searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

キャプテン・アルフレッドさんのプロフィール

住所
愛知県
出身
芦屋市

マッハ,RZ,DX,ハスラー,T250そしてラビットと、気が付けば、2ストマシンばかりに囲まれていました。又、旧い単車には旧いトランポを…という事でトヨタ・スタウトに乗っていますが、やはり普通にはいきませんねぇ〜。必然的にスローライフを送っています。

ブログタイトル
今日のキャプテン・アルフレッド
ブログURL
http://captain-alfred.cocolog-nifty.com/blog/
ブログ紹介文
オートバイを中心としたガレージライフを送っています。
更新頻度(1年)

191回 / 365日(平均3.7回/週)

ブログ村参加:2009/01/20

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、キャプテン・アルフレッドさんの読者になりませんか?

ハンドル名
キャプテン・アルフレッドさん
ブログタイトル
今日のキャプテン・アルフレッド
更新頻度
191回 / 365日(平均3.7回/週)
読者になる
今日のキャプテン・アルフレッド

キャプテン・アルフレッドさんの新着記事

1件〜30件

  • 750SS!

    アオシマの「1/12 完成品バイク」シリーズに「KAWASAKI 750SS MACH IV(ヨーロッパ仕様)」が登場!Z1/Z2やCB750なら“ふ~ん”なのですが、H2!しかも気軽に買えそうなヤツ(税別2,600円)!テールアップGTルック台無しのロングリアフェンダー欧州仕様というのは、ご愛嬌ですが、素人が下手くそに組んだナガノの1/8プラモを飾っているより、良さそう。しかも初期型のレインボーカラー2色だけでなく、2型のパープルもラインナップ!発売は4月と少し先ですが、全色買いだなッ。...

  • 新年あけましておめでとうございます

    新年あけましておめでとうございます。と、呑気に言ってられないコロナ禍真っ盛り。ライダーには関係ないぜッて、ここぞとばかりに乗り回してない?バイクは孤独を最高に楽しめる人類最強のホビーなんですが、この状況...。感染リスクは少ないにせよ、転倒事故等で医療機関に負担を掛けてしまう可能性って、考えたくないけど、いつも隣り合わせ。だから、こっそり楽しもう!事故ったら、いつも以上に迷惑を掛けちゃう事を常にお忘れなく!「捕まらない。事故らない。死なない。」この3ナイで今年も乗り切りましょう!!...

  • スキーアタッチメント

    雪が降るかも?積もるかも?ってなると、(大人として)不謹慎にもテンションあがる!そんな感じで画像はチェコスロバキアのCZ/Jawa純正スキーアタッチメント!!フロントに取り付けるスキー板やリアに取り付けるタイヤチェーン(ドライブチェーン流用?)などは、想像する“雪上Ver.”そのものなのですが、興味深いのは車体サイドに取り付けるスキー板!右足を置いてバランスを取る様ですが、リンクを介してリアブレーキが操作できるっぽい!?という訳で、雪上をオートバイで走るのって、無い物ねだりですが、めっちゃ憧れます。...

  • 強烈な大型個性化時代!

    画像はカワサキ’70年の“スーパースポーツ”カタログ!W1が最大排気量車として君臨していますが、スポーツ=2スト!エエ時代です。そんな感じで、全車集結のヘッダー画像。モックモクです!!やっぱりエエ時代です。カタログから2スト車が消え、キャブ車が消え、ガソリン車が消える日もそう遠くはない...。2スト、死ぬまで乗ってられるのかなぁ~?闇ガソリンや闇オイルをこそこそと注ぎ、白煙を燻らせ続けたいものです。...

  • 汽車と児童

    ビンテージのオモチャなどに、当時のカタログやチラシ等の印刷物が入っていたりするとテンションめっちゃあがる!もはや誰も言わなくなったが“あげぽよ”である。そんな感じで上画像は、プレイモービルの’81-82カタログ。からの~ッ’86カタログ(右画像)!同じような感じですが、遊具がややアップデートされ、汽車については、どこからかお叱りを受けたのか、安全性を確保すべく小高い位置に移動…。それにしても、“汽車と児童”。この組み合わせ、POPな色使い。平和すぎる!それでいながら、何となく閉鎖的な雰囲気を匂わせる統一顔。堪らん!!ちなみに上画像のヤツは、子供フィグが登場した’81年ゆえに、子供推し。“うわぁ~子供サイズのフィグおる~”って、感覚まではカタログでは分かりません。...

  • BOSS・TB-2W TONE BENDER

    BOSSから新作エフェクター「TB-2W TONE BENDER」が発表されました!ボディに記されたロゴ通り、ファズの名機「TONE BENDER」をオリジナルブランドである英・Sola Sound社とのコラボによって再現!!「TONE BENDER」の音をモデリングした“~風 ”では無く、本物というのがアツい。しかも自社製ファズ「FZ-5」の様にCOSMを使い、ゲルマニウム・トランジスタ風の音を再現しているのではなく、ゲルマニウム・トランジスタそのものを使っている点が素晴らしい!!ボディも「Professional MkII 」っぽく仕上げてあって堪らん。でも高そうだなぁ~。...

  • 後期型!

    500SSマッハⅢ(’69年型)の1/12プラモデルをリリースしているハセガワから、今度は’70年の後期型が登場!!新金型を追加しながら、歴代を遡っていった同社のKH400とは逆に正常進化。リーク防止の為に改良されたディストリビューターカバーやシート下の放熱カバー(右画像参照)を再現!このまま、タンクを変えてH1A。灯火類,足回りを変え、H1Bといった具合にリリースされへんかなぁ~!?気軽に組めるH1B(ナガノの1/8は、レアになってきたので、気軽に組めない)。個人的に熱望しています。ちなみにこの「カワサキ 500-SS/MACH III (H1 ’70後期型)」は、来年1月末に発売予定との事。善良な小学生は、少し残ったお年玉でコレだなッ!...

  • バギートリップ

    画像(’05年撮影)はバギーを走らせて良さそうな場所を徘徊中の様子。モトクロッサーなどのコンペティションなマシンと違い、誰でも乗れそうなバギーの“ゆるさ”って、堪らん。とは言え、バギーを思う存分楽しめる場所って少ない!特に3輪バギーは、オフのコースなどでも、二輪車が作る轍との相性が悪く、結構おっかない。本当は、砂浜を走りたい...でも概ね、立ち入り禁止!合法に入っていい海岸ってあるのかなぁ~?そんな感じで、入って良さそうな砂場はないだろうか?バギートリップの旅は続く...。...

  • トラックとバイク

    深夜の田園地帯に煌々と輝くガソリンスタンド!無性にカッコよく見えて、無駄に給油…。ライトアップされたマシンが、いつもよりカッコよく見えて、写真をパシャリ。恐らくこの画像は、そんな感じの一枚!トラックにバイクを積んで、見知らぬ街へ...一番好きなスタイルです。※スタウトに積まれているのは、ヤマハ・YA5(混合給油!)。旧いクルマに古いバイクって、至福の時です。固定が現代的なタイダウンベルトというのが残念。...

  • 旧車はガレージ保管しよう!

    昔、乗っていたクルマやバイクの写真を見ていると、単純に懐かしいなぁ~だけでなく、どうでもいい思い出ばかりリフレイン!そんな感じで画像は、アルファスパイダー入手時に借りたシャッターガレージ。皮肉にもそこに収まるのはもう一台の愛車トヨタ・スタウト。入手当初、クラッチトラブルに悩まされ、よく不在だったアルファスパイダーに代わり、たま~にガレージINしていた訳ですが、オープンカーじゃなくても旧いクルマは屋根付き駐車場で大事に保管すべきだった...今さら猛省!?辛うじて、次のオーナーに渡りましたが、ボクの代で錆れ具合を増幅させてしまった事を未だに後悔してたりする。...

  • SR400生産終了!?

    ’78年の発売から42年にわたり愛され続けてきたロングセラーモデル「SR400」が2021年をもって生産終了となるらしい!これまでにも、制動能力不足をディスクブレーキ化で乗り切ったり、年々厳しくなる排ガス規制をFI化でクリアするなど、生産終了の危機を乗り切ってきた訳ですが、ついに...といった感じ!?とは言え、水冷化や排気量アップが図られたNEWモデルが出るんじゃないか...って、妄想してしまう。ストリートカスタムブームの終焉など、排ガス以外の環境問題(若者の趣向の変化)も大きいと思いますが、個性的なモデルが新車ラインナップから消えるのって、やっぱり寂しいもんですねぇ~。※ちなみに上画像は、事実上 SRの祖先(?)とも言える「ロードボンバー」!「モトライダー」誌のエイプリルフール企画(’77年4月)から生まれたXT500ベースのプロトタイプ車な訳ですが、<ヤマハに問合せが殺到>→<(ヤマハ)売れるかも?>→<翌’78年SR400/500発売!>といった「嘘から出た実」な都市伝説が残る伝説のマシン!...

  • Kawasaki G1TRL 90 TRAIL

    画像はカワサキ1968年の輸出モデル「G1TRL 90 TRAIL」。ビジネスモデル「85-J1」をベースとしたトレールモデルな訳ですが、北米で350A7やW1のセールスが振るわず、苦戦していた頃のラインナップ。“COUNTRYMAN”のマスコットネームが渋い。...

  • 理想の週末!

    画像はミニトレ80の北米輸出モデル「ヤマハ・GT1」(1973年)のカタログから。VWバスにリアヒッチキャリアを装着し、バイクを積んで週末はハイキング...。やっぱり週末はこうあるべきだなぁ~!!...

  • 旧車購入者に最大80万円の補助金支給を!

    電気自動車の購入者に対し、最大80万円の補助金...。「2050年までに温室効果ガス排出量をゼロ」にする政府目標の実現に向けた施策の一つらしい。2050年、ボクは73歳。上手くいけば生きている。老後は大好きな1960~70年代のクルマやバイクを転がせないのだろうか?実に悲しい現実...いや未来だ。30年後、EV化などの魔改造を施し、合法的に旧車を楽しんでいればいいが、闇ガソリンや密造2ストオイルを購入したり、犯罪者っぽい扱いをされていないか心配である。という訳で、ボクの欲望なんかより地球の将来の方が大事に決まってますが、合法な間は旧車,ガソリン車を思う存分楽しみたいと思います。とりあえず、EV車には絶対 道を譲りません。 ...

  • ビモータ TESI H2

    2019年のEicmaで発表され、大きな話題を呼んだビモータ×カワサキのジョイントモデル「TESI H2」のプレオーダー(限定250台)がイタリア本国で開始!上画像が量産型と思しき画像ですが、プロトタイプに比べ、シックな色合いになった所為かよりH2寄りな感じ...とは言え、ハブセンターステアリングゆえにどう見てもテージなのは流石!そして気になるお値段...866万8000円!?もはや元ネタのH2がバーゲンプライスに思えるプレミアム価格ですが、その辺は“走る宝石”(死語)ビモータ!究極のエンジンに究極のステアリング!顔色を変えず「866万8000円なら安いねぇ」と、空をみながら言うことにしよう(虚) ...

  • Loog

    誰でも簡単に演奏できるニューヨーク発のエレキギター「Loog」からアンプ/スピーカー内蔵のNEWモデルが登場!年齢に合わせて3種類ラインナップされている訳ですが、同シリーズと言えば、何と言っても低年齢向けの「3本弦ギター」!ギターの6弦を減らして、弾きやすくする手法はウクレレと同じ発想ですが、3弦分を取っぱらっている点がナイスアイデア!ボクの様にFコードを弾いても、3音しか音がでないインチキギタリスト垂涎のアイテムです。またファニーなルックスながら、ステューデントモデルっぽい真面目で無骨な雰囲気が堪らん。特に最小モデルの「Mini」は、ボディシェイプがめっちゃカッコいい。という訳で、アンプ/スピーカー内蔵なので、アンプ接続の煩わしさがなくなり、お子様でもより扱いやすく、取っつきやすいと思います。そんな感じで「子供のため…」と、イクメンを気取りつつ、自分用に入手できないか画策中!?...

  • MEGURO K3!!

    カワサキが2021年NEWモデルとして、「MEGURO K3」をついに正式発表(公式HP)!結構前から、カワサキがロゴの特許を申請した云々と話題でしたが、イメージ通りのW800ベース...。かつて部品交換会などで、散々見掛けたメグロ厨な諸兄の多くが向こう側(バイクを降りたか、ホンマの向こう側)に去った今、“いまさらメグロ?”なのですが、初見の若い人にとっては「メグロ」の片仮名ロゴって新鮮かも?残念ながら、エンジンに「メグロ」の刻印等はなさそうですが、燃料タンクには銀鏡塗装とハイリーデュラブルペイントが施され、アルミ型押し成型によるエンブレムを装着。実用車然とした無骨な配色と合わせて、一目でそれと判るパッケージングは、「K3」と名づけられただけのことはある。という訳で、Z900RSの様に“Zの復活だぁ~”的に盛り上がらないと思いますが、これを機にエストレヤとかも「メグロ」シリーズとして復活して欲しいものです。それにしても、デジタルディスプレイの下に刻まれた「メグロ」のロゴ...何となく興奮してしまいます。...

  • PEPSI

    「ペプシ」と言えば、今から20数年前のボトルキャップブーム時に飲み過ぎた所為で、自ら買って飲むことはなくなった…って、輩はボクだけではないはず!?とは言え、ペプシの旧ロゴを見ると何となくテンションあがる…って云うのも、ボクだけではないはず!?...

  • お家でアウトラン!

    アーケードゲーム筐体の名作を自宅用サイズで復刻している「Arcade 1Up」から新作『アウトラン』が登場!収録は「アウトラン」の他に続編の「ターボアウトラン」、「アウトランナーズ』。さらに「パワードリフト」まで収録されているというから素晴らしい!筐体デザインについては、実機(オリジナル筐体)を買ってしまう様な諸兄にとっては、ややオモチャ感強めで物足りないと思いますが、待望の大型体感筐体の復刻ではないだろうか!という訳で、今後の大型体感筐体復刻に期待が高まるばかり…。...

  • RnineT URBAN G/S

    周りの誰かが乗っていると「めっちゃエエやん!」って、いつも思ってしまうマシンがR100GS!結構プレミアムな価格のR80G/Sに比べ、不人気な高年式のR100G/Sをお値打ち価格で買った...って、話を聞くとモゾモゾしてきます。そんな感じで画像は、R1250GSに続き、先日 発表された「RnineT URBAN G/S」のGSシリーズ40周年記念カラー!既にR80G/Sカラーが存在するだけに、記念カラーはこっちである。新旧を見比べると足回りの配色こそ異なりますが、一目で“そういうモデル”と分かる特別感は流石!?という訳で、日本正規発売は未定の様ですが、こういうオマージュ物が出て来ると、オリジナル(右画像参照)の方も欲し...って、モゾモゾしちゃいます。...

  • 壁は埋め尽くそう!

    懐かしのアルファロメオのあるガレージ!ボクは脳に欠陥があるのか、壁に空白部分が有るとイライラします(脳内BGMは“Paint it black”)。どうせなら~全部 全部 全部 塗りつぶせ~ である!モノを一切なくす云々...とか、断捨離魔な輩とは話す気にもなれませんが、全くないのと、埋め尽くされているのって、テイストこそ表裏ですが、やってる事って似てない?中途半端が一番、イライラするのです!?...

  • 季節なんて関係ない

    イイ感じの季節になってきた。ちゃんとした恰好でバイクに乗るには丁度いい!そんな感じで画像は、見慣れたマッハの広報画像。側溝に雪が残る関西でいう真冬。しかしながら、二人の軽装っぷり!?季節は無視である。絶好調なマッハに乗ると寒さなんて気にならない。そういうマシン...という事にしておきたい。...

  • ハッピーハロウィン!

    ハロウィン時期だが、今年はアレの所為でアレである。とは言え、コスプレしたくて堪らん!って、輩はバイクでやるしかない。そんな感じで、画像は巷で見掛ける機会の増えた中華外装カスタム。一昔前は、精度が劣悪な粗悪品が多く、いいイメージがありませんでしたが、最近ではクオリティの高い製品も増えてきた気がします。また、元ネタがマニアック(セカンドチームやBSBなど)な純正風レプリカも存在しており、それなりの存在意義が生まれているのが素晴らしい。という訳で、今年は「バイクでハロウィン」を推奨したい。ヘルメットは脱がない。集わない。そして、事故らない(←これが一番大事~ )。これでコロナ対策もバッチリだ!?...

  • バーガーキング

    新店舗出店戦略を公表するも、コロナ禍もあり苦戦を強いられているバーガーキングですが、いよいよオイラの街(基本的によそ者ですが...)にやって来る!12月から美合の日清紡跡にオープンするイオンタウン岡崎美合に出店するらしい。新しいモノ好きの市民性ゆえ、容易に混雑する様が想像できますが、近所にバーガーキングが出来るのは嬉しい限り!オープン記念のノベルティ配布とか、楽しみだなぁ~!!...

  • Surfite

    恥ずかしながらサーフィンをしたことが無い。でも、サーフカルチャーやサーフミュージックが大好きだぁ~って、輩はボクだけではないはず。そんな感じで、上画像はそんな“好き”を凝縮したRevell社のキット。エド・ロス?TIKI?だった青年時代(1993年頃?)に、このキットをGONESH No.8の匂いがプンプンする様な古着屋の隅で見つけ、サーフィンかっこエエなぁ~となり、憧れ続けて今に至る。という訳で、丘サーファー歴27年!未だに波待ちである。最近は、丘サーフトリップ(波の無い穏やかな砂浜を探す旅)もしていませんが、サーフカルチャーへの興味は増すばかりです!※ちなみにこのエド・ロス製作の「Surfite」には、ミニクーパーなどに搭載されていたオースティン製1,269㏄エンジンが積まれていたそうです!...

  • ウインカー

    画像は“Cycle”誌・’69年4月号から。ウインカーが備わらない輸出モデルな訳ですが、耳が描かれていない顔の様に、ぎこちなく思えてしまうのは、“ウインカー有り”のオートバイを見慣れている所為かも?サイドカメラ装着でバックミラーのなくなった車にも同様の違和感を感じましたが、シリンダーヘッドやマフラーの無い電動バイクにいつまでも違和感を感じる老害で有り続けたいと思っています!という訳で、’70年代頃にウインカーの付いたオートバイに違和感を感じていた人からすれば、“ウインカー無いの?”なボクは猛烈に青い!※サイドカバーのエンブレム類が無い点も違和感Max!!...

  • ダンロップ!

    画像の詳細は不明ですが、何をやっているかは一目瞭然!カメラマンがビデオを回している様なので、おそらくPVの撮影だと思いますが、こういうアナログな感じ...堪らん!?どれくらいの勢いで飛び出しているのかは分かりませんが、チャレンジしてみた...いや、カメラマンなら喜んでッ!! ...

  • BIG EGG

    無駄に野球盤を買い漁っていた頃が懐かしい。月日が流れ、情熱がやや薄れたりする訳ですが、当時 あまり興味が湧かなかったチョイ古なアイテムも+10年の経過で見方が変わる...。そんな感じで最近気になっているのが、画像の『ビッグエッグ野球盤』。もはや“BIG EGG”という呼び方自体、懐かしい。箱に描かれた大リーガー(?)の雰囲気!?当時、唯一の情報源「大リーグアワー」で観たそれである!“(選手名)の野球盤”みたいな派手さはありませんが、スポンサーシールが付属していたり、地味にマニアックなところが堪らん...様な気がしてきた。...

  • 再生!Silvertone

    つい最近入手(前回分参照)した...と思っていたら、既に7年が経過していたテスコ・TRG-1の輸出モデル“Silvertone”Ver.がついに復活!パーツを探したり、このギターの存在を忘れていたり、娘が小学校に行き始めたり、またこのギターの存在を思い出しパーツを探し始めたり...。そんな感じで、ブツは揃った。ようやくO/H&修理開始!電子工作は面白い。でも得意ではない。配線図?電子コンデンサ?...まずそこからスタートって、オッサンには厳しい。やっぱり若き日に勉強はしておいた方がイイ!配線図を自分なりに解釈し、手書きで書き直し、試行錯誤…。電子部品をとっかえひっかえ(汗)。まさに青春である。結局 ネット情報通り、悪名高きRIKEN製のパーツを全交換(って、言うとRIKEN製のものが悪いみたいですが、正確にはテスコの部品チョイスミス!?)する事になりましたが、この達成感!ライブと同じくらい好きです!!という訳で、無事 直ってめでたし×2なのですが、いざ直ってしまうと、普通のギター(普通じゃないけど)。ちょっぴり興味が薄れてしまう...これは悪い癖である。※左画像は電池へのアクセス部分。本来は金属製のスライド蓋が装着されていますが、欠品につき、カードで代用。...

  • チャンバも走る~♪

    歳を重ねるにつれ、より一層ノーマル志向が強まった気もしますが、単純にカスタムするのが面倒になってきたと言うのも本音。それ故、その逆(ノーマル戻し)も面倒臭い。また今さらノーマルマフラーに戻すのも、一度コンタクトにしたヤツが再びメガネにするみたいで野暮ったい!?そんな感じでチャンバーはそのまま。...

カテゴリー一覧
商用