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ブログタイトル
〇〇HOPPING
ブログURL
https://anotherworld.izakayahopping.com
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『〇〇HOPPING』の『〇〇』にこれからどんな言葉が入るのか?はまだ決まっていないけれど、いろいろな『〇〇』が入って行けば良いなと思っています。そして、それが訪れた方の癒しになったり、何かのお役に立てればこれ幸いです。
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40回 / 44日(平均6.4回/週)

ブログ村参加:2020/10/21

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〇〇hopperさん
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〇〇HOPPING
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〇〇hopperさんの新着記事

1件〜30件

  • “Whoda!-The Incomparable(s)” ~Move Forward ! Think Why After Seeing It !!~

    タカシマヤタイムズスクエアのクリスマス・ツリー2020の作者が『Whoda』と判明したわけだが、実はタカシマヤタイムズスクエア2Fのウエルカムゾーンにも作品があったんだ。Whoda!-比類なきもの ~先に進むぞ!なぜかは見た後で考えろ!!~

  • “Whoda!-The Incomparable(s)” ~Move Forward ! Think Why After Seeing It !!~

    タカシマヤタイムズスクエアのクリスマス・ツリー2020の作者が『Whoda』と判明したわけだが、実はタカシマヤタイムズスクエア2Fのウエルカムゾーンにも作品があったんだ。Whoda!-比類なきもの ~先に進むぞ!なぜかは見た後で考えろ!!~

  • WAR IS OVER! IF YOU WANT IT AR巨大ビルボード

    DOUBLE FANTASY – John & YokoのコンテンツをモチーフとしたAR巨大ビルボードサインやポスターが都内三か所に出現している。あの1969年の『WAR IS OVER! IF YOU WANT IT』が復活しているのだ。

  • 我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…島久別荘跡

    我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…島久別荘跡。ここは案内パネルにも出てこない場所で、行き方も結構わかりずらい場所にある。なので意外にここを知らない方、行ったことがない方が多いかもしれない。でも、古墳があり、我孫子では最古の別荘跡でもあるのだ。

  • 我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…天神坂

    大正煎餅木川商店を通り過ぎてハケの道を進む。ほどなく右手に小径があるのが見つかるはずだ。進めば直ぐに石段の坂が現れる。但し、何という坂なのか?を示すものは何も無い。ただとても雰囲気の良い坂であることは間違いがない。これが『天神坂』である。

  • 我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…大正煎餅 木川商店

    ハケの道沿いにあるレトロな雰囲気のおせんべい屋さんが『大正煎餅 木川商店』。煎餅やあられやおかきなどはスーパーやコンビニでもたくさん売っている。でも、たまにはおせんべい屋さんでいろいろと吟味して購入するのもまた楽しいと思わせてくれるお店だ。

  • タカシマヤタイムズスクエアのクリスマス・ツリー2020

    タカシマヤタイムズスクエアのクリスマス・ツリー2020。クリスマスが終わるまでのしばらくの間、通勤途中だから毎日のように朝と夜に見続けることになるクリスマス・ツリー。ここには毎年のいろんなツリーが登場してきたけど、今年はまたちょっと面白い感じのものになった。

  • 猫文字駅表示とにゃっぽりとフェリシモ・ハッピー・トイズ・プロジェクト

    日暮里駅の猫文字駅表示とにゃっぽりとフェリシモ・ハッピー・トイズ・プロジェクト。駅表示が猫っぽかったり、コンコースに日暮里駅のキャラクター?にゃっぽりが潜んでいたり、色とりどりのぬいぐるみがいっぱいのボックスがあったり、ちょっと楽しい駅だ。

  • 我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…杉村楚人冠記念館

    我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…『杉村楚人冠記念館』。ある意味個人にスポットをあてた記念館だから、趣味性の強いものなのかもしれない。それでも楚人冠を知っている・知らないはさて置いても結構楽しめる場所。記念館に入らなくても庭園だけでも楽しい。

  • 我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…杉村楚人冠碑

    我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…『杉村楚人冠碑』。ハケの道からは手賀沼と逆に少し外れた場所にある。広場に陶芸家・河村蜻山が制作した句碑といくつかの解説パネルがあるだけのところだけど、あづまやの先からは手賀沼も見えて、なかなか良い場所である。

  • 我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…白樺文学館

    ハケの道、志賀直哉邸跡の斜向かいにあるのが、白いオブジェが目印の白樺文学館。決して広い空間ではないが、興味深いものがいろいろと展示されていて、思っていたよりも面白い場所だった。見るのに時間はかからない。散歩ついでに立ち寄るにはちょうど良い。

  • 手賀沼古墳巡りポタリング…神社とお得なセット『香取神社古墳群』

    前原古墳~水神山古墳のお次は香取神社古墳群だ。神社の入口の階段脇にある大きなイチョウの木やずらりと並んだ参道両脇の百庚申も見どころだ。そして参道の両脇には円墳がある。片方の円墳の隣に方墳らしきものがあって繋がっているようにも見えるのだが…。

  • 我孫子手賀沼ハケの道ポタリング…志賀直哉邸跡(緑雁明緑地)

    ハケの道にある『志賀直哉邸跡(緑雁明緑地)』。柳宗悦の勧めで大正4年(1915年)9月にやってきて、大正12年(1923年)3月まで過ごしていた場所。母屋や二階家と呼ばれた離れは存在しないが、書斎が復元されている。実は意外に楽しい場所なのだ。

  • 山下清展 清さん、お帰り。

    我孫子市制50周年記念事業の1つ『山下清展 清さん、お帰り。』に行ってみた。場所は我孫子市生涯学習センターアビスタ。山下清は昔お弁当屋さんで今は我孫子駅の立ち食い蕎麦屋の弥生軒で働いていた。そのゆかりのある地での開催。これはかなりお勧めだ。

  • 我孫子古墳巡りポタ…住宅の庭先の前方後円墳『水神山古墳』は少し窮屈そうだった

    我孫子古墳巡りポタ。前原古墳の近くにある前方後円墳が水神山古墳。70メートル近くあるが窮屈な場所に閉じ込められている感じ。住宅地にあって、庭先のようになっているからだ。それでも前方後円墳だとわかるまま1,500年以上残されているのは驚きだ。

  • 我孫子古墳巡りポタの始まり…高野山桃山公園の『前原古墳』

    手賀沼周辺にはいくつもの古墳が発見されている。ただその多くが既に消滅してしまっているい。それでもあちこちに残っているものだってある。せっかく大昔(本当に大昔だ)の人たちが残したものを間近で見られるのだから時々自転車で巡ってみようかなと思う。

  • 瀧井孝作仮寓跡というよりは古墳広場

    ハケの道、旧村川別荘に続いては『瀧井孝作仮寓跡(寿古墳公園)』。正直言って、瀧井孝作仮寓跡よりも古墳公園の方がメインのような場所。ここには子の神古墳群の1つ、5号墳がある場所。よく考えたら古墳を間近で見られるのって結構凄いことかもしれない。

  • 瀧井孝作仮寓跡というよりは古墳広場

    ハケの道、旧村川別荘に続いては『瀧井孝作仮寓跡(寿古墳公園)』。正直言って、瀧井孝作仮寓跡よりも古墳公園の方がメインのような場所。ここには子の神古墳群の1つ、5号墳がある場所。よく考えたら古墳を間近で見られるのって結構凄いことかもしれない。

  • ハケの道ポタリング…子之神大黒天(白花山延寿院)

    ハケの道ポタリング、子之神大黒天(白花山延寿院)。かねのわらじや狛犬や古墳、2020年は中止だったが火渡りも見られる。基本的にここの風景は殆ど何も変わっていないように思える。時が過ぎて大きく変わる景色もあれば、あまり変わらない景色もあるのだ。

  • 世界で一番小さな蝶ちょ園 あおむし君のおうち

    ハケの道から少し外れた旧村川別荘脇の坂を上っていくと、Y字路に細長い三角形のメルヘンチックなおうちが建っている。世界で一番小さな蝶ちょ園あおむし君のおうちだ。出窓で卵から大切に育てられたチョウが年間25種類3000匹もの数が飛び立っていく。

  • 世界で一番小さな蝶ちょ園 あおむし君のおうち

    ハケの道から少し外れた旧村川別荘脇の坂を上っていくと、Y字路に細長い三角形のメルヘンチックなおうちが建っている。世界で一番小さな蝶ちょ園あおむし君のおうちだ。出窓で卵から大切に育てられたチョウが年間25種類3000匹もの数が飛び立っていく。

  • ハケの道の最初の見どころ…旧村川別荘

    旧村川別荘昔々、このハケの道沿いの高台には多くの別荘があった。でも、ほぼそのままの形で残っているのはこの『旧村川別荘』くらいだ。今回はそんな旧村川別荘を訪ねてみよう。門と池▲ 旧村川別荘の南門ハケの道の入口からしばらく走っていると、右側に立

  • 手賀沼ハケの道ホッピングの始まり

    手賀沼と手賀沼を見下ろす台地の間にはハケの道がある。ハケの道とは一言でいえば斜面下にある湿地帯の道で。そのハケの道を走るコースには、地味かもしれないが結構見どころが沢山あるのだ。それらを紹介していく『ハケの道ホッピング』シリーズのスタート。

  • 手賀沼ハケの道と残って良かった旧村川別荘

    手賀沼ハケの道を走るコースには地味かもしれないけれど結構見どころが沢山あるのだ。そんな中から今回は、旧村川別荘フォトレポート。西洋史の大家・元東京帝大教授村川堅固氏、西洋史学者の息子、村川堅太郎氏、そして今は我孫子市がこの場所を守っている。

  • 手賀沼ハケの道と旧村川別荘

    手賀沼ハケの道を走るコースには地味かもしれないけれど結構見どころが沢山あるのだ。そんな中から今回は、旧村川別荘フォトレポート。西洋史の大家・元東京帝大教授村川堅固氏、西洋史学者の息子、村川堅太郎氏、そして今は我孫子市がこの場所を守っている。

  • 藤姫伝説とはまた違う手賀沼の伝説…手賀沼にもぐった牛

    手賀沼自然ふれあい緑道にある藤姫伝説とはまた違う手賀沼の悲しい物語がある。それが『手賀沼にもぐった牛』という物語だ。牛好きの坊さんに可愛がられていた牛が辿る悲しい運命とは一体?BSテレ東で昔『ふるさと再生 日本の昔ばなし』で放映されたお話。

  • 藤姫伝説とはまた違う手賀沼の伝説…手賀沼にもぐった牛

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  • 夕陽を眺めに手賀沼公園に行ってみよう

    晴れた日の夕方、夕陽を眺めに手賀沼公園に行ってみよう。アビスタの屋上緑地、ふれあい岸辺からの眺めはなかなか素晴らしい。写真で見るのも悪くないけれど、やはり実際に見た方がもっとキレイだ。たまには夕陽でも眺めてボーっとする時間を持ちたいものだ。

  • 夕陽を眺めに手賀沼公園に行ってみよう

    晴れた日の夕方、夕陽を眺めに手賀沼公園に行ってみよう。アビスタの屋上緑地、ふれあい岸辺からの眺めはなかなか素晴らしい。写真で見るのも悪くないけれど、やはり実際に見た方がもっとキレイだ。たまには夕陽でも眺めてボーっとする時間を持ちたいものだ。

  • 手賀沼自然ふれあい緑道藤姫伝説巡り

    手賀沼自然ふれあい緑道にはヘビのオブジェが6つあるのをご存じだろうか?何となく見たことがある、いつも通り過ぎるだけでちゃんと読んだことがないといった方の為のバーチャル藤姫伝説の石碑巡り。既に読んだことあるよ、という方も多いだろうけど改めて。

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