気ままに
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住所
世田谷区
出身
栃木市
ハンドル名
miemamaさん
ブログタイトル
気ままに
ブログURL
http://araremiemama.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
お着物好きの悩み多き特許翻訳者の日々のあれこれ
自由文
-
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56回 / 365日(平均1.1回/週)

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  • 能楽入門~ワキの視点を知る

    能楽入門はもう言葉に5回を数える。先月の第4回は衣装とその着付けがテーマで、言葉にするのがなかなか難しく、ブログに記録することができなかった。今回は、ワキのお話。講師は下掛り宝生流の御厨誠吾さん。下掛り宝生流というのは、ワキの流派なのだそうだ。現代の演劇は映画の世界とは違い、能楽師のワキ方はワキしかやない。いずれはシテで主役を張るなんてことはない。その役割は、シテの利き手であり、観客の代表者。つま...

  • エウゲニ・オネーギン@新国立劇場

    新国立劇場オペラの新年度開幕はチャイコフスキーの『エウゲニ・オネーギン』。私にとっては、初ロシアオペラ。所謂原作というのがあって、プーシキンの韻文小説なのだそうだ。それをチャイコフスキー自身の経験を盛り込んで作り上げたという。チャイコフスキーもすれ違いの人生を送ったのか? というか 恋愛が成就するにはタイミングが大切よね~と思ったり……、イタリアオペラのような華やかさはないけれど、なかなか考えさせられ...

  • おいし・たのしのワイン会

    9月19日、代々木上原にあるLe Beaucoup(ル ボーク―プ)というレストランで、「ル ボークープ&三幸蓮見商店 ブルゴーニュの宴」というワイン会があった。あれからあっという間に時間がたってしまった。忘れてしまう前に、メモをなくしてしまう前に、記録にとどめておかねば……。 このレストランは、中学時代の友人とのミニ同窓会で2回ほど訪れたことがある。素材にこだわったおいしいお店。ワインの品ぞろえも豊富。 そ...

  • 色再現範囲

    2日ほど風邪で寝込んでしまった。その間、ほとんど炭酸水だけしか摂っていなかった。そうしたら、私の舌はとても繊細で敏感なものに変わっていた。何を口にしても味が濃く感じるのだ。このまま、薄味ばいいのだが……さて、現在は復活して、明日納期の案件のラストスパート中。この案件に出てくる「色再現範囲」という言葉がどうもぴんと来ない。ネットで検索すると英訳、

  • ヴァルポリチェッラ クラシッコ

    イタリアは本当にぶどうの種類が豊富だ。今回飲んだワインは、コルヴィーナ50%、コルヴィノーネ40%、ロンディネッラ5%、モリナーラ5% という、ヴェネト州のワイン。どれも聞いたことがぶないどう品種だ。ヴァルポリチェッラ クラシッコ(Valpolicella DOC Classico) 2016。生産者はセコンド・マルコ。バレリーナがエレガントに舞うエチケットがおしゃれ。色は明るいルビー。クランベリー(?)のようなちょっと甘い香り...

  • ちょっとの違いなんですけどね

    以下は、今やってる案件中の一文である。「上記一般式(I)で表される化合物は、液1及び液2の一方又は両方に含まれることにより、液1及び液2の一方又は両方の○○性を飛躍的に高めることができる。」何が言いたいんだ、これ? これだと、液1と液2の両方に一般式(I)の化合物が含まれていても、どちらか一方の○○性しか高められない場合もあり得るんだけど。でもこの文、一般紙(I)の化合物の効果を言いたいのだと思うので、き...

  • 能楽入門3と国立能楽堂ショーケース

    能楽入門の第3回は「能面を知る」。講師は観世流シテ方の味方玄(しずか)氏。以前、青山きもの学院の文化講義で、能装束とその着付けについてのお話を伺ったことがある。とても研究熱心で博識という印象の方だった。その時の様子はこちら→ 「能装束とその着付け」能楽では「面」を「おもて」という。そして、面を着けることを、「おもてをかける」というのだそうだ。能面はご神体と考えられていて、とても大切にされているという...

  • 羅織のきもの

    羅の帯はたま~に見かけるが、着物は見たことがなかった。というか、手間暇かかるのに13mもよくぞ織りました、という感想しかない。先週、伺ったスコープココさんの展示会で見せていただいたのだ。ついでに、そんな貴重なきものを当てさせてもらい、ちょっと緊張。しかしまあ、鮮やかなブルーだこと。組織がわかるように接写してみるとこんな感じ。羅というのは、経糸が隣の経糸に交差した後、さらに反対側の経糸に絡んでいくと...

  • KITTEの屋上庭園

    東京駅丸の内駅舎の南(?)隣にKITTEという日本郵便が手掛けるKITTEという商業施設がある。最近は博多や名古屋など、全国に広がっているらしい。毎年、京都きもの市場が大きな展示会を開くので、何度か行ったことがある。そんなKITTEの6階に屋上庭園というのがあるのは知らなかった。先週の金曜日、お友達とKITTE6階のアルカナ東京というレストランでランチをしたあと、案内につられて入って(出て?)みた。庭園というほど立派な...

  • 赤の泡 レッジャーノ・ランブルスコ

    マルケーゼ・マノドーリ 2017エミリア=ロマーニャ州の、ランブルスコ4種を使っている。DOP レッジャーノ・ランブルスコ フリッツァンテという格付けらしい。イタリアにはDOPってのあるんだね。赤の泡って初体験だったけど、微妙。イチゴの香り。ほのかに甘いぶどうジュースのような、自分ではあらばないかも。(写真のワインの量、大杉くん)      ...

  • パソコンを新しくした

    2017年3月に購入した Lenovono の PCを見限ることにした。前に、「あまりにも突然にPCが逝ってしまった」という記事で書いたPCである。まだ、2年半くらいしか使っていないけれど、あまりにも出来損なのだ。当時、yodobashi.comで、納期と、値段と、CPUとハードディスクの容量だけで決めてしまったのが敗因だった。CPUは インテルのcore i5、ハードディスクは1TBで12万円ほど。だけど、安いのにはやっぱり訳がある。クソPCだった...

  • お酒になれなかったお米

    獺祭という贅沢な酒がある。獺祭用の米なのに獺祭にはなれなかった部分がこうして生まれ変わった。 ま、普通のせんべいですが。      ...

  • 森伊蔵

    森伊蔵をいただきました。すっきりドライだけど、芋ですね~。今日はロックで飲んでます。         ...

  • 能楽入門2と国立能楽堂ショーケース

    能楽入門の第2回目は「能舞台に立つ」。舞台の構造の解説を聞いた後、国立能楽堂の研修用舞台に立ち、屋根のある舞台での音響効果を実際に感じたり、すり足で歩いてみたり、能面をかぶって、そこからの見え方を体験したりした。舞台の中で聴く謡はよく響いた。謡ってくださったのは、観世流シテ方川口晃平さん。一人なのに。本番では、鼓や笛のお囃子とともに何人もで謡うのだから、かなりな大音響に違いないと、屋根の存在の意義...

  • シャトー・メルシャン「アイコンシリーズ」全6種を

    先週の土曜日、椿山荘「料亭 錦水」で、シャトー・メルシャンの最高レンジ「アイコンシリーズ」全6種と「錦水」のお料理とともに堪能してきた。9月にオープン予定の椀子ワイナリーと、既にそれぞれ素晴らしいワインを生み出している桔梗ヶ原ワイナリー、勝野ワイナリーの、3ワイナリー長のお話を伺いながら、トリロジー、リヴァリス、オルトゥス、シグナチャーのアイコンワインを一度にいただけるという、特別なイベントだった。...

  • 印象操作

    彼は「連立与党で71議席、改選議席の過半数を大きく上回る議席を頂きました」と誇り、報道は「与党が過半数を超えた」と、いかにも勝利したように伝える。しかし実際には、改選前の77議席を大幅に下回った。しかも、自民党は、改選前は67議席を10も減らし、参院での単独過半数を失った。さらに、改憲勢力2/3をも下回った。なのに、「改憲の議論するのは国会議員の責任だ。議論は行うべきである。これが国民の審判だ」と、たわご...

  • トゥーランドット@新国立劇場 なんという結末

    新国立劇場2018-19シーズン最後の演目『トゥーランドット』を観てきた。指揮:大野和士演出:アレックス・オリエ美術:アルフォンス・フローレス衣裳:リュック・カステーイス照明:ウルス・シェーネバウム演出補:スサナ・ゴメス舞台監督:菅原多敢弘キャストトゥーランドット:イレーネ・テオリンカラフ:テオドール・イリンカイリュー:中村恵理ティムール:リッカルド・ザネッラートアルトゥム皇帝:持木 弘ピン:桝 貴志パン...

  • each を使ってはいけない

    某クライアントが最近、そう指示してきている。最初は、え~っ?! そんなの無理、と思っていた。ところが、いやいや、これは意外に重要なことかもしれないと気付いた。現在進行中のそこの案件は、以前は「各○○素子は、××を備えている」と書いていたようた箇所に、「任意の1個の 〇〇素子は、××を備えている」なんていう表現を使っているのだ。

  • 半巾帯を楽しむ

    夏になると、半巾帯をいろいろアレンジして楽しみたくなる。背中に帯枕を当てない分、涼しく感じるから。浴衣のシーズンでもあり、需要も多くなるというわけで、先月の着付け教室のゼミのテーマは半巾帯。基本の貝の口や矢の字をおさらいした後、片ばさみのアレンジに挑戦した。硬めの帯できりりと結んだ女性用片ばさみ(若干アレンジ)。こんな風に裏を出したり帯が長い場合は、長さを生かしてアレンジしたり……。そんなゼミで学ん...

  • 「三越 きものゴコロ。」見てみて~

    先月の初めに日本橋三越で「一色采子さんの×きものsalon編集長トークイベント」があったという話は、以前にここでも書いたが、その時の様子が「三越きものゴコロ。」というサイトに掲載された。ここ → https://premium.lavida.jp/kimonogokoro/article/eventcampaign/3380/自分のを一枚だけ拝借。帯がしわしわだわ。そこだけ残念。その日急遽、裏を使ってみようと思い立ったのでね。      ...

  • 能楽を基礎から学んでみることにした

    kissぽーと財団という港区の団体が主催する「能楽入門~能楽鑑賞の達人になろう!~」という講座に応募したところ、港区民でもないのに(でも、職場(?)は港区)競争率2倍を人気の中で見事当選したので、12月まで休まずに受講したい。何しろ、能楽の第一線で活躍する方々が講師をしてくれるのに、全7回でたった9000円という破格の受講料。能「葛城」を題材に様々な角度からの額鑑賞に役立つ基本的な知識を学び、最後は実...

  • 大野和士のオペラ玉手箱Vol.2「オトゥーランドット」

    新国立劇場オペラ芸術監督 大野和士のオペラ玉手箱の第2回目が、6月29日に開かれた。去年の「魔王」の回以降、今度はいつ? と思っていたところだった。すでに、YouTubeでその様子が公開されているので、詳しく書かないけれど、カラフ役で出演したテノールの工藤和真さん、まだ若いけれど、将来のスターかもよ。アンコールで歌った「誰も寝てはいけない」がよかった。本番の「トゥーランドット」は、7/12東京文化会館を皮切り...

  • 映画『新聞記者』を観てきた

    先週金曜日、封切の日に『新聞記者』を観てきた。映画の中心を流れるストーリーはフィクションだけれど、その周辺は過去にあった、あるいは現在進行中の本当の出来事。内閣調査局という私たちの税金で動く組織が、「国家」という名の「私的」な存在のために働き、世に流れる情報を操作している。恐ろしいけど、それが現実なのだろうか? そういう組織の中で生きている人たち。サスペンスでもあり、ヒューマンドラマでもある。結末...

  • 帯揚げを整理してみた

    きれいに畳んでしまっても、すぐにぐちゃぐちゃになってしまう帯揚げを、ヘアゴムを使って整理してみたら、意外にいい感じ。ヘアゴムは内径が少し小さめで、ダイソーで7個(or 8個?)入り100円。輪の大きさがちょうどよい。      ...

  • 和風になった銀座風月堂とワヤンの刺繍帯

    レトロな喫茶店って感じだった銀座風月堂。久しぶりに行ってみたら、全然変わっていた。あれ、ここにあったのに……ときょろきょろしたら、お店は2階に。入ってみたら、へっ? ここはどこ? という感じに全くイメージチェンジして、和菓子のお店になっていたのだった。昨年の5月にリニューアルオープンしたのだそうだ。入って右側は和喫茶、左側はカウンター席でお食事ができる。喫茶店の方は、テーブル席とカウンター席があり、カ...

  • ネッピオーロ2種

    夫が海外出張中の期間は飲みたいワインを飲める、ちょこっとした楽しみがある。早速飲んでみたのは、イタリア ピエモンテの代表的な品種ネッピオーロを2本。1本はイタリアワインの王様といわれるバローロ(2014)。もう1本はDOCのネッピオーロ(2017)。格は全然違うのだけれど、どちらも比較的淡いルビー色。色素成分(アントシアニン?)が少ない品種と思われる。2本に共通なのは、そんな淡い色と、タンニンと酸の豊富さかな...

  • 一色彩子さんの×きものsalon編集長トークイベント@日本橋三越

    家庭画報のwebサイトで「母のタンス、娘のセンス」というブログが連載されている。毎日着物で過ごされていたというお母様が亡くなって、そのお着物を娘の一色彩子さんが娘の現代的な感覚でおしゃれなにコーディネートを紹介して着こなすという連載だ。私は、一色さんのコーディネートとともに、着物を纏って満面の笑みを浮かべる表情に魅了されていた。幸せ感がいっぱいで、見ているこちらもうれしくなってしまう。その連載が好評...

  • オペラグラスって意外にいいかも

    昨日は、「ドン・ジョバンニ」@新国立劇場へ。席はいつものB席3階中央ボックス。でも4列目。最前列とは自分見え方が違う。特に前回の「紫苑物語」を2階で観ちゃったので、舞台が随分と遠くに感じた。しかも、こんなの時に限って眼鏡を忘れきてしまった。1幕目は、裸眼でぼ~っと観ていたせいか、昼間の疲れ(午前中から夕方までバタバタの一日)が出たのか、ついうとうと……。でも、やっぱりモーツァルトのオペラは聴かせるし魅...

  • by a factor of ~

    The amount increased by a factor of 10.

  • 八掛を物色中なのだが、悩むみます

    2月に沖縄で買ってきちゃった城間さんの着尺。ガード加工が終わって、手元に届いてから早1か月。(届いてみてわかったのだが、あれは栄市さんのではなく栄順さんのだった。) 仕立てに出さずに何しているかというと、八掛を探しているのだ。地が小千谷紬で白ベースだから、青味のあるグレーのぼかしの紬八掛にしようか、それじゃつまらないから藍の紋に近い色にしようかなどと迷っているのだが、紬のぼかしはあまりない出回っ...

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