プロフィールPROFILE

キャプテン・アルフレッドさんのプロフィール

住所
愛知県
出身
芦屋市

マッハ,RZ,DX,ハスラー,T250そしてラビットと、気が付けば、2ストマシンばかりに囲まれていました。又、旧い単車には旧いトランポを…という事でトヨタ・スタウトに乗っていますが、やはり普通にはいきませんねぇ〜。必然的にスローライフを送っています。

ブログタイトル
今日のキャプテン・アルフレッド
ブログURL
http://captain-alfred.cocolog-nifty.com/blog/
ブログ紹介文
オートバイを中心としたガレージライフを送っています。
更新頻度(1年)

211回 / 290日(平均5.1回/週)

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キャプテン・アルフレッドさんの新着記事

1件〜30件

  • AMC Gremlin

    「アメリカ初のサブコンパクトカー」として登場するも、後に史上最低のクルマ・ワースト50に選ばれるレモンカーの代表格「AMCグレムリン」ですが、年月を経っても色褪せない変チクりんなデザインがとても前衛的!そんな感じで画像は’73年の雑誌広告。車体後端を切り落とした様な独特のテール廻り...お座りした賢い犬がジャストフィット!?狭いラゲッジをフォローしようとする広告担当さんの必死さが堪らん!...

  • フォードvsフェラーリ

    マット・デイモン、クリスチャン・ベイルが主演を務める1966年ルマン24時間耐久レースを描いたドキュメンタリー映画『フォードvsフェラーリ』の国内上映(来年1月10日~)が待ち遠しい訳ですが、画像はその撮影現場の様子…。トレーラーの映像とか、何の違和感もなくボケ~っと観てしまいますが、CG全開の現代でもこの種のカー映画の撮影現場って、結構アナログ!?マシンに装着される機材は当然、最先端のモノを使用していると思いますが、当時のサーキットを再現した背景やトランポなどの所為で昔の記録映画の撮影現場みたい!という訳で、公開中のアメリカでは好調な興行成績を収めており、映画批評サイトの評価も上々。買収話を断わったフェラーリをフォードが、金にモノを言わせて倒しにかかる...めっちゃ面白そうです!...

  • マッハを使った北米大陸5,500キロ横断

    今日から12月!雪が積もらないエリアの旧車乗りにとってはツーリングシーズン真っ盛り!?そんな感じで画像は71年のカワサキ・マッハⅢ(H1A)カタログの最終ページ。映画「イージーライダー」のキャプテンアメリカを日本Ver.にした様な日章旗へルメットや“KAWASAKI KOBE(←AKASHIやろ!)”と自慢げに刻まれたつなぎなど、ツッコミどころ満載ですが、情報的にはメインキャッチの「マッハを使った北米大陸5,500キロ横断。ルート66の豪快グランドツーリング。」と画像キャプションの「ニューメキシコ州アルブカーキ・インディアン集落にて(ライダー大迫氏)」だけ...。“こんだけのGT性能おまっせ”なアピールだと思いますが、旅の詳細が気になってツーリングに出られません!...

  • 三富600好運

    スバル・サンバーをVWバス風に改造したカスタム車をよく見掛けますが、画像は台湾で’66年よりサンバーをノックダウン生産(左画像参照,2型から生産!?)していた三富汽車の「600好運」!黎明期は、オリジナルに忠実なモデルをノックダウン生産していた様ですが、後年は現地のニーズに応え、独自の道を歩んで行ったようで、画像の後期型(’80年代前半)では日本のカスタムシーンに先駆け、VWバス風マスクを採用。しかもレイトバス風!顔以外は如何にも“日本の軽”なのはご愛嬌ですが、おどけた丸目2灯にヘッドライト廻りのボディライン、ウインカー/グリルの意匠、質素なバンパーと合わせ、かなりそれに寄せたデザインとしているのは新興アジアメーカーの成せる業!如何にも“つくりもの”な国内サンバーのVWバス改に比べ、トラディショナルな雰囲気を醸している様に思えるのは、左ハンドルやワイパー位置の所為だろうか? という訳で、サンバーの基本ディメンションを活かし、ユーザー第一主義でエエもんを真面目に作ろうとした結果がコレ...だったとしたら、コンプライアンス的な問題を除き、かなり正解に近い。メーカーやデザイナーのプライドが稀薄なのがイイ! ...

  • ながら運転

    「ながら運転」が12月より厳罰化されるニュースが大きく取り上げられていますが、スマホ依存な輩の所為で車内でのカラオケ、髭剃り、おにぎり、缶コーヒーなどなど、色んな“ながら”が「ながら運転」として摘発されたりしないか心配...。とは言え、携帯電話の“ながら”が他の“ながら”と比べ、危なっかしい事を20世紀のドライバーは知っている(はず)!髭剃りやカラオケなどと比べ、注意の散漫具合が全然違う!そんな感じで画像は、なぜか取締り対象外の無線機!マイクと本体が一体型のトランシーバータイプは、携帯電話と同じく取締り対象ですが、マイクが本体と別体になっているタイプの無線機はOK。個人的な見解ですが、目や耳運転に支障をきたさなければOKっぽい?という訳で、これからは無線の時代だな!...

  • バル モビール!

     「平野バルモビル」と言えば、落下傘部隊の軍用折り畳みバイクをライセンス生産したもの...という説が有力ですが、輸出専用モデルとして生産・輸出開始→(売れ残る)→日本国内向けに販売開始といった経緯もあり、その誕生や詳細については謎が多い。そんな感じで上画像は、国内販売し始めた頃のメーカー総合カタログ。メーカー自らカタログに記した名称は「バル(半角アケ)モビール」!後年「バルモビル」と訂正される訳ですが、慌てて国内販売を開始した事を匂わせる躍動感あふれる表記。「バルモビル」の方が聞き慣れている為、違和感しかありませんが“バルッモビィ~ル!”といった具合に変身メカ感を出したかったのかも知れません。という訳で、マシンの性質上 そんなに乗られる事無く、捨てられる事も無く、蔵や倉庫の隅に放置してあった...という残念な個体に出会う事が多いバルモビルですが、無駄の無い洗練されたデザインに毎回 感心させられます。 ...

  • Little Green

    お誕生日プレゼントにバイクが欲しい...って、未だに思っている。さらに家族からのしがらみなども無いサンタからのプレゼントがバイクならこの上ない...じゃあ何が欲しい?勝手にワクワク妄想する訳ですが、一応ルールを設定したい。・売却不可・車検車は車検を継続。軽二以下はナンバー維持し、自賠を継続・公道車は任意保険加入・100万円以下(ケチ臭~)となると、何が欲しい?“じゃぁ~コンペかな”って虚しくも自答。そんな感じで上画像は、上記のルールに則り、サンタへオーダーしたいマシン「カワサキ・KD80」。ちなみにこれは’75年型のA1ですが、’80年代中頃までモデルチェンジを繰り返しながらラインナップされていた模様。多分、クリスマス前にオーダー受付→受注生産って、夢の様な図式から繰り出されたマシンだと思われる...。ツリーのたもとにバイク、北米のブルジョワチルドレン羨ましすぎる!...

  • GT250 Sport

    スズキ・GT250と言えば、3気筒のGTシリーズ上位機種に比べ、ラムエアーヘッドこそ装備しているもののT250から変わり映えのしない旧態然とした空冷2ストツインの地味なモデルというイメージ。とは言え、他メーカーの2スト250㏄とは違うGTツアラー路線で、’78年まで生産が続けられたロングセラー!そんな感じで、画像は’76年に発売されたドイツディーラーの独自企画車「GT250 Sport」。ロケットカウル、トップブリッジ下のセパハン、ビタローニ風ミラーなど気合充分なのですが、後ろ半分は普通...と、以前紹介した伊・スズキのGT750S(過去分参照)に比べ、中途半端!?とは言え、前述のGTツアラー路線とは異なるカフェレーサーイメージとしているのは新鮮!という訳で、GS400の「墨鈴」しかり当時の独・スズキ企画担当って、アツい!GTシリーズにオッサン臭いダンストールのフルフェアリングVer.を設定していた英・ヘロン-スズキも“わかってる感”ありますが、独・スズキの“若者に売ろう”(売れなかったようですが...)といった姿勢に共感が湧かないでもない。 ...

  • 驚異の快速ツイン90

    画像は’66年5月のヤマハニュースから。旧・富士スピードウェイの30度バンクをトップで駆け抜けていくのは、ベビーツインレーサーの「オートルーブツイン90」。スタートからわずか半周で後続車(カワサキ、ホンダ、ブリヂストン)を200メートル以上も引き離したらしい...。ヤマハの社内誌ゆえに若干のマウンティングはあるにせよ、写真がその一周目ならぶっちぎりの快速っぷりである!?...

  • マルケス兄弟

    ホンダのMotoGPワークス「レプソル・ホンダチーム」が’20年のチーム体制を発表。今シーズンで引退のホルヘ・ロレンソに変わり、エースライダーのマルク・マルケスの実弟であり、’19年のMoto2クラスチャンピオン アレックス・マルケスが参戦!兄弟でGP参戦というのは珍しくありませんが、MotoGP・Moto2の両チャンピオンかつ兄弟がチャンピオンチームに在籍って凄い!親御さんウハウハだろうなぁ~。そんな感じで右画像はその2人ですが、兄・マルクの方はMotoGP6年連続チャンピオンゆえによく見る顔ですが、弟さんの方は只今売り出し中!とんとん拍子でトップカテゴリーに駆け上がった兄に比べ、やや年月を要したものの、兄と同様Moto3、Moto2を制してのMotoGPステップアップは流石!という訳で、来シーズンのMotoGPはマルケス兄弟に注目。兄弟仲良くといくのか?兄弟バトル・兄弟喧嘩が勃発したりするのか?何となく楽しみです。...

  • レゴフレンズ新作

    レゴの女子向けシリーズ「Friends」の2020年新作が発表されました。同シリーズと言えば、昔の“街シリーズ”を思わせる小セットが多く、女子だけではなくオッサン心をも擽る良品揃い(フィグの精度除く)!個人的に気になるのは上画像の「Stephanie’s Mobile Ice Cream Cart」(品番:41389)。アイスクリーム屋玩具って女子の定番 な訳ですが、口髭のオッサンフィグやロン毛のチャラい兄ちゃんフィグなどと合わせても似合いそう。その他では、右画像の“キャンプ女子”な「Nature Camping」(品番:41392)もエエ感じ。オッサンが遊ぶには女子力強めですが、ゆるい感じが堪らん。そんな感じで、娘がクリスマスやお年玉を駆使し、Friendsシリーズをゲットしてくれないか、陰ながら願う男親はボクだけではないはず...!?...

  • ヤワ女子

    最近、インスタ等で「バイク女子」と称し、活躍するライダーが増えていて微笑ましいのですが、ヤンキー旧車ではないトラディショナル旧車に乗る女子は少ないかも?そんな感じで画像は、如何にもチェコスロバキアンな感じのモデルがニヤリな「JAWA 350」のカタログ。日本で“ヤワ350に乗ってる”というと、概ねサイドカー付きだと思いますが、ソロならヤバさ倍増。しかも、純正ジャージ装着...そんな女子いないかなぁ~。混合ガソリンを作り、ヤワに給油する女子の姿...妄想しちゃいます!?...

  • マクドナルドがやって来た!

    「マクドナルドがやって来た」って記憶はありませんが、町にアイスクリーム専門店「サーティーワン」がやって来たという薄い記憶があり、子供らしくテンションを上げた気がします。そんな感じで画像は、’82年にマレーシア進出を果たしたマクドナルドのパレードの様子!何とも言えんバタ臭い雰囲気ですが、昭和の頃は日本でも新しいモノが海外から入って来たら、こんな感じだった様な気がします。右ハンドル左側通行のマレーシアだけに親近感ありますねぇ~!?...

  • 旧・今日のキャプテン・アルフレッド

    「今日のキャプテン・アルフレッド」が始まって、もう12年の月日が流れてた!?そして左サイドに貼ってある「旧ブログ」というのが黎明期の’07年から’08年にかけてのブログ。気づけば、保管元のYahooブログがサービス終了...。元々はYahoo!ジオシティーズ(これもサービス終了)で書いていた分の保管用だった訳ですが、折角なので2度目のお引越し(次はアメブロ)!今さら読み返す気はさらさらおきませんが、今よりも10歳若いというのがポイント。という訳で、お暇すぎる諸兄諸姉は旧ブログもどうぞ!...

  • 853967 LEGO Wooden Minifigure

    レゴと言えば、ポップな配色のプラスチック製ブロックのイメージしか有りませんが、元々は“積木の発展形”的な木製のブロックやミニカーから始まったそうです。そんな感じで画像はレゴ社が60年ぶりにリリース(左画像は’59年リリースの「1130 Bedford firetruck」。ベッドフォード!渋い)した木製玩具『853967 LEGO Wooden Minifigure』。製品サイズは通常のフィグの5倍サイズと言う事でやや大きいのですが、FSC(森林管理協議会)認証のオーク材を使用し、1個ずつ手作業で作られた逸品との事。北欧雑貨好きです...みたいな意識高い系の女子(概ねオバハン)に受けそうなナチュラル志向のアイテムゆえに若干 抵抗がありますが、レゴがオフィシャルで発売する“変なモン”という点が魅力的!?という訳で、現行のレゴは最初から色々な要素が詰め込まれ過ぎていて、想像力なんて無くても遊べますが、この無機質でプレーンな木製フィグ...想像力を掻き立てる知育玩具だと思います。 ...

  • SX-70 MODEL2

    ポラロイド社とIMPOSSIBLE PROJECTが立ち上げた「Polaroid Originals(ポラロイド オリジナルズ)」によって、新時代のインスタントカメラ『I-TYPE 』(左画像参照)がリリースされたり、旧型モデル用フィルムが再販されるなど、チョイ前に話題になるもイマイチ盛り上がりに欠くポラロイドですが、個人的には20年以上のロングブーム!そんな感じで画像は、先日の浜名湖2&4での戦利品『SX-70 MODEL2』。SX-70(初期型)の金属ボディをプラスチック製にした廉価版な訳ですが、チープでオモチャ感の強いホワイトボディが堪らん!また底面の三脚穴やストラップホールが無い初期型と同様のシンプルな作りも好印象!SX-70と言えば、“高額なコレクターアイテム”といった10数年前のイメージが根強く刷り込まれていますが、’08年にフィルムが生産終了し、ジワジワ人気が終息。気づけば、稼働品がかつてのジャンク品価格(3,000~5,000円)で流通してる。フィルムも再販されたのに...嬉しい様な寂しい様な何とも言えん感じです。という訳で、個人的な価値観は変わらない為、ウハウハ状態なのですが、またフィルムが無くなるのでは…って、心配も無くは無い。それにしても再販Ver.のフィルムが高い!600シリーズ用だけでは無く、SX-70用やスペクトラ用までもラインナップされているのは素晴らしいのですが、8枚入り(旧型は10枚)で2000円代後半って、1シャッターの重圧ハンパねぇ~。...

  • 浜名湖2&4スワップミートVol.20

    昨日「浜名湖2&4スワップミートVol.20」に参加してきました。残念ながらキャプテンアルフレッド商店はワンオペのブラック企業(7時間トイレ休憩なし)ゆえにイベントの詳細を伝える画像をおさえていませんが、その辺はオフィシャルの画像待ち...(右画像は親子でご来場の22B氏によるもの。アザァ~ス)。そんな感じで上画像は、日の出直前の様子。浜名湖で一番好きな時間帯です!朝日をノンビリ拝む機会って、日常では皆無ですが、たまにはいいもんです。今回、主催者様の配慮でバンドの演奏が聴ける芝生のエエ場所(?)が割り当てられた訳ですが、朝日と共に映し出される会場の全貌。“希望の朝”感がたまらん!一昔前に比べ、年配の顔見知りは減りましたが、未だに「オヤジは元気か?」って声を掛けてくれる天竜川(25年くらい前に最盛期を迎えていた伝説の部品交換会)以来の顔見知りがまだまだご健在!顔見知りといっても名前は知らないが、何となくみんな年取ったなぁ~。という訳で、毎回“定番のオッサン”に会うのが楽しみ!?それらの諸兄と話したところで、なかなか良い情報(スワップミート=情報交換会?)は得られませんが、どうでもいい自慢話(典型的な老害)だって、旧車への情熱があってこそ。見習うべき事も無くは無い。※左画像のイセッタは売り物!?欲ッすぃ~。 ...

  • 西駐車場!!

    今週末は「浜名湖2&4スワップミート」!今回はいつもの浜名湖競艇場・東対岸駐車場ではなく、画像の西駐車場での開催だそうです。(朝5時スタートゆえに)闇夜に怪しげな光、怪しげなトラック、発電機の音。近くまで行けば、五感が会場へと導いてくれそうですが、念のために会場をチェック!天気は良さそうですが、11月開催って、朝方寒いんだよなぁ~。今から楽しみです!!...

  • bimota × Kawasaki TESI H2

    先日、「カワサキのビモータ買収」という噂に乗っかり、様々な妄想を膨らませた訳ですが、ホンマにホンマやった...!?実際は買収ではなく合資会社設立によって、カワサキがビモータの生産・販売を支援するというモノの様ですが、発表されたモデルが想像を遥かに超えて来た!そんな感じで画像は、EICMA出展に先立ってプレス公開された「TESI H2」。その名の通り、「Ninja H2」のエンジンを搭載したテージなのですが、万人が“カッコいい”と言わなさそうなやり過ぎた感じが堪らん!しかしながら、価格についても万人向けではないだろう。という訳で、ビモータが今後どうなっていくのか楽しみ!ZX-10Rユニットを積んだもうちょっと万人向けのSSなんかも出て来そうですね!...

  • Vero Solex S3800

    自転車の前輪にエンジンユニットが装着され、“これぞ原動機付自転車”と言わんばかりのルックスから根強いファンの多い「ソレックス」のモペッドですが、画像は定番モデル「S3800」の広告。黄色バックに武骨で生々しいフロント部分!フォントやレイアウトまで、めちゃくちゃカッコいい広告だなぁ~。...

  • ハインケル“耐久”ツーリスト

    「モンジュイック24時間」と言えば、’55年から’86年にかけてスペイン・バルセロナの王立公園(!)を使用した市街地コースで行われていた二輪の耐久レースで、’70年代には“RCB無敵艦隊”も走った世界耐久選手権の一つ。そんな感じで上画像は’60年大会の様子。スタートを決め、1周目をトップで駆けていくのは、ダストビンカウルのレーサー...ではなく、ハインケル・ツーリスト(175㏄)!同車と言えば、右画像の様なノンビリとしたイメージがありますが、ゼッケン№1ブルタコのエース、ファン・ソブラペラを引き連れ、快走する姿は正しくレーサー!という訳で、スタート時にセルスターターが功を奏し、トップに躍り出た...と資料にはあるが、最終的に10位完走というから、耐久性も運動性能もスクーターだからといって侮れません。...

  • Coupe TZR125

    ヤマハ車を使ったWGPの登竜門的なワンメイクレースは、仏ヤマハが中心となってRZの時代から積極的に行われてきた訳ですが、画像は’89年に開催されたTZR125(フルカウルの欧州仕様)のワンメイクレース!純レーサーじゃ無くて市販のレーサーレプリカという所が何とも青い。青春です!...

  • Microlino

    イセッタの再来!と興奮してからやや時間が経ちましたが、スイス発・小型EV「Microlino(マイクロリノー)」がようやく2020年に生産販売にこぎつけたらしい。日本でも2021年に販売予定というから素晴らしい!そんな感じで、右画像は現在 開催中の東京モーターショーに出展されている実車。“電気自動車?ケッ”って思いがちな旧車好き懐古主義者もコレなら“アシ”に欲しい...ってなりそう!?部品を交換してイセッタ化?メッサーシュミット版はでないのか?などなど、夢や妄想が広がります。又、価格についても現地価格で約145万円~と金欠趣味人を引き離す価格帯でない点も魅力的!という訳で、日本での登録区分が何になるのか分かりませんが、軽自動車扱いあるいはそれ以下(トライク?ミニカー?)で、気軽に乗れるのなら全然アリだと思います!前から前に降りたかってん...って、狭小住宅の駐車場に苦戦している輩にとっても待望のマシンだと思います。...

  • James Neil Boyle 作

    ホンダと言えば、今や屈指の世界企業ですが、CB750Four前夜の’60年代後半って、北米でのスーパーカブ・ブーム終焉や大型車CB450の不発など、まだまだ安定感に欠く感じ...。そんな感じで画像は’60年代後半に描かれたホンダのカタログやポスター用のイラスト!これらは日本人によるものではなく、レコードジャケット(左画像参照,グレン・ミラーオーケストラ)や企業ポスターを数多く手がけたカナダ人アーティスト・James Neil Boyle氏(1931-2006)による作品。同氏が手掛けたホンダ作品は紹介しきれませんが、当時のラインナップ全てを描いていたのかも?と思しき作品の数々。ホンダは他の年代でも広告物にイラストを起用したりしていますが、力強いタッチで躍動感溢れるBoyle作品に首ったけです。という訳で、ゴッホより普通にバイクのイラストが好き~ ebayとかを見ていると、Boyle氏のホンダ作品は大判ポスターなどにリプリントされている様なので、気になる人は要チェック!...

  • KV100

    日本では馴染みが薄いのですが“Farm Bike”(農場用,農耕用)って、いずれも息の長め!その種のモデルの需要が高いオーストラリアやニュージランドでは、「スズキ・TF125」(空冷ハスラー時代の2スト搭載)や「ヤマハ・AG200」も健在!そんな感じで上画像は’76年から’88年に掛けて生産されていたカワサキの“Farm Bike”、「KV100」(画像はB3,最終型はB14!)。ハンドルガードに大型リアキャリア,フルカバードチェーンケース,大型マッドガードなどお約束のファーマー装備に加え、各種ガード類をオプション設定。そしてこのモデルのウリと言えば、前身モデル「100Eトレールボス」(左画像参照)から継承される副変速機(サブミッション)!5速×2の10段変速を採用。ヤギの如く急斜面で低速走行を余儀なくされる“Farm Bike”らしい装備ですが、急斜面以外にも砂丘・泥濘地・川(ATC110で川を横断した際に副変速機の重要性に気付きました!)といった具合にプレイフィールド,ワークエリアを広げていたに違いない。しかしながら、一般人が使用する機会は皆無...。という訳で、オフ車の軽快感・フットワークをそのままに、トルクフルで穏やかな出力特性。追加された堅牢な装備。度重なる台風被害で防災意識が高まっている諸兄諸姉にオススメだと思います。...

  • ビモータ・カワサキ

    カワサキがビモータを買収!?って、噂が大きな話題になっていますが、現在、工場が閉鎖され、ブランドだけが残るビモータだけに無い話ではなさそう。とりあえず、面白そうなので乗っかる事にしたい!そんな感じで、右画像は「カワサキがビモータ買収」と聞いて真っ先に浮かんだ“Z900RS Kb Edition”(下手くそなCG)。同モデルの「CAFE」のヘッドライト廻りを見て、何となくビモータ初期の傑作「kb1」(左画像参照)を連想した諸兄も多いと思いますが、ビモータ買収ともなれば、フルカウルのkb1風モデルの登場の俄然 期待できます。またビモータと言えば、独自の意匠となるテージシリーズのセンターハブステア機構!カワサキのフラッグシップ「Ninja H2」に例のメカが組み込まれ『Tesi H2』とか...現実的な価格にならないのは安易に想像できます。という訳で、日本メーカーによる他国の“ブランド”買収って、馴染みがなさすぎて、イメージがわきませんが、ヤマハのモトベカンやホンダのモンテッサなど、結構 欧州ブランドを傘下に置いていたりする...。じゃあ、カワサキ×ビモータも!?夢が膨らみます(しかしながら、万人受けしない臭 満開)。...

  • アオリイカ

    緊急の用事で関西に帰省してきましたが、高速道路ォォ!!のんびり追い越し車線を走り続けるヤツ多すぎ!!「あおり運転」の問題が大きくクローズアップされはじめてから、そういうヤツが激増している様な気がします。“法定速度+10㎞/h程度で追い越し車線をタラタラ走る→後続車にクラクション鳴らされる,パッシングされる”そんな事、初心者マークが外れる頃には分かるはず!?そんな事より追い越しに居座るのって「通行帯違反」だし、バックミラーを見たりしないのだろうか?「あおり運転」の規制強化も大事ですが、警察にはあおり運転を助長する様な“後ろを見ない”ドライバーを排除して欲しい!!!!ちなみに画像はアオリイカ。...

  • Ninja ZX-25R

    東京モーターショーでカワサキ期待の250㏄マルチ「Ninja ZX-25R」が公開され、再び250㏄マルチ時代へ...みたいなことが囁かれていますが、“4スト”の250㏄マルチに良い印象がなく、未だにレーサーレプリカ時代の残像を引きずり“250㏄なら2スト”と信じ込んでいる輩はボクだけではないはず?しかしながら、完全新設計のエンジン搭載。最新SSゆずりの電子デバイス投入って聞くと、「もしかして...」なんて淡い期待を寄せたくなる。単純に性能を求めるならばリッターSSを選べば良いのですが、そろそろ我々2スト至上主義者(老害)が抱く“250㏄なら2スト”の概念を打ちのめす250㏄モデルが出て来てもエエ頃だと思います。...

  • Camel Marathon Bike

    バイク乗りの集まりって、やたらオフ車を推しの“オフやろう星人”(愛読書・旧ガルル)がいて、林道に誘われたりするもんですが、気軽に参加しちゃうと結構ガチなヤツだったりする...。とは言え、オフもやりだすと面白くなってきて、大怪我をするまでハマりがち!そんな感じで画像は「キャメル・マラソン・バイク」の様子!ここまで過酷な事は真似しちゃマズイのですが、何とも面白そう!?このプロジェクトはキャメルとホンダ・ドミネーターのプロモーション企画で、’87年から’89年まで主催地をカリフォルニア・バハ,ザイール,ペルーと変えて開催。コースは砂漠に河川、壊れそうな橋、断崖絶壁、渓谷(右画像参照)、雪山といった具合に、近年カテゴリーが確立されたアドベンチャーモデルが“アドベンチャー”を名乗るにおこがましく思えるくらいアドベンチャー!!特に最終年の’89・ペルーは、標高5,000mの高山地帯やアンデスの険しい山道を走破する難コース。さらに武装組織センデロ・ルミノソを警戒しながら...って、過酷すぎる。という訳で、ゲームみたいに命が3機あれば、こういうチャレンジもアリだと思いますが、冒頭の通り大怪我をしない程度にオフを楽しみたいモノです。そういえば「ドミネーター」の名って復活しないのかなぁ~。...

  • 家庭用ゲーム機

    ファミコンのヒットを受けて任天堂が’84年に発売したファミコン・ベース(商魂逞しい...)のアーケード機「VSシステム」ですが、日本国内では’86年にアーケード事業から撤退するも、北米ではコンスタントに稼働していた様で’90年頃までソフトが供給されていたらしい(正規の最終タイトルは「VS Dr.マリオ」)。そんな感じで画像は、’84年発売当時の北米向けパンフレット。アップライトタイプではなく、国内でもよく見掛けたマルチディスプレイシステムが掲載されている訳ですが、注目はロケーション。おそらく家!NESの発売を’85年に控えながら、ご家庭にVSシステムを売り込もうとしていた模様。背後のソファーでアタリ2600に興じる若者の姿が生々しいのですが、普通のアーケード筐体に比べ、安価なVSシステムならアメリカで家庭用に売れるかも...って睨んだ任天堂は、スーパーマリオ前夜ながら勢いあります!?...

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