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〇〇HOPPING
ブログURL
https://anotherworld.izakayahopping.com
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『〇〇HOPPING』の『〇〇』にこれからどんな言葉が入るのか?はわからない。 でもまあ何を入れても良いというのは拡がりがあるということだ。 逆に言えばあれもこれもということでもある。
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115回 / 240日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2020/10/21

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〇〇HOPPING
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〇〇hopperさんの新着記事

1件〜30件

  • あじさい寺(本土寺)までゆるポタ…紫陽花と花菖蒲を見てきた!

    あじさい寺(本土寺)までゆるポタ…紫陽花と花菖蒲を見てきた! 紅葉の時期に行った本土寺まで自転車を走らせて、紫陽花と花菖蒲を見てきた。たまには、こういった非日常的空間で非日常的な時間を500円の参拝券を購入してのんびり過ごすのも良いものだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – B2 – 表現の対話〜我孫子ゆかりの作家展

    これで、20回記念の『我孫子アートな散歩市』シリーズも最後。ラストはけやきプラザの第一・二ギャラリーでの『B2 - 表現の対話〜我孫子ゆかりの作家展』。日常にアートが自然に入り込んでいるのはなかなか楽しい、 それを見て回ること自体も楽しい。

  • 我孫子アートな散歩市 – N4 – 島久幸/沼尻昭子

    というわけで、20回記念の『我孫子アートな散歩市』シリーズも終わりに近付いてきた中、今回は『N4 - 島久幸/沼尻昭子』。作品名はちょっとわからないまま。場所は何回か展示替えされている母屋。これがここでの最後の展示作品。ちょっと寂しいけど。

  • 我孫子アートな散歩市 – N4 – 島久幸/沼尻昭子

    というわけで、20回記念の『我孫子アートな散歩市』シリーズも終わりに近付いてきた中、今回は『N4 - 島久幸/沼尻昭子』。作品名はちょっとわからないまま。場所は何回か展示替えされている母屋。これがここでの最後の展示作品。ちょっと寂しいけど。

  • 森の美術館で森かずお写真展~ありのままの一瞬~を見てきた

    手賀沼から大堀川の遊歩道を抜けて、流山おおたかの森駅の更に先の『森の美術館』に行ってきた。ちょうど『森かずお写真展~ありのままの一瞬』後期が開催されていた。森かずおさんは、手賀沼を50年余り撮り続けてきた写真家。写真も美術館もステキだった。

  • 我孫子アートな散歩市 – D – 羽二生隆宏作陶展

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は『D - 羽二生隆宏作陶展』。どうしても入るのに躊躇してしまう千葉銀行我孫子支店の『ちばぎん街角ギャラリー』に2つの作品が展示されている。1つが『蒼の思い出』で、もう1つが『神々の器』。キレイな作品だ。

  • 我孫子アートな散歩市 – みちあそび~散歩市インフォメーション~作家の証

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は、手賀沼公園を後にして、計画道路用地び坂の『E - みちあそび』の名残、アビシルベの『A1 - 散歩市インフォメーショ』、けやきプラザ2Fび『B1 - 作家の証 アトリエ グリュ セレクショ』を一気に。

  • 我孫子アートな散歩市 – G3 – 佐治正大 – 「石杼」―どこへ向かうんだい!―

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は『G3 - 佐治正大 - 「石杼」―どこへ向かうんだい!―』だ。手賀沼公園に横たわる5メートル弱の石の作品は、タイトル通り『杼』に似ている。『杼』は織物を織る際に、経糸の間に緯糸を通すのに使われる道具。

  • 我孫子アートな散歩市 – G2 – 間地紀以子 – 「憲法なんて知らないよ・なんて言わないで」パート3

    今回の『我孫子アートな散歩市』は、『G2 - 間地紀以子 - 「憲法なんて知らないよ・なんて言わないで」パート3』。手賀沼公園の親水護岸に並ぶベンチのうしろにそれはある。『THINK NOW 9 13 21』は憲法9・13・21条なのかな?

  • 我孫子アートな散歩市 – F1 – おいかわみちよし+内津剛 – FLYING MAN また、空飛ぶ夢を見た。

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は『F1 - おいかわみちよし+内津剛 - FLYING MAN また、空飛ぶ夢を見た。』だ。7枚の真ん中には、ビートルズ、ジョージの『I Me Mine』の歌詞の一部が書かれている。自分、自分、自分だ。

  • 我孫子アートな散歩市 – G1 – かとうかづみ – 手賀沼の風と音

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は、『G1 - かとうかづみ - 手賀沼の風と音』だ。カラフルな輪っかの繋がりが、木のあちこちに。瀧井幸作仮寓跡の広場はどちらかというと閉ざされた空間、手賀沼公園の方は広がりのある空間。やはり印象が違う。

  • 我孫子アートな散歩市 – J2 – マエノ マサキ – リーチ先生のアマビエ椅子

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は、『J2 - マエノ マサキ - リーチ先生のアマビエ椅子』。旧杉村楚人冠邸園に展示されている。竹林の中にその不思議な椅子はある。アマビエ椅子のこの写真を人に見せると病気から逃れることができるだろうか?

  • 我孫子アートな散歩市 – J1 – 関谷俊江 – はなやぐポッポッ/出づるは不安?

    今回の『我孫子アートな散歩市』は、『J1-関谷俊江-はなやぐポッポッ/出づるは不安?』。旧杉村楚人冠邸園の中に建っている『澤の家』に2つの面白い形の作品が並んでいる。この澤の家は鷹の大工佐藤鷹蔵の手によるもの。早く復元が進むといいなと思う。

  • 我孫子アートな散歩市 – I – 中村岳 – 遡求空間

    さて『我孫子アートな散歩市』、今回は『I - 中村岳 - 遡求空間』。緑南作緑地(楚人冠公園)の上り路から広場に至るまで作品が覆っている。いつもは普通のこじんまりとした広場なんだけど、それがこの作品によって全く違う空間に仕上がっているのだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – K2 – 植野智子 – 時間の環-中と外と

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は、志賀直哉邸跡の書斎の脇にある『K2 - 植野智子 - 時間の環-中と外と』。この方の作品は旧村川別荘の池のところにもあったが、こちらの方が大きくて、3つの環が出来ている。3つの環は現在・過去・未来か?

  • 我孫子アートな散歩市 – K3 – 武内カズノリ – CRITICAL POINT 臨界点

    武内カズノリ - CRITICAL POINT 臨界点志賀直哉邸の母屋があったところには、旧村川別荘にも作品があった武内カズノリ氏の『CRITICAL POINT 臨界点』。タイトルは、これも旧村川別荘と同じなんだね。こちらは顔が3つ並んで

  • 手賀沼一周(ある晴れた5月の平日)

    手賀沼一周は気持ちが良い。自転車を走らせていると、いつもの景色や久しぶりの光景などいろいろ目に飛び込んでくる。ペダルを漕ぐのを止めて写真を撮ることもあれば、そのままゆっくりと通り過ぎることも。それでその日何となく撮った写真をただ載せてみる。

  • 我孫子アートな散歩市 – N3 – 野村正義 – 耕至蒼穹

    今回の『我孫子アートな散歩市』は1度戻って、旧村川別荘に新たに展示された『N3 - 野村正義 - 耕至蒼穹』だ。カトマンズからエベレスト街道の出発地ルクラに向かう機上から見延々と続くあかちゃけた壮大な天を衝く段々畑。空の蒼がとてもキレイだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – N3 – 野村正義 – 耕至蒼穹

    今回の『我孫子アートな散歩市』は1度戻って、旧村川別荘に新たに展示された『N3 - 野村正義 - 耕至蒼穹』だ。カトマンズからエベレスト街道の出発地ルクラに向かう機上から見延々と続くあかちゃけた壮大な天を衝く段々畑。空の蒼がとてもキレイだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – K1 – 工藤俊文/中津川督章 – 鷹大工へのオマージュ

    我孫子アートな散歩市、ゲートスポットには石坂孝雄氏『卓上のおかしな奴ら』と共にもう1つ作品が展示されている。それが、喜屋武貞男氏の『レインボウバリエーション』だ。ところで雨の後の虹は、人が見える光を反射させている42度にある水滴だけなのだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – L – かとうかづみ – 楽しげな森

    さて、今回の『我孫子アートな散歩市』は『L - かとうかづみ - 楽しげな森』。ハケの道沿いから少し高い位置にある『瀧井幸作仮寓跡(寿古墳公園)』の森の中にその作品はある。バラバラな時間が集まっているこの場所は意外に違和感なく成立している。

  • 我孫子アートな散歩市 – N2 – 坂内美和子 – 万物流転図

    今回の『我孫子アートな散歩市』は、N2-坂内美和子-万物流転図。旧村川別荘の母屋に置かれた作品をいろいろな角度で見るとさらに楽しめる。美術館で見るのとはそこが違って面白いの。4枚の組み合わせを変えたらどうなるだろう?頭のなかで想像してみる。

  • 我孫子アートな散歩市 – N1 – 武内カズノリ/津野元子 – CRITICAL POINT 臨界点

    我孫子アートな散歩市 - N1 - 武内カズノリ/津野元子 - CRITICAL POINT 臨界点。旧村川別荘の母屋の前と母屋内に展示されてた作品だ。景色を変えるインパクトは強い作品だけに、もう少し展示期間が長ければ良かったのに、と思う。

  • 我孫子アートな散歩市 – N – 石川美穂子 – 竹衣

    我孫子アートな散歩市 - N - 石川美穂子 - 竹衣。この作品はハケの道沿いにある旧村川別荘の竹林にある。というよりも竹林そのものが作品になっている。さまざまな色のオーガンジーを纏った竹たちによっていつもとは少しだけ違った景色が見られる。

  • 我孫子アートな散歩市 – N – 植野智子 – 揺蕩う

    我孫子アートな散歩市 - N - 植野智子 - 揺蕩う。ハケの道沿いにある旧村川別荘の南門にある。揺蕩うことのない花托と、ゆらゆら揺れている池の中の色を失った花びらという感じだ。違和感なく池と池の周りに配された作品。なくなると寂しいだろう。

  • 我孫子アートな散歩市 – P – OZ-尾頭―山口佳祐 – 静寂

    我孫子アートな散歩市 - P - OZ-尾頭―山口佳祐 - 静寂。今回の『我孫子アートな散歩市』にエントリーされているけど、実際には期間限定ではなく手賀大橋下・隧道、長さ25/高さ3メートルのトンネルの両側に描かれていて、いつでも見られる。

  • 我孫子アートな散歩市 – Q2 – 我孫子高校美術部展追加

    今回の『我孫子アートな散歩市』は、Q2の 『我孫子高校美術部展』の追加分。まだ制作中で展示されていなかった作品が展示を開始した。夕焼けの中をコブハクチョウが飛んでいる姿のこの作品は、かなりの大きさ、色がキレイでなかなかインパクトのあるもお。

  • 我孫子アートな散歩市 – O – 喜屋武貞男 – レインボウバリエーション

    我孫子アートな散歩市、ゲートスポットには石坂孝雄氏『卓上のおかしな奴ら』と共にもう1つ作品が展示されている。それが、喜屋武貞男氏の『レインボウバリエーション』だ。ところで雨の後の虹は、人が見える光を反射させている42度にある水滴だけなのだ。

  • 我孫子アートな散歩市 – O – 石坂孝雄 – 卓上のおかしな奴ら

    我孫子アートな散歩市 - O - 石坂孝雄 - 卓上のおかしな奴ら。ゲートスポット(親水広場入口)にある2つの作品の内の1つ。見る角度によっていろいろな見え方、見え方の数だけ作品があるみたい。一瞥して過ぎずにいろいろな角度で見てみてほしい。

  • リニューアルオープンした旧手賀教会堂に行ってみた

    リニューアルオープンした旧手賀教会堂に行ってみた。柏市(旧沼南町)にある県指定文化財で、全国でも珍しい茅葺屋根の教会堂。既存の建物を転用した教会堂としては国内最古、首都圏に残る教会堂としても最も古いらしい。2010/2020年の姿も一緒に。

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