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ちゃみ己堂さんのプロフィール

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ブログタイトル
若原正己の絵手紙日記
ブログURL
https://ameblo.jp/3491mw/
ブログ紹介文
自作の絵手紙に俳句をつけて、さらに思い思いのエッセイをつづる。
更新頻度(1年)

47回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2013/10/13

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1件〜30件

  • ヘビメタの尾鰭切られし黒鮪

    日本人の鮪好きは世界的に有名だ。特に中トロ、大トロが好まれる。メバチマグロ、キハダマグロ、ビンチョウマグロなど様々な種類がいるが、一番人気で高級品ははクロマグ…

  • 水掻きのフットブレーキ大白鳥

    大きな白鳥が飛び立つときには、懸命に足で水を掻き同時に羽ばたいて体を前進させ、羽に揚力をうけてようやく空中に飛び立つ。着水するときには羽を大きく広げて空気の抵…

  • 黒白に黄を引き鰤の累々と

    最近の地球温暖化のせいか、北海道でも鰤がどんどん上がるようになってきた。昔は北海道ではあまり取れなかったような気がする。鰤は出世魚として有名だが、それも地方で…

  • お見舞いに小春日和を携えて

    2年前に以前から肥大していた甲状腺腫の手術をして左甲状腺を切除したが、その一部が残っていたらしく、再手術をしてがん組織を除去するとともに周りのリンパ節も切除し…

  • おでんぐつぐつ果てしなき温暖化

    国際オリンピック委員会(IOC)に押し切られた形で東京五輪のマラソンと競歩の札幌開催が決まった。それ自体選手の健康第一ということで納得できるが、もともと真夏に…

  • 不惑など遥かな昔雪蛍

    孔子様は論語で「三十して立つ。四十にして惑わず。五十して天命を知る。六十にして耳したがう。七十にしてこころの欲するところに従えども、矩を超えず」といったが凡人…

  • 秋時雨駅東口工事中

    いつも使用している地下鉄の東口が工事中で、いつもは通らない北口を回らなければならないことがあった。現代生活ではよくあることだ。好天の時はよいが、雨ともなるとそ…

  • おんこの実甘し少年老い易し

    「おんこ」は、アイヌを語源にしているらしく、イチイのこと。北海道人にとっては「イチイの実」より「おんこの実」のほうがあの赤さと甘い感じがこもる。子供のころには…

  • 赤い羽根回覧板で押しっくら

    昔の赤い羽根は、街頭で女子高生などが「赤い羽根にご協力くださーい!」といって寄付を募っていた記憶がある。昨今は、回覧板に挟まってそれぞれの家に配られる(私の周…

  • バッタぱたぱた不器用は父譲り

    バッタの仲間は生息密度が低いうちは羽も短くそう遠くへは飛べないが(孤立相)、密度が高くなると羽も長くなり長距離を飛んで辺り一帯を食べつくす(集団相)種類がいる…

  • 股のぞきせし故郷よ野分あと

    連日のように報道される最近の台風被害は大変なものだ。昔だって伊勢湾台風だの洞爺丸台風など大被害をもたらした台風はあるが、近年の大型台風はその頻度がすさまじい。…

  • しみじみと術後七年今日の月

    今年の中秋の名月は9月13日、きれいな満月が上がった。思えば最初のがん手術から7年以上たち、別のがん手術から4年もたった。それぞれ検査は続くものの健康な日々を…

  • 秋の蚊も打たずゆるゆる日を過ごす

    夏の間中苦しめられたにっくき蚊も秋になると勢いがなくなってしまう。血を吸うのは雌だけで、産卵のために必要な養分を哺乳類の血液から採る、というのが蚊の生き様だが…

  • 唐黍を荒し撃たれし野生かな

    今年の夏は札幌近郊にヒグマが出没し大いに話題となった。特に南区の住宅街に出没したヒグマは、家庭菜園の唐黍やプラム・リンゴなどを荒しまくり、近隣住民を不安に陥れ…

  • 彫刻はあくまで無言終戦日

    今年の8月も末となってしまったが、遅まきながら終戦日の句。多くの戦死者や戦争被害者は無言のままこの日を迎える。もちろん彫刻も言葉を発せず佇立したままだ。戦没画…

  • ちょっぴりと塩分控え目胡瓜もみ

    塩分を取らなければヒトは生きてはいけない。生きるためには塩は必須だ。だから、「敵に塩を送る」という表現も生まれる。ところが、塩分の取り過ぎは健康に良くないとい…

  • 盆休み集い合うのは生者のみ

    盆と正月には故郷の実家に帰るのが古き日本の習わしだ。近年は核家族化もあり、地方の衰退も著しいので、だんだん少なくなってきているとはいえお盆の「帰省ラッシュ」と…

  • 雨の日の茄子晴れの日のミニトマト

    今年の庭の野菜の出来は、初夏の天気が悪かったせいかミニトマトの生育が遅れ、むしろ胡瓜とズッキーニの出来が良かった。7月末からの猛暑でミニトマトの採れ具合が一気…

  • 少女らも大志を抱け夏の空

    「少年よ、大志を抱け」はクラーク博士が札幌農学校を去るときに残した言葉として有名だ。正確には「Boys,be ambitious like this old …

  • 先づ星が割れて飛び立つ天道虫

    天道虫の種類は多い。大きく分けて草食性の種と肉食性の種に分けられる。益虫としてイメージが良いのは肉食性の種で、アブラムシなどを捕食する。植物食の種は、作物を食…

  • 雨あがる雲母(きら)の跡ひき蝸牛

    非常に雨の少なかった今年のサッポロ、6月から7月にかけての総降雨量が15ミリとか。農家にとっては深刻な水不足だ。庭のアジサイも水不足気味だった。雨上がりのアジ…

  • 扇風機いやいや赤子すやすや

    札幌の今年の夏は少し不順で、5月末に30度以上になった日が続いたかと思えば、6月には雨の降らない低温の時期が続いた。7月に入りようやく気温も上がってきたが、扇…

  • ぼんやりと世を眺めをる夏の風邪

    冬の風邪、その代表はインフルエンザだろう。インフルエンザはヴィルス感染症で、普通高熱を発し、頭痛・咳・倦怠感などの症状で場合によっては死に至る恐ろしい病気だ。…

  • 隣席とほど良い隙間衣替へ

    夏らしくなり衣替えともなると世の中体も心も軽くなる。以前  地下鉄のカーブ軽やか衣替という句を詠んだが、同じ地下鉄でも隣席との距離感が変わるのが大きい。冬の間…

  • 海山人こよなく愛し冷酒酌む

    去年、義理の兄がなくなり、今年一周忌と納骨を行った。自然をこよなく愛し、海も山も大好きだった人だった。さらにどんな人とも分け隔てなく付き合う非常に公平というか…

  • 雨上がり道の蚯蚓に独りごつ

    雨の後に散歩をしていると、舗道に多くのミミズが這っているのに出くわすことがある。ミミズは普通地中にすんでいるが、長雨で地中に水がしみこみ、空気(酸素)がすくな…

  • ふんどしに半纏跳ねる楡若葉

    今年もサッポロよさこい祭りの季節がやってきた。ライラックの季節によさこいソーラン節に合わせて、様々な集団が踊りを繰り広げる。なかでも北大のよさこいグループ「縁…

  • タンポポの黄の賑わひや廃校舎

    外来種の西洋タンポポがどんどん進出して、在来種を凌駕しつつあるという。道路わきから野地まで、都市部から僻地まで、ありとあらゆる場所にはびこっている。北海道は人…

  • タンポポがお手本後期高齢者

    高齢者により引き起こされた悲惨な運転事故が目立つ。高齢になると運動能力も判断力も低下するのは必然なので、個人差はあるもののある年齢で運転をやめる決断も必要だろ…

  • 葉桜やどどうどどどう又三郎

    札幌の桜は、ふつう5月初旬に咲き、一気に満開となりそしてすぐに散ってしまう。南のほうでは、満開の時間が長いが北の桜は満開の時間が短く。、一気に咲いて一気に散っ…

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