復路は17:19発の山形行に乗車し北山形駅で新庄行に乗換える予定でしたがお腹も空いてきたので予定を急遽変更しここまで乗車した列車の折返し(16:14発)で山形駅へ向かう事にしました。 待ち時間は6分 まづはトイレへ急ぎます 続いて改札口 駅舎正面 駅舎全景
山形県の鉄道巡り (6)_左沢駅 ⇒ 山形駅_2026年4月
復路は17:19発の山形行に乗車し北山形駅で新庄行に乗換える予定でしたがお腹も空いてきたので予定を急遽変更しここまで乗車した列車の折返し(16:14発)で山形駅へ向かう事にしました。 待ち時間は6分 まづはトイレへ急ぎます 続いて改札口 駅舎正面 駅舎全景
山形県の鉄道巡り (5)_北山形駅 ⇒ 左沢駅_2026年4月
左沢行の車両はオールロングシート乗客の8割位が学生さんで席は殆ど埋まり立席もそこそこ有りました 北山形駅を出発 市街地から離れて行きます 東金井駅 各駅で学生さんを降ろします 羽前山辺駅 無人駅では車掌さんが必ず改札 駅名標の外形がさくら
山形県訪問は過去に5回鉄道旅行2回、出張2回、スキー旅行1回でうち鉄道利用3回、航空機利用2回です。 山形行をお見送り 下車したのは2・3番線ホーム あちらは東口側の1番線ホーム そちらは4番線ホームで その奥が5番線ホームと6番線ホーム 上屋は結
山形県の鉄道巡り (3)_愛子駅 ⇒ 北山形駅_2026年4月
愛子駅から先は毎時1本程度に列車の本数がぐっと減る様ですね。 陸前白沢駅 乗降はありません 熊ヶ根駅 ここも乗降は無し 勾配を登って行きます 保線基地が見えて 作並駅に到着 観光客が6名下車 皆さん駅舎入口で記念撮影 こけしがお出迎え
山形県の鉄道巡り (2)_仙台駅 ⇒ 愛子駅_2026年4月
4月の鉄道旅行当初は宗谷本線を計画していたのですが予報では旅行当日の天気が良くない様で目的地を山形県に急遽変更しました。仙山線経由で山形県入りします。 車内は若い人達で混雑 東北本線から別れ 東照宮駅 市街地ですが駅前は公園 北仙台駅 仙台行
普段使用しているクレジットカードで期間限定のキャンペーンがありましてゴールドカード初年度の年会費無料につられて切替えました。 何年ぶりでしょうか 大阪空港ラウンジの利用 JAL 2238 仙台空港へ 機材はこちら 猪苗代湖上空を飛行中 仙台空港に到
東北・キハ100/110系乗車記 (10)_大曲駅_2026年3月
701系・秋田行は2両編成土曜日の昼下がりで空いています。 乗客は各車両20名程度 後三年駅 美郷町の紹介が絵巻物調 飯詰駅 防雪柵でしょうか 木造駅舎ですね 大曲駅に到着 乗客の半数以上が入れ替わります 西口側の臨時の改札口 新幹線乗換え
東北・キハ100/110系乗車記 (9)_横手駅_2026年3月
この先は大曲駅へ出て秋田新幹線経由で帰阪する予定です。乗継ぎ時間が40分程有り駅構内や周辺を見学してみます。 到着したのは4番線 旧羽後交通のホームだとか 駅南東側にはJR貨物の営業所 トラック輸送のみの様です 駅西口側は閑散としてますね ホーム
東北・キハ100/110系乗車記 (8)_ゆだ錦秋湖駅 ⇒ 横手駅_2026年3月
次の駅まで錦秋湖に沿って進みます。 ゆだ錦秋湖駅を出発 雪が多く残っている箇所も 橋梁を二ヵ所渡り ほっとゆだ駅へ入場 旅行客の皆さんは全員下車 代わりに地元の方が数名乗車 ほっとゆだ駅を出発 ゆだ高原駅 線路側にネット状の物を張ってま
東北・キハ100/110系乗車記 (8)_北上駅 ⇒ ゆだ錦秋湖駅_2026年3月
定刻に列車は北上駅を発車。 毎度の後部展望を楽しみます 東北本線と別れ 乗客は約20名 色々な客層が入り混じっています 柳原駅 地元客が2名下車 快調に走行し 東北自動車道をアンダーパス 江釣子駅 待合室とホーム屋根が一体化 留置線側は
東北・キハ100/110系乗車記 (7)_北上駅_2026年3月
翌朝ホテルをチェックアウトして駅前を散策。 駅前ロータリー 駅舎(西口)全景 駅正面 こちらは東口(昨晩撮影) 同改札口(昨晩撮影) 改札口には大きな陶壁画 著名は画伯と陶芸家の共同制作との事 みどりの窓口も有りますね ホーム側改札口
東北・キハ100/110系乗車記 (6)_北上駅へ_2026年3月
のんびり車窓を眺めながら戻ります。途中各駅では1~2名が下車された模様。 千厩駅に到着 気仙沼行と交換します 改札口 当駅では下車が2名で乗車が5名 車内の様子 各車両18名程度の乗車かと 東北本線に合流し 一ノ関駅に到着千厩駅以降も各駅
東北・キハ100/110系乗車記 (5)_気仙沼駅_2026年3月
一般のご同好でしたら盛や前谷地方面へBRTで向うのでしょうが私はバスに酔いやすい上にトイレも近く1時間以上の乗車はかなりキツイですね。折返しの一ノ関行で行程を戻りますのでそれまで駅周辺を散策します。 改札口へ向かいます 1、2番線はBRT用 元々は線路が
東北・キハ100/110系乗車記 (4)_猊鼻渓駅 ⇒ 気仙沼駅_2026年3月
キハ110系は山間部を軽快に進みます。 柴宿駅 右手奥の元パチンコ屋が気になります 初めてご乗車の方(1名)有り 摺沢駅 大きな公共施設に駅が間借りする感じ 近くに古い蔵の街並みが有るとの事 4名が下車されました当駅から千厩駅まで約9kmこの間に
東北・キハ100/110系乗車記 (3)_一ノ関駅 ⇒ 猊鼻渓駅_2026年3月
乗客は各車両20名程度地元客、用務客、旅行者が各同数位で学生さんは居ませんでした。 発車前の車内の様子 一ノ関駅を出発 東北本線と別れ 東北新幹線をアンダーパスし 山間部へ入って行きます 真滝駅 ホーム長の割には長い構内 長閑な風景が続
東北・キハ100/110系乗車記 (2)_一ノ関駅_2026年3月
当駅で大船渡線へ乗換えですが一旦改札外へ出ます。 西口改札から出場 ポケモントレイン 東日本大震災がきっかけとの事 駅名は一ノ関ですが市名は一関 改札口を出た辺り 左手にみどりの窓口 右手に待合室 NewDays、おみやげ売場、立食い蕎麦 カフ
東北・キハ100/110系乗車記 (1)_まづは一ノ関駅へ_2026年3月
三月の鉄道旅行ですが当初はダイヤ改正前のキハ110系運用の快速はまゆりに乗車する予定でしたが、上~中旬に体調不良が続きましたので今回は下旬に大船渡線と北上線のキハ100/110系乗車に予定変更しました。 のぞみ338号で経由地東京へ 富士山頂は雲の中 高輪ゲート
4月3日は天気も穏やかでしたので武庫川へお花見に出かけました。甲子園口駅から徒歩約5分で到着桜と列車を眺めます。 七分咲きって所でしょうか。
2011年に改修された駅舎の見学をしつつのんびりさせて頂きます。 駅舎は下り線ホーム側 構内踏切を通って それでは改札口へ ラッチは金属製ですね 切符自販機があります レトロ感が溢れる天井 駅入口 木製のベンチが似合いますね 第二待合室
九州北部・鉄道巡り (22)_田川伊田駅 ⇒ 採銅所駅_2026年2月
<お詫びと訂正>九州北部・鉄道巡り (17)において車両形式を誤記してましたので訂正します。 誤:キハ47形 ⇒ 正:キハ147形大変失礼致しました。小倉行はかなり空いており各車両の乗客は10名程でしょうか。 平成筑豊鉄道・上伊田駅の横を通過し 平成筑豊鉄道と別れ
乗車した直方行の乗客は15名部活関連の学生と旅行者が殆どでした。 車内の様子 復路も勾金駅で交換 田川伊田駅に戻ってきました 売店の商品は既に撤去済で ことこと列車の乗客向けでしたね 炭坑節発祥の地ですか 時刻表はデジタルサイネージで表示
九州北部・鉄道巡り (20)_油須原駅・その2_2026年2月
駅舎内でのんびりしていますとご同好らしき2名が車で来られました。おもむろに鞄からカメラを取り出してホームへ向かわれます。どうやら田川伊田方面から観光列車が来る様です。 観光列車の到着 ことこと列車でした 列車の前で記念撮影 乗客の半数以上がインバウ
九州北部・鉄道巡り (19)_油須原駅・その1_2026年2月
復路の直方行まで30分少々あるので当駅でゆっくりします。 駅舎は向こう側 構内踏切を渡って 行橋方は緩やかにカーブ タブレット受けが有りますね 行橋方ホーム端より望む ほのぼのと和む風景です 駅名標 駅ネーミングライツ有り それでは改札口
九州北部・鉄道巡り (18)_田川伊田駅 ⇒ 油須原駅_2026年2月
それでは油須原駅へ向かいます。 乗客は8名 内半数はご同好かと思います 田川伊田駅を出発 途中まで線路はJR日田彦山線と共有 上伊田駅の手前で分岐し JR側は停車駅無し 別れて行きます 勾金駅で交換 山頂の石灰岩が削られた香春岳 内田駅
九州北部・鉄道巡り (17)_田川後藤寺駅 ⇒ 田川伊田駅_2026年2月
田川後藤寺駅で乗換えて以前に通り過ぎた際に気になった3駅を訪問します。 右側の小倉行に乗車 キハ147形2両編成です (左側は平成筑豊鉄道・糸田線) 車内の様子 空いてます 田川後藤寺駅を出発 平成筑豊鉄道と別れ 田川伊田駅に到着 下車し見
後藤寺線は2016年2月に田川後藤寺⇒新飯塚が乗車済で逆方向は初めてとなります。 田川後藤寺行・キハ140形単行 運転台付近 車内の様子 乗客は14名 新飯塚駅を出発 福北ゆたか線(筑豊本線)と別れます 上三緒駅 こじんまりとした簡易駅舎 貨物線の名
九州北部・鉄道巡り (15)_新飯塚(訂正済)_2026年2月
<お詫びと訂正>東口と西口を誤って記載しておりましたので訂正しました。大変失礼致しました。次の田川後藤寺行まで40分少々有るので下車して昼食にしたいと思います。 跨線橋には雛人形が飾られていました 改札口を出て こちらは東西自由通路 西口側へ出て
九州北部・鉄道巡り (14)_福北ゆたか線・新飯塚駅へ_2026年2月
乗車した区間快速・門司港行博多駅には2分遅れで到着しました。直方行への乗継ぎ時間は定刻で4分急いで8番線へ向かいます。 小走りは老体にはキツイJR九州さんは乗継ぎ待ちを行った様で間に合いました。 直方行・817系に乗車 車内はそこそこ混んでいます 吉塚
九州北部・鉄道巡り (13)_西鉄・紫駅で下車_2026年2月
紫駅で下車しJR・二日市駅経由で博多駅へ向かいます。 西鉄小郡行を見送り 隣のホームには5000形が入場 改札口は上下線別々 踏切より望む 先程の筑紫行が到着 グーグルさんでは当駅から徒歩5分程 県道交差点からJRの駅が見えますね 二日市駅
九州北部・鉄道巡り (12)_西鉄・大宰府線_2026年2月
前回のブログに訂正がございます。 誤:柴駅 ⇒ 正:紫駅大変失礼致しました。到着した急行・大宰府行は大宰府天満宮へ向かう観光客で混雑していました。 インバウンドさんが約半数の模様到着後は急いで改札口を抜けて駅前を撮影。 駅正面大宰府天満宮は昨年5月に家
九州北部・鉄道巡り (11)_二日市駅/西鉄二日市駅_2026年2月
二日市駅で下車した理由ですが西鉄・太宰府線が未乗車区間であったので今回の鉄道巡りで乗り潰したいと思います。 跨線橋へ上がり 改札口へ 高校生が制作した大絵馬 吊り灯籠も有りますね 改札口を出た所 駅正面 両サイドにも吊り灯籠 駅東口側の道
九州北部・鉄道巡り (10)_武雄温泉駅 ⇒ 二日市駅_2026年2月
宿泊したホテルには大浴場がありゆっくり温泉を楽しめました。 翌朝のホテル部屋からの眺め 画面右端に新幹線の高架が見えます ホテル外観 それでは駅へ向かいます 在来線改札口へ 新幹線改札口より半階高い位置ですね Kioskがありました 改札口の
かもめ46号は11番線に到着博多方面へ向かう乗客は同じホームで10番線の特急リレーかもめ46号へ乗換え。 車両は787系 乗換時間は3分 博多へ向けて出発 在来線ホーム側には柵が ここまで乗車した列車は かもめ43号として長崎へ折り返し 東方向を望む
それでは西九州新幹線に初乗車します。 改札口へ 広い改札階ですが売店等は有りません ホーム階へ上がり N700S系8000番台 諫早方面から「かもめ37号」の到着 武雄温泉行かもめ46号 「かもめ」を強調してますね 行先表示は博多 頭端部付近は在来線同様
復路は西九州新幹線で戻ります。乗車まで1時間少々あるので改札外へ新駅周辺を見学します。 在来線改札口 みどりの窓口と切符自販機 その向こうが新幹線改札口 コンコース コンコースを挟んで向かい側には おみやげ売場と飲食店街 東口側(かもめ口)
九州北部・鉄道巡り (6)_諫早駅 ⇒ 長崎駅_2026年2月
肥前浜駅出発以降の乗車は湯江駅での2名のみでした。諫早駅で乗客の殆どが入れ替わります。 車内の様子諫早駅は以前に下車しており西九州新幹線は未だ工事中でした。(当時のブログはこちら)なお工事完成後の東口側の様子は確認出来ませんでした。 在来線の西側を工
九州北部・鉄道巡り (5)_肥前鹿島駅 ⇒ 諫早駅_2026年2月
当列車は13:52発で次の肥前浜方面は16:02発と間隔が空くからでしょうか車内はやや混んでいます。 肥前鹿島駅を出発 終点の肥前浜駅に到着 長崎行に乗換えます 肥前浜駅を出発 この先は架線がありません 車内の様子 乗客は一気に減りました 肥前
改札を出る前にまづはホームから見学。 ホームは築堤上に あちらが駅舎ですね 右側は元連絡通路階段でしょうか それでは改札口へ 新たに設置された階段の様です 連絡通路よりホームを見上げ 左手が元連絡通路 通行止めになっています 改札口
九州北部・鉄道巡り (3)_江北駅 ⇒ 肥前鹿島駅_2026年2月
817系2両編成の肥前鹿島行に乗車します。接続の早岐行へ乗換える方も結構多い様で残りの乗客は各車両に10名程度でしょうか。 車内の様子 江北駅を出発 佐世保線と別れ 田園地帯を進みます 肥前白石駅に到着 学生さんが数名下車 次は肥前竜王駅 ここ
新鳥栖駅から20分程ゆられ江北駅に到着当駅で肥前鹿島行に乗換えます。 885系「白いみどり」をお見送り 3面5線の広い構内 留置線ではYC1系が休憩中 跨線橋に上がって こちらが改札口 改札口を出て自由通路側から 自由通路より佐賀方面を望む みど
九州北部・鉄道巡り (1)_まづは新鳥栖駅へ_2026年2月
今回の目的地北海道や東北方面も考えたのですが寒いのが苦手で再度九州にしました。いつもの様に西明石駅から新幹線を利用新大阪駅や三ノ宮駅は混雑するので乗換えはこの駅が楽です。 前回と同様さくら547号 新鳥栖駅に到着 見送ります 博多方面を望む 当駅で
乗車した宮崎空港行結構空いており乗客は各車両10名程度です。志布志往復の御同好も1名乗車されており南宮崎駅から乗車されたのでしょうか。 信号が青になり出発 日南線から左へ分岐 滑走路が見えてきて 正面には空港ターミナル 宮崎空港駅へ入場 到着し
当駅で宮崎空港行に乗換えて空路で関西へ戻ります。 遠くに飛行機が見えますね13分ほど有るので構内見学します。 南宮崎方面を望む 構内踏切がありますね 標識が禁止を意味するものは 携帯電話、トランシーバー? SUGOKAリーダー 西側には待合室 狭
ちょっと歩いてコンビニで昼食を調達し天気も良く駅前のベンチで済ませました。まったりしていると列車の扉が開いた様でホームへ向かいます。 それでは戻りますか 乗客は11名 往復される方が私を入れて6名程 油津行が志布志駅を発車 榎原駅で志布志行の交換待
折返し油津行発車まで1時間50分あり構内や周辺をゆっくり見学します。 ご同好の皆さんも写真撮影に余念なく 定番の車止め撮影 改札口へ進みます 無人駅の様です 左側は観光案内所 駅舎全景 駅前の様子 その昔、大隅線と志布志線が この先へ延びて
宮崎県の鉄道巡り (11)_飫肥駅 ⇒ 志布志駅_2026年1月
列車は飫肥駅を発車し内陸部から海岸部へ向かいます。 日南駅に到着 大勢の下車が有り代わりに 子供連れの団体さんが乗車 満席で日南駅を出発 油津駅に到着 ここでも数名の乗降が有りこの宮崎県南部はプロ野球のキャンプ地として有名ですね。 こちらの
宮崎県の鉄道巡り (10)_田吉駅 ⇒ 飫肥駅_2026年1月
田吉駅を出発すると左手に宮崎空港。 レーダーや管制塔が見えますね 宮崎空港線と別れ 南方駅を通過し木花駅を出発 駅舎がジャイアンツのデザインだとか 運動公園駅に到着 体育会系学生の皆さん下車 曽山寺駅を通過し子供の国駅に到着 青島駅で宮崎
宮崎県の鉄道巡り (9)_南宮崎駅 ⇒ 田吉駅_2026年1月
3・4番線ホームへ移動しました。 20名程が志布志行をお待ちの様ですが同列車は未だ入場していませんのでしばしホームをブラブラ。 都城寄りホーム端より望む キハ40-8099 「ナッシートレイン宮崎」との事 その隣には「36ぷらす3」 志布志行は宮崎方
宮崎県の鉄道巡り (8)_宮崎駅 ⇒ 南宮崎駅_2026年1月
次の日南線・志布志行は南宮崎駅が始発まづはそちらへ向かいます。 8:47発の南宮崎行に乗車 延岡方面を望む 高鍋始発の南宮崎行の到着 土曜日で混雑具合は低いですね 10名程を乗せて出発 大淀川を渡り 南宮崎駅が見えてきて 入場します 南宮崎駅
本日の宿泊は宮崎駅近くのホテル夕食を頂いてから向かいます。 改札階へ降り こちらが改札口 出場し画面右手はみどりの窓口 お土産、コンビニ、ファストフード お店が沢山ありますね 西口側の様子 駅隣のビルの食堂街へ こちらの店で夕食 店内か
宮崎県の鉄道巡り (6)_にちりん9号/臼杵駅 ⇒ 宮崎駅_2026年1月
臼杵駅からの乗車は私を入れて2名半室グリーンの1号車へ。 指定席側は3名 2号車も7~8名程度の様子 津久見駅 みかんの元祖木が有るそうな途中の日代駅でにちりん10号と交換。 海岸に沿って走行 海崎駅を通過 バックは太平洋セメントの工場跡 佐伯
当駅で特急にちりん9号に乗換えますが待ち時間は34分有ります。 大分方面を望む 改札口へ 佐伯方面を望む 「すき」を強調してますね 改札口 みどりの窓口が健在 窓口の向かいには観光案内所と待合室 駅前の様子 石仏のレプリカがお出迎え 右奥
宮崎県の鉄道巡り (4)_普通・臼杵行/幸崎駅 ⇒ 臼杵駅_2026年1月
列車は出発し直ぐに山間部へ入ります。 佐志生トンネルを越えて下り 遠くに海が見えますね 佐志生駅 中山香行と交換 下ノ江駅 熊崎駅で5名下車 臼杵川を渡り 上臼杵駅で1名下車 臼杵駅に到着 下車したのは私を入れて3名下ノ江駅、熊崎駅、
宮崎県の鉄道巡り (3)_普通・臼杵行/大分駅 ⇒ 幸崎駅_2026年1月
日豊本線のこの先は未乗車区間となります。大分県内乗車ですが “宮崎県の鉄道巡り” でタイトルは続けます。皆さんの乗車を見届けて私も乗車。 ほぼ座席は埋まりました 大分駅を出発 久大本線が分岐し 大分川を渡り豊肥本線が分岐し 大分車両センター脇を抜
特急ソニック17号の車内はほぼ満席でインバウンド客が30%位の感じです。行橋駅、中津駅に停車し大分駅へ向けて快調に進みます。 杵築駅付近 別府湾が見えてきました別府駅では約70%が下車インバウンド客は全員下車された模様。 別府湾に沿って走行 昨年訪問の
昨年末迄のJR線乗車達成率は90.5%今年こそ100%達成と考えています。新年最初の鉄道旅行は日南線の乗車山陽新幹線で小倉駅へ向かいます。 西明石駅から乗車 さくら547号を利用小倉駅に到着しカメラを取り出しているとつばめ号が隣の11番線に入場。 小倉発熊
12月上旬に前々職のOB会兼忘年会があり久しぶりの京都へ。 京都駅の嵯峨野線ホームは観光客で相変わらず混雑していました。時間が有りちょっと寄り道します。 梅小路京都西駅で下車 駅正面 駅東側より望む本駅は工事中に見学した事はありました
福島駅では東北新幹線に乗換えます。 お疲れ様でした 改札口 福島交通と共同使用です 窓口で切符を購入 改札口を出ます阿武隈急行側の車止め撮影を残念ながら忘れました。 こちらは福島交通乗車時の画像 (2018年8月撮影) 駅入口 駅正面(東口)
福島県の鉄道巡り (11)_角田駅⇒福島駅・阿武隈急行_2025年11月
列車は角田駅を発車し福島駅を目指します。 8100系を見るのはこれが最後かと 南角田駅、北丸森駅を経て 丸森駅に到着 槻木行と交換待ちここまで下車客は居ても乗車客は居ません。 丸森駅を出ると 直ぐに山間部へ トンネルの連続 阿武隈川に沿って進
福島県の鉄道巡り (10)_槻木駅 ⇒ 角田駅・阿武隈急行_2025年11月
槻木駅で下車し阿武隈急行に乗換えます。 福島行は隣のホームの様ですJR改札口の駅員さんに聞くとフリー切符は阿武隈急行線内で購入して欲しいとの事。 跨線橋を渡り こちらの列車に乗車します AB900系2両編成 E721系がベースの様です 乗客は各車両10名程
次に乗車する列車は白石行待ち時間に駅構内外を見学します。 跨線橋を上がり改札口へ 跨線橋と自由通路間の改札口 1番線ホーム側の改札口 駅舎内側 みどりの窓口がありますね 特急ひたちが1往復停車する様です 駅正面 駅前の様子 駅舎全
福島県の鉄道巡り (8)_いわき駅 ⇒ 岩沼駅_2025年11月
原ノ町行はE531系5両編成遅れている特急ひたち1号の接続待ちをするとの事。 最後部車両の乗客は私一人特急ひたち1号が到着し 各車両に乗換え客を7~8名を乗せ発車この列車の使命が解りました。 いわき駅を出発 各駅で乗客を降ろして行きます 草野
いわき駅には17時過ぎに到着今晩の宿は駅から徒歩5分の所に有るホテルを予約しました。夕食はスーパーかコンビニでの調達が多いのですが今回はちょっと奮発して駅ビルのエスパルいわき1階の食堂で頂く事にしました。 海鮮のお店へ うにみそ飯とお刺身・めひかり唐
およそ25年ぶりに下車日が暮れそうで駅構外から見学します。 駅入口 全く記憶にありません 勿来の関を模していますね 源義家の像 駅南側の跨線橋より望む いわき行の到着 E531系・赤電ラッピング車 暗くなり駅舎内へ戻りますと スーツ姿の方1
福島県の鉄道巡り (5)_いわき駅 ⇒ 勿来駅_2025年11月
列車が10分程遅れて到着し次の水戸行まで待ち時間が発生したので珈琲でも飲んで時間を潰します。 階上の連絡通路へ 待合室がありますね こちらの売店で珈琲を購入 一息ついたので上り線ホームへ 水戸方面を望む E531系・水戸行に乗車 乗客は結構多いで
あけましておめでとうございます。本年の皆さまのご健康とご多幸をお祈り申し上げます。お正月での縁起物の画像と言えば一昨年と同様やはり富士山でしょうか。 ANA3179便より(2025年11月撮影)本年もご覧頂けますと幸いです。
福島県の鉄道巡り (4)_小野新町駅 ⇒ いわき駅_2025年11月
対向列車遅れのため10分程停車との事で小野新町駅のホームに出てみます。 郡山行到着まで小休止 ホーム待合室上屋 神俣駅、大越駅と同形式ですね 木造駅舎は一段下がった所にあり 地下通路で結ばれている様です 乗客は各車両10名程 当駅から5~6名の乗
福島県の鉄道巡り (3)_郡山駅 ⇒ 小野新町駅_2025年11月
13時台出発の列車でしたが地元客に加えて大勢の高校生も乗車され座席はほぼ埋まっておりました。更に発車間際に多数の高校生が乗り込み立席大盛況の混雑となりました。車両後端部の助士席側のスペースも女子高校生のグループが陣取られており大人しく車窓を眺める事にしまし
郡山駅からは磐越東線に乗車しいわき駅へ向かいます。 改札口 改札口を経て1番線ホーム 会津若松行が停車中 跨線橋に上がって 跨線橋から福島方面を望む 特殊な構造の架線柱 いわき行は6番線から キハ110系・2両編成 奥の3番線は水郡線ホーム
先週は家族サービス旅行を済ませたので今週は大手を振って鉄道巡りの旅へ今回は福島県へ向かいます。 往路は伊丹空港より ANA3179便で福島空港へ IBEXとの共同運航 機体はCRJ700 コンパクトな室内 福島空港に到着 空港は丘の上にありました 円谷
翌日は知覧の武家屋敷と特攻隊平和会館を見学した後に霧島温泉へ。 武家屋敷の通り 本日のお宿はこちら 本棟も宿泊棟も全て平屋建て こちらの棟「みやま」に宿泊 寝室 浴室(温泉) 外にも露天風呂があり 食事の時間となりました 酒菜から始まり
地域タグ:鹿児島県
今秋の家族旅行は九州・鹿児島大阪空港から空路で鹿児島空港に到着鹿児島空港からレンタカーで指宿へ。指宿温泉の宿は錦江湾を望む丘の上にありました。 ホテル玄関 ホテルからの展望 手前はプール エントランスここは幾つかのホテルと医療施設が合体した施設に
地域タグ:鹿児島県
天空のアトラス・イタリア館の至宝(大阪市立美術館)_2025年11月
10月に閉幕した大阪・関西万博大混雑で入れなかったイタリア館。同館で展示された国宝級美術品が大阪市立美術館で特別展開催との事で早速予約して行ってきました。 特別展のチラシ 一年ぶりの天王寺 大阪市立美術館 予約時間に入場 ストロボ無しでの静止画撮
上州の鉄道巡り (19)_中央前橋駅/前橋駅_2025年10月
それでは中央前橋駅と前橋駅を経由して帰路につきます。 大胡駅を出発 江木駅 緩やかな起伏があります 心臓血管センター駅 近くに病院があるのでしょうね 乗客は8名程度 城東駅を出ると遠くに県庁が見え 中央前橋駅に到着 改札口へ向かいます
上州の鉄道巡り (18)_大胡駅・上毛電気鉄道_2025年10月
それでは大胡駅の改札口へ向かいます。 構内踏切を渡り 有人改札口でした 自動券売機も有ります 待合室はさほど広くはありません 駅正面 入口は2カ所ありますね 大胡駅の駅舎、車庫、変電所、鉄塔が登録有形文化財との事です。
上州の鉄道巡り (17)_西桐生駅 ⇒ 大胡駅・上毛電気鉄道_2025年10月
中央前橋行は各車両10名程を乗せ西桐生駅を発車。 先程乗車した赤城駅で交換 東武鉄道側には500系が停車中 特急リバティはお初です 東新川駅を経て新川駅 「にっかわ」なんですね 新里駅 駅舎は新しい感じがします ホキが留置中 膳駅を経て粕川駅
上州の鉄道巡り (16)_西桐生駅・上毛電気鉄道_2025年10月
ホーム内の撮影は後程として出場し駅前と駅舎内を見学します。 西桐生駅入口昭和3年建築の駅舎とホーム上屋は国の登録有形文化財との事。 駅舎全景 トイレも駅舎風に 南へ約300mでJRの桐生駅 入口(駅舎側)駅舎内では職場の集まりでしょうか 日本人と実
上州の鉄道巡り (15)_赤城駅 ⇒ 西桐生駅・上毛電気鉄道_2025年10月
列車内から駅北側を見るとロータリーが有りますね。 留置線も2本有りますが未使用? 扉が閉まり赤城駅を発車 桐生球場前駅 東武鉄道と別れ おいらせ渓谷鐡道をオーバーパス 天王宿駅 車内の様子 後部車両に自転車が持ち込まれ サイクルトレインの
上州の鉄道巡り (14)_赤城駅・東武鉄道/上毛電気鉄道_2025年10月
構内踏切を渡り一旦出場します。 駅舎側改札口 窓口でワンデーフリーパスを購入 時間の関係上駅舎正面の撮影はせず ホームへ向かいます ホームより構内踏切を望む 同 東武鉄道側を望む 先程乗車の編成が停車中 中央前橋行が入場し 西桐生行と並
上州の鉄道巡り (13)_太田駅 ⇒ 赤城駅・東武鉄道_2025年10月
乗車したのは10000系・2両編成で乗客は各車両20名程度で半数が高校生。 伊勢崎線と別れ 三枚橋駅で交換 治良門橋駅 高校生の半数近くが下車治良門橋駅と次の藪塚駅は良さげな木造駅舎でした。 新桐生駅 折返しの200型特急と交換 乗客の殆どが当駅で下車
上州の鉄道巡り (12)_太田駅で乗換え・東武鉄道_2025年10月
赤城駅へは太田駅で伊勢崎線から桐生線への乗換えます。 細谷駅を経て太田駅手前から高架線 太田駅へ入場 到着し降車します 赤城行の乗継ぎまで40分弱あるので構内を見学する事にします。それにしても地方の駅とは思えない広い構内ですね。 韮川方面を望む
上州の鉄道巡り (11)_木崎駅・東武鉄道_2025年10月
構内は結構広いですねその昔は貨物取扱もあった様です。木崎駅では1時間程過ごします。 館林行をお見送り 構内踏切を渡り駅舎側ホームへ 改札口 駅舎内 出札窓口があります 正面入口 駅舎全景 1910年開業時に建設との事 先代の駅名標でしょうか
上州の鉄道巡り (10)_伊勢崎駅で乗換え_2025年10月
伊勢崎駅で東武鉄道に乗換えます。高架線になる手前から減速して走行乗換え時間は6分で少々焦ります。 高架線になり東武伊勢崎線が迫り 伊勢崎駅に2分遅れで到着 急いで階段を降り 改札を抜け東武鉄道のホームへ 定番を撮影する時間はありました ほどな
岩宿駅に到着し下車します。 小山行をお見送り ランプ小屋が残っています レンガ造りじゃないですね 改札口(ホーム側) 同(駅舎側) 駅正面 利用者が結構多い模様 駅舎全景 昭和10年ですか 跨線橋より望む 駅の南側 量販店が何店
2日目の午前中は上州の木造駅舎巡り。 桐生駅を出発 高崎総合訓練センターが見え 東武桐生線をアンダーパス 岩宿駅を経て国定駅に到着 高崎行を見送ります 駅舎は1番線ホーム側 跨線橋より望む 右手の南口側には駅舎は無し 改札口 ホーロ
新前橋行は途中の主要駅で乗客を拾い新前橋駅の到着時には座席はそこそこ埋まっておりました。 新前橋駅に到着 夜間の車両基地帰宅ラッシュの小山行に乗換え宿泊先最寄りの桐生駅へ向かいます。 桐生駅に到着 わたらせ渓谷鐡道・間藤行が隣に停車中 翌朝のホ
どうも駅名を混同していた様です正:長野原草津口駅、誤:上野原草津口駅大変失礼いたしました。大前駅へ向けて長野原草津口駅を出発乗客は10名程度でしょうか。 後部展望 窓ガラスが汚れていますが途中で日が暮れてしまい景色は撮影出来ませんでした。 大前駅に到
地域タグ:群馬県
上州の鉄道巡り (5)_長野原草津口駅・吾妻線_2025年10月
次の大前行まで1時間半程あり当駅でのんびり過ごします。 万座・鹿沢口行をお見送り 隣には先ほど乗車した編成の折返し 特急草津・四万4号が停車中 ホーム端より渋川方面を望む 旧線は左方向へ向かっていた模様 草津温泉下車駅との事 お約束の車止
上州の鉄道巡り (4)_渋川駅 ⇒ 長野原草津口駅・吾妻線_2025年10月
乗車したのは211系A28編成でラインカラーは矢絣柄だそうです。 シート柄も凝ってますね 渋川駅を出発 乗客は各車両10名程度 上越線と別れ 山間部へ入って行きます 最初の停車は金島駅 お一人下車 上越新幹線をアンダーパス 祖母島駅 読み
渋川駅は2017年5月に訪問しており万座・鹿沢口行への乗車は一駅戻って八木原駅からとします。 ホーム待合室も旧型客車調ですね 新前橋行に乗車 前回訪問時にSLを撮影 八木原駅で下車 跨線橋を渡り改札口へ 業務委託駅です 清算し出場します 駅舎内の
上州の鉄道巡り (2)_特急草津・四万3号_2025年10月
列車は長野原草津口駅へ向けて上野駅14番線より発車します。赤羽駅、浦和駅からの乗車は僅かで大宮駅ではそこそこの乗車がありました。 東武鉄道野田線 現役時代には出張で時々利用 熊谷駅からもそこそこの乗車があり高崎駅まで利用のスーツ姿の乗客も。 深谷駅を
今回は上州・群馬県へ吾妻線や上毛電気鉄道に乗車します。 東海道新幹線で東京へ 東京駅は2年半ぶり 東京上野ラインに乗換えて 上野駅で降車 エキナカも変わった様です 中央改札 この辺りはあまり変わらず時間まで地上ホームを見学。 三相の像
三陸海岸・夏旅 (14)_ 三沢駅/三沢空港_2025年9月
大湊線からの降車客の1/3程が青森行に2/3程が八戸行に乗車されていました。 旅行客や用務客が大多数車内は立席が多少有る程度で後部展望を楽しみます。 千曳駅 人家が全く見えませんね 乙供駅 趣きある駅舎でした 上北町駅 快速しもきたとすれ
列車は下北駅を発車します。 意外と小ぢんまりとした駅ですね 車内はかなり空きました 市街地を抜け 大湊駅に到着し下車 駅舎全景 入口の駅名標 てっぺんの終着駅?恥ずかしながら本州最北は大湊駅と思い込んでおり帰宅後に調べて下北駅と知りました
次の目的地は大湊駅です。乗車した青い森鉄道・青森行は地元客と旅行客で車内は大混雑。陸奥市川駅、下田駅で各数名三沢駅で半数程度が下車されましたが乗車される方も多く混雑は続きます。乗車中に撮影出来たのは下記のみでタイトルは大湊線のみと致します。 遠く八甲田
三陸海岸・夏旅 (11)_ 八戸駅・八戸線/青い森鉄道_2025年9月
八戸駅が東北新幹線の終着駅だった頃恐らく20年前位でしょうか弘前出張時に新幹線から特急つがるへ乗換えた記憶があります。 改札階へ上がります 新幹線連絡改札口は画面奥にありました 改札口へ コンコース 東口側へ 結構賑やかですね 1枚撮影し急い
三陸海岸・夏旅 (10)_ 鮫駅 ⇒ 八戸駅・八戸線_2025年9月
列車は各車両5~6名を乗せて出発後方展望を楽しみます。 水産県連の会社が多いですね 白銀駅 下町にある駅の様な佇まい 陸奥湊駅 高架区間に入って 小中野駅を出発 各駅で数名の乗客を拾って行きます 貨物支線跡と合流し 本八戸駅で鮫行と交換
三陸海岸・夏旅 (9)_ 階上駅 ⇒ 鮫駅・八戸線_2025年9月
停車時間は3分です。 ホームへ出てみました 久慈行の到着数名を新たに乗せて列車は出発。 大蛇駅で2名乗車 金浜駅 大久喜駅でも2名乗車 種差海岸駅で旅行客が数名下車 陸奥白浜駅 大須賀海岸を望み 蕪嶋神社が見えてきて 鮫駅に到
三陸海岸・夏旅 (8)_ 久慈駅 ⇒ 階上駅・八戸線_2025年9月
久慈駅の出発時点で乗客は各車両10名程度殆どが旅行客と思われます。後部展望では逆光が強かったので前面展望を楽しむ事にしました。 山間部の手前で陸中夏井駅 山間部へ入ります 侍浜駅 海岸よりほど遠い山中 高速道路がオーバークロス 木々の合間に海が
三陸海岸・夏旅 (7)_ 久慈駅・三陸鉄道/八戸線_2025年9月
賑やかな駅西側ロータリーから地下道を通り駅の東側へ。この日の宿泊先は駅裏すぐでした。 部屋からはステーションビュー 翌朝の風景無料朝食付きでない限り朝食はコンビニ調達でしたが今回はホテルのレストランで。 少々食べ過ぎました お世話になったホテル
復路は17:19発の山形行に乗車し北山形駅で新庄行に乗換える予定でしたがお腹も空いてきたので予定を急遽変更しここまで乗車した列車の折返し(16:14発)で山形駅へ向かう事にしました。 待ち時間は6分 まづはトイレへ急ぎます 続いて改札口 駅舎正面 駅舎全景
左沢行の車両はオールロングシート乗客の8割位が学生さんで席は殆ど埋まり立席もそこそこ有りました 北山形駅を出発 市街地から離れて行きます 東金井駅 各駅で学生さんを降ろします 羽前山辺駅 無人駅では車掌さんが必ず改札 駅名標の外形がさくら
山形県訪問は過去に5回鉄道旅行2回、出張2回、スキー旅行1回でうち鉄道利用3回、航空機利用2回です。 山形行をお見送り 下車したのは2・3番線ホーム あちらは東口側の1番線ホーム そちらは4番線ホームで その奥が5番線ホームと6番線ホーム 上屋は結
愛子駅から先は毎時1本程度に列車の本数がぐっと減る様ですね。 陸前白沢駅 乗降はありません 熊ヶ根駅 ここも乗降は無し 勾配を登って行きます 保線基地が見えて 作並駅に到着 観光客が6名下車 皆さん駅舎入口で記念撮影 こけしがお出迎え
4月の鉄道旅行当初は宗谷本線を計画していたのですが予報では旅行当日の天気が良くない様で目的地を山形県に急遽変更しました。仙山線経由で山形県入りします。 車内は若い人達で混雑 東北本線から別れ 東照宮駅 市街地ですが駅前は公園 北仙台駅 仙台行
普段使用しているクレジットカードで期間限定のキャンペーンがありましてゴールドカード初年度の年会費無料につられて切替えました。 何年ぶりでしょうか 大阪空港ラウンジの利用 JAL 2238 仙台空港へ 機材はこちら 猪苗代湖上空を飛行中 仙台空港に到
701系・秋田行は2両編成土曜日の昼下がりで空いています。 乗客は各車両20名程度 後三年駅 美郷町の紹介が絵巻物調 飯詰駅 防雪柵でしょうか 木造駅舎ですね 大曲駅に到着 乗客の半数以上が入れ替わります 西口側の臨時の改札口 新幹線乗換え
この先は大曲駅へ出て秋田新幹線経由で帰阪する予定です。乗継ぎ時間が40分程有り駅構内や周辺を見学してみます。 到着したのは4番線 旧羽後交通のホームだとか 駅南東側にはJR貨物の営業所 トラック輸送のみの様です 駅西口側は閑散としてますね ホーム
次の駅まで錦秋湖に沿って進みます。 ゆだ錦秋湖駅を出発 雪が多く残っている箇所も 橋梁を二ヵ所渡り ほっとゆだ駅へ入場 旅行客の皆さんは全員下車 代わりに地元の方が数名乗車 ほっとゆだ駅を出発 ゆだ高原駅 線路側にネット状の物を張ってま
定刻に列車は北上駅を発車。 毎度の後部展望を楽しみます 東北本線と別れ 乗客は約20名 色々な客層が入り混じっています 柳原駅 地元客が2名下車 快調に走行し 東北自動車道をアンダーパス 江釣子駅 待合室とホーム屋根が一体化 留置線側は
翌朝ホテルをチェックアウトして駅前を散策。 駅前ロータリー 駅舎(西口)全景 駅正面 こちらは東口(昨晩撮影) 同改札口(昨晩撮影) 改札口には大きな陶壁画 著名は画伯と陶芸家の共同制作との事 みどりの窓口も有りますね ホーム側改札口
のんびり車窓を眺めながら戻ります。途中各駅では1~2名が下車された模様。 千厩駅に到着 気仙沼行と交換します 改札口 当駅では下車が2名で乗車が5名 車内の様子 各車両18名程度の乗車かと 東北本線に合流し 一ノ関駅に到着千厩駅以降も各駅
一般のご同好でしたら盛や前谷地方面へBRTで向うのでしょうが私はバスに酔いやすい上にトイレも近く1時間以上の乗車はかなりキツイですね。折返しの一ノ関行で行程を戻りますのでそれまで駅周辺を散策します。 改札口へ向かいます 1、2番線はBRT用 元々は線路が
キハ110系は山間部を軽快に進みます。 柴宿駅 右手奥の元パチンコ屋が気になります 初めてご乗車の方(1名)有り 摺沢駅 大きな公共施設に駅が間借りする感じ 近くに古い蔵の街並みが有るとの事 4名が下車されました当駅から千厩駅まで約9kmこの間に
乗客は各車両20名程度地元客、用務客、旅行者が各同数位で学生さんは居ませんでした。 発車前の車内の様子 一ノ関駅を出発 東北本線と別れ 東北新幹線をアンダーパスし 山間部へ入って行きます 真滝駅 ホーム長の割には長い構内 長閑な風景が続
当駅で大船渡線へ乗換えですが一旦改札外へ出ます。 西口改札から出場 ポケモントレイン 東日本大震災がきっかけとの事 駅名は一ノ関ですが市名は一関 改札口を出た辺り 左手にみどりの窓口 右手に待合室 NewDays、おみやげ売場、立食い蕎麦 カフ
三月の鉄道旅行ですが当初はダイヤ改正前のキハ110系運用の快速はまゆりに乗車する予定でしたが、上~中旬に体調不良が続きましたので今回は下旬に大船渡線と北上線のキハ100/110系乗車に予定変更しました。 のぞみ338号で経由地東京へ 富士山頂は雲の中 高輪ゲート
4月3日は天気も穏やかでしたので武庫川へお花見に出かけました。甲子園口駅から徒歩約5分で到着桜と列車を眺めます。 七分咲きって所でしょうか。
2011年に改修された駅舎の見学をしつつのんびりさせて頂きます。 駅舎は下り線ホーム側 構内踏切を通って それでは改札口へ ラッチは金属製ですね 切符自販機があります レトロ感が溢れる天井 駅入口 木製のベンチが似合いますね 第二待合室
<お詫びと訂正>九州北部・鉄道巡り (17)において車両形式を誤記してましたので訂正します。 誤:キハ47形 ⇒ 正:キハ147形大変失礼致しました。小倉行はかなり空いており各車両の乗客は10名程でしょうか。 平成筑豊鉄道・上伊田駅の横を通過し 平成筑豊鉄道と別れ
今回の冬の家族旅行は瀬戸内へ車での移動となります。まづは岡山・後楽園へ近くのホテルのレストランで昼食。 特製えびめしと有頭海老フライ 晴寿司(岡山寿司)寒いので見学はさっと済ませて福山・鞆の浦へ。今回滞在するホテルは5年前にもお世話になっています。
駅へ戻りホームへ上がります。既に大分行は2番線に停車中ですが乗降口が未だ開いませんのでホームを散策します。 ホーム端に説明板の様なものが 左手の崖に滝が有るそうで 落門の滝との事 良く見えませんでしたが 運転士さんが来られ 扉が開きました
特急を利用したので豊後竹田駅には1時間程早く到着しました。時間もあり折角ですので市街地散策を予定変更して岡城跡に登城します。 入口へはタクシーで 入口駐車場に到着 こちらで入城料を支払い 登って行きます ルートはこんな感じです岡城跡のHPより抜粋
列車は宮地駅を出発します。 再度山岳地帯へ 登って行きます トンネルを潜り波野駅を通過 標高は754mで鉄道駅で九州最高 続いて滝水駅を通過し 間もなく豊後(大分県)に入ります 立派な駅舎が見えてきて 豊後荻駅に到着 公共施設に併設
前面展望を楽しみたい所ですが如何せん前面窓と乗降扉窓のガラス汚れが酷くて逆光では真っ白となりまともに見えません。撮影画像もその辺りはご容赦下さい。九州横断特急1号が発車 瀬田駅を通過 左側より線路が迫り 立野駅へ入場します 立野駅に到着 南阿蘇
肥後大津駅では宮地行に乗換えますが隣に停車中のキハは回送列車の表示。乗換え案内の放送も無いので駅員さんに聞いてみる事にしました。 構内踏切を渡り 改札口へ次の豊後竹田方面の列車は九州横断特急・大分行との事。豊後周遊計画時の改正前時刻表で今回の旅行も調
列車は南熊本駅を後にします。土曜日ですが車内には学生さんが結構多いですね。 後方展望を楽しみます 新水前寺駅 学生さんが大勢下車 高架の下には市電の路線 高架を下ると 水前寺駅 熊本行と交換 東海学園前駅 残りの学生さんは全員下車まさ
翌日は豊肥本線完乗を目指します。 お世話になった駅前のホテル (右側の建物) 土曜日朝の熊本駅東口側 8:15発で間に合いますが 1本早い目で出発します 815系・肥後大津行 ワンマン運転の様です 出発し鹿児島本線と別れ 最初の停車は平成駅
御代志駅からはとんぼ返りして北熊本駅に到着しました。 御代志行との交換待ち北熊本駅を見学したかったのですが時間の関係で今回はパス。 改札口のみ撮影 北熊本駅を出発 上熊本方面の路線と別れます 黒髪町駅 年季の入ったホーム上屋 併用軌道区間
御代志へ向かって列車は進みます。 最初の停車は亀井駅 車内の様子 各車両20名程度でしょうか 八景水谷(はけのみや)駅 読めませんでした 堀川駅で交換 この辺りから上り勾配が増えますこの先は逆光の場面が多く復路の画像も挿入します。 新須屋
北熊本駅で御代志行に乗換えます。車両基地が併設されていますね。 引退した“青ガエル”さんを留置中 方向幕の表示が奥沢(東急目黒線) 停車中の藤崎宮前行(左側) 御代志行が入場(右側) 元
20名程を乗せて列車は出発。 後部展望を楽しみます JR線と別れて北東へ 韓々坂駅はホームが短く 後ろ1両は踏切上に停車 意外に丘陵地帯ですね 池田駅 駅は周辺部と一体化しています 発車後は直ぐにトンネル 次は下って行きます 打越駅
電停横の事務所で切符を購入。 わくわく1dayパスしかし市電には乗らず 熊本電鉄の乗場へ くまモンのラッピング電車 改札口はこちら 車止めには標識がないですね 乗車は先頭車から この先は一旦左カーブの様です くまモンの内装 路線図それでは発車
門司港行に乗車し上熊本駅へ移動821系電車は初乗車ですね。 ドア横に小さなテーブル 熊本駅を発車 藤崎台球場を望み 高架線を進んで上熊本駅へ入場 ここで下車します 飲料自販機の塗装が黒色ですねそう言えば821系は制御装置にパワー半導体のSiC-MOSFETが
それでは乗車し熊本へ戻ります。 各車両5名程度の乗車 「A列車で行こう」を残して発車 赤瀬駅を出発し 有明海側へ 干潟の模様は三日月形 遠くは雲仙・普賢岳でしょうか宇土駅からは鹿児島本線へ。 三角行とすれ違い熊本車両センターの脇を再度走行。
それでは三角駅で下車します。 駅の開業は1899年で「A列車で行こう」の運行に合わせ水戸岡氏の手によりリニューアル。 雰囲気ありますね こちらが改札口 この時は駅員氏が居られました 天井にも装飾が施されています 駅正面 駅舎全景 駅前の先
宇土駅から先の三角線は非電化の単線区間となります。 最初の停車駅は緑川駅 住吉駅で交換 右手車窓に有明海 干潟が広がります 海へ向かって続く道が見えますね “海床路”と呼ばれるとの事 肥後長浜駅に到着 網田駅は木造駅舎 熊本県内最
4月13日より大阪・関西万博が大阪・夢洲にて開催されます。在阪各局はここ1週間は番組内で万博関連を多く扱っていますね。JR西も同様に万博を盛り上げ様とPRされている様です。 みどりの窓口での配布物 JR西の列車位置情報 エキスポライナーのアイコンが ミャク
各ボックス席に2名程度の乗車で列車は進みます。 熊本車両センターの脇を走行 415系鋼製車が2編成 こちらにも1編成 “Fo106”と表示 西熊本駅を出発 下車客が結構多かったですね 川尻駅を出発 ここでも下車客のみです 乗客の半数近
駅前のベンチで軽食を済ませ在来線の改札口から入場します。 新幹線改札口の方が賑やかですね くまモンがこちらにも ホーム階へ上がります 上屋には木材も使用 ホームは2面6線で 2番、5番線は切欠け式 あちらは1、2、3番ホーム 「A列車で行こう」が到