前回の続きです。馬屋(月見台)跡から日月の池を通り武者溜までです。 上図③付近から④方向は ③から④方向で手前は馬屋跡です。赤い線に沿って歩きました。 石段を…
前回の続きです。馬屋(月見台)跡から日月の池を通り武者溜までです。 上図③付近から④方向は ③から④方向で手前は馬屋跡です。赤い線に沿って歩きました。 石段を…
前回の続きです。今回は上の城で馬屋跡までです。標高133mの三熊山山上にあり不便な所です。 上の城までは車道があり車で移動出来ます。 1585年からの年表です…
前回続きです。今回は下の城です。1630年頃から山麓の「下の城」が本格的に整備され、明治維新まで稲田氏の居館および行政拠点として使用されました。不便な上の城は…
今回からは洲本城(続日本100名城)の紹介です。2026年2月28日に登城しました。ここで続日本100名城は62城目です。 洲本城の歴史現地の案内板より引用 …
今回は2026年9月23日にクリストファー・ノーラン監督の神話的アクション超大作『オデュッセイア』を鑑賞しました。大阪難波のTOHOシネマで見ましたが、ほぼ満…
前回の続きです。今回は最終回で、岐阜県 菩提山城など Googleマップです。菩提山城は岐阜県の端で、関が原の近くにあります。 城の歴史は1558年に竹中重元…
前回の続きです。今回は物集女常城と物集女氏です。 大東市のゆるキャラです。 ステージスケジュールの講座とは別に、いくつかのブースではミニ講座が開催されています…
大阪お城フェス2026 3 お城写真コンテスト 金沢城二の丸御殿復元など
前回の続きです。展示が多いので一部しか紹介出来ません。 展示の様子です。 全日本お城写真コンテスト2026作品では 最優秀賞:有子山城 中西善徳氏(大阪府) …
前回の続きです。今回は大阪近辺の城です。全て紹介するのは無理なので、一部分のみの紹介です。 前回UPのジオラマです。本堂付近を拡大すると ジオラマ拡大図です。…
今回からは第五回大阪お城フェス2026の紹介です。去年も見学しましたが、今年も見学に行きました。今年も去年と同じ場所で開催されました。8月8日(土)9時半の開…
前回の続きです。今回は最終回で本栖湖です。富士五湖の中で一番きれい(透明度が高い)とされているのは本栖湖です。 富士五湖の中で最も深く(最大水深約121m)、…
前回の続きです。今回は精進湖です。精進湖は山梨県南都留郡富士河口湖町にあり、面積は約0.5K㎡で五湖中最小、最大水深は15.2メートルです。 8が精進胡です。…
前回の続きです。今回は西湖(saiko)です。9世紀(864年)の富士山が貞観の大噴火の溶岩流で、かつて存在した「せの海」という大きな湖が分断されて形成された…
前回の続きです。今回は河口湖です。富士五湖の中で最も長い、17.4kmの湖岸線を持ち、標高は約830mです。富士五湖のなかでは最も低い湖です。夏は涼しく避暑地…
前回の続きです。今回は富士山デッキから河口湖です。 ⑤から富士山デッキの建物内に入ると エレベーターで最上階に上がります。 現地の案内板です。Bの富士天空ブラ…
前回の続きです。今回はハーブ庭園と富士山デッキです。富士市の観測データによると、富士山の全体が見える日は、 年間 約130〜150日(約35〜40%)だそうで…
前回の続きです。今回は、忍草(しぼくさ)浅間(せんげん)神社または、忍野八海浅間神社です。浅間神社は日本古来の霊峰である富士山を神体山とし、富士山の神様を祀る…
富士山一周バスツアーに参加しました 4 中池の続きの池です。
前回の続きです。今回は中池の続きの池です。忍野八海はそれぞれ八大竜王を祀る富士山信仰の巡拝地です。 富士登拝の道者・富士講信者は、忍野八海の湧水により、自らの…
前回の続きです。今回は忍野(おしの)八海です。 忍野八海はかつて一帯にあった、巨大な湖(宇津湖)が富士山の噴火で分断・消滅し、残された底から富士山の伏流水が湧…
前回の続きです。今回は富士山と山中湖です。 この日は雲が出て、いまいち富士山が見えませんでした。(明日はよく見えました) 私の撮影した写真です。富士山の山麓し…
初めに注意からです。Paidy(ペイディ)はスマートフォンで決済できる後払い決済サービス、ですが架空の店があると、先払いしたからと、料金を請求されました。詐欺…
旋回の続きです。今回は 徳川兄弟と台所で最終回です。前回黒木書院が清須の家康住居で、これを名古屋城に移築したと言いました。 家光が何故家康を父と言ったか?から…
前回の続きです。8年前UPした写真を使っています。 今回は黒木書院から湯殿です。 正面が上洛殿で、その左に湯殿書院です。 間取図です。 右端が上洛殿で、その左…
最初にお知らせです。2026年8月8~9日に大阪でお城フェスがあります。去年も見学に行ったので、今年も行く予定です。 お城フェスのポスターです。 1634年に…
前回の続きです。今回は表書院から対面所です。8年前UPした画像も使います。 車寄せから大廊下を通り、入側(畳の廊下)に入り、表書院三之間前から入側を歩き、…
前回の続きです。今回は本丸御殿入口から表書院までです。 下図⑨付近から⑩方向です。ここの入口から入ります。 Googleマップです。⑩付近に行くと 上図⑩付近…
前回の続きです。今回は正門から本丸御殿前までです。 正門が開いたので、中にはいる所です。下図②から③付近です。 名古屋城Google地図です。 4月5日はさく…
名古屋城へ桜の季節に行きました。2026年4月5日に訪問しました。以前にも2018年8月6日に訪問して、20回に渡り紹介しています。 『名古屋城の紹介1 歴史…
2026年7月17日に映画キングダム魂の決戦を鑑賞しました。この日が封切り日で、お昼頃では難波TOHO映画館は、客席がほぼ埋まってました。今回は馬陽の戦いで、…
今日17日は映画キングダムの封切りでした。なので鑑賞に出かけました。今回は李信と万極(山田裕貴:本多忠勝役NHK大河『どうする家康』)の対決まででした。詳しく…
前回の続きです。今回は埋門から天守門です。 下図②付近で、井戸の奥に見える石垣(野面積)が埋門跡です。 現在位置にあった地図です。②に埋門があります。埋門は…
前回の続きです。2026年4月5日に訪問しました。今回は駐車場から埋門跡までです。 下図①付近です。さくら祭なので賑わっています。 Googleマップです。 …
今回から浜松城(続日本100名城)です。浜松城(続日本100名城)は以前にも紹介しています。2019年に訪問しています。『浜松城 1 歴史』今回から浜松城の紹…
前回の続きで、今回が最終回で、籠田惣構と伝馬町です。城のほか城下町一帯も含めて外周を堀や石垣、土塁で囲い込んだ城郭構造のことを、「総構え」といいます。この総構…
前回の続きです。今回は岡崎桜まつりのメインイベント家康公行列です。昔は家康行列といい、公がありませんでした。 「家康公行列」は江戸時代に徳川四天王の一人:本多…
前回の続きです。今回は天守とその最上階からの眺めです。 岡崎城天守穴蔵の入口です。1959年に再建された3層5階の復興天守は入口をはいると、1Fの穴蔵です。 …
前回の続きです。今回は持仏曲輪から本丸天守前までです。 ①の附近は下の拡大古絵図では ①付近は二の丸から持仏曲輪に入る枡形です。 ①付近です。 持仏曲輪入口に…
UP後に写真を追加しています。 前回の続きです。今回は大手門から二の丸です。 現在の大手門前です。本来の大手門があった場所ではなく、二の丸の「七間門」が建って…
写真を3枚追加しました。今回からは岡崎城の紹介です。以前2017年にも紹介をしているので、重複しますが、出来るだけそうならないようにします。城内を通る東海道も…
前回の続きで、私もあまり知りませんがAIで調べてます。AI便利ですね。私の地元大阪の応援です。東京ではあまり話題にならないそうですが、東京の方には地方のイベン…
2026大阪日本橋ストリートフェスタ 6 コスプレイヤーさんの撮影
前回の続きです。今回もコスプレイヤーさんの撮影です。 下図の現在地です。ストフェス広場への入口前です。 ストフェス広場で撮影しました。 エヴァンゲリオン2号機…
2026大阪日本橋ストリートフェスタ 5 コスプレイヤーさんの撮影
前回の続きです。今回も日本橋筋を北に歩きながら、コスプレイヤーさんの撮影をしました。 shionさんです。みなさん近くに自己紹介文を置いて、コスプレイヤー名を…
2026大阪日本橋ストリートフェスタ 4 コスプレヤーさんの撮影
前回の届きです。今回はコスプレヤーさんの撮影です。分からないコスプレはGoogleレンズとAIで探しました。 日本橋筋を北に歩きながら撮影しました。 人気のあ…
2026大阪日本橋ストリートフェスタ 3 NMB48出演からコスプレイヤー撮影
前回の続きです。今回はNMB48が初めて出演などです。午前中から前の席を確保している人がいて、前の方では見れませんでした。 NMB48の皆さんです。 NMB4…
2026大阪日本橋ストリートフェスタ 2 日本橋筋でのコスプレ
ブログの取材でUP遅れました。前回の続きです。今回は日本橋筋でのコスプレパレードの続きです。 下図のストフェスパレードです。 パレード周辺地図です。 …
今回からは2026年5月17日の大阪日本橋ストリートフェスタ紹介です。この日朝9時頃に家を出て、難波に向かいました。 オープニングは12時からですが、毎年みな…
前回の続きで最終回です。今回は犬山祭です。 江戸時代の寛永12年(1635年)から続く針綱神社(はりつなじんじゃ)の春季祭礼で、豪華な「車山(やま)」が城下町…
前回の続きです。今回は三の丸の外側の惣構内へ行きます。 三ノ丸の出枡形の外には惣構がありました。(江戸中期以降)惣構内の本町通りを南に歩きました。 江戸時代中…
前回の続きです。今回は大手枡形跡までです。 下図の「城まちミュージアム」前です。 大手道の奥の小道まで商店があります。 下図現在地付近です。中央に犬山城天守が…
追記2026年5月17日(日)は大阪日本橋で、コスプレイベント 日本橋ストリートフェスタがあります。日本橋ストリートフェスタ2026 5月17日開催!日本橋ス…
前回の続きです。今回は最終回で小牧山歴史館です。 小牧山模擬天守の小牧山歴史館です。この建物は昭和42年に、名古屋市に住んでいた実業家、故平松茂氏が私財を投じ…
今回は小牧山土塁から頂上までです。2026年4月4日に風雨の中を登城しました。現在は山全体が史跡公園になっています。明治維新で国の所有になりますが、尾張徳川家…
前回の続きです。今回は徳川家康の小牧山城です。信長は小牧山城を居城として4年後に、居城を稲葉山(岐阜)城に移しました。美濃攻略が早く成功したので、より難攻不落…
今回からは小牧山城の紹介です。2026年4月4日に訪問しました。墨俣城の次に来たので、雨降りの上に強風まで吹きました。 1492年に小牧山で狩人が鹿を射たとこ…
前回の続きで最終回です。今回は最上階からの眺めです。 墨俣城天守です。石垣部分に地下室があるので5階建てとも言えますが、地下室は1階と考えていません。1階から…
前回まで方向を錯覚していて、間違いがあるので訂正しています。よかったらもう一度見てください。誠に申し訳ないです。前回の続きです。 模擬墨俣一夜城は天守の付櫓か…
方向を錯覚していたので、訂正しました。申し訳ないです。前回の続きです。今回は駐車場から馬止柵までです。 かなり離れた駐車場付近から見た墨俣城の模擬天守です。さ…
写真を1枚追加しました。 今回から墨俣一夜城の紹介です。はじめに墨俣一夜城の歴史です。2026年4月4日に訪問しました。この日は春の嵐で、雨と暴風で残念な日で…
前回の続きです。今回が最終回で、出口までのイルミネーションです。 すいませんブレました。2階円形展望台からの出口です。ここを降りた所は花広場です。 花広場から…
前回の続きです。今回はメインイルミネーションのジパング 光のトンネルを抜けたところです。 今年のイルミネーションはジパングで、黄金の輝きに満ちた伝説の国であっ…
前回の続きです。今回はベゴニアガーデンの大温室を出て、光のトンネルまでです。 赤い線に沿って歩いてます。 ベゴニアガーデン温室を出たところです。 竹を利用した…
前回の続きです。今回は大温室D棟です。 D棟に入った所にあるベゴニアです。 上図赤枠がD棟と付属のショプです。 D棟に入った所です。D棟はほとんどがベゴニア…
桜の咲く時期なので、お城巡りをしていて、更新が出来ていませんでした。 前回の続きです。今回は大温室A棟からC棟です。大温室はA棟からD棟まであります、広さは9…
今回からなばなの里の紹介です。2026年2月25日に訪問しました。ここは10年前にも紹介しました、なばなとは「菜の花」のことです。この付近の名産品です。なばな…
前回の続きです。今回は最終回です。 前回は⑦の愛知用水神社まででした。⑧方向に行くと 50mmF1.4で撮影した梅です。 白加賀という梅です。 十郎梅です。 …
前回の続きです。今回は愛知用水神社と梅の庭です。 下図④付近から梅の館方向です。カラクリ時計塔が見えます。 Google地図です。 この付近は「梅の庭」となっ…
今回からは佐分里(そうり)梅 です。 佐分里池は1965年(昭和40年)5月に竣工した。独立行政法人水資源機構が管理する佐布里ダムの調整池であり、隣接する知多…
前回の続きでいなべ市農業公園の梅の最終回です。 雨のなかの梅もガスって幻想的でいいですね。というコメントを2つもらいました。うれしいです。 Google地…
いなべ市農業公園の梅は、以前大垣に住んでいた、ブロトモが毎年紹介していました。いなべ市農業公園は、2003年の4町合併によるいなべ市誕生以降、同市藤原町に位置…
前回の続きです。今回は鈴鹿の森庭園のしだれ梅の後編です。 園内マップです。 水琴窟になっています。 晴れてきて、よりきれいに見えます。 八重咲の梅の花…
前回の続きです。今回もしだれ梅の続きです。ここは「仕立て技術」の存続と普及を目的として、しだれ梅の研究栽培を行っています。 赤丸印がここの場所です。 入口入っ…
記念写真追加UPしました。今回からは鈴鹿の森庭園のしだれ梅です。場所は三重県鈴鹿市山本町です。2026年2月26日に訪問しました。梅は古代からありますが、「し…
前回の続きです。今回は最終回で梅園の梅です。 今回は拝殿裏の梅園の梅です。 梅園入口で販売していた 道明寺餅です。2個入りを買って食べました。 古墳う…
前回の続きです。再度2026年2月21日に訪問したら、梅が八分咲きでした。今回は国宝菅公遺品と2月21日の梅1です。太宰の権帥として九州大宰府に赴任しますが、…
お城見物していたのでUP遅れました。昨日と今日は梅見物して、ブログネタを作っていました。なので皆さんのページに行けませんでした。 前回の続きです。今回は宝物館…
写真と解説を追加しています。前回の続きです。今回は神門から本殿までです。 ①が神門で⑨が拝殿です。 現地にあった航空写真です。 神門です。門を潜ると 御由緒で…
今回からは大阪道明寺天満宮の紹介です。2026年2月12日に訪問しました。 出雲出身のノミノスクネが始祖という土師氏ですが、古墳の設計施工をして功績があり、…
大宰府 13 大宰府天満宮 黒田如水の井戸と青森県フェアなど
写真を2枚追加しました。 前回の続きです。今回は黒田如水の井戸と青森県フェアなどです。 如水の井戸です。黒田官兵衛(如水)が関が原の戦いの後で、下図2年間使用…
新しく写真を追加しています。 前回の続きです。今回は大宰府天満宮本殿までです。縁日でもないのですが、大勢で賑わっています。菅原道真が生まれたのも亡くなったのも…
前回の続きです。今回は大宰府天満宮楼門前までです。 下図③から本殿方向です。太宰府跡付近と違いよく賑わっています。 境内図です。 現在地にある境内図です。 初…
前回の続きです。今回は大宰府天満宮と牛までです。 観世音寺前から大宰府天満宮神門前までです。上図ピンク色の線に沿って移動しました。 天満宮付近を拡大するとピン…
前回の続きです。今回は西戒壇院です。正式な僧侶となるために授戒を受ける必要がありました。古代の日本ではそれが出来ませんでした。唐から来た鑑真により、754年に…
前回の続きです。今回は観世音寺です。 太宰府展示館にある立体模型です。 現在地の客館にある地図です。学校院跡を東に進めば観世音寺があります。 観世音寺の入口で…
前回の続きです。今回は大宰府学校院跡です。 下図①から②方向です。大宰府学校院跡石碑が見えます。 Googleマップです。 太宰府全体図です。今では学問の神様…
前回の続きです。今回は大宰府政庁跡正殿から展示館まで 政庁の正殿跡です。一番左が一番古い石碑です。 3本の内で一番新し右端(1914年建立の大宰府碑)がまだな…
前回の続きです。今回は大宰府政庁跡を正殿まで紹介です。 1922年(大正11年)の古写真です。大正デモクラシーの時代で、1円が現在の約500円でした。手前の…
前回の続きです。今回は大宰府展示館の最終回です。展示品の一部だけを紹介しています。 博多人形で「梅花の宴」ジオラマです。 万葉集の写しです。今の元号「令和」が…
前回の続きです。今回は大宰府展示館2で内部の展示の一部を紹介します。 内部の展示です。 条坊ジオラマからです。 森野氏制作の条坊ジオラマです。第3期復元模型で…
次の日の朝にホテルから、政庁跡の横にある大宰府展示館に行きました。下地図⑥の所です。 上図⑤の駐車場に車を置いて⑥にある大宰府展示館に行きました。 ここが玄関…
最後に客館の解説板を1枚追加しました。 ここからは大宰府とその周辺の紹介です。四王寺山から下りて、宿泊先に行き、荷物を置いて近くにある大宰府の客館エリアに行き…
前回の続きです。筑前大野城から坂を下り、大宰府阯に行く途中に、岩屋城があります。今回は大野城つながりでこの城を紹介します。 車で 四王寺林道を下ると途中に岩屋…
前回の続きです。今回は増長天礎石群です。 下図⑥から⑨方向です。この駐車場から赤い線に沿って行くと 焼米ヶ原から⑬→⑫→⑥と歩いています。 上図⑨付近です。道…
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 前回の続きです。今回は1年間の振り返り2025後半です。 2025年9月18日からは大阪万博『第…
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 去年は日本100名城登城達成できました。これが1番の思い出です。2026年度からは続日本100名…
前回の続きです。今回は焼米ヶ原までです。尾花礎石群には10棟の礎石建物跡があり、そのうちの1棟の建物周辺からは、黒く炭化した米がたくさん採集されることから、「…
筑前大野城(日本100名城) 6 大宰府口城門跡から尾花礎石群
前回の続きです。今回尾は大宰府口城門跡から尾花礎石群です。 県民の森センターにある案内地図です。 上図⑩付近から土塁の外側を通り、駐車場に戻ります。この反対側…
前回の続きです。今回は大宰府口城門跡です。大宰府政庁から登城道を上がると、ここの大宰府口城門跡にたどり着きます。 県民の森にある柏の木です。かしわの木は厳しい…
前回の続きです。今回は県民の森センター2です。 天智天皇が日本で初めて水時計(漏刻)を設置した故事に因み、池に漏刻のモニュメントを設置して、漏刻の池と名付けて…
前回のつづきです。今回は百間(約180m)石垣から、四王寺林道を通り県民の森センターへ行きます。 四王寺林道です。 赤い矢印に沿って、百閒石垣から県民の森セン…
筑前大野城(日本100名城) 2 博多から大野城百閒石垣まで
前回の続きです。今回は博多から大野城までです。 筑前大野城は巨大なので、1日ぐらいですべて見れるわけがないのです。それで有名な所を見て回る方針です。11月8日…
前回の続きです。馬屋(月見台)跡から日月の池を通り武者溜までです。 上図③付近から④方向は ③から④方向で手前は馬屋跡です。赤い線に沿って歩きました。 石段を…
前回の続きです。今回は上の城で馬屋跡までです。標高133mの三熊山山上にあり不便な所です。 上の城までは車道があり車で移動出来ます。 1585年からの年表です…
前回続きです。今回は下の城です。1630年頃から山麓の「下の城」が本格的に整備され、明治維新まで稲田氏の居館および行政拠点として使用されました。不便な上の城は…
今回からは洲本城(続日本100名城)の紹介です。2026年2月28日に登城しました。ここで続日本100名城は62城目です。 洲本城の歴史現地の案内板より引用 …
今回は2026年9月23日にクリストファー・ノーラン監督の神話的アクション超大作『オデュッセイア』を鑑賞しました。大阪難波のTOHOシネマで見ましたが、ほぼ満…
前回の続きです。今回は最終回で、岐阜県 菩提山城など Googleマップです。菩提山城は岐阜県の端で、関が原の近くにあります。 城の歴史は1558年に竹中重元…
前回の続きです。今回は物集女常城と物集女氏です。 大東市のゆるキャラです。 ステージスケジュールの講座とは別に、いくつかのブースではミニ講座が開催されています…
前回の続きです。展示が多いので一部しか紹介出来ません。 展示の様子です。 全日本お城写真コンテスト2026作品では 最優秀賞:有子山城 中西善徳氏(大阪府) …
前回の続きです。今回は大阪近辺の城です。全て紹介するのは無理なので、一部分のみの紹介です。 前回UPのジオラマです。本堂付近を拡大すると ジオラマ拡大図です。…
今回からは第五回大阪お城フェス2026の紹介です。去年も見学しましたが、今年も見学に行きました。今年も去年と同じ場所で開催されました。8月8日(土)9時半の開…
前回の続きです。今回は最終回で本栖湖です。富士五湖の中で一番きれい(透明度が高い)とされているのは本栖湖です。 富士五湖の中で最も深く(最大水深約121m)、…
前回の続きです。今回は精進湖です。精進湖は山梨県南都留郡富士河口湖町にあり、面積は約0.5K㎡で五湖中最小、最大水深は15.2メートルです。 8が精進胡です。…
前回の続きです。今回は西湖(saiko)です。9世紀(864年)の富士山が貞観の大噴火の溶岩流で、かつて存在した「せの海」という大きな湖が分断されて形成された…
前回の続きです。今回は河口湖です。富士五湖の中で最も長い、17.4kmの湖岸線を持ち、標高は約830mです。富士五湖のなかでは最も低い湖です。夏は涼しく避暑地…
前回の続きです。今回は富士山デッキから河口湖です。 ⑤から富士山デッキの建物内に入ると エレベーターで最上階に上がります。 現地の案内板です。Bの富士天空ブラ…
前回の続きです。今回はハーブ庭園と富士山デッキです。富士市の観測データによると、富士山の全体が見える日は、 年間 約130〜150日(約35〜40%)だそうで…
前回の続きです。今回は、忍草(しぼくさ)浅間(せんげん)神社または、忍野八海浅間神社です。浅間神社は日本古来の霊峰である富士山を神体山とし、富士山の神様を祀る…
前回の続きです。今回は中池の続きの池です。忍野八海はそれぞれ八大竜王を祀る富士山信仰の巡拝地です。 富士登拝の道者・富士講信者は、忍野八海の湧水により、自らの…
前回の続きです。今回は忍野(おしの)八海です。 忍野八海はかつて一帯にあった、巨大な湖(宇津湖)が富士山の噴火で分断・消滅し、残された底から富士山の伏流水が湧…
前回の続きです。今回は富士山と山中湖です。 この日は雲が出て、いまいち富士山が見えませんでした。(明日はよく見えました) 私の撮影した写真です。富士山の山麓し…
前回の続きです。大塚国際美術館B3古代・中世4です。B3は環境展示が多いので、特に詳しく紹介しています。 B3の案内板です。⑧の★10にあるアレクサンダーモザ…
前回の続きです。環境展示の多いB3は詳しく解説しています。今回は大塚国際美術館B3古代・中世3です。 ⑥付近には 貴婦人コスプレコーナーがあります。 横にコス…
前回の続きです。今回はB3古代・中世2です。B3は環境展示された遺跡が多いので、立体的実物大で展示されています。 下図②から③方向です。 ★4の聖マルタン聖堂…
前回の続きです。一部の作品を紹介します。今回は大塚国際美術館B3古代・中世1です。 エスカレータを上がると上図のように地下3階になります。B1~B3は山の中に…
今回から大塚国際美術館の紹介です。2025年8月2日に訪問しました。バスツアーを利用しました。今回はその歴史です。 大塚製薬は創業者の大塚武三郎が1921年に…
前回の続きです。今回は最終回で福山市・丹波市・岐阜・飛騨市の城などです。全て紹介は無理でしたが、一部の紹介のみとなりました。 たつの市のブースです。 たつの市…
前回の続きです。今回は関連商品売店とお城写真コンテストです。戦国関連商品の販売展示もいくつかあります。 下図⑦から⑧方向です。株式会社草林舎さんの売店です。 …
前回の続きです。今回は昼食後の午後1時頃から、会場内の展示を見学しました。会場が狭いので人で満員でした。2倍くらいのスペースが欲しいです。展示の数が多いので、…
前回の続きです。今回は信長の野望ブースとイベントステージです。飯盛城の企画展を見ていると、午前10時半近くとなりました。イベントステージが始まるので、そちらに…
追加で三好家系図・長慶肖像画・長慶書状を追加しました。 三好家系図と長慶肖像画です。長慶には長男がいましたが、長慶より先に病没しています。他に男子がおらず、弟…
今回からは第4回 お城フェス(大阪) の紹介です。2025年8月9日に訪問しました。梅田グランフロント大阪北館B2で9時30分開幕でした。 昔は貨車輸送が主流…
前回の続きです。今回はドローンショーから東出口です。 午後8時半ごろにドローンショーが終り、下図のように東ゲートに向かいました。 PからWに歩きました。 P付…
マルタ館のビデオが再生出来ないので消しました。前回の続きです。今回はポルトガル館前からドローンショーです。 ポルトガル館を出たところで、下図K付近でポルトガル…
前回の続きです。今回はリングの上からポルトガル館です。 下図G付近池の中央からです。 つじさんの分かり易い地図です。予約の要不要が書かれてます。万博が始まる前…
前回の続きです。今回はリング内池とリングの上からです。 下図⑲からD方向です。正面に見えるのは飲食店です。 ⑲-2付近から池を見ると 万博に参加する国々と日本…
ドリアンの写真を追加しました。前回の続きです。今回はイギリス館です。イギリス館は予約なしで入れます。待ち時間は英国式庭園を見ながら並ぶので、暇つぶしになります…
前回の続きです。今回はコモンズC館からリング内池までです。 下図⑩付近です。 この自動販売機は太陽光で発電した電気を使っています。ただ、今の太陽光発電パ…
前回の続きです。今回はチリ館からコモンズC館を見ています。 チリ館からコモンズC館に行きます。 チリ館です。 チリ館の総面積242㎡のマプチェ伝統織物「マクン…
前回の続きです。今回は大屋根リング 下図「ここ」から右方向です。リングの幅は下図からも分かりますが、約30mもあり2重のリングになっています。暑いですがベンチ…