デルオの多肉日記
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住所
墨田区
出身
ハンドル名
デルオさん
ブログタイトル
デルオの多肉日記
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/sarcastic/
ブログ紹介文
ベランダと部屋で多肉と観葉植物を育ててます。
自由文
-
更新頻度(1年)

280回 / 277日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2015/02/08

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デルオさんのブログ記事

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デルオさん
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デルオの多肉日記
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280回 / 277日(平均7.1回/週)
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デルオの多肉日記
  • ナタリー、ミシェル、マルクスレッド。

    ナタリーとかミシェルとか人の名前だと思うが、そういう名のハオルシア。 ナタリー。 白点が密集し白く塗りつぶされたようになっている葉の丁面。 そこに薄茶色の線が入る。 ツヤもありなかなかの美しさだ。 生

  • ミドリ色のヤツら。

    黒いヤツや赤いヤツが好きだ。 ブラックスプレンデンス。 臥牛。 実にいい。 ミドリだとフツーだ。 面白くない。 いや、面白くないは言い過ぎだ。 ミドリでも面白いヤツはいっぱいいる。 だが黒いのや赤いのの方

  • 赤い臥牛

    お気に入りの臥牛。 ゴツゴツした岩のような臥牛。 表面がザラザラなところもいい。 寄ってみるとザラザラは粒状の突起であることが分かる。 まさに舌だ。 2方向に舌を出す植物。 それが臥牛だ。 いやあいいカ

  • ピンキーが全然成長しないんですけど!

    ハオルシア・バディア・ピンキー。 赤黒い色。 赤黒いというより紫に近いか。 そこにピンクの線模様が入る。 毒々しいというか妖しいというか気持ち悪い配色だ。 先端が曲がった三角形の葉形もいい。 お気に入りの

  • ガステリアの子どもたち。

    ガステリア・グロメラータ。 分厚い。 丸々と太っている。 そして白い。 何とも魅力的なガステリアだ。 暗くて分かりずらいが、2頭のグロメラータの間には実は仔がいる。 うまく撮せないがいるのだ。 2.5

  • 復活するヤツ、ビミョーなヤツ

    エケベリア・モーニングライト4月。 8月。 夏の暑さでやられてしまったのだ。 7月ぐらいから葉が枯れ始め8月の終わりにはすっかり小さくなってしまった。 そのモーニングライト。 成長しているようだ。 葉

  • 紫禁城&ブラックスプレンデンス。柵裏ですくすく。

    お気に入りの紫禁城。 ベランダ柵裏ですくすく育っている。 これは今年2月の購入時。 葉っぱ7枚の小さな苗だったが、 今では13枚。 鉢からはみ出すぐらいの大きさになった。 順調だ。 成長が遅いハオル

  • 峨眉山の5年。

    昨日稚児キリンの5年の歴史をふりかえるという記事を書いたら楽しかったので今日は峨眉山の5年を記事にする。 峨眉山がうちに来たのは2013年の12月。 5年というより6年に近い。 確か抜き苗で到着し1号

  • 稚児キリン。5年の歴史をふりかえる。

    稚児キリンがうちにやってきたのは2014年4月のことだった。 人指し指の第一関節ぐらいまでの大きさ。 2号テラコッタ鉢にちょこんと植わっていた。 同年8月。 早くも仔が吹き始める。 仔吹きし群生する稚

  • 外でも元気。

    ハオルシアを上手く育てるのは難しい。 何度も書いているがまた書く。 室内だと徒長する。 外だと焼ける。 葉がへこむ。 成長しない。 枯れそうになる。 そこで再び室内へ。 すると徒長する。 外に出す。 永遠にこの

  • チワワエンシスを植え替える。

    何度も記事にしてきたエケベリア・チワワエンシス。 1年ほど前はきれいな姿を見せてくれていた。 だが今年。 変なところから何かがウジャウジャ出てきた。 どうやら花芽だったようで、 花茎が伸びだした。 花

  • レウコデンドロン&紅葉彩雲閣。デカいなお前ら!

    順調に生育するレウコデンドロン&紅葉彩雲閣。 かなりデカくなってきたぞ。 レウコデンドロン。 くねくねと曲がった茎。 海底で揺れる海藻のようだ。 5号鉢。 70cmぐらいあるだろうか。 デカくなったものだ。

  • 翠冠玉に念願の仔吹きが。

    翠冠玉。 まん丸。 しかめっ面。 頑固親父の顔のようにも見える。 ダニにやられやすいのでときどき霧吹きで霧をかけたりしていたところ、 若干やられたっぽいが少ない被害ですんでいる。 今のところだが。

  • バリダ激しく焼ける。

    ユーフォルビア・バリダ。 3号鉢。 かなりデカい。 古株だ。 うちに来たのは2014年の9月。 もう5年以上うちにいる。 買ったときはコレだ。 2.5号ミニラン鉢で余裕の大きさ。 ここからゆっくりゆっくり

  • 斑入りのヤツら。

    斑入りは高価なのであまり買えないがいくつか集まってきたので登場させる。 まずは玉扇イルミネーション斑。 ストライプ状の模様が面白い。 細い無数の線はまるでバーコード。 何でこんなものが出来上がるんだろ

  • 濃白ホリダ普通ホリダホリダモンスト

    ホリダ3種。 最近入手した濃白ホリダ。 濃白というからには普通のホリダより白いのだろう。 表面に浮き出る粉のようなものがより分泌されるのか。 不気味な白さはホリダの魅力のひとつ。 濃白という文字には惹か

  • 成長が早いな。

    サンスベリア・ピングイキュラ。 サンスベリアの女王と言われるだけあってその立ち姿は美しい。 元は太く先に行くにしたがってキューっと細くなる葉は素晴らしい曲線を描く。 葉は厚くたっぷり水を蓄える。 3、

  • トゲはどうしたんだよ?

    振武玉。 傷んで変色した部分が縞模様のようで面白い。 傷まない方がもちろんいいわけだがコレはコレでいい味なんじゃないだろうか。 ま、それはいいとして問題はここだ。 トゲがない。 トゲはどうしたんだよ?

  • 万象いろいろ。

    万象も気づけばいろいろ。 今日は万象。 最初はこの人。 春風艶大窓美白線模様。 何度見ても思うが地球上の生物だとは思えない造形。 オブジェだ。 前衛アートだ。 岡本太郎だ。 ゆっくりと葉が増えていく。 ど

  • 玉扇いろいろ。

    ハオルシアばかり買っている。 気づけば家はハオルシアだらけ。 玉扇もいろいろ集まってきた。 今日はそれを見ていこう。 まずは初めて買った玉扇。 何度も登場している永岡氏コンゲスタだ。 みっしり詰まった1

  • キブウェゼンシス。変なカタチになったなあ。

    ユーフォルビア・キブウェゼンシス。 変なカタチになったなあ。 そこそこ成長したのは良かったのだが成長の仕方がちょっとね~。 元はこんな姿。 こっちの方が良かった。 綴化していたものが正常に戻りつつあ

  • 仔の様子を見る。

    小さくても仔吹きするハオルシア。 2号鉢植えなのに仔がいるヤツは結構いる。 コリアセア(C)。 コイツの仔はデカい。 すでに親株と同じ顔。 ダークな色合い。 渋い網目模様。 好みだ。 最近もう一ヶ所仔吹いた

  • コイツも外置きではダメなのか?

    アロエ・エリナケア。 青みがかった葉に白いトゲ。 トゲって言っちゃいかんのかな? ノギ? 鋸歯? そんなヤツだが、これが何とも弱々しく柔らかいゴムみたいな質感で面白い。 葉は丸々と太っているがもう1ヶ月近

  • ベンジャミン巨大化。

    ベンジャミンがうちにやって来たのは2013年8月。 小さなハイドロカルチャー苗。 ガラスのコップに植えていた。 2014年。 3号鉢に土植えする。 2015年。 4号鉢に。 コイツ成長が早い。 20

  • 入れたり出したり。

    昨日登場した筋斗雲。 丁面が盛り上がりプクプクだ。 しかし同じ筋斗雲でももうひとつは様子が違う。 丁面はへこみ下葉は枯れそうだ。 両方ともベランダ奥の棚置き。 同じ環境なのに状態は全然違う。 水は3日

  • 外置きでもふっくらしているヤツら。

    室内置きのハオルシアがふっくらしてきた、という記事を昨日書いたが、よく見ると外置きのヤツらにもふっくらしているのがいるぞ。 筋斗雲 葉の丁面が盛り上がっている。 いやあいい感じだ。 外置きでもふっくら

  • ふっくらしてきたぞ。

    ハオルシア・ラブ。 葉の丁面が盛り上がりツヤがある。 良い状態だ。 夏の間はあまり調子良さそうではなかったがここ最近の涼しさで成長を始めたようだ。 ふっくらツヤツヤ。 美しい。 涼しくなったことでこう

  • ダドレアは無事夏越しできたのか?

    昼はまだ30℃ぐらいになったりすることもあるが、黒法師も動き出したり春秋型が活性化してきたり、秋らしくなってきた。 朝晩はもうすっかり涼しい。 ダドレアにとってもだいぶ過ごしやすいはずだ。 とはいえ7月

  • 黒法師成長開始。

    愛染錦がひどいことになっている。 毎年のことだが夏が終わる頃にはもうボロボロ。 下葉は枯れ残る葉はほんの少ししかない。 ただ成長点は死んでいない。 涼しくなるとここからどんどん葉を出し冬にはきれいな姿

  • ハオルシア硬葉系を観察する。

    どんどん増えるハオルシア。 今一番興味があるのはハオルシアだ。 直射日光を嫌うので置き場は室内かベランダ日陰、半日陰に限られる。 室内窓際の棚はもはや90%がハオルチアで占められている。 たくさん増えたハ

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