久々登場のプセウドリトス・ミギウルティヌス。 全く変わっていない。 まだ動き出していないのだ。 というか去年は全く成長しなかった。 一昨年買ったのだがその年はちゃんと成長した。 なぜ去年は成長しなか
久々登場のプセウドリトス・ミギウルティヌス。 全く変わっていない。 まだ動き出していないのだ。 というか去年は全く成長しなかった。 一昨年買ったのだがその年はちゃんと成長した。 なぜ去年は成長しなか
6月2日。 ヤトロファ・ポダグリカは小っちゃい葉を出し成長を開始した。 もう一個デカい葉があるが、これは付けたまま越冬したもの。 丸坊主にはなっていなかったのだ。 ある程度の耐寒性があるのだろう。
フィカス・ペティオラリスが始動したのは5月12日。 てっぺんから葉を出し始めた。 いやあ、めでたい、めでたい。 葉は順調に成長し6月5日。 ハート型の美しい葉に成長した。 ところが…
昨年8月4日。 オトンナ・クラビフォリアはこのような状態だった。 葉がガンガン枯れ茎までもが先端から枯れ込む始末。 ぼろぼろだ。 だがこれは真夏のくそ暑さだけでこうなったわけではない。 さかのぼる
ミルメコディア・ツベローサを買ったのは3月4日。 葉に傷みがありあまり良い状態ではない。 しばらく経ってから植え替え。 3月20日。 2枚あった葉は1枚に減り、その1枚も枯れつつある。 丸坊主に
4月27日。 セネシオ・ピクチカウリスは葉を順調に出し生育中であった。 しかし、4月30日。 アタマが落ちている。 鳥だ。 鳥にやられたのだ。 つつかれてアタマが取れてしまったに違いない。
マテレア・シクロフィラの成長が早い。 芽が出て成長開始したのは5月17日。 そこから20日でここまできたわけだ。 芽が出たあと室内から外の日陰に移し現在はひなた置き。 ツルが徒長しないようしっかり
ベランダ奥のテーブル。 太陽が高い今の時期は完全なる日陰。 直射日光は1分たりとも当たらない。 ここに冬型の植物を一部置いている。 オトンナ、マッソニア、アルブカ、モニラニア、フィロボルス、ウンビリ
超久しぶりにフィカス・アルテシマ。 全然記事にしていないがちゃんと生きている。 リビングのソファー横。 ここが定位置だ。 全然気にしていなかったがふと見ると動き出していた。 新葉が出ている。 例
ボンバックスが活性化してきた。 少し前に出始めた葉が急激にデカくなってきたのだ。 早い。 この間まで数ミリだったが葉があっという間に3cmぐらいになっている。 このボンバックスもそうだ。 わ
テフロカクタス・ボンニアエ。 寒い時期は縮こまり小さくなっていたが春になり暖かくなると再びふくらみ現在に至る。 玉状の茎節がポコポコと吹き出る面白いヤツ。 大元の茎節は木質化しまるで塊根のよう。
コーデックスが次々と動き出し生育が活発になってきた。 部屋置きのままだと徒長することも考えられるため徐々に外に出している。 マテレア、フォッケア、フィカス、フィランサス等々。 ユーフォルビア・ユニスピ
コノフィツムは脱皮中。 リトープスみたいに口が開いて中から新葉が顔をのぞかせるといった具合ではないが、旧葉が乾燥しシワが寄っていく。 あまりきれいではない…というか全くきれいではないが、この時期は仕方
葉が出そうで出なかったユーフォルビア・ユニスピナが始動した。 葉が伸び始めたのだ。 明るい緑色の葉がいっせいに伸びてきた。 上から見ると7枚ほどが確認できる。 いったん動き出すと早い 動き出
コーデックスの成長ばかり記事にしている。 よく成長しており日々カタチが変わっていくので楽しいのだ。 記事にもしたくなるというもの。 ということでウンカリーナ・ルーズリアナから。 葉が出始めるのは遅
亀甲竜の葉が枯れた。 春先ぐらいにはもう黄色くなり始めていたのだがその後進行せず、最近になって一気に黄色に変わった。 ここからはしばらくお休みだ。 動き出すのは8月末あたり。 それまでは明るい日陰で
最近しょっちゅう登場するヤツらをまた記事にする。 よく動いているので見るのが楽しいのだ。 フィランサス・ミラビリス。 葉がどんどんデカくなる。 現在は4枚ほどだがまだまだ出るはず。 最盛期は確か
まだ動かないユーフォ、成長が止まったユーフォを記事にしてきたがユーフォルビアにも動いているものもある。 プリムリフォリア。 少し前から動き始め今では葉が茂っている。 現在5枚目が出つつあるところ
まだ動かないユーフォルビアを昨日記事にしたが、動いていたのに止まったユーフォもいる。 魔紅キリン。 春先、室内で動き出していたのを発見。 徒長するとイヤなので外に出したら止まった。 外ではしば
動き出すコーデックスをしょっちゅう記事にしている。 フィランサス・ミラビリス、マテレア・シクロフィラ、フォッケア・マルチフローラ、アデニア・グラウカ、ボンバックス等々。 この時期にいっせいに動き出した
ユーフォルビア・ビグエリーを買ったのは去年の終わりごろの12月15日。 まだ葉は残っているが枯れそうな勢い。 ま、冬だし当然だ。 春もしくは夏になったらまた出てくるだろう。 上から見るとこんな感じ
最近芽を出したコーデックスたちの生育が良い。 日に日にカタチを変えていくのを観察するのは実に楽しい。 フォッケア・マルチフローラ。 成長速度が明らかに上がっている。 明るいミドリのポッチ状だった
ガステリア臥牛実生鉢5個の様子を見てみよう。 昨年6月6日に撮影した画像と現在を比較する。 昨年6月6日。 現在 だいぶ臥牛らしくなってきたのではないだろうか。 ひょろひょろの細長い葉が枯れ
しわしわなコノフィツム・ウィッテベルゲンセ。 暖かくなるにつれ旧葉が枯れてくる。 中では新葉が育っているはずだが、あまり大きくなっていないのか皮を突き破って出てくる気配はない。 脱皮が始まる前はこ
昨日に続き動くコーデックス。 アデニア・グラウカ。 4月10日ごろに芽が出て、その後ゆっくり生育。 40日ほど経過した現在はこのようになっている。 葉は増え4枚に。 さらに5枚目も出つつある。 順
フィランサス・ミラビリスの葉が成長している。 なかなか動き出さなかったがいったん芽が出ると早い。 赤い色で出てくるのだな。 葉は2枚。 だが次も準備されている。 次々に出すつもりだ。 いいぞ
ペトペンチア・ナタレンシス。 少し前に葉が出て現在生育中。 まだ出たばかりなので小さいがもっとデカくなる。 ツヤツヤの美しい葉で裏側は紫になる。 この裏側も美しいのだ。 しかしこのペトペン
完全に脱皮が終わっている紫勲玉。 旧葉はカラカラに乾燥し縮み上がっている。 いやあ早かったね。 同じ紫勲だが白花黄紫勲はまだ完了までは至らず。 旧葉はだいぶ乾き縮んでいるがまだ新葉にかぶさって
アドロミスクス・ヘレー "レッドドリアン" 葉のカタチがドリアンに似ているから付いた名なのだろうがドリアンというよりゴーヤの方が近いのではないか? レッドゴーヤでもいいではないか。 アドロミスクス・ヘ
最低気温も20℃ぐらいまで上がり植物の動きも活発になってきた。 毎日の観察が楽しい時期。 つい2日前に記事にしたばかりのフィカス・ペティオラリス。 若緑の葉がぐいっと飛び出してきた。 同じフィカ
2、3日前に記事にしたフィロボルス・ラビエイ。 水切れでぐったりしていたが水をやると再びシャキッとした。 もうひとつのラビエイは葉が全て枯れているのにコイツは元気。 オトンナ・ユーフォルビオイ
朝晩の冷え込みもなくなり過ごしやすい季節に。 というか昼なんかは少し暑い日すらあるほどだ。 さすがにこの季節になると夏型コーデックスの動きも良くなってくる。 なかなか動かなかったフィカス・ペティオラリ
小っちゃいグラキリスは去年植え替えをサボっている。 今年はちゃんと植え替えよう。 1号から5号まで。 根の量は大したことなく根詰まり的なことはなかったのだが、2号カクカク鉢では成長が期待できない。
フィロボルス・ラビエイはすっかり葉が枯れお休みモード。 先月ぐらいからだったか? 葉が枯れ始め今ではこの通り。 早いね。 早すぎる。 7月ぐらいに枯れるならまだしも4月で枯れるのは早すぎる気がする。
昨日に続きユーフォルビアの植え替えを。 魔紅キリン錦から。 コイツも室内で動き始めたので外に出したら止まったパターン。 でもまた動き出すはずだしまあいいや。 根はショボい。 全然切る必要なし。
時期も良いことだしユーフォルビアを植え替えよう。 キリン角錦綴化。 一年で大きく育ち鉢が小さく感じる。 2.5号から3号へ格上げだ。 ユーフォルビアんl根はショボく根詰まりになるようなことはないが、
昨日の小っちゃいグラキリスも全員葉が出て軌道に乗ってきた感があるが、他の小っちゃいパキポはどうなんだ? 見てみよう。 エビス大黒から。 動き始めるのが結構遅かったエビス大黒だが左の方はもうこんな
徐々に葉を出す小っちゃいグラキリス5個。 様子を見てみよう。 1号「単頭」。 細長い葉がショボショボと出ている。 まだまだワサワサにはほど遠いが気温も上がり成長速度も上がっている。 葉はまだ紫だ
去年の秋に買ったコーデックスたちの様子を見てみよう。 いずれも冬に落葉し丸坊主になったものだ。 ゲラルダンサス・マクロリザス。 まだ冬のころから葉を出し始めゆっくりと成長。 暖かくなるにつれ成
ウンカリーナ・ルーズリアナがいくつかある。 このウンカリーナは葉を出し始めてから早い。 デカい葉をどんどん出しもうこんな状態。 少し前から外に出している。 まだ最前部ではなく奥の棚。 日に2時間ほ
サボテン2種を買ったぞ。 ひとつはコレ。 ロビビア・スキリアナ。 聞いたことないサボテン。 攻撃力の低いふにゃトゲが網目のように球体を覆う。 外敵から身を守るというよりは別の目的、直射光をさえぎると
2024年3月。 ドドランタリスはこのような姿をしていた。 中央に大きなロゼット。 これが本体で周囲には小さいロゼットがぐるりと取り囲む。 なかなか面白い植物だったのだが…。 現在の姿はコレ
フォーカリア怒涛。 葉の表面に突起があるのだが、その突起がエグい。 異様な模様を作り出し、まるでバケモノ。 何だこのキモチワルさ。 こんな植物あるのか? コイツも突起がエグい。 単なる突起
セネシオ・ピクチカウリス。 前回登場時の4月8日。 葉が出始め成長開始したところだったが20日後の現在は、 葉が伸び数も増えている。 順調に生育しているようだ。 下から出た枝の先に紫色のとがった
ヒドノフィツム・パプアナム。 こうして見ると何も面白くないフツーの葉っぱが茂った実につまらない植物に見える。 しかしコイツはミルメコディアと同じアリ植物。 塊根にアリを住まわせその排泄物などを栄養と
2024年6月にはこんな感じだったアガベ・チタノタ。 今年2月にはこうなった。 明らかに小さくなっている。 ここ数年調子が悪いのだ。 成長せず、下葉は枯れる。 小さくなるはずだ。 鉢がデカ過ぎ
ヤトロファ・ポダグリカ赤花。 少し前から花芽が上がっていたが、 咲いた! 拡大しよう。 赤花ってことだがオレンジだね。 多分赤花以外に白花とかあってこっちが赤っぽいから赤花としているのだろう
4月も終盤。 リトープスの脱皮速度も上がってきた。 紫勲玉は旧葉が縮み完了間近。 コイツはほぼ完了と言っていいだろう。 コイツらは完全に終了している。 3つとも早かったな。 紫勲は早いの
冬の寒い時期、外に出しっぱなしにしていたら思い切り傷んでしまったアロエ・カスティロニアエ。 かなりの部分が枯れてしまったがところどころ生きており、いずれは復活してくれるとみている。 こんな状態ではあ
これがそれだ。 短い塊茎上部に葉がびっしり。 さらにトゲのようなものがある。 「ユーフォルビオイデス」とは「ユーフォルビアもどき」みたいな意味だと思うが、ユーフォルビアに似ているだろうか? そもそもユ
ディッキア・マルニエルラポストレイ var. エステベシーが2鉢。 左が2023年8月購入、右は…確か去年の秋ごろ買ったものだ。 この2つ、うまく育たない。 水やりをかなり多めにしてみたり室内管理にしてみ
パキポディウム・デンシフローラムとカクチペス。 数年前から分岐しているがどんな具合だろう? 葉がワサワサだと見にくいし丸坊主のときも成長点が分かりずらい。 葉が出始めた今が一番分かりやすいのだ。 とい
ユーフォルビア・クンチーを外に出した。 成長が始まったからだ。 先端からミドリの物体がにゅ~っと出てきている。 茎が形成されつつあるのだ。 極小だが葉もある。 こうなると室内置きのままでは徒長す
一部のコーデックスが葉を出してきたので見てみよう。 アデニア・グラウカから。 少し前にてっぺんの成長点から小さい葉を出した。 葉はかなりゆっくりしたペースで成長している。 手のひらのような可愛い葉
ちょうど一年前の昨年4月17日。 オトンナ・クラビフォリアはこのような状態だった。 葉が赤くなり枯れ始めている。 まだ4月だぜ。 もう暑いの? 葉を枯らすには早すぎるんじゃないの? でもマッソニアや
マミラリア・ボカサナフレッド。 寒い時期は縮こまっていたが、暖かくなって活性化してきたように見える。 画像右側の部分などは色がミドリに変わってきた。 そろそろ生育期に入っていくのではないだろうか。
朝晩も10℃を軽く越えすっかり暖かくなった。 人間が過ごしやすい季節。 パキポディウムにとっても心地よいようで葉をどんどん出してくる。 デンシフローラムもこの通り。 全ての成長点から葉を出している
アデニカ・グラウカが3鉢ある。 今も室内窓際で過ごす。 この時期窓際には日が差し込まないが一個だけ葉を出してきたヤツがいる。 コレだ。 遠目には全く分からないが寄ってみると、 おお。 出てる出
ユーフォルビア・パキポディオイデス。 まだ寒い時期から新葉を出していたが、ここにきて成長速度が上がってきたようだ。 新葉が次々出てくる。 本格的成長期突入だ。 実はコイツまだ終日室内置き。 だか
カシミアバイオレット。 冬の寒い時期に傷んでしまい現在復活に向けて再生中。 無事だったロゼットは引き続き健全に生育中。 こういうのが2個あるが、あとはボロボロに傷んだ。 そのひとつがコレ。
ディオスコレア・エレファンティペス、アフリカ亀甲竜。 3月ぐらいには葉が黄変し始め早くも枯れるのかと思いきや4月になった今でも持ちこたえている。 日照時間の短いところに置いているからか? 昨年9月
ウンカリーナ・ルーズリアナを数鉢育てている。 ほとんどは実生1、2年ぐらいのまだ小さいものだが、 ひとつだけやや大きいものがある。 大きいといっても3号鉢。 大した大きさじゃないが他の小っちゃいヤツら
セネシオ2種。 セネシオ・ピクチカウリス。 渋~い見た目の植物。 2.5号鉢植え。 七宝樹などと同じように茎節を連ね成長していくタイプ。 最近目を覚ました様子。 少し前から新葉を出していたが
まだ朝晩は肌寒い4月上旬。 全く暑くないのにもう枯れ枯れなヤツらがいる。 マッソニア・ロンギペス。 ここ1週間ぐらいで急激にこうなった。 まだ4月だぜ。 早いなあ。 動き出すのが11月、枯れるの
ドリアンが元気になってきた…気がする。 葉が太りぷくぷくしている。 冬型とはいえ冬は得意ではないのだろう。 暖かくなり生育が良くなった…そういうことだと理解している。 念のため確認してみよう。 前
3月19日に記事にしたセロペギア・ボッセリ。 その時の姿がコレ。 本体は上の方が枯れてしまい根元のひと節しか残らなかったが、去年の秋に新枝が出てきた。 3月のこの時点で新枝は生育中。 朝晩はまだ冷え
オトンナ・クラビフォリア2月9日。 赤みを帯びた色合いにシワが寄った葉。 あまり良い状態ではないが、冬の間はずっとこんな感じだった。 ところが現在。 葉はぷくぷくになり色もミドリに。 セダムの
ミルメコディア・ツベローサを購入したのは3月4日。 葉はかなり傷んでいたが2枚ついていた。 3月20日植え替え。 葉の傷みは進行し1枚は落ちた。 残るは1枚のみだが、これもぼろぼろ。 丸坊主に
パキポディウムが成長期に突入したようだ。 かなり前から葉が出始めてはいたのだが動きは超スロー。 しかし3月末ごろから気温も上がり速度が一気に上がってきた。 デンシフローラム。 新葉が次々出てくる
昨日の小っちゃいグラキリスといっしょに買ったロスラツムとカクチペスも見ておこう。 グラキリスは結構デカくなっていたがコイツらはどうか? ロスラツム。 2024年4月1日購入時。 2025年1
小っちゃいグラキリスを買ったのがちょうど2年前。 6個買ったのだが1個は腐ってしまい5個が残った。 今日はその5個がどう変化したか確認する。 なお、購入時は写真を撮ってなかったので5月26日の画像と比
コーデックス3種。 ゲラルダンサス・マクロリザス。 一年目なので用心して終日室内置きにしていたら、冬でも成長した。 12月にいったんツルを全て枯らしたのだが1月には芽を出し成長再開した。 室内置
リトープスの脱皮状況を見てみよう。 紫勲から。 ついこの間口を開き始めたかと思えばもうこの状態。 早ええなおい。 コイツなんかもう終わりそうなんですけど。 しかしこの紫勲たち、色が変わったな
ヤトロファ・ポダグリカ。 昨年11月購入。 購入時葉が3枚あったがその後全て枯れ、新たな葉が2枚出て1枚枯れ1枚残り現在に至る。 出たり枯れたり忙しいが、そもそも冬に葉が出るのがスゴイ。 塊茎
ユーフォルビア・ユニスピナ。 葉が落ち茎だけになるとまるで鬼が持っているこん棒のよう。 ただのこん棒じゃない。 トゲがついている。 これで殴られたら血だらけだ。 少し前から成長点では新葉が準備さ
先月買ったばかりのオトンナ3種。 状態が良くないぞ。 レトロフラクタ。 何だよコレ!? ぼろぼろじゃねえかよ! 葉が枯れまっくっている。 冬型とはいえ早すぎる。 どうなっているんだ? 塊根に
冬の寒さで葉が全て枯れ塊根と茎だけになったヤツ。 つまりイモと棒。 アデニア・グラウカ。 夏には葉がワサワサになるコイツもこの時期はこんなもの。 さみしいものだ。 動き出す気配は皆無。 去年の
オベサ古株。 調べてみたら2017年3月購入なのでまる9年。 その割には未だ2.5号鉢植えであまりデカくなっていない。 茶幕の上がり方が凄まじいのが原因か? 残るミドリはごくわずか。 3分の2ぐら
アエオニウムのうじゃうじゃ野郎2個。 ひとつはコレ。 カシミアバイオレット。 寒さで傷みが出たものだがこの角度から見ると大したことない。 しかし、上から見ると、 まともなロゼットは右手前の2個
2月の寒さで激しく傷みぼろぼろになってしまったアロエ・カスティロニアエ。 ある日突然葉がふにゃふにゃになったので腐ったかと思ったが、どうやらそうではなかったようだ。 寒さに耐えきれず細胞が破壊された
桜も咲き昼は暖かくなってきたが朝晩はまだまだ暖房が必要な時期。 動いている植物は非常に少ない中、コイツは動いているのではないだろうか。 アドロミスクス・ドリアン。 1月2月の極寒期は動いていないよう
ダドレア・フランクレイノルトを買ったのは2018年8月。 聞いたことない名前のダドレアでいまだに聞かないが、ハッセイみたいな感じのやや葉が長いタイプか? 2018年12月。 葉は細長く変化しロ
ミルメコディア・ツベローサ。 蟻の巣玉といわれる植物で現地では塊根内にアリを住まわせその排泄物を養分として成長するらしい。 スゲー植物だな。 これがそれ。 4号鉢かな。 結構デカい鉢に植えられて
ウンカリーナ・ルーズリアナに動きが出てきたので記事にする。 いくつかあるウンカリーナ。 全て室内窓際置きで外には出していない。 冬の間ずっと葉がない状態だったが最近気温が上がってきたからか一斉に動き
セロペギア・ボッセリを買ったのは2023年6月6日。 古い青銅のような植物らしからぬ風貌に惹かれたのだ。 コケが生えているのではないかと疑いたくなるがそうではない。 こういう模様なのだ。 擬態して
ユーフォルビア・キリン角綴化錦を買ったのは去年の3月14日。 なんか海老みたいな感じの雰囲気。 綴化度合いはそれほど強くなく扇型のアレとは違う柱状の原形をとどめた草姿。 買ったのが3月だったので
2週間前に買ったオトンナのコーデックス3種を植え替えたので観察する。 ロバタ。 3号鉢に植わっていたが2.5号で十分いけそうだったのでサイズダウンして2.5号に。 円柱状の塊根?塊茎?は緑色。
アデニウム・アラビカム。 夏でも葉を枯らすことがある一方、冬でも丸坊主にならなかったりとよく分からん性質。 いくつかあるアラビカムの現在の姿を見てみよう。 秋にいったん丸坊主になったと思ったら冬
昨日に続きパキポの動き具合をチェックする。 恵比寿笑いから。 先月ぐらいから花芽が出始めたような雰囲気だったが花芽は出ず葉が出だした。 花芽は出る前に枯れてしまったのか? もしくはこれから出る
パキポディウムの動きを見る。 順方に動いているヤツもいるが、まだまだゆっくりなヤツ、未だ動き出さないヤツがほとんど。 そんな春先のパキポ。 ひとつずつチェックしてみよう。 毎年一番に動きだ出す
マミラリア・ボカサナフレッド。 晴れた日の昼は外、それ以外は室内に置いている。 特に傷みは見られない。 ある程度の耐寒性はあるのだろう。 だが、ちょっと色が悪いような気がする。 日焼けなのか赤茶っぽ
2月15日。 アロエ・カスティロニアエが突然腐った。 見るからにじゅくじゅくした感じ。 触るとふにゃふにゃ。 腐ってしまった。 冬でも成長していたので寒さにはかなり強いと思い外に出しっぱなしにしてい
アエオニウム・カシミアバイオレット。 冬の寒さでかなり傷んでしまった。 夏の暑さににやられることはあったが寒さで傷むのは初めてだ。 右上。 下葉がごっそり傷んでいる。 燃えたような焼けたような、そ
昨日一昨日に続き買ったものを観察する。 今日もオトンナ。 パーフォリアータというヤツだ。 聞いたことも見たこともないオトンナだがコイツも信頼のブランド、カクタス長田産。 いつもお世話になっております。
昨日に続き買ったものを観察する。 今日はオトンナ・ロバタ。 コイツも安心のブランド、カクタス長田産だ。 貴重なものを供給してくれてありがとう長田さん。 と、感謝しながら全体を見る。 昨日のレトロフラ
久しぶりに植物を見に行ったら珍しいものが売られていたので買った。 いくつか買ったうちのひとつがコレだ。 オトンナ・レトロフレクタ。 3号鉢に植えられた塊根植物。 よく見えないが太い塊根がありそこから
パキポディウムはまだまだ生育停止中。 ごく一部葉が出始めているものもあるが、成長速度は極めて遅くほとんど成長していないレベル。 そんな中、唯一成長しているのがサキュレンタム。 新葉が着実に大きくなっ
プレクトランサス・エルンスティーの葉が枯れ始めたのは2月のアタマごろ。 2月8日の姿がコレ。 葉がところどころ白くなったり地面に落ちたりしている。 寒いのだろうか? 外には出していない。 終日室内で
アガベ・チタノタ2022年11月22日。 3年前の姿だが、この頃まではまあまあ良い状態を保っていた。 ところがその後だんだん調子を崩し、2025年5月25日にはこのような状態に。 うまく育たな
久々登場のプセウドリトス・ミギウルティヌス。 全く変わっていない。 まだ動き出していないのだ。 というか去年は全く成長しなかった。 一昨年買ったのだがその年はちゃんと成長した。 なぜ去年は成長しなか
6月2日。 ヤトロファ・ポダグリカは小っちゃい葉を出し成長を開始した。 もう一個デカい葉があるが、これは付けたまま越冬したもの。 丸坊主にはなっていなかったのだ。 ある程度の耐寒性があるのだろう。
フィカス・ペティオラリスが始動したのは5月12日。 てっぺんから葉を出し始めた。 いやあ、めでたい、めでたい。 葉は順調に成長し6月5日。 ハート型の美しい葉に成長した。 ところが…
昨年8月4日。 オトンナ・クラビフォリアはこのような状態だった。 葉がガンガン枯れ茎までもが先端から枯れ込む始末。 ぼろぼろだ。 だがこれは真夏のくそ暑さだけでこうなったわけではない。 さかのぼる
ミルメコディア・ツベローサを買ったのは3月4日。 葉に傷みがありあまり良い状態ではない。 しばらく経ってから植え替え。 3月20日。 2枚あった葉は1枚に減り、その1枚も枯れつつある。 丸坊主に
4月27日。 セネシオ・ピクチカウリスは葉を順調に出し生育中であった。 しかし、4月30日。 アタマが落ちている。 鳥だ。 鳥にやられたのだ。 つつかれてアタマが取れてしまったに違いない。
マテレア・シクロフィラの成長が早い。 芽が出て成長開始したのは5月17日。 そこから20日でここまできたわけだ。 芽が出たあと室内から外の日陰に移し現在はひなた置き。 ツルが徒長しないようしっかり
ベランダ奥のテーブル。 太陽が高い今の時期は完全なる日陰。 直射日光は1分たりとも当たらない。 ここに冬型の植物を一部置いている。 オトンナ、マッソニア、アルブカ、モニラニア、フィロボルス、ウンビリ
超久しぶりにフィカス・アルテシマ。 全然記事にしていないがちゃんと生きている。 リビングのソファー横。 ここが定位置だ。 全然気にしていなかったがふと見ると動き出していた。 新葉が出ている。 例
ボンバックスが活性化してきた。 少し前に出始めた葉が急激にデカくなってきたのだ。 早い。 この間まで数ミリだったが葉があっという間に3cmぐらいになっている。 このボンバックスもそうだ。 わ
テフロカクタス・ボンニアエ。 寒い時期は縮こまり小さくなっていたが春になり暖かくなると再びふくらみ現在に至る。 玉状の茎節がポコポコと吹き出る面白いヤツ。 大元の茎節は木質化しまるで塊根のよう。
コーデックスが次々と動き出し生育が活発になってきた。 部屋置きのままだと徒長することも考えられるため徐々に外に出している。 マテレア、フォッケア、フィカス、フィランサス等々。 ユーフォルビア・ユニスピ
コノフィツムは脱皮中。 リトープスみたいに口が開いて中から新葉が顔をのぞかせるといった具合ではないが、旧葉が乾燥しシワが寄っていく。 あまりきれいではない…というか全くきれいではないが、この時期は仕方
葉が出そうで出なかったユーフォルビア・ユニスピナが始動した。 葉が伸び始めたのだ。 明るい緑色の葉がいっせいに伸びてきた。 上から見ると7枚ほどが確認できる。 いったん動き出すと早い 動き出
コーデックスの成長ばかり記事にしている。 よく成長しており日々カタチが変わっていくので楽しいのだ。 記事にもしたくなるというもの。 ということでウンカリーナ・ルーズリアナから。 葉が出始めるのは遅
亀甲竜の葉が枯れた。 春先ぐらいにはもう黄色くなり始めていたのだがその後進行せず、最近になって一気に黄色に変わった。 ここからはしばらくお休みだ。 動き出すのは8月末あたり。 それまでは明るい日陰で
最近しょっちゅう登場するヤツらをまた記事にする。 よく動いているので見るのが楽しいのだ。 フィランサス・ミラビリス。 葉がどんどんデカくなる。 現在は4枚ほどだがまだまだ出るはず。 最盛期は確か
まだ動かないユーフォ、成長が止まったユーフォを記事にしてきたがユーフォルビアにも動いているものもある。 プリムリフォリア。 少し前から動き始め今では葉が茂っている。 現在5枚目が出つつあるところ
まだ動かないユーフォルビアを昨日記事にしたが、動いていたのに止まったユーフォもいる。 魔紅キリン。 春先、室内で動き出していたのを発見。 徒長するとイヤなので外に出したら止まった。 外ではしば
動き出すコーデックスをしょっちゅう記事にしている。 フィランサス・ミラビリス、マテレア・シクロフィラ、フォッケア・マルチフローラ、アデニア・グラウカ、ボンバックス等々。 この時期にいっせいに動き出した
アロエ・カスティロニアエ。 赤かった肌もすっかりミドリに変わり元気そうだ。 ミドリの葉にノギだけ赤い。 これが本来の姿なんだろうね。 葉がミドリになると赤いノギとのコントラストがより際立つ。 この
ユーフォルビアを3つ。 先日記事にしたばかりだが再びプリムリフォリア。 鉢に右側3時の位置に緑色の小っちゃいものが出現した。 拡大しよう。 葉だ。 葉が出てきたのだ。 そう。 ここには何
久しぶりにアデニア・グラウカ。 長い間記事にしなかったのはなぜか。 全く動きが見られなかったからだ。 3月になっても4月になっても5月になっても…。 そしてもう6月。 そろそろ動き出してんじゃねえの?
アドロミスクス・ドリアン。 鳥につつかれ葉が4枚ほど落ちたりしたこともあったが、それ以外は順調に来た。 成長点からは着実に葉を出し続けている。 一応成長具合を見ておくか。 昨年10月23日の購入
リトープスの脱皮も完了。 次は夏咲きのヤツが7月に開花するという流れだが、実はまだ脱皮できていないヤツがいる。 麗虹玉だ。 これは5月8日。 旧葉はシワくちゃになり乾燥も進んでいるが新葉が出てこ
5月23日に葉が出始めたユーフォルビア・ユニスピナ。 現在はこうなっている。 毎年葉が出始めると早い。 あっという間に伸び茂らせる。 ただのこん棒から変化するのだ。 成長点は見えない。 が、
コノフィツム・ムンダムの購入時から現在までの変遷を見てみよう。 購入時。 2023年2月7日。 単頭のように見えるが実は右側に小っちゃいのが隠れている。 2頭なのだ。 2023年11月3日。
臥牛を交配し種を蒔いたのは2020年8月。 10日ほどで発芽しすくすくと成長した。 翌2021年8月にはこの通り。 すでに臥牛のカタチになっていた。 しかし早かったのはここまで。 ここからはゆっ
プセウドリトス・ミギウルティヌス実生。 どうやら生育期に突入したみたいで急激に顔つきが変わってきた。 少し前までは画像左下のヤツみたいに「H」マークが刻まれた状態だったものが「H」の真ん中横棒が開きぶつぶ
クラッスラをいくつか。 チタノプシスは4月9日このような状態だっが、 現在。 スピードは決して早くないが2ヶ月弱でよく成長した。 春と秋に成長する植物なのだろう。 大小2つのロゼットがある
マミラリア・ボカサナフレッド。 相変わらず気持ち悪さ全開。 ぶつぶつ具合、たるんだ肌、色、全てにおいて不気味だ。 何という植物。 大好きだ。 そのボカサナフレッドがどうやら動き出したようだ。
日陰に置いている冬型多肉の様子を見よう。 チレコドン・ストリアツス。 5月14日時点ではこのようにまだ葉は枯れていなかったが、 現在はというと、 この通り。 最近になってガンガン枯れ始めたのだ
亀甲竜3鉢。 イモの太り具合を見るぞ。 約一年前と現在の姿を比べる。 まずはバキバキ野郎から。 昨年6月15日。 現在。 うん。 ひとまわりデカくなったね。 左側なんて鉢からはみ出しそうだもん
ボンバックスに葉が出てきた。 今年は遅かった。 去年、一昨年と4月末から5月アタマに出してきたのに今年は1ヶ月遅い。 まあ、でも、いいじゃないか。 無事動き出したのだ。 元気に育ってくれればそれで
ドドランタリスは花も終わりこのような状態。 咲き終わった花がらが残り、その下に元ロゼットだったものの枯れ葉、その下は放射状に枝が出ており先端に小さいロゼット。 次々咲いた花も今では全て残骸に。
4月22日。 ウンカリーナ・ルーズリアナはこんな感じだった。 葉は出ているもののショボショボ。 しかし1ヶ月後の現在。 本格的成長期に入ったようだ。 デカい葉が2枚、小っちゃいが3枚目も出ている
久しぶりにアエオニウム・ビッグバンの様子を見よう。 その前にまず前回撮影時2月15日。 そして現在。 外に向かってミドリのペンキが飛び散ったような斑模様は健在。 ストライプ状になっているところ、
アガベ・チタノタ。 なんだかここ数年成長が鈍い。 最初の頃は冬ですら成長していたぐらいなのに、最近はやたら遅く下葉も枯れたりして全然デカくならない。 一応成長具合を確認しておく。 1月12日。
オトンナ・クラビフォリアは冬型。 暖かくなるにつれ葉が枯れていく。 そんなクラビフォリア3鉢の様子を見てみよう。 クラビフォリア1号。 コイツはまだそんなに枯れていない。 花が咲いた残骸はあるが葉は
リトープスの脱皮も終盤。 ほぼほぼ完了という状況になってきた。 ボルキーもこの通り。 旧葉もかなりしぼみ、あとは枯れて終わりというところ。 メノウ玉はすでに旧葉が枯れ脱皮完了。 開始はいつも遅