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サッカーいろは
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everestさんの新着記事

1件〜30件

  • 【ダイエット成功の秘訣】8月20日からマイナス10キロ

    40代にもなるとお腹の周りに付いた脂肪が落ちにくくなりますね。 日頃から気をつけているつもりでも、徐々に付いて行く脂肪、、、 本当に取り返しがつかなくなる前にどうにかしよう!と8月20日から開始したダイエット。 目標達成期限の11月20日までにマイナス10キロ達成できそうです。 日々1キロ程度の体重の浮き沈みがあるけれど、あと1週間。何をすれば達成出来るか大体わかりました。 あとはやるべき事を実行するのみ。 やろうと思えばなんでもできる ダイエットは大変だけど気持ちの問題なんですよね。 ・お腹が減ったら美味しいモノが食べたい。 ・仕事から帰ってビール飲んでゆっくりしたい。 そんな気持ちを「痩せたい!」っていう気持ちが上回ってダイエットを継続する事ができれば誰でも痩せられる。 ざっくり言ってしまえば、摂取するカロリーを消費するカロリーが上回れば痩せるのだからダイエットは理屈上では簡単です。 なので、ダイエット成功させるためには90%が様々な誘惑に負けない気持ちの部分だと思っています。 やる気の継続のみ。ほんとこれだけ。 今やっていること 10年ほど前にも10キロ痩せた経験があって今回もその時の経験を活かすことができました。 結果的に日々の積み重ね。ほんとそれでしかなし得ませんね。 という事で、ここからは日々やっている事を紹介します。 毎日体重計に乗る 毎日体重計に乗って自分の体重を把握する。 体重を管理することで、今日はちょっと食べすぎちゃったかな?とか、明日は食事を抑えようと気をつける事ができる。 体重を日々把握する事でその時の体重に合わせて食生活や運動で体重をコントロールする事ができるようになります。 あと、毎日体重計に乗る事で、体重対する意識を高める事が出来るので、体重計に毎日乗る事はとても大切な事です。 体重計に1ヶ月乗り続けて体重の減少を楽しめるようになったら、ダイエットが軌道に乗って習慣化されていきます。 先ずは1ヶ月間! お米を抜く 美味しい大好きなお米を食事から原則的に抜いています。 最初のうちはかなりきつかったですが、慣れて来たらお米抜きでも全然大丈夫。 お昼は週末に鶏の胸肉でサラダチキンを大量に作り貯めして、平日の昼はサラダと一緒にタッパーにぶち込んで会社に持って行って食べています。 夜も基本的にお米は抜き。

  • 負ける事で強くなる

    スポーツは勝敗があるからスポーツなわけで、勝敗が無かったらスポーツじゃない。 できれば負けは避けたい。 でも負ける事で自分の考え方、やり方など何かしらの原因を知るきっかけになる。 失敗や負けた時こそチャンス 例えば自分がPKを外してしまい、試合に負けてしまった。 サッカーをやっていればそんな事は普通にある。 PKを外してしまう事なんて大した事ではない。そんな事より、 外した事実より何がダメだったのか、振り返って次に失敗しないために出来ることをやればいい。 ・キーパーの動きを意識し過ぎてしまった。 ・直前までどのコースに蹴るか迷ってしまった。 ・ボールのスピードが弱かった。 失敗を招いたしまった原因を自分なりに振り返って、次のチャンスにそれを生かせばそれでヨシ。 負けたからこそ。失敗したからこそ 勝ってる時、上手く行ってる時ってなかなか振り返らないものですよね。 嬉しさ・満足感・安心感がある時は露呈しつつある自分や自分たちの弱点が修正されない。 悔しさ・敗北感・危機感を感じて始めて弱点や力の無さを痛感させられる。 ただ「勝ちたい」と思ったり願っていたるだけじゃなく、実際に勝つためにできることをやる事に意味がある。 負けや失敗には成長するエキスがたくさん含まれているから、たくさん吸収する事が大切。

  • 日本代表のユニホームをデザインしてみた

    日本といえば。 日本らしさ。 日本文化。 オリンピックで日本をアピールするなら、海外受けしそうなユニホームが良いんじゃないかな? という事で勝手にデザインしてみました。 あのユニホームを見せられて、作らずにはいられなかった。 とりあえずこれを作って心を落ち着かせたよ。

  • 自らを成長させるための質問の質の高め方

    なんでも人任せにしていると、何も出来ない人になっちまう。 めんどくさい。やりたくないからと、すぐに人に頼っていてはな〜んにも出来ない人になっちまう。 とりあえずクグればどうにかなる 分からない事があるならググりましょう。人に質問する前にググりましょう。 大体の事はグーグルが教えくれるから先ずは自分で調べよう。 そして、自分で考えて自ら行動する。 その結果上手く行かなかった時に経験を踏まえて質問すると質の高い質問が出来るようになります。 とりあえずやってみて、自ら考えて行動した結果、それを踏まえて人に質問すると質の高い質問が出来るようになります。 質問が下手な人 自分でやってもいないのに質問してくる人はアドバイスしても、結局やらない。 やってもない質問は本気度が足りないから、結局アドバイスしたところで、な〜んにも変わらない。 と、言うことで、他人に質問する前に自ら考えて、行動しましょう。

  • 審判に文句を言うな!

    自分の事を棚に上げて言わせてもらうと審判にアピールする前に相手と向き合え! 気持ちが出てしまうのは良〜くわかる。でも審判じゃなくて相手と向き合え。自分と向き合え! 100%オフサイド! 明らかなオスサイド。 なのに「オスサイドじゃないでしょっ!」って、、。 明らかなミスジャッジなかまだしも、自分が明らかにオフサイドなのに、審判へアピールするのはかっこ悪い。 100歩譲って 100歩譲って当事者の選手がアピールをするのはまだしも、コート外から審判にアピールする声もたまに耳にします。 少年サッカーの試合の審判はサッカー未経験の人も沢山審判をやっているわけで、そんな事は試合を見ていればすぐに分かるでしょ? それを必死にコートの外から審判にアピールするのは本当にかっこ悪いことです。 審判を味方につけよう 審判も人間です。コートの中も外からの声はもちろん聴こえています。 明らかにオフサイドなのに「えーっ!」「なんで?」とか「今のオフサイドじゃないでしょ?」って指摘されたら良い気分にはなりませぬ。 そういった言動は印象を悪くするから損をします。 これまでぼく自身が自ら発した言動でチャンスを潰してきましたから、今のうちに止めておいた方が得策です。 選手の言いたくなる気持ちは良くわかるけど、、。

  • ボールをもらう(受ける)動き

    プレーヤーひとり一人が常にボールをもらう(受ける)意識が高いと、数的優位を作りやすいし、パスの出し手の選択肢も増えるから試合を優位に進める事ができる。 ボールを受ける ボールを受けるとは「ヘイヘイ!」と言ってボールを要求するのではなく、ボール保持者に対して顔を出してボールを受けられる状態をつくりだす事。 顔を出すとはボール保持者との間のパスコースに入って出し手がパスを出しやす位置を取ること。 要は相手に被らないように味方選手に顔を出す。 で、普通の社会人チームとJ3くらいのレベル差だとボールをもらう意識の差が大きくて、社会人チームは全く相手のパス回しに着いて行けなくなる。 レベルが高くなるほど2手先、3手先の展開を読んでパスを受ける準備をしています。 8人制ならだからこそ重要 8人制は11人制より3人も少ないわけだから、なおの事ボールを受ける意識が重要になってくる。 スローインひとつとってもボールを受ける意識の選手が少なければボールは出て来ない。 ボールをもらう(受ける)意識のある選手がどれだけ多くの絡む事が出来るか。 J下部さんの試合を観たら一目瞭然。 技術的な事もあるけど、ボールをもらう意識の差が意外と大きかったりする。

  • 低学年は推進力。高学年は繋ぎ。

    低学年は前への推進力が強ければ強いほど強い。 でも高学年になるとボールを繋ぐ事が出来なくなると、厳しくなってきますね。 推進力 サッカーにおいて前への推進力は必要不可欠。 ドリブルで奪われても味方がすぐにフォローしてボールを奪い返す。 ボールを持っている味方を追い越す動きで数的優位を作って常に試合を優位に進める。 低学年でそれが出来ていると試合を優位に進める事が出来ますね。 低学年ではそういった意識が強いと結果は残る。 低学年が推進力でどうにかなるのは、パスを回す技術が備わっていないから。 とにかく圧力をかけてボールを奪うとどうにかなってしまうね。 ボールを繋ぐ意味 しかし、高学年になると相手もパスが回せるようになる。 すると前への推進力はいなされてしまい、推進力だけでは通用しなくなる。 前への推進力を活かすためには、パスでより状況の良いシチュエーションを作りださないとなかなか難しくなってくる。 パスを回せる技術 で、パスを回すためにはみんな大好き「止めて蹴る」。 これ軽視しておざなりにした結果、パスが回せなくなる。 パスが回せない=やりたい事が出来ない。 やりたい事が出来ないサッカーはつまらないから、せめてやりたい事が出来る技術を身につけよう。

  • PayPayが100万円分当たるくじ引きがYahoo!で実施中

    Yahoo!で今日、2019年10月25日から10月31日まで外れ無しのPayPayのキャンペーンをやっています。 商品は毎日総額1000万円相当でマック1年分や100万円分のPayPay が当たります。 今日25日の「豪華大当たり賞」はマック1年分。500円×365日分で182,500円相当。「豪華大当たり賞」は日替わりでJTB旅行券1年分や牛角1年分などが当たります。 さらにPayPayボーナスライト賞で最大100万円相当のPayaPayが当たる!かも… そして今日僕が引いたのは、、。 目が飛び出ちゃうほどびっくり⁈の1円ゲット! PayPayはダウンロードしてあるだけでも楽しめますね。 PayPayのアプリダウンロードが まだの方は>> IOSの方はこちら androidの方はこちら アプリをダウンロードする事が可能です。 Yahoo!でくじ引きを行う方はこちら>> Yahoo! ちなみにYahoo!でPayPayのくじ引きを行うにはご自身のYahoo!IDと同期する必要があるのでお忘れ無く。 こちらからは以上です。

  • エナジードリンクの【効果はあるの?】の疑問を成分から紐解く

    何だかパワーが漲りそうなイメージがあるエナジードリンク。 仕事の前に。疲れた時に。集中したい時に。 最近では中学生でも飲んでいる子を見ますが、エナジードリンクを飲むと良いパフォーマンスが出そうなイメージありますよね? ですがエナジードリンクってそんなに効果があるんでしょうか? 実際に飲んでいる人は成分まであまり気にしていないと思うので、エナジードリンクの成分からその効果を紐解いて行こうと思います。 果たして羽は生えるのか? エナジードリンクの成分 ここでは有名なあるエナジードリンクの成分を紹介します。 エナジードリンクに主に含まれている主な成分はざっくりと分けてカフェイン、アルギニン、ビタミンB群、砂糖類の4成分。 それら成分に果たして勝手にイメージを持ってしまっている「集中力が上がる」「疲れない」「疲れが取れる」などの効果があるのかを見ていきます。 カフェイン カフェインはコーヒー、紅茶、チョコレートなど多くの食品に含まれている事は有名ですよね。 カフェインによって作用は大量摂取で副作用はあるものの、集中力や注意力が高まる事は実際に証明されています。 中枢神経を興奮、体を活性化、適量摂取、頭がすっきり、眠気を覚ます効果。 多量摂取では 中枢神経系の刺激 →めまい、心拍数の増加、興奮、不安、震え、不眠 消化管系の刺激 →下痢、吐き気 食品安全委員会 で、調べたエナジードリンクに含まれるカフェインは100mlあたり32mg。 ちなみにドリップコーヒーに含まれるカフェインは100mlあたり60mg。 カフェインいは一定の効果があるもののコヒーの方が多い…。 アルギニン アルギニンはアミノ酸の一種で非必須アミノ酸に分類されます。成長期には特に必要で魚の白子や乳製品種実類大豆

  • まだ小銭で払ってるの?コンビニでの支払いはPayPayでお得に済ませる

    最近コンビニでの買い物はPayPayで支払っているのですが、 ここ1週間で 購入金額分が全額PayPayで付与されたり 200円程の買い物で100円分PayPayで戻ってきたり、支払うたびにチョットした楽しみがあるのが良いですね。 25回に1回の確率で最大100円相当、100回に1回の確率で最大1,000円相当のPayPayボーナスが当たるこのキャンペーンは11月も引き続き行うそうです。 10月5日は20%還元デーだったのでもはやPayPayで買い物しない理由が見当たりませんよね。 今後も様々なキャンペーンが行われて行くと思いますので、まだ使った事の無い方は是非使って見てください。 PayPayはアプリをダウンロードして入金したら今すぐ使えます。 androidのダウンロードはこちら iOSのダウンロードはこちら

  • 少年野球の主将の苗字は監督と同じ苗字50%越え

    ふと目にした少年野球の大会パンフレット。 メンバーリストも載っていたので、何となく見ていたら、、。 主将の苗字と監督と同じが同じ確率脅威の50%越え。 たまたまなのかもしれませんが、鈴木、佐藤、高橋といったクラスに2人とかいるような苗字でも無い訳で、、。 血縁関係にあるかどうかはわからないので、これ以上深掘りはしませんが、 それら憶測要素も踏まえつつキャプテン(主将)として相応しい人物像について掘り下げちゃいます。 リーダーシップ リーダーシップとはミッションを遂行するために、自らが先頭に立ってチームを牽引する事ですよね。 そんなリーダーシップを取る事の出来る人間はチーム組織になれば自然に出現するものです。 働きアリの7割が働かないと言われているらしいですが、働いている3割が居なくなったら、働かない7割の中から3割が働くようになるらしいです。 日頃のチームのヒエラルキーのトップが居なくなったら自然とチーム内からリーダーが生まれます。 主力が居ない試合。試合毎に必ずリーダーが生まれるでしょ? これは自然の摂理と思うのです。 アリ社会、猿社会同様に人間の社会でも少なからず当てはまると思うんですよね。 リーダーは自然と生まれます。 なので、自然の摂理に従ってキャプテンは決めるべき。 リーダーシップをコントロール リーダーは自然と決まります。ただそのリーダーが言うママに組織を動かすんじゃなくて、組織のボスがリーダーを上手くコントロールして、チームの力を最大限に発揮させるべきなんですよね。 リーダーは自然の摂理。 自然と決まるものですよ。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 数的不利を作らないディフェンスの心得

    やっぱりデフェンスは数的不利な状況を作らない事が一番の防御策ですよね。 相手1人に対して2人。 相手2人に対して3人。 そんなディフェンスが大事だと思うのです。 全力で戻れ! 数的不利な状況を作らないためには、攻撃で前のめりなっている状況で、ボールを奪われたら全力で戻る(奪い返す)事が大切。 プロの一流サッカー選手がみんな必死に自陣に全力で戻っているんですよ。 絶対に数的不利を作らないディフェンス pic.twitter.com/7knxTOdAH3 — サッカーいろは (@EverestRun) October 11, 2019 ほんとこれお手本にすべき姿勢ですよね。 ファールをアピールする前に。 味方に意見を言う前に。 とにかく戻れよと! 他人と差を着けたいならま先ずはそんな姿勢だと思います。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 防げる失点と防げない失点

    サッカーの試合を見ていると「仕方ないなぁ〜」と感じる失点と「こうしておけば防げたのに」と感じる失点がありますね。 防げる失点と防げない失点をちょっと掘り下げてみようと思います。 防げない失点 フリーキック どんなに壁に人数をかけても、絶妙なコース・スピード・軌道で打たれてしまったフリーキックはゴールキーパーにはどうする事も出来ない。 6年生にもなると、身体の大きなゴールキーパーだと、簡単に決める事は難しくなるけど、 中学生に上がって大人用ゴールになると、良いフリーキックを打たれると、ゴールキーパーにはどうする事も出来ない。 どうしようもないフリーキックは諦めて切り替えよう。 ドリブル突破 ドリブル突破による失点は個人技で勝負が付いてしまうので、その時点ではどうする事も出来ない。 特にスピードのある速いドリブラーはちょっとスペースを空けてしまうだけで、そこを突かれて失点してしまう。 正直足の速いドリブラーはどうしようも出来ない。 ワールドカップでムバッペ(エムバペ)がアルゼンチン戦でPKを獲得したシーン。デフェンス側の立場で言うと「あんなん無理だろう、、。」とい感じでしょ? ロングシュート フリーキック同様に絶妙なコース・スピード・軌道で打たれシュートは仕方がない。 ゴール近辺なら「打たせない」という事もできるけど、ゴールから遠い場所での守備はシュートコースを遮るだけではないので、どうしてもシュートコースが空いてしまう場合がある。 そこをに素晴らしい軌道のシュートを打たれてしまったら仕方がないと捉えて良いんじゃないかな。 これらの失点は防ぐ為の練習するくらいなら、それ以上に得点を奪える練習した方が効率的ですよね。 防げる失点 数的不利 防げる失点の中で一番多いであろう数的不利。 「戻りきれない」「相手に着ききれない」 特に相手の後方から上がって来る選手。ボールがある逆サイドの選手をフリーにさせてしまうとやられますね。 ゴール前で余裕でシュートを打たれる時はだいたい人数が足りていない。 もう一度言う。 ゴール前で余裕でシュートを打たれる時はだいたい人数が足りていない。 メンタルが折れる 格上相手に集中力を保って前半無失点で耐え忍んだのに、後半途中で一瞬の隙を突かれて失点。

  • ジュニアユースの交通費はボディブロー

    長男のジュニアユースで一番大変だったのは交通費。 毎週末必ず掛かるし、どのくらいかかるかその週になってみないとわからない。 我が家では毎月、月謝以上は交通費に消えていたかな。 交通費はボディブロー 中学生からは交通費は大人料金だし、毎週末土日はいつも試合が組まれ、県内いたるところに出向て試合をします。 時には遠方まで上級生の大切な大会の応援に行くことも。 ほぼ県内のみの活動でも毎週末は3000円〜4000円程度かかっていました。 なので、関東リーグ所属チームの交通費って毎月いくらかかるんでしょうか? 我が家は無縁ですが、考えただけでも恐ろしくなります。 さらに嘘か真か某J下部のジュニアユースの月の交通費は5万円を超えるのだとか、、。 又聞なので真相は不明ですが、強豪チームになればなるほど、遠方に出向いて試合をすることが多くなるので、5万は大袈裟かもしれませんが、それ相応にかかるのでしょうね。 ジュニアユースではその他にも月謝、用具代、合宿、遠征代と様々な事にお金がかかるので、大変です。 ジュニアユースの費用におったまがえる こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 野球とサッカーの違い【声出し編】

    三男が野球を初めてから1年以上が経ちました。 これまで数試合だけ試合観戦しましたが、サッカーの試合との違いをいくつか感じる事が出来ました。 その中から今日は「声出し」をピックアップしてみようと思います。 野球の試合は掛け声で賑やか とにかく野球の試合は掛け声が多くて賑やかですね。 試合自体に影響をもたらすようなモノではないけど、雰囲気を盛り上げるような声が試合中は常に出ています。 打席ではそれぞれの応援歌まであり、ベンチは歌って踊っての大騒ぎ。サッカーでは考えられないくらいのテンションでベンチが応援しています。 声の出し方の特徴 何試合が野球の試合を見て気づいたのですが、野球ってサッカーのように流れの中でやるスポーツと違って一点集中型なんですよね。 守りではピッチャッーとキャッチャー。 攻撃でバッター1人以外は全員ベンチ。 なので、ピッチャーとキャッチャー。そしてバッターを盛り上げるための声が非常に盛んです。 しかも、ピンチの時、チャンスの時。それぞれ応援の仕方があってチームに一体感が生まれます。 サッカーの場合は試合を静かに見てるか、じゃれ合っているくらいで、ベンチが歌うって応援するチームはありませんよね。 なので、サッカーも野球のようにベンチも歌って踊って応援出来たらチームの一体感が生まれるんじゃないかなと、思った次第です。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 全日本U-12サッカー選手権大会に出る、、、つもり

    日本各地で行われてる全日本U-12サッカー選手権大会に出場するための予選が行われています。 出場する希がある以上、勝ち残るつもりで戦う必要がありますね。 どうせ無理なんて思っていたら面白くないし、可能性がある以上目指すべきですよ。 第43回全日本U-12サッカー選手権大会はいつ開かれる? おそらくほとんどの人が意識していないであろう全日本U-12サッカー選手権大会。 開会式は2019/12/25(水) 。競技期間は2019/12/26(木)~2019/12/29(日)。 場所は鹿児島の鹿児島ふれあいスポーツランド、鹿児島県立鴨池補助競技場、白波スタジアムで行われます。 参加チームは、都道府県代表として各1チーム+前年度優勝チームの48チーム。 30年前は清水FCがダントツで強くて、獲得した全国タイトルは、全日本U-12サッカー選手権大会 優勝8回・準優勝3回・第3位4回、全国少年少女草サッカー大会 優勝13回の功績はあまりにも有名です。 その主力OBを中心に1991年、日本プロサッカーリーグ加盟を念頭に結成された清水FCは清水エスパルスの前身です。 現実的に捉えよう 無縁に思える全国大会ですが、実際にはそんなに可能性が無い大会ではありませんよ。 地域よって出場する難易度(確率)は異なるけど全国大会に出たからこそわかるけど、出ること自体はそんなに夢のような話じゃありません。 夢と思うか現実的な目標と捉えるか。 とは言うものの少年団にとっては県ベスト8が全国大会に匹敵する結果かな。目指せベスト8だな。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村 PayPayがキャンペーンを開催中! ●50回に1回全額還元 ●ユニクロヒートテック2枚買うと1枚無料 ●コカ・コーラの自販機100円引き ●タクシーDiDiが半額 とりあえずアプリをダウンロードしていない方はとりあえずダウンロードしておいた方が良いかもしれませんね。 androidのダウンロードはこちら iOSのダウンロードはこちら

  • 【ちょっとだけ言わせて】力を抜いたらダメじゃろがい!

    いやいやいや。 もっと出来るでしょ? 君たちはこんなもんじゃないじゃろがい! 期待半分 おっさんはあなた方はそんなもんじゃないと思っているから、期待してしまうんだな。 でもあなた方にとって、そんな期待は邪魔だとわかっているから、直接言う事も無いし、その期待に応えてくれなくても特に問題は無い。 それがぼくの楽しみ方でもあるから。 期待応えてくれたら嬉しいし、楽しいし。 期待外れだった時は残念だし、悔しい。 そんな感情の浮き沈みを体験させてくれる事自体が実に楽しいですね。 ただ言いたいのは「君たちはそんなもんじゃねーよ」って言う事だけです。 もっと出来る。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 走り込みの必要性と体力の重要性

    「グラウディオラもモウリーニョも走り込みなんて意味ないよ」 と言うし、 自分の周りでも「走り込みは意味ない」という意見を目にします。 でもそれは強度高いトレーニングが出来ている事が前提で、強度の高いトレーニングが出来ていないなら僕自身はある程度走り込みも必要かなと思う派です。 勝利を目指すなら。 体力が無いと 球際、運動量、競合い、集中力。 全て体力とリンクしているから体力は大事。体力がないとそれらすべての能力が半減する。 しかも、選手1人が相手より1割増しで走りきる事が出来れば FP10人で相手チームより1人分運動量が多くなる。 勝負するうえではかなりのアドバンテージになる事は間違い無いし、事実そんなチームは強い。 体力があるとサッカーが面白くなる サッカーにとって体力は重要。経験者ならわかるでしょ? 走ってなんぼって。 しかも自分たちのチームより体力が無いチームと試合をすると、後半相手の動きが激減して余裕でサッカーが楽しめます。 相手のスピードは遅くなるし、パスは回せるし、競合いも余裕で勝てます。 表現的には大袈裟だけど、体力に差があるとリアルにこんな感じで余裕です。 だから逆に体力が無いとやられたい放題になるので体力は大事。 なので、強度の高いトレーニングが出来ていない場合は、ある程度の走り込みは必要ですね。 勝ちこだわるなら。 ただ、さらに上に行くとボールを走らせてなんぼになるけど、今は走ってなんぼで良いんです。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 少年サッカーの公式戦とは?【試合の重みを知る】

    ‪練習試合。‬ ‪カップ戦の決勝。‬ ‪市町村大会の決勝。‬ ‪地域大会の決勝。‬ ‪都道府県大会の決勝。‬ ‪全国大会の決勝。‬ ‪試合には色んな重みがあるから面白い。 やっぱり公式戦でしょ? 公式戦とは サッカーにおける公式戦とは各都道府県にはサッカー協会や市や地区単位の協会主催の大会のこと。その大会につながるすべての予選を含み、各サッカー協会が募集し、応募してきたチームで試合が組まれる試合。 公式戦の多くはカップ戦と異なり公式の結果として残るし大会によっては優勝したりすると、その先の県大会や全国大会に進む事が出来るから面白い。 大会によっては新聞や大会の公式サイトに掲載されたり、テレビでも放送される事もありますからね。 中でも一番大きな大会として「全日本少年サッカー大会」や中学生だと「高円宮杯全日本ユース」があり、多くのチームの目標となっていますよね。 公式戦は重みが重いほど面白い。 だから公式戦にこだわるべきだし、そのために努力する事に価値がある。 ジュニアユースともなれば公式戦の後にサブ組の練習試合が良く組まれるけど、それに出て満足しているようじゃだめでしょ? 練習試合で満足するな! 練習試合で満足して欲しくないし、満足出来ないでしょ?(満足出来る人はそれで良いと思います) だからその為にあらゆる手段を使って公式戦に出場する為の自分なりの道筋を作って欲しいんですよね。 公式戦と練習試合の試合の重みは全く違うから。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 収まるべきレベル

    リネカーさんが言っておりました。 「保護者たちの振る舞いに対して99.9%は的外れ」 と。 そして、さらに 「黙って子どもたちにプレーさせろ」 だって。 そんな中、ぼくに突き刺さったのはこの言葉。 「何が事実かと言えば、彼らはいつかは、自分にふさわしいレベルに到達する」 今は皆んな必至に自分の居場所を探しているのかもしれないね。 確かに収まるべきところに収まっていく 生まれつき持った能力。努力し続ける継続力。それが相まって少しずつ収まるべきレベルに到達する。 なのでリネカーさんは親は関係ない。黙っておれと言っております。 確かに自身に合ったレベルでサッカーをする事が一番楽しいから、その楽しめる環境が自分に合うのか、今は探す時間なのかもしれません。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 自分に素直な行動で自分を上げる

    ・嫌だからやめる。 ・合わないからやめる。 ・やるからには本気でやる。 これなら⤴️上がっていくよね。 ・嫌なのにやめない。 ・合わないのにやめない。 ・やっているのに本気を出さない。 これなら下がって⤵️いくるよね。 めっちゃシンプル。 素直にやりたい事をやる 色々とやってみると、自分は何が得意で何が好きかが良くわかる。 それを分かったうで、その自分の特性に合う場所に身を置くことが生きて行くうえではすごぐ重要! と常々思っています。 なので「諦めない」という美学的なモノのも必要だけど、程々にしないと「色々とやってみる」という可能性を広げる行動が阻害されてしまう。 「諦めない気持ち」も程々にしないといけないのかなと思っています。 ※諦めずにやり続ける事は素晴らしい事なので、それを否定するつもりは全くないです。 失敗を恐れる 残念な事に他人に対して「成功したからそんな事を言えるんだ」という言葉も少なからず聞きますが、成功は挑戦しないと得られないし、挑戦すれば必ず失敗する。 みんなめっちゃ失敗してる、恥をかいているのに表面上の「成功」だけを切り取ってしまってる。 そもそも成功も失敗も本人がどう思っているかだよ。 失敗したら諦める事も大切。挑戦し続けることも大切。どちらにせよ人それぞれですが、 ・諦めない ・挑戦し続けない ・他の事に転換できない そういう状況のままでは成功を手に入れる事は出来ないですよね。 すでに出来ないと決め付けて、行動せずボヤキを垂れ流していても、自分の可能性を潰している事になりますから。 大切なのは能力を伸ばす努力と自分の能力を知る為の努力。 その為にはとりあえずやってみるしかないよね。 やり続けて行けば自分のいるべき場所が見えてくる。 負けたと言わない限り勝っている。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 3年前に取り組んだコトが実を結んできましたよ

    自己満足でしかありませんが、3年前に今のうちに基礎基本を習得しなければマズイ! と思って取り組んで来た事がようやく身を結び始めた感じかな? ボールを自分の思うようにコントロールする技術。 これは小学生のうちに習得すべきだなぁとしみじみ思う。 バカにされても基礎基本 「ボールが蹴れて当たり前。トラップが出来て当たり前。サッカーをやる上でそんなの当たり前だよ」 「サッカーはゴールを奪うために前に速く攻めて…」 「前線には足が速やくて上手い子を…」などなど 試合で勝つ為のうんちくを聞かされた事もありました。 でも、そうやって行くうちに6年生になる頃にはだいたいカオスな状態になってつまらない試合なる状況を何度も見てきました。 その危機感から次男にはとりあえずボールコントロールに関してはうるさく言ってきた。 「ぱっと見出来る」程度じゃなくてどんなボールでもスムーズにコントロールするためにファーストタッチのボールの置き場所にこだわる。 まだまだだけど、最近はその効果がちょっとだけ垣間見えるようにはなって来たかな? サッカーで一番大切な事 他を圧倒するフィジカルがあれば良いけど、サッカーはボールを足で扱うスポーツである以上、ボールコントロールは必要不可欠。 もちろん、サッカーにはそれ以外の色んな引き出しが必要だけど、ボールコントロールさえ身につけておけば他の事は後からでもどうにかなる。 とにかくジュニア時代のうちにボールコントロール。 「そんなの当たり前だろ!」って思うでしょ? でもやりきれてない場合がほとんどです。 風間八宏 フットボールクリニック Vol.1「止める」 [ 風間八宏 ] posted with カエレバ 楽天市場 Amazon Yahooショッピング こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 【試合に出れない・出さない問題】解決策はただひとつ

    世の中の全てのチームを全員出しチームにしちゃう事なんて無理。 チーム毎に特徴があって良いし、チームも選手も互いに選ぶ権利はあるからね。 需要が無ければ淘汰されるし、需要があれば人気が出る。 世の中全部コッチ!ってのは屁理屈だと思うのです。 他人に委ねず自分で見つけるのが健全。 チームの特徴を理解する 長男は小学生の時はベンチ要員で試合に出れない状況が長くありました。 さらに中学進学時にクラブチームに入り、2年間クラブで補欠で活動しました。 中学校生活の最後の半年は中学校の部活に移籍して、ようやく先発としてサッカーを楽しめるようになりました。 クラブで2年間揉まれたおかげで、最後にレギュラーを勝ち取れたのかな?なんて感じています。 なので、クラブチームの厳しい環境でサッカーをやるも良し。 部活でプライベートな時間を確保しつつ試合に出れる環境でサッカーをやるも良し。 チームにはそれぞれ特徴があって、その中で自分がサッカーとどう付き合って行くかが大事だと思うわけです。 出られないも含めてサッカー サッカーの競技規則では「メンバー全員出す」という規則は今のところありません。 全員出すという事を強制的に行うためには、サッカーの競技規則を変えないと成立しない。 なので、それは変えられないとして、ローカルルールで取り決めを行なってそれをするなら、誰かが動かないと始まらない。 で、誰が動きましょう? 試合に出れない事で不満に思うのは保護者。保護者がこれを出来るならやればいいけど、難しいですよね。 なので「全員出し!」というのを求めるのは簡単だけど「全員出しルール」にするのはちょっと難しい事です。 それはサッカーの原理から逸脱してしまうしね。 サッカーは偉大過ぎて変えるのは困難 試合に出られず不満に思う事は自然な事だと思います。 でもサッカーである以上、ポジション争いや相手とのゴールやボールを奪い合う競いなど「競い合う」という本質を覆すのは無理。 仮に覆すなら日本には4種の登録チームが約8000チーム以上あるので、4000チームくらいから全員出しの規則変更の署名を提出すれば、協会も動くんじゃないでしょうかね? 出せ出せ!という気持ちはわかるけどサッカーの競技規則上「メンバーは全員、出さなければならない」という競技規則が無い限りチーム(指導者)と選手間の個の問題となってしまっている。

  • 四の五の言わずにやっちゃいましょう!

    ‪不平不満のエネルギーは自分に向けるべき。 他人を変えようとするのではなく、自分を変えることで自然と周りの景色が変わっていく。 他人はすぐには変わらないけど、自分は今すぐ変わる事が出来る。 そこなんだよ! 言うならやる コーチの文句を言っても、チームメイトに対して文句を言っても、審判にいくら暴言を吐こうがあなたは上手くならない。‬ ‪その前にやる事やらんと上手くならないよ。‬ 偉そうな事ばかり言ったところで、実際に実行している者には追いつけないし、絶対に追い越せない。 差は開く一方です。 四の五の言わずやっちゃいましょう。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 少年サッカーのエネルギー補給には梅おにぎりが最高な理由

    実体験としてエネルギー補給のゼーリーとか体感的にほぼ意味なし。 エネルギー補給には梅おにぎりで「お米の糖質」「梅干しのクエン酸と塩分」が最高のエネルギー補給です。 ハンガーノック 普通に生活していると、ハンガーノック(低血糖状態)になる事はほとんどないと思いますが、長時間身体を動かすスポーツではハンガーノック状態になる時が良くあります。 ハンガーノックに陥ると身体に力が入らなくなって、全く動かなくなる。 少年サッカーでも1日に何試合も組まれるスケジュールでしっかりと食事を取らないと、そのような状態になるケースも稀にあるように見受けられます。 梅おにぎりは最高の元気玉 今まで色々な山岳レースに出走しましたが、一番エネルギー交換に優れていると感じたのは 「梅おにぎり」。 長時間走っていて、調子が悪くなった頃に「梅のおにぎり」を食べると、それまで滞っていた血流が一気に流れ出して力が湧いてくるんです。 極限状態だったから感じる事ができたんだと思いますが、それまでこまめに摂っていたゼリー状の補助食とは全く違う身体の反応を得る事が出来ました。 もちろんゼリー状の補助食も栄養物質が入っているので意味がないとは言いませんが、梅のおにぎりが最強です。 梅干しの入ったおにぎりは、お米の糖質で体の主要なエネルギー源となり、血液といっしょに全身をめぐり、体の中で1gあたり4kcalのエネルギーになります。 さらにクエン酸は体内のエネルギー源を燃やす潤滑油の働きがあり、疲労の原因となる乳酸の蓄積を防ぎます。 そして、梅干しに含まれる塩分はナトリウムを多く含み、多量の汗をかいた際にはナトリウムが欠乏して疲労感や血液濃縮などを防ぎ、熱中症の予防にもなります。 激しいスポーツには糖質、クエン酸、塩分は必要不可欠なんですよ。 成分的にも実体験としても 梅おにぎりは最強です。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 遠いゴール

    シュートを何本も何本も打っても入らない時ってありますね。 シュートまでの過程はバッチリなのに最後が決まらない。 シュート練習へのこだわり 終始攻め続けているのに、最後にカウンター1本でやられて負けてしまうなんて事もよくある事。 結局、サッカーはゴール奪わないと勝てないので、やはりゴールにはこだわらないといけませんね。 大事な試合で後悔しないためにも、シュート練習はゴールの枠に入れる事。 キーパーの位置を見てしっかりと狙って打つ事にこだわって練習しないと行けないですね。 試合の流れ とは言うもののシュートを何本打っても入らない時は入らない。 そんな時は色々と変えたくなるけど、そんな時こそやりきる事が大切ですよね。 どうしたら流れが変わるか? を知るためには自分達で見つけるしかないんです。 状況が悪いからと言ってて変えるのは簡単。 でも応用力を子供達の身に着けさせるためには、ヒントを与えつつ、自分達で打開する意識が大切ですよね。 本人たちがどうしたら状況を変える事が出来るか。 そう言った応用力が大切なんだな。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • お花を一輪さかせましょう!

    今の世の中は情報に溢れかえっているから、スドーンとトンがっていないと目立たないし埋もれちゃうよね。 あなたは何をしてくれるの? 沢山の中から選んでもらうためには、悩みや課題をもった相手に「ぼくにはこんな事ができますよ」ってわかりやすく的確な伝えないと相手には響かない。 何でもできます優等生は生まれてしまうからね。 雑草は大部分の人に見向きもしてもらえないけど、真っ赤な花を一輪🌸だけ咲かせたら、目立つでしょ。 別に雑草で良いんだけど、一輪の花🌼を咲かせる努力をしたら良いんじゃないかな。 葉っぱの色をいくら濃く磨いて気付いてもらえないから、周りと違う色の🌹を咲かせましょう。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 楽しいサッカーを楽しめ

    楽しいからサッカーやってんでしょ? サッカーは楽しむ事。それが全て。 サッカーは試合に出ないと面白くない。 なので、これから先中学、高校と進学する際、息子が試合に出られる可能性のあるチームに属することを望んでます。 サッカーを楽しむためには試合に出ないと楽しめないでしょ? 理想のチーム サッカーをするなら、理想的なチームでやりたいし、子供にもやってもらいたいと思う。 楽しいサッカーわチームに邪魔されたくないしね。 なので、こんなチームだったら良いなぁ4選をまとめてみた。 ①試合に出れる サッカーを楽しむ為には試合に出ること。試合に出れる可能性があるチームに所属するべき。 身の丈に合わないチームに入って、蓋を開けてみたら、試合では蚊帳の外。 なんて事も少なからずありますからね。 なので、試合に出れる可能性が高いチームに所属するべきだし、あれ?違った?と思ったら決断は早めにするべきと思います。 ②サッカーが楽しめる 様々な事を教わりつつ、自分が活きる(活躍)環境でサッカーが出来たらさぞ楽しいでしょうね。 サッカー=楽しい これが全てで、楽しさが無くなったらサッカーをやる理由がなくなりますから。 どんなに上手くても最終的に行き着くところは楽しむと言うところでしょう。 楽しんでなんぼです。 ③勝敗にこだわる環境 やっぱりサッカーをやる以上試合には勝ちたいよね。 勝ったら嬉しいし、負けたら悔しい。サッカーは勝ち負けがあるから面白いのであって勝敗の無いサッカーはサッカーじゃない。 なので、常に勝敗にはこだわるべき。 まぁこんな事言わなくても、ほとんどチームはすでに充分こだわっていますね。 ④喜怒哀楽がある 試合の勝ち負けやチームメイトとの関係、指導者との関係の中には喜怒哀楽があります。 そんな喜怒哀楽がたくさんあった方が楽しいし、喜怒哀楽が多ければ色んな経験が出来る。 とにかくサッカーは楽しければ良し。楽しんだのも勝ちなので、自分に合った環境が大切。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • サッカー11人と交代枠と登録数

    サッカーには先発する11人以外に、 選手登録数とベンチ入りメンバーの人数と交代枠が定められている。 ワールドカップでは登録23人。先発11人。ベンチ入り7人。交代は3人まで。(延長になった場合は4人目の交代ができる) 日本のサッカー人口からしてワールドカップに出れる可能性のある確率は0.0023%(多分…) サッカーは11人か8人で行うスポーツ ジュニア世代では8人制。交代の人数はフリーの場合が多いけど、大きな大会ともなれば規定が明確に定められていて、確実に試合に出場出来ない選手も出てくる。 なので、サッカーでは「試合に出場できない悩み」はどの年代にもつきまとう。 全日少年サッカー大会では 大会の選手登録数20名。先発8名。交代枠8名以内。 20名登録したらその内4名は確実に出られない。 ただし、8人制の競技規則には 試合に出場する8人の競技者を含めて、試合に出場できる人数は16人以内とする。交代要員は、試合に出場していない8人となる。ただし、当日の全選手数によって両チームが事前に合意すれば、交代要員の数を変更することができる。 8人制には太字の箇所が明記されているけど、この部分はあまり活用されていないように思われる。 全国高校サッカー選手権大会なら 登録は30人。先発11人。ベンチ入り9人。交代は4人まで。 30人登録した場合、半分の15人は確実に試合には出れない。 サッカーはルール上そういうものなので、そのルールの中で選手はどうサッカーと向き合って行くか…。が大事。 試合に出られない悩みはジュニア世代に限った事では無いので、それを乗り越える為に何をするかが重要ですよね。 その為にどう行動するの? 環境を変える 自分を必要としてくれる環境は必ずあります。 自分が活きる環境は必ずあるので、その環境に巡り会う為に一歩踏み出す勇気が必要ですよね。 徐々にでもいいからちょっとずつ踏み出してみると、新しい世界が見えて不安も無くなる。 仲間と離れたくないから…? 離れてみたら必ず新しい仲間に出会えるよ。 不安なんて一歩踏み出してみると、意外と大した事では無いことだったりするからね。 自分がもがき苦しんでるいるなら、自分が活きる環境を望むべき。と思います。 思考を変える 今の環境に不満を言っていても変わらない。

  • 喧嘩サッカー【やられたらやり返す】を無くす方法

    「相手を煽って逆なでする」 「やられたらやり返す」 大人になるにつれ時には 「どこ見てんじゃ」 「やんのか?」 「黙れ!」 小学生ではないでしょうけど、中学、高校、社会人ともなればそんな喧嘩まがいの言葉が飛び交う時も出てくる。 冷静になって思い返すと馬鹿みたいな事なんだけど、一度そうなってしまうと、気持ちの収まりが効かなくなって、やっている最中はどうにもこうにも行かなくなる。 気持に余裕がないからキレる 真剣なあまり、気持ちに余裕が無いと何か言われたら反応してしまうし、何かされたらやり返したくなる。 それだけ真剣。 「ワールドカップ決勝で相手に頭突き」 「聖地で観客に対して飛び蹴り」 超一流選手でも、ふとした時に三流の対応をしてしまう事も。 それほど常に冷静にいる事は難しいこと。 相手を知る キレる相手って大体、知らない相手に対して。 相手の事を知らないと想像が先行して、何かされたら先入観として悪いイメージを勝手に持ってしまう。 だから、知らない相手に何かされたら「コイツは悪いやつだ!」ってなる。 しょっちゅう試合する相手だと、顔見知りになり仲良くなって、キレるシチュエーションは少なくなるでしょ? ならない? なるでしょ?? キレないモチベーション だから、キレない為にはまず、相手を理解する事も大切ですね。 もちろん知れば知るほど嫌いになるケースもあるとは思うけど、そしたら距離を置けば良いだけ。 相手を知ると「まぁいいか」ってなってキレないモチベーションになるでしょ? ならない? なるでしょ?? キレる方もキレられる方もキッカケは些細な事なので、気持ちにゆとりを持って行きましょう。 なかなか難しいけどね。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

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