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新鶴見通信 http://blog.livedoor.jp/shin_tsurumi/

新鶴見信号場を中心に、日本全国の貨物列車を追いかけ、撮影した写真を掲載しています。

貨物列車、専用線、地方ローカル線を、こよなく愛する鉄道趣味人です。昭和50年代の国鉄時代を懐かしく思い、そんな面影を今でも追い求め続けています。

新鶴見通信
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2013/06/16

1件〜100件

  • いすみ鉄道6-1(大多喜駅入換 キハ52 125 + キハ28 2346)

    いすみ鉄道大多喜駅です。「いすみ鉄道6-2(大多喜駅入換 キハ52 125 + キハ28 2346)」に続く。作成中・・・。

  • いすみ鉄道6-2(大多喜駅入換 キハ52 125 + キハ28 2346)

    いすみ鉄道大多喜駅です。「いすみ鉄道6-3(大多喜駅 普通101D キハ52 125 + キハ28 2346)」に続く。作成中・・・。

  • いすみ鉄道6-3(大多喜駅 普通101D キハ52 125 + キハ28 2346)

    いすみ鉄道大多喜駅です。大多喜発上総中野行き普通60D発車。編成は、キハ52 125 + キハ28 2346.「いすみ鉄道6-4(東総元~小谷松 普通102D キハ28 2346 + キハ52 125)」に続く。作成中・・・。

  • いすみ鉄道6-4(東総元~小谷松 普通102D キハ28 2346 + キハ52 125)

    いすみ鉄道、東総元~小谷松です。上総中野発大原行き普通102D. 編成は、キハ28 2346 + キハ52 125.線路際は彼岸花が満開でした。「いすみ鉄道6-5(城見ヶ丘~上総中川 急行102D キハ28 2346 + キハ52 125)」に続く。

  • いすみ鉄道6-5(城見ヶ丘~上総中川 急行102D キハ28 2346 + キハ52 125)

    いすみ鉄道、城見ヶ丘~上総中川間、行川踏切です。上総中野発大原行き急行102D. 編成は、キハ28 2346 + キハ52 125.彼岸花が印象的な線路風景でした。「いすみ鉄道6-6(新田野~国吉 急行101D キハ52 125 + キハ28 2346)」に続く。

  • いすみ鉄道6-6(新田野~国吉 急行101D キハ52 125 + キハ28 2346)

    いすみ鉄道新田野~国吉間の野中踏切です。大原発大多喜行き急行101D. 編成は、キハ52 125 + キハ28 2346.「いすみ鉄道6-7(大多喜駅入換 キハ52 125 + キハ28 2346)」に続く作成中・・・。

  • いすみ鉄道6-7(大多喜駅入換 キハ52 125 + キハ28 2346)

    いすみ鉄道大多喜駅構内南廓踏切です。「小湊鐵道10-1(上総中野駅 19A キハ200 + キハ40)」に続く。作成中・・・。

  • 小湊鐵道10-1(上総中野駅 19A キハ200 + キハ40)

    小湊鐵道上総中野駅です。五井発上総中野行き19Aレ到着。編成は、キハ200 + キハ40 の混結2両編成です。こんな運用も始まっていたのですね。乗客はロングシートのキハ200かボックスシートのキハ40を選ぶことができてしまいます。どちらも捨てがたいですね。混結可能なのは趣

  • 小湊鐵道10-2(里見駅 木造貨車)

    小湊鐵道里見駅です。「小湊鐵道10-3(里見駅 26A キハ40 + キハ200)」に続く。作成中・・・。

  • 小湊鐵道10-3(里見駅 26A キハ40 + キハ200)

    小湊鐵道里見駅構内平野踏切です。上総中野発五井行き26Aレ到着。編成は、キハ40 + キハ200。すぐにスタフを交換します。発車。

  • 鶴見線 136(水素ハイブリッド電車 FV-E991系「HYBARI」 扇町駅)

    鶴見線扇町駅前踏切です。かつての貨物側線に見慣れないブルーの電車が留置されてました。関係者が多数取り巻いています。2020年3月まで石炭列車が発着した貨物線のさらに側線に、水素ハイブリッド電車 FV-E991系「HYBARI」です!!ニュースで扇町駅に水素充填施設が設置され

  • 新鶴見界隈996-1(8764レ EH200-16 + EH200-20(無動))

    御幸跨線橋です。たまたまyinoseさんの車を見つけて挨拶すると、EH200ムド付きの列車が来ると教えて頂き、一緒に撮影することに。熊谷(タ)発東京(タ)行き臨時専用8764レ。牽引機はEH200-16 + EH200-20(無動).初めてEH200重連を撮影しました。編成は、空コキ数両 + タキ

  • 新鶴見界隈996-2(8764レ EF210-12 + EH200-20(無動))

    新鶴見(信)です。8764レの熊谷からの牽引機EH200-12は解放され、代わってEF210-12が出区してきました。連結。次位のEH200-20は東京(タ)への送込みの様です。「新鶴見界隈996-3(8764レ EF210-12 + EH200-20(無動))」に続く。

  • 新鶴見界隈996-3(8764レ EF210-12 + EH200-20(無動))

    鹿島田跨線橋です。熊谷(タ)発東京(タ)行き臨時専用8764レ。牽引機はEF210-12 + EH200-20(無動).編成は、空コキ数両 + タキ5両 + 交検回送コキ2両。武蔵小杉のタワーマンション群も見慣れた風景になりました。

  • 新鶴見界隈995(都営地下鉄三田線用6513F編成甲種 EF65 2074)

    新鶴見(信)です。昨日までは厳しい残暑でしたが、今日は気温が下がって凌ぎやすくなりました。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6513F編成甲種列車。牽引機はEF65 2074.定刻発車。前回撮影した6月26日は、ここで本線に転線する経路で出発しましたが、今日は武蔵野線

  • 新鶴見界隈994(EF210-344甲種8860レ EF65 2088)

    久しぶりの小倉跨線橋下です。吹田(タ)発新鶴見(信)行きEF210-344甲種8860レ。牽引機はEF65 2088 + EF210-344(無動).300番代は、もうすでに44機も製造されたのですね。「新鶴見界隈994-2(EF65 2088 + EF210-344無動)」に続く。

  • 新鶴見界隈994-2(EF65 2088 + EF210-344(無動))

    新鶴見(信)です。EF65 2088 + EF210-344(無動).川崎重工業製造で、当初は山陽本線「瀬野八」区間の後押し補機と吹田(タ)以西の本務機として限定運用されてましたが、2020年3月改正から関東地区への運用が拡大されました。この後、新鶴見機関区に入区です。

  • 新鶴見界隈993(4051レ EH500-33)

    昼過ぎの時間帯に「トヨタ・ロングパス・エクスプレス号」が、新鶴見(信)に到着するのを目撃しました。笠寺発盛岡(タ)行き高速4051レ。「トヨタ・ロングパス・エクスプレス号」約8時間遅れの到着です。新鶴見(信)からの牽引機は、EH500-33でした。

  • 新鶴見界隈992(EF210-329 + EF64 1017)

    鹿島田歩道跨線橋です。いつものように東機待線を見下ろすと、最近は見掛けない塗装の機関車が目に留まりました。EF210-329 + EF64 1017(無動).昨日篠ノ井から5462レで新鶴見に無動回送されたEF64 1017ですが、今晩の5091レで稲沢へ無動回送です。

  • 浜川崎界隈264(5692レ EF65 2074 + DD5518)

    東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。根岸発川崎貨物行き専用5692レ。牽引機はEF65 2074 + DD5518(無動).本牧線のDD5518を川崎貨物駅構内の塩浜機関区へ甲種回送です。後追い撮影も試みたのですが、カメラが突然エラーになり撮影できませんでした。

  • 新鶴見界隈991(都営地下鉄三田線用6511F編成甲種 EF65 2068)

    新鶴見(信)です。もう梅雨が明けてしまったかのような夏空です。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6511F編成甲種列車。牽引機はEF65 2068.前回の6月5日と同時刻に発車。前回とは異なり、このシーサスクロッシングですぐに本線に入る従来の経路で武蔵野線へ進出です。

  • 新鶴見界隈990(DE11 2002 + DE11 2004 重連, DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。梅雨が明けたかのような真夏の日差しと空気です。6月20日(月)頃より、操重庫(休車庫)にEF65 2101に代わって、DE11 2002が留置されています。余剰のディーゼル機関車が4両も留置されてます。DE11の重連は珍しく、なかなか見掛けません。余剰機関車ば

  • 新鶴見界隈989-1(DE11 2004 + EF65 2101, DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。6月16日(木)頃より、操重庫(休車庫)にDE11 2004が留置されています。6月3日頃から留置されているEF65 2101の前に連結。国鉄型機関車が目立ちますが、ほとんどが休車状態です。こんな光景も貴重な瞬間なのかもしれません。この位置は、DE11 2004をし

  • 新鶴見界隈989-2(4091レ EF210-2)

    鹿島田歩道跨線橋です。根岸発宇都宮(タ)行き高速4091レ。牽引機はEF210-2.約10分遅れでの到着。7番線への到着でした。

  • 新鶴見界隈988(DD200-6 + HD300-32)

    西機待線です。赤い入換機関車が2両縦列に留置されているのを見て、DD200単機が2両離れて留置されていると思ったのですが、、、DD200-6 + HD300-32(無動).後ろはHD300-32.行先は、隅田川でした。

  • 新鶴見界隈987-1(都営地下鉄三田線用6510F編成甲種 EF65 2066)

    新鶴見(信)です。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6510F編成甲種列車。牽引機はEF65 2066.薄曇りの天気ですが、強い日差しを感じます。ダイヤ情報に掲載の時刻になっても発車しません・・・。「新鶴見界隈987-2(都営地下鉄三田線用6510F編成甲種 EF65 2066)」に続

  • 新鶴見界隈987-2(都営地下鉄三田線用6510F編成甲種 EF65 2066)

    御幸跨線橋です。ここでyinoseさんに合流して発車を待ちますが、ダイヤ情報に掲載の時刻から30分経っても発車しませんでした。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6510F編成甲種列車。牽引機はEF65 2066.結局、35分遅いスジでの発車でした。「新鶴見界隈987-2(EF65 2080

  • 新鶴見界隈987-2(EF65 2080, DE11 2003)

    機関庫南側です。EF65 2080とDE11 2003が留置。DE11 2003は先日まで操重庫(休車庫)に留置されてました。今年も雑草が伸びてきました。「浜川崎界隈263-1(185系鉄道開業150年記念号貨物線ツアー)」に続く。

  • 浜川崎界隈263-1(185系鉄道開業150年記念号貨物線ツアー)

    東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。185系鉄道開業150年記念号貨物線ツアー10:44発 横浜~茅ヶ崎~東海道貨物線~根府川~東海道貨物線~大船~根岸線~高島線~東海道貨物支線~浜川崎~尻手短絡線~新鶴見~品鶴線~横浜 15:26着の行程です。定員150名、大人15,000円で

  • 浜川崎界隈263-2(185系鉄道開業150年記念号貨物線ツアー)

    東海道貨物下り線から尻手支線への渡り線です。ここがホーム以外で一番間近に見られるポイントかもしれません。「鶴見川橋梁133(185系鉄道開業150年記念号貨物線ツアー)」に続く。

  • 鶴見川橋梁133(185系鉄道開業150年記念号貨物線ツアー)

    品鶴線鶴見川橋梁です。最後は、品鶴線経由で横浜駅を目指します。

  • 新鶴見界隈986(EF65 2101, DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。昨日頃より、操重庫(休車庫)にEF65 2101が留置されています。一時的な休車でしょうか。DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連は動きなしです。

  • 大井川鐵道 5-1(急行102レ E34)

    大井川鐵道合格駅(旧五和駅)です。千頭発新金谷行き「EL急行かわね路2号」102レ。牽引機は、元西武鉄道のE34.客車はSL急行と同じ旧型客車3両が使用されてます。現在、蒸気機関車が相次いで検査入場しているらしく、GWにEL急行運転とは苦肉の策と言わざるを得ません。では、

  • 大井川鐵道 5-2(新金谷駅)

    大井川鐵道新金谷駅の旧東海道踏切です。1番線は、新金谷発金谷行き普通86レ。2番線は、EL急行かわね路2号102レ。E34が客車を牽引したまま入換え開始。2番線から金谷方本線に引出し、西側の側線に推進です。客車を側線に留置してE34が金谷方本線に引き上げ、1番線を使って千

  • 新鶴見界隈985(DD200-20 + DE11 2004 重連, DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。GWが始まった先週後半から、操重庫(休車庫)にDD200-20が留置されてます。GW期間はDD200の運用も連日ウヤになっている様です。歴代の入換機のバリエーションが見られる貴重な瞬間かもしれません。この位置に留置されていたDE10 1666は、機関庫に移動

  • 新鶴見界隈984(DE10 1666 + DE11 2003 重連, EF65 2139 + EF65重連, DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。4月5日にiPhoneで撮影したDE10, DE11の留置車両を、晴天の本日午後に一眼レフカメラで再度撮影しました。4月5日と留置位置に変わりはありません。操縦庫(休車庫)は、DE10 1666 + DE11 2003 重連。材料資材線は、DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050

  • 新鶴見界隈983(DE10 1666 + DE11 2003 重連, DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連)

    朝の鹿島田歩道跨線橋です。操縦庫(休車庫)前にDE10が新たに連結されてます。操縦庫(休車庫)は、DE10 1666 + DE11 2003 重連。材料資材線は、DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連。3月21日と比べると、操縦庫(休車庫)のDE10 1666が留置されていた位置にDE11 2003

  • 新鶴見界隈982(DE10 1666, EF65 2050)

    鹿島田歩道跨線橋です。先週火曜日頃、材料資材線に動きがありました。DE11 2001 + DE10 1662 がどこかへ移動されたようで、EF65 2050がよく見えるようになりました。新鶴見界隈のDE10運用は、2022年3月ダイヤ改正でほぼ消滅したようで、愛知機関区のDD200-15とDD200-20の2機

  • 新鶴見界隈981-1(日鐵チキ レール輸送9077レ EH500-42, 75レ EF66 118)

    新鶴見(信)です。9番線に、東京(タ)発隅田川行き高速75レ到着。牽引機はEF66 118.11番線は、相模貨物発那須塩原行き臨時専用9077レ。牽引機はEH500-42.日鐵チキによるレール輸送列車です。「新鶴見界隈981-2(DE10 1666, DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連)」に

  • 新鶴見界隈981-2(DE10 1666, DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋からの新鶴見機関区全景です。操縦庫(休車庫)には、DE10 1666.材料資材線には、DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連。新鶴見にもDD200が2両常駐するようになり、DE10, DE11の運用は確実に減っている様です。こうやってDE10, DE11の姿を見られるのも

  • 浜川崎界隈262(5582レ EF210-164)

    東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。宇都宮(タ)発川崎貨物行き専用5582レ。牽引機はEF210-164.タキ4300形中心の専用貨物列車です。黒タキも数量連結されてました。

  • 新鶴見界隈980-1(熱海試運転列車 EF65 1103, 単8795レ EF210-338)

    小倉跨線橋下です。75レから撮影開始していたyinoseさんと合流し、今日もスッキリと雑草が刈り払われた割畑で撮影開始です。都営地下鉄三田線甲種列車を待っていると、下り信号機が進行現示になりました。田端(操)発熱海行き試運転列車。EF65 1103単機。川崎貨物発倉賀野行

  • 新鶴見界隈980-2(都営地下鉄三田線用6509F編成甲種 EF65 2117)

    小倉跨線橋下です。相鉄線直通列車と離合。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6509F編成甲種列車。牽引機はEF65 2117.では、追いかけます。新鶴見(信)到着。ここで1時間54分停車です。JR貨物更新色も貴重な存在になりつつあります。「新鶴見界隈980-3(HD300-17, DE11

  • 新鶴見界隈980-3(HD300-17, DE11 2004, EF210-155, DD200-12, EF210-338)

    機関庫南側です。1番線より、HD300-17, DE11 2004, EF210-155, DD200-12, EF210-338.「新鶴見界隈980-4(都営地下鉄三田線用6509F編成甲種 EF65 2117)」に続く。

  • 新鶴見界隈980-4(都営地下鉄三田線用6509F編成甲種 EF65 2117)

    新鶴見(信)です。7番線は、根岸発宇都宮(タ)行き高速4091レ。牽引機はEF210-3.9番線は、徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6509F編成甲種列車。牽引機はEF65 2117.では、御幸跨線橋に移動します。進路が開きました。都営地下鉄三田線用6509F編成甲種列車発車。架線

  • 新鶴見界隈980-5(EF65 2091)

    西機待線です。西日に照らされて、EF65 2091が留置されてました。

  • 新鶴見界隈979(77レ EF65 2090)

    小倉跨線橋下です。2週間ほど前に割畑(信)周辺線路脇の雑草が刈り払われ、数年振りにスッキリとした敷地になりました。西側の富士通事業所の建屋の陰に入ってしまうのが残念ですが・・・。東京(タ)発隅田川行き高速77レ。牽引機はEF65 2090.後追い側は日差しが差します。

  • 南武線 36(燃料電池ハイブリッド試験車FV-E991系甲種9595レ EF65 2139)

    南武線鹿島田~平間の川崎堀踏切付近です。米タンの経由線区変更以来、久しぶりに日中の南武線に機関車牽引列車が走ることから、沿線にはたくさんの撮影者を見掛けました。川崎貨物発武蔵中原行き甲9595レ。牽引機はEF65 2139.燃料電池ハイブリッド試験車FV-E991系、HYBARI.

  • 新鶴見界隈978(都営地下鉄三田線用6508F編成甲種 EF65 2060)

    機関庫南側です。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6508F編成甲種列車。牽引機はEF65 2060.都営地下鉄三田線用6500形は、2022年度下半期の東急新横浜線、相鉄線乗り入れに伴い、従来の6両編成から2両増結して8両編成となります。

  • 高島線界隈42-1(80レ EH200-5)

    かなり久しぶりの高島線千鳥橋踏切です。竜王発根岸行き高速80レ。牽引機は EH200-5.東高島駅到着。80レは16分停車です。昨年まで田端機関区のEF65やレール輸送ホキが留置されていた側線はまだそのまま残されてますが、今後どうなっていくのか気になります。千鳥橋踏切のたも

  • 高島線界隈42-2(燃料電池ハイブリッド試験車FV-E991系甲種9596レ DE10 1666)

    高島線千鳥橋踏切です。逗子発川崎貨物行き甲9596レ。牽引機はDE10 1666.定期貨物80レを待たせてゆっくりと通過です。燃料電池ハイブリッド試験車FV-E991系、HYBARI.「HYBARI」とは「HYdrogen-HYBrid Advanced Rail vehicle for Innovation」の略称とのことです。この電車、3

  • 鶴見川橋梁132(キヤE195系試9833D, 3090レ EF210-301)

    品鶴線鶴見川橋梁です。田端(操)発根府川行き試9833D.キヤE195系。倉賀野発根岸行き高速3090レ。牽引機はEF210-301.新宿発海老名行き相鉄線直通。E233系7000番台。手のかじかむ寒さの鶴見川堤防でした。

  • 新鶴見界隈977(EF66 27)

    夜の西機待線です。EF66 27が留置されてました。明日1月29日から30日に、品川駅構内田町車両センターで「往年の名機、一堂に会す。」撮影会が開催されますが、その送り込みの様です。参加費用が27,000円とかなり高額な撮影会ですね。

  • 新鶴見界隈976-1(都営地下鉄三田線用6507F編成甲種 EF65 2066)

    小倉跨線橋下です。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6507F編成甲種列車。牽引機はEF65 2066.都営地下鉄三田線用6500形は、2022年度下半期の東急新横浜線、相鉄線乗り入れに伴い、従来の6両編成から2両増結して8両編成となります。新鶴見(信)9番線に到着。「新鶴見界

  • 新鶴見界隈976-2(都営地下鉄三田線用6507F編成甲種 EF65 2066)

    新鶴見(信)です。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6507F編成甲種列車。牽引機はEF65 2066.確度を変えて。「新鶴見界隈976-3(都営地下鉄三田線用6507F編成甲種 EF65 2066)」に続く。

  • 新鶴見界隈976-3(都営地下鉄三田線用6507F編成甲種 EF65 2066)

    新鶴見(信)です。徳庵発越谷(タ)行き都営地下鉄三田線用6507F編成甲種列車。牽引機はEF65 2066.都営三田線は、東急目黒線、新横浜線を経由して相鉄線と直通運転を開始する予定です。都営地下鉄三田線用6500形は、片町線徳庵駅に接続する近畿車輛製造です。

  • 新鶴見界隈975(77レ EF65 2083)

    機関庫南側です。昨日の残雪もすっかり融けてしまいました。東京(タ)発隅田川行き高速77レ。牽引機はEF65 2083.もう日没の時間です。

  • 新鶴見界隈974(DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。昨日の降雪で新鶴見は一面の雪景色です。残雪の新鶴見。DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連。

  • 新鶴見界隈973(DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。昼過ぎからの降雪で新鶴見も雪景色になりました。雪景色の中の、DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連。

  • 新鶴見界隈972(EF65 2070 + EF65 2066 重連)

    西機待線です。EF65 2070 + EF65 2066 重連。EF65重連が留置されるのは珍しく、しかも国鉄色同士は絵になります。いろいろな角度で撮影しておきます。連結。逆光ですが先頭側からも。この後、日没ごろに出区した様です。行先はどこだったのでしょうか。

  • 鶴見線 135(扇町駅のしめ縄)

    謹賀新年鶴見線扇町駅のJR貨物駅舎。恒例のしめ縄です。

  • 新鶴見界隈971(DE10 1666, DD200-13, EF210-117, EF66 121, EF210-120, EF65 2087)

    機関庫南側です。大晦日の新鶴見機関区には、多彩な機関車が留置されてました。1番線から順に、DE10 1666, DD200-13, EF210-117, EF66 121, EF210-120, EF65 2087.

  • 新鶴見界隈970(DE10 1666, EF65 2096)

    機関庫南側です。先日まで草ボウボウだったこの付近ですが、きれいに刈払いされました。2番線にDE10 16663番線にEF65 20965番線、6番線にEF210が留置されてます。

  • 新鶴見界隈969-1(87レ EH200-20)

    鹿島田歩道跨線橋です。根岸発八王子行き高速87レ。牽引機はEH200-20.「新鶴見界隈969-2(EF66 27, EF65 2138, DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連)」に続く。

  • 新鶴見界隈969-2(EF66 27, EF65 2138, DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。EF66 27が東機待線に留置されてます。今朝の東京地下鉄17190F編成甲種8860レで横浜羽沢に到着し、新鶴見に単機回送されて来たようです。休車の機関車たちも眼下に4両。EF65 2138は数日前からここで留置されてます。DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050

  • 鶴見線 134(昭和駅 205系)

    鶴見線昭和駅です。扇町発鶴見行き普通列車。205系。電車線の左側にも貨物線があるのですが、雑草で線路がほとんど見えない状況です。

  • 浜川崎界隈261(72レ EF65 2088)

    東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅構内渡田踏切です。隅田川発東京(タ)行き高速72レ。牽引機はEF65 2088.機関車次位が空コキだったので、後追い。

  • 浜川崎界隈260(8460レ EF65 2139, 72レ EF65 2087)

    東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。八王子発川崎貨物行き臨時専用8460レ。牽引機はEF65 2139.久しぶりの2139号機です。隅田川発東京(タ)行き高速72レ。牽引機はEF65 2087.今日は風も無く、日差しの暖かな一日でした。

  • 新鶴見界隈968(EF65 2080, EF65 2083, EF65 2096)

    西機待線です。EF65 2080, EF65 2083, EF65 2096 の3両が横並びになってました。ススキの穂も綺麗な季節です。

  • 新鶴見界隈967(米タン8078レ EF65 2074)

    鹿島田跨線橋です。拝島発安善行き臨時高速8078レ。牽引機はEF65 2074.在日米軍横田基地へのジェット燃料輸送返空列車、通称『米タン』。「鶴見線 133-1(米タン8078レ EF65 2074)」に続く。

  • 鶴見線 133-1(米タン8078レ EF65 2074)

    浜川崎駅構内尻手支線田島踏切です。拝島発安善行き臨時高速8078レ。牽引機はEF65 2074.在日米軍横田基地へのジェット燃料輸送返空列車、通称『米タン』。「鶴見線 133-2(米タン8078レ EF65 2074)」に続く。

  • 鶴見線 133-2(米タン8078レ EF65 2074)

    鶴見線浜川崎駅です。拝島発安善行き臨時高速8078レ。牽引機はEF65 2074.在日米軍横田基地へのジェット燃料輸送返空列車、通称『米タン』。この先で、下り本線をシングルスリップ分岐器で横切って上り本線に入ります。「浜川崎界隈259(72レ EF65 2066)」に続く。

  • 浜川崎界隈259(72レ EF65 2066)

    東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。隅田川発東京(タ)行き高速72レ。牽引機はEF65 2066 .

  • 新鶴見界隈966-1(大宮入場 EF65 2074 + EF64 1046)

    鹿島田跨線橋です。EF64 1046が留置されてます!!久しぶりのEF64 1046.しかも残り1両となった広島色です。多種多様な機関車が並ぶ西機待線。では、下からも見てみましょう。「新鶴見界隈966-2(大宮入場 EF65 2074 + EF64 1046)」に続く。

  • 新鶴見界隈966-2(大宮入場 EF65 2074 + EF64 1046)

    西機待線です。EF65 2074 + EF64 1046(無動).11月13日(土)の5090レで稲沢から無動回送されてきた様です。新鶴見機関区で2泊して大宮車両所に入場です。国鉄色EF65と広島色EF64の連結面。車票。「新鶴見界隈966-3(大宮入場 EF65 2074 + EF64 1046)」に続く。

  • 新鶴見界隈966-3(大宮入場 EF65 2074 + EF64 1046)

    新鶴見(信)です。出区してきました。EF65 2074 + EF64 1046(無動).新鶴見でもめったに見る機会の無くなったEF64ですが、広島色は本当に久しぶりの再会です。国鉄色EF65と広島色EF64の連結面。発車まで20分ほどです。「新鶴見界隈966-4(大宮入場 EF65 2074 + EF64 1046)

  • 新鶴見界隈966-4(大宮入場 EF65 2074 + EF64 1046)

    新鶴見(信)です。EF65 2074 + EF64 1046(無動).EF64 1046は、全般検査のため大宮車両所に入場です。EF64としても、最後の全般検査になると見られています。

  • 浜川崎界隈258(8460レ EF65 2087, 72レ EF65 2092)

    東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。八王子発川崎貨物行き臨時専用8460レ。牽引機はEF65 2087.タキ3車だけの編成でした。隅田川発東京(タ)行き高速72レ。牽引機はEF65 2092.「新鶴見界隈965(77レ EF65 2066)」に続く。

  • 新鶴見界隈965(77レ EF65 2066)

    機関庫南側です。東京(タ)発隅田川行き高速77レ。牽引機はEF65 2066.11月の夕陽は、やっぱり頼りなく感じます。

  • 新鶴見界隈964-1(EF66 27)

    西機待線です。EF66 27.この後、単機で2099レに充当されました。「浜川崎界隈257(72レ EF65 2060)」に続く。

  • 浜川崎界隈257(72レ EF65 2060)

    東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。隅田川発東京(タ)行き高速72レ。牽引機はEF65 2060.「新鶴見界隈964-2(77レ EF65 2066)」に続く。

  • 新鶴見界隈964-2(77レ EF65 2066)

    機関庫南側です。東京(タ)発隅田川行き高速77レ。牽引機はEF65 2066.この時間でも、夕陽が当たらなくなってきました。6分停車の後、発車。「新鶴見界隈964-3(DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連)」に続く。

  • 新鶴見界隈964-3(DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。材料資材線の留置車両にDE11 2001が加わり三重連になりました。DE11 2001 + DE10 1662 + EF65 2050 三重連。私も機関区構内を二輪車で走ってみたいものです。毎日跨線橋からこの異種三重連を見るのが、小さな楽しみになりそうです。東機待線には、EF65

  • 新鶴見界隈963-1(DE10 1662 + EF65 2050)

    鹿島田歩道跨線橋です。今週になって、材料資材線からDE10 3507もどこかへ移動して見えなくなりました。ここに長期留置されていた、DE11 2001、DE10 1726、DE10 3509はどこに移動したのでしょうか。代わって留置されたのが・・・DE10 1662 + EF65 2050.EF65 2050は、このDE10

  • 新鶴見界隈963-2(米タン8079レ EF65 2087)

    機関庫南側です。安善発拝島行き臨時高速8079レ。牽引機はEF65 2087.在日米軍横田基地へのジェット燃料輸送列車、通称『米タン』。海老名発新宿行き248M(相鉄線内は普通6240レ)。E233系7000番台。今年も線路脇がススキに覆われてます。

  • 久留里線1(横田駅 925D 926D キハE130)

    久留里線横田駅です。「小湊鐵道9-1(上総鶴舞駅 14A キハ200)」に続く。作成中・・・。

  • 小湊鐵道9-1(上総鶴舞駅 14A キハ200)

    小湊鐵道上総鶴舞駅です。「小湊鐵道9-2(上総久保駅 9A キハ200)」に続く。作成中・・・。

  • 小湊鐵道9-2(上総久保駅 9A キハ200)

    小湊鐵道上総久保駅です。「小湊鐵道9-3(養老渓谷駅 16A キハ200)」に続く。作成中・・・。

  • 小湊鐵道9-3(養老渓谷駅 16A キハ200)

    小湊鐵道養老渓谷駅です。「いすみ鉄道5-1(大多喜駅入換 キハ52 125 + キハ28 2346)」に続く。作成中・・・。

  • いすみ鉄道5-1(大多喜駅入換 キハ52 125 + キハ28 2346)

    いすみ鉄道大多喜駅です。「いすみ鉄道5-2(大野入口バス停 急行102D キハ28 2346 + キハ52 125)」に続く。作成中・・・。

  • いすみ鉄道5-2(大野入口バス停 急行102D キハ28 2346 + キハ52 125)

    いすみ鉄道上総中川~国吉間にある大野入口バス停付近です。「いすみ鉄道5-3(国吉駅 急行102D キハ28 2346 + キハ52 125)」に続く。作成中・・・。

  • いすみ鉄道5-3(国吉駅 急行102D キハ28 2346 + キハ52 125)

    いすみ鉄道国吉駅です。「いすみ鉄道5-4(第二五之町踏切 急行101D キハ52 125 + キハ28 2346)」に続く。作成中・・・。

  • いすみ鉄道5-4(第二五之町踏切 急行101D キハ52 125 + キハ28 2346)

    いすみ鉄道国吉~上総中川間の第二五之町踏切です。「いすみ鉄道5-5(上総中野駅 普通101D 普通104D キハ52 125 + キハ28 2346)」に続く。作成中・・・。

  • いすみ鉄道5-5(上総中野駅 普通101D 普通104D キハ52 125 + キハ28 2346)

    いすみ鉄道上総中野駅です。「小湊鐵道9-4(上総中野駅 15A 22A キハ200)」に続く。作成中・・・。

  • 小湊鐵道9-4(上総中野駅 15A 22A キハ200)

    小湊鐵道上総中野駅です。「小湊鐵道9-5(飯給駅 17A キハ200)」に続く。作成中・・・。

  • 新鶴見界隈962-1(大宮入場 EF65 2086 + EH500-27)

    新鶴見(信)です。EF65 2086 + EH500-27(無動).EH500-27は、全般検査のため大宮車両所に入場です。

  • 新鶴見界隈961(EF65 2127 + HD300-17)

    西機待線です。EF65 2127 + HD300-17(無動).HD300-17は、越谷(タ)に向かった様です。

  • 新鶴見界隈960-1(EF64 1025)

    鹿島田歩道跨線橋です。10月13日から新鶴見機関区にEF64 1025が留置されています。11番線に、EF64 1025.10月12日の5090レで稲沢から無動回送されてきた様ですが、この後どこに向かうのでしょうか。「新鶴見界隈960-2(DE10 1726 + DE10 3509 重連)」に続く。

  • 新鶴見界隈960-2(DE10 1726 + DE10 3509 重連)

    鹿島田歩道跨線橋です。普段は一番手前にDE11 2001が連結されている材料資材線の三重連ですが、今日はDE11 2001がどこかに移動しており、DE10 1726が良く見える状態で留置されていました。DE10 1726 + DE10 3509 重連。ここの3両が復活する日はくるのでしょうか?

  • 新鶴見界隈959(EF210-170 + EH800-901)

    西機待線です。午前中からEH800-901が、EF210次位無動で留置されていました。13番線は、EF210-170 + EH800-901(無動).EH800-901は、10月3日に五稜郭~仙台(タ)まで2050レ、10月5日に仙台(タ)~新鶴見(信)まで単778レ、4084レと継走されてきた様です。この後、大宮車

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