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ブログタイトル
徒然獅子日記
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埼玉西武ライオンズについて徒然と呟いています!
更新頻度(1年)

88回 / 46日(平均13.4回/週)

ブログ村参加:2020/09/11

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lionsdiaryさんの新着記事

1件〜30件

  • 2020年支配下ドラフト指名選手

    1位:渡部健人選手他チームを含めたドラフト全体での最大のサプライズ指名だったのではないでしょうか。しかし次世代の主砲になり得る三塁手という事で補強ポイントにも合致していますし、個人的にも指名して欲しい選手でした。ぽっちゃり体型の長距離砲で秋のリーグ戦ではリ

  • 森選手の3ランで本拠地9連戦の初戦に勝利(対イーグルス20回戦)

    高橋光成投手8勝目先発の高橋光成投手は初回は三者凡退に抑えるも1点リードの2回に同点タイムリーを打たれ10月に入っての初失点を喫してしまいました。この場面で金子選手が打球処理でファンブルしており、どちらにしろ間に合わなかったかもしれませんがセンターの守備でのミ

  • 10/27ファーム結果:岸選手の満塁弾で逆転勝ち

    内海投手先発先発は久々登板の内海投手でしたが3回を投げて2失点(自責点1)という結果でした。実際の投球は確認できていませんが被安打3与四球1のため悪くはなかったでしょうか。投球数が少なかったのは復帰で様子見だったのか今後の登板を見据えてなのかが気になるところです

  • 2020年ドラフト指名結果:予想外の野手ドラフト

    指名選手今年は支配下で7人、育成で5人の合わせて12人もの選手を指名しました。1位 渡部健人 内野手 (桐蔭横浜大学)2位 佐々木健 投手 (NTT東日本)3位 山村崇嘉 内野手 (東海大相模)4位 若林楽人 外野手 (駒澤大学)5位 大曲錬 投手 (福岡大学)6位 タイシンガーブランドン大

  • 各メディアのライオンズ指名予想

    佐藤選手が濃厚?主要スポーツ新聞6紙のうち5紙が近大の佐藤選手、1紙が早稲田大の早川投手の1位指名と予想しているようです。佐藤選手の長打力は非常に魅力ですが三振の多さが気になるところです。ただし各球団が競合してでも獲得したいと思うほどスケール感が大きいのでし

  • いよいよ運命のドラフト会議!

    1位は複数選手が候補いよいよドラフト会議当日になりました!今年はまだ1位指名は決定しておらず複数選手の中から当日決定との事なので指名選手の事前公表は無さそうです。指名が有力と噂されている近大の佐藤選手なのか、早稲田の早川投手なのか、それとも他の選手を一本釣

  • 10/25ファーム結果:戸川選手のホームランでサヨナラ勝ち

    本田投手先発炎上が続いていた先発の本田投手は6回を投げて被安打6失点2(自責点0)と久しぶりに試合を作りました。ただし続けて結果を残せないと1軍昇格は厳しいと思いますので、今シーズンの残り試合で1軍登板できるかはギリギリといったところでしょうか。2番手の中塚投手と

  • 序盤の大量失点で勝負が決まり敗戦(対ホークス20回戦)

    プロ最短KO先発の松本投手は初回に金子選手の後逸もあり2点を先制されます。金子選手は俊足を活かした好守も多いですがボールを逸らしてピンチ拡大という守備も多い印象です。本格的にセンターを守るのは今シーズンが初めてのため打球判断に慣れていない部分もあるかもしれま

  • 10/24ファーム結果:完封リレーで勝利

    10/24のイースタンリーグではスワローズと対戦し5-0で勝利しました。完封リレー先発の榎田投手は5回を投げて1安打無失点とほぼ完璧な内容で勝利投手となりました。前回の練習試合では炎上していたため調子は安定していないのかもしれませんが、シーズン最後の連戦時には1軍で

  • 満塁男の一振りで逆転勝ち!(対ホークス19回戦)

    今日のスタメン今日は栗山選手が4番に入り山川選手は6番ファースト、中村選手が8番DHで出場しています。意地の継投策先発の十亀投手は2回に牧原選手にソロホームランを浴び先制を許します。天敵である松田選手を三振に打ち取って油断した訳ではないでしょうが、防げたホーム

  • 記憶に残る名選手:豊田清投手

    ドラフト3位入団豊田清投手は同朋大学から1992年ドラフト3位でライオンズに入団しました。1996年から1軍で先発起用されるようになると、球速はそれほど出ないものの抜群の制球力を武器にローテーションに定着し、1997年と1999年には2桁勝利を挙げています。ストッパー転向し

  • ミスも絡んで敵地で大敗(対ホークス18回戦)

    今日のスタメン今日は栗山選手がお休みで山川選手が4番DHで出場しています。今日も制球に苦しむ今井投手先発の今井投手は今日も先頭の周東選手に挨拶代わりの四球を与えてしまいます。しかし今日は比較的球威がある球を投げており初回を無失点で抑えると、5回まで何とか1失点

  • 残り試合のセカンドの選手起用は?

    気になるGG賞の行方マリーンズとの3連戦ではと山野辺選手が攻守共にラッキーボーイとなりました。当面はスタメンで起用され続けると思いますがポジションがどうなるかが気になるところです。今までは守備面でポカが目立った山野辺選手ですがこの3連戦では好プレーを見せてく

  • 2HRが飛び出し同一カード3連勝(対マリーンズ23回戦)

    本日のスタメン小島投手との相性が良いとの事で今日は栗山選手が4番で起用されました。メヒア選手は7番、スパンジェンバーグ選手は8番に入っています。山野辺選手ビッグプレー前回登板はKOされたニール投手ですが、今日は3回に不運なエラーも絡んで1点を失うも、最終的に5回1

  • ファーム練習試合:ENEOS戦

    ファームは20日に社会人のENEOSと練習試合を行いましたが3対9で敗戦でした。投手陣炎上先発は上間投手でしたが5回を投げて5被安打3四球5失点で敗戦投手となりました。最近のイースタンリーグでは粘投を見せていましたが今日は2、3回に崩れてしまったようです。しかしま

  • 2試合連続のサヨナラ勝ちでついに5割復帰(対マリーンズ22回戦)

    今日のスタメン山野辺選手が3試合連続で9番セカンドで出場しています。またキャッチャーは岡田選手で浜屋投手の先発転向後初のバッテリーを組みます。一方で不調の続くスパンジェンバーグ選手はスタメンから外れています。浜屋投手好投2試合連続で4回途中KOされていた浜屋投

  • 高橋朋己投手引退

    引退発表高橋朋己投手が引退を発表しました。通算で投球回を上回る奪三振を奪うなど威力抜群のストレートを武器にリリーフとして活躍していた姿が強く印象に残っているため、改めて成績を見返すと主力として活躍した期間は2年半くらいだったのだなと少し驚きを感じました。も

  • サヨナラエラーで3位に並ぶ(対マリーンズ21回戦)

    10月は未だ無失点先発の高橋光成投手は今日も好投を見せます。打球が足を直撃するアクシデントや味方のファインプレーに助けられた場面もありましたが、7回3安打無失点という素晴らしいピッチングでした。勝ちがつかなかったのは残念ですが、これで10月に登板した3試合は全て

  • ファーム練習試合:武蔵ヒートベアーズ戦

    多和田投手先発先発の多和田投手は4回を無失点に抑えました。3奪三振を奪い球数も46球と少なかったようですので、少しずつ試合勘を取り戻せているかもしれません。2番手以降は若手投手陣が登板しました。まず藤田投手は1回を無失点に抑えます。しかし被安打1に四球も1つ与え

  • 1999年ドラフト:異色の経歴の選手たちを下位指名

    過去のライオンズドラフトの思い出を振り返ってみようかと思います。今回は1999年のドラフトです。 1位:高山久選手(背番号1) 1位は九州学院高校の高山選手がを指名しました。高校時代は内野を守っていましたがプロ入り後は外野手に転向します。いきなり背番号1を与えられ

  • 背番号1:球史に残るレジェンド外野手

    メジャーに最も近い選手ライオンズ黄金期の背番号1と言えばもちろん秋山幸二選手です。不動の3番センターとして清原選手、デストラーデ選手とAKD砲を形成し、ホームラン王1回、盗塁王1回を獲得しました。1990年には史上初の30本塁打50盗塁を記録するなど圧倒的な身体能力を誇

  • ファーム練習試合:両チーム投壊で引き分け

    週末のイースタンリーグ公式戦は中止でしたが昨日18日はスワローズと練習試合が行われていました。スコアシートを見ただけですが両チーム投手陣がイマイチで仲良く14安打11得点での引き分けとなったようです。先発候補炎上先発の榎田投手は4回4失点、2番手の與座投手は2回7失

  • 期待の若手選手④:渡邉勇太朗投手

    経歴渡邉勇太朗投手は浦和学院高校から2018年ドラフト2位でライオンズに入団しました。高校時代は故障もあり野球を辞めようと思った時期もあったようですが、チームメイトのサポートもありチームに復帰します。そして第100回となる2018年の夏の甲子園で素晴らしいピッチング

  • 松本投手好投でオリックス最終戦を勝利で飾る(対バファローズ24回戦)

    本日のスタメン今日は山野辺選手が9番セカンドでスタメン出場しています。またメヒア選手がお休みで山川選手が久々に4番ファーストに入っています。松本投手好投!前回登板はイマイチだった松本投手ですが今日は好投を見せます。初回を三者凡退に抑えると、自身のエラーも絡

  • 打線沈黙で自力CS消滅(対バファローズ23回戦)

    今日の公示とスタメン先発の十亀投手が登録され松岡投手が抹消されました。松岡投手は来年以降の戦力となれるよう制球力などの課題を克服して欲しいです。なお今日の試合は台湾デーということもあってか呉選手が9番サードでスタメン出場しています。十亀投手2HRに泣く久々の

  • 栗山選手の一振りで逆転勝利!(対バファローズ22回戦)

    今日のスタメン今日は川越選手が9番レフトで約1ヶ月振りにスタメン出場しました。結果として今日は出塁できませんでしたが明日以降の起用はあるでしょうか。今井投手なんやかんやで抑える先発の今井投手は今日も制球が安定せず先頭打者にいきなりストレートの四球を与えます

  • 思い出の試合:2004年10月22日 中日ドラゴンズ戦

    日本シリーズ第5戦伊東監督1年目となる2004年のライオンズはレギュラーシーズンを2位で終えたものの、この年から新設されたプレーオフを勝ち抜いて日本シリーズに進出し、中日ドラゴンズと対戦します。2勝2敗で迎えた第5戦は西武ドームで開催されました。ライオンズ西口投手

  • 今日も完敗でさらに遠のく5割と3位(対ファイターズ21回戦)

    ニール投手来日最短KO相性の問題から中5日での先発となったニール投手ですが立ち上がりからピリッとせず、初回に近藤選手のタイムリーで2点を失うと、2回にも近藤選手、中田選手にタイムリーを打たれ3失点といきなり5点のビハインドを背負ってしまいます。結局3回の先頭打者

  • 記憶に残る名選手:高木浩之選手

    経歴高木浩之選手は駒澤大学から1994年ドラフトで4位指名されました。1年後に高木大成選手が入団したため同時期に2人の高木選手がプレーしていました。ルーキーイヤーから1軍出場し、黄金時代のセカンドを支えた現監督の辻選手が1995年限りで退団すると出場機会を増やしてい

  • 完敗…なかなか届かない5割の壁(対ファイターズ20回戦)

    浜屋投手制球に苦しむ先発の浜屋投手は初回から制球に苦しみ大田選手の2ランで2点を先制されます。2、3回も四球からチャンスを招くもなんとか無失点で凌ぎますが、4回1死からヒットを許したところで降板、敗戦投手となってしまいました。結局3回1/3を投げて被安打5四球5で89

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