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しかくと時々パソコン | 資格習得のすすめ https://shikakupc.com/

PC・家電マニアの一般サラリーマンが、日々コツコツ資格の勉強をしながら作成したブログです。試験の合間には自作PCやRaspberry Piを活用したIoT家電について紹介しています。

しかく博士
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2022/02/15

1件〜100件

  • 【Seeeduino xiao】PWM制御でLEDの明るさ調整

    Seeeduino xiao RP2040を使用して、PWM制御でLEDの明るさを調整する方法の紹介になります。LEDの出力を通常の0か1ではなく、MicroPythonで微細にコントロールして実際に試してみました。

  • 【Raspberry Pi Pico】Joystickで入力方向を読み取る方法まとめ

    Raspberry Pi PicoとSeeeduino xiaoにアナログJoystickを接続して、Joystickを倒した方向を読み取ってみました。Seeeduino xiaoではSSD1306有機ELディスプレイを利用して、Joystickの入力値をリアルタイムで表示する装置を作製しています。

  • 【Seeeduino xiao】有機EL SSD1306に文字を表示させる方法まとめ

    Seeeduino xiao RP2040に「128×64 OLED LCDディスプレイSSD1306液晶」をI2C通信で接続させて、任意の文字を表示させる方法をまとめました。I2C通信を2系統で実施させる方法や、バッテリー駆動させる方法なども、合わせてご参照ください。

  • 【IC2は2系統可能?】Seeeduino xiaoでI2C通信を実行させる方法まとめ

    Seeeduino xiao Wikiにも載っていない裏ワザ紹介第二弾、Seeeduino xiao RP2040で2系統のI2C通信を実行させてみました。「BMP180による温度気圧測定」と「OLEDディスプレイ出力」という2系統のI2C通信を同時に実現し、Raspberry Pi Picoよりも小サイズ高効率の気圧高度センサーを作製しています。 <!-- /wp:paragraph -->

  • 【CdSセルとSeeeduino xiao】MicroPythonでADCを使う方法まとめ

    Seeeduino xiao RP2040でMicroPythonを使って、ADC(アナログデジタル変換)を行う方法について解説します。アナログ入力センサの代表格である光センサ(CdSセル)と温度センサ(サーミスタ)を使用して、実際のプログラムコードも紹介しながら、照度と温度のデジタル値を取得してみました。

  • 【Seeeduino xiao】MicroPythonでGPIO機能を使用する方法まとめ

    Seeeduino xiao初心者向けに、Seeeduino xiao RP2040にMicroPythonを書き込んでGPIO機能を使用する方法をおさらいします。GPIO入力・出力について、実際のプログラムコードを解説しながら、実行結果を確認していきます。

  • 【Seeeduino xiao】超音波センサーで距離測定器を作製する

    Seeeduino xiao RP2040と超音波センサーHC-SR04超音波距離センサー、OLEDディスプレイモジュールを活用して、ミニ距離測定器を作製しました。Seeeduino xiaoの小ささを最大限に活用して、マイコンボードと距離センサ、ディスプレイがハーフサイズのブレッドボード上に全て収まる世界最小構成となっております。

  • 【バッテリーで繰り返し充電?】Seeeduino xiao Groveシールドで電源を管理する

    本記事の内容Seeeduino xiao RP2040の小ささを最大限に活かして、Seeeduino xiao Groveシールドと汎用リチウムポリマー電池を組み合わせた、「モバイルSeeeduino xiao」を作製してみました。Seee

  • 【外部電源でも動作可能?】Seeeduino xiaoを単四電池で動かしてみた

    世界最小のマイコンボードSeeeduino xiao RP2040をUSB type-Cケーブルでなく、単四電池の外部電源で動作させてみました。Seeeduino xiao Wikiやデータシート、フォーラムから必要な電源電圧を確認し、実際に単四電池が何本から動作可能かを確かめています。

  • 【マイコンでぬいぐるみのIoT化?】お仕事休憩アラートうさぎを作製する

    パソコン仕事の集中しすぎ防止のため、一定時間デスクに座り続けると休憩のタイミングを知らせてくれる、お仕事休憩アラートうさぎを作製してみました。世界最小マイコンボードSeeeduino xiaoを活用して、仕事デスクに置いても怪しくないよう工夫しています。

  • 【Seeeduino xiaoが認識しない?】原因と対処法まとめ

    2022年6月時点で世界最小マイコンボードの一つ、「Seeeduino xiao RP2040」の紹介記事になります。Thonny IDEを使用してLチカまで試しながら、パソコンに繋いで認識されない場合の対処法3点をまとめました。

  • 【Seeeduino Xiaoの消費電力はどれくらい?】Picoと比較検証してみた

    本記事の内容最小マイコンボードSeeeduino Xiaoを購入しましたので、その消費電力と処理能力を計測してみました。単純に消費電力だけを見ても高いのか低いのか判別しにくいため、同レベルのマイコンボード「Raspberry Pi Pico

  • 【Raspberry Pi Pico】waveshare-19650で人感検知カウンターを作製

    waveshare-19650を使って、A/Yボタンを押すとカウントアップ・ダウン、B/Xボタンを押すと数値をリセットするカウンター装置を作製します。さらに、人体赤外線感応モジュールHC-SR501を活用して、検知回数をカウントして表示する「人感検知カウンター」に改良してみました。

  • Raspberry Pi PicoのBootselボタンは何のため?所説検証した結果まとめ

    Raspberry Pi Picoの基板上に存在するBootselボタンの本来の役割と使い方について、いろいろなサイトやDataSheetを参考にまとめてみました。実際に私のRaspberry Pi Picoでどうなのか検証しながら、盲点機能「Bootselボタン」について解説します。

  • 【Raspberry Pi Pico】Treedix GPIO外部拡張ボードが便利な理由3点

    Raspberry Pi PicoのPinを全て2倍にする超便利基盤「Treedix GPIO 外部拡張ボード」の紹介記事になります。マイコン外部拡張ボードを初めて購入してみましたが、想像以上に拡張性が良く、非常に扱いやすいです。そんな理由も3点解説していきます。

  • 【Raspberry Pi Picoで自作人体感知センサ】HC-SR501を使ってみた

    4種類の人体感知センサーの仕組みとそれぞれのメリット・デメリットをまとめました。周囲の赤外線放射を検出して人間を検知するHC-SR501について、Raspberry Pi Picoに組み込んで、簡易的な人体感知センサを作製しました。

  • 【延長コードで電気代が節約?】ワットメータ付き電源タップのおすすめ

    ワットメータ付き電源タップは延長コードの中でも少々値段が張る部類ですが、家中の節電につながる地味な優秀家電です。今回はワットメーター付き電源タップについて、自作PC・電子工作マニアが詳しく紹介します。

  • 【オイルヒーターの電気代はなぜ高すぎる?】消費電力を調べてみた

    デロンギのオイルヒーターの消費電力を実際に測定して、気温と設定温度の温度差と稼働モードに応じた消費電力をまとめました。東京の日中気温の推移をもとに、オイルヒーターの稼働状態を見やすくグラフにしています。また、消費電力を抑えるために気を付けるべきポイントについても解説します。

  • 【Raspberry Pi PicoかArduino?】マイコンボード購入時に重視するべき3点とは

    自称Raspberry Pi Picoマニアが、マイコンボード購入時に重視するべきポイント3点を解説していきます。Raspberry Pi PicoとArduino Nano Everyではどちらがおすすめできるか、分かりやすくまとめました。

  • 【お手頃なコンパクトPC電源】SF450 platinumの使用後レビュー

    CorsairのSFX電源「SF450 Platinum」の商品レビューになります。商品のカタログスペックだけでなく、実際に一年間使用してみて気づいた点なども追記しています。消費電力やファンの静穏性など、気になったポイントを解説していきます。

  • 【LED対応の白いCPUクーラー】高コスパ高冷却のVetroo V5紹介

    ARGB LED搭載の白いCPUクーラー「Vetroo V5」のレビュー記事です。シンプルなデザインで見た目も良く、ゲーミングPCにうってつけのCPUクーラーになります。実際に取り付けてみるとどれほどの高さになるのか、細かく測定してみました。

  • 【情報システムと組込みIoTはどっちが良い?】システムアーキテクト試験の勉強方法

    IPAシステムアーキテクト試験の概要と、おすすめの勉強スケジュールについて紹介します。情報システム、もしくは組込み・IoTシステムを選択した場合の勉強範囲と、効果的な対策方法「過去問暗記流」勉強法についてまとめました。

  • 【情報システムと組込みIoTはどっちが良い?】システムアーキテクト試験の勉強方法

    本記事の内容IPAシステムアーキテクト試験の概要と、おすすめの参考書&勉強スケジュールについて紹介します。午後Ⅰ~午後Ⅱに関して、情報システム、もしくは組込み・IoTシステムを選択した場合の勉強範囲と、効果的な対策をまとめました。先

  • 【Raspberry Pi Pico専用ディスプレイ】waveshare-19650の使い方

    1.3型ディスプレイ「waveshare-19650」をRaspberry Pi Picoに取り付けて、ボタン入力と画面出力をテストします。Raspberry Pi Picoの初期セットアップとサンプルコードのアップロード方法を丁寧に解説していきます。

  • 【Raspberry Pi Picoでモバイル加速度計】MPU-6050で三軸加速度を測定する

    Raspberry Pi PicoとMPU-6050、SSD1306ディスプレイモジュールを使用して、測定した三軸加速度をリアルタイムで表示するモバイルデバイスの作製方法になります。単四電池×4本で動作するので、持ち運び可能なことが特徴です。

  • 【Raspberry Pi Picoにおすすめ小型液晶】LCD1602とSSD1306を比較検証

    LCD1602とSSD1306の液晶面積や最大表示文字数、表示可能な文字を比較してみました。Raspberry PiやRaspberry Pi Pico、Ardiunoにおすすめの小型ディスプレイとして、ぜひ検討してみてください。

  • 【測定した気圧をSDカードに保存】Raspberry Pi Picoで気温・気圧記録計を作製

    Raspberry Pi PicoとBMP180で、温度と気圧を測定するモニタリング装置を作製しました。測定したデータは常時microSDカードに保存するため、気温・気圧記録計(気温気圧ロガー)として活用できます。

  • Raspberry Pi PicoとSSD1306で気圧・高度計を作製する

    Raspberry Pi PicoとBMP180、SSD1306 OLEDディスプレイモジュールを使って、デジタル気圧・高度計を作製しました。電池駆動の片手に収まるハンディ高度計として、是非活用してみてください。

  • Raspberry PiとBMP180で気圧を測る

    Raspberry PiとBMP180を使って、大気圧を測るシンプルな気圧計を作製しました。Raspberry Pi Picoでも湿度を測りたかったのですが、I2Cエラーのため、現在検証中です。

  • 【2022年3月版】「検出 – インデックス未登録」の対処方法まとめ

    本ブログでは1月下旬から2月の新規投稿が全て「検出 - インデックス未登録」となり、一時的にインデックスされない問題が発生しました。いろいろな修正を行った結果、3月に入ってから突然記事がインデックスされるようになったので、その間の過程をまとめています。

  • Raspberry Pi Picoとタクトスイッチでデジタル時計を作る

    Raspberry Pi Picoにタクトスイッチを取り付けて入力信号を用意しました。前回は時計+電光掲示板を作製しましたが、今回はさらに進化させ、誰でも時刻調整ができるユニバーサルデザインにバージョンアップしています。

  • Raspberry Piと1602LCDディスプレイで電光掲示板を作成

    Raspberry Pi、または、Raspberry Pi Picoと1602 LCDディスプレイモジュールで、駅でよく見かける電光掲示板を作製します。家の玄関に一台セットするだけで、これから乗る電車の発車時刻と行き先が分かるアイデアグッズの完成です。

  • 【SDカードにデータ保存】Raspberry Pi Picoで温度ロガーを作製する

    Raspberry Pi Picoとkwmobile 2x マイクロSD TF カードモジュールを組み合わせて、測定した気温をSDカードに書き込んでいく温度ロガーを作製しました。MicroUSBの給電コードが必要ですが、ついに準スタンドアロンのモニタリング装置の完成です。

  • 【外部電源不要!】電池駆動のPicoで温度監視センサーを作製する(初心者向け)

    安い、小さい、電池駆動できる、というメリットを持ったRaspberry Pi Picoはセンサーとして使用する方法が一番実用的です。今回はRaspberry Pi Pico初心者でも分かりやすく、購入したら試したいことと、温度監視センサーの作製方法をまとめました。

  • 【購入前の注意点】Raspberry PiとPicoはこれが違う

    Raspberry PiとRaspberry Pi Picoの性能や適正価格を比較し、用途ごとにどれを購入するべきかまとめました。両者の具体的な違いをメリットデメリットとともに細かく見て、間違えて購入することのないように、初心者向けに丁寧に書いています。

  • 【安いPicoにはこれがない!】Raspberry PiとPicoの大きな違い3点

    Raspberry PiとRaspberry Pi Picoの性能や適正価格を比較し、用途ごとにどれを購入するべきかまとめました。両者の具体的な違いをメリットデメリットとともに細かく見て、間違えて購入することのないように、初心者向けに丁寧に書いています。

  • 【自作あり】Raspberry Pi 4のおすすめケース紹介

    安い・軽い・硬いを兼ね備えたプラスチックケース、Miuzei、GeeekPi、TAKACHIのケースそれぞれのメリットデメリットと大きさや重さを比較しました。 Raspberry Piの購入にあたって、もしくはケース変更の際に、ぜひご参考にしてみてください。

  • 【立ちデスクの秘策3点】最適なモニターサイズは何インチか

    在宅ワーカーが2年間、立ちデスクを続けてきて気づいた「立ちデスクで抑えるべきポイント3点」について紹介します。また、モニターを24インチから31.5インチに変えてみたので、両者を比較しながら、ベストな立ちデスクモニターの大きさを考察しています。

  • 【Raspberryで自由研究】気温湿度モニタリング装置を作る

    pythonやプログラムはチンプンカンプンなハード寄りの人間が、コピペだけで動作可能なコードを載せて、丁寧に解説していきます。こちらでは、Raspberry PiとDHT22センサーを用いて、気温・湿度データをLINEに送信するモニタリング装置を作る自由研究を紹介します。

  • 【屋外も可!】Raspberry PiでLINE連携の監視カメラを作る方法

    pythonやシェルスクリプトはチンプンカンプンなハード大好き人間が、コピペだけで動作可能なコードを載せて、丁寧に解説していきます。こちらではRaspberry Piとカメラモジュールで撮った写真をLINEに送信するRaspberry Pi屋外監視カメラを作製しました。

  • 【在宅ワーカーの節約暖房術】電気敷き毛布と椅子で月500円の格安暖房を作る

    手ごろな価格で入手でき、尚且つ消費電力も少ない「電気敷き毛布」を活用した、在宅ワーカーにぴったりのエコ暖房器具について紹介します。低消費電力なため、毎日使い続けてもほとんど電気代を心配する必要はありません。エアコンやヒーターにプラスαの暖房として、寒さが厳しくない昼間などに是非使ってみてください。

  • Athlon200geでM.2SSDが認識されない時の4つの対処法

    CPU換装後にM.2 SSDが読み込めなくなる現象の解決策についてまとめています。PCの仕様は、CPUがAthlon200ge、ストレージがNVME M.2 SSDです。また、ASUSのマザーボード TUF B450M-PLUS GAMING のBIOSをアップデートする際の注意点についてまとめています。

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