西機待線です。EF65 2088 + EH500-62(無動).車輛周りの点検を終えて運転席に戻ります。出区。この後、単8283レで大宮車両所に入場です。
新鶴見信号場を中心に、日本全国の貨物列車を追いかけ、撮影した写真を掲載しています。
貨物列車、専用線、地方ローカル線を、こよなく愛する鉄道趣味人です。昭和50年代の国鉄時代を懐かしく思い、そんな面影を今でも追い求め続けています。
新鶴見界隈1248(EF65 2088 + EH500-62)
西機待線です。EF65 2088 + EH500-62(無動).車輛周りの点検を終えて運転席に戻ります。出区。この後、単8283レで大宮車両所に入場です。
新鶴見界隈1247(EF65 2084, EF65 2088)
西機待線です。まもなく運用に入る、EF65 2084とEF65 2088が並んで留置されてました。
新鶴見界隈1246-1(EF65 2084 + HD300-14)
西機待線です。EF65 2084 + HD300-14(無動).HD300-14は、越谷(タ)への無動力回送です。「新鶴見界隈1246-2(EF65 2080)」に続く。
機関庫南側です。こちらにもEF65が留置されてました。EF65 2080.
新鶴見界隈1245(EF65 2087 + EF65 2083)
鹿島田歩道跨線橋下です。操重庫(休車庫)の北側に、EF65 2087 + EF65 2083が留置されました。鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側は、昨日までの数日間は空きになってました。機関区全景。存在感あります。今年の5月は過ごしやすい日が続いてます。
新鶴見界隈1244-1(EF210-145 + EF65 2083)
西機待線です。EF65がEF210と連結して留置されてました。EF210-145 + EF65 2083(無動).EF65 2083は、高崎(操)への無動力回送です。曇天なのがちょっと残念。「新鶴見界隈1244-2(8765レ EF210-145 + EF65 2083)」に続く。
新鶴見界隈1244-2(8765レ EF210-145 + EF65 2083)
新鶴見(信)です。東京(タ)発熊谷(タ)行き臨時専用8765レ。牽引機はEF210-145 + EF65 2083(無動).EF65 2083は、明日の東武甲種牽引のため、高崎(操)への無動力回送です。「新鶴見界隈1244-3(8765レ EF210-145 + EF65 2083)」に続く。
新鶴見界隈1244-3(8765レ EF210-145 + EF65 2083)
御幸跨線橋です。東京(タ)発熊谷(タ)行き臨時専用8765レ発車。牽引機はEF210-145 + EF65 2083(無動).かつての配給列車の流れをくむ列車で、タキ車4両の編成でした。右手の本線を、海老名発新宿行き相鉄線直通列車が通過。相鉄12000系。一気に追い上げて、並走しました
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側に、珍しくEF210が留置されてました。EF210-107.検査期限の兼ね合いか、、、しばらく運用が無いのでしょうか。
小湊鐵道16-1(里見駅 9Aレ キハ48, 16Aレ キハ200)
小湊鐵道里見駅です。今日は職場の後輩と毎年恒例の春ツーリングで、休憩兼ねて里見駅に立ち寄りました。1925年(大正14年)開業当時そのままと思われる駅舎内。五井発養老渓谷行き9Aレ到着。キハ40 2両編成。ここで上り列車と交換です。付近の4つの小学校と中学校が小中一貫
いすみ鉄道13(国吉駅 キハ28 2346 + キハ30 62 体験運転)
いすみ鉄道国吉駅です。2024年10月4日に発生した国吉~上総中川駅間での脱線事故の影響で、未だに全線運休が続いてます。オートバイを停車してヘルメットを脱ぐと、どこからかディーゼルのエンジン音が聞こえるのに気が付きました!!急いでプラットホームに歩いていくと・・
小湊鐵道上総鶴舞駅です。1925年(大正14年)開業当時そのままと思われる駅舎。ホームより上総中野方。ホームより五井方。五井発養老渓谷行き31Aレ到着。キハ40 2両編成。発車。キハ40の塗色が異なりますが、これも昭和50年代の風景です。
新鶴見(信)です。東京(タ)発熊谷(タ)行き臨時専用8765レ。牽引機はEF210-165.発車。かつての配給列車の流れをくむ列車で、タキ車6両とコキ車3両の編成でした。
機関庫南側です。いろいろな機関車が留置されてました。EF65 2087.
新鶴見界隈1239(EF65 2084 + EF65 2080, EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋下です。操重庫(休車庫)の北側には、数日前からEF65 2084が留置されてます。鹿島田歩道跨線橋より。材料資材線には、EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001.こちらは変わりなしです。操重庫(休車庫)の北側は、EF65 2084 + EF65 2080.西側より俯瞰。
新鶴見界隈1238(EF65 2085, EF65 2083, EF65 2086)
西機待線です。今日は3両のEF65が留置されてました。EF65 2085, EF65 2083, EF65 2086.
新鶴見界隈1237(EF65 2085, EF65 2083)
西機待線です。EF65 2085と、右奥にはEF65 2083が留置されてました。この画角だと、操重庫(休車庫)の北側のEF65 2080と、材料資材線のEF65 2092も見えてます。「東海道本線 97(川崎貨物駅 8764レ EF210-146)」に続く。
東海道本線 97(川崎貨物駅 8764レ EF210-146)
東海道貨物線川崎貨物駅です。熊谷(タ)発東京(タ)行き臨時専用8764レ。牽引機はEF210-146.今日は4両のタキ車だけの編成でした。「鶴見線 238(昭和駅 単8156レ EF210-345)」に続く。
鶴見線昭和駅です。新鶴見発扇町行き臨単8156レ。EF210-345単機。
新鶴見界隈1236(EF65 2085, EF65 2086)
西機待線です。EF65 2085とEF65 2086が並んで留置されてました。
新鶴見界隈1235-1(EF65 2084 + HD300-26)
西機待線です。EF65 2084 + HD300-26(無動).どこへの送込みでしょうか。「新鶴見界隈1235-2(EF210-111, EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001)」に続く。
新鶴見界隈1235-2(EF210-111, EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。機関庫北側からEF210-111がこちらに向かって入換を始めました。ここで折り返して機関庫方に戻って行きました。鹿島田でちょっと用事を済ませ・・・またEF210-111が入換中。ここで折り返して、機関庫方に戻って行きました。仕業検査後の試運転でしょう
新鶴見界隈1234(EF65 2083 + EF65 2080, EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。3月28日より、操重庫(休車庫)の北側にEF65 2083 + EF65 2080が留置されました。EF65が4両も留置されると、まるで主力機関車のように見えてしまいます。材料資材線は変わらずEF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001三重連。西側より俯瞰。
新鶴見界隈1233(EF210-139 + EF65 2087)
雨の降り出した西機待線です。3月22日まで操重庫(休車庫)の北側に留置されていたEF65 2087.その後、姿が見えなくなっていましたが・・・EF210-139 + EF65 2087(無動).この後、高崎(操)行き8765レとなります。
新鶴見界隈1232-1(EF65 2080, EF65 2085, EF65 2090)
西機待線です。今日の西機待線には3両のEF65が留置されてました。EF65 2080.後方の材料資材線には、EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001三重連も見えます。EF65 2085とEF65 2090.EF65 2085はパンタグラフを上げて出区準備中です。「新鶴見界隈1232-2(東急5000系甲種9275レ EF
新鶴見界隈1232-2(東急5000系甲種9275レ EF65 2085, DD200-11)
新鶴見(信)です。8番線は、逗子発長津田行き東急5000系甲種9275レ。新鶴見からの牽引機EF65 2085が、折り返し線から出てきました。続いて、新鶴見までの牽引機DD200-11が、折り返し線から出てきました。EF65 2085が連結。DD200-11は5番線を通って機関区へ戻ります。発車待
新鶴見界隈1231(EF65 2088, EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。新鶴見機関区全景。昨日まで操重庫(休車庫)の北側にいたEF65 2087が、どこかに移動してしまいました。材料資材線は、EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001三重連。こちらは当分このままでしょうか。架線のない側線に押し込まれた電気機関車の行く末は
新鶴見界隈1230(EF65 2087 + EF65 2088, EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。昨日は夕方の撮影だったので、今度は朝の日差しの元で撮影しました。操重庫(休車庫)の北側には、EF65 2087 + EF65 2088.材料資材線には、EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001.
新鶴見界隈1229(EF65 2087 + EF65 2088, EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側と、材料資材線の留置車両に変化がありました。操重庫(休車庫)の北側には、EF65 2087 + EF65 2088.材料資材線には、EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001.どちらもEF65が1両づつ追加で連結されました。
大井川鐵道12-1(ELすまた2号EL急行1002レ E101 + ED31 4)
大井川鐵道金谷~新金谷の県道230号陸橋です。新金谷駅にEL急行が到着。望遠で。発車。川根温泉笹間渡発金谷行き『ELすまた2号』EL急行1002レ。牽引機はE101 + ED31 4プッシュプル。「大井川鐵道12-2(きかんしゃトーマス2号 E32 + きかんしゃトーマス)」に続く。
大井川鐵道12-2(きかんしゃトーマス2号 E32 + きかんしゃトーマス)
大井川鐵道合格駅です。川根温泉笹間渡発新金谷行き『きかんしゃトーマス2号』。牽引機はE32 + きかんしゃトーマス プッシュプル。「大井川鐵道12-3(ELかわかぜ1号EL急行101レ ED31 4 + E101)」に続く。
大井川鐵道12-3(ELかわかぜ1号EL急行101レ ED31 4 + E101)
大井川鐵道合格駅です。なぜか『みずほ』のヘッドマーク付きです。金谷発川根温泉笹間渡行き『ELかわかぜ1号』SL急行101レ。牽引機はED31 4 + E101プッシュプル。ゆっくりと合格駅を通過しました。
新鶴見界隈1228(EF65 2090 + EF65 2088)
鹿島田歩道跨線橋下です。操重庫(休車庫)の北側には、引き続きEF65 2090 + EF65 2088が留置されてます。
新鶴見界隈1227(EF65 2090 + EF65 2088)
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側には、引き続きEF65 2090 + EF65 2088が留置されてます。
新鶴見界隈1226-1(EF65 2090 + EF65 2088)
鹿島田歩道跨線橋です。南岸低気圧の影響で、雨の新鶴見機関区。EF65 2090 + EF65 2088が、全てのパンタグラフを上げて仕業検査をしてました。「新鶴見界隈1226-2(EF65 2092, EF65 2084)」に続く。
新鶴見界隈1226-2(EF65 2092, EF65 2084)
南岸低気圧の影響で、雨の西機待線です。EF65が2両、留置されてました。EF65 2092とEF65 2084.
新鶴見界隈1225(EF65 2085, EF65 2097)
今年も冬の枯草に覆われている機関庫南側です。EF65が2両、留置されてました。EF65 2085.EF65 2097.パンタグラフを上げて仕業検査をしてました。
新鶴見界隈1224-1(EF210-344 + HD300-10, EF65 2084)
西機待線です。EF210-344 + HD300-10(無動)と、EF65 2084が留置されてました。「新鶴見界隈1224-2(EF65 2090 + EF65 2088, EF65 2096 + DE11 2001)」に続く。
新鶴見界隈1224-2(EF65 2090 + EF65 2088, EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側には、引き続き、EF65 2090 + EF65 2088が留置。EF65 2090とEF65 2088ともに、パンタグラフを上げて通電作業をしてました。機関区全景。右手の奥にある材料資材線には、引き続きEF65 2096 + DE11 2001が留置されてます。
鶴見線昭和電工前踏切です。扇町発鶴見行き普通電車。E131系。後方の扇町駅構内には、リニア残土輸送返空列車の牽引機EF210が見えてます。昭和駅到着。
機関庫南側です。今年も冬の枯草に覆われています・・・。EF65 2080が留置されてました。
新鶴見界隈1222(EF65 2090 + EF65 2088, EF65 2080)
鹿島田歩道跨線橋下です。操重庫(休車庫)の北側は、EF65 2090 + EF65 2088.昨日にEF65 2090が留置された様です。西機待線には、EF65 2080が留置されてました。
浜川崎界隈307(台湾鉄路公司E500系2B甲種 DD200-18)
東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。がたぱしゃ氏から運転情報をご連絡頂き、撮影に駆けつけました。北府中発新座(タ)折り返し川崎貨物行き 台湾鉄道E500系2B甲種9794レ。牽引機はDD200-18.台湾鉄路公司の電気機関車E500系。2025年11月26日に次いで2回目の撮影です。ジ
新鶴見界隈1221(EF210-118 + EH800-15)
西機待線です。久しぶりにEH800が留置されてました。はるばる五稜郭機関区から無動回送されてきました。EF210-118 + EH800-15(無動).以前はEF65の仕業だったのですが、EF210の仕業に置き換わってしまいました。この後、単8283レで大宮車両所に入場しました。
新鶴見界隈1220(EF65 2092, EF65 2084)
西機待線です。2機のEF65が留置されてました。EF65 2092とEF65 2084.どちらも新鶴見機関区EF210の代走運用に入った様です。
鶴見線扇町駅です。三井埠頭専用線から、リニア残土輸送返空列車の引き出し。扇町駅前踏切を越えて出発線へ。牽引機はEF210-106.この後、臨時高速8159レで梶ヶ谷(タ)に向かいます。
西機待線です。EF65 2080が留置されてました。この後、単2072レで隅田川に向かった様です。「新鶴見界隈1219-2(EF65 2087 + EF65 2088, EF65 2096 + DE11 2001)」に続く。
新鶴見界隈1219-2(EF65 2087 + EF65 2088, EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側にEF65 2087が留置されました。EF65 2087 + EF65 2088.最近は、EF65が5機くらいEF210の代走で運用に入っている様です。
西機待線です。EF65 2083が留置されてました。この後、単2072レで隅田川に向かった様です。
新鶴見界隈1217(EF65 2096 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。本日、材料資材線にEF65 2096が留置されたのを確認しました。EF65 2096 + DE11 2001.ここに留置したという事は、しばらくは運用に入らないという事かもしれません。1月19日、梶ヶ谷(タ)~宇都宮のシキ611特大貨物牽引が最後の運用になるのでしょうか
新鶴見界隈1216(EF65 2086, EF65 2084, EF65 2088)
西機待線です。EF65 2086が運用に入る様です。この後、新鶴見機関区EF210の代走で、単機にて隅田川に向かった様です。EF65 2084が入換中。この後、新鶴見機関区EF210の代走で東京(タ)に向かった様です。操重庫(休車庫)の北側には、EF65 2088が残されてました。
御幸跨線橋です。熊谷(タ)発東京(タ)行き臨時専用8764レ。牽引機はEF65 2084.空コキの後ろにはタキ車が連結されてました。
謹賀新年鶴見線扇町駅の改札口。恒例のJR貨物駅舎しめ縄。
新鶴見界隈1214(EF66 131, EF65 2086 + EF65 2088, DD200-19 + DE11 2001)
大晦日の新鶴見、鹿島田歩道跨線橋です。新鶴見機関区全景。12月27日から新鶴見に滞在しているEF66 131.昨日は機関庫北側に留置されてましたが、東機待線に収容されました。現在、EF66の運用は、百済(タ)~越谷(タ)1往復だけとなっています。このまま年越しでしょうか。
新鶴見界隈1213(EF65 2086 + EF65 2088, DD200-19 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。午後になると早くも西日が遮られてしまします。操重庫(休車庫)の北側には、EF65 2086 + EF65 2088.材料資材線には、DD200-19 + DE11 2001.
西機待線です。3台の機関車が西日に当たってました。EF65 2086.最近はPFが毎日運用に入っています。
御幸跨線橋です。yinoseさんからのLINEで、8584レが遅れて到着するらしいと連絡を受け、駈け付けることに。宇都宮(タ)発根岸行き臨時専用8584レ。牽引機はEF65 2087.東北本線内ダイヤ乱れでかなりの遅れの様でした。
新鶴見界隈1210(DD200-17 + EF65 2101 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。昨日は夕暮れ時の撮影でしたので、改めて朝の日差しのもとで撮影しました。DD200-17 + EF65 2101 + DE11 2001.この場所でしばらく留置されると思っていたのですが、本日14時過ぎに、DD200-17によってEF65 2101はどこかへ移動されてしまいました。
新鶴見界隈1209(DD200-17 + EF65 2101 + DE11 2001)
鹿島田歩道跨線橋です。吹田機関区に送られていたEF65 2101ですが、12月9日から11日にかけて8864レ、5090レの継走で、新鶴見に戻されてきました。EF65 2101がどこに留置されているかと探していたら・・・DD200-17 + EF65 2101 + DE11 2001.一番見学しやすい場所に留置されて
鶴見線扇町駅前踏切です。梶ヶ谷(タ)発扇町行き臨時高速8156レ。牽引機はEF210-361.この後、機回し後に三井埠頭専用線への推進運転です。
鶴見線扇町駅前踏切です。三井埠頭専用線から、リニア残土輸送返空列車の引き出し。扇町駅前踏切を越えて出発線へ。牽引機はEF210-346.この後、臨時高速8159レで梶ヶ谷(タ)に向かいます。
鶴見線扇町駅前踏切です。三井埠頭専用線から、リニア残土輸送返空列車の引き出し。牽引機はEF210-361.扇町駅前踏切を越えて出発線へ。この後、臨時高速8159レで梶ヶ谷(タ)に向かいます。
新鶴見界隈1208-1(EF65 2092 + EH500-53)
西機待線です。EF65 2092 + EH500-53(無動).パンタグラフが上がり、間もなく出区です。連結面。この後、単8283レで大宮車両所に入場です。「新鶴見界隈1208-2(EF65 2092 + EH500-53, EF65 2083 + HD300-1)」に続く。
新鶴見界隈1208-2(EF65 2092 + EH500-53, EF65 2083 + HD300-1)
西機待線です。EF65 2083 + HD300-1(無動)が西機待線に入るための折り返し線に出てきました。鶴見方の折り返し線で再度折り返して、11番線に入線。定期運用が無くなったEF65同士が、2機並びました。11番線は、EF65 2083 + HD300-1(無動).13番線は、EF65 2092 + EH500-53
大井川鐵道11-1(SL南アルプス1号SL急行1001レ C108 + ED31 4)
大井川鐵道合格駅です。五和(ごか)駅は1927(昭和2)年6月10日開業。2020(令和2)年11月12日に「五和駅」から「合格駅」に改称しました。開業当時の木道駅舎が現存しており、改札口や窓口も当時のまま残されています。金谷発川根温泉笹間渡行き『SLかわね路1号』SL急行101
大井川鐵道11-2(南海6000系, 南海21000系, 近鉄16000系, 東急7200系)
大井川鐵道新金谷駅です。南海6000系と南海21000系が留置。近鉄16000系も留置。今日の営業運転は東急7200系でした。最近は東急7200系の運用が多いように見受けられます。「大井川鐵道11-3(旧型客車, 12系客車, E33)」に続く。
大井川鐵道新金谷駅構内、大代川側線です。本線から分岐して100メートルほどの場所に、機関車トーマス色の旧型客車3両が留置。隣の道路からゆっくりと見学できます。大代川側線の末端部には、JR西日本の山口号で使用されていた12系客車が留置。さらに末端部にはE33も留置され
大井川鐵道11-4(SLかわね路2号SL急行102レ ED31 4 + C108)
大井川鐵道合格~日切です。川根温泉笹間渡発新金谷行き『SLかわね路2号』SL急行102レ。牽引機はED31 4 + C108プッシュプル。そういえば、12系客車両端のスハフ12の向きが逆なのは、何か理由があるのでしょうか。後部補機は、C108.「大井川鐵道11-5(普通812レ ED31 4 + C108
大井川鐵道11-5(普通812レ ED31 4 + C108)
大井川鐵道新金谷駅北側の旧東海道踏切です。2番線は、新金谷発金谷行き普通812レ。牽引機はED31 4 + C108プッシュプル。『SLかわね路2号』SL急行102レで到着した編成が、47分停車の後に普通列車となって金谷駅に向かいます。のどかで懐かしさも感じる鉄道風景です。「大井川
大井川鐵道11-6(普通812レ ED31 4 + C108)
大井川鐵道金谷~新金谷の大代川橋梁です。新金谷発金谷行き普通812レ。牽引機はED31 4 + C108プッシュプル。横から見ると、ED31 4は短い車体です。後部補機は、C108.力行している様です。「大井川鐵道11-7(SLかわね路3号SL急行103レ C108 + ED31 4)」に続く。
大井川鐵道11-7(SLかわね路3号SL急行103レ C108 + ED31 4)
大井川鐵道金谷~新金谷の大代川橋梁です。金谷発川根温泉笹間渡行き『SLかわね路3号』SL急行103レ。牽引機はC108 + ED31 4プッシュプル。この時間帯はモロに逆光となります。鉄橋真下に撮影者が陣取っており、このようなアングルになりました。この時期の日暮れは鶴瓶落とし
新鶴見界隈1207-2(都営12-600形甲種9864レ EF210-107)
鹿島田跨線橋です。豊川発新鶴見経由根岸行き都営大江戸線12-600形甲種9864レ。牽引機はEF210-107.都営大江戸線12-600形12-941F編成両端にヨ8000が連結されてます。前回撮影した10月11日に比べて約1時間遅いスジでの到着でした。運転席を挟んで6両+2両の編成。新鶴見で折り返
新鶴見界隈1207-4(都営12-600形甲種9597レ EF210-324)
鹿島田跨線橋です。新鶴見発根岸行き12-600形甲種9597レ。牽引機はEF210-324.都営大江戸線12-600形12-941F編成両端にヨ8000が連結されてます。運転席を挟んで2両+6両の編成です。
新鶴見界隈1206(台湾鉄路公司E500系2B甲種 DD200-14)
鹿島田跨線橋です。北府中発新座(タ)折り返し川崎貨物行き 台湾鉄道E500系2B甲種9794レ。牽引機はDD200-14.これが台湾鉄路公司の電気機関車E500系。初撮影です。
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側で、EF65 2088がパンタグラフを上げて検査を受けてました。
西機待線です。赤い機関車が並んでいます。この後、DD200-14とDD200-17が運用に入る様です。
鶴見線扇町駅です。三井埠頭専用線から、リニア残土輸送返空列車の引き出し。扇町駅前踏切を越えて出発線へ。牽引機はEF210-112.この後、臨時高速8159レで梶ヶ谷(タ)に向かいます。
鶴見線扇町駅です。8154レで到着したリニア残土輸送列車を、機回しした牽引機EF210-376が推進。三井埠頭専用線の荷役線へ。
新鶴見界隈1203(EF65 2087 + EH800-14)
西機待線です。EF65 2087 + EH800-14(無動).この後、単8283レで大宮車両所に入場しました。
鶴見線扇町駅前踏切です。EF210-115の入換えが始まりました。扇町駅前踏切内で一旦停止。リニア残土輸送返空列車に連結。
鶴見線扇町駅です。鶴見発扇町行き普通電車。E131系。三井埠頭専用線から、リニア残土輸送返空列車の引き出し。扇町駅前踏切を越えて出発線へ。牽引機はEF210-133.扇町発鶴見行き普通電車。E131系。扇町発梶ヶ谷(タ)行き臨時高速8159レ。
御幸跨線橋です。yinoseさんからのLINEで、8764レがPF牽引でレール輸送貨車チキを連結しているという情報を頂き、急遽撮影に出てきました。熊谷(タ)発東京(タ)行き臨時専用8764レ。牽引機はEF65 2087.レール輸送用チキを2両連結ですが、残念ながら空荷でした。到着後は、
新鶴見界隈1201(都営12-600形甲種 EF210-375)
鹿島田歩道跨線橋です。豊川発新鶴見経由根岸行き都営大江戸線12-600形甲種9864レ。牽引機はEF210-375.都営大江戸線12-600形12-931F編成。編成前後にヨ8000が連結されてました。
新鶴見界隈1200(西武40000系甲種9864レ EF65 2092)
品鶴線鶴見~新鶴見間です。2017年6月4日以来となる、この場所からの撮影です。左手の低木がこんもりと成長しています。以前は何とも思わなかったのですが、足場となる少し高めの擁壁からの高度感を感じて緊張しました。兵庫発新秋津行き西武40000系甲種9864レ。牽引機はEF65
新鶴見界隈1199(EF65 2083 + EF65 2088)
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側には、EF65 2083 + EF65 2088 が引き続き留置されてます。最近は運用頻度も少ない様ですが、冬季の臨時石油列車のシーズンになれば運用機会も増えると思われます。
新鶴見界隈1198(EF210-141 + DD200-4)
西機待線です。EF210-141 + DD200-4(無動).DD200-4は、愛知機関区から新鶴見、高崎(操)を経由して、東新潟機関区に回送される様です。この後、8765レで出発しました。
新鶴見界隈1197-1(新鶴見機関区職員向け撮影会 EF65 2070, EF65 2087, DE11 2001)
yinoseさんから「倉の北側で職員がPF並べて撮影会していますね」とLINEが入りました。急いで鹿島田歩道跨線橋に駆けつけてみると、、、JR貨物の職員さんが多数集まって見学や撮影をしている様でした。先ほどまでEF65のヘッドライトが点灯していた様ですが、残念ながら駆けつ
鹿島田歩道跨線橋です。しばらくJR貨物職員さん向けの見学、撮影会の様子を見ていると、EF65 2087が動き始めました。どこに向かうのか興味津々です。。もしかして、操重庫(休車庫)の北側に留置されているEF65を引き出すのかな?と妄想を膨らませてました。。鹿島田跨線橋の
新鶴見界隈1197-3(EF65 2087, EF65 2083 + EF65 2088)
鹿島田歩道跨線橋です。JR貨物職員さんの撮影会もお開きになった様で、機関庫の方に戻って行きました。いつもの機関区全景に戻りました。操重庫(休車庫)の北側に顔を出している、EF65 2083 + EF65 2088 は見学できます。操重庫(休車庫)には5両のEF65が留置されている様で
新鶴見界隈1196(EF65 2092, EF65 2088)
西機待線です。EF65 2092が留置されてました。この後、宇都宮(タ)に単機回送され、特大貨物の牽引運用に入りました。操重庫(休車庫)の北側には、EF65 2083 + EF65 2088.が留置。EH500-8が西機待線に入ってきました。機関庫南側には、EF65 2088が留置されてました。
新鶴見界隈1195(EF65 2083 + EF65 2088)
鹿島田歩道跨線橋下です。操重庫(休車庫)の北側に、昨日大宮車両所入場車両を牽引したEF65 2083が留置されました。EF65 2083 + EF65 2088.
新鶴見界隈1194-1(単8283レ EF65 2083 + EH500-68)
新鶴見(信)です。新鶴見発大宮(操)行き単8283レ。EF65 2083 + EH500-68(無動).EH500-68が大宮車両所に入場します。発車。後追い。ここで、「フレッシュひたち」で使用されていたE653系が到着。「新鶴見界隈1194-2(EF65 2086 + HD300-4)」に続く。
新鶴見界隈1194-2(EF65 2086 + HD300-4)
西機待線です。EF65 2086 + HD300-4(無動)が留置。この後、越谷(タ)に向かった様です。
新鶴見界隈1193-1(西武40000系甲種9864レ EF65 2096)
小倉跨線橋下の割畑(信)です。この時間の気温は28℃ほどで、ひと頃に比べると凌ぎやすくなりましたが、直射日光はまだまだ厳しいものがあります。兵庫発新秋津行き西武40000系甲種9864レ。牽引機はEF65 2096.西武40000系48155F編成。後追い。「新鶴見界隈1193-2(西武40000
新鶴見界隈1193-2(西武40000系甲種9771レ EF65 2096)
新鶴見(信)です。兵庫発西武新秋津行き西武40000系甲種9771レ。牽引機はEF65 2096.定時発車。西武40000系48155F編成。後追い。
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側に留置されていたEF65 2085がどこかに去り、EF65 2088が引き続き留置されてます。機関庫北側には、多数のEF65が留置されてます。
新鶴見界隈1191-1(日鐵チキ レール輸送9077レ EH500-54)
新鶴見(信)です。yinoseさんからのLINEで「金太郎が単機で下ったようだ」という連絡があり、4月5日、6月15日に引き続き、新鶴見(信)に出動することにしました。11番線は、相模貨物発那須塩原行き臨時専用9077レ。日鐵チキによるレール輸送列車です。定時発車。牽引機はEH
新鶴見界隈1191-2(EF65 2085 + EF65 2088)
鹿島田歩道跨線橋です。昨日、隣の道路上から操重庫(休車庫)の北側にEF65が2両留置されているのに気が付きました。昨日は暑くて撮影を見送ったのですが、本日撮影してきました。EF65 2085 + EF65 2088.貴重な機関車が、観察に絶好の場所に留置してもらえるのは嬉しいことで
新鶴見界隈1190-1(東急9000系西武鉄道譲渡甲種9197レ EF65 2084)
小倉跨線橋下の割畑(信)です。今日は東急9000系9003Fと9011F編成の、西武鉄道への譲渡甲種列車が運転されるという情報を、がたぱしゃ氏より連絡いただき、撮影にやってきました。前日までに横浜線長津田駅から八王子、新鶴見を経由して川崎貨物まで輸送されているはずです
新鶴見界隈1190-2(相鉄線直通, E257系回送, 単1776レ DD200-18)
小倉跨線橋下の割畑(信)です。東急9000系西武鉄道譲渡甲種列車の到着を待つ間、すぐ隣で同じく撮影待機していた大学生と到着見込みを推測しながら話ができたおかげで、時間を紛らわせることができました。その待機中に撮影した列車です。海老名発新宿行き相鉄線直通。E233
西機待線です。EF65 2088 + EH500-62(無動).車輛周りの点検を終えて運転席に戻ります。出区。この後、単8283レで大宮車両所に入場です。
西機待線です。まもなく運用に入る、EF65 2084とEF65 2088が並んで留置されてました。
西機待線です。EF65 2084 + HD300-14(無動).HD300-14は、越谷(タ)への無動力回送です。「新鶴見界隈1246-2(EF65 2080)」に続く。
機関庫南側です。こちらにもEF65が留置されてました。EF65 2080.
鹿島田歩道跨線橋下です。操重庫(休車庫)の北側に、EF65 2087 + EF65 2083が留置されました。鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側は、昨日までの数日間は空きになってました。機関区全景。存在感あります。今年の5月は過ごしやすい日が続いてます。
西機待線です。EF65がEF210と連結して留置されてました。EF210-145 + EF65 2083(無動).EF65 2083は、高崎(操)への無動力回送です。曇天なのがちょっと残念。「新鶴見界隈1244-2(8765レ EF210-145 + EF65 2083)」に続く。
新鶴見(信)です。東京(タ)発熊谷(タ)行き臨時専用8765レ。牽引機はEF210-145 + EF65 2083(無動).EF65 2083は、明日の東武甲種牽引のため、高崎(操)への無動力回送です。「新鶴見界隈1244-3(8765レ EF210-145 + EF65 2083)」に続く。
御幸跨線橋です。東京(タ)発熊谷(タ)行き臨時専用8765レ発車。牽引機はEF210-145 + EF65 2083(無動).かつての配給列車の流れをくむ列車で、タキ車4両の編成でした。右手の本線を、海老名発新宿行き相鉄線直通列車が通過。相鉄12000系。一気に追い上げて、並走しました
鹿島田歩道跨線橋です。操重庫(休車庫)の北側に、珍しくEF210が留置されてました。EF210-107.検査期限の兼ね合いか、、、しばらく運用が無いのでしょうか。
小湊鐵道里見駅です。今日は職場の後輩と毎年恒例の春ツーリングで、休憩兼ねて里見駅に立ち寄りました。1925年(大正14年)開業当時そのままと思われる駅舎内。五井発養老渓谷行き9Aレ到着。キハ40 2両編成。ここで上り列車と交換です。付近の4つの小学校と中学校が小中一貫
いすみ鉄道国吉駅です。2024年10月4日に発生した国吉~上総中川駅間での脱線事故の影響で、未だに全線運休が続いてます。オートバイを停車してヘルメットを脱ぐと、どこからかディーゼルのエンジン音が聞こえるのに気が付きました!!急いでプラットホームに歩いていくと・・
小湊鐵道上総鶴舞駅です。1925年(大正14年)開業当時そのままと思われる駅舎。ホームより上総中野方。ホームより五井方。五井発養老渓谷行き31Aレ到着。キハ40 2両編成。発車。キハ40の塗色が異なりますが、これも昭和50年代の風景です。
新鶴見(信)です。東京(タ)発熊谷(タ)行き臨時専用8765レ。牽引機はEF210-165.発車。かつての配給列車の流れをくむ列車で、タキ車6両とコキ車3両の編成でした。
機関庫南側です。いろいろな機関車が留置されてました。EF65 2087.
鹿島田歩道跨線橋下です。操重庫(休車庫)の北側には、数日前からEF65 2084が留置されてます。鹿島田歩道跨線橋より。材料資材線には、EF65 2092 + EF65 2096 + DE11 2001.こちらは変わりなしです。操重庫(休車庫)の北側は、EF65 2084 + EF65 2080.西側より俯瞰。
西機待線です。今日は3両のEF65が留置されてました。EF65 2085, EF65 2083, EF65 2086.
西機待線です。EF65 2085と、右奥にはEF65 2083が留置されてました。この画角だと、操重庫(休車庫)の北側のEF65 2080と、材料資材線のEF65 2092も見えてます。「東海道本線 97(川崎貨物駅 8764レ EF210-146)」に続く。
東海道貨物線川崎貨物駅です。熊谷(タ)発東京(タ)行き臨時専用8764レ。牽引機はEF210-146.今日は4両のタキ車だけの編成でした。「鶴見線 238(昭和駅 単8156レ EF210-345)」に続く。
鶴見線昭和駅です。新鶴見発扇町行き臨単8156レ。EF210-345単機。
西機待線です。EF65 2085とEF65 2086が並んで留置されてました。
西機待線です。EF65 2083 + HD300-30(無動).越谷(タ)から8590レで到着した様です。機関庫南側には、EF65 2086が留置されてました。「浜川崎界隈303-1(205系)」に続く。
東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。尻手発浜川崎行き普通電車到着。205系。まだまだ現役です。「浜川崎界隈303-2(8156レ EF65 2085)」に続く。
東海道貨物線(南武支線)浜川崎駅です。来ました。東海道貨物線上り本線から下り本線へ転線し、さらに浜川崎構内から鶴見線への側線に転線。梶ヶ谷(タ)発扇町行き臨時高速8156レ。牽引機はEF65 2085.リニア残土輸送列車。ゆっくりとヤードに進み、ここから鶴見線に入りま
鶴見線扇町駅です。8156レで到着したリニア残土輸送列車の推進入換開始です。最後尾には、EF65 2085.扇町駅前踏切を越えたところで一旦停止。さらにゆっくりと推進。荷役線に据え付けます。「鶴見線 219-2(扇町駅 EF65 2085)」に続く。
鶴見線扇町駅前踏切です。リニア残土輸送列車を荷役線に据え付けたEF65 2085が戻ってきました。扇町駅前踏切を越えて、到着線へ。渡り線の分岐器を反位側に転轍し、三井埠頭専用線の出発線へ。一旦停止。リニア残土輸送返空列車に連結。「鶴見線 219-3(扇町駅 EF65 2085)」
鶴見線扇町駅です。三井埠頭専用線から、リニア残土輸送返空列車の引き出しです。扇町駅前踏切を越えて出発線へ。14両のコキ車を牽引しています。線路の雑草の緑が良い雰囲気です。扇町発梶ヶ谷(タ)行き臨時高速8159レ。
新鶴見(信)です。扇町発梶ヶ谷(タ)行き臨時高速8155レ。牽引機はEF65 2096.定時発車。武蔵野線への出発です。
鹿島田跨線橋です。梶ヶ谷(タ)発扇町行き臨時高速8156レ。牽引機はEF65 2083.連日、リニア残土輸送列車の牽引機にEF65が充当されてます。「新鶴見界隈1160-2(EF65 2097 + EF65 2090)」に続く。
鹿島田歩道跨線橋下です。操重庫(休車庫)の北側に、EF65 2097 + EF65 2090が留置されてました。
鶴見線浜川崎~昭和間です。梶ヶ谷(タ)発扇町行き臨時高速8156レ。牽引機はEF65 2085.南渡田運河の橋梁を進みます。リニア残土輸送列車。「鶴見線 218-1(扇町駅 EF65 2085)」に続く。
鶴見線扇町駅前踏切です。8156レで到着したリニア残土輸送列車。牽引機EF65 2085が解放され、出発線を使って機回し中です。最後尾に連結。操車係がデッキに立ち、推進開始。踏切を通過し、さらに推進。ここで一旦停止。踏切が開きました。さらにゆっくりと推進。荷役線に据え
西機待線です。EF65 2085とEF65 2097が留置されてました。明日も2運用にEF65が入りそうです。操重庫(休車庫)の北側には、EF65 2090が留置されました。
鶴見線昭和駅です。連日、リニア残土輸送列車にEF65の充当が続いています。扇町発梶ヶ谷(タ)行き臨時高速8159レ。牽引機はEF65 2083.リニア残土輸送返空列車。右手の踏切と車止めは、かつての東亜石油専用線の線路跡です。
西機待線です。久しぶりに、EF64が留置されてました。EF64 1035.5/7に5090レで稲沢から回送されて来たようです。愛知機関区から篠ノ井への回送です。この後は、今夜の5461レで南松本へ向かうようです。EH200-10 + EF64 1035(無動).「新鶴見界隈1158-2(8157レ EF65 2083, 8
小倉跨線橋下の割畑(信)です。今日は、リニア残土輸送列車の2運用にEF65が充当されました。割畑(信)で、15分ほどの間にその2運用の列車が立て続けに通過しました。扇町発梶ヶ谷(タ)行き臨時高速8157レ。牽引機はEF65 2083.梶ヶ谷(タ)発扇町行き臨時高速8156レ。牽引
鶴見線扇町駅前踏切です。8156レで到着した積車編成を、EF65 2087が推進で荷役線に押込み。積車編成を解放中。2024年10月ごろに古びた建物が解体された敷地越しに、線路が見えるようになりました。踏切が閉まって、踏切を通過して到着線に引き上げ。「鶴見線 216-2(扇町駅 E
鶴見線扇町駅前踏切です。積車編成を三井埠頭専用線に押し込んだ後、ここまで戻ってきました。一旦開いた踏切が再度閉じて、入換再開。シーサスクロッシングを反位側に転線し、踏切を通過し、返空編成に連結。踏切が開き、足止めされていた大型トラックが次々と踏切を渡って
鶴見線扇町駅です。踏切が閉まり、返空編成の引き出しが始まりました。牽引機はEF65 2087.運転士は後方の運転席に座っており、ヘッドライトも後方が点灯しています。出発線に停車。この後、8159レとして梶ヶ谷に向かいます。
鶴見線昭和電工前踏切です。8156レで扇町駅に到着したリニア残土輸送列車の牽引機が、出発線を使って浜川崎方に機回し、引き上げ。到着線の積車編成最後尾に向かいます。連結して、三井埠頭専用線への推進入換が始まります。「鶴見線 215-2(扇町駅 EF65 2097)」に続く。
鶴見線扇町駅前踏切です。8156レで到着した積車編成を、EF65 2097が推進で荷役線に押込み。積車編成を解放して戻ってきました。ここで一旦停止。踏切が閉まって、ゆっくりと踏切を通過し、一旦、到着線に引き上げ。「鶴見線 215-3(扇町駅 EF65 2097)」に続く。