少しでも稼ぐための明日の株を予想するブログ。 日経平均、米国 S&P500、 ダウ、ナスダックを簡単に中心にチャート分析して予想します。 たまに個別株の分析なども
本日のマーケット速報 — 2026年5月8日(金) 日経平均株価は3営業日ぶりに反落し、終値は前日比120円1
【5月7日】日経平均は3,320円上昇!過去最高値6万2833円突破
GW明けの2026年5月7日、日経平均株価は過去最大の上げ幅となる前日比+3,320円(+5.58%)の62,833円で大引け、過去最高値を更新しました。中東情勢の収束期待と米ハイテク株高、為替の安定が同時に追い風となり、東証プライムの売買代金は7兆円超の歴史的な大商い。本記事では信用残・踏み上げ動向、日米先物の現況、明日以降の3シナリオまで詳しく解説します。
【5月6日】日経先物が62,000円突破!明日の日経平均、史上最高値更新なるか
本日のマーケットサマリー 本日(2026年5月6日・水曜日)はゴールデンウィーク後半「憲法記念日の振替休日」の
【5月5日】日経平均は337円上昇!GW連休、こどもの日で東京市場休場
本日のマーケットサマリー本日(2026年5月5日・火曜日)はゴールデンウィーク後半「こどもの日」のため、東京証
【5月5日】日経先物は68円下落!中東緊迫で原油急騰、米株反落
本日(こどもの日)の日本株市況:東証休場2026年5月5日(火)こどもの日。東京証券取引所はゴールデンウィーク
【5月1日】日経平均は228円上昇!3日ぶり反発、好決算追い風
DAILY MARKET WRAP — 2026年5月1日(金) 日経平均、228円高で3日ぶり反発 ─ S&
【4月30日】日経平均は633円下落!原油急伸でトリプル安、円安進行
DAILY MARKET WRAP — 2026年4月30日(木) 日経平均、632円安で続落 ─ 原油急騰と
【4月28日】日経平均は619円下落!半導体株売られ6万円割れ
DAILY MARKET REPORT · 2026.04.28 日経平均は3営業日ぶり反落、終
【4月28日】日経平均は619円下落!アドバンテスト下落で6万円割れ
DAILY MARKET REPORT 2026年4月28日(火) 東京株式市場サマリー 日経平均株価は3営業
【4月27日】日経平均は821円上昇!終値初の6万円台!ファナック急伸でフィジカルAI相場号砲
📈 本日のマーケットハイライト 日経平均株価は本日、終値で史上初の6万円台に乗せ、60,537円36銭で取引を
【再検証 トランプ大統領襲撃を受けて】4月27日週展望 サンデーダウ200ドル安・原油急騰、月曜日経はリスクオフ警戒
【再検証】トランプ大統領襲撃事件を受けて 先ほど公開した週明け展望を全面アップデート 日本時間4月26日(日)
【4月27日週展望】日経平均は6万円突破なるか?米ハイテク決算ウィーク&日銀会合に注目
週明け(4/27月曜)日本相場の展望 週末の海外市場では、米S&P500とナスダックが揃って史上最高値を更新。
【4月24日】日経平均は575円上昇!日経最高値更新、AI半導体に買い集中
本日の東京株式市場ハイライト 2026年4月24日(金)の日経平均株価は、前日終値から575円(+0.97%)
【継続レポート】パーフェクトオーダー銘柄のその後と新規PO銘柄
2026年4月17日に公開した「チャート分析 続伸中の銘柄!」でピックアップしたパーフェクトオーダー(PO)3
【4月23日】日経平均は446円下落!日経平均一時6万円台も反落
MARKET DAILY / 2026年4月23日(木) 日経平均、初の6万円タッチも4営業日ぶり反落 本日の
【4月22日】日経平均は237円上昇!最高値更新、SBG株急伸で6万円目前
DAILY MARKET REPORT 2026年4月22日(水) 東京市場レポート 日経平均は4日続伸し、終
チャート分析の基本「パーフェクトオーダー」とは何か、なぜ効くのかをわかりやすく解説。5日・25日・75日・200日移動平均線が順に並ぶ強い上昇トレンドの見つけ方と実践的なエントリー手法をまとめました。
【4月21日】日経平均は524円上昇!AI半導体ラリーで場中最高値
2026年4月21日(火)の日経平均は前日比+524円(+0.9%)の59,349円で続伸。AI半導体ラリーで場中最高値を更新、米イラン再協議期待と半導体株への資金集中が相場をけん引。東京市場の動向を解説。
【4月20日】日経平均は348円上昇!米株高で反発 半導体買い継続
DAILY MARKET REPORT — 2026年4月20日(月) 日経平均は前週末比+348円(+0.6
はじめに:なぜ「パーフェクトオーダー」銘柄なのか 「パーフェクトオーダー」とは、チャート上で株価・5日線・25
【4月17日】日経平均は1,042円下落!AIラリー小休止、利確売り優勢
📉 2026年4月17日(木)の東京株式市場 日経平均は前日比1,042円44銭(1.75%)安の58,475
【4月16日】日経平均は1,384円上昇!米イラン停戦延長期待で最高値更新
日経平均が史上最高値更新!59,518円で引け — 米イラン停戦延長期待がリスクオンを加速 2026年4月16
【4月15日】日経平均は620円上昇!中東懸念後退でハイテク株続伸
【2026年4月15日(水)】東京市場サマリー 日経平均株価は前日比+620円(+1.07%)の58,497円
【4月14日】日経平均は1,374円上昇!中東情勢の緊張緩和期待で大幅反発
📊 2026年4月14日(火) 日経平均株価 57,877 円 ▲ +1,374円 (+2.43%) 中東情勢
【4月13日】日経平均は421円下落!米イラン協議決裂で中東リスク警戒
📊 本日のマーケットサマリー(4月13日) 週明け4月13日の東京株式市場で、日経平均株価は反落しました。終値
【4月10日】日経平均は1,028円上昇!ファストリ最高値で業績相場の号砲
2026年4月10日 東京市場サマリー 日経平均株価 56,924.11円 前日比 +1,028.79円(+1
【4月9日】日経平均は413円下落!利益確定売りと原油高が重荷に
📊 本日のマーケットサマリー(4月9日) 本日の東京株式市場で日経平均株価は5日ぶりに反落し、終値は前日比41
【4月8日】日経平均は2,878円上昇!米イラン即時停戦合意で歴代3位の上げ幅
本日の市場サマリー日経平均株価56,308.42円▲ +2,878.86円 (+5.39%)ドル円158.34
【4月7日】日経平均は15円上昇!中東情勢にらみ3日続伸も伸び悩む
undefinedチャート分析日経平均株価米ドル/円S&P 500テクニカル分析日経平均テクニカルポイ
【4月6日】日経平均は290円上昇!米イラン停戦協議の報道で買い優勢
📊 本日のマーケットサマリー日経平均株価53,413.68▲ +290.19 (+0.55%)ドル円 (USD
【4月1日】日経平均は2,675円上昇!5営業日ぶりに反発、中東和平期待で急騰
ついに来た!中東の和平期待が一気に日本株を押し上げた4月1日。日経平均は2675円もの大幅上昇で、5営業日ぶり
4/1の日経平均は2675円高・5日ぶり大幅反発!歴代4位の上げ幅、イラン停戦期待で売り方の買い戻し殺到
4月1日、新年度初日の日経平均は+2,675円(+5.24%)と歴代4位の大幅反発!イランとの停戦期待で売り方の買い戻し殺到。恐怖指数-45%急落。TradingViewチャート・詳細テクニカル分析付き。
3/31の日経平均は822円安・4日続落!、中東停戦報道で下げ渋り、月間下落幅は35年ぶり最大
3月31日の日経平均は4日続落、終値は前日比822円安の51,063円。朝方は1,300円超の急落も、中東停戦報道で下げ渋り。3月の月間下落幅は35年ぶり最大となる7,786円を記録。
10/3の日経平均は700円以上の上げ!、アメリカ市場よりも上昇!、海外勢が戻ってくるか?
10/3の日経平均は700円以上の上げ!、前日のアメリカ市場は若干の上昇だったが、先日の石破下落からの大幅回復と、ファーストリテイリングの情報を持っての大幅な上昇か、ただ明日10/4は雇用統計待ち、この2か月は毎月の雇用統計明けはブラックマ
日経平均は先物でー2318円安!、為替は1分で2円の下落、誰が仕掛けた?
9/27の日経平均は、自民道総裁選バブルか時間内は+900円の上昇で終了。これは日中の自民党総裁選の選挙情勢が事前の情報通り高市さん優勢での上昇、その後の石破さんと高市さんの決戦投票の結果がでた15:30過ぎからは一気に円が買われ、日経先物
9/12の日経平均は急上昇!、下値切り上げの2番底か、ただし海外勢は売り越し中。
9/12の日経平均は1213円の急上昇!、先日はダウ、S&P500、NASDAQともに急上昇 11日発表の8月の消費者物価指数(CPI)は、前年比2.5%の上昇、前月2.9%から鈍化で、2021年2月以来の小幅な伸び、前月比では0.
9/10の日経平均はー56円と何とか下げ止まった、昨日の米国株の上昇を受けての上昇だが勢いは続かず、若干の上げ下げでの終了。 チャートの形としては何とも言えないが、前回の下落幅のうちでは一番高い35000円は割り込まずにはまずは反発したのは
9/6の雇用統計は大きなブレ幅なく終了、予測からは若干下回ったが、その割には大きな動きがあった。 同月農業部門雇用者数は前月比+14.2万人で伸びは5月来で最大、予想+16.5万人を下回る。7月分は+8.9万人と、+11.4万人から、6月分
9/5の日経平均は続落のー1.05%、海外勢だけでなく、日本勢も売りこしか?
9/5の日経平均は続落のー1.05%、TOPIXはー0.48%だがグロースは0.74%の上昇、昨日のアメリカ市場の下落は一旦落ち着き気味で、ダウは早々に回復をしてきた、S&P500、NASDAQは続落している。 NASDAQはNVIDIAの
9/6の日経平均はー1638円、ー4.24%下落、今年3番目の下落幅!!、逆イールドが解消!
日本市場 昨日のレイバーDay明けのアメリカ市場の下落を引き継いで日経平均は朝から大きな窓を開けての下落!、先月のほどではないがー1638円安!、 今年に入ってからの日足ベースでは3番目の下落幅を記録している。 チャートの形としては50日、
8/29日経平均は微減、50日線を直前に停滞中、NVIDIAは期待値が高すぎ!
8/29の日経はー9円と動かず、先日のアメリカ市場はダウ、S&P500、NASDAQともに若干の下落で終了。その後世界中が注目しているNVIDIAの決算発表! 結果は売上高、利益ともに前年比120%、純利益が170%とほぼアナリスト
ジャクソンホールは無事に終了し、アメリカ市場は3指標ともに続伸! この後続くか?
以下はS&P500の日足のチャート。ジャクソンホールは無事に終了し、アメリカ市場はS&P500、ダウ、NASDAQともに続伸で乗り切った、これで引き続きの上昇継続か? と思われるところだが、ここにきて勢いが少し弱いか 来週の
8/22の日経平均は259円高で38000台を超えての値固め、海外も続伸中!
8/22の日経平均は昨日為替相場145円台まで落ちてきたことで、いったん下落したが、その後為替相場は大きな上昇はなかったが日経平均は続伸してきているが、まだ50日、75日、100日線のごちゃっとしているところまでも届いてないジリジリ上げの状
8/20の日経平均は673円高、TOPIXも続伸だがここにきてグロースが強い! ダウ、S&P500はすでに全値戻し、NASDAQはもう少し
8/20の日経平均は1.8%高、TOPIXは1.11%高と堅調に上昇したが、ここにきてグロース(旧MOTHERS銘柄)が3.7.2%と大幅に上昇! 日経平均のチャートに比べてもグレース株の形はきれいに上昇している。ただし日経平均がすでに20
週明け8/19の日経平均は先週末の38000円から600円ほど下がって、37888円で終了。先週のアメリカ市場での日経先物が500円ほど下がっていたため寄り付きで同様に500円ほど下がったところで開始、その後38000円台を回復したが、その
しばらくぶりの更新です。 先週の8/2、8/5の下落の後、8/6からの猛烈な反発が連発し日経平均は昨日に半値戻し、 そして8/16には2/3戻しまで回復 もともと8/5の大幅下落 植田発言からジリジリと下げ、8/2の雇用統計でいったんは落ち
日経平均は何がおこった? まさかの800円プラス、だがTOPIXはいまひとつ、マザーズは、、、
7/9の日経平均は799円の1.96%と大幅にプラス、、、しかしTOPIXは0.97%の上昇と半分の伸び、マザーズに至ってはマイナス、、0.15% この動きは典型的な先物主導の動きだが、通常先物が主導して動くときは海外時間での大幅上昇から7
日経平均は続伸で41000円台への攻防、TOPIXは最高値を更新!!
7/4の日経平均は40913円と続伸、そしてTOPIXは2898ポイントと最高値を更新して終了。 昨日のアメリカ市場での続伸をうけてではあるが強い!。 7/4のTOPIXのチャート、、今日は日経平均よりもTOPIXの方が上昇している。 き
7/3日経平均は大幅上昇、3月ピークに迫る、NASDAQも好調キープで20000超え
7/3日経平均は大幅上昇、3月ピークに迫る40580円で終了!、前日の大幅高値で含み線を作っての7/3は続伸!。 引け後のヨーロッパ時間でのCFD、先物もそろって微増!、先日のアメリカ市場でも高値は更新しており、PPIも想定よりも低めの結
日経平均はまさかの上抜けしたが、6月の権利確定日を過ぎて下落へ!
6・27の日経平均は三角持ち合いを超え予想外の上抜けしたが、6/26の6月の権利確定日を過ぎて325円の下落へ これは三角持ち合いの形よりも移動平均線の下落トレンドの方が強かったか? いままでは日経平均とTOPIXとの連動が一番強かったが、
6/20の日経平均は、前日のアメリカ市場が休場からで引き継ぎはなしで、結果+62円高の凪の相場! チャートの形としては三角持ち合いの形成しており、そろそろどちらかにブレイクしそうな形 ただし本日発表の投資主体別売買動向では4週連続で外国勢が
6/19の日経平均は88円高、S&P500、NASDAQは連日の高値更新中だが日経平均は39000円を天井に38000円からのレンジ相場を継続中。 騰落レシオとしては昨日から上昇株数の方が下落株数を超えている状況 ヒートマップは東京エレクト
6/4の日経平均はー85円の下落、アメリカ市場で波を継続できず
6/4の日経平均はー85円の下落、先日のアメリカ市場ではダウが引き続きの下落で、S&P500 とNASDAQは若干の上場であったが、その波には乗れずの下落 この数日の日本市場はアメリカの小反発に対しても39000円当たりの壁で跳ね返れ大体3
4/23の日経平均は113円の小幅のプラス、昨日のアメリカ市場でのS&P500の6連敗からの復活があり、日経先物も500円ほどのプラスでの日本市場入り、結局終値は殆ど変わらずの37500円で終了。 日経は0.3%の113円で終了、
4/1週の日経平均は絶賛リバランス中、来週からの再スタートに向けての準備中
4/1週の日経平均は3月までの調子が良かったのか期初からのリバランス売りが継続中、アメリカ市場は金利の動向を見ながらの雇用統計のの様子見中。 日経平均、S&Pともにダブルトップのような形を作っているが、雇用統計が終わり、ここからの反
日経平均は41000円の直前まで上昇!からのコマ足が出ての400円以上の下落!
3/22の日経平均はアメリカ市場の堅調さを引き継いでの、41000円直前、終値ベースでも40888円という縁起のよい数字で着地! ただし寄り付きから、引けまでの動きがいままでの日本市場よりも弱い状態でほぼ十字線のコマ足で終わっているのが気に
3/7の日経平均は先日のアメリカ市場での上昇をうけて、40400円まで伸びたが、円高を嫌気した売りからの一気の下落し先日の終値ベースからも400円以上の久々の大幅下落!、約3日分の上昇を下げる、つつみ線になっている。 日本市場が終わり、日経
3/6の日経平均は0.02%の微減、、、日本時間でも本格的に強くなってきた!
3/6の日経平均は昨日のアメリカ市場の下落を受けて、40000円を割り込んでの開始だが日本時間のうちに続伸して後場になっての40000円を回復!、結局は0.02%の減、-6.95円という微減で終了 セクターはマチマチ、アメリカ市場では半導体
日経平均は最高値39990円!、が先物ではすでに41200円まで上昇!、祭りは続くか
日経平均は2/29のリバランスでの下落から3/1からの銘柄入れ替えの影響か大幅に上昇! 日経平均とTOPIXはそれぞれで上昇、最近の傾向として日経、TOPIXが上がるとグロースは動かず、逆の場合はグロースだけが上昇している。今回はグロースの
日経平均は高値でヨコヨコ、ターゲット変更で祭りは小休止、いったん39000円を割り込むか?
2/28の日経平均はこの数日連続で39200円付近でヨコヨコの状態、先週なでの日経平均の値がさ株から上昇がTOPIX、そしてグロース(旧マザーズ)へと推移してきている状況 ここにきて日経、TOPIXコア30以外の日経や高配当株のユーザーも恩
2/22の日経平均はNVIDAの決算発表、ゴールドマンの7人の侍発信をうけて最高値を更新!、先物はすでに39500円代まで達成!
2/22の日経平均はNVIDAの決算発表、ゴールドマンの日本の7人の侍銘柄の発信、そのうち半導体が4銘柄と半導体の名前がつくものは何でも上がるという状態で日経平均は大幅に上昇! とうとうバブル依頼の38915円(サバクエイコー)越えを達成、
日経平均は0.86%の上昇だがここで一息か、資金の流入先の流れ変更か? グロース勢が強い!
2/16の日経平均は0.86% 329円の上昇でバブル依頼の最高値まであと一息というところだが、ここにきて牽引してきた高配当株が少しの下落の流れ、そして米国市場でも半導体銘柄含めての一息。 逆に日経平均の1.5倍の比率で上がっているのがTO
2/9の日経平均は先日のアメリカ市場の上昇をうけて日経平均の先物が37000円を超えたところで日本時間に突入、日本時間でも価格はキープし突破してバブル以降の高値を更新!!、が 価格をキープできず36900円弱で終了、おまけに、どこが上がって
1/22の日経平均は先週のアメリカ市場の日経平均の先物の上昇を引き継ぎ、始値36294円から開始し、先週までの日本市場は先日の夜からの海外の先物市場の上昇を受けても、大きく上げずの相場が続いたが本日は583円の上昇で終了し、先週抜けきれなか
1/15の週明けの日経平均は+324円と引き続き上昇し終値は35900円と36000円直前で終了、場中では36000円にも到達しおり、日本市場の引け後の先物では36000円前後で推移している。 先週の1週間は海外勢の日経先物、CFDが主導で
2024年初めての投稿になります。 海外市場は1/2から開始しており海外での日経先物はアメリカ市場の下落に合わせて大幅安、1/4の大発会を迎えた。 1/4の始値は32700円台かと大幅に下窓を開けての開始、日本市場も大幅下落かと思いきや、昼
2024年初めての投稿になります。海外市場は1/2から開始しており海外での日経先物はアメリカ市場の下落に合わせて大幅安で1/4の大発会を迎えた。 1/4の始値は32700円台からと大幅に下窓を開けての開始、日本市場も大幅下落かと思いきや、昼
日経平均は高値超えれずだが、上昇トレンドを形成、来年は高値更新か?
12/29の大納会の日経平均はー75円の33464円で終了。何回かトライしてきた34000円の天井をまたしても超えられず2023年は終了した。 ただし、今年の6月に一度目のピークとつけてからの下落トレンドが10月に2回底値のダブルボトムを形
12/18の週の日経平均は日銀の植田総裁のチャレンジング発言からの円高基調となっており、一時期140円代まで円高に振れたが、12/18、19の日銀会合での利上げの発表が期待されていたが、結局のところ利上げは時期尚早とのことで、再度の円安へ大
12/13のアメリカ市場の3指数はFOMCの金利上昇据え置き、来年の利下げ3回との発表から、ダウ、NASDAQ、S&P500 の3指数がすべて上昇。完全に上抜けてしまった 12/14の日経平均FOMCの結果から一気の円高に引っ張られー240
12/6の日経平均は496円の大幅反発、25日線前で反発の開始か?
12/6の日経平均はこの数日の弱含みからの496円の反発、一時期、146円の円高に振れていた為替が少しおちついて147円台近辺にいるため日経平均も大幅に上げたか。 ただし今週は金曜日に雇用統計があり、来週はFOMCの議事要旨の発表があるため
11/30 11月最後の日経平均は165円高で終了。この2週間の間33300円近辺でのヨコヨコしていたため日経平均の25日線がゴールデンクロスに続いて、75日線ももうすぐ100日線をゴールデンクロスして、上から5日、25日、75日、100日
11/24の日経平均はこの一週間のヨコヨコの中では一番の上昇で若干の上抜け!か? ここで地固めをして一気に上抜けれるかどうかが勝負になるかも? 5日線の乖離が若干大きめなので少しの停滞はありそうだが、アメリカ市場は引き続きの堅調でアノマリー
数日ぶりの更新です。先週からの32500円付近でのヨコヨコのが週半ばから一気に33500円付近に上昇し継続中下落トレンドのレンジは完全に上抜けた。アメリカ市場のダウ、S&P500 、NASDAQともにレンジを上抜けており、同様に直近の高値を
11/10の日経平均はー78円ででこの4日間小さいレンジで推移、先日のアメリカ市場もさすがに8連騰からのいったん下げたが、ダウ、NASDAQ、S&P500 も完全に直近の高値より少し上でとまっており、下値切り下げも一段落か? 日本市場も同様
11/8の日経平均は続落でー105円下落、ちょうど75日線で停止中。 日本市場は決算ラッシュだがセクターの動きというか流れが変わってきたか?、いままでの高配当株の反発が結構弱く、グロース株の勢いが強い 業種別の変化率、今日は銀行、鉱業、石油
11/7の日経平均は三空からの一息と思ったが、想像以上に下落して436円安で終了。 アメリカ市場はそこそこ強かったのだが、日経平均は朝市が一番の高値の32500円くらいからずるずると下落して終値は32200円台で終了。 日本時間終了後の日経
日本時間は3連休11/3からため休場であったが11/3の日中から11/4のアメリカ市場の先物は海外市場で大はばに続伸している。下の図は日本時間の日経平均のチャート 終値は31500円当たり。 この数日は値幅ば飛んで(窓を開けて)動いているの
11/2の日経平均は3連騰して、昨日のブログでコメントした直近の25日線あたりの31500円はあっさりと上抜け(というか昨日の海外市場の先物ですでにぬけてたが)、32000円近辺までの上昇。 アメリカ市場で追加利上げ見送りの報道がありアメリ
11/1 日経平均は大幅に反発、11月からの上昇相場入りか?
11/1の日経平均はアメリカ市場の上昇を引き継ぐ形で700円以上の大幅上昇。ここで底値形成が終わりか? まだ上から100日、75日、25日、5日と完全に下落の形ではあるがMACDは上抜けして、RSIも50を上回ったので上昇の最初か? 直近
10/30の週明けの日経平均は先週末のアメリカ市場の下落を引き継いでー294円の下落30600円当たりでの一日動かない状態。ちょうど直近の安値ラインでの攻防中で、200日線が寄ってきた。あと数日この状態で底値を固めての上昇のトレンドに入るか
10/26の日経平均はー668円と大幅続落で30600円の底値まで下落、夜時間の日経先物の時間でも続落、アメリカ市場が開始してダウ、NASDAQ、S&P500ともにさえないスタートとなった。これは思った以上に弱い! ちょうど3000
10/25の日経平均は先日の24日の長い下ヒゲ陰線からアメリカ市場での反発を受け、若干の反発し+207円で終了。この下ヒゲが反発の起点と見るかは微妙なところ。長い上ヒゲ、下ヒゲは下落の底、頂点でみられる形だが、同じ形のチャートの日経、アメリ
10/23の日経平均はアメリカ市場の株安を引き継ぎ続落して31000円近辺で終了。その後の先物、CFDでも続落して30800円まで下落中。直近の底値が30500円程度であるが下値を切り下げている流れの中、200日線が30200円近くにいる、
10/3の日経平均は続落で直近の8月半ばの安値31300円を割り込んでの終了!その後のCFD,先物市場では31000円まで続落中であり、レンジを割り込む勢い! このままいくと次の30000円当たりまで落ち込んでもおかしくない。従来ならそろそ
更新が少し遅れました。9/29の日経平均は2日連続の続落、9月28日から主に権利落ちの高配当銘柄と思われる売りが殺到した。アメリカ市場のダウ、S&P500はヘッドアンドショルダーであるが、日経は形としてはまだレンジ相場で直近の下値は
9/7の日経平均はアメリカ市場の下落をしり目に5連投を続けていたが、やっとこさの一休止で小さい下落。RSIも高値からの弱化の下落、MACDも若干の頭打ちの状況、日本時間終了後のヨーロッパ時間でも下落が少し続いている状況チャートの形としてはと
8/31の日経平均は雇用統計前に、上にいってしまったか? 次はメジャーSQにらみ?
8/31の日経平均は9/1の雇用統計の発表の前に50日線、75日線ともに上抜けてしまった。思ったより強い状況だが明日の雇用統計が順調にこなして33400円あたりを超えれば上方向の流れにはなってもおかしくない。海外市場を見ると主要3指数ともに
今日の日経平均は8月の権利確定日、昨日アメリカ市場では結構な上げがあったが、その引き継ぎもなく上値の重い展開!50日線と75日線の間で方向感の不明な展開が続いている海外時間になってからも日経平均は伸び悩み中週末の雇用統計までは方向感のない展
8/25の日経平均は−600円の大幅終了で、アメリカ時間では先物、CFDが引き続き下落からの反発。結局31800円で終了。ジャクソンホール会合も終了して再度の方向性を模索する相場
8/24の日経平均はアメリカ市場を引き継いで上昇75日線の32000円を超えて、32300円あたりまで上昇して終了。ここで再びの25日線とのクロスした。ここからどう動くか? 75日線、100日線は上昇トレンドだが、5日、25日線は下落トレン
8/22の日経平均は-2σで反発し連日で上昇!、75日線での戦い、トレンドラインとしては上値を切り下げており、今度は上値抵抗線がちょうど32000円での戦いとなってきている。ここで上に上がれれば再びの上昇だが、跳ね返されると上値を切り下げて
8/17の日経平均は海外市場で32000円を割り込んだ勢いで一気に31600円台で終日攻防、日本時間が終わって海外タイムにはいってもその流れは引き継いだまま32600ー32700円あたりで攻防中。チャートとしては50日、75日移動平均を割り
8/15の日経平均は先日の400円以上の下落の後、海外時間での日経先物の上昇、ダウ、NASDAQ、S&P500の反発をそのまま引きつぎ+170円の上昇で終了。ただし5日線、25日線の下に入っており、今は50日線との間での攻防中。当面
8/10の日経平均は260円の若干の反発だが、引き続き32000円あたりを下限、33300円あたりを上限おとしたレンジ相場ないでの動きの中でジリジリの下げが続いている。日本時間の終了後のアメリア時間でも引き続きの上昇で一時32800円台まで
8/7の日経平均は0.19%のプラスで終了、トピックスは0.41%、マザーズが0.85%微増で終了。日経平均は先週の33449円をピークに下落中、7/12の底値31926円で止まった。MACDは下落トレンド入り、チャートも5日線、25日線、
8/2の日経平均は昨日の終値33400円から夜時間のCFD,先物がダラダラの下げを続けており、33100円台のスタートからダラダラと下げ、32700円で終了。この後の夕方からのヨーロッパ時間になっても下げが続いており、8/2 18時時点で3
7/28の日銀会合で予想に反して日銀のYCCの上限を0.5%から1%までを許容するという事実上の利上げ容認の発表があり昼からの為替は一気に138円ちょうど、日経平均は32000円あたりまで一気に下落。完全に日銀の奇襲成功!、完全にYCCの変
7/21の日経平均はは下落し32300円で終了、続いてのアメリカ市場での日経先物は32700円まで反発!している。7/24の始まりは窓を開けてのスタートだがここにきて日本勢が弱いか発表された投資主体別売買動向はまたもや海外勢の買い越し、ただ
3連休明けの日経平均は逆三尊からの反発して25日平均線での攻防、7/19は昨日のアメリカ市場での上昇を受けての日本時間では33000円直前まで迫る大幅上値で終了。今日は素直に日本時間で日経平均、TOPIX、マザースの3指数と主に上昇しており