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jokichiさんのプロフィール

住所
魚沼市
出身
魚沼市

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ブログタイトル
jokichi つれづれ日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jokichi-
ブログ紹介文
自然観察大好きじいさんが見たこと感じたことを気ままに綴ります。
更新頻度(1年)

418回 / 365日(平均8.0回/週)

ブログ村参加:2014/06/22

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ハンドル名
jokichiさん
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jokichiさんの新着記事

1件〜30件

  • テリハタチツボスミレ と ヒメスミレ と

    地下茎で増えてゆく・・・と言うテリハタチツボスミレ。この鉢に植えて5年くらい経過した。拡がる余地の無い地下茎は盛り上がって山になった。花はオオタチツボスミレ程の大きさがある。オダマキの鉢にヒメスミレが飛び込んだのではない。この鉢の場合飛び込んだのはオダマキのほうだ。褐色の萼片と距はこの種の特徴。←よろしかったらクリックをお願いします。テリハタチツボスミレとヒメスミレと

  • JR只見線  橋は曲がっていた。

    5月4日新緑の中を走る列車。まもなく橋を渡るが・・・・。直線だと思っていたこの橋。くの字に曲がっていたんだった。知らなかった・・・。←よろしかったらクリックをお願いします。JR只見線 橋は曲がっていた。

  • ヒトリシズカ と イチリンソウ と

    ヒトリシズカも大勢並べば静かではないか?雌蘂は準備Okのようだが黄色い葯はまだまだ硬いようだ。今年は一輪だけしか咲かないからホントのイチリンソウ。こちらの葯はもう割れて花粉を出している。←よろしかったらクリックをお願いします。ヒトリシズカとイチリンソウと

  • ズミ

    4月29日赤くふくらんだズミのツボミに春の雨。5月3日今年のGWは雨が多い。咲き始めた花をうつむかせる雨。4日は晴れたが5日はまた雨模様。快晴の今朝満開になった花に朝日が眩しい。もう一本の樹は今日の天気に合わせたようにちょうど見頃。←よろしかったらクリックをお願いします。ズミ

  • オサバグサ

    一昨年知人から頂戴したオサバグサの株は増えたが花茎はひとつだけ。昨秋増鉢したから今年は更に株は増えるだろう。花茎も当然増えるものと思ってはいるが・・・・・。花数も少し少ないようだが早く咲いた花は小さな実になっている。こちらは魚沼産の株。やはり花茎は一本だけで少しさみしい。以前実生増殖をしたことがあるが夏越しが難しい。市販品の頂き物に比べると葉の裂片数と花茎の茎の色に違いがある。←よろしかったらクリックをお願いします。オサバグサ

  • ブナの森が明るいのは

    新緑のブナの森に残る残雪を見に行ってきた。今日(5/4)の森はいつもより明るい。期待していない陽光が差し込んでいる。見上げる若葉にムラがある。若葉が隠すはずの太陽が眩しい。その原因は・・・・雪の上に散る若葉。前日の嵐は雨では無く標高570m程のこの森では雹が降ったらしい。←よろしかったらクリックをお願いします。ブナの森が明るいのは

  • 黄色いチューリップ 赤いチューリップ 

    一日いい天気だった。今日最後の太陽がチューリップを真横から照らしている。丈夫な黄色の花は手がかからない植えっぱなしでも増えていく。古い品種ほど手間がかからない。この赤い花も毎年同じ場所で同じように咲く。←よろしかったらクリックをお願いします。黄色いチューリップ赤いチューリップ 

  • ユキグニミツバツツジ 夕陽に照らされて

    午後からの雷雨が止んで沈みかけた夕陽が満開になったユキグニミツバツツジの花を透かしている。右下の白い花は散りかけたアズマシャクナゲ。日陰では新緑に包まれて咲く。←よろしかったらクリックをお願いします。ユキグニミツバツツジ夕陽に照らされて

  • 雨上がりの イカリソウ

    葉の上に花が咲くからこの花はきっと園芸品種なのだろう。県境のお土産売り場に売られていたこの花には品種名は表示されていなかった。雨滴をいっぱいつけた紅白二色の花は源平咲という咲き方らしい。こちらは通販で買ってから15年は経過したがなかなか大株にならない。昨年株分けしてみた。それが刺激になって大きくなればいいのだが・・・・。鮮やかな黄色の花はダビディとカタログに記載されていた。←よろしかったらクリックをお願いします。雨上がりのイカリソウ

  • ミツバツチグリ の場合は

    田んぼの様子を見に行った河岸段丘のあぜ道にミツバツチグリが咲いていた。ちょっと見ではミツバツチグリはエチゴキジムシロと区別をつけにくい。見分けのポイントは小葉の枚数が3枚ということ。(この画像ではわかりにくいが)花を比べても見分けがつかないがエチゴキジムシロより地味な感じがする。←よろしかったらクリックをお願いします。ミツバツチグリの場合は

  • エチゴキジムシロ 新種かもしれない株も

    エチゴキジムシロの特徴は奇数羽状複葉で小葉は5枚・・・・・この画像では花のほかに葉もご覧ください。花を拡大。雨の日や夜間は閉じて眠ります。この株の葉には毛が密生して銀色の葉に見えます。図鑑などを見てもこんな葉は出てきません。ひょっとして新種かも・・・・。←よろしかったらクリックをお願いします。エチゴキジムシロ新種かもしれない株も

  • カタクリ紀 10 道端に咲く

    雪国魚沼ではまだまだカタクリの季節が続く。権現堂山の登山道では今がピークのようだ。此処の花は花色に個体差があって面白い。登山口の駐車場はほぼ満車だった。撮っている時も二人連れが。←よろしかったらクリックをお願いします。カタクリ紀10道端に咲く

  • シジミバナ に カワラヒワ が

    朝窓を開けるとシジミバナの周りにカワラヒワのペアが見えた。急いでカメラを準備したが撮れたのはこれ一枚だけ。初めて池畔に訪れた鳥だったのに・・・残念。しょうがないからシジミバナの花をどうぞ。←よろしかったらクリックをお願いします。シジミバナにカワラヒワが

  • シジミバナ に カワラヒワ が

    朝窓を開けるとシジミバナの周りにカワラヒワのペアが見えた。急いでカメラを準備したが撮れたのはこれ一枚だけ。初めて池畔に訪れた鳥だったのに・・・残念。しょうがないからシジミバナの花をどうぞ。src="https://flower.blogmura.com/sanyasou/img/sanyasou88_31.gif"width=88height=31>←よろしかったらクリックをお願いします。シジミバナにカワラヒワが

  • 雪解け 増水 オオヤマザクラ

    気温上昇と降雨とで山の雪解けが進んでいる。河畔のヤナギやブナの芽吹きも始まった。河原にはまだ雪が残っているが崖の上のオオヤマザクラはちょうど満開だ。増水し笹濁りの流れは河原の雪に直接あたって融かしている。半月前の15日に砂防ダムを流れ落ちる水にはまだ濁りは見えなかった。←よろしかったらクリックをお願いします。雪解け増水オオヤマザクラ

  • 棚場の椿 3 マリア様

    恐れ多いネーミングのこの樹は寒さに弱いようだ。雪囲いの中だが屋外越冬させたら葉にダメージが現れた。優しい花容は霜に合うと褐色になってしまう。←よろしかったらクリックをお願いします。棚場の椿3マリア様

  • 池畔の椿 3 ユキツバキ系の古い園芸種

    山入端に近づいた夕日が横を向いた花の中まで差し込んで眩しいほどだ。上を向いた花は影を長く引いている。←よろしかったらクリックをお願いします。池畔の椿3ユキツバキ系の古い園芸種

  • アカボシシャクナゲ に雨が降る

    ようやく萌えだした池畔の若葉をしっとりと濡らして雨が降る。アズマシャクナゲより少し遅れて咲き出したアカボシシャクナゲも雨滴で花が重くなった。雨が淡い紅色を流してしまいそう・・・・・←よろしかったらクリックをお願いします。アカボシシャクナゲに雨が降る

  • 棚場の椿 2 プリンセス雅子

    プリンセス雅子と名札のついていた樹だが違うかもしれない。紅覆輪がプリンセス雅子の特徴・・・・との記事をネット上で読んだから。花の後ろにもう一つ蕾が・・・・。この樹の実生苗が2本ある。まだ30cmほどの小苗だがどんな花が咲くのだろうか。←よろしかったらクリックをお願いします。棚場の椿2プリンセス雅子

  • 荒沢岳快晴

    24~25日にかけて降った雨は山では雪だったようだ。メンテナンス作業で訪れた銀山平キャンプ場から見る荒沢岳の雪は真っ白だった。想定より残雪は少なかったが木々の芽吹きにはまだ早すぎた。←よろしかったらクリックをお願いします。荒沢岳快晴

  • 花いろいろいろ 池畔の イカリソウ

    池畔は今イカリソウが花盛り。そのうちから4色を。朝日に照らされた赤い花。夕日が照らす黒ずんだ花。葉陰に隠れた白い花。jokichiの最もお気に入りは淡いピンクの花。←よろしかったらクリックをお願いします。花いろいろいろ池畔のイカリソウ

  • 棚場の椿 1

    鉢植えには大きすぎる花が咲くこの株の名前は分からない。昨秋増鉢した影響なのか葉色はあまり良くない。←よろしかったらクリックをお願いします。棚場の椿1

  • キバナイカリソウ の花色は

    池畔のイカリソウの仲間で最後に咲くのはキバナイカリソウだ。午後の日差しが咲いたばかりの初々しい花に。日陰の花を拡大。花色の比較を・・・左イカリソウの白花中キバナイカリソウ右トキワイカリソウ。←よろしかったらクリックをお願いします。キバナイカリソウの花色は

  • ヒゴスミレ と ヘイリンジスミレ?

    ウスノキを植えた小鉢にヒゴスミレが飛び込んだ。長居はしないだろうがしばらくは同居しているだろう。増鉢を考えていたところだがどうしてくれよう・・・・ヘイリンジスミレと言われたこのスミレはこの鉢で2回目の開花だ。不思議なことに昨年は種子が出来なかった。閉鎖花もたくさん出たのだがそれも種子にならなかった。一見ヒメスミレに似ているがサイズはこっちのほうが大きい。←よろしかったらクリックをお願いします。ヒゴスミレとヘイリンジスミレ?

  • '21 カタクリ紀 9 カモシカ供養

    完全に白骨化したカモシカの頭骨がひとつ。近寄りがたいかのように50cm程離れて一株のカタクリ。同じような距離を保ってもう一株。←よろしかったらクリックをお願いします。'21カタクリ紀9カモシカ供養

  • 黄色い ケアブラチャン と ツノハシバミ の赤い花 と

    林道に枝を伸ばして咲く早春の花二題。枝いっぱいに咲くケアブラチャンの柔らかい黄色の花。葉脈に毛があるからケがついているというが葉がなくては区別がつかない。jokichiにはいまのところまだハもケもそこそこに残っている。長く垂れさがっているのはツノハシバミの雄花。小さな雌花は赤い色で自己顕示。風に乗って飛んでくる花粉を受け止めるのに最適な形状の雌蕊。赤い色は何のため?そういえばサクラバハンノキの雌花も赤かった。←よろしかったらクリックをお願いします。黄色いケアブラチャンとツノハシバミの赤い花と

  • 白花翁草 プルサチラ

    白花翁草プルサチラが昨年より10日あまり早く開花した。八海山の見えるところに鉢を移動して・・・・うつむいて咲く日本のオキナグサと違いこの花は上を向いて咲く。←よろしかったらクリックをお願いします。白花翁草プルサチラ

  • アズマシャクナゲ

    朝の光の中に見頃を迎えたアズマシャクナゲ。蕾の時のこの色が開花とともに薄れてくるのが残念。夕日に照らされた花はさらに赤い。日を置くにしたがって花色は淡くなり散るころにはほとんど色を失う。←よろしかったらクリックをお願いします。アズマシャクナゲ

  • オオタチツボスミレ と ニリンソウ

    オオタチツボスミレは植栽したわけではないが今池畔で最も元気のいい花だ。いくつかのグループがあるらしく生育場所によって微妙に花色の違いがある。日陰に植栽したニリンソウは日差しを求めて少しずつ移動する。数年かけて木漏れ日の場所まで動いてきた。ここまでくると落ち着いて少しずつ株を大きくしている。←よろしかったらクリックをお願いします。オオタチツボスミレとニリンソウ

  • トキワイカリソウ と 赤い イカリソウ

    池畔のイカリソウの仲間ではトキワイカリソウの開花が一番早い。前年葉が残っているから白と緑の組み合わせで枯草色の中で存在をアピールしている。全国では赤い花もあるようだが魚沼のトキワイカリソウは白い花だけだ。赤いイカリソウを植え場所は常緑のスゲのそばだからこれも存在感がある。赤い花が夕日に照らされて一層赤い。←よろしかったらクリックをお願いします。トキワイカリソウと赤いイカリソウ

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