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プロフィール
PROFILE

jokichiさんのプロフィール

住所
魚沼市
出身
魚沼市

自由文未設定

ブログタイトル
jokichi つれづれ日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/jokichi-
ブログ紹介文
自然観察大好きじいさんが見たこと感じたことを気ままに綴ります。
更新頻度(1年)

413回 / 365日(平均7.9回/週)

ブログ村参加:2014/06/22

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ハンドル名
jokichiさん
ブログタイトル
jokichi つれづれ日記
更新頻度
413回 / 365日(平均7.9回/週)
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jokichi つれづれ日記

jokichiさんの過去記事

1件〜30件

  • 雨の中の サワフタギ

    一日降り続いた雨は16時を過ぎてようやく上がった。開き始めたサワフタギのつぼみには雨のしずくがいっぱい。開花した枝は雨滴の重みで下を向いた。この木の葉を好むシロシタホタルガの幼虫はいつの間にか大きく育っていた。←よろしかったらクリックをお願いします。雨の中のサワフタギ

  • キンコウカ と トウギボウシ と

    ミニプランターのキンコウカが大きな株になった。このままでは手狭なので池畔に移植を考えている。池畔も過密なので適当な場所は無い。コバギボウシの一株が犠牲になるのかな・・・。一本だけ花茎を伸ばすトウギボウシが今年は2本花茎を伸ばした。春先の新芽はウルイと言っておいしい山菜。地植えでは大きくなりすぎるので鉢でガマンしてもらうしかない。←よろしかったらクリックをお願いします。キンコウカとトウギボウシと

  • ネジキ 疲れたのか

    去年はきれいに花を着けたのに棚場のネジキは今年は花が見えない。葉陰に短い花穂が隠れているだけ。去年は結実で疲れて花芽の形成まで手が回らなかったのだろうか。←よろしかったらクリックをお願いします。ネジキ疲れたのか

  • 浅草岳へ

    今日(6/10)を逃すと明日以降は傘マークが一週間続いている。今日しかないでしょう・・・ということで快晴の浅草岳訪問に。ネズモチ平駐車場を歩き出しは9時。晴天続きだったから登山道は乾燥しており快適。9時20分沢の水も少なく簡単に渡渉。10時そろそろ疲れも汗も出てきた。振り返ると守門岳の全貌が・・・画面右下にはネズモチ平駐車場が小さく見える。花の撮影にかこつけて小休止を繰り返す。木漏れ日のチゴユリ。同じくツバメオモト。11時前岳T字路。水分補給で5分間休憩。11時30分山頂。鬼が面の岸壁の向こうに毛猛の山塊。その向こうにかすむ越後三山。昼食休憩のあと天狗の庭まで足を延ばしてみよう。途中にはシラネアオイがたくさん咲いていた。目的地天狗の庭はまだ一面の枯れ草。雪渓を引き返す。エチゴキジムシロが眩しく輝く。引き返して山...浅草岳へ

  • ノハナショウブ と ヒオウギアヤメ と

    ハナショウブより一足早くノハナショウブが見頃になった。水面からの反射光を透かして咲く花は野生種とは思えないほど。5月に咲き終わった花だがヒオウギアヤメは野生の雰囲気充分。種子から育てて十余年ブサイクだからと言って捨てるわけにもゆかない。←よろしかったらクリックをお願いします。ノハナショウブとヒオウギアヤメと

  • コアニチドリ と トキソウ白花

    晴天が続く。今日も朝から真っ青な空。朝日を浴びるコアニチドリが眩しい。過密状態のこの花は別鉢の花。白花のトキソウは以前にも買ったことがあるが消えてしまった。3本花茎を伸ばしたこの花は去年購入した株。わずかだが色が見える。とき色ではない綺麗な色だ。←よろしかったらクリックをお願いします。コアニチドリとトキソウ白花

  • ムラサキツユクサ というけれど

    梅雨入りも近くなってムラサキツユクサの季節になってきた。今朝開花したての新鮮な花。ムラサキツユクサというけれど赤い花もある。白い花の株には通常は3枚の筈の花弁が4枚の花も混じって咲いている。←よろしかったらクリックをお願いします。ムラサキツユクサというけれど

  • ズダヤクシュ と ミヤマツボスミレ

    小さな白い花ズダヤクシュが花盛り。少し赤みがかった花の株はもう種子になっている。ツボスミレそっくりのミヤマツボスミレの花。ピンクの花がツボスミレとの違いをはっきりさせている。葉の表面に微毛があるのがミヤマツボスミレないものがツボスミレだというがこの写真ではその確認はできない。←よろしかったらクリックをお願いします。ズダヤクシュとミヤマツボスミレ

  • つぶらな瞳 カナヘビ と シマヘビ

    長い長いしっぽのニホンカナヘビと出会った。カナヘビって薬指が一番長いんですね。腹部が大きいからこれから産卵するのかな?おなかが重くて動きにくいのかカメラを向けてもあまり動かない。つぶらな瞳が良かったのでマクロレンズに変えようとしたら逃げられてしまった。ブナの枝の上で日向ぼっこのシマヘビの瞳もつぶらでかわいい。こっちを向いてくれるかと思って枝をゆすったら逃げ出してしまった。身長は140cmくらいはあったようだった。←よろしかったらクリックをお願いします。つぶらな瞳カナヘビとシマヘビ

  • イワユキノシタ と ヒメツキミソウ

    イワユキノシタの花が咲いた。雌雄異株だというから花は咲いても一株だけのjokichiの棚場では結実は不可能だ。匍匐枝を伸ばして増えるから繁殖はできるようだ。この花の形だと雌花のようだ。イワユキノシタとは対照的にヒメツキミソウは増えすぎて困るほど。キイイトラッキョウの鉢に飛び込んだ株は主を圧倒してしまいそう。アカバナ科だけあって根生葉は赤く色づいている。この小さな花にそんな繁殖力があったとは・・・。←よろしかったらクリックをお願いします。イワユキノシタとヒメツキミソウ

  • クマヤナギ の実が美しい

    クマヤナギの実が熟すには丸一年かかる。黄色から赤く色づき始めた実は去年の花に稔った実だ。その実のそばには今年咲く花芽が伸びてきている。今年の花が咲くころには赤くなった実はさらに色を変えて黒く熟す。←よろしかったらクリックをお願いします。クマヤナギの実が美しい

  • サイハイラン の場合は

    ケヤキの大木の下で今年もサイハイランが咲いた。訪れたタイミングもちょうどよく花は見頃だった。下を向いて咲くこの花は下から見上げるこの角度だとカラフルで綺麗な花。上から見たり横から見たりだけでは外花被片の地味な色しか見えない。人目を避けるように日陰で下向きに咲くこの花にはそれなりの事情があるのだろうか。←よろしかったらクリックをお願いします。サイハイランの場合は

  • シラン ブルーな

    ブルーの花・・・とのことで白い花と一緒に買い求めたシランだが青とは言いにくい花の色。まア本来の花色に比べればいくらか青味がかってはいるだろう。花茎を傾けて少し下向きに咲いたこの花の雰囲気はブルー。←よろしかったらクリックをお願いします。シランブルーな

  • エビラフジ 別名 トトキ

    その新芽はトトキと呼んで美味しい山菜だというエビラフジの花は美しい。エゴノキの下に咲く池畔のエビラフジは食するよりも花を楽しみたい植物だ。背景の白はエゴノキの落花だ。合弁花のエゴノキの花は桜のように散らずポトリポトリと落ちて樹下に白く堆積する。余談だが「とっておき」をjokichiの祖父母は「とっとき」と発音していた。トトキとは「とっておき」の意ではないかと思っている。それほど美味しい山菜なのだろうがjokichiはまだ賞味したことはない。←よろしかったらクリックをお願いします。エビラフジ別名トトキ

  • シラタマノキ の花は

    秋には白い実が熟すシラタマノキの花は淡い淡い淡いホントに淡い黄緑色。その花を拡大してみたら雌蘂だけ花筒から顔を出していた。←よろしかったらクリックをお願いします。シラタマノキの花は

  • ユキノシタ

    カレンダーは6月になった。池畔ではユキノシタが花盛り。この花が咲くと入梅が近い。白い花びらを彩る赤い斑点は花ごとにその配置が違う。←よろしかったらクリックをお願いします。ユキノシタ

  • バイカウツギ に

    バイカウツギに風が吹いてなかなか花が静止しない。小枝を手折って。この樹は隣町から嫁さんと一緒に我が家に来て52年・・半世紀以上過ぎた。池畔のの草木にはそれぞれの思い出がある。雪囲いなどの手間を考えるとすべてを撤去して更地にしたらずいぶん楽になるだろう。だがjokichiはそれをできない。←よろしかったらクリックをお願いします。バイカウツギに

  • 荒沢岳 快晴(5/28)

    快晴の荒沢岳を奥只見キャンプ場から。トチノキの若葉とニリンソウも一緒に・・・。欲張りすぎたらしくサワグルミの枝が山頂を隠してしまった。←よろしかったらクリックをお願いします。荒沢岳快晴(5/28)

  • 夕映えの ヒメサユリ は

    この株はウイルス汚染されたjokichiの棚場でも健全だと思われる株だった。今年の開花期になったら葉に少し病状が見えてきた。しかし花はまだ異常が見えないからもう少し楽しもう。この株も花は正常の花だが葉色は異常だ。残念ながら処分するほかは無い。ウイルスを運ぶアブラムシは農薬だけでは防ぎきれないようだ。今年発芽した未汚染と思われる苗は防虫網をかけて育ててみよう。←よろしかったらクリックをお願いします。夕映えのヒメサユリは

  • ウサギギク と ミヤマウスユキソウ と

    ウサギギクの花茎は伸びすぎてしまった。真上から見ると伸びすぎた花茎も苦にならないが花数不足が気になる。来年はもっと咲くだろういや咲かせよう。ミヤマウスユキソウのふわふわモフモフの白い綿毛。種子から育てたこの花は発芽も良好で案外カンタンに増えてくれた。しかし甘く見ていたためかある年突然姿を消してしまった。他の鉢で芽生えた一芽だけ似た葉の草を見つけて二年がかりでここまで育てた。もしかするとチチコグサかも・・・・と思いながらだった。そんな経過がある花だから今年の開花はうれしかった。←よろしかったらクリックをお願いします。ウサギギクとミヤマウスユキソウと

  • エゴノキ 朝日を浴びて

    エゴノキが咲き出して花の香りを周辺に漂わせ始めた。雪による枝折れの無い今春は将に「咲き誇る」雰囲気で咲いている。もう少し日が高くなると香りに誘われてマルハナバチが集まってくる。←よろしかったらクリックをお願いします。エゴノキ朝日を浴びて

  • トキソウ

    開花を始めたトキソウの鉢を夕陽が照らした。色の薄い系統の花を夕映えはいい色に変身させた。←よろしかったらクリックをお願いします。トキソウ

  • 破間渓谷の雪解け水

    ここからは見えないが小さな沢の上部にはまだ大きな雪渓が残っているらしい。沢水は集まって激流になる。激流も砂防ダムが近くなるとつかの間だが穏やかな流れに。貯水池を満たしてようやく静かな水面に。←よろしかったらクリックをお願いします。破間渓谷の雪解け水

  • ゴゼンタチバナ と フタマタイチゲ と

    未生から育てたゴゼンタチバナの一鉢。鉢に入れた元株は消えてしまったが子株はいたって元気だ。葉が4枚では花は咲かず6枚になると花が咲く・・・・。尾瀬では子供たちにそう説明している。知人たら頂いたフタマタイチゲがちょうど見頃だ。丈夫でよく増えるといわれたとおり丈夫でよく増えた。それに甘えていたら棚場では絶滅しそうになってしまった。これはようやく復活した一鉢だけの花。←よろしかったらクリックをお願いします。ゴゼンタチバナとフタマタイチゲと

  • ミズバショウ と ミヤマカタバミ

    若葉に遮られて谷底の小さな湿原には陽光が届きにくくなる。そのためか季節は少し足踏みしてくれる。ここではミズバショウとミヤマカタバミが一緒に咲いている。ミヤマカタバミの開花を首を長くして待っていたのかミズバショウは。光を求めていたミヤマカタバミ木漏れ日が巡ってきた。←よろしかったらクリックをお願いします。ミズバショウとミヤマカタバミ

  • カザグルマ と ハンショウヅル と

    去年某家の屋敷跡で岩の上を這い広がっていた蔓を一節頂いてきた。その蔓が花をつけた。‍形状や生えていた場所などからこれはカザグルマと思うのだが。園芸種のクレマチスかもしれない・・・・。鉢栽培では蔓が伸びすぎて手に負えなくなり池畔に植えたハンショウヅル。元気に花を咲かせているがよく探さないと花が見つからない。←よろしかったらクリックをお願いします。カザグルマとハンショウヅルと

  • シラン 夕陽を浴びて

    沈みかけた太陽の赤い光がシランを照らす。気むずかし屋の多いラン科にしては珍しく扱いやすい花。与えられた場所では物足りないのか勝手に他の花のエリアを浸食してふえてゆく。←よろしかったらクリックをお願いします。シラン夕陽を浴びて

  • クモイイカリソウ

    今年は葉の展開に先行して開花が進んだクモイイカリソウの最後の花茎が咲き出した。葉の形状で特定するクモイイカリソウだから葉が見えないと物足りない。花の大きさはこのくらい。←よろしかったらクリックをお願いします。クモイイカリソウ

  • ミヤマナデシコ

    カキランの鉢の隅に飛び込んだミヤマナデシコが咲き出した。宿主のカキランがまだ芽を出さないうちに。背景は花盛りのイブキジャコウソウ。←よろしかったらクリックをお願いします。ミヤマナデシコ

  • アカモノ と コケモモ と

    棚場に咲く釣り鐘形の花二題。花の盛期は過ぎてしまったアカモノは種まきから6年目くらいだろうか。この花は亜高山帯の花と理解しているが里の農道での大きなクッションを見たことがある。コケモモは高山帯のツツジ科と思っているが里でも育てやすい樹だ。ただ里では花付きが悪くなる。今回の花は二種とも移植は極めて難しい。種まきから気長に育てるのが一番。←よろしかったらクリックをお願いします。アカモノとコケモモと

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