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プロフィール PROFILE

jokichiさんのプロフィール

住所
魚沼市
出身
魚沼市

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ブログタイトル
jokichi つれづれ日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jokichi-
ブログ紹介文
自然観察大好きじいさんが見たこと感じたことを気ままに綴ります。
更新頻度(1年)

428回 / 365日(平均8.2回/週)

ブログ村参加:2014/06/22

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ハンドル名
jokichiさん
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jokichi つれづれ日記
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jokichiさんの新着記事

1件〜30件

  • アマナ と ヒメニラ

    アマナはカタクリ同様に昼間開花して夜は花を閉じて眠る。前日初開花したこの花は二回目の開花だ。分球してふえたのか鉢の縁に細い葉が見える。花を拡大。小さなヒメニラの花は平開しないようだ。夜は眠ると思うが未確認。今日(4/4)が初めての開花。だから明日には平開しているかもしれない・・・。←よろしかったらクリックをお願いします。アマナとヒメニラ

  • キタコブシ の咲き初め

    オオヤマザクラの開花に刺激されたのか隣に植えてあるキタコブシも咲き始めた。この花が咲き始めるとヒヨドリが食い荒らすのだが今年は餌に不自由しないらしい。やってきても落花狼藉はしない。去年の花付が悪かった分今年は蕾が多く着いた。満開が楽しみだ。←よろしかったらクリックをお願いします。キタコブシの咲き初め

  • 夕陽が似合う 椿

    池畔のこの椿は夕陽が似合う。紅色ではなく桃色でもない中途半端な花の色。雄蕊の花弁化も不完全で双方が混在している。風変わりといえばその通り。だが至って丈夫。ファインダーでは花しか見ていなかった。ヤマブキの葉芽が開き始めていたことはPCで大きくしてから気づいた。←よろしかったらクリックをお願いします。夕陽が似合う椿

  • '20 カタクリ探訪 6-2 可哀想な白い花

    青空の下ならば楽しそうに咲いているだろう小出公園の白い花も・・・・。と思って訪ねた白いカタクリだったが可哀想な姿だった。きれいに咲いていたんだが花をよく見ると蕊が無い。10輪ほど咲いている花のすべての雄蕊が切り取られている。誰が何の為にかはわからないが確信を持って切除しているらしい。この花から離れたところに花粉をいっぱい出している一輪があった。切り取り魔が現れないうちに花粉を運んでもらいたいがなぜか蝶も虻も姿が見えない。←よろしかったらクリックをお願いします。'20カタクリ探訪6-2可哀想な白い花

  • ボケ 赤い花に

    赤白咲き分けるボケなのに今春は赤い花だけが咲いている。その赤い花を夕陽が照らした。←よろしかったらクリックをお願いします。ボケ赤い花に

  • オオヤマザクラ と ヒメオドリコソウ と

    昨日から降り続いていた雨は昼には上がったが風は冷たかった。昨日からの雨はオオヤマザクラの開花を促したようだ。雨が上がって吹き始めた冷たい風に花びらは戸惑っているよう。ヒメオドリコソウの向こうの八海山では今日の雨は雪だったようだ。きれいな花なんだが強力な繁殖力故に好感を持てない。←よろしかったらクリックをお願いします。オオヤマザクラとヒメオドリコソウと

  • クロッカス と 増えすぎた ティタティト に雪が降ると

    原種系の黄色のクロッカスは消えてしまったようだが紫色の花はチューリップの株を割って咲いている。(3/26)ミニスイセンのティタティトはどんどん増えて過密状態。(3/26)過密は徒長を助長し耐雪性能の低下をもたらせた。先日の雪で花茎は見る影もなく倒れてしまった。昼近くなってようやく起き上がる動きが見えてきた。(3/30)←よろしかったらクリックをお願いします。クロッカスと増えすぎたティタティトに雪が降ると

  • '20 カタクリ探訪 6 小出公園の白い花

    夕暮れとまではゆかない時間だが雲が広がってきた。少しさみしそうな雰囲気でたたずむ白い花。二輪一緒なら少しはハイな感じかと思ったが・・・・。もっと楽しそうに咲いている日に再訪しよう。←よろしかったらクリックをお願いします。'20カタクリ探訪6小出公園の白い花

  • '20 カタクリ探訪 5 再訪 六万騎山

    六万騎山のカタクリがローカルTVで紹介されたからか平日の午後なのに駐車場はほぼ満車だった。しかも遅すぎた再訪で花のピークは過ぎてしまったようだった。規制ロープの杭の根元に咲く花。杉林の中は季節の進みが遅い。まだ若々しい花が遊歩道に咲いていた。←よろしかったらクリックをお願いします。'20カタクリ探訪5再訪六万騎山

  • 池畔の ユキツバキ

    咲き始めたのに昨日は雪をかぶってしまったユキツバキ。赤い花緑の葉消え残った白い雪クリスマスの三色だがこの場合は将に「和」の色。ユキツバキの薄い花弁は傷みやすい。霜雪風ですぐに傷んでしまう。葉陰に隠れて咲く場合でもないと完全な花は見られない。←よろしかったらクリックをお願いします。池畔のユキツバキ

  • '20 カタクリ探訪 4-3 雪の カタクリ

    昨日の雪は今朝になっても消えずに残った。水分の多い湿った重い雪だったが花を閉じたカタクリは耐えていた。9時を過ぎて太陽はかなり高くなったが開花にはまだ寒すぎるようだ。11時半気温の上昇で雪はどんどん消えてゆく。埋もれていた葉も見えてきた。花も咲き出した。←よろしかったらクリックをお願いします。'20カタクリ探訪4-3雪のカタクリ

  • 池畔の椿

    今朝の雪は予想より多かった。5cmも積もったような感じだ。ようやく咲き出した池畔の椿も寒そう。紅地に入る白い斑は雪に比べても白い斑だ。←よろしかったらクリックをお願いします。池畔の椿

  • '20 カタクリ探訪 4 雨の カタクリ

    里のカタクリは雨の日には開かない。訪れる昆虫も雨降りには期待できないからはじめから。昨日目覚めたばかりの株もやっぱり眠ったまま。←よろしかったらクリックをお願いします。'20カタクリ探訪4雨のカタクリ

  • 一休さん

    一休さんという品種名の椿を園芸カタログで見つけて購入したのは七・八年前だった。斑入り葉のこの樹の成長は遅かった。苗も小さかったがようやくそれなりの花を咲かせるようになった。花色のせいか柔らかそうな感じの花だ。それにしても一休さんというネーミングの意図がよくわからない。←よろしかったらクリックをお願いします。一休さん

  • '20 カタクリ探訪 4 隣家の庭で

    曇り空のせいなんだろうか隣家のカタクリが咲き始めたが目覚めが遅い。開花初日だからまだ花茎が短い。庭で咲くからツルマンネングサやオオイヌノフグリなどの侵入者と一緒に咲いている。自生地ではこんなことはないのだが。←よろしかったらクリックをお願いします。'20カタクリ探訪4隣家の庭で

  • ユキツバキ 斑入り葉

    斑入り葉ユキツバキの開花が始まった。蕾をつけすぎたか小さめの花が咲いた。葉の斑が特徴なのだが安定していない。概して肥料が多いと斑入り葉になりにくいようだ。肥料は少ないと花芽ができにくい・・・なかなか難しい。←よろしかったらクリックをお願いします。ユキツバキ斑入り葉

  • '20 カタクリ探訪 3 午後の カタクリ

    南に向いた斜面のカタクリは強烈な陽射しに花びらを反転させて耐えているよう。杉木立の中には直射光が届かない。日暮れが迫ってきた。反り返った花びらは徐々に閉じて眠りの準備。←よろしかったらクリックをお願いします。'20カタクリ探訪3午後のカタクリ

  • ミドリヒョウモン が オトコエシ に(蝶 2019-13)

    9月17日コシオガマの花が見たく訪ねた山はオトコエシが花盛り。そこで吸蜜しているのはミドリヒョウモン♀。夏眠から目覚めて日数が経過したらしく少しくたびれている様子。それを見つけてオトコのミドリヒョウモンがやってきた。花を譲ったのか駆引きなのか少し逃げたような♀。ミドリヒョウモン♂は♀を見つけたがjokichiはコシオガマに会えなかった。←よろしかったらクリックをお願いします。ミドリヒョウモンがオトコエシに(蝶2019-13)

  • シュンラン に春の淡雪

    毎年よ彼岸の入りに寒いのは彼岸は明けたんだが今朝は寒かった。昨夜半雨音が消えたと思っていたが今朝は障子が明るかった。障子を開けると屋根や草の上に1cm程の積雪が見えた。開花したシュンランの鉢にも雪は積もっていた。たっぷりと水分を含んだ重い雪だが量が少ないから花茎が折れる程ではなくてよかった。此の雪も朝日が差すとすぐに融けて何事もなかったようになった。←よろしかったらクリックをお願いします。シュンランに春の淡雪

  • オクチョウジザクラ の開花

    東京ではソメイヨシノが満開というがjokichiの池畔ではオクチョウジザクラが咲き始めた。探さないとわからない程の小さな花でも魚沼の里山では春の訪れの象徴だ。池畔の樹で最初の開花はマルバマンサクで次が此の樹だ。草本で一番はフクジュソウ二番にはオオミスミソウが咲く。←よろしかったらクリックをお願いします。オクチョウジザクラの開花

  • モンキチョウ は ミゾソバ で(蝶 2019-12)

    10月13日稲刈りを終えて一ヶ月くらいかひつじ穂が青々と伸び畦のミゾソバは花盛り。吸蜜しているのはモンキチョウ♀。♂がやってきて求愛するが♀は食事優先。吸蜜の花を換えてもしつこい♂。←よろしかったらクリックをお願いします。モンキチョウはミゾソバで(蝶2019-12)

  • ウラナミシジミ も秋が見頃 (蝶 2019-11)

    10月11日越後駒ヶ岳駒の小屋の最後の小屋番を終えての帰路雲はどんどん厚くなり雨が来そうな空。自然に早くなる足だが百草の池まで来て足が止まった。終わりかけたジョウシュウオニアザミに新鮮なシジミチョウが翅を休めていたから。関東以南で越冬するウラナミシジミは繁殖を繰り返して秋には東北地方にまで達するという。だから秋の蝶だから新鮮なんだ・・・・納得。10月23日ノコンギクで吸蜜する個体とは権現堂山での出会い。クロバナヒキオコシで翅表を見せてくれたのも権現堂山のウラナミシジミ。翌日笠倉山ではナンブアザミにペアがいたが雌雄の判断はjokichiにはできない。←よろしかったらクリックをお願いします。ウラナミシジミも秋が見頃(蝶2019-11)

  • 動き出した オオカメノキ

    堅かったオオカメノキの芽が動き始めた。花芽を挟んでほぼ平行になっていた葉芽に角度がついたと思っていたらすぐに花芽が膨らんできた。花芽を包んでいた細かい毛もその役目を終えたようだ。←よろしかったらクリックをお願いします。動き出したオオカメノキ

  • 夕陽の オオミスミソウ

    ほとんど陽の当たらない樹下に咲くオオミスミソウに沈みかけた夕日が差し込んできた。光を遮る小枝を動かすと明るくなったが花はもう眠りの準備で閉じ始めている。一株の花だから全部同じ花色なのだが光の角度で花色に違いがあるように見えた。←よろしかったらクリックをお願いします。夕陽のオオミスミソウ

  • ニリンソウ の芽が

    ほぼ雪無しの冬だったから季節の進み方がいつもと違っている。今日池の水際を見るとそこに植えてあるニリンソウが芽を出していた。しかもその蕾は開き始めている。←よろしかったらクリックをお願いします。ニリンソウの芽が

  • 秋は キタキチョウ(蝶 2019-10)

    成虫越冬のキタキチョウは秋が見頃新鮮な個体に出会えるから。アメリカセンダングサで吸蜜する♂は9月25日の観察。クサネムの2頭は10月6日の出会い。左が♀らしいが羽化したばかりらしくまだ抜け殻から離れられない様子だ。吸水しているグループを見つけたのは10月23日角張った翅の3頭が♀のようだ。クララの葉先で羽化した♀との出会いは10月16日だった。←よろしかったらクリックをお願いします。秋はキタキチョウ(蝶2019-10)

  • 咲き乱れる タイリントキソウ

    昨年末すっぽりとビニル袋に入れて室内管理していたタイリントキソウが開花期を迎えた。暗いところでの管理だったからか花の向きがバラバラで統一性がない。此の鉢には現在80球くらいあるようだ。倍々ゲームで増える球根だから来年は150球を超える計算だ。このままでは完全に過密だが春の植え替えはできないから秋の落葉期まで待たなければならない。←よろしかったらクリックをお願いします。咲き乱れるタイリントキソウ

  • '20 カタクリ探訪 2 咲き始めてはいたけれど

    アズマイチゲの山は春の訪れが早いから・・・・と勝手に思って訪ねてみた。結果は時期尚早だった。開花株は数えるほどしか見えない。後日再訪を考えて早々に引き上げた。羽を広げたペリカンに見えませんか?←よろしかったらクリックをお願いします。'20カタクリ探訪2咲き始めてはいたけれど

  • ユキグニカンアオイ は白い花を

    雪囲いの中ではユキグニカンアオイも開花していた。コシノカンアオイの巨大な花に比べるとこちらは小さく清楚な感じだ。苔の元気が良すぎて花が見えないので少し整理し花を見えるようにした。花筒を覗いてみると奥の方が明るい。肉厚の花だが奥は薄くなっているらしい。外光が透けて明るくなっているようだ。花筒に入り込んだ虫を少しでも長く逗留させる為の仕掛けなのかもしれない←よろしかったらクリックをお願いします。ユキグニカンアオイは白い花を

  • 小春日和の ベニシジミ (蝶 2019-10)

    11月上旬隣の群馬県まで日帰りバス旅行。素晴らしい小春日和で休憩時間は屋外散策。路傍の草むらのベニシジミを見ながら日向ぼっこ。気持ちよさそうにベニシジミも日向ぼっこ。←よろしかったらクリックをお願いします。小春日和のベニシジミ(蝶2019-10)

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