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ブログタイトル
50代からの車選びとライフスタイル研究所
ブログURL
https://carselection2021.hatenablog.com/
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人生100年時代といわれています。主に50代以上の方に向けて、少しでも明るく、幸せにつながるライフスタイルや、車選びの参考になるような情報を提供していきます。ライフスタイルは幅広くとらえ、車関連の情報も随時、盛り込んでいきます。
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7回 / 7日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2021/01/10

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ハンドル名
青春ドライバーさん
ブログタイトル
50代からの車選びとライフスタイル研究所
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50代からの車選びとライフスタイル研究所

青春ドライバーさんの新着記事

1件〜30件

  • 車線逸脱警告(LDW)と車線維持支援システム(LKAS)

    Photo by Vusal Ibadzade on Unsplash 車の安全運転支援システムでは、道路の白線をはみ出したときに警告を与えてくれる仕組みが組み込まれています。 しかし、似たようなものが二つあるので、それらの違いを説明します。 車線逸脱警告(LDW) Lane Departure Warningの略で、高速以外の一般道を走っているとき、誤ってレーンからはみ出しそうになるときに、視覚や聴覚に訴える警告をしてくれるものです。 さらには、警告のみならず、車が自動ではみ出さないようにステアリング操作をしてくれる機能までついている車種もあります。そしてLDWを作動させていても、この機能は…

  • 戸建てを買うなら都心駅近狭小か郊外広々か?

    (写真はイメージです) ライフスタイルを語るとき、特に住まいは大きなウエイトを占めるように思います。 1/12発売の『週刊東洋経済1/16号』特集「激動 マンション・住宅」の記事を読んで思ったことを書いていきます。 str.toyokeizai.net ここでは特に「戸建て」に注目します(マンションはいったん、保留ということで)。記事の中ではタイプの異なる2社のデベロッパーが取り上げられています。 1)オープンハウス 2)ケイアイスター不動産 1)はテレビCMも流している上場企業です。そして都心部でも駅近の戸建てを開発、狭小スペースであっても土地の形がいびつでも、知恵と工夫によってリーズナブル…

  • 標識認識機能に救われた瞬間

    最近の車で安全運転支援装置ではかなりポピュラーになっている「標識認識機能」。 安全運転支援装置の中では地味な、脇役的存在です・・・と私もあの時までは思っていました。 1月のある週末、かなり長いトンネルが断続的に続く高速道路の区間を走っていました。 私の車はACCを100キロに設定していました。当然、形式的には100キロまでしかでないわけですが、いろいろな状況によって103,104キロくらいになることがあります。 さて、長いトンネルを、私は走行車線を約100キロで走っていました。スタッドレスをはいてからは、いくらまわりの流れが速くても、そのくらいの速度までで走ろうと決めていました。 私の車の後ろ…

  • LAGARについての一考察

    すでにご存じのように、サッポロビールがファミマとの共同開発商品である写真の缶ビールを、いったんは販売中止としたものの、世間の温かいご意見などによって一転、発売することにしたという。 よかった。 中身に何ら関係ない部分、またラベルの一部とはいえ、一見してほとんど気づかないくらいの文字の大きさ。皆さんはわかりますか? サッポロビールほどの大会社が、ここに至るまで気づかなかったのか、という疑問と、会社の規模に関係なく、人間がやることだから、やっぱり間違いだってありますよね~という、なんとも微笑ましい感じ、そして「こんなものは商品として発売してはならない」という謹厳実直な、いかにも日本企業らしい側面と…

  • 電気自動車は200万円台になるのか?

    Photo by Andrew Roberts on Unsplash このところ電気自動車に関する記事が新聞を賑わしている。 まず昨日の朝日新聞は、中国のインターネット検索大手・百度が、自動運転の電気自動車を製造すると発表したことを報じている。百度は自動運転技術の研究を以前から進めていたと言う。 昨年の10月から11月については無人の自動運転タクシーに、一般のお客を乗る実験を北京市内で進めた。中国のGoogleみたいなものだが、今は人工知能や自動運転で中国を代表する企業となっている。 中国は2035年に新車販売のすべてをハイブリッド車や電気自動車、プラグインハイブリット車、燃料電池車とし、ガ…

  • 主観的ウエルビーイングを求めて

    本日の読売新聞のエコノミクストレンドというコラムで「主観的ウエルビーイング」という言葉を見つけました。この記事そのものは、ウーバーやウーバーイーツなどの働き方について海外の調査などをもとに分析しているものです。こうした働き方をする人をギグワーカーと筆者は名付けています。簡単にいってしまうと、人に雇われず、自分も人を雇わず、単独で自営業で稼いている人です。 主観的ウエルビーイングとは 「人生のよりよいありかた、りイキイキとした、より元気な、より幸せなありかた」という意味になります。詳しくは下記サイトをご覧ください。 positiveinnovation.org ここで先ほどの記事に戻ります。 ギ…

  • こころのディスタンシング

    日経新聞の木曜日に認知行動療法研修開発センター・大野裕さんのコラム「こころの健康学」が連載されています。認知行動療法では有名な方です。 コロナでお馴染みとなったソーシャルディスタンス。これは身体的・物理的な距離をとることの大切さをいうときに使われています。日本ではこの言い方が主流ですが、「ソーシャルディスタンシング」という言い方が正しいようです。 WHOでも「フィジカル・ディスタンシング」という表現をしています。 ところで「こころのディスタンシング」という言葉もあるそうです。 これは「自分のこころから距離をとって、現実を冷静に見つめ直すこと」で、「ストレスに対処するときに大切だとされている」と…

  • ライフスタイルについて考える

    いきなりミカンの写真で、?と思われた方も多いでしょう。 これは愛媛県のオリジナル品種の「紅まどんな」というものです。外の皮が薄くて、中の身はジューシーこのうえなく、甘さも極上です。 興味がある方は下記サイトをご覧ください。 www.eh.zennoh.or.jp この紅まどんな、現地で買うと八百屋さんで小粒ではありますが8~10個くらい入って300円くらいだった記憶があります(2019年。しかし、愛媛県以外のJAで最近、見かけたのですが、大きさは伊予柑くらいありましたが、1個300円でした。いくらおいしいとはいえ、ここまでの値段を出して買うのか? 価値観ともいえますが、広く言えばこれも「ライフ…

  • 2020年軽自動車販売ランキング~1位はN-BOX

    全国軽自動車協会連合会の統計に基づき作成 今日は軽自動車の2020年ランキングをお届けします。 上位3位までは、スーパーハイトワゴンが占めています。ホンダ、スズキ、ダイハツの三つ巴でしたが、N-BOXの完全勝利でした。箱根駅伝でいうなら往路のタイム差をそのままに、復路でもさらに差を広げて危なげない勝利、といったところでしょうか。8位のルークスは前述の3台と差をつけられた格好です。 ワゴンはダイハツ・ムーブが、デイズ、N-WGN、ワゴンRを凌ぐ ワゴン対決では、日産・デイズ、ホンダのN-WGN、スズキ・ワゴンRを抑えてムーブがトップです。先ほどの駅伝でいうなら最終10区でムーブはデイズに2分差を…

  • 2020年累計車種別販売ランキング(普通車)~トヨタが上位3位までを独占

    日本自動車販売協会連合会のデータに基づきグラフ作成 一目でわかりやすいようにグラフにしてみました。まずは軽自動車、輸入車をのぞく普通車編です。 トヨタが強い グラフの色はメーカー別です。ぱっと見ただけでトヨタが圧倒的に強いことがわかります。ホンダ、日産がそれぞれ2車種ずつ入っていますが、上位15位までのうち、それ以外はオールトヨタです。 ヤリスはヤリスクロスとの合計ですが、同時期に発売となったホンダ・フィットや、モデル末期となっていたノートをコンパクトクラスでは大きく引き離しています。 それにしてもライズはやはり、想像以上に売れたのですね。確かに4人がきちんと乗れて、荷物つめて、見晴らしがよく…

  • 「大人になったなと感じるとき」

    今週のお題「大人になったなと感じるとき」にちなんでエッセイ風に書いてみたいと思います。 最初に感じたのは、成人になって、なにかの申込書や契約書に自分の印鑑だけで済むようになったときだったと思います。それまでは、利用するのが自分であっても保護者の押印が必要でした。 今と違って携帯がある時代ではなかったので、何の契約が最初だったかはあやふやですが、アルバイトの契約などでもいちいち保護者欄に親の名前を書かなくてもよくなったことは覚えています。 本当に大人になった、・・・のかな? キーワード的に「大人」で想起するのは、お正月の箱根駅伝のCMで流れているサッポロビールの「大人エレベーター」でしょうか。妻…

  • アイスモナカとスーパードライ、そして米国自動車販売台数について

    今日はまず、本日の日経新聞のコラム「ヒットのクスリ」から面白い記事があったので紹介したいと思います。森永製菓のチョコモナカジャンボというアイスクリームを皆さんは召し上がったことはありますか。 国民一人あたり1.5本は食べている! えっ、私はそんなに食べていない、という方も当然、いらっしゃいますね。大丈夫です、あなたが食べていない分は、ほかの誰かが食べてくれています笑。年間の販売数は1億8000万。 この記事自体は気象予測を活用して販売を伸ばしている商品について紹介しているのですが、私が着目したのはチョコモナカに隠された奥深い秘密です。 皆さんはチョコモナカを食べた時に、表面の最中の皮のすぐ下に…

  • ウイスキー出荷制限解除というお話

    サントリーオールドとウイスキーフロート 今日はウイスキーの出荷が増えるというお話と、それに絡めた学生時代の随想です。 サントリーホールディングスは、2010年から続けてきたウイスキーの大半の商品を対象とした出荷制限を11年ぶりに緩和する方針を決めたそうです。ハイボールブームで原酒の生産が追いつかないことから出荷量の制限をかけていました。 なぜこのようなことになってしまったかと言うと、バブル崩壊後の贈答用需要の減少や焼酎、ワインといった他の種類のお酒に嗜好が多様化がしていたこともあって需要が落ち込んだからです。 ピーク時と言うのは1983年の約380,000キロリットルだったそうですが、これが2…

  • スズキが国内新車販売台数で初の2位となる【雑記帳】0106

    スズキ・ハスラー 2020年の新車販売台数ランキングが出た。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会のまとめによると、2020年の国内新車販売台数のメーカー別順位は以下の通りとなる。 トヨタ、スズキ、ホンダ、ダイハツ、日産、マツダ、スバル、三菱自動車の順。 ここでなんといっても注目なのは第2位にスズキが入っていることだ。同社は統計を取り始めてから初の2位と言う。スズキの販売台数は、630,842台で前年比マイナス9.4%と、台数で見るとトヨタの半分以下であるが健闘したと言えるだろう。 スズキが好調だった原因は2020年1月に新型を投入したハスラーが好調だったほか、創立100周年を受けた…

  • 雑記帳 20210105

    「雑記帳」とは呼んで字のごとく、です。 今日から仕事始めなので、これまでのようなペースで長い記事は書けなくなりました。その代わり新聞を読んで、ちょっと気になった数字などを「雑記帳」のタイトルでまとめていきます。 内容は車に関連するものと、広くライフスタイルに関係するものを中心に扱います。 ◆車関連 ・中国の自動車工業団体によれば、中国のEV車などの「新エネルギー車」が新車販売に占める割合は、2020年は約5%、2025年に20%、2035年には50%まで引き上げることが目標という。(出所:日経新聞) ◆ライフスタイル ・厚労省の調査によれば副業をしている人の割合は業種ごとに異なるそうだ(まあ、…

  • 軽自動車という選択肢~体験的リアル~

    ホンダのN-WGN ディーラーの方のお話ですと、最近は普通車(ここでは道路運送車両法上の小型自動車と普通自動車を称して「普通車」といいます;以下同)から軽自動車にダウンサイジングする人も少なくないそうです。今日は、巷いわれている軽自動車のメリット、デメリット以外の部分について、自らの体験を交えて語っていこうと思います。 最後までお読みいただければおわかりになると思いますが、全面的に軽自動車をお勧めしているわけではありません。 軽自動車とは 普通車にしか乗ってこなかった方にとっては「黄色のナンバーがついているやつ」くらいの認識しかないかもしれません。 サイズを含む制限のことや税金の優遇などについ…

  • 【番外編】第97回箱根駅伝を観て(その2)総括

    (日本テレビの中継画面から) 優勝のゴールテープをきった駒澤の石川選手、区間賞の走りのあとにもかかわらず、倒れ込むこともなく、その直後のインタビューにも力強く答えていたのが印象的でした。前をいく創価大学と鶴見中継所出発時点で3分差があっても「やってやろう」という気持ちで臨み、ゴールした後は「やってやったぜ!」という気持ちだったと語っていました。コロナ禍で世の中が沈滞気味の中にあって、なにかとても勇気づけられる言葉に感じました。 では早速、今日の復路を振り返ってみましょう。 ■芦ノ湖スタート 第6区はほかの区間に比べてある意味で特別な区間です。それは監督車(正確には運営管理車)がラスト2キロくら…

  • 箱根駅伝×車(MIRAIについての一考察)

    今回は車について触れますので番外編とはいたしません。 このブログらしく、箱根駅伝でトヨタが提供している車両、その中でもMIRAIについて触れてみたいと思います。大会会長車として提供されています。 最近フルモデルチェンジして、前輪駆動から後輪駆動へと変更されました。またサイズもアップされ、全長4,975、全幅1,885、全高1,470、ホイールベース2.920(単位はそれぞれmm)、車重1,920kgという大きさ。我が家の周辺の細い道では曲がれませんし、全幅的に走れません。そんな心配をしなくても価格は最安のグレードでも710万円からなので、そもそも買えません。 もはやこの時点でこのこのブログの研…

  • 【番外編】第97回箱根駅伝を観て

    (写真はイメージです) ※このブログの本来の趣旨とは異なるのですが、ご容赦ください(これからも時々あるかと思いますが、そのときはグループを「自動車」以外で指定します) 箱根駅伝はもう十年単位で毎年テレビで観ています。20年以上前には、たまたま箱根方面に旅行していて、そのときだけ、交通規制で止められていたマイカーの中から数人の選手の姿を生で観たことがあります。テレビで観ているより、ずっとスピードが速かった印象があります。 さて、今年の97回大会ですが、下馬評には上がっていなかった創価大学が往路優勝となりました。1区で創価大学が3位につけ、2区で留学生が2位に順位を上げても、3区以降は厳しくなるの…

  • 車、PC、トレーニング器具

    お題「#買って良かった2020」 はてなブログには昨年から限定公開のブログでお世話になっています。今年から(正確には昨年12/31から)公開ブログとして「50代からの車選び研究所」も始めました。これからどうぞよろしくお願いいたします。 早速、お題「#買って良かった2020」について披露します。いきなり1位からの発表です。 第1位 ホンダ FIT やはり車は何年かに一度しか買わないものですので第1位です。このブログを始めるきっかけにもなりました。グレードはLUXEで居住地域の関係から4WD、ガソリン車です。e:HEVも試乗しましたが、やはり価格差が大きく、ガソリン車にしました。オプションは純正ナ…

  • ACCの実際(安全運転支援装置)

    1)ACCとは 安全運転支援装置の一つで「定速走行・車間距離制御装置」を意味するものです。この装置の呼び名は各社それぞれでして、「アクティブ・クルーズ・コントロール」という名称を用いているのがスズキ、BMW、「アダプティブ・クルーズ・コントロール」としているのがホンダ、フォルクスワーゲン、ボルボです。同じAでもアクティブとアダプティブという異なる単語が使われています。 そのほかのメーカーは、レーダークルーズコントロール(トヨタ、マツダ、三菱)、インテリジェントクルーズコントロール(日産)、全車速追従機能付クルーズコントロール(スバル)などとなっていますが、一般的には「ACC」と言われることが多…

  • ディーラーの選び方

    (写真はnatura_photosによるPixabayからの画像 ) 1)ディーラーの選び方 最近では車種ごとの専売制度が薄れ、トヨタに代表されるようにどのディーラーでもそのメーカーの車であれば販売できるようになってきました。ここでは試乗は済ませ、いよいよ購入する段階になったときのディーラー選びについてお話します。もちろん、試乗したお店でも見積もりはもらうのですが、一つお勧めしたいのは、お店の場所が他店に比べてそれほど良い立地でない店舗や、店の建物が少し古かったり、展示車両が少なめの店舗にも出向いて見積もりをもらってみることです。 どうしても店の外観で判断しがちな部分もありますので、建物が新し…

  • 試乗のポイント その2

    写真はPublicDomainPicturesによるPixabayからの画像 前回記事の続きです。試乗についての「その2」、いよいよ実際に運転席に座って公道を走るときのチェックポイントです。 1)自ずと限界がある これを言っては身も蓋もないのですが、時間にして30分程度の試乗では、その車の乗り心地や運転のしやすさなどをチェックするには限界があります。それだけに事前に情報を仕入れておいて、チェックの優先順位を決めておくとよいでしょう。 例えば運転席からの視界がいい、とされているならそれを実感できるのか、ハイブリッド車で回生ブレーキがよく効くというなら、それを試してみるなどです。 加速感を味わいた…

  • 試乗のポイント その1 

    車選びはなんといっても試乗抜きには語れません。サイトやカタログ、動画で事前にチェックしておくことは大切ですが、やはり実際に乗り込んでみないとわからないものです。「後席に座ったときに前のシートまでこぶし○個分」という表現が動画でされており、目安になりますが、実際に使用される方でいつもの乗る位置に座ってみないと頭上空間や側面の窓の大きさ、圧迫感の感じ方などは人それぞれだからです。 以下にポイントをまとめてみました。 1)ネットで事前に調べる ①試乗車は自分で買おうと思っている候補のグレードがあるお店に行きましょう グレードによって見た目も装備も異なります。試乗車は上級グレードで買おうと思っているの…

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