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サッカーいろは
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少年サッカーを中心に思うがままに
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231回 / 365日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2018/03/07

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everestさんの新着記事

1件〜30件

  • 事故と故障は全く違う

    次男。 卒団まであとわずかって時に三男とジャレて手の指を骨折+靭帯3本断裂&損傷。 怪我しないに越した事はないけど、サッカー少年にとっては手の指だった事が不幸中の幸いってところですね。 ただ残り少ない貴重な試合に出られるかは微妙なところ。 事故 今回は事故なんで理由がハッキリしているし、骨折くらいなら治れば、また今までと同じようにサッカーができるようになる。 でも、原因が定かでない故障は同じ怪我でもちと厄介。 なぜなら目に見えない部分が原因となっているから。 これまでそういった故障で志し半ばでサッカーから離れて行く人を何人見てきた事か、、、 故障の原因は身体のバランスだったり、走るフォームだったり、筋力不足だったり、食事だったり、、 様々な原因が考えられ、しかも目に見えないから色んなアプローチで原因を追及しないと、結果的に故障を繰り返す。 小学生でも故障に悩まされている選手は多くいると思います。 そのまま原因を追及せず、痛みが無くなって再開しても原因を取り除けていないから、また繰り返す可能性は高いと思います。 今がどんなに大切な時期だと思っても、故障を繰り返してサッカーが出来なくなる前に一度立ち止まって、故障と向き合って欲しいなと思う。 やりたい事ができないほど悔しい事はないからな。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • ゴール量産型FWになる為のボールの受け方

    ボールを受ける前準備。 どこでボールが欲しいのか? ボールが出てからじゃなく、どうやってボールを呼び込むか。 FWにとってボールを受けるための準備がゴールを奪えるか奪えないかの生命線。 ボールを呼び込む ボールが出てきてから反応していてはボールを失ってしまうので、出てきたボールに反応するのではなく、欲しいスペース・欲しい場所でボールを受ける準備が必要。 ボールを呼び込む事。 「足元で欲しいのか」「スペースで欲しいのか」。自分の欲しいところでボールを受けられないとボールを失ってしまうし、攻撃がその時点で途切れてしまうから、しっかり自分の欲しい所に要求しよう。 相手の位置・ボールの位置・スペース ボールを受ける為に必要なのは「相手の位置」と「ボールの位置」と「スペース」。 この3点を意識しつつ自分が受けたいスペースに要求してボールを受ける。 ほとんどの場合、自分の思うようなタイミングや場所に出ては来ないけど、常にその動きを繰り返しながらとにかくFWは「要求」する事。 FWはボールを追いかけるんじゃなくてボールを呼び込む。 そしてボール受ける場所の第一候補はゴールを奪える可能性が高いと思われる場所。 それができれば今よりゴールを奪えるようになる。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 当たり前じゃない事

    先日サッカーを久しぶりにやって、改めてサッカー少年達に伝えたいと思った事は、 ・身体を思うように動かせること ・毎日のようにサッカーができること それは当たり前じゃないんだって事を改めて知ってもらいたいと思った。 今を楽しで欲しいなぁ 当たり前と思っちゃいかんよね 今の環境が当たり前と思っちゃいかんよね。 環境が変わる事って突然やってくるし、いい状況はいつまでも続かない。 いつ落とし穴があるかもしれないし、、 なので今ある環境が当たり前だと思わず「楽しくサッカーできる環境」に感謝しなきゃいかんよね。 楽しむか楽しまないは自分自身 結局のところ楽しむも楽しまないの自分自身なんよね。 気に入らない事。嫌な事が無い人なんて居ない訳で、、 ・嫌な事に意識を持って行くか ・楽しい事に意識を持って行くか どっちなんだ?って事だと思う。 当たり前に経験出来ている事を当たり前と思わなければ、良き経験と思えるわ。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 試合よりも練習。試合に挑むストーリー

    サッカーをしていれば受け入れ難い負けに遭遇します。 「絶対に勝ちたい」「絶対に勝てるだろう」と思っていても負ける時は負ける。 だからそんな事は気にするな! 試合は練習からのストーリー サッカーは相手によって戦い方が変わる。 自分たちのサッカーの軸は必要だし、それが根幹にあるべきだとは思うけど、相手のによってそれが通用しなくなる時がある。 上手ければ強い訳じゃ無い。強ければ良い訳じゃ無い。 試合の流れや相手の特徴に対しての応用力ってすごく重要。 でも、その応用力っ同じメンバーで多くの時間を共有しないとなかなか難しい。 なので様々な相手に対して「チーム力を発揮して戦う」という部分を考えた場合には、練習で同じ時間を共有するって大事なんだんだな。 「個」では補えない領域。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 誰が上手いとかじゃなくてさ、、

    誰が上手いとか、どちっちの方が上手いとかって言う話は大っ嫌いですわ。 聞いていると怒りすら覚えてきます。 どうすればもっと上手くなるのか。 どうすればもっと楽しくなるのか。 どうすれば勝てるようになるのか。 そんな会話が大好物です。 自分の事は棚上げして評価 自分の事は棚に上げて、他人を評価するって意味の無い事。 それだけでは自分自身が成長できない。 他人を評価する事に意味はないから、、。 他人を評価する立場の人は結果を残している人。知識と経験があって回りから信頼を得ている人がやる仕事です。 そういう人がやるべきです。 突然現れてうんちく言われても耳を傾ける気は一切無いしそんなもん寝言レベルです。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 【とんがれ】尖ると刺さる

    尖っている刺さりやすい。 尖ると叩かれるけど、尖っていた方が刺さりやすいから尖った方がいい。 尖りたくても尖れない。刺したくても刺さらない人が大半だから、尖れるなら尖っちまえ。 人の目を気にしてバランスを取るのも良いけど、それじゃ刺さらない。 周りにどう思われても、自分がやりたきゃやれば良いっすね。 皆んなで仲良くやる事が正義じゃないし、、。 自分がやりたい事をやりたいようにやった結果、嫌われるなら、全く問題ない。 我慢している暇はないんじゃな。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 早生まれのマインドセットをリセットせよ

    ちょっと古いデータだけど大人になっても4月生まれと3月生まれの差がこれだけ露骨なのは「俺にはできる」「俺には出来ない」っていうマインドがセットされ続けた結果だろうね。 幼少期の自信がどれだけ影響するかがわかる。 なので、幼少期に役割を与えて自信を持たせる事が重要だね。 大人になってそんな差は付かない たかが11ヶ月の違いが大人になってまで、そんな差がついたままになるわけないっしょ。 幼少期のひと学年って結構な差ですからね。 でもそれがいつまで続く訳じゃ無いないのに、幼少期に感じてしまった「差」を引きずったまま成長するから「俺にダメなんだ」ったなってこういう結果になるです。 たかが11ヶ月の差がこんな差になるわけがないんだよ本来は。 行きつくところは 結果的に平等にチャンスを与えない。 役割を与えない。 自信を持たせようとしない。 上手な子を使い続け、遅れを取ってしまっている子を使わない。 そうしたロジックがこうした差を生んでいるんです。 とにかく役割とチャンスを与えて自信を持たせる以外に無いんだな。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 【戦術スイッチ】選手の配置でサッカーが変わる

    相手によって選手を変える。 相手によってポジションを変える。 試合の状況でポジションを変える。 変える事でチームとして何をすべきが分かりやすいので、戦術のスイッチが入る。 ポジションや選手で全く変わる ポジションひとつでまるで違うサッカーになりますね。 あれこれ言うより、ポジションや選手で何が良いかわかりやすくからチーム自体に「やる事スイッチが入る」のだと思います。 だってわかりやすいじゃない?その方が。 しかも個人それぞれに役割ができるから、存在価値が生まれる。 戦術、戦術って言うけど結局は いくら戦術に拘っても、最終的に大きな要素は選手の「個性」ですね。 間違いなく「個です」「個性です」。 強いチームほどそれ相応の技術と個性が必要なのはそう言う事。 バルサもレアルもそれをするために、優秀な選手を集めているわけだし。 選手それぞれの個性と個性が相まって形になってチームになる。しかも選手にの配置やメンバーで色んなサッカーに七変化。 もちろんチームとしての方針が重要なのは100も承知なんだけど、最終的には「個」を引き出す事ですね。 結局の所、戦術云々の理想より個の融合が大事。 選手の個性を活かしたサッカーほど強いモノはないですからね。 良い監督、良い指導者ってそう言う事だと思います。 個を引き出すためのスイッチの数が大切だと思う。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • ほとんどの人が出来てない食事管理

    スポーツをしてる小学生は高学年にもなると成人の1.5倍の2900kcalも必要なんだそう。 1食あたり約1000kcal。 は無理なので、間食を上手に使って充分な栄養素をとるべし。 バランスをとりつつガツガツ食え! バランスのよい食事とは? 主食・主菜・副菜・果物・乳製品をバランス良く摂る事が理想とされていますが、そもそもそれが何か理解しないと、バランスの取れた食事ができません。 米や麺ばかり食べてもエネルギーに消費してしまうだけなので、たんぱく質もしっかり摂らないといけませんよね。 関連 【ちゃんと摂ってる?】体を強く・大きくする為の栄養素と食事管理法 土日のサッカー少年は炭水化物は摂っていふけど、たんぱく質やビタミン・ミネラル・カルシウムが不足しがちなので、 おにぎりの他にサラダチキン(たんぱく質)とチーズ(カルシウム)と果物の100%ジュース(ビタミン)を加えるだけでもバランスが整います。 全てコンビニでも購入できるから、気軽に揃える事ができます。 ちなみに揚げ物が悪いわけじゃないけど、脂質が高いから、揚げ物を習慣化させてしまうのは、肥満に繋がるので避けた方がいいですね。 常に意識する バランスの良い食事って常に意識していないと「ある物」で済ませてしまいますよね。 そんな「ある物」で済ます際もひと手間加えるだけでバランスを取る事ができます。 パスタ(炭水化物)で済ませるならソースにツナや卵(たんぱく質)、ほうれん草(ビタミン)を追加するだけでも、バランスが整います。 土日のサッカー少年は炭水化物過多になりやすいので、バランスの取れた食事を「意識して」摂って強い身体をつくりましょ。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 今すぐゴールを奪えるようになる唯一の方法

    今日からゴールを量産できるように可能性が高まる方法がひとつだけある。 「ゴールを奪う」意識以外の事は全て排除すること。 ・常にゴールを奪えるポジショニング ・相手を抜かなくてもシュートを打つ ・ディフェンスはするな ・パスするな ・人の言う事は聞くな ゴールを奪いたいならそれくらいの事やっちゃいな。 裏狙う カンプノウで見たロナウジーニョは衝撃でしたが、サビオらのポジションニングにも驚かせられました。 試合の間、オフサイドラインギリギリの位置にポジションをとり、相手の裏をずっと狙ってる。 試合中ず〜っとです。 サッカー少年でそこまでゴールを意識している選手は見たこと無い(実際には1人だけいる)。 意識していないのか、意識できないのか、意識させてもらえないのかわからないけど、ゴールを奪いたいなら、まゴールへの意識だけでいい。 パスするな。守備するな。人の話聞くな。 そのくらいやらんと今すぐゴールなんて取れるようにはならんよね。 関連【ストライカーの育成法】ストライカーはゴールに最短距離 風間八宏 FOOTBALL CLINIC vol.5「シュート応用編」/DVD/PCBC-11183posted with カエレバ楽天市場AmazonYahooショッピング 関連【サッカー練習DVD】周りに差をつけるためのおすすめの教材 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 怪我って辛いからしっかり治そう。治してください。

    怪我って超辛いよね。 焦る気持ちが凄くわかるから、あえて言いたいんだけど、痛みが無くなって来た時が一番危険。 怪我をして、療養中に痛みが無くなってくると「もう大丈夫かな?」って思う時が来る。 そんな時が危険です。 怪我を再発させないためにも、しっかりと完治してから再開して欲しい。 怪我の辛さ 怪我をすると今まで積み上げて来た事がすべて無駄になったように感じて喪失感に苛まれます。 さらにライバルにも差を付けられてしまうんじゃないかと不安になったり、怪我をすると色々と辛い事が降り注いて来ます。 「怪我をしてしまった事は仕方がない」と言う事は簡単なんだけど、実際にそう思う事は難しいくらい怪我は辛い事なんです。 怪我の辛さをわかったうえで言わせていただくと 怪我をしてしまった以上、シッカリと治す事が最優先。 だから怪我をしたらまず怪我を治す事に集中して欲しいです。 痛みが無くなって「もう大丈夫かな?」って思った時が危険です。 ちょっとやってみたも痛みが出ない! そんな時はもっと危険。 怪我は「絶対に大丈夫!」ってなってからゆっくりと身体を回復させて行くようにして欲しいです。 怪我は本当に辛いから、焦らずシッカリと治してから復帰してください。 「できるかな?」と思ってからもうひと我慢! こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • いい肥しの上には綺麗な花が咲く

    バカにされたらチャンス 小学生の時にサッカーでバカにされたからたくさん練習して中学で全国大会に出た。 仕事でも「できるもんならやってみろ」と言われたから結果を出して相手を黙らせた。 バカにされた悔しさをエネルギーに変えると凄いパワーが生まれる 悔しがっている暇はない。やったれい! 他人にバカにされようが後ろ指を指されようが 他人にバカにされようが後ろ指を指されようが、やったもん勝ちなんで気にせず前に進めよ。 バカにする人、後ろ指す人に限って何もしていないので、相手にしなくてOK。 気なんて使わなくていい。 逆にバカにされたり、後ろ指さされる人はアクションを起こしているから、その時点で勝っているから気にしちゃいけない。 そんな戯言は自分の「肥し(う○こ)」にして燃やしてエネルギーにしまえばいいの。 バカにされたら養分吸い取るチャンスだよ。 いい養分を吸収して肥しの上に綺麗な花を咲かせましょう! こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • フランケン・シュナイダー

    フランケン・シュナイダー 16歳で188cm体重86キロ。 負けている試合で後半途中から最前線に投入されると、相手DFを2、3人引き付けてくれるフランケン・シュナイダー。 後方からとりあえずフランケンにロングボールを放り込むと、競り負ける事は皆無で、とりあえずボールが収まる。 だから一気にこちらのペースに引き込む事ができる。 フランケン投入後に逆転した試合は数知れず…。 ただ、体力が無い。足は速くないから1試合通じて活躍する事は難しい。 けど彼の存在は偉大で強力。 そう。 サッカーはそれぞれの役割があって、ストロングポイントが強ければ強いほど活きる場合がある。 フランケン・シュナイダーはその後、空手家に転向して日本1になってK-1グランプリに出場した。 サッカーはボールコントロールなど関係ない領域も一部では重要だという事を知っておいた方がいい。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 継続する心得【自分をハメる】極意

    なんでもそうだけど、継続出来たら上位10%に入れます。 ほとんどの人は継続する事が出来なくて挫折するので、継続する事でその分野で上位10%に入れます。 ダイエットも筋トレもリフティングもサッカーも仕事もその分野のことを継続することで、経験出来るし、結果が得られるようになる。 極めたいと思う気持ち なんでも最初は「極めたい」「結果を残したい」って思って頑張るんだけどなかなか続かないですよね。 時間が経って気が付いたら他の事に興味が移っていたり、大変だったり、辛かったり、、 いつの間にやらなくなっていく。 やらなくなる事自体は誰にも迷惑かからないから、それはそれで良いんだけど、何かを極めるなら1000時間費やさないといけない。 1000時間の定義は置いておいて、要は極めるためには1日1時間費やしても3年近く掛かるくらい費やせるかってこと。 実際にやってみると、あながち1000時間は外れてないかなと思っています。 どうせやるならそのくらいはやった方が良いし、そのくらいやれば経験としてモノが言えると思います。 走る事に関しては10000キロ走った経験でそれ相応の事は言えます。 ブログも3年間で800記事ほど書いているので、文章力はさておき、書いたなりに自分の考えがまとまるので、書いてきたことは事は言えます。 経験は裏切らないからね。 継続するために楽しめ! まず継続するためには楽しむ事が必要。 誰かのためにとか、誰かに見てもらいたいとか、知ってもらいたいとか以前に楽しまないと絶対に続かない。 そんで、楽しむためには身の回りにやりたい事を意図的に置いて行くと自然と情報が集まって意識が高まるので、継続しやすくなります。 ツイッターでもブログでも、YouTubeでも自分のやりたい事、目指したい事をフォローして情報を意図的に集める。 ある種の洗脳みたいなモノだけど、情報に囲まれてる事で意識がそっちに向きやすくなります。 なりきる 理想像になりきる事って大事。 勘違いでいいから、なりたい理想像になりきって後から寄せていけば良いと思う。 スポーツを始める時に実力よりも「実力に見合わない動具」から入るのと一緒で、それでモチベーションわアップさせてなりきっちゃう事も大切ですね。 とにかく情報を得つつ、なりきって楽しむ。 1日1時間。3年間続けたらそれで上位10%は間違い無し!

  • サプリメントで「大きく」「強く」「怪我しない」身体へ

    家族でサプリ摂っています。足りない部分を補う目的で。 「筋肉を付けよう!」とすると食事だけではたんぱく質が足りない。 「フルーツ食べれない」とどうしてもビタミンが不足がちになってしまうから。 あと「怪我(故障)が多い」場合は練習内容はもちろんだけど「栄養素」も一度見直した方が良いかもしれないですね。 栄養素の必要性 栄養素(食事)に関して勉強すればするほど強くて大きい身体を作るためには栄養素が大切だという事がわかります。 脂質・糖質・たんぱく質・ビタミン・ミネラル。 バランスよくそれぞれの栄養素をしっかりと摂取する事が理想ですが、実際に食事だけでやってみると凄く大変です。 色々と考えてみたけどほぼ無理でした。 なので、我が家では足りない部分をサプリを補うようにしています。 栄養素の種類 ここでは詳しく書きませんが、栄養素は「エネルギーになる」ものと「身体をつくる」ものと「栄養素の働きを助ける」ものにわかれます。 炭水化物は「エネルギー」 肉類は「身体を作る」 牛乳・フルーツは「栄養素の潤滑油」 実際に子供の食事を見てみると「エネルギー」ばかり摂っていて、たんぱく質が全然足りない。 しかもフルーツが食べれないので、完全にビタミン不足。 「たんぱく質」が不足していると、身体を作るだけでなく、怪我しやすいと考えているので、不足がちな「たんぱく質とビタミン・ミネラル」をサプリで補うようにしています。 食事で十分な栄養素を摂る事はかなり大変なので、サプリメントの力を借りるのもありかなと思っています。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村 ザバス savas プロテイン SV ホエイ100 バニラB 3420118900 0000posted with カエレバ楽天市場AmazonYahooショッピング

  • ‪審判がどうだとか、監督がどうだとか、‬

    ‪審判がどうだとか、監督がどうだとかが巷では盛んに議論されているけど、わたしには全く興味がない。 サッカーの楽しみ方のひとつなんだろうけど、サッカーに対する見方が全く逆なので、たぶん交わる事はない。 他者の評価 「監督かえろー!」「ろくでもない審判だ!」「あの選手は使うなー!」。他者を評価する事は誰にでも簡単に言えてしまうから恐ろしい。 あと、 自分の事は棚に上げてしまっているので、ただ他者を評価するって意味の無い事。 それだけでは成長しない。 What to do どうすればもっと上手くなるのか。 どうすればもっと楽しくなるのか。 どうすれば勝てるようになるのか。 そんな会話が大好物です。 何をどうすれば良いかを考えて行動する。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 何事にも逆を取ってみぃ

    有効なパスを増やすためにはドリブルの仕掛けをもっと増やすべきだし1対1にも、もっと強くなるべき。 やりたい事と別な事に磨きをかけると出来るようになる。 文章を書きたければ、文章を読む。 サッカーを教えたいなら、サッカーを習う。 やりたい事を学ぶのも大事だけど、対局にあるものが意外と大事。 活かしたい事の逆をやる 塾の先生でも、生徒がどうやったらわかりやすいか、生徒の気持ちが分からないと務まらないでしょ? 何かの商品を売るにしても「お客様の立場に立っ」て物事を考えないと物は売れないのと一緒かな? フォワードやるならディフェンスもやるべし 実体験としてあるんだけど、ディフェンスをするとフォワードにやられて嫌な事がわかる。 逆にフォワードをやるとディフェンスにやられて嫌な事がわかる。 キーパーもやる事で、相手にやられて嫌な事がわかるから、とりあえず経験するべきですよね。 なんでキーパー?なんでディフェンス? なんて思っちゃいけないですわ。 逆を取りまくれ! サッカーの試合でも、相手ディフェンスの逆を取る。シュートの時にキーパーの逆を取るって事は大事。 逆を取るってサッカーには重要な事なんで、とりあえず逆を取ってみぃ こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • もう見れなくなるのか、、

    県の王者に対して県大会で少年団がガチンコ勝負。 結果PKで負けたけど君たちのサッカーは誇らしかったです。 子供たちのサッカーなのに今日はくやしかったなぁ、、。 でもまだまだイケる! 誇らしい選手たち。本当にすごいよ、君たちは、、 楽しませてもらいすぎ、、 毎試合、関心させられるような試合を連発してくれる少年達。 その試合内容は満足を通り越して怖いくらいですわ、。 噛み合わない試合もたまにあるけど、噛み合っている時はまさに無双。 このチームでの試合があと少しで見られなくなるのはとても寂しい気持ちで一杯です。 PKで勝ったのはいつか覚えてないくらいPKには弱い! でもPKで超悔しい思い沢山しているから、その都度みんな強くなってる。 このチームの試合をたくさん見れた事は凄く幸せです。 最後の最後の集大成。やったれや! こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 「運動」と「競技」は違う

    「運動」と「競技」は違う。 「運動」は健康体を維持するために行うのが目的。 「競技」はその字の通り競い合い。 「運動」と「競技」が混在して一緒なるから厄介。 アプローチが全く異なるから、分けて考えないといけない。 今やっているのはどっち? チームも選手もどちらのビジョンをもって活動しているか?そこが明確になれば、様々な事が解決できませんかね? もちろん簡単ではないけど、いつまでも歪みは残ってまま。 ビジョンが明確でないとみんな同じ方向を向けないし、向かないよね。 それと、サッカーをする上で大切な事は「きっかけ」「知識」「環境」を与えてもらえる環境でサッカーをする事。 「評価される」ことは二の次で良い。 だから指導者も「きっかけ」「知識」「環境」を与えることに重きを置いて欲しい。 他人を評価する事は誰にでもできる。大切なのそこじゃない。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 監督を変えろなんて言わない

    プロの世界では成績が出なかったら、監督が責任を取るのは当たり前。 勝てないからと外野が「監督を変えろ!」なんて言っちゃいけない。 その前にどうしたら良くなるのかを考えるべき。 良くするために監督が交代が必要ならそれはそれで良いけど、成績が出ない「原因」を飛び越えて「監督交代だ!」は問題の解決にはならないです。 海外組がいないから今は思考錯誤 おそらく五輪本番は今のメンバーとは変わってくるはず。海外組がいませんから。 海外組がいないから今はテスト。テストでもアジアなら結果を残せると誰もが思っていたところに連敗してしまった。 あれ?これじゃまずいなってのが今の状況。 これからは五輪に向けてメンバーも想定して、具体的なビジョンが必要になってきます。 久保選手・堂安選手・富安選手が入って来た時にドリブルでの仕掛けやタメができるので、今とは違うサッカーになるはず。 海外選手が合流すれば、タメができれば2枚目・3枚目の攻撃に厚みを増す事が出来るので、今より良いサッカーになりますよ。 サッカーは試合にいかにピークに持って行くかが大切なスポーツ。 ワールドカップでも最終的に試合に合わせて好成績を残したケースはたくさんある。 逆にピークを早く持ってきてしまうと、上手くいかなかったりしますからね。 DVD周りに差を付ける為の自主練に最適なDVD【サッカーテクニック向上メソッド】はこちら こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 実績と知識を得る為には経験する事が重要

    自分なりに検証した結果、伝える内容よりも「誰が」伝えるかの方が重要だった。 伝える内容が同じでも、伝える「人」が違うだけで、伝わり方は全然違う。 伝える人が「何者なのか」、、。 信頼を得る為に 他人から信頼を得るには実績と知識が重要。 実績と知識なら何者かがわかりやすいから。 自分をアピールする時には他人にはない「実績」と「知識」が効果的。 他人にはない「実績」と「知識」は武器になる。 「実績」と「知識」という武器は減らないし、裏切らない。 経験する 「実績」と「知識」を得る為には経験する事が重要で新しい事を始めない限り「実績」と「知識」は向上しない。 だから、興味ある事はとりあえずやってみる。新しい事をとにかくチャレンジしてみる。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 学ぶんじゃなくて盗め!

    技術・テクニック・知識は学ぶのではなく盗むもの。 「盗む」という行為は受動ではなく「能動」だから吸収力が違います。 広告でも自ら「探す」「調べてる」ユーザーに打ち出す広告と「そうでない層」とでは明らかに広告にアクションした後の行動が異なります。 盗むは攻め。学ぶは守り 常に他人から何かを盗もうと試みている人は学ぶ以上に吸収力が高い。とにかく盗もうとしている。 自らの成長の為に貪欲で、常に吸収出来るものはないかを「探している」。 「学ぶ」だけの意識の人は、学ぶ場所と時間で吸収しようと考えている。 「学ぶ意識」があるだけ「学ぼうとしない人」より10万倍成長出来るんだけど、さらに他人の技術や知識を盗もうとする人はさらに100万倍成長出来る。 技術や知識は受けとる物じゃなくて「奪うもの」。 常に目を光らせて奪えるものは奪ってしまえ! それが成長するための1番の近道だ。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • フィジカルが武器でもあり落とし穴でもある

    フィジカルが重要になってくる中学・高校でも楽しくサッカーをやる為にはボールコントロールが上手に出来る必要がる。 サッカーは技術だけでもダメ。 フィジカルだけでもダメ。 フィジカルは後からどうにでもなるが、、 フィジカルは後からどうにでも強化できるけど、技術(止める・蹴る・運ぶ)は本当に幼少期のうちに身に付けておくべきですよね。 スピードが速くなってボディコンタクトが激しくなって来た時にフィジカルだけ通用しても、楽しめるサッカーが出来ない。 止める・蹴る・運ぶ事が出来ないと、やりたいサッカー出来ないから、考えてサッカーをする事すら出来ない。 その結果、、、 それまでに技術を 小さい頃からフィジカルに頼ってサッカーをしていて、ボールコントロールで疎かなまま中学・高校に進学すると必ず苦労するよね。 足が速い。身体が大きい。 小学生の間はそこが武器になるけど、そこが落とし穴でもあるからね。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • ライバル出現のメリット

    自分の居場所を争う相手がライバルであって、ライバルの出現は自分に力を与えてくれる大切な存在。 なので、勘違いでも妄想でもいいから勝手にライバル視して全然OK 自分の力の源に留めておけば、、 ライバルとの競争 ライバルの定義は色々とあるとは思うけど、ライバルとは自分の居場所を競争する相手と思うだよ。 アイツのポジションでサッカーがしたい…。 アイツにポジションを奪われそう…。 そんな思考になる相手がライバル。 ライバルは決して敵では無くて、自分に力を与えてくれる重要な存在だという事。 ライバルは自分自身のエネルギーなので、思いっきり利用すべきですね。 勝手にライバル視 なので、勝手に競争相手を見つけて、ライバル視しちゃえばいいんです。 ライバルは共通の趣味・趣向を持った仲間なので、決して敵対する事じゃなく、自分の居場所をせめぎ合う仲間。 なんなら「俺の方が楽しんでるぜ!」っていう趣味のライバルでもいい。 全てをライバルにする必要は無いけど、そんな競争意識が物事を楽しくするし、自らを成長させてくれる力になる。 ライバルはたくさんいた方が楽しいね。 今日からあなたも(勝手に)僕のライバル。負けないよ。 ※あと序列にこだわり始めると厄介なので、ライバルから得たエネルギーは必ず自分に向けるように! こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 【認知と判断】は行動の根幹

    歩道で自転車が向こうから来た。 電車でたくさん人が乗ってきた。 駐輪場で他の自転車がたくさん置いてある。 自分以外の状況を認識するのが認知力。 認知力 認知力は自分以外の状況を把握する事。 特に50歳くらいの年齢になると認知力が低下している人をよく見ます。 いつも同じ事を繰り返し行っていると、周りの世界を遮断する脳に凝り固まってくるんだと思うんです。 なので、ぼくは出来るだけいろんな事に興味を持って「新しい事をとにかくやってみる」という事を意識しています。 認知力が無くなると判断力すらできなくなり、全ての行動に影響し来るから、認知する意識は非常に重要ですよね。 判断力 認知に連動して重要な判断力。 認知した情報をもとに最良の選択をするために必要な判断力。 「歩道で自転車が向こうから来たら…」 歩行者と自転車が安全に通れる1番良い最良の避け方はなにかを判断して選択する。 「電車でたくさん人が乗ってきたら…」 多く人が乗れるように出入口を開けたり、 「駐輪場で自転車を停めるとき…」 次に入って来る自転車の邪魔にならないか。 周りの状況を把握して1番良い方法を選択して判断する。 そんなに難しい事じゃないけど、沢山の情報を認知して判断する。 それを意識していない人見るとホント残念でなりません。 判断は間違えるもの 判断は間違える事も前提になっていなければなりません。 判断を間違えるのは当たり前で、意識して認知して判断する状況に至ってる時点で成功。 1番良くないのは認知や最良の判断を意識しない事。 認知・認識をしようとする意識がない事が1番良くない。 判断する事。それが間違っていようが、合っていようが、それが経験になって次の判断材料になるから、間違っていようが合っていようがそこは問題ではなく、 とにかくやってみる。意識する。そんな事のくり返しが重要だと思うのです。 サッカーでも一緒 これってサッカーでも一緒。 今置かれている状況を認知して判断する。 認知する情報を沢山得れば得るほど最良の判断を選択をする事ができる。 その判断が間違っているか合ってるかは問題じゃなくてそれをやる事自体に意味があるよね。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 【そろそろジュニアユース】クラブチームでサッカーをやると言う事は

    あと数ヶ月も経てばジュニアユースでの活動が始まる。 長男やその周りの仲間もジュニアユースで苦労した経緯をみて来たから、ここいらでジュニアユースのクラブでサッカーをやるという事を改めて心得ておこうと思います。 ジュニアユースでサッカーをやるにはそれ相応の覚悟が必要です。 当たり前のことですが、甘くみてると途中で萎えちゃうので、改めて。 当たり前の事なんだけど、、 拘束時間 部活は学校の授業が終わってそのままの流れでサッカーの練習が出来るけど、クラブチームの練習は一度家に帰ってから練習会場に向かう。 練習会場までの距離は環境によって異なるけど、片道1時間かけて通うことは珍しいことではない。 移動に毎回往復2時間。 部活であれば、この2時間を別の事に使える。 平日3日間練習があるとするば1週間で6時間。1ヶ月で24時間。 そんな事当たり前じゃん!なんて思うかもしれないけどそれなりの覚悟は必要よね。 中学生は色々と大変だから、、。 活動費用 これまた当たり前だけど、クラブチームの場合は部活より活動する為に色々と費用がかかる。 月謝・お揃いの練習着・ユニフォーム・ジャージ。 さらに春・夏・冬には合宿。 週末の試合は県内・県外と部活よりも行動範囲は広い。 中学生になると交通機関は大人料金。ボディブローのように親の懐に効いてくる。 部活の活動はほとんどが市内かお隣の市の程度。 行動範囲でかかる交通費は全く変わってきます。 関東リーグとかだと、さらに行動範囲は広がるから相当かかるんでしょうね。 当たり前なんだけど、金銭的にも覚悟が必要。 試合に出ろ 試合に出れるように頑張るんじゃなくて「試合に出ろ」。 一番シビアな問題だからこそここにはこだわらないといけない。 試合に出れないまま3年間クラブチームでサッカーをやるモチベーションを保つ事は結構大変。親も子も。 だからそれ相応の覚悟が必要。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 【ちゃんと摂ってる?】体を強く・大きくする為の栄養素食事管理法

    サッカーには「強度」というものが必要で、1対1で相手に当たり負けしない「大きくて強い身体づくり」が必要不可欠です。 そのための強い身体を作る為にはなんと言っても「食事」が大切。 サッカーをしてる中学生は1日に3800Kcalも必要なんだそうです。 しかも「身体をつくる」ためには食事は量を食べれば良いという訳ではなく、バランスの取れた食事が大切です。 バランスの良い食事とは 体を強く・大きくする為には必要な栄養素をしっかり摂る事が必要。 例えば試合の合間の「おにぎり」などの炭水化物は身体を動かす為の「エネルギー」にはなるけど「体をつくる栄養」にはあまりなりません。 量を食べれば良いというものではなく、身体を大きくする為には、それ相応の身体を大きくする為の栄養素もしっかりと摂る必要なんです。 身体を大きくする為の栄養素とは? 身体を大きくする為にはなんと言っても「たんぱく質」。 人の身体は水分と脂肪を除いたらほとんどが「たんぱく質」でできています。筋肉以外にも骨、内臓、皮膚、爪などの主成分は全てたんぱく質。 人の身体はたんぱく質で成り立っていると言っても過言ではないくらい、人の身体はたんぱく質で形成されているんです。 たんぱく質の摂り方 身体を形成している「たんぱく質」は肉・魚・大豆・卵に多く含まれています。 たんぱく質が多く含まれて食品で代表的なものは(gは100g当たりのたんぱく質の量) ・鶏むね肉 25g ・鮭 22g ・牛もも肉 21g ・魚肉ソーセージ 11g ・納豆 16g ・卵(1個40g)12g ちなみに中学生に必要なたんぱく質の量は60g/日です。 鶏むね肉でたんぱく質を摂取する為には240g摂る必要があります。 十分にたんぱく質を摂れていますか? 自分の食事で計算して見るとわかると思いますが、意外とたんぱく質を摂取するって難しいんです。 意識しないと十分なたんぱく質を摂る事って難しいんですよ。 なので、日頃から身体をつくる為のたんぱく質を意識して食事取り入れないと十分なたんぱく質を摂るこは難しいです。 しかも、さらにその上で食事で得た栄養素を効率良く循環させる為に食事のバランスが必要不可欠です。 んで、ここからはバランスの良い食事の摂り方について。 わかりやすくするためにここからは5品目に分けて説明していきます。 主食【炭水化物】

  • 【ストライカーの育成法】ストライカーはゴールに最短距離

    サッカーはゴールを多く奪った方が勝つスポーツ。 なのでサッカーにおいてゴールを奪える選手は重要です。 チームの得点の半分以上奪う選手がいることはチームにとってめちゃくしゃ重要。 ストライカー次第で試合が決まってしまうと言っても過言ではないくらいゴールを奪える選手は重要です。 例えばスアレス。こんな選手が一人でもチームいるだけで残念ながらチームは強くなってしまう。 ここまで選手はそこらに居る選手ではないけど、フォワードである以上こんな選手を目指すべきですよね。 常にゴールを意識 スアレスさんを見てもわかるよに、ストライカーは常にゴールに意識があって、ファーストタッチでゴールに向く。 その為に味方のボール保持者とゴールを結ぶ位置にポジションをとっています。 ゴールハンターは天性のもの思われがちだけど、スアレスのプレーを見ていると細かい駆け引きやゴールへの意識がすごく影響している事がわかりますよね。 フォワードを育てる チームの強化を考えた場合、ストライカーを育てる事が効率的(ゴールキーパーもだけど)。 強いチームには必ずと言っていいほど、よくゴールを奪う選手がいるものです。 逆にゴールを奪える選手がいないと苦労する。 長年サッカーをやって来たけどサッカーはそういうもの。サッカーはゴール奪うスポーツだから、、。 なので、チームの強化を考えた場合にはストライカーの育成は不可欠です。 ストライカーを育成する為には、常にゴールを意識して、味方とゴールを結ぶ位置にポジションを取る事。 あとはシュートの精度をあげて行く為に反復練習。 それしかない。それをやるべき。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 強さと上手さは別問題

    サッカーにおいて強さと上手さは別問題。 技術はあった方がいいけど、それ相応の強度の中で技術を発揮できる強さもサッカーには必要。 エセ技術は強度でいくらでも潰せる。 簡単に潰せる。 だから、それ相応の強度の中で活かる技術を身につけることが大切。 強さとは いつも思っている事なんだけど、サッカーには強度というものが重要で、 ボディコンタクトの強さ(体幹)や最初の一歩目の速さ、試合で体力を消耗している状況下で相手より体力的・肉体的に上回る強さが重要です。 サッカーには外からはわかりにくい「強度」がとても重要。 上手さ(テクニック)は強さで封じられる 小手先の技術では強度の前では何も発揮できない。 技術(テクニック)は重要なんだけど、サッカーは対人など、その時の状況下で様々な要素が必要になるから、 単なるボールコントロールなどのテクニックだけでは試合には勝てない。 メンバーひとり一人の運動量で試合の結果が変わってくる。 どんなにテクニシャンが揃っていてもそれを上回る強さ(強度)があれば太刀打ち出来るし、試合に勝つ事が出来るのがサッカー。 それがサッカーでありチーム力。 フィールドプレーヤー10人、ひとり一人が相手より10%多く走れば一人多い事になるからね。 強さ+基礎基本+戦術 もちろん強さだけじゃなくて、基礎技術は必要だし戦術も必要。 世の中には上手い選手が集まったチームは沢山あるけど、そんなチームがいつも勝てるわけじゃない。 試合には試合の流れや戦術で結果はいくらでも変わる。 そのために必要なのが何よりも強度であり、強度さえあれば結果はいかようにも変えることができる。 それがサッカーであり、サッカーの醍醐味でもあるからそこサッカーは面白い。 強度高めるためには強度の高い練習 強度の高いサッカーをするためには強度の高い練習をする以外に方法はありません。 ダラダラやる練習よりも短時間でも心拍数が上がるトレーニング。 ジュニアならひと試合40分。1種なら90分走りきる為の強度の高いトレーニングをすれば十分。 あとは基礎基本に費やせばOK。 簡単そうで難しいけど、強度はメチャクチャ重要。 こちらからは以上です。 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。 ブログランキングに参加していますので、下のボタンをクリックして応援していただけると嬉しいです。 にほんブログ村

  • 気がついたら前に出でいた【引いてダメなら突いてみる】

    もっとやれば伸びる。 こんな風にやればもっと伸びる。 そう思って色々とやってしまうけど、気がついたら「色々とやってるの俺だけじゃん!」ってハッて気付くのよね。 「もっと出来る」が先行しちゃう お前はこんなもんじゃない。 やればまだまだ出来るんだから…。 ついつい自分の想いが先行しまいがちだけど、大切なのは子供自身が自分自身の事と捉えてやらないと意味ないのね。 自分に置き換えてみればわかるけど、他人から「ダイエットしろ!」とか「筋トレしろ!」なんて言われても誰もやらないし、苦痛でしかない。 だから子供前に出るのじゃなくて、子供を後ろからチョンチョン突ついてあげれば良いんじゃないかな? 子供は必要と感じれば自分で舵を取って進む方向を自分で決めるようになる。 失敗しても、それも経験。それで良し。 引っ張ろうとするんじゃなくて、後ろからツンツン押して刺激を与える事。 そしたら進むべき方へ進んで行くでしょう。

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