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2020/10/21

1件〜100件

  • 自転車タイヤ交換の勧め(SCHWALBE ONE TUBE TYPE 20×1-1/8)

    今回はタイヤの交換をしてみた。元々はKenda Kwest, 20x1-1/8, F/V。これをSCHWALBE ONE TUBE TYPE 20×1-1/8 (ETRTO:28-451)に交換。明らかに硬さ加減も良い、転がる具合も違う。

  • 自転車ペダル交換のお勧め(MSK TOURING-LITE Ezy Superior)

    自転車ペダル交換のお勧め(MSK TOURING-LITE Ezy Superior)。折りたたみ式自転車を購入した時から、ずっと気になっていたペダルを交換することに。たったこれだけでも、気分メーターの針は随分と上がったわけで、お勧めです。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 P OZ- 尾頭 – 山口佳祐

    第21回 我孫子アートな散歩市、今回の作品は『P 手賀大橋下・隧道 OZ- 尾頭 – 山口佳祐 静寂』。2020年の我孫子市制施行50周年記念壁画だ。今回の為の出品というわけではなく、親水広場にある安田侃作品『天泉』と同様に常設されている。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 J 手賀沼遊歩道 野村正義

    第21回 我孫子アートな散歩市、今回の作品は『J 手賀沼遊歩道 野村正義 山頭火と歩く 〔一鉢人傘〕』。手賀沼遊歩道の両側にいくつもの種田山頭火の句の版画が並んでいるのが楽しい。自転車のペダルを漕いでいると見過ごすので押しながら見ていった。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 D 伊藤昌子/田中知美

    第21回 我孫子アートな散歩市、今回の作品は『D 伊藤昌子/田中知美』。千葉銀行我孫子支店の中に展示されている。銀行自体に用がないのに入るのは少しばかり躊躇われる。大人の事情なのかもしれないし、何か深い意味があるのかもしれないけれどね…。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 B 表現の対話 我孫子ゆかりの作家展

    第21回 我孫子アートな散歩市、今回は『B 表現の対話 我孫子ゆかりの作家展』。けやきプラザ第1・第2ギャラリー。上田靖子/木村利加子/清水京子/澤﨑静江/杉原あつ/おいかわみちよし/梶原みち/佐藤列子/島田忠幸/白川雅啓/乗松剛治/小泉伸子。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 M3 野村 正義 / 石川美穂子

    第21回 我孫子アートな散歩市、旧村川別荘での3つ目の作品展示は、『M3 野村 正義 どくだみ』と、『 石川美穂子 蓮花』。おディ伊美穂子作品は池のところにもある。そして、昨年もこの2人の作品は、この旧村川別荘で作品が展示されていたんだった。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 I 手賀沼公園 佐治正大

    第21回 我孫子アートな散歩市、今回の作品は 『I 佐治正大 僕の宇宙儀 片Ⅰ』。前回も手賀沼公園のこの場所に佐治正大作品『「石杼」―どこへ向かうんだい!―』があった。以前『片Ⅱ』が展示されていたこともあるみたいだ。ずっとあると良いのにね。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 F 楚人冠公園 中村 岳

    第21回 我孫子アートな散歩市、今回の作品は『F 楚人冠公園 中村岳 遡及空間』。杉村 楚人冠記念館からほど近くにある『 楚人冠公園』にあるのがこの作品。昨年も中村岳作品があった場所だ。昨年同様のタイトルだけど全く同じものがあるわけではない。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 E1 杉村楚人冠邸園 澤の家 かとうかずみ

    第21回 我孫子アートな散歩市、『E1 杉村楚人冠邸園 澤の家 かとうかずみ 澤の家のわらし』。杉村楚人冠一家が転移した後、楚人冠の母親が住んでいた家の跡に展示されている。この園内で最も古い建築物とこの作品、違和感は最初だけで妙にしっくりくる。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 E2 杉村楚人冠邸園 間地紀以子

    第21回 我孫子アートな散歩市『E2 杉村楚人冠邸園 間地紀以子 天の舟』。「天の舟は 送り舟 やさしく送ったその後に そっと明日を曳いてくる」。『杉村楚人冠記念館』の庭園側の入口から入り細い道を進んでいくと、何やら白い物体が見えてくる。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 K1 志賀直哉邸跡 書斎 武内カズノリ

    第21回 我孫子アートな散歩市、庭の作品とは別に、修復工事でキレイになった書斎の中に新たな作品が展示。『K1 志賀直哉邸跡 書斎 武内カズノリ』。庭のBOTTCHIとは異なり、部屋の中央の座布団の上に置かれている無表情な感じはちょっと怖い。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 M2 旧村川別荘 田居 九江 / 松岡 信夫

    第21回 我孫子アートな散歩市。今回は第1弾『M1 沼尻昭子 / 島幸夫』が終了して、旧村川別荘の展示第2弾となる。こちらも1週間(月曜休みだから実質6日間だけだ)しか展示されない。『M2 旧村川別荘 母屋 田居 九江 / 松岡 信夫』。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 志賀直哉邸跡 庭 K2 武内カズノリ

    第21回 我孫子アートな散歩市、志賀直哉邸跡の庭にあるのが『K2 武内カズノリ 暗夜行路(臨界・BOTTCHI IN ABIKO)』。昨年も母屋原寸平面図の上に展示されていた。ぼっちとは、収穫した落花生を乾燥させる為に作られる円筒状の塊のこと。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 志賀直哉邸跡 庭 K2 津野 元子

    第21回 我孫子アートな散歩市、ハケの道沿いにある『志賀直哉邸跡(緑雁明緑地)』。そこに展示されているのが津野 元子作品。志賀直哉邸跡は久しぶりだったが、書斎の修復工事が行われて随分とキレイになっていた。昨年同様、武内カズノリ作品と一緒。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 島久別荘跡 L3 マエノ マサキ

    第21回 我孫子アートな散歩市、今回は、『子の神8号古墳』と『子の神9号古墳』がある別名『もみじの丘』と言われる『島久別荘跡』。そこに展示されているのは、『L3 マエノ マサキ 或る人』だ。5/21[土]ー6/12[日]終日展示されている。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 島久別荘跡 L3 マエノ マサキ

    第21回 我孫子アートな散歩市、今回は、『子の神8号古墳』と『子の神9号古墳』がある別名『もみじの丘』と言われる『島久別荘跡』。そこに展示されているのは、『L3 マエノ マサキ 或る人』だ。5/21[土]ー6/12[日]終日展示されている。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 旧村川別荘 母屋 M1 島久幸

    第21回 我孫子アートな散歩市、ハケの道沿いにある『旧村川別荘』 。その旧我孫子宿の本陣離れを移築した母屋に展示されている作品から。『M1 母屋 島久幸』。『四翼のアンテ』、『DREANING MUSE』、『鋳型より』。これはなかなか好み。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 旧村川別荘 M1 沼尻昭子

    第21回 我孫子アートな散歩市 、ハケの道にある『旧村川別荘』。旧我孫子宿の本陣離れを移築した母屋に作品がいくつか展示されている。1人目は『M1 母屋 沼尻 昭子』。5/24[火]ー5/29[日] 9:00-16:00。古い建物とアート。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 M 石井美穂子 此処に花が咲く

    第21回 我孫子アートな散歩市、ハケの道をしばらく行くと、右手にあるのが『旧村川別荘』だ。その門をくぐると小さな池がある。そこに1つの作品がある『 M 石井美穂子 此処に花が咲く』。この方は、昨年は竹林に『竹衣』という作品を出していたな。

  • 我孫子アートな散歩市2022 N 石坂孝雄 景色変容発見装置

    我孫子アートな散歩市2022 N 石坂孝雄 景色変容発見装置

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 O-2 我孫子高校美術部展

    ABIKO ART WALK 2022、我孫子アートな散歩市2022、今回は O-2 『我孫子高校美術部展』。飾られている場所は水の館。3Fのプラネタリウムがあるフロアに大作『平和を願う』がある。我孫子高校はこの水の館のすぐ近くにある高校だ。

  • 我孫子アートな散歩市2022 O-2 我孫子高校美術部展

    ABIKO ART WALK 2022、我孫子アートな散歩市2022、今回は O-2 『我孫子高校美術部展』。飾られている場所は水の館。3Fのプラネタリウムがあるフロアに大作『平和を願う』がある。我孫子高校はこの水の館のすぐ近くにある高校だ。

  • 第21回 我孫子アートな散歩市 O-1 吾妻勝彦 空と風と大地のあいだで

    第21回 我孫子アートな散歩道、最初の作品は水の館・親水広場にある。O-1 吾妻勝彦『空と風と大地の間で』だ。昨年も同じ場所で同じアーティストの作品だった。緑色の広場、青い空のもとに、カラフルなたくさんの『I Love You』がそこにある。

  • 我孫子アートな散歩市2022 O-1 吾妻勝彦 空と風と大地のあいだで

    第21回 我孫子アートな散歩道、最初の作品は水の館・親水広場にある。O-1 吾妻勝彦『空と風と大地の間で』だ。昨年も同じ場所で同じアーティストの作品だった。緑色の広場、青い空のもとに、カラフルなたくさんの『I Love You』がそこにある。

  • 第21回 我孫子アートな散歩道

    昨年に引き続き、『我孫子アートな散歩道』が始まっている。昨年20回の節目を迎え、今回は第21回となる開催だ。いつもの空間に、 ちょっとアートが混ざるだけでそれは少しだけいつもとは違うものになる。先ずはいつ・どこで見られるのか?の情報をお届け。

  • 手賀沼彼岸花

    毎年、この時期になると手賀沼沿いにひときわ目立つ花が咲く。曼殊沙華。学名は『Lycoris radiata(リリコス・ラジアータ)』、和名は彼岸花。北側は一球会の方々が咲かせているらしい。南側にも所々に咲いている。そろそろ見頃が近いようだ。

  • 8月の手賀沼風景あれこれ

    もう今年もあっという間に9月になって、今年も残り4ヵ月だ。相変わらず手賀沼の周りをぐるりと自転車でのんびり走っている中、意味もなく撮った写真が溜まったので一気にアップしてみようかと思う。8月の手賀沼は、こんな感じだったんだよ。ということで、

  • つくばりんりんロードをプレイアトレ土浦から藤沢休憩所までを走る

    つくばりんりんロードを走る5回目は、JR土浦駅直結のプレイアトレ土浦から藤沢休憩所まで。起点は虫掛休憩所で、プレイアトレ土浦から虫掛休憩所往復、虫掛休憩所から藤沢休憩所まで往復、それぞれ片道は3.7km。それを往復すると14.8kmになる。

  • つくばりんりんロードの虫掛休憩所からプレイアトレ土浦往復

    つくばりんりんロードを走るの4回目は、虫掛休憩所から、途中霞ケ浦をチラ見して、つくばりんりんロードのスタート地点であり終点である土浦駅までのおよそ4km。最初はレンコン畑などがあってのどかだが、街の中に入っていくので景色はさほど良くはない。

  • つくばりんりんロードを走る3~沼田屋のカリントウ饅頭

    つくばりんりんロードを走る3~沼田屋のカリントウ饅頭。つくばりんりんロードの筑波休憩所から鳥居の見える坂道を上って右に行くと、この地で100年以上饅頭をつくっている老舗『沼田屋本店』が左手に見える。ここのカリントウ饅頭がとにかく絶品なのだ。

  • 自転車の歌-高田漣-自転車にのって

    今回の自転車の歌は、高田漣-自転車にのって。オリジナルは父の高田渡。 ブログのタイトルを『自転車に乗って Riding a Bycicle』に変えた時に頭の中で鳴っていた曲だ。オリジナルはシングル・リリース後、アルバム『ごあいさつ』に収録。

  • つくばりんりんロードを走る2~筑波休憩所から真壁休憩所まで

    つくばりんりんロードを走る2回目は、筑波休憩所から真壁休憩所までの10.3キロ。右手に標高877mの筑波山を間近に見ながら田園風景の中のフラットな道を走るのは、もちろん気持ちが良いに決まっている。筑波山も青空の下、緑が映えて良い感じなのだ。

  • つくばりんりんロードを走る1~松屋製麺所

    茨城県の土浦駅と岩瀬駅を結んでいた『筑波鉄道筑波線』の廃線跡を利用したのが、自転車専用道『つくばりんりんロード』。休憩所が途中にいくつかあるのだが、『筑波駅』だった筑波休憩所の近くにあるのが『 松屋製麺所』。店内で旨いらーめんが食べられる。

  • 咲いた咲いた手賀沼ヒマワリ

    夏だね~。夏だな~。手賀沼沿いを走る『手賀沼ふれあいライン』には、毎年ヒマワリ畑が出現する。そのヒマワリがいよいよ見頃になっているよ。まだまだ緑の蕾だけだった頃から少し咲いた頃へ、そして今回行ってみるとキレイに咲いていた『手賀沼ヒマワリ』。

  • 自転車の歌-RCサクセション-去年の今頃/日隅くんの自転車のうしろに乗りなよ/ぼくの自転車のうしろに乗りなよ

    自転車の歌、今回は、RCサクセション1972年アルバム『楽しい夕に』の最後の3曲、『去年の今頃』、『日隅くんの自転車のうしろに乗りなよ』、『ぼくの自転車のうしろに乗りなよ』。こんな時代もあったのだ。知らない人も多いんだろうけど悪くないのだ。

  • 手賀沼ヒマワリ

    手賀沼ふれあいラインの道沿いのヒマワリ畑のヒマワリが少しだけど咲いていた。まだまだほんの少ししか咲いてなかったけれど、咲く前を見るのも悪くない。この緑の世界がやがて黄色の世界に変わるわけだ。どちらの世界も見られるのは結構楽しいかもしれない。

  • 自転車の歌-JUDY AND MARY-自転車

    今回の自転車の歌シリーズは、JUDY AND MARYの『自転車』。『自転車』のタイトルの曲は他にもいろいろとあるけれど、最初に思い浮かぶのはやはりこの曲。1994年のアルバム 、『ORANGE SUNSHINE』からのシングル・カットだ。

  • 自転車の歌-ビギン/小坂一也-青春サイクリング

    自転車の歌、今回はビギンの『青春サイクリング』。2017年リリースの『ビギンのマルシャ ショーラ2』に入っている。これって1957年小坂一也リリースのカバー。作曲は古賀政男で作詞は田中喜久子。サイクリング、サイクリング、ヤッホー!ヤッホー!

  • 自転車の歌-ユニコーン-自転車泥棒

    自転車の歌って結構あるかもしれないってことで始まるシリーズよく考えたら、自転車が出てくる歌って結構あるような気がする。というわけで、思い付いたら時々ここにアップしていこうかと思う。ユニコーン-自転車泥棒それで、1曲目はこの歌。ユニコーン19

  • 雨の日を少しでも楽しくする傘!クニルプスの自動開閉式折りたたみ傘

    雨の日を少しでも楽しくする傘!傘の価格はピンからキリまであるし、どの価格帯が良いのか?とアレコレ見ていると気になる傘を発見した。それが今回購入した『自動開閉式折りたたみ傘 Knirps T.200のWoodland Camouflage』。

  • 手賀沼沿いのもう1つの藕糸蓮スポットに行ってきた!

    手賀沼沿いのもう1つの藕糸蓮スポットに行ってきた!手賀沼沿いには、藕糸蓮が見られるスポットが2つある。1つは遊歩道から少し逸れたところにあり、もう1つは手賀沼ふれあいラインの道沿いにある。それで今回は、手賀沼ふれあいラインの道沿いの方です。

  • 手賀沼遊歩道脇の『藕糸蓮』を見てきたよ

    雨ばかりだけど、その合間に手賀沼遊歩道脇の『藕糸蓮(ぐうしれん)』を見てきたよ。『藕糸蓮』は観賞用のハスで、土浦市の八島八郎氏が品質改良を行ってその名を付けたもの。藕糸蓮から紡いだ糸で、皇族の家紋を表じた「ふくさ」を織り献上しているらしい。

  • あじさい寺(本土寺)までゆるポタ…紫陽花と花菖蒲を見てきた!

    あじさい寺(本土寺)までゆるポタ…紫陽花と花菖蒲を見てきた! 紅葉の時期に行った本土寺まで自転車を走らせて、紫陽花と花菖蒲を見てきた。たまには、こういった非日常的空間で非日常的な時間を500円の参拝券を購入してのんびり過ごすのも良いものだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – B2 – 表現の対話〜我孫子ゆかりの作家展

    これで、20回記念の『我孫子アートな散歩市』シリーズも最後。ラストはけやきプラザの第一・二ギャラリーでの『B2 - 表現の対話〜我孫子ゆかりの作家展』。日常にアートが自然に入り込んでいるのはなかなか楽しい、 それを見て回ること自体も楽しい。

  • 我孫子アートな散歩市 – N4 – 島久幸/沼尻昭子

    というわけで、20回記念の『我孫子アートな散歩市』シリーズも終わりに近付いてきた中、今回は『N4 - 島久幸/沼尻昭子』。作品名はちょっとわからないまま。場所は何回か展示替えされている母屋。これがここでの最後の展示作品。ちょっと寂しいけど。

  • 我孫子アートな散歩市 – N4 – 島久幸/沼尻昭子

    というわけで、20回記念の『我孫子アートな散歩市』シリーズも終わりに近付いてきた中、今回は『N4 - 島久幸/沼尻昭子』。作品名はちょっとわからないまま。場所は何回か展示替えされている母屋。これがここでの最後の展示作品。ちょっと寂しいけど。

  • 森の美術館で森かずお写真展~ありのままの一瞬~を見てきた

    手賀沼から大堀川の遊歩道を抜けて、流山おおたかの森駅の更に先の『森の美術館』に行ってきた。ちょうど『森かずお写真展~ありのままの一瞬』後期が開催されていた。森かずおさんは、手賀沼を50年余り撮り続けてきた写真家。写真も美術館もステキだった。

  • 我孫子アートな散歩市 – D – 羽二生隆宏作陶展

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は『D - 羽二生隆宏作陶展』。どうしても入るのに躊躇してしまう千葉銀行我孫子支店の『ちばぎん街角ギャラリー』に2つの作品が展示されている。1つが『蒼の思い出』で、もう1つが『神々の器』。キレイな作品だ。

  • 我孫子アートな散歩市 – みちあそび~散歩市インフォメーション~作家の証

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は、手賀沼公園を後にして、計画道路用地び坂の『E - みちあそび』の名残、アビシルベの『A1 - 散歩市インフォメーショ』、けやきプラザ2Fび『B1 - 作家の証 アトリエ グリュ セレクショ』を一気に。

  • 我孫子アートな散歩市 – G3 – 佐治正大 – 「石杼」―どこへ向かうんだい!―

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は『G3 - 佐治正大 - 「石杼」―どこへ向かうんだい!―』だ。手賀沼公園に横たわる5メートル弱の石の作品は、タイトル通り『杼』に似ている。『杼』は織物を織る際に、経糸の間に緯糸を通すのに使われる道具。

  • 我孫子アートな散歩市 – G2 – 間地紀以子 – 「憲法なんて知らないよ・なんて言わないで」パート3

    今回の『我孫子アートな散歩市』は、『G2 - 間地紀以子 - 「憲法なんて知らないよ・なんて言わないで」パート3』。手賀沼公園の親水護岸に並ぶベンチのうしろにそれはある。『THINK NOW 9 13 21』は憲法9・13・21条なのかな?

  • 我孫子アートな散歩市 – F1 – おいかわみちよし+内津剛 – FLYING MAN また、空飛ぶ夢を見た。

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は『F1 - おいかわみちよし+内津剛 - FLYING MAN また、空飛ぶ夢を見た。』だ。7枚の真ん中には、ビートルズ、ジョージの『I Me Mine』の歌詞の一部が書かれている。自分、自分、自分だ。

  • 我孫子アートな散歩市 – G1 – かとうかづみ – 手賀沼の風と音

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は、『G1 - かとうかづみ - 手賀沼の風と音』だ。カラフルな輪っかの繋がりが、木のあちこちに。瀧井幸作仮寓跡の広場はどちらかというと閉ざされた空間、手賀沼公園の方は広がりのある空間。やはり印象が違う。

  • 我孫子アートな散歩市 – J2 – マエノ マサキ – リーチ先生のアマビエ椅子

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は、『J2 - マエノ マサキ - リーチ先生のアマビエ椅子』。旧杉村楚人冠邸園に展示されている。竹林の中にその不思議な椅子はある。アマビエ椅子のこの写真を人に見せると病気から逃れることができるだろうか?

  • 我孫子アートな散歩市 – J1 – 関谷俊江 – はなやぐポッポッ/出づるは不安?

    今回の『我孫子アートな散歩市』は、『J1-関谷俊江-はなやぐポッポッ/出づるは不安?』。旧杉村楚人冠邸園の中に建っている『澤の家』に2つの面白い形の作品が並んでいる。この澤の家は鷹の大工佐藤鷹蔵の手によるもの。早く復元が進むといいなと思う。

  • 我孫子アートな散歩市 – I – 中村岳 – 遡求空間

    さて『我孫子アートな散歩市』、今回は『I - 中村岳 - 遡求空間』。緑南作緑地(楚人冠公園)の上り路から広場に至るまで作品が覆っている。いつもは普通のこじんまりとした広場なんだけど、それがこの作品によって全く違う空間に仕上がっているのだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – K2 – 植野智子 – 時間の環-中と外と

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は、志賀直哉邸跡の書斎の脇にある『K2 - 植野智子 - 時間の環-中と外と』。この方の作品は旧村川別荘の池のところにもあったが、こちらの方が大きくて、3つの環が出来ている。3つの環は現在・過去・未来か?

  • 我孫子アートな散歩市 – K3 – 武内カズノリ – CRITICAL POINT 臨界点

    武内カズノリ - CRITICAL POINT 臨界点志賀直哉邸の母屋があったところには、旧村川別荘にも作品があった武内カズノリ氏の『CRITICAL POINT 臨界点』。タイトルは、これも旧村川別荘と同じなんだね。こちらは顔が3つ並んで

  • 手賀沼一周(ある晴れた5月の平日)

    手賀沼一周は気持ちが良い。自転車を走らせていると、いつもの景色や久しぶりの光景などいろいろ目に飛び込んでくる。ペダルを漕ぐのを止めて写真を撮ることもあれば、そのままゆっくりと通り過ぎることも。それでその日何となく撮った写真をただ載せてみる。

  • 我孫子アートな散歩市 – N3 – 野村正義 – 耕至蒼穹

    今回の『我孫子アートな散歩市』は1度戻って、旧村川別荘に新たに展示された『N3 - 野村正義 - 耕至蒼穹』だ。カトマンズからエベレスト街道の出発地ルクラに向かう機上から見延々と続くあかちゃけた壮大な天を衝く段々畑。空の蒼がとてもキレイだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – N3 – 野村正義 – 耕至蒼穹

    今回の『我孫子アートな散歩市』は1度戻って、旧村川別荘に新たに展示された『N3 - 野村正義 - 耕至蒼穹』だ。カトマンズからエベレスト街道の出発地ルクラに向かう機上から見延々と続くあかちゃけた壮大な天を衝く段々畑。空の蒼がとてもキレイだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – K1 – 工藤俊文/中津川督章 – 鷹大工へのオマージュ

    我孫子アートな散歩市、ゲートスポットには石坂孝雄氏『卓上のおかしな奴ら』と共にもう1つ作品が展示されている。それが、喜屋武貞男氏の『レインボウバリエーション』だ。ところで雨の後の虹は、人が見える光を反射させている42度にある水滴だけなのだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – L – かとうかづみ – 楽しげな森

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は『L - かとうかづみ - 楽しげな森』。ハケの道沿いから少し高い位置にある『瀧井幸作仮寓跡(寿古墳公園)』の森の中にその作品はある。バラバラな時間が集まっているこの場所は意外に違和感なく成立している。

  • 我孫子アートな散歩市 – N2 – 坂内美和子 – 万物流転図

    今回の『我孫子アートな散歩市』は、N2-坂内美和子-万物流転図。旧村川別荘の母屋に置かれた作品をいろいろな角度で見るとさらに楽しめる。美術館で見るのとはそこが違って面白いの。4枚の組み合わせを変えたらどうなるだろう?頭のなかで想像してみる。

  • 我孫子アートな散歩市 – N1 – 武内カズノリ/津野元子 – CRITICAL POINT 臨界点

    我孫子アートな散歩市 - N1 - 武内カズノリ/津野元子 - CRITICAL POINT 臨界点。旧村川別荘の母屋の前と母屋内に展示されてた作品だ。景色を変えるインパクトは強い作品だけに、もう少し展示期間が長ければ良かったのに、と思う。

  • 我孫子アートな散歩市 – N – 石川美穂子 – 竹衣

    我孫子アートな散歩市 - N - 石川美穂子 - 竹衣。この作品はハケの道沿いにある旧村川別荘の竹林にある。というよりも竹林そのものが作品になっている。さまざまな色のオーガンジーを纏った竹たちによっていつもとは少しだけ違った景色が見られる。

  • 我孫子アートな散歩市 – N – 植野智子 – 揺蕩う

    我孫子アートな散歩市 - N - 植野智子 - 揺蕩う。ハケの道沿いにある旧村川別荘の南門にある。揺蕩うことのない花托と、ゆらゆら揺れている池の中の色を失った花びらという感じだ。違和感なく池と池の周りに配された作品。なくなると寂しいだろう。

  • 我孫子アートな散歩市 – P – OZ-尾頭―山口佳祐 – 静寂

    我孫子アートな散歩市 - P - OZ-尾頭―山口佳祐 - 静寂。今回の『我孫子アートな散歩市』にエントリーされているけど、実際には期間限定ではなく手賀大橋下・隧道、長さ25/高さ3メートルのトンネルの両側に描かれていて、いつでも見られる。

  • 我孫子アートな散歩市 – Q2 – 我孫子高校美術部展追加

    今回の『我孫子アートな散歩市』は、Q2の 『我孫子高校美術部展』の追加分。まだ制作中で展示されていなかった作品が展示を開始した。夕焼けの中をコブハクチョウが飛んでいる姿のこの作品は、かなりの大きさ、色がキレイでなかなかインパクトのあるもお。

  • 我孫子アートな散歩市 – O – 喜屋武貞男 – レインボウバリエーション

    我孫子アートな散歩市、ゲートスポットには石坂孝雄氏『卓上のおかしな奴ら』と共にもう1つ作品が展示されている。それが、喜屋武貞男氏の『レインボウバリエーション』だ。ところで雨の後の虹は、人が見える光を反射させている42度にある水滴だけなのだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – O – 石坂孝雄 – 卓上のおかしな奴ら

    我孫子アートな散歩市 - O - 石坂孝雄 - 卓上のおかしな奴ら。ゲートスポット(親水広場入口)にある2つの作品の内の1つ。見る角度によっていろいろな見え方、見え方の数だけ作品があるみたい。一瞥して過ぎずにいろいろな角度で見てみてほしい。

  • リニューアルオープンした旧手賀教会堂に行ってみた

    リニューアルオープンした旧手賀教会堂に行ってみた。柏市(旧沼南町)にある県指定文化財で、全国でも珍しい茅葺屋根の教会堂。既存の建物を転用した教会堂としては国内最古、首都圏に残る教会堂としても最も古いらしい。2010/2020年の姿も一緒に。

  • 我孫子アートな散歩市 – 番外編 – 天泉と河童の像

    我孫子アートな散歩市の番外編は、安田侃氏の作品、白大理石でできている『天泉』と、馬場ゆう子氏の河童像。

  • 我孫子アートな散歩市 – Q1 – 吾妻勝彦 – 宴(Circle)

    我孫子アートな散歩市 - Q1 - 吾妻勝彦 - 宴(Circle)。展示されているのは水の館の前の手賀沼親水広場。この広場には昨年の秋頃に『追うプリニウス逃げるプリニウス』が展示されていた。あの時も『円』だったが、今回またしても『円』だ。

  • 我孫子アートな散歩市 Q2 我孫子高校美術部展

    第二十回記念『我孫子アートな散歩市』が始まっている。まずは水の館3F『我孫子高校美術部展』からスタート。『我孫子アートな散歩市』というよりも『水の館』紹介みたいになってしまったがまあそれはそれで。それにしても我孫子高校美術部なかなか良いぞ。

  • アートを楽しみながら散歩ができる『我孫子アートな散歩市』が第二十回記念らしい

    アートを楽しみながら散歩ができる『我孫子アートな散歩市』が第二十回記念らしい。昨年も我孫子市制50周年記念事業の一環として1つは手賀大橋下の壁画アートを、 もう1つは我孫子動物彫刻展を既に行っているが、昨年延期となった回目がいよいよ開催だ。

  • 手賀沼ポタリング~遊歩道の花たち

    手賀沼遊歩道の花たち。ムラサキツメクサとシロツメクサからネコヤナギまで写真満載。見ようと思えばたくさんのものが見えてくる。見ようとしなければこれらは全然目に入らなかったかもしれない。そう考えると、見ようとすることって大事なんだなと思うのだ。

  • 手賀沼ポタリング~遊歩道の花たち

    手賀沼遊歩道の花たち。ムラサキツメクサとシロツメクサからネコヤナギまで写真満載。見ようと思えばたくさんのものが見えてくる。見ようとしなければこれらは全然目に入らなかったかもしれない。そう考えると、見ようとすることって大事なんだなと思うのだ。

  • 手賀沼ポタリング~花広場の花たち

    手賀沼ポタリング~花広場の花たち。勝手にボクが花広場と呼んでいる場所では、季節毎に様々な花が見られる。今回は画像検索でどんな花か?を調べながら写真掲載。似たような花の見分け方についてもいくつか載せている。間違いもあるかもだけどそれはそれで。

  • 手賀沼遊歩道のハナビシソウと藤の花と

    手賀沼親水公園の東側、手賀沼ふれあいライン沿いにある我孫子市水生植物園は、植物園とは言ってもまあ公園みたいな場所だ。そこに咲いているハナビシソウや、100メートルの藤棚や小さな広場の藤棚の写真を満載。たまには花の写真でリラックスして下さい。

  • Good-by…ゼンハイザーMTW2 & Hello! CX 400BT

    ワイヤレス・イヤホン、どれ選べば良いのか?なかなかわからない。仮に音質重視でゼンハイザーのものにしようかと絞ってはみたものの、今度は最上級MTW2と廉価版CX400BTのどちらにしようか?と悩む方も多いかもしれない。その答がここにあります。

  • ゼンハイザーのMOMENTUM True Wireless 2(23枚写真付き)レビュー

    今更ではあるが、最近手に入れたワイヤレス・イヤホン=ゼンハイザーのMOMENTUM True Wireless 2の写真一杯のレビュー。ワイヤレス・イヤホン購入時の選択肢には絶対に入れておきたい1つだということは間違い素晴らしいイヤホンだ。

  • ゼンハイザーのMOMENTUM True Wireless 2(23枚写真付き)レビュー

    今更ではあるが、最近手に入れたワイヤレス・イヤホン=ゼンハイザーのMOMENTUM True Wireless 2の写真一杯のレビュー。ワイヤレス・イヤホン購入時の選択肢には絶対に入れておきたい1つだということは間違い素晴らしいイヤホンだ。

  • 手賀沼ポタリング2021年4月2W

    手賀沼ポタリング2021年4月2W。さて良く晴れた暖かな午後、自転車で久しぶりに手賀沼を1周(最近は半周ばかり)。途中で出会った猫やマスクをしている生きものの絵や恒例の草花の写真などなど。季節の変化を感じながらペダルを漕ぐのはやはり楽しい。

  • 既に見頃になっていた藤の花を発見!2021

    滝下広場近くの手賀沼遊歩道に入る入口、そのそばの少し高台にある『滝前谷公園』という700㎡ほどの小さな公園は、住宅に囲まれていてあまり目立たないのだが、ここには小ぶりの藤棚がある。そこで既に綺麗な藤の花が咲いていて見頃になっているのを発見。

  • チューリップ6色16万球!あけぼの山農業公園の風車前花畑2021

    そろそろあけぼの山農業公園のチューリップも満開になったことだろうというわけで、早速自転車のペダルを漕ぐこと30分ほどで本館前に到着。本館前の花壇も良いが、何と言ってもチューリップ6色16万球が見られるあけぼの山農業公園の風車前花畑が圧巻だ。

  • かつて訪れた『吉高の大桜』とCATVで再会した

    先日TVでたまたま『CDTVライブ!ライブ!春の4時間スペシャル』で森山直太朗氏が『吉高の大桜』の前で『さくら』を唄っていた。随分前に自転車で訪れたことがあったなと写真を探すと画質があまり良くないデータが外付けハード・ディスクに残っていた。

  • 今井の桜2021

    千葉県白井市北部の今井地区には、『金山落し』と呼ばれる水路がある。護岸工事がされていない昔ながらの川の両側には2kmに渡り280本もの桜が植えられており桜の名所となっている。桜が散り始めていたけど、花びらが舞い落ちる景色もなかなか良かった。

  • 手賀沼ポタリング2021/3その2

    手賀沼ポタリング2021/3その2。休日は、またもや手賀沼1周。相変わらずいろいろな草花を見掛けては、ペダルを漕ぐのを止めて写真を撮ってしまう。以前購入した『リアルプロクリップレンズ』使っての接写は、普通で眺めるのとはまた違う感じで楽しい。

  • 高野山桃山公園のゲンペイモモ

    高野山桃山公園のゲンペイモモ。手賀沼沿いにの高台にある高野山桃山公園の広場にはゲンペイモモの木がある。まだまだ蕾も多いが、白や紅の花が1本の木に咲いている。同じ色の花はなくて様々な色の桃の花が咲いているさまはとてもキレイで見ていて飽きない。

  • あけぼの山農業公園花便り2021/3

    あけぼの山農業公園花便り2021/3。3月のある晴れた日の午後、自転車であけぼの山農業公園まで行ってきた。ここは柏市市制40周年記念で1995年にオープンしたところ。園内にはさまざまな花が季節ごとに見られ、風車のある景色はいつ見ても良い。

  • 手賀沼ポタリング2021/3

    手賀沼ポタリング2021/3。暖かくなってくると自転車でぶらぶらしたくなる。ということで、手賀沼1周へ行ってみた。釣り堀と養鶏場の間にある広場は、 いつもいろいろな草花を見ることができるのでついつい自転車を停めて寄り道してしまう場所なのだ。

  • 手賀沼の菜の花畑2021

    久しぶりに手賀沼を一周していると、手賀沼ふれあいライン沿いに菜の花畑を発見。夏に向日葵畑になっているところだ。黄色い花が一面に咲いているのを見ながら甘い香りに包まれていると、春だなあと良い気分になった。隣には『手賀沼のうなきちさん』がいた。

  • Teganuma-Plants-Feb(手賀沼植物2月)

    2月の手賀沼ポタリングで見つけた植物達の写真を随時更新中。自転車で手賀沼周辺をを走っていると、様々な植物を見つけることができる。そのまま通り過ぎても良いけど、ついついペダルを漕ぐのを止めて写真を撮ってしまう。だからなかなか先に進まないのだ。

  • Teganuma-Cats(手賀沼猫)

    Teganuma-Cats(手賀沼猫)…手賀沼の周りを自転車で走っていると、必ず猫たちに出会います。そんな時はペダルを漕ぐのを止めて、ついつい写真を撮ってしまうので、そんな写真を随時載せていっています。野良もいれば首輪や鈴を付けた猫まで…。

  • Teganuma-Cats(手賀沼猫)

    Teganuma-Cats(手賀沼猫)…手賀沼の周りを自転車で走っていると、必ず猫たちに出会います。そんな時はペダルを漕ぐのを止めて、ついつい写真を撮ってしまうので、そんな写真を随時載せていっています。野良もいれば首輪や鈴を付けた猫まで…。

  • 我孫子ゆかりの文化人と山下清と我孫子駅開設の功労者飯泉喜雄と

    写真パネル『我孫子ゆかりの文化人』JR我孫子駅南口に『我孫子ゆかりの文化人』というパネルがある。真ん中には大きな集合写真。武者小路実篤邸の庭で大正6年に撮られたものだ。後列左3人目から武者小路実篤、柳宗悦、志賀直哉の白樺派3人、そしてその家

  • スマホでキレイな接写が撮りたい!そんな時にお勧めなのがスマホ用接写レンズ

    スマホの『あるある』の1つカメラで花や昆虫にもっと近付いて写真を撮りたいと思っても、なかなかピントが合わなくてボケボケ写真になってしまうっていうのがある。そこでお勧めなのが、『リアルプロクリップレンズ 超接写6倍 3倍/4倍/6倍』なのだ。

  • 再び手賀の丘公園の『カワセミ池』にカワセミを見に行ってみた

    先日の手賀の丘公園内にあるカワセミの池に再び行ってみた。今回も果たして見られるのだろうか?と思っていたが、鑑鳥台の前のロープにところにあっさりとカワセミを発見。その後小魚を食べる姿も見られたし、なかなか楽しかった。前回より写真も少しマシに。

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