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プロフィール
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kanataさんのプロフィール

住所
高槻市
出身
尼崎市

父はギャンブル依存症。 母は教育熱心で過干渉。自宅で洋裁の仕事に追われ、休みの無い日々。 そんなアンバランスで異常な環境に育った生い立ちも書いています。 他に『エリート志向の闇〜平気で嘘をつく子供』など。

ブログタイトル
kanataのお部屋へようこそ
ブログURL
https://37144244.at.webry.info/
ブログ紹介文
ドラマが大好きで、恋愛物やサスペンス、推理物など連ドラを見ています。ドラマの感想を書いています。
更新頻度(1年)

113回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2012/03/31

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kanataさんの新着記事

1件〜30件

  • 「推しの王子様」第10話 感想

     大きな会社の傘下に入ったのはいいけど、思い通りの作品作りができない社員たち。タイアップでメロンパンの写真が…業界ではたぶんよくある話なんでしょう。資金を与えられる代わりに失うものもある。  小さい会社だからこそ、作品の細部にこだわり愛情を注げる。  難しいところです。(・・。)ゞ  そんな自分の中にあった愛の火を、社員の将来と引き換えに失ってしまった泉美。  辛いところです。  光井の申し出にも…

  • 「彼女はキレイだった」最終回 感想

     「人生を楽しめ。」と言って去って行く樋口君の潔さが素敵でした!どこまでも孤高の人、物を持たずに何ものにも縛られずに。彼の生き様がこのドラマの中で光っていました。  梨沙(佐久間由衣)も自分のやりたい事を見出して、勉強を始め生き生きとして良かったし。    愛(小芝風花)は宗介(中島健人)にプロポーズ。  でもニューヨークへは行かず、絵本作家の夏川(日高のり子)の元で絵本の製作を学ぶ事を選びまし…

  • 「推しの王子様」第9話 感想

     ランタン・ホールディングスの傘下に入らないかと持ち掛けられた泉美(比嘉愛未)。条件は「ラブ・マイ・ペガサス」を終了させるというもの。大きな会社に属したら、資金力があって社員の企画を実現させて行ける。光井(ディーン・フジオカ)は皆には黙っていて一人でよく考えるように助言します。そんな光井には友人から一緒に会社を立ち上げようとオファーがあり…。  泉美の決断は「ラブ・マイ・ペガサス」のサービス終…

  • 「推しの王子様」第5話 感想

     定番の遊園地デートに壁ドンシーン(2回も!!)と美味しいですね。  自分の気持ちに気づかない状態の男女間のもどかしい雰囲気。  光井(ディーン・フジオカ)が航(渡邊圭祐)への嫉妬心を出してきました。泉美(比嘉愛未)はそんな光井の気持ちに全く気付いていない。  まあ、ありがちなシチュエーションかな?  ショーウインドー越しに見ていたキーホルダーを買いに戻った航。  でも光井と泉美の会話を聞いて…

  • 見ごたえのあったオリンピック~雑音、問題多過ぎたね

     いざ放映されると観てしまうし、サーフィンやスケボー、BMXなどあまりなじみのない競技に魅せられてしまいました。  松岡修造は熱かったね。いや暑苦しかった!?  競泳の解説してた女性も解説者を超えて熱狂し過ぎていて興ざめ。  プロの解説じゃないよね。   コロナの問題で賛否が分かれ。  加えて間際まで雑多な問題がクローズアップされ。  「多様性」と「調和」から大きく外れる著名人の騒動に発展。 …

  • ワクチン、予約できました~個別接種の予約完了!!

     かかりつけ医のHPからのメッセージを待っていましたが連絡は来ず、毎月のお薬の日に窓口の女性に聞いてみました。  すると市の集団接種もある事を教えてくれ、接種はかかりつけ医にこだわる必要は無かったのだと気づき。家に戻って個別接種の医療機関を調べ、やはり近くの病院へ申し込むことにしました。  HPを見ると窓口へ直接申し込む形のようです。  ネットよりアナログのこっちの方がいいと直感しました。  …

  • ワクチン、いつ打てるのだろう?

     大阪府、北摂に住んでいます。  かかりつけ医のホームページにアクセスしましたが、8月いっぱいは予約で埋まっていると表示されました。  その後。問い合わせメールにアクセスしても返信は無く。  今週金曜に毎月の診察と薬の処方で病院行くから、窓口で聞いてみようかと思っています。  知人は工場に勤務しているのですが、6月下旬に職域接種の話が入って、大阪市内へ行くんだと話していました。  その予定だと…

  • 「推しの王子様」第2話 感想

     航を演じている渡邊圭祐さん、「恋はDeepに」の方が表情豊かで親しみやすい雰囲気でした。二人の兄に気を遣う優しい男の子。今回はちょっとわかり辛い。マナーや常識が無いキャラを無理やり作ってる感もあって。  コントみたいに妙なんだけど笑えない。  ドリンクが無くなって氷だけが残っていて、溶けて水分にならないかと音を立てて吸い上げてるところなんて、別にリアルでいいじゃんと思った。  休憩時間までケント様…

  • 「推しの王子様」第1話 感想

     恋愛ゲームとかした事ないんで二次元のケント様にはまるヒロインに今のところ感情移入はし辛いです~。(^^;)  深キョンの急遽代役で比嘉愛未が演じる女社長。  やり手でキリッとしていて深田恭子とは真逆のイメージ。  「ケント様…。」と航に見とれてつぶやくシーンは深キョンのためのって思えた。こういう乙女チックでほわ~んとした役柄は演じるの案外難しいかも…。  ケント様そっくりの航を演じる渡邊圭祐は、…

  • 15歳で出来上がる神経~機能不全家庭は人格を破壊する

     2014年の5月からACの自助グループに通い出す。ACとは機能不全家庭で育った大人の事。  そこで仲間から声をかけてもらい自尊感情というものを始めて知る。  他者との境界線を引くのが大切。  理論を学んで実践。基礎を学んで応用…。     *   *   *   *   *   *   *  幼い頃から母はお金の事で不平不満を私にぶつけた。  八つ当たり。憂さ晴らし。  …

  • 毒親の呪縛~低い自尊感情

     幼い頃から母はお金の事で不平不満を私にぶつけた。  八つ当たり。憂さ晴らし。  それは母にとっては単にイライラの解消だったのかもしれない。  当たり散らす相手は私しかいなかったのかもしれない。  だが私は成長過程だ。  母は勝手に習い事を決める。  父親の親族に対抗意識を燃やして従姉と比べる。人格否定。  なじる。けなす。  私以外のものもけなす。  スーパーに行っても既製服をけなし倒す…

  • 自分を抑えられない女~「ちゃぶ台返し」の後始末

     今回の事で思った。ずっと以前にも「ちゃぶ台返し」があったよね。あの時、自分のメールの返信がまずかった、良くなかったんだと自責の念に駆られたけど。違うんだ。  「悪意」があるのはFさんで、あなたも薄々感づいていたのでは?  思い通りにならない事があってムシャクシャして、その時一緒に遊ぶ計画に参加して近い存在だった私にイライラをぶつけた。それだけの出来事だったんだ。  今回も大して変わらない。  …

  • 「着飾る恋には理由があって」最終回 感想

     ライトの商談は葉山祥吾(向井理)が手助けしてくれました。葉山はトルコへ旅立ちます。  別れ際、真柴(川口春奈)の「片思い」は違うと告げます。真柴は商品企画部への異動を希望しますが、「2年後だな。」と言われ会社を辞めます。寺井陽人と羽瀬彩夏は結婚式を挙げます。料理対決をする駿(横浜流星)と早乙女香子(夏川結衣)。駿は北海道へ行くのを止めました。キッチンカーでレストランの無い田舎へ行ってそこの食材…

  • 「リコカツ」最終回 感想

     マンションを購入したのは小説家の水無月連(白洲迅)でした。咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は買い戻したいと弁護士、青山貴也(高橋光臣)に頼みます。  紘一は退職願を提出します。  咲はそれを知って辞めて欲しくないと自衛隊の職場まで行って、説得します。二人で話し合い、咲は夢をあきらめずにパリへ3年間行くと決心します。  マンションは買い戻す事ができました。  離れ離れになる二人はルールを決めます…

  • 「着飾る恋には理由があって」第9話 感想

     真柴(川口春奈)は4回壁のノック音がして、「おはよう」だと思います。ドアを開けると駿(横浜流星)が正座して深々と頭を下げていました。昨日、ディナーのデートに間に合わなかった事を謝ります。そしてノックは「ごめんね」の意味だと言います。  ベランダで駿は朝食を真柴に振る舞います。  そしてスマホを見せて登録をよろしくと。  真柴はバッグを購入し、いつものようにSNSにアップします。ところがそのバッ…

  • 「リコカツ」第9話 感想

     咲(北川景子)は紘一(永山瑛太)を呼び出します。長く待っていても紘一は現われません。咲は何かに気づき、ビルの入り口まで行きます。待ち合わせ場所は互いにイメージが違っていました。融通の利かない紘一は咲の待っていた場所へ戻ろうとします。  エスカレーターで降りる紘一に咲は階段で追いかけて気持ちを告白します。  結婚する前は逆でしたよね。  対比して描いてあって面白かった。^_^   今度は咲からの求…

  • 「恋はDeepに」最終回 感想

     海辺での二人の別れのシーン。静かで切なかったです。愛し合ってる二人の気持ちを情感をとても丁寧に描いていました。  どの回も恋する二人の熱い想いにあふれていて素敵でした。倫太郎(綾野剛)が海音(石原さとみ)にどんどん惹かれて行く様子が分かりやすかった。何より映像の美しさに圧倒されました。  海音は水槽のウツボ君といろいろお話をします。恋する気持ちも水槽のウツボ君にお喋りする。そんな日常。  わか…

  • 「着飾る恋には理由があって」第8話 感想

     葉山(向井理)の存在が気になる駿(横浜流星)。葉菜(山本千尋)との再会もあり、以前自分が投げだしたお店を手伝う事にします。試作品にOKが出たらシェフとして仕事ができます。これまでキッチンカーでマイペースだったのが急に忙しくなります。真柴(川口春奈)もよく理解して応援します。  合格してお店は再開しシェアハウスの5人がレストランを訪れます。  気に入ったお客様がランチの予約を入れます。{%ナイフと…

  • 「リコカツ」第8話 感想

     紘一(永山瑛太)はやっぱり咲(北川景子)なんですね。貴也(高橋光臣)とよりを戻させようと二人を呼び出し「デイト」させたり。咲が担当している連(白洲迅)を訪れたりします。   紘一が勝手に相手を決めるのも変な話。  一ノ瀬と定食屋で一緒に食事をしていい雰囲気なようだったけど。  彼女を呼び出して付き合えないとハッキリ言います。  そのままダッシュして咲の部屋へ。  一ノ瀬と付き合う事にしたと嘘…

  • 「恋はDeepに」第8話 感想

     終盤になって海音(石原さとみ)と倫太郎(綾野剛)はお別れの覚悟をしているかのようです。倫太郎は鴨居さんに海音から身を引くように頼まれ連絡を絶ちます。  でもオフィスのメモ書きで互いのメッセージを確認したりします。    榮太郎(渡邊圭祐)はカジノ計画を聞かされ、騙されていたのだと気づきます。  そして代表取締役を辞める事にしました。    海音は鴨居さんが釈明そしている会議の場へ入って行きま…

  • 「着飾る恋には理由があって」第7話 感想

     都会のリッチで非現実感満載のシェアハウスを離れ、真柴の故郷が舞台になりました。スタジオ撮影からロケへ。実家の台所には梅を漬けた容器があって、真柴は取り出して駿にかじらせます。それから自分も食べます。駿は両手で真柴の頬を挟んで変な顔にします。床にしゃがんでひそひそ声で話します。  このリアルな空気感にやられました。  そうそう付き合いはじめの新鮮な感覚。  じゃれ合ってる二人。  同じ目線で語り…

  • 「リコカツ」第7話 感想

     二人の両親、姉までが集合して離婚した事への挨拶というか謝罪。そして全員離婚家族になった事が分かり…。紘一(永山瑛太)は実家に戻ります。でもLINEで離婚理由を送信したりして、咲(北川景子)とコミュニケーションを取ろうとします。文字の打ち込みが遅い紘一。追いつかないので電話し会話します。笑)咲が元カレの事をタカヤと名前で呼んでしまい、不機嫌になります。嫉妬に気づいて自分で自分をどう対処していいか…

  • 「恋はDeepに」第7話 感想

     魚とお話ができなくなってしまった海音(石原さとみ)。人間に寄り添い過ぎたせいだと鴨居さん。それは海音がいずれは人間になって、倫太郎(綾野剛)とのハッピーエンドを期待させますが…。  倫太郎は海中展望台の計画を再び任されて海音と話し合います。  かなり遠くに建造しないと海流に影響しそうです。  波打ち際に近づけると、かなり小さくしないと駄目なようで。  楽しそうな二人。  専門分野の難しい言葉が…

  • 「着飾る恋には理由があって」第6話 感想

     物や人に執着しない生き方の駿(横浜流星)。でも真柴(川口春奈)の前に葉山(向井理)が現れて内心、焦りや不安もあったよう。陽人は真柴にそう助言します。  平常心を装って強がっていても限界だったか。  ふてくされて、真柴に気を遣わせたりします。不機嫌な駿は弟のようで、真柴はお姉さんみたいだった。  ラストで真柴は駿にハッキリと自分の気持ちを伝えます。  どちらが好きなのか、ここで言葉にして視聴者…

  • 逃げるが勝ち!!~当たり散らす女

     楽しみにしていたイベントが緊急事態電源で中止になり、こっちは落ち込んでいて混乱し動揺していた。  でも2~3日経てば落ち着いて元に戻るし、考えて話し合えた。  それを吐き捨てるようなメールだったよね。偉そうに見下した感じ。  これ、この人の本音…常日頃から心の内にあったものだと思うよ。  それが腹立たしさと一緒に外側に出てきたんだ。  こういうアクシデントや逆境(大げさだけど)の時、相手の本…

  • キラキラぶりっ子のちゃぶ台返し~態度を豹変させる女

     自分の心の内を正直に言葉にしていないから、相手には全く伝わらない。  特にメールは文章だけなので、声の調子や表情も見えない。  なので絵文字やキラキラした雰囲気だけが届き、受け取る側には相手の真の感情が見えない。  急に激高するのは変だから、その何日か前からイライラが募っていたはずなんです。  4月26日(月)を境にメールの雰囲気が変わったと感じました。  それまでキラキラした可愛いキャラ…

  • 「リコカツ」第6話 感想

     とうとう離婚届、出してしまったよ。紘一(永山瑛太)は咲(北川景子)を自由にするために身を引いたような気がする。元カレ貴也(高橋光臣)もいるし、自分よりは咲の事をよく理解してるしお似合いだと考えたんじゃないかな?  真面目で不器用でしょうがないよね。  でも包容力はあって心の温かい人。素敵だよ。  失礼な小説家、連(白洲迅)にも咲のために頭を下げて。  偉いと思った。    二人の両親も離婚……

  • 「恋はDeepに」第6話 感想

     まるで洋画を観ているようでした。キャンドルを並べた(浮かせた)プールの側で海音(石原さとみ)と倫太郎(綾野剛)がソファーでくつろいでいます。ゴージャスな邸宅の中庭なんでしょうか?超リッチ。恋してる二人の甘~い雰囲気といい。  あまりにも素敵で夢のようなシーンでした。  海音の「いつかはお別れの時が来る」その未来を憂いた表情。  幸せだから哀しい。  そんな複雑な感情が伝わってきました。  倫太…

  • 「着飾る恋には理由があって」第5話 感想

     向井理が現れましたね。^_^ 雨の中、フードをかぶってたのに真柴(川口春奈)は気が付きます。さすが。言いたい事、聞きたい事が山のようにあって二人の声がかぶる演出は面白いと思いました。  ラスト、駿(横浜流星)の部屋で寝てましたよね。   葉山(向井理)をめぐって微妙な空気になりそう。  駿(横浜流星)の力の抜けた感じ、生き方が心地いい。  流れに任せる、無理をしないで…。  真柴(川口春奈)には…

  • 「リコカツ」第5話 感想

     今回の紘一(永山瑛太)と咲(北川景子)のすれ違い、口論は深刻。咲は気難しい小説家の担当になって徹夜で電話の相手をし、紘一とほとんど会話をする暇もないくらい振り回されて。紘一は家から自衛隊の職場までが遠くて渋滞に巻き込まれ、他の隊員が代わりに出動し骨折。それを咲には話せないままでいました。その事を女性上官から聞かされ、不機嫌な様子で家に帰る咲。  実家に引っ越すから付いて来て欲しいと紘一。  咲…

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