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プロフィール
PROFILE

キャプテン・アルフレッドさんのプロフィール

住所
愛知県
出身
芦屋市

マッハ,RZ,DX,ハスラー,T250そしてラビットと、気が付けば、2ストマシンばかりに囲まれていました。又、旧い単車には旧いトランポを…という事でトヨタ・スタウトに乗っていますが、やはり普通にはいきませんねぇ〜。必然的にスローライフを送っています。

ブログタイトル
今日のキャプテン・アルフレッド
ブログURL
http://captain-alfred.cocolog-nifty.com/blog/
ブログ紹介文
オートバイを中心としたガレージライフを送っています。
更新頻度(1年)

52回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2009/01/20

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ハンドル名
キャプテン・アルフレッドさん
ブログタイトル
今日のキャプテン・アルフレッド
更新頻度
52回 / 365日(平均1.0回/週)
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今日のキャプテン・アルフレッド

キャプテン・アルフレッドさんの新着記事

1件〜30件

  • 4/10籠田公園ライブ

    無事ライブ終了!コロナ禍の中、不謹慎にも大盛況。そんな事より、冒頭の通り“無事”終わったというのが素晴らしい。ミスなくエエ演奏ができた...とか、そういうしょうもない次元の話では無く、健康な状態で後片付けまで“無事”終われたことが素晴らしいのである。今回、大病から無理クソ復活してきたメンバーがいた為、熱烈にそう思っている訳ですが、好きなことには全身全霊!サンダーズからは毎回学ぶことが多いのです!!...

  • 4月10日はサンダーズ!ライブ!

    4月10日(土)岡崎市の籠田公園で開催される春まつり「フラワー&ミュージックフェスティバル」にサンダーズが登場(13:15頃)!会場は開放的な野外ステージで気持ちの良い場所ですが、マスク装着&絶叫無しの“ノリ悪”でお願いします。ライブハウスの壁際で、興奮せずにモジモジ、ビートを刻んでいるヤツみたいな感じでヨロシク!!...そもそも、この時期にライブ!?なのですが、今回はやらないといけない理由がある。詳しくは当日!!...

  • 限定復刻!パンクス専用グローブ

    2015年4月1日に限定発売するも、午前中で完売となった伝説の「パンクス専用グローブ」を再販します。今回の復刻版は、パンクス野球協会の認証を取得し、国内外でのライブ使用が可能となりました。口元を隠したいパンクスボーカル向けに開発された同製品ですが、昨今のコロナ禍においては飛沫予防アイテムとしても注目が集まっており、今回待望の復刻となりました。「セックスヒットラー29周年記念 復刻版・パンクス専用グローブ(右投げ用)」※詳しくは全国の【セックスヒットラーストア】までお問い合わせください。2021年4月1日正午をもちまして完売となりました!...

  • 背番号73!大活躍!!

    阪神タイガースが開幕3連勝!!この時期に調子がいいと、つい言ってしまいがちですが「今年は優勝や~!!!」そんな感じで今日の立役者は背番号73のサンズにマルテに糸原にガンケルに...全員73番!!今日はノムさんの追悼試合として、ヤクルトだけでなく阪神も全員73番(阪神の野村監督と言えば、個人的には82番のイメージ)。ノムさんにとって阪神の監督時代は黒歴史かも知れませんが、開幕からの快進撃!ボヤキながらニヤリに違いない。...

  • アポロステーション...

    出光興産と昭和シェル石油の経営統合に伴い、2社のSSブランドが2021年4月より「アポロステーション」に統合される...って、もうすぐ4月!例の貝殻マーク(ペクテン)が無くなるなんて、ピンと来ませんが、もうすぐ日本の景色から無くなる模様…。特にガソリンの銘柄にこだわりはありませんが、この種の統合って、何とも悲しい感じがします。...

  • 自転車バイク

    “原チャリ”の文字通り「原動機付自転車」な自転車バイク(左画像みたいなやつ,ホンダカブF型)を公道で見掛ける機会は皆無ですが、海外では未だに後付けエンジンキットが売られていたりする…。上画像はその一例ですが、ホンダの汎用エンジン・GX35(35.8㏄)を自転車へ取り付けるキット(Staton社HP参照)!駆動方式こそローラーでリアタイヤを押しつけて回す...といった古典的なメカニズムですが、前述のカブF型へのリスペクトにも思える真っ赤なホンダ純正エンジンというのが素晴らしい。また大きく左側にはみ出したエンジンがアンバランスにも見えますが、ユニット単体の乾燥重量は3.46㎏と軽量なので、古の自転車バイクに比べれば違和感なく乗れるかも?という訳で、補助エンジン装着、保安部品装着,ナンバー取得,自賠責加入,ヘルメット装着...と煩わしい思いをしてまで、自転車を“原チャリ”化する輩は少ないと思いますが、人と違う“マシン”に乗りたい変態にめっちゃオススメだと思います!! ...

  • Bimota Tesi H2 Carbon

    ビモータとカワサキ、夢のコラボモデル「テージ H2」に新色が登場!カーボンファイバー地の外装をまとった画像がそれッ!!ハブセンターステアリングありきなマシンゆえに、全体的に見るとテージ以外の何者でもないのですが、カラーリングの影響もあり、かなりNinja H2寄りな雰囲気に…。スタンダードのイタリアントリコロールカラーもカーボン外装なだけに、単なる無塗装仕様なのかも知れませんが、カーボンファイバー地の網目にメロメロです!!しかしながら、価格866万8000円...(絶句)。それが税込なのか税抜なのか、どうでもよくなるプレミアム価格なのだ。...

  • ヤマハメイト

    画像はヤマハメイトの販売店用カタログ(バインダーに挟んでいくやつ)!何か分からんけど、めっちゃヤングです。マシン自体はオッサン臭さ全開なのですが、若いパワーがみなぎる素晴らしい営業ツール!しかしながら、“ナイセストピープル〇ンダに乗る”的な感じがしないでもない。そしてメイトの販売状況...。無念である。...

  • 1/12・レトロ自販機

    ハセガワからヤバい1/12プラモデルが登場!上画像で400ガンマの’80sテイストを惹き立てる懐かしのハンバーガー自販機(勝手に彩色イメージ)がそれなのですが、“よくぞこんなモンを製品化してくれた!”と感心しきりである。ここ最近、ハセガワが手掛ける新金型オートバイキットもしかりですが、“無さそう”で無かった製品にテンションあがりまくりです。という訳で、残念ながら、付属デカールがそれっぽいオリジナルの物になっている様ですが、「うどん」や「トースト」(←個人的にはこれが一番好き!)など、シリーズ化に期待が高まるばかりです。ちなみにこの「レトロ自販機(ハンバーガー)」は4/30発売予定との事。...

  • ハヤブサ(23歳・浜松)

    予告通り、新型ハヤブサが発表されました!そんな感じで画像は初期型(’98年式)との顔付きを比較。21世紀に入り、オートバイの進化はそれまでの時代に比べ、鈍化している様な気もしますが、比べると全然違う...。とは言え、ちゃんと意匠が引き継がれている感じは流石である。...

  • 新型ハヤブサ!?

    画像は巷で話題の新型ハヤブサ!公式のディザー映像が公開され、2/5の発表が待ち遠しい訳ですが、より詳細が伺い知れるリーク画像なども流出(←このワード好き)され始め、“球春”ならぬ“輪春”といった感じでワクワクします!顔つきがちょい古のGSX-R1000みたいで、真新しさに欠けますが、一目でそれと判るルックスは、時代の流れに遅れがちなボクらおっさんに優しい...。何と言っても、デカデカと名前が書いてあるのがイイ!という訳で、新型ハヤブサは2/5より開始されるスズキのアプリ「スズキモーターサイクルグローバルサロン」にて、世界同時公開されるらしい。公開方法が何とも今っぽい…!?...

  • ヤマハ TZR250(1KT)

    サンパチ,マッハ,ケッチ,GSX-R750...今まで気軽に組めそうなキットがありそうでなかった1/12モデルを次々とラインナップしていくハセガワから、今度は初期型TZR250(1KT)が登場!アルミデルタボックスフレームに2ストパラレルツインを搭載。市販レーサーTZ250と並行開発された生粋のレーサーレプリカな訳ですが、誰もが心待ちにしてた…という感じじゃないモデルのチョイスが渋すぎる!毎回、思うがハセガワの企画担当さんバンザイである。という訳で、金型追加で3MAとか...やや遠い気もしますが、今後の派生モデル登場に期待しちゃいます。※ちなみにこのTZR250(1KT)は3/20頃の発売だそうです。...

  • 大型看板ロマン!

    画像はマクドナルドのドライブスルー看板を入手した直後の様子...。画像フォルダを見ると’08年3月!懐かしくないけど、13年前!?これがお家に有るのと無いのでは、気持ちが全然違う。人生を豊かなものにしてくれる大型看板...万歳である!!ちなみに画像は東名高速に乗る直前、信号待ち中に撮ったヤツ。危なっかしいことしてますねぇ~。...

  • Spirit 101 Test Brazil 1984

    画像は84年にスピリットF1(101)をテストするエマーソン・フィッティパルディ!伊・トッポリーノ社やSTPオイルのスポンサーデカールがポップでエエ感じなのですが、非力なマシンに落胆し、同シーズンのF1参戦を取りやめたフィッティパルディと共にスポンサーは撤退…結局、テストだけのレアカラーとなった訳ですが、なんとスパークから1/43ミニカーが登場!?モデル化されるのは、デカールが一番多いブラジル・テスト仕様との事ですが、如何にも弱小チーム然とした雰囲気が堪らん!「誰が買うんやろ?」な製品の商品化。メーカーの企業努力と情熱に感心しきりである。...

  • 頭文字D

    画像はMODELER'Sから2月下旬に発売予定の1/64「頭文字D セットVol.1 藤原拓海トレノ&乾信司トレノ2ドア」!見たまんま、劇中最期のバトルを再現している訳ですが、Vol.1…ってことは、他の名バトルシーンも発売されるのだろうか?かさ張らない1/64サイズだけに、全部いってまえェ~って、なっちゃうヤツです。誰にも迷惑を掛けない机上でのドリフト...超絶 虚しい訳ですが、マウンティングした峠での武勇伝を語るよりは、ミニカーをいじってる方がカッコいい。...

  • 750SS!

    アオシマの「1/12 完成品バイク」シリーズに「KAWASAKI 750SS MACH IV(ヨーロッパ仕様)」が登場!Z1/Z2やCB750なら“ふ~ん”なのですが、H2!しかも気軽に買えそうなヤツ(税別2,600円)!テールアップGTルック台無しのロングリアフェンダー欧州仕様というのは、ご愛嬌ですが、素人が下手くそに組んだナガノの1/8プラモを飾っているより、良さそう。しかも初期型のレインボーカラー2色だけでなく、2型のパープルもラインナップ!発売は4月と少し先ですが、全色買いだなッ。...

  • 新年あけましておめでとうございます

    新年あけましておめでとうございます。と、呑気に言ってられないコロナ禍真っ盛り。ライダーには関係ないぜッて、ここぞとばかりに乗り回してない?バイクは孤独を最高に楽しめる人類最強のホビーなんですが、この状況...。感染リスクは少ないにせよ、転倒事故等で医療機関に負担を掛けてしまう可能性って、考えたくないけど、いつも隣り合わせ。だから、こっそり楽しもう!事故ったら、いつも以上に迷惑を掛けちゃう事を常にお忘れなく!「捕まらない。事故らない。死なない。」この3ナイで今年も乗り切りましょう!!...

  • スキーアタッチメント

    雪が降るかも?積もるかも?ってなると、(大人として)不謹慎にもテンションあがる!そんな感じで画像はチェコスロバキアのCZ/Jawa純正スキーアタッチメント!!フロントに取り付けるスキー板やリアに取り付けるタイヤチェーン(ドライブチェーン流用?)などは、想像する“雪上Ver.”そのものなのですが、興味深いのは車体サイドに取り付けるスキー板!右足を置いてバランスを取る様ですが、リンクを介してリアブレーキが操作できるっぽい!?という訳で、雪上をオートバイで走るのって、無い物ねだりですが、めっちゃ憧れます。...

  • 強烈な大型個性化時代!

    画像はカワサキ’70年の“スーパースポーツ”カタログ!W1が最大排気量車として君臨していますが、スポーツ=2スト!エエ時代です。そんな感じで、全車集結のヘッダー画像。モックモクです!!やっぱりエエ時代です。カタログから2スト車が消え、キャブ車が消え、ガソリン車が消える日もそう遠くはない...。2スト、死ぬまで乗ってられるのかなぁ~?闇ガソリンや闇オイルをこそこそと注ぎ、白煙を燻らせ続けたいものです。...

  • 汽車と児童

    ビンテージのオモチャなどに、当時のカタログやチラシ等の印刷物が入っていたりするとテンションめっちゃあがる!もはや誰も言わなくなったが“あげぽよ”である。そんな感じで上画像は、プレイモービルの’81-82カタログ。からの~ッ’86カタログ(右画像)!同じような感じですが、遊具がややアップデートされ、汽車については、どこからかお叱りを受けたのか、安全性を確保すべく小高い位置に移動…。それにしても、“汽車と児童”。この組み合わせ、POPな色使い。平和すぎる!それでいながら、何となく閉鎖的な雰囲気を匂わせる統一顔。堪らん!!ちなみに上画像のヤツは、子供フィグが登場した’81年ゆえに、子供推し。“うわぁ~子供サイズのフィグおる~”って、感覚まではカタログでは分かりません。...

  • BOSS・TB-2W TONE BENDER

    BOSSから新作エフェクター「TB-2W TONE BENDER」が発表されました!ボディに記されたロゴ通り、ファズの名機「TONE BENDER」をオリジナルブランドである英・Sola Sound社とのコラボによって再現!!「TONE BENDER」の音をモデリングした“~風 ”では無く、本物というのがアツい。しかも自社製ファズ「FZ-5」の様にCOSMを使い、ゲルマニウム・トランジスタ風の音を再現しているのではなく、ゲルマニウム・トランジスタそのものを使っている点が素晴らしい!!ボディも「Professional MkII 」っぽく仕上げてあって堪らん。でも高そうだなぁ~。...

  • 後期型!

    500SSマッハⅢ(’69年型)の1/12プラモデルをリリースしているハセガワから、今度は’70年の後期型が登場!!新金型を追加しながら、歴代を遡っていった同社のKH400とは逆に正常進化。リーク防止の為に改良されたディストリビューターカバーやシート下の放熱カバー(右画像参照)を再現!このまま、タンクを変えてH1A。灯火類,足回りを変え、H1Bといった具合にリリースされへんかなぁ~!?気軽に組めるH1B(ナガノの1/8は、レアになってきたので、気軽に組めない)。個人的に熱望しています。ちなみにこの「カワサキ 500-SS/MACH III (H1 ’70後期型)」は、来年1月末に発売予定との事。善良な小学生は、少し残ったお年玉でコレだなッ!...

  • バギートリップ

    画像(’05年撮影)はバギーを走らせて良さそうな場所を徘徊中の様子。モトクロッサーなどのコンペティションなマシンと違い、誰でも乗れそうなバギーの“ゆるさ”って、堪らん。とは言え、バギーを思う存分楽しめる場所って少ない!特に3輪バギーは、オフのコースなどでも、二輪車が作る轍との相性が悪く、結構おっかない。本当は、砂浜を走りたい...でも概ね、立ち入り禁止!合法に入っていい海岸ってあるのかなぁ~?そんな感じで、入って良さそうな砂場はないだろうか?バギートリップの旅は続く...。...

  • トラックとバイク

    深夜の田園地帯に煌々と輝くガソリンスタンド!無性にカッコよく見えて、無駄に給油…。ライトアップされたマシンが、いつもよりカッコよく見えて、写真をパシャリ。恐らくこの画像は、そんな感じの一枚!トラックにバイクを積んで、見知らぬ街へ...一番好きなスタイルです。※スタウトに積まれているのは、ヤマハ・YA5(混合給油!)。旧いクルマに古いバイクって、至福の時です。固定が現代的なタイダウンベルトというのが残念。...

  • 旧車はガレージ保管しよう!

    昔、乗っていたクルマやバイクの写真を見ていると、単純に懐かしいなぁ~だけでなく、どうでもいい思い出ばかりリフレイン!そんな感じで画像は、アルファスパイダー入手時に借りたシャッターガレージ。皮肉にもそこに収まるのはもう一台の愛車トヨタ・スタウト。入手当初、クラッチトラブルに悩まされ、よく不在だったアルファスパイダーに代わり、たま~にガレージINしていた訳ですが、オープンカーじゃなくても旧いクルマは屋根付き駐車場で大事に保管すべきだった...今さら猛省!?辛うじて、次のオーナーに渡りましたが、ボクの代で錆れ具合を増幅させてしまった事を未だに後悔してたりする。...

  • SR400生産終了!?

    ’78年の発売から42年にわたり愛され続けてきたロングセラーモデル「SR400」が2021年をもって生産終了となるらしい!これまでにも、制動能力不足をディスクブレーキ化で乗り切ったり、年々厳しくなる排ガス規制をFI化でクリアするなど、生産終了の危機を乗り切ってきた訳ですが、ついに...といった感じ!?とは言え、水冷化や排気量アップが図られたNEWモデルが出るんじゃないか...って、妄想してしまう。ストリートカスタムブームの終焉など、排ガス以外の環境問題(若者の趣向の変化)も大きいと思いますが、個性的なモデルが新車ラインナップから消えるのって、やっぱり寂しいもんですねぇ~。※ちなみに上画像は、事実上 SRの祖先(?)とも言える「ロードボンバー」!「モトライダー」誌のエイプリルフール企画(’77年4月)から生まれたXT500ベースのプロトタイプ車な訳ですが、<ヤマハに問合せが殺到>→<(ヤマハ)売れるかも?>→<翌’78年SR400/500発売!>といった「嘘から出た実」な都市伝説が残る伝説のマシン!...

  • Kawasaki G1TRL 90 TRAIL

    画像はカワサキ1968年の輸出モデル「G1TRL 90 TRAIL」。ビジネスモデル「85-J1」をベースとしたトレールモデルな訳ですが、北米で350A7やW1のセールスが振るわず、苦戦していた頃のラインナップ。“COUNTRYMAN”のマスコットネームが渋い。...

  • 理想の週末!

    画像はミニトレ80の北米輸出モデル「ヤマハ・GT1」(1973年)のカタログから。VWバスにリアヒッチキャリアを装着し、バイクを積んで週末はハイキング...。やっぱり週末はこうあるべきだなぁ~!!...

  • 旧車購入者に最大80万円の補助金支給を!

    電気自動車の購入者に対し、最大80万円の補助金...。「2050年までに温室効果ガス排出量をゼロ」にする政府目標の実現に向けた施策の一つらしい。2050年、ボクは73歳。上手くいけば生きている。老後は大好きな1960~70年代のクルマやバイクを転がせないのだろうか?実に悲しい現実...いや未来だ。30年後、EV化などの魔改造を施し、合法的に旧車を楽しんでいればいいが、闇ガソリンや密造2ストオイルを購入したり、犯罪者っぽい扱いをされていないか心配である。という訳で、ボクの欲望なんかより地球の将来の方が大事に決まってますが、合法な間は旧車,ガソリン車を思う存分楽しみたいと思います。とりあえず、EV車には絶対 道を譲りません。 ...

  • ビモータ TESI H2

    2019年のEicmaで発表され、大きな話題を呼んだビモータ×カワサキのジョイントモデル「TESI H2」のプレオーダー(限定250台)がイタリア本国で開始!上画像が量産型と思しき画像ですが、プロトタイプに比べ、シックな色合いになった所為かよりH2寄りな感じ...とは言え、ハブセンターステアリングゆえにどう見てもテージなのは流石!そして気になるお値段...866万8000円!?もはや元ネタのH2がバーゲンプライスに思えるプレミアム価格ですが、その辺は“走る宝石”(死語)ビモータ!究極のエンジンに究極のステアリング!顔色を変えず「866万8000円なら安いねぇ」と、空をみながら言うことにしよう(虚) ...

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