ここ数年は「帰省=捨て活」です これからの未来に不要なもの、何十年も動いていないモノが少しずつ減っており 数年前に比べるとだいぶスッキリしてきました 要不要の判断力 捨て活のスピードが上がったように感じます 優柔不断な人の場合は「最後のひと押し」が必要なのかな? 一緒に作業をしながら話を聞いて「思い出を共有&継承」できるのも 捨て活の醍醐味かもしれません 小さな一歩の積み重ねでも 動き続けるのは 大切だなあ と思いました😊 私の昔の絵日記を含め、思い出の品系は 私には決定権がない、どうしようもないモノたちですが、、、 今回の捨て活の副産物としては、私が15歳の時に書いた「詩」が出てきました 自…