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まやと 努力なしで最大限の効果を得られる健康法を日々探求してます 趣味 野菜料理を作る 音楽を聴く

ブログタイトル
無努力健康法
ブログURL
http://macazaxx.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
自分で試してみて効果のあった、簡単でお金もかからずに毎日続けられる健康法をいろいろ紹介します。
更新頻度(1年)

42回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2013/10/28

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ハンドル名
まやとさん
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無努力健康法
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無努力健康法

まやとさんの新着記事

1件〜30件

  • 無努力食生活7 ミネラルを意識して摂る

     「食事でかかる新型栄養失調」(小若順一・国光美佳著 三五館)という興味深い本があります。 小若氏は「食品と暮らしの安全基金」という団体の代表として、ポストハーベスト農薬の全容解明など、食の安全を守る活動を長年行っていて、基金として毎月冊子を発行しているほか、「食べるな、危険!」など多数の著書を出されている方です。 この本は、ふだん私たちの食べているさまざまな食品のミネラルが不足している事実を、コン...

  • 一生続けたいながら筋トレ

     明けましておめでとうございます。 コロナで大変な時期ですが、今年が皆さまにとって良い一年になることをお祈り申し上げます。 新年初めの今回は、誰でも簡単に行えて最大限健康効果が期待できる筋トレについて書いてみます。 筋トレ・ストレッチといった運動はしたいけど、いつもなんとなくできないという人は多いのではないでしょうか。 なので、筋トレなどの運動は、他のことと一緒にできる「ながら」の方法がやりやすく...

  • お得な健康法6 ゴロ寝

     今回お得な健康法として取り上げるのはゴロ寝です。  ゴロ寝は生理的欲求なので、健康法とは言えないかもしれません。  よくゴロゴロしてるのは体に良くない、と言われたり、日本人は何かしなきゃという考えにとらわれて、ゴロ寝をしても落ち着かなかったり罪悪感を感じたりなんてこともあると思うので、ゴロ寝を積極的に評価する意味も込めてこの記事を書こうと思いました。  ヨーロッパの人なんかはバカンスでリゾート地に...

  • 電話は右耳にあてる

     皆さんは電話で話すとき、どちらの耳に当てて話しますか?  このときいつも当てている方が、その人にとっての利き耳になります。  街なかで観察すると、割合はだいたい半々くらいのように思えますが、右耳からの情報が送られる左脳は言葉の理解、使用に関係するので、電話は右耳にあてた方がいいそうです。(体の右半分は左脳、左半分は右脳によってコントロールされています)  右耳から聞いて左脳が働くと、言葉の意味の理...

  • みそ汁のちょっとした工夫

     以前このブログで「納豆の食べ方あれこれ」なんて記事を書いたように、私は料理にちょっとした工夫をするのが好きです。 そこで今回はみそ汁のアレンジレシピについて書いてみようと思います。 みそ汁は皆さん日常食べることが多いと思うので、何か気になったものがあったら試してみてください。  初めに紹介するのはみそ汁に梅干しを入れるというものです。 これはむかし誰かのエッセイで知った食べ方ですが、大きい梅干し...

  • 無努力食生活6 腸内細菌の力3

    (前回からの続き)  水溶性食物繊維のほかに、食べることで善玉菌を増やす効果があるものは、オリゴ糖と発酵食品です。  オリゴ糖は、デンプンや砂糖、大豆、乳糖などから作られる少糖類のことで、スーパーなどで甘味料として売られています。  これは人の消化酵素によって消化分解されずに大腸に到達し、大腸内で善玉菌のみの餌になり、悪玉菌を増やすことなく腸内環境を良くしてくれるそうです。  オリゴ糖は、大豆やごぼう、...

  • 無努力食生活6 腸内細菌の力2

    (前回からの続き) 腸内細菌の状態を悪くする原因は ・加齢―年をとるとともに善玉菌は減っていきます ・肉類の食べ過ぎー悪玉菌を顕著に増加させます ・過度のストレスー便通異常となって現れやすいです  ・冷えー体を冷やさないことが大切。あと冷たいものの取りすぎにも注意が必要です ・食品添加物、薬の摂取ー防腐剤や抗生物質は腸内を悪玉菌優位にします ・運動不足ー体を動かさないと便秘になりやすくなります  腸内を善...

  • 無努力食生活6 腸内細菌の力1

     私たちの腸の中には約百兆個もの腸内細菌が存在します。 その種類は数百種類以上、重さにすると1キロはあるということです。  腸内細菌の働きは多岐にわたり、人が生きる上で欠かせないものになっています。    腸内細菌は私たちの生活習慣や何を食べるかによって、その状態が良くなったり悪くなったりと変化します。  腸内細菌の状態が悪いと便通異常、生活習慣病、アレルギー、うつなどの精神疾患等のさまざまな病気にな...

  • 足の健康を保つ 履き物について

     人は足から衰えると言われています。  足は立つ、歩くなどの動作の土台となるところですが、生活が便利になった現代人は体を動かすことも減り、その結果、足の大切さも省みられなくなっている傾向にあります。  足の大切さを痛切に感じるようになるのは歳を取ってからです。  筋力のある若いうちは、こういったことを考えたりしないでしょう。(といっても若い人も肥満や運動不足で足腰が弱い人も多いですけど)  しかし、年...

  • 料理のうまみをアップさせる方法

     今回は、少し前に「ためしてガッテン」で見た、うまみを高める調理法について書いてみます。 とても使える画期的な方法だと思ったのですが、世間ではあまり話題にならなかったようです。  番組で紹介されたその方法は、干しシイタケをミルなどで細かい粉末にして、それを料理に加えるというものでした。 こうすることでどんな料理でもおいしくなると言っていたので、早速試してみました。 干しシイタケというと水で戻したと...

  • 自発動6 チックとの関連

     私の自発動中には宇宙語が出てきたり、背中、口、首、目、手などいろいろな所が動きます。  自発動の動きは不随意なものですが、私はこの動きをいつ起こして止めるかコントロールできます。 なので、人前やコンサートなどで急に出てきて困る、ということはありません。  チックという症状がありますが、チックの場合には抑えようとしても不随意の動きが勝手に起きてしまうそうです。  その症状はまばたき、口を歪める、鼻な...

  • 冷凍ニンニク

     去年、知り合いからたくさんニンニクをもらいました。 料理するたびに使うようにしていましたが、なにせ中くらいの段ボール一つ分あったので、なかなか使いきれません。 このままダメにしちゃうのももったいない、と思ったので、一粒ずつ皮をむいて冷凍にしました。 この冷凍したニンニク、食べてみるとホクホクした食感と甘みがありとてもおいしいんです。 細かく刻んで油に香りを移す使い方にはもちろん、においも少ないの...

  • 無努力食生活5 食事中に水分を摂りすぎない

     食事中に水分はあまりたくさん摂らないで、コップ一杯くらいにした方が良いそうです。  その理由は *水分をたくさん摂ると、消化に必要な胃酸が薄まり、食  べ物を消化しにくくする。  さらに胃酸が薄まると食べものに含まれる悪い菌が殺  せなくなり、食中毒などになりやすくなる。 *水分で食べ物を流し込むように食べると、噛まないで  食べることになり消化に悪い。   *噛まないと消化酵素などの良い成分を持つ唾液...

  • 上半身を活性化させる壁ブリッジ

     今回は、少し前にテレビで見たブリッジのやり方を紹介します。 体を反らせる動きは毎日やりたいものですが、これは簡単にできて、行うと体がシャキッとする方法なので、とてもお勧めだと思います。  まず、壁を背にして壁から50cmくらい離れて立ちます。 両腕を上に上げて体を反らせ、壁に手をつきながらできるだけ体を反らせます。 手首が上に来るように手をついてください。 このとき腕が曲っていると思いますが、そ...

  • 無努力食生活5 歯みがき粉について

     おいしく安全な食生活のためには、食品添加物をなるべく摂らない方が良いと、以前「無努力食生活4 食品添加物について」の記事で書きました。  添加物の少ない食生活を続けると、食品に入っている添加物や化学調味料に敏感になります。  私は化学調味料に顕著に反応するようになり、外食でラーメンや中華を食べると調子が悪くなって、ひどいときには動悸がしたりします。  そして、もう一つ反応するようになったものに歯み...

  • お得な健康法5 笑って健康

     今回の「お得な」健康法は笑うことです。  「笑う門には福来る」と言いますが、笑うことにはすごい健康効果があります。  ただ笑えばいいだけですから、これほど安上がりで楽な話はありません。 友人との馬鹿話でも、落語やテレビのお笑い番組、マンガなどなんでもいいです。  大笑いするのがベストみたいですが、それ以外の笑いでも効果があります。(人をあざける笑いや冷笑はよくないでしょうが)  また、別におかしくなく...

  • 自発動5 首いたずら

     今回は、首を動かす自発動(首いたずらと個人的に呼んでいます)について書いてみたいと思います。  私が自発動を行うときには、あぐらで座り、背中の上部や首を動かすことが多いです。  首の動きは一定せず、横に倒したり、ねじったりと微妙に動きます。 これは歪みの複雑さを暗示していると思います。  十年以上自発動を続けていますが、いまだにスッキリとは整っていません。    ただ胸椎の上部や頚椎の歪みは、誰にとっ...

  • 今の時期から始める簡単アンチエイジング法

     今回は、私が毎日行っているアンチエイジング法について書いてみます。 老化は誰もが避けられないものですが、人体は私たちが生きていく上で優先順位が低いものから老化させると言われています。 優先順位が高いのは、脳や内臓といった機能が落ちると生命維持にかかわるものです。 これらの体の重要な中枢部分に対して、体の末端部に位置する手足、皮膚、髪の毛といったものは、衰えてもすぐ命にかかわるということがありませ...

  • 自発動4 宇宙語 口いたずら 顎関節症

     むかし、NHKの「課外授業 ようこそ先輩」という番組で、音楽家の巻上公一さんが出身小学校に行き、子ども達に宇宙語で歌うのを教える、というのを見たことがあります。  宇宙語というのは、思いつくままでたらめに口を動かし、音を発していくというかんじのものでした。  ずいぶん前に見たので、番組内容はほとんど忘れてしまいましたが、ラストシーンで巻上さんと子ども達が宇宙語で語り合うシーンがとってもシュールだっ...

  • テレビ健康法

     今回は、最近思いついた健康法についてのちょっとした工夫を書きます。  今は健康や美容に関することをテレビ(やネット)で取り上げることが多いので、本当にさまざまな体操、体を動かす健康法が紹介されています。 そんな中でダイエットのための体操とか、「~に効く運動」とかやっていると、痩せたい人やその~に関心ある人は少し試してみよう、となるだろうけど、たいていの人は見てるだけなことが多いと思います。 それ...

  • 無努力食生活4 食品添加物について

     現代はあらゆる食品に添加物が使われているので、私たちが普通に生活していれば、それらを知らないうちにたくさん口にしてしまいます。  例えば、コンビニの弁当やファーストフードのハンバーガーなどには何十種類も使われていますし、お菓子から摂る量も多いそうです。  私たちの体はすべて食べた物からできています。だから食べる物にはなるべく気を使いたいです。  そのために食品添加物に関して知っておくことは大切だと...

  • お得な健康法4 ノーパン健康法

    ノーパン健康法というのは、パンツをはかないで寝るという健康法です。  これは1990年頃に北海道の丸山淳士医学博士が提唱したものです。  パンツをはかないことで、  ・締め付けないため毛細血管の血流が良くなる  ・通気性がいいので雑菌の繁殖が抑えられる  ・リラックス効果が得られる   といった効果があるそうです。    私はこれをずいぶん昔からやっています。  もし話題になり始めた90年ごろからやってい...

  • 自発動3 手いたずら

     自発動の記事の一回目で、自発動とはどういったものかを説明するのに、「自発動は寝相と同じ性質のもの。寝相では無意識に体を整える動きを行う」という野口整体の野口晴哉の言葉を使いました。  こういった動きを野口整体では活元運動、生理学では錐体外路系反射と呼んでいます。  体が歪みやコリを直すために無意識で行う動きには、寝相のほかに、あくびや伸び、貧乏ゆすりなどがあります。これらも自発動的な動きです。  ...

  • 無努力食生活2 料理する

     無努力食生活2回目のテーマは、今の時代を健康に生きる上で欠かせない、料理をすることについて書いてみたいと思います。  料理をしないと健康に生きられないとは、少々大げさに聞こえるかもしれません。  今は便利な世の中だから、外食、コンビニ、惣菜屋に冷凍食品と何でもあるし、ヘルシー志向で作られている物も多いから利用した方が得と考える人もいるでしょう。  しかし、こういった食べ物のほとんどはミネラルが不足...

  • 自発動2 自発動の起こし方

     (前回からの続き)  自発動の起こし方については、私も偶然見つけた感じだったので、ハッキリと確かな事はいえません。  しかし、自分なりにこうすればいいんじゃないか、ということを今回説明していきます。  何か真面目な式典やお葬式などに出席すると、真剣な雰囲気なので皆、体をめったなことでは動かさずにじっとします。  そんな時、初めはじっと動かないでいられるけど、10分、20分と経つにつれ、ツラくなってき...

  • 健康な体を作る 自発動について

     気功に自発動(功)と呼ばれる功法があります。 これは自分の意識とは無関係に体が動きだすというもので、体の根源的な働きと考えられています。 体のあちこちが動き、その動いたところの気の詰まり・体の歪みを取り除き調整してくれます。 気功というと、一般に人が思い浮かべるイメージは、気功師が手をかざすと患者が勝手に動き出す、というものかもしれません。 これも自発動の動きの一つと言ってもよく、心身をリラック...

  • リモコン健康法

     私はいつも寝る前の数時間は座椅子を倒して寝ころがり、ボーっとテレビを見ています。  テレビでなくてもネットでもいろいろ見られますが、パソコンだと姿勢を起こしていなければいけない、スマホだと手や首が固定されるのがイヤで、とにかく寝ころがった楽な姿勢がとれるテレビDVD鑑賞の方が好きなんです。  たいてい見るのは考える必要のないバラエティが多く、これはとても心身がリラックスできていいのですが、お菓子と...

  • 無努力食生活 好きなように食べる2

      (前回からの続き)  それでは本能はそれほど愚かなものなのか、という話に戻ります。  前回に述べた二つのストレス、食を抑制することによるものと、一般的なもの。これらのストレスが少ない場合には、好きなものを気の向くままに食べたとしても、それほど悪い結果を招かないと思います。  ここで本能に従った方が良いという例として、フィンランドで行われた調査を紹介します。  これは循環器疾患の危険性がある人を二つの...

  • 無努力食生活 好きなように食べる1

     私の食に関するモットーは昔から「好きなものを、好きな時に、好きなだけ食べる」でした。  なので、今まで体に良いから嫌々食べるとか、食べたいけど太る、健康に良くない、と我慢するということをほとんどした事がありません。  この理由は簡単で、我慢するとストレスになるからです。    食べることは本来私たちをリラックスさせる行為のはずですが、あれはいけない、こうしなくちゃ、と常に考えていると、ストレスを解消...

  • 一度はやりたい健康法5 つまようじ刺激

     前回、疲れ目対策として、目の周りの骨のくぼみの所を、つまようじの先で押す方法を紹介しました。  目の近くにようじを近づけるやり方なので、試してみる人は十分に気をつけてもらいたいですが、実はつまようじを使って皮膚を刺激するのは、とても興味深い方法なんです。  そこで今回は、つまようじで体のさまざまな箇所を刺激することについて書いてみたいと思います。  疲れ目の人が目の骨のふちを楊枝で押すと、とても痛...

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