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2015/07/11

1件〜100件

  • 心に嵐を!

    金曜の夜、スペースを終えた後。あたしの頭の中のスケジュールはこうだった。これから今治vsいわきの後半部分をチェック。土曜の午前中いっぱい使っていわきvs岐阜の…

  • 第27節 Aいわき戦をプレビューっぽく。

    とうとう11戦勝ちなしとなった讃岐にたちはだかるのは首位のいわきFCです。フィジカルばかりが取り上げられるいわきFCですが、やっぱ首位だけあっていろいろと凄い…

  • エリートリーグ伝聞録(讃岐んとこだけ!)

    カターレ富山に0-4で大敗した翌日、エリートリーグの公式戦がありました。対戦相手はFC今治で、結果はこっちも0-4。 エリートリーグに関しては、あまり結果より…

  • 「苦い復活」 H富山戦(後編)

    今年の讃岐は失点に絡むミスをしてしまうと「お仕置き」が待っている。今節の「お仕置き」は中村駿太。 2失点目のきっかけを作ってしまった中村駿太はハーフタイムで交…

  • 「苦い復活」 H富山戦(中編)

    選手が入場してくる。 久々の「瀬戸の花嫁」だ。   正直、あたしはここで感極まって泣いてしまうんじゃないか…なんて思ったが、全然そうはならなかった(笑)。 そ…

  • 「苦い復活」 H富山戦(前編)

    この試合の前日、驚きの試合結果が飛び込んできた。ガイナーレ鳥取が鹿児島ユナイテッドFCを撃破。しかもスコアは6-0という衝撃。このことで変に讃岐のサポーターが…

  • みんなで立ち上がれ

    あたしがカマタマーレ讃岐の試合を初めて観たのは忘れもしない2012年3月11日。東日本大震災からちょうど1年経過した日だった。 もの凄くいい声で、 「かまぁー…

  • 第26節 H富山戦をプレビューっぽく。

    前節は極めて負けに等しいドロー。もう最下位はすぐそこに迫ってきています。そんな危険な状況で対戦するのはカターレ富山。現在、対富山戦は驚愕の6連敗中。讃岐にとっ…

  • 月刊宝山湖

    ここ2ヶ月くらいお伝えできてませんでしたが、今年の1月から月一ペースで宝山湖は覗きに行ってます。 ちなみにこれが1月の様子。      6月頃には少し雑草も見…

  • 「悲しむ朝に」 A YS横浜戦(後編)

    試合終了直後のゴール裏。ある者は文字起こししたくないような罵声を吐き捨て、ある者は俯いて大きく肩を落とす。憮然とした表情でさっさと帰り支度する者もいる。まるで…

  • 「悲しむ朝に」 A YS横浜戦(中編②)

    松本孝平にボールを集めたい讃岐は遠藤元一から松本孝平へロングボールが出る。うまく収まったかに見えたがトラップが少し伸びてしまい、花房稔に奪われてしまう。柳雄太…

  • 「悲しむ朝に」 A YS横浜戦(中編)

    試合は讃岐がボールを握り、YS横浜が5-4-1で待ち構える展開が続く。YS横浜は3-4-2-1といいながら、5バックで構える時間が長い。守備的に構えてボールを…

  • 「悲しむ朝に」 A YS横浜戦(前編)

    今、カマタマーレ讃岐は史上最大の試練に見舞われているのかもしれない。 いや、正確には"讃岐サポーターは"、か。 ポジティブ思考の名人とも言える讃岐サポの皆さん…

  • 解き放て!

    苦しい闘い、悔しい想いばかりのJ3。 来季、この地獄から抜け出すために、静かに確実に力を蓄えてきた戦士たち。 今季もラスト10戦。 そのチカラを発揮して来季へ…

  • 第25節 A YS横浜戦をプレビューっぽく。

    J3リーグもラスト10試合となりました。 体力強化の成果が出てくる頃であり、来季しっかり優勝戦線に顔を出すためにそれなりこ高い成績を求められる10試合。 言わ…

  • 「狩人と獲物」 A鹿児島戦(後編)

    抗う讃岐の息の根を止めたい鹿児島にそのビッグチャンスが訪れる。 後藤卓磨の縦パスが木村裕志に当たってコースが変わり、右サイドバックの星広太に収まる。星は縦パス…

  • 「狩人と獲物」 A鹿児島戦(中編②)

    何故、五領淳樹を右サイドに据えたのか考えた。恐らく"狩人の獲物"は溝渕雄志。 でも、最初はよくわからなかった。 恐らくミゾを狙っているんだろうが、彼は前節の数…

  • 「狩人と獲物」 A鹿児島戦(中編)

    芋焼酎のパックを模したボールの置物がコミカルな雰囲気を醸し出し、穏やかに眺めるはずだった入場シーン。 「やってやる…!」 そう顔に書いて入ってきたのは中村駿太…

  • 「狩人と獲物」 A鹿児島戦(前編)

    先週はあまり大きなニュースがなかった讃岐ですが、これから讃岐に加入してくる高橋尚紀選手には一生の思い出になりそうな出来事がありました。   総理大臣杯優勝!い…

  • みんな頑張れ

    昨年を上回るペースで負け続ける讃岐。一生懸命走ってる。闘ってる。それでも結果が出てこない。でももう、惜しい、頑張ってるでは許されないのかもしれない。前節のホー…

  • 第24節 A鹿児島戦をプレビューっぽく。

    8戦勝利なしの讃岐に襲いかかるは優勝争いの只中にいる鹿児島ユナイテッドFC。 讃岐は今節、内田瑞己選手が累積警告で出場停止となります。   前回の対戦  自滅…

  • 釜玉殿と33人

    ここまで讃岐は23試合を消化。残り試合は11試合。つまりリーグ戦は残り1/3となってます。さしあたっての目標、「シーズンひと桁順位」も厳しい状況なんですが、個…

  • 「雄志の生きる道」 H藤枝戦(後編)

    花はもちろん、草も木も生えないカマタマ砂漠に突如現れたオアシス。それは溝渕雄志の加入だった。   もう、みんな疲れ果てているのかもしれない。   クラブはもう…

  • 「雄志の生きる道」 H藤枝戦(中編②)

    世の中は割と公平にできている。 いいこと、ラッキーなことがあれば、次は真逆なことが起きるものだ。 藤枝は最終ラインから丁寧にボールを繋ぎ、CB中央の川島將から…

  • 「雄志の生きる道」 H藤枝戦(中編)

    やっぱサッカーって面白いなぁと思った。同じ3-4-2-1でスタートしても、随分と考え方が違っていた。    讃岐は3-4-2-1というべきか迷うくらい5バック…

  • 「雄志の生きる道」 H藤枝戦(前編)

    先週はサポ仲間の方々から誘っていただき、STARDOMの観戦に行ってきました。(ありがとうございました!) いろんなプロレス団体の観戦には行きましたが、女子プ…

  • またか?まだか?舞い上がれ!

    「上積みはある」試合後に毎回そんなコメントを聞くが、 成績を見る限りそんなものは見当たらない。その発言はまるで、ひと昔前に世間を騒がせた「STAP細胞」のよう…

  • 第23節 H藤枝戦をプレビューっぽく。

    今節の対戦は藤枝MYFC。 攻撃力に特徴があるチームであり、得点力のない讃岐にとって苦手なチームの典型の一つです。   前回の対戦  【前回のマッチアップ】 …

  • 「初星の確率」 A松本戦(後編②)

    【讃岐②】2 西野貴治 → 30 伊従啓太郎5 小松拓幹 → 4 内田瑞己 え?え?え?どういうこと?どういう交代? センターバックは2人。ウイングバックは3…

  • 「初星の確率」 A松本戦(後編)

    横山歩夢のゴールで勢いづいた松本山雅は追加点を獲って早々に讃岐の息の根を止める構え。 ペナルティエリア付近でクリアボールを拾った佐藤和弘から菊井悠介-横山歩夢…

  • 「初星の確率」 A松本戦(中編②)

    松本山雅は割とアンカーでボール奪取能力に優れたパウリーニョご讃岐の左サイド寄りに位置取りすることが多かったように思う。 その理由が何となく見えたのは10分頃の…

  • 「初星の確率」 A松本戦(中編)

    DAZNからかすかに聞こえてきた入場シーンの「瀬戸の花嫁」。キックオフ直前に響き渡る「ONE SOUL」。 敵味方関係なく、名物チャントはテンションが上がる!…

  • 「初星の確率」 A松本戦(前編)

    松本戦の直前にビッグニュースが飛び込んできました。 昨年ジェフユナイテッド千葉を退団していた溝渕雄志選手が讃岐に加入すると発表。   えのさんのいう「救世主」…

  • 出でよ、伝説の巨人

    あの日のことが忘れられない。 2014年6月7日。コンサドーレ札幌戦。 JFLでリーグ2位の得点を獲り、讃岐のJ参入に大きく貢献した木島良輔。彼は怪我で開幕か…

  • 第22節 A松本戦をプレビューっぽく。

    いやぁ…行きたかったなぁー。 実は今回のアウェイ松本山雅戦、行くつもりにしてて、宿も押さえてました。 ところが急激なコロナウイルスの感染拡大。電車移動を考えて…

  • 反撃の幕開け…闘麺シリーズ!

    新章黄金シリーズ(第1〜7節) は勝ち点10を奪った讃岐ですが、ゴールデンバトルシリーズ(第8〜14節)、サマーナイトin J3(第15〜21節)はいずれも勝…

  • 「諦めの悪い漢」 A今治戦(後編)

    飲水タイム明けに讃岐は2枚替え。 【讃岐②】13 重松健太郎 → 11 松本孝平18 青戸翔 → 28 中村駿太 正直、重松クンは最後まで観たかったが天候を考…

  • 「諦めの悪い漢」 A今治戦(中編②)

    讃岐は後半の頭から久々の出場となった小松拓幹を下げて伊従啓太郎を起用。ここは守備の部分よりビルドアップの部分での補強と考えたようだ。 【讃岐HT】5 小松拓幹…

  • 「諦めの悪い漢」 A今治戦(中編)

    今節は今治のアウェイ戦。またここの実況がチクチク讃岐に対する嫌味を散りばめながら実況してるんだろうな…DAZNで視聴してる讃岐サポのみんな、今日も今日とて我慢…

  • 「諦めの悪い漢」 A今治戦(前編)

    あたしが最後にアウェイ観戦に行ったのが2019年の8月。セレッソ大阪U-23戦でした。翌年から新型コロナウイルスのためアウェイ観戦は見送ってきました。 実に3…

  • 生まれ変われ

    連敗は4で止めたが勝利には届かなかった。5戦勝ちがない。 選手たちは頑張ってるが、正直力の差は感じるし、それより何より戦術がない。采配で星を落としている。 第…

  • 第21節 A今治戦をプレビューっぽく。

    7戦を区切りとして見た時に今節は「第3ターン」の最終戦になります。 第1ターン 勝ち点10第2ターン 勝ち点4 そして第3ターンはここ6戦で勝ち点4。勝ち点4…

  • 「刀の主人」 H宮崎戦(後編②)

    讃岐は一気に3枚替え。 もどかしいプレーの連続に、心の不快指数はグングン上昇していたが、この交代で幾分和らぐ。 【讃岐①】8 渡辺悠雅 → 4 内田瑞己21 …

  • 「刀の主人」 H宮崎戦(後編)

    後半の頭から両チームとも1選手、FWを変更してきた。【讃岐HT】11 松本孝平 → 18 青戸翔【宮崎HT】9 工藤壮人 → 19 薗田卓馬「ボールの収まりが…

  • 「刀の主人」 H宮崎戦(中編②)

    伊従啓太郎を左に据えた意味は何だったのだろう。その伊従啓太郎のぎこちない守備を見抜き、宮崎の右サイドからグラウンダーのクロスで攻めた宮崎。 ベンチワークの差が…

  • 「刀の主人」 H宮崎戦(中編)

    この日の昼間は殺人的な暑さだった。 まるでグリルされてるかのような陽射し。いやグリルされたことはないんだけど(笑)、陽射しはちょっと痛みを感じるくらい。清掃ボ…

  • 「刀の主人」 H宮崎戦(前編)

    「GAMEさん、今年の甲子園は絶対面白いよぉ~!」 スポーツ観戦おじさんのあたしには、好きなスポーツ・格闘技好きの友人・知人が集まってきます(笑)。 そんなな…

  • We have got to win!!

    今季最長の4連敗中。0-1ながら絶望感漂う負け方。敗戦が確定したその時、讃岐の未来は漆黒の闇に消え入りそうだった。 暗中模索してようやく掴んだかすかな光。 そ…

  • 第20節 H宮崎戦をプレビューっぽく。

    讃岐は長野にまたしてもダブルを食らい、これで4連敗。沈みがちな気持ちに射した希望の一縷はエリートリーグ愛媛戦でしたね。ドゥンガ選手の奥様が来日したのも嬉しいニ…

  • 展望と期待…センターフォワード編

    展望シリーズもあと一つ。本日はセンターフォワード編ですー。 何気で一番最後が一番問題なのかもしれないですね…。   意外と偏った選手起用 ここまでのCF戦線 …

  • 展望と期待…インサイドハーフ&シャドウ編

    本当はインサイドハーフとシャドウストライカーは分けて語るべきなんだろうと思うんですが、今日はまとめてみました。   混同してる気がします… ここまでのIH&S…

  • 展望と期待…ウイングバック編

    本日はウイングバックについて。3バックのシステムを採用している讃岐にとってアンカー(またはボランチ)同様に要所というべきポジションです。 4選手で回しているが…

  • 展望と期待…アンカー&ボランチ編

    本日はアンカー&ボランチ編。あたしが試合を観るのに一番注意して観るようにしているポジションです。   苦戦の要因を見る思い…  ここまでのアンカー&ボランチ戦…

  • 展望と期待…センターバック編

    開幕前のサポーターズミーティングでは、 「CBが3枚しかいないが大丈夫なのか」 などと質問が飛ぶほどの体制で臨んだセンターバック。ここまで非常にいい競争ができ…

  • 展望と期待…ゴールキーパー編

    J3リーグは一週間お休み。そして本日開催のJエリートリーグはコロナウイルス感染拡大を受けて無観客試合。観ることができないようです。 Jエリートリーグは若い選手…

  • エリートリーグ観戦記 A鳥取戦(後編)

    後半から鳥取は3選手、讃岐は2選手を入れ替えてきた。【鳥取HT】34 馬場琢未 → 21 永島悠史22 中島千風 → 28 西野響(U-18)6 髙橋勇太 →…

  • エリートリーグ観戦記 A鳥取戦(中編)

    この日の讃岐は、さすがに各選手の置かれたシチュエーションやコンディションが違いすぎた。 前日出場組は長野戦からほぼ半日しか経過していない。恐らく移動を考えたら…

  • エリートリーグ観戦記 A鳥取戦(前編)

    かなりキツめの敗戦から一夜明け、約3年ぶりの「アウェイ観戦」に行ってきました。 明るさと熱量を求めて、マッチ売りの少女がマッチを擦るように…(笑)。 そうです…

  • 「ままならぬ橙」 H長野戦(後編)

    讃岐がこの日唯一いい攻撃を見せたのは48分。長野の左サイドバック杉井颯のクロスが流れたところから。 このボールを回収した下川太陽が左ウイングバックの渡辺悠雅に…

  • 「ままならぬ橙」 H長野戦(中編)

    長野はサイドから進出を図り、讃岐を押し込んでいく。 8分には左SBの杉井颯が持ち上がると森川裕基へ繋ぎ、グラウンダーのクロスに宮本拓弥が飛び込んであわや…のシ…

  • 「ままならぬ橙」 H長野戦(前編)

    二段モーションのような梅雨?が過ぎて連日熱中症警戒アラートが発令される酷暑ですねー。 しかし讃岐の順位は熱を帯びることなく3連敗で11個目の黒星。 何となく自…

  • 新しいページをめくる時…!

    たまたまラジオをつけていると、陸上競技の選手が話していた。 その選手はシーズンオフの冬場にフィジカルトレーニングをじっくりこなすという。 その成果が表れてくる…

  • 第19節 H長野戦をプレビューっぽく。

    今季2度目の3連敗を喫した讃岐。この3戦、誤審っぽいジャッジもあってモヤモヤ続きの3連敗。 でも、愛媛戦あたりからいいカタチを創りながらの前進、しかもこれまで…

  • 「岐阜との約束」 A岐阜戦(後編)

    この日、北野さんは岐阜から招待を受けており、岐阜との約束を果たして長良川に足を運んでいた。 「北さん、時間があるんだったら試合観に来てよ」 そんな軽いノリだっ…

  • 「岐阜との約束」 A岐阜戦(中編)

    どうしても気になるのは今季初スタメン下川太陽。 4月に行われたJエリートリーグ愛媛戦。 ドゥンガ。 鯰田太陽。  そして下川太陽。  この3選手の連携からの抜…

  • 「岐阜との約束」 A岐阜戦(前編)

    個人的にはとても悔しい状況になってしまいました。3年ぶりのアウェイ観戦を仲間と一緒に泊まりがけで行う予定にしていました。 香川県でコロナウイルスの感染者が1,…

  • この瞬間を

    ある日の晩のこと。 その日の仕事も最終コーナーを周り、割と単純作業を片付けておしまい!という段階。 小休止で立ち上げたTwitterを見てると「讃岐の前半戦総…

  • 第18節 A岐阜戦をプレビューっぽく。

    今節よりシーズン後半戦。"開幕戦"は真夏の長良川合戦。FC岐阜との対戦です。 3年ぶりのアウェイ観戦を予定していましたが残念ながらBA5の爆発的な感染があった…

  • リーグ前半戦の総括っぽく。

    リーグ前半戦が終了しました。 リーグ最弱にして最若でスタートしたカマタマーレ讃岐はここまでこんな成績です。 15位 5勝2分10敗 1桁順位をとりあえず目指し…

  • 「帰ってきた遮那王」 H愛媛戦(後編)

    何故、この布陣が面白く感じたのか。それはシンプルな2つの理由じゃないかと思う。一つは岩本和希の復帰。これは非常に大きいと思う。2020年にはJ3ボール奪取王と…

  • 「帰ってきた遮那王」 H愛媛戦(中編)

    気合いが入っていたのか、試合開始早々に攻め入る讃岐。 スローインを松本孝平が頭で繋ぎ、これを重松健太郎が収める。 後方の佐々木渉へ流すと、渉クンがドリブルを仕…

  • 「帰ってきた遮那王」 H愛媛戦(前編)

    音楽館のネタを書きながらあの日の試合を思い出していました。 2018年。まだ讃岐がJ2にいた頃の話。 この年、移籍の目玉となったのが佐々木匠という若者でした。…

  • 最後の前半戦は最初のナイトゲーム

    前半戦最後の公式戦は今季最初のナイトゲーム。 ナイトゲームになると真っ先に思い出すのはあの試合。 思い出に残る試合は数多ある。 セレッソ大阪に勝った試合も、ラ…

  • 第17節 H愛媛戦をプレビューっぽく。

    前半の総仕上げ…といきたかった沼津戦ですが、不可解なジャッジに翻弄された感がありましたね。逆に言えば、そうした不利を跳ね返すほどの力はなかったとも言えます。残…

  • 福山で"シンうどん三銃士"も観てきましたよぉー。

    基本的には澤田健太選手を観に行ったんですけど、福山シティがどんなサッカーしてるのかも気になってましたし、何より福山には濱口草太選手と松岡ジョナタン選手もいます…

  • 福山へ…さわけん観てきましたよぉー。

    何ともモヤモヤする沼津戦敗戦の翌日、JFLの下のカテゴリーになる中国リーグの公式戦を観戦してきました。 目的は2つ。 一つは福山シティFCの試合そのものを楽し…

  • 「ルーキーの眼差し」 A沼津戦(後編)

    ルーキーが向けた眼差しは、平静と情熱が入り混じったものだった。 相手の対応。こちらの連携。準備してきたものとはいろいろ違っているのだろう。 ならば自分がいつも…

  • 「ルーキーの眼差し」 A沼津戦(中編②)

    ハーフタイムを挟んでも沼津ペースは揺るがなかった。 開始早々に決定機を創り上げていく。 篠崎輝和からのロングボールを渡邉りょうが収める。渡邉の進軍は阻んだが、…

  • 「ルーキーの眼差し」 A沼津戦(中編)

    プレビュー記事では「どちらのプレスがチャンスを創るか、そのプレスをいかにいなすか」がポイントになると予想したが、意外にもそうはならなかった。 大ハズレ(笑)。…

  • 「ルーキーの眼差し」 A沼津戦(前編)

    ここ最近ではかなり動きのあった一週間となりました。   まず集客に関して。 なんと「真夏の10,000人動員プロジェクト」なるものが始動! そんな無茶な…と思…

  • 第16節 A 沼津戦をプレビューっぽく。

    前節の勝利で5勝目をマーク。リーグ戦の折り返しを待たずして昨季の勝利数を上回った讃岐。…てか、去年どんだけ勝てなかったんだよ(苦笑)。 今節はアウェイでアスル…

  • 「天が望んだ勝ち」 H YS横浜戦(後編)

    「えっ!?オレ?」さぁ、これから追加点獲ったんぞ!と気合いをみなぎらせていた重松健太郎は意外そうな顔をした。讃岐は選手交代。重松健太郎を下げる判断。サポーター…

  • 「天が望んだ勝ち」 H YS横浜戦(中編②)

    ハーフタイムでは両軍とも動きなし。これには正直驚いた。讃岐は動かないのか…? プレビュー記事で指摘した「注目の15分」がキックオフと共に始まる。 YS横浜は総…

  • 「天が望んだ勝ち」 H YS横浜戦(中編)

    現在、YS横浜を率いているのは星川敬監督。体調不良で退任した仲田建二氏の後任として5月に招聘された星川監督はINAC神戸レオネッサを.weリーグ初代王者に導い…

  • 「天が望んだ勝ち」 H YS横浜戦(前編)

    もう練習見学ができなくなって3年以上が経つ。 現在、チームはどんな練習をこなしているのだろう。 そんな疑問に一つの答えとなり得る新聞記事がデイリースポーツに掲…

  • ハレとケの往来から

    うまく闘えてると思ったらコロナ感染で調子が落ちてしまい、得点が獲れるようになったと思ったらここ7戦で僅か2得点。 良くなったり悪くなったり、それはまさに「ハレ…

  • 第15節 H YS横浜戦をプレビューっぽく。

    何だかスッキリしない闘いが続く讃岐さん。第2ターンは1勝1分5敗。得点は僅か2。讃岐も梅雨明けといきたいところ。最速でお願いします(笑)。得点日照りはご勘弁!…

  • プレビューっぽいヤツに新コーナー投入

    わざわざ記事にする程の事ではないのですが(笑)、まぁまぁネタもないので…。 試合の前に書いてるプレビュー記事のなかに新しいコーナーを設けます。   プレビュー…

  • 「変わらぬ場所」 A北九州戦(後編)

    川﨑一輝がウイングバックに入ったことで積極的にクロスを打ちたい讃岐。 その川﨑一輝のクロスに飛び込んだのは…   青戸翔だ!!   矢のようなスライディングシ…

  • 「変わらぬ場所」 A北九州戦(中編②)

    北九州のFKと2度のCKを凌いだ讃岐は敵陣深いところでスローインから臼井貫太がクロスを上げて遠藤元一がヘディングを合わせたが枠を捉えきれず。ここから互いに鋭い…

  • 「変わらぬ場所」 A北九州戦(中編)

    前節同様、讃岐の成長と課題が凝縮されたような前半だった。相手は9戦勝ちのない北九州。この日のミクスタには2480人の観客が集まっていた。J3を優勝した2019…

  • 「変わらぬ場所」 A北九州戦(前編)

    いやぁ昨日は暑くなりましたねー。あたしは本日から何年ぶりかの長期の出張。上手いこと観戦記が更新できるか心配しながら出張の準備をすすめていました。☆三---………

  • 威風堂々

    6戦ぶり?待ちに待った勝利です。 この勝利が"突破口"になるだろうか…いや、突破口にしていきましょう!    前節の相模原戦。序盤にミスを連発したのは長谷川隼…

  • 第14節 A北九州戦をプレビューっぽく。

    連敗を3で止めた讃岐。しかしまだ4勝です。「借金」は3つもある訳で、ここから北九州、YS横浜、沼津、愛媛とリーグ前半戦は白星がほしいところ。 昨季J2組が3チ…

  • 真夏の激闘7番勝負

    さあ、強豪ひしめく「ゴールデンバトルシリーズ」も日曜日のギラヴァンツ北九州戦を残すのみとなりました。 7月に入るとJ3リーグは第15節に突入、第17節で折り返…

  • 「果たされた凱旋」 A相模原戦(後編)

    複数得点を狙って蹴った長谷川隼のフリーキックは蹴った瞬間からコースがずれていて得点には至らず。 しかし蹴ったのは無回転シュート。こんな武器も搭載してたのか… …

  • 「果たされた凱旋」 A相模原戦(中編②)

    相模原は後半の頭から2枚替え。  【相模原HT】22 佐相壱明 → 14 安藤翼26 持井響太 → 10 藤本淳吾 両サイドハーフを入れ替えて「通常モード」で…

  • 「果たされた凱旋」 A相模原戦(中編)

    互いに最終ラインの背後を狙うプランを用意しているように見えたこの試合。期待と不安が入り混じるような展開となった。   期待の部分ではセカンドボールを相模原より…

  • 「果たされた凱旋」 A相模原戦(前編)

    どうしても腑に落ちないことがある。 讃岐は何故、3-4-2-1を継続しているのだろう? 讃岐は今季、FW登録の選手を9選手も抱えている。いや、強化指定で吉田源…

  • 走り切ったその先に

    今、「かがわ」のクラブ・カマタマーレ讃岐には「かながわ」出身の選手が多い。かがわとかながわ。似てるようで結構違う(笑)。香川県出身選手が2種登録含めて3選手な…

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