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麻生区
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麻生区

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ブログタイトル
On Age Audio
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/johnny_trio_lsr/
ブログ紹介文
Oldスピーカーズ鳴らし込み日記
ブログ村参加
2012/02/14
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LSRさんの新着記事

1件〜100件

  • iFi Audio ZEN STREAM

    オーディオファイル界隈で旬の?iFi AudioのZEN Streamを導入しました。これまで自宅にNAS環境を整え、USB再生などに比べて音のクオリティがUPしたことに喜んでいたのですが、パソコンレスのストリーマー&HQ PlayerのNAA(Network Audio Adaptor)としても活用できるZ

  • Fiio BTA30

    Fiio BTA30 BTレシーバー/トランスミッターを導入しました。BTA30はBluetoothオーディオレシーバー・トランスミッターとして、BTオーディオの送信・受信双方の機能を兼ね備えたセンターシステムとしてFiioが2020年12月に発売した機種ですが、それからほどなくしてディスコ

  • S.M.S.L AO200 アンプ3番対決

    前回サブシステムのビクターSX-V05を鳴らしてみて、案外というか相当良かったS.M.S.L AO200ですが、だったらもっと大型のスピーカー鳴らしてみたらどうなのよ!?・・・ということで、正月帰省で帰った実家のオールド大型スピーカーを鳴らしてみました。比較対象は、

  • S.M.S.L AO200とアンプ比較

    サブシステムに新しいデジタルアンプを導入しました。それは、近頃評判のいい?デジタルアンプ S.M.S.L AO200 です。サブシステムでVictor SX-V05を鳴らしているのですが、こいつが結構いい鳴り方をしてくれるのでいろいろと遊びたくなってしまって、順調に機材が増え

  • 音楽の再現性と解像度

    音楽を聴くのに、どれくらい解像度が必要なのか。オーディオをやる人によって実は結構千差万別ながら、音楽鑑賞のスタイルや機器の良し悪し評価に大きく影響する項目だったします。最近試したケーブルが、この点について面白い気づきを与えてくれました。Q.E.D Signat

  • Schiit Yggdrasil More is Less 2回目

    Schiit YGGDRASIL のMore is Less版の、追加インプレッションです。前回、到着してから約2か月LR逆の状態で聴いていた(汗)ことは追記しましたが、LRをきちんと設定後(MIL基板フロント側のディップスイッチのOn/Offで切替)、2週間ほど聞いてみた感想です。ま

  • デジタルアンプ Aiyima A07

    ハイエンドの合間にローエンドの記事です(笑)サブシステムのVictor SX-V05を鳴らすためのアンプ選びの顛末なのですが、現在のところAiyima A07を使っています。スピーカーはこれ ↓ ビクターSX-V05改これを選んだ理由は単純に1万以下でまぁまぁ評判がよさそう(

  • ハイエンド機器を聴く Ayre KX-R

    懇意のAZさんとHさんと久しぶりにオフ会をして、いろいろな機器を聴かせてもらいました。この日のラインアップは豪華で、DACはChord DAVE+M Scaler、電源ケーブルにShunyata、そしてプリアンプになんとAyre KX-Rという、Hさんの珠玉のシステムを持ち込んでもらい、贅沢

  • 【追記】Schiit Yggdrasil More is Lessを聴く

    前回更新した、Schiit Audio社のYggdrasilの新しいDACバージョンのうち、まずはTexas Instruments DAC11001A チップを搭載した「More is less」ヴァージョンを導入してみました。いつもは発送は、注文画面でFedexのInternational Economyが一番安かったので選んでいたんで

  • Victor SX-V05改

    最近サブシステムを導入しました。自宅で誰もいないときにリビングへ移動してメインシステムを聞くことが億劫なこと、そして一人作業の時に書斎に使用している部屋で気軽に音楽を聴きたいこと。そしてそして、、、! 深夜以外はやっぱり空間に音を出したいよね!?とい

  • TRIO LS-606 音像リアリティ

    ブログに書き込みを下さったムーンさんに触発され、久しぶりに実家で置物になっていたTRIOのスピーカー、LS-606をセッティングして聴いてみました。LS-606は、TRIO(現KENWODD)が1979年(42年前!!!)に発売したこんなスピーカーでした。クロストークに目を向けた、リ

  • Schiit Audio Yggdrasilの進化?

    自宅のリビングで日々のBGM、時々真剣?な音楽鑑賞に愛用しているアメリカSchiit Audio のマルチビットDAコンバーターYggdrasilですが、この度、一般的なオーディオメーカーの度肝を抜く(??)大進化を果たしたので記事化します(笑)普通DACやらオーディオ製品は、

  • Holo Audio May DAC PLLの音質(追記)

    購入1年記事を書いてから半年余り、色々試す中で大きなポイントを記事化していなかったので記します。それは、May DACのPLL機能のON/OFFです。このPLL機能、デフォルトはONの状態で、May DACの重要な性能指標のひとつとして、かなり長周期のジッタでさえも大幅に低減で

  • 「NAS導入」と「電源の音」

    世の中のオーディオのトレンドに疎く、紹介するものと言えばディスコン品か自作品も多い自己満足BLOGを書いている私ですが、世の中のオーディオファイルがすっかりネットワークオーディオに移行してから遅れること幾数年、、、、ようやくオーディオNASを導入しました。導入

  • Sony DAS-702ES改 と 現代DAC (一部更新)

    友人のHさんが趣味でオールドDACを入手して改造していると聞いたので、お借りすることにしました。それは、Sony DAS-702ES DAコンバーターCDがデジタルメディアフォーマットとして登場した当時のリファレンスDAコンバーターで、フィリップスと共にCDフォーマットの宗主

  • STAX SR-L300 & AIRBOW SRM-253s

    試聴して痛く感激した、STAX SR-L300が到着したのでそのインプレッションです。コンデンサー型イヤースピーカーは通常のヘッドホンアンプではなく、専用の580Vもの高いバイアス電圧をかけることが出来るアンプもセットで購入する必要があり、それがまた導入のハードルを

  • STAX イヤースピーカー導入記

    いろいろなオーディオ機器を試聴していると、時として驚くほど感性に合った製品に出会うことがあります。自分にとっての、そうした琴線に触れる出会いは古くは70年代スピーカーのTRIO LS-202だったり、ROTELのアンプ類だったりしたのですが、ここ最近ヘッドホンを物色して

  • DCS974とMay DAC

    DCSのアップサンプラーであるDCS974と色々なDACを試して聴いてみました。試した組み合わせは、DCS974と以下5台の5台のDAコンバーターです。1.Holo Audio May DAC2.Schiit Audio Yggdrasil, A23.AIT ES9038pro Dual4.Mark Levinson No.30.6L5.DCS952

  • Holo Audio May DAC ~購入後1年レビュー~

    早いもので、Holo Audio May DACを購入してほぼ1年が経過しました。測定性能で多くのマルチビットΔΣ系DACを凌ぎ、マルチビットとしては史上最高の結果を残した新世代R2R DAコンバーター。そして同時に、その偏執的なまでのNOS(Non over sampling=オーバーサンプリング

  • DCS 974+952 スタック(修正)

    DCSのDDコンバーター・アップサンプラーである974を組み合わせた、952 (DAC) の音を聴いてきました。※ 試聴したのはDCS 974 !でした、、、修正します試聴システムは交友のあるAZさん宅。DCS952はこれまでも何度か聴かせて頂いていてその傾向は把握していたものの

  • Fostex T60RP

    Fostexのヘッドホン T60RPを導入しました。今回、在宅の時間が増える中で、必然的というかヘッドホンを使う時間が増え、案の定(笑)「新しいヘッドホンが欲しい熱」にやられ色々と検討した結果、2機種を導入しました。そのうちの1機種がこのFostex T60RP、もう一機

  • Shunyata Sigma USB とTAPの衝撃(更新2)

    もの凄いUSBケーブルを試聴しました。その名も、Shunyata Research Sigma USB Cable。海外の著名なオーディオサイト、The Absolute soundでつい最近ケーブル・オブ・ザ・イヤーを取得したちょっと有名なUSBケーブルでもあります。まだ日本には代理店が付いていないのか

  • Mark Levinson No.30.6L と他いろいろ

    DAVE + M Scalerを自宅体験した後は、場所をAZさんの家に移して、DACの比較試聴を行いました。移動先での比較対象のメインの座は、ここでは何度か登場している、Mark Levinson No.30.6L。1999年発売のMark Levinson のフラッグシップDAコンバーターで、当時の定価は税抜

  • DAVE+M Scaler 他いろいろ

    DAVE+M Scalerを自宅試聴しました。以前Hさんのシステムで聴いていたものの、それが自分にとって「ミネラルウォーター」のように感じている自分のシステム(自分の家の匂いは自分で気づきにくいのと同じように)でどんな風に聴こえたのか、インプレッションします。参

  • KTE SU-2とMay DAC

    KTEのSU2を導入しました。KTE SU-2は、中国のSingxerのSU-2 というUSB DDC(USB入力のDigital to Digital converter)を、Holo Audio May DACを扱っているUS Kitsune Hifiがチューニングした、Kitsune Tuned Editionです。Singxerはその名の通り中国の電脳都市(電気製品

  • USBケーブル比較試聴

    オーディオ仲間Hさんのご協力もありいろいろなUSBケーブルが比較試聴できたので、そのインプレッションを載せておきます。比較試聴したのは以下六本。① Elecom DH-AB10 (1m)② AIM UA3 series Solid silver (0.5m)③ Wagnus toneflake Milky Beamz Out USB (1m)④ Aud

  • Hugo M Scaler + DAVE

    DAVEにHugo M Scalerを追加した音を聴いてきました。導入されたのは、前回TAD R1を導入されてハイレベルな音を聴かせてくださった、Hさん。DACには搭載できないレベルの強力FPGAの演算能力により、100万タップWTAフィルター(FIRフィルタ)で16bitレベルを完全なSinc関数

  • デジタルフィルターとDSD512再生

    Holo Audio May DACの使いこなしが大分進んできました。これまでHQ PlayerでPCMアップサンプリング再生をしていましたが、本格的にDSD変換再生を試してみたら驚いた、というお話です。色々試してみて分かったことは、MayのDAコンバーターとしての音質はPCM再生時とDSD再

  • 「普通の選択」のすばらしさ

    判断するのに時間がかかったものの、自分としての結論には達したので記事化します。ここ数ヶ月、May DACのヒューズを色々と交換していました。手元にあるMay DACはKTEバージョンで、選定された高精度R2R DACモジュールや内部配線のはんだ付けなど色々音質向上のためにや

  • Holo Audio May 24/32bitの音

    今日はちょっと地味なお話です。最近May DACを使用していて、HQ Playerのbit 出力設定で音が結構変わる!!ことを発見したので、その記録です。これまでMay DACをパソコンとつなぐときは、手持ちのWindows PC2台どちらでもメーカーの用意したASIOドライバーを使用して

  • YGGDRASIL Unison USB Upgrade(更新)

    YGGDRASIL DAコンバーターのUSB入力基板を、最新の「Unison USB」へアップデートしました。US Schiit社の製品はYGGDRASILに限らず、基板がモジュール化されていてアップデートできるようになっています。YGGDRASILでは2015年の発売以来これまでに・DAC+アナログ出力段基

  • DAC比較試聴③

    TAD Reference OnexHalcro DM-68 x Ayre KX-R pre というリファレンスたりえるシステムでDACを聴いてきたので記録します。Chord DAVE、Holo audio May (KTE)、Schitt Yggdrasil A2(USB Gen5)の3機種について書きます。3機種共に違いがハッキリしていてとても面白いも

  • TAD Reference One

    TAD Reference Oneを聴いてきました。パイオニアが誇る業務用プロフェッショナルモニタースピーカーからスタートしたブランドであるTAD (Technical Audio Devices) Laboratoryの旗艦スピーカーとして、前作のTAD M-1の後を継ぐ形で2007年に登場しました。オーナーは、Wil

  • DA変換のアプローチと音質 2

    YGGDRASIL、AIT ES 9038 pro Dual DAC、そこに手持ちのChord Mojoを加えて、聴き比べてみたのでその記録です。DAVEを自宅試聴してから、その体験を改めて自分の中で整理するため、手持ちのDACを改めていろいろ比べています。前回はインシュレーターの不備もあり、DAVEを交

  • Holo Audio May Dac

    Holo Audioの最新のDAコンバーター”MAY DAC”。ディスクリートR2Rラダー型の、デルタシグマ変換を用いないマルチビット型のDAコンバーターでありながら、独自の線形補正を施すことでDynamicRange130dBを超える性能を持つ、今米国のAudio市場を賑わせているDAコンバーターで

  • DACいろいろ比較

    YGGDRASILを導入してから、独自のデジタルフィルターを搭載したDACや、オリジナリティのあるDACに俄然興味が出てきました。そこで、DAC群にDCS 952を追加した!というオーディオ仲間AZさんちへ比較試聴に出掛けました。試聴に使ったシステムは以下の通りです。Transp

  • AVALON Eidolon

    オーディオ友人のAZさんが、Wilson Audio System 6からスピーカーをAvalon AcouticのEidolonに買い換えました。買い換えたEidolonはVisionなりDiamondなりが付いていない無印のアイドロンで、木目はブラウンの色濃い杢目の突板仕上げになっています。(海外モデルだと

  • Schiit YGGDRASIL インプレ最終編

    Schiit Yggdrasilの通電時間が1000時間を超えました。前回500時間程度経過した段階でのインプレッションを再掲しましたが、そこから更に微妙ではあるものの変化して、ここ最近は変化幅が少なくなってきました。前回レビュー時からの主な変換点は、中高域の質感です。更に

  • Schiit Audio YGGDRASIL 後編

    アメリカを中心に、一部で熱狂的な人気を誇っている現代では珍しくなった低価格マルチビットDAコンバーターである、Schiit Audio YGGDRASIL。後編では、それなりに現代DACで80年代POPS~現代的なPOPSなどを中心にクラシックまで愉しんでいる自分からみての、今の時代のDAC

  • Schiit Audio YGGDRASIL 前編(Update)

    DACを導入しました。Schiit Audio YGGDRASIL、アメリカの新興ベンチャー企業であるSchiit Audioが発売するDACの上位機種。DAコンバーターにオーディオ用のチップではなく、産業用の20bitマルチビットDAコンバーターのAnalog Devices AD5791というチップを片Ch2ヶ(計4ヶ

  • Jade Casa 改

    自宅の据え置き環境のヘッドホンアンプ、Jade Casaです。もともと一昨年にポータブル環境を強化し始めてから、自宅のデスクトップPCを使った据え置き環境も強化したくなり、導入しました。DACはもともとピュアメインで使っていたAITのEs9018Dualや、EM-Dac4399Dual改

  • AIT Headphone Amplifier試聴

    AIT Laboのヘッドフォン専用アンプを試聴しました。貸出機は組み上がってからあまり通電していないらしく、手元に届いた時点で1h程度しかバーンインしていない模様。いつもJADE Casa改造版をつないでいる電源ケーブルを差し替えて、自作のEM-DAC4399D改のバランス出力

  • 小型2WAY~完成~

    仕事の終わった金曜日の夜。独りくつろぐ寝室で流れる、モダンジャズ。暗闇に浮かびあがる、白いコーン。なかなか悪くない風景ですね~。白いコーンと言えばJBLですが、これはJBLではありません、、久しぶりに自作スピーカーを弄りました。写真

  • Roland Mobile UA UA-M10

    話題から一歩もニ歩も遅れて、型落ち品やビンテージ品とガレージ品ばかり紹介している当ブログですが、今回も期待を裏切らず?最近入手したディスコン品のボーダブルアンプを紹介します。それがこれ、RolandのMobile UAことUA-M10、USBオーディオインターフェース・アンプ

  • Sony NW-WM1A

    Sony NW-WM1近年高額化するポータブルオーディオにソニーが2016年暮れに提示した、ハイエンドウォークマンの片割れです。登場から2年経ってレビューというのもタイミングとしては逸しているのと、そろそろ後継機が気になり始めるころではありますが、このWM1シリーズは

  • AITリファレンスシステム2

    約半年ぶりに通勤快速さんちにお邪魔しました。見た目は相変わらず、というか前回から変わらない普遍のスピーカーとコンポーネント群、その主役であるスピーカーはAll ScanSpeak のユニットによる自作3ウェイ、ですが、セッティングが微妙に変わっていました。それが

  • TAKET BATPRO2

    スーパーツィーターを導入しました。前回のHさん宅でSONY SS-TW100EDのすんごい効果に痺れてから、自宅でも試してみたくなり、いろいろと候補を探し始めました。決め手だったのは、ハイレゾソースだけでなくCD音源であっても、スーパーツィーター有り無しで如実に違

  • 円熟のシステム

    知り合いのHさん宅へ再訪しました。Hさん宅には過去何度かお邪魔しているものの、前回おじゃましてからは早くも3年が経過(時間が経つのは早い、、、)久し振りにお邪魔したH邸は、引っ越しをされて環境を一新。システム的には部屋が変わった以外はまったく変更なく、上流

  • 小型スピーカー聴き比べ~Focal編~

    小型スピーカー聴き比べ、最後はFocal のChorus706、Aria 906です。(引き続き写真は同じ、、、フォーカルは写ってません笑)実は今回聴き比べた中で一番良かったのが、Aria906でした。Focal Aria906 (画像は撮影してなかったので拝借)なにが良かった、って、とにかく

  • 小型スピーカー聴き比べ~KEF編~

    写真は同じ(笑)小型スピーカーの聴き比べ、続いてはKEF編です。KEFはLS50を試聴しました。今回、期待していなかったのに一番を争うくらいに良くて驚いたのが、このLS50でした。高さ30cm程度の高さのエンクロージャーのフロントバッフルは3次元の凸形状に成型されて

  • 小型スピーカー聴き比べ~MonitorAudio編~

    小型スピーカー聴き比べ第2篇です。ここでは、聴き比べた中からMonitorAudioについて書いていきます。■MonitorAudio Silver50モニオのSilver50です。シリーズ最少のブックシェルフ2WAYですが、音出しイッパツ、とても情報量が多く明るい響きを感じます。このへんはB&

  • 小型スピーカー聴き比べ B&W編

    知り合いが引っ越しを期に単品オーディオを新調したい、ということで小型スピーカーを視聴しに行きました。要件は・ブックシェルフタイプであること・アンプと合わせて20万前後であることだけ。ということで、久しぶりにネットサーフィンしながら色々と調べ、試聴候

  • デジアンDT-2050A vs アナアン

    型落ちのデジタルアンプと年代モノのスピーカーの組み合わせ試聴記事です。なんてタイムリーでもなく話題性にも欠ける組み合わせでしょう、、、、汗。、、、でもいいんです。聴いていて楽しいんだから。実家へ帰ったついでに、愛しのTRIO LS-202に、デジタルアンプをあ

  • MDR-1AM2にみる「音がいい」ということ

    ソニーの新作ヘッドホン、MDR-1AM2を試聴してきました。本当は前回記事UPしたMojoの、据え置きDAC達との比較記事などを書こうと思っていたんですが、不意に量販店で試聴したMDR-1AM2の出来が良かったことに嬉しくなったのと同時に、ハイエンド機材まで含めて「音がい

  • Chord Mojo vs ...

    chord electronicのmojoを購入したので、レビューがてら色々手持ちの機材と比べてみます。世の中的にはなんで今更mojo?感もありますが、最近ヘッドホンリスニングにも傾倒し始めた自分的には、値段の下がって来ている今が狙い時ドンピシャ感満載です。強いて言えば

  • 音の解像度と音色

    久しぶりに通勤快速師匠の家に遊びにいきました。前回訪問してBlogに記事を書いてから約2年ぶりの訪問です。時間がたつのは早い、、、通快邸のメインスピーカーは、このBlogでは何度も紹介している、いわずとしれた自作3WAY。ScanSpeakのilluminaterシリーズの

  • ONKYO A800

    ここ最近、生活環境が変わったこともあり、ホームオーディオを真剣に聴き込むことが少なくなり、ヘッドフォンへ逃避しつつあります。きっかけはちょうど1年前の昨年2月、たまたま調べているときによい評判を目にした一つの密閉型ヘッドフォンでした。当時は大学

  • Wilson Audio SYSTEM6 setting編

    懇意のAZパイセンちへ、またSYSTEM6を聴きに行きました。前回からの変化点としては、修理などで緩んでいたユニットの増し締めが行われている点と、上流のCDトランスポート(Mark Levinson)の電源ケーブルの他、スピーカーケーブルがWireworldのハイエンド品に変わ

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