殻の中には黒くつやつやした種子が入っている。3月ごろになると虫のような部分は付け根から雪の上に落ちる。jokichiが子供の頃は拾って食べたのもだが今はタヌキの餌になっている。←よろしかったらクリックをお願いします。稔りの季節クリとケンポナシ

  • チャ の花はひっそりと

    雄蕊の伸長に押されて仕方なく開き始めたようにチャの花が開き始めた。静かに咲き翌日には散ってしまう白い花。何故かこの花には華やかさを感じないのはjokichiだけだろうか・・・・。静かに咲いても花は花虫たちには人気がある。ヒラタアブとトリバガの仲間がやってきた。←よろしかったらクリックをお願いします。チャの花はひっそりと

  • ヒメノコンギク

    ノコンギクの中でも矮小な系統をヒメノコンギクと言うらしい。この株は草丈8cm程で開花している。舌状花の先端がとがっているのがjokichiの好みから言うと難点だが超小型の草姿は難点をカバーしている。←よろしかったらクリックをお願いします。ヒメノコンギク

  • カントウヨメナ

    よく似た花を着けるノコンギクユウガギクカントウヨメナの三種は遠目には区別しにくい。側枝の出方を見たり葉にさわってみたりで区別している。久しぶりに訪れた奥只見キャンプ場の入口にはノコンギクと並んで咲いていた。カントウヨメナの葉は表面に毛が無くすべすべしてしかも柔らかい。お嫁さんのほっぺはすべすべなんです・・・などと笑って説明している。←よろしかったらクリックをお願いします。カントウヨメナ

  • イヌタデ

    日暮れが近づくとあぜ道の一隅を赤く染めて咲くイヌタデが目につく。近寄ってみると空を細かく区切るようなメヒシバの直線模様も面白い。←よろしかったらクリックをお願いします。イヌタデ

  • ユウガギク

    沈みかけた太陽がさっきまで照らしていたユウガギクの一叢がもう陰ってしまった。秋の陽は鶴瓶落としとはよく言ったものだ。少し離れた一輪にはまだかすかだが陽が射していた。←よろしかったらクリックをお願いします。ユウガギク

  • 上も下も ゴマナ

    午後も遅くなってからゴマナの咲く林道を訪ねてみた。花はたくさん咲いていたが少し時期が遅かったようだ。黄色くあってほしかった舌状花の部分が色あせてしまっていた。路肩に咲く花ばかりを見ていたがふと空を見上げるとそこにもゴマナは咲いていた。(10/16)←よろしかったらクリックをお願いします。上も下もゴマナ

  • パッチワーク 駒の小屋(10/9)

    越後駒ケ岳駒の小屋を上から見下ろすと笹の緑と草紅葉がまるでパッチワーク。少し視点を変えようと移動したら雲が流れてきた。←よろしかったらクリックをお願いします。パッチワーク駒の小屋(10/9)

  • エゾツリバナ の実が

    藪になってしまった池畔の植え込みの中に赤いものが見えた。旬を過ぎてしまったようなエゾツリバナの実だ。下から見上げるとコリャナンダ・・・・。←よろしかったらクリックをお願いします。エゾツリバナの実が

  • オオコメツツジ と オオカメノキ

    越後駒ケ岳から下山する11日は曇りところによって雨という天気予報だった。一般の登山者は予報の良かった9日と10日に登ったらしくこの日は百名山ツアーの18名だけだった。空模様を気にしながら下山するツアー客を見送りjokichiも13時10分に小屋を後にした。雨の来ない内に・・・・と気はせかされるが見事な紅葉が足を引っ張る。オオコメツツジの先に連なる遠い山並みは守門岳。オオカメノキの向こうには頂上を雲で隠した荒沢岳。この後荒沢岳山頂の雲はどんどん大きくなってとうとう雨を連れてきた。駐車場まであと一時間弱のところで雨具着用となった。←よろしかったらクリックをお願いします。オオコメツツジとオオカメノキ

  • 散り残る紅葉と慰霊碑と

    12年間通った越後駒ケ岳駒の小屋の管理も今回の当番が最終回だ。何となく感傷的な気分で山頂稜線を歩くと散り残ったナナカマドの葉が赤かった。紅葉を知らないアズマシャクナゲと八海山のシルエットの間の小さな赤い葉の自己主張は強力だった。今回の当番のうちにどうしても訪れておきたいポイントがあった。登山路からは見えず小屋の先輩管理人もその存在を知らなかった慰霊碑だ。今回訪れて見ると数年前に建立関係者から教えて頂いた時のまま南の空を見上げていた。基盤の岩に取り付けのビスのゆるみやステンレスのプレートに傷みは見られない。刻まれた碑文の墨は薄れたがその一部を。秋の陽は短い。手を合わせ登山路に戻ると赤く染まった楓の葉を夕日が更に赤く染めていた。(10/9)←よろしかったらクリックをお願いします。散り残る紅葉と慰霊碑と

  • 雨上がりの ミヤマガマズミ

    東日本に大被害をもたらした台風19号の雨が上がった。池畔のミヤマガマズミも雨で枝がたわんでいる。まもなく薄日も射してきた。←よろしかったらクリックをお願いします。雨上がりのミヤマガマズミ

  • コミネカエデ 紅葉のグラディーション

    アズマシャクナゲとヤマグルマは常緑樹。その間を縫って紅葉するコミネカエデが顔を出している。数日て真っ赤に変るのだが今は葉一枚ごとに微妙に色が変わっている。(10/11)雪解けが遅かった山頂稜線直下のこの株はもう少し緑で居たいのだろうが。(10/9)←よろしかったらクリックをお願いします。コミネカエデ紅葉のグラディーション

  • 越後駒ケ岳の ダケカンバ 4態

    強風の山頂稜線では黄葉よりも早く風にちぎれてしまう。背景の山は八海山。(10/9)黄葉真っ盛りの東斜面は日暮れが早い。あと数分でこの光は消える。(10/9)駒の小屋から見下ろす大チョウナ沢奥壁のダケカンバ。10月9日ここではまだ紅葉が進んでいないが・・・・。10日朝山頂稜線では木道が霜で真っ白になった。日中は快晴で樹々は充分な日光を浴びた。それから一夜が明けると・・・・。(10/11)←よろしかったらクリックをお願いします。越後駒ケ岳のダケカンバ4態

  • 燃える 草紅葉

    10月10日は晴れの日が多い特異日だと言う。越後駒ケ岳も素晴らしい快晴の一日だった。夜明け前から空は晴れ渡りご来光は山入端からいきなり生の太陽が登ってきた。草紅葉の真っ盛りの草原も駒の小屋も一瞬で真っ赤に染まった。10分もすると色は落ち着いてきたが昨日の方が明るい色だったような気がする。この草原の紅葉は昨日がピークだったようだ。←よろしかったらクリックをお願いします。燃える草紅葉

  • シロバナサクラタデ

    蓼食う虫も・・・・の言い方があるから何となく疎遠な花のような気がするが虫が食うのは葉のこと。花はどの蓼を見てもきれいだ。150cmにもなるシロバナサクラタデも素敵な花を咲かせる。植栽したい花だが気難しいところがあってむずかしい。鉢植えはもちろん地植えでも気に入った花は咲かせてくれない。←よろしかったらクリックをお願いします。シロバナサクラタデ

  • 葉陰に ズミ の実が赤い

    赤いツボミが開いて白い花を咲かせていたのはGWの頃だった。あれから5か月ほぼ花の数だけ結実したその実は赤く色づいてきた。熟して柔らかくなっても酸っぱいだけの実は色は赤くなったがまだまだ未熟。口に含んでも渋いだけ。毎日通ってくるヒヨドリでさえ見向きもしない。←よろしかったらクリックをお願いします。葉陰にズミの実が赤い

  • ハッカ の花はうすむらさき

    池畔に薄紫の花を着けているハッカは上流から流れてきた種子の芽生えたもの。葉の付け根にまとまって着く花は満開になると丸い塊になる。←よろしかったらクリックをお願いします。ハッカの花はうすむらさき

  • ホザキノミミカキグサ の花はむらさき

    ミミカキグサの黄色い花が花盛りだったからホザキノミミカキグサの紫の花も花盛りに違いない・・・。そう思って数年前に教えて頂いた自生地を訪ねてみた。崖から浸みだした水でキラキラ光る地面に目を凝らすと小さな花は将に花盛り。 草丈は20cm程に伸びるが根元に密生する葉は長さ3mm程でとても小さい。葉と花を一緒に移したいので小さい個体を探して写す。←よろしかったらクリックをお願いします。ホザキノミミカキグサの花はむらさき

  • アメリカアゼナ

    干上がった小さな池の底に芽生えたアメリカアゼナが大きく拡がっていた。小さなちいさな花だが紫の斑点が特徴的。在来種のアゼナとの違いは葉に鋸歯があることだと言う。←よろしかったらクリックをお願いします。アメリカアゼナ

  • ノコンギク

    野菊とひとまとめに言われるグループの花の季節になった。数ある野菊の中で市内に一番多くみられると思われる花はノコンギクではないだろうか。山沿いに咲く野菊はほとんどがこの花のようだ。 薄紫を帯びたこの株は咲き始めで初々しい感じだ。 ←よろしかったらクリックをお願いします。ノコンギク

  • シラヒゲソウ に露の玉がいっぱい

    棚場のシラヒゲソウは花期を終えたが自生地では今が旬だった。午前11時だったが先ほどまでは日陰だった花には露の玉がいっぱい。(10/2)←よろしかったらクリックをお願いします。シラヒゲソウに露の玉がいっぱい

  • イヌサフラン が突然に

    何もないところに突然華麗な花が咲だすイヌサフランには驚かされることがある。夏は地上部を枯らして夏休みをするからこの時期になるまで存在を忘れてしまう。細い緑の葉はこれも夏は休眠して秋になって芽を伸ばしてきたアサツキの葉。←よろしかったらクリックをお願いします。イヌサフランが突然に

  • 初めての出会い ミミカキグサ

    夏にはコバノトンボソウの咲く小さな湿地を訪ねてみた。その果実を見たかったのだが見えなかった。代わりに見つけたのがミミカキグサの小さな黄色の花だった。湿地の中の獣道のような小さい空き地に群がっていた。山野草売り場では見たことがあったが自生のものは初めてだった。市内にも生息している・・・・・とわかって嬉しくなった。(10/2)←よろしかったらクリックをお願いします。初めての出会いミミカキグサ

  • 華やかな黄色い花 オオニガナ

    快晴だった10月2日トンボを追いながら湿地に咲くオオニガナの花に出会った。手前のミゾソバの向こうに鮮やかな黄色の花その向こうの大きな幹は植栽されたソメイヨシノだ。春に見る独特の切れ込みの葉や晩秋に見る花後の姿にはたびたび出会うが花の季節の出会いは初めてだ。アキノノゲシに似たサイズと花序だが華やかさでは一枚どころか二枚も三枚も上のようだ。こんなは花ならばjokichiの池畔に植栽してもいい・・・と思うがまだ種子は稔っていない。←よろしかったらクリックをお願いします。華やかな黄色い花オオニガナ

  • アキノノゲシ

    10月の明るい日射しに輝くアキノノゲシはjokichiのお気に入りの花のひとつだ。葉や花の淡い色づかいが好みなのだが強烈な繁殖力が恐ろしくて植栽する気にはなれない。秋のフィールドだけで楽しむことにしている。←よろしかったらクリックをお願いします。アキノノゲシ

  • イシミカワ の青い実

    秋風はイシミカワの実にも色を付け始めた。大きくなった緑の実から緑が抜けて白くなり紫色を帯びてから青くなる。茎の下向きに付いたトゲで他の草木を乗り越えて覆いつくし陽光を独り占めする。←よろしかったらクリックをお願いします。イシミカワの青い実

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