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たろちゃんさんのプロフィール

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大阪府
出身
大阪府

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ブログタイトル
おひまつぶしの読書日記
ブログURL
http://ohimatsubushi.seesaa.net/
ブログ紹介文
ひまつぶしに読んだ本の記録です
更新頻度(1年)

183回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2010/08/21

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たろちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 「名人 志ん生、そして志ん朝」小林信彦

    2001年10月1日、古今亭志ん朝死去。 この報に著者は10代で父親を亡くしたとき以上に衝撃を受けたといいます。 そんな著者が志ん朝、その父親である志ん生と、二代にわたる名人に…

  • 「最悪」奥田英朗

    従業員2人の小さな鉄工所を営む川谷信次郎。 孫請けの細かい仕事でなんとか食いつなぎ、経営はかつかつです。 藤崎みどりは20代の銀行員。 毎日同じことの繰り返しに飽き飽きし、憂鬱…

  • 「京都の中華」姜尚美

    京都の中華というのはどうも独特らしい。 品書きはごく普通なのですが、味付けが穏やか。 にんにくや香辛料、油などは控えめ。 これは祇園などの花街でお座敷に匂いを持ち込むのを嫌った…

  • 11月の一冊

    今月は13冊の読書となりました。 ・「清貧の食卓 文人グルメが明かす美味の原点」山本容朗 編 ・「鶏」山上龍彦 ・「迷惑メール、返事をしたらこうなった。 詐欺&悪徳商法「実体験」ルポ」多田文明 ・「恋歌」朝井まかて ・「ようこそポルトガル食堂へ」馬田草織 ・「すきやばし次郎 鮨を語る」宇佐美伸 ・「不肖・宮嶋 死んでもカメラを離しません」宮嶋茂樹 ・「テロリストのパラソル」藤原伊織 ・「東京・地震…

  • 「面影」芝木好子

    久世龍彦は人形師。 一流の人形師であった父親を持つ、いわばエリートです。 そんな龍彦の前に現れたのが桂真子。 龍彦のように正統な血筋を持つわけではなく、突如現れた粗削りながらも…

  • 「性人伝」いその・えいたろう

    “性”について極めた10人の男性へのインタビューです。 本妻、妾、合わせて15人の女性と同時進行で“性活”する男性。 84歳で週2回とか。 女性の汚れ下着を収集し、その数およそ…

  • 「33年後のなんとなく、クリスタル」田中康夫

    1980年に発表された小説、「なんとなく、クリスタル」。 当時はずいぶんと話題になりました。…

  • 「酒に謎あり」小泉武夫

    この地球上、酒を持たない民族はほとんどいないそうです。 そう考えると不思議な気がしますね。 大昔の文化の交流がなかった時代にも、地球のこちら側とあちら側で酒という飲み物が発生し…

  • 「東京・地震・たんぽぽ」豊島ミホ

    東京で震度6強の大地震が発生。 被災したさまざまな人たちを描いた連作短編集です。 東京で大地震というとSFやパニック小説を想像しがちですが、作者は豊島ミホ。 もちろんそのような…

  • 「テロリストのパラソル」藤原伊織

    全共闘で活動し、思いがけない事故で人を死なせ、指名手配になっていた島村。 事件は時効を迎えていますが、今も名前を変えてひっそりと暮らしています。 現在はアル中のバーテンダー。 …

  • 「不肖・宮嶋 死んでもカメラを離しません」宮嶋茂樹

    「死んでもカメラを離さない覚悟だが、死んだら写真が撮れないから、生きていたい」というカメラマン、不肖・宮嶋のスクープの数々。 しかしその裏にはバカバカしい涙ぐましい努…

  • 「すきやばし次郎 鮨を語る」宇佐美伸

    「すきやばし次郎」。 ミシュラン3ツ星の高級鮨屋です。 職人は小野二郎。 この本の取材時で84歳。 2019年現在でなんと94歳。 ミシュラン3ツ星の最高齢料理長としてギネス世…

  • 「ようこそポルトガル食堂へ」馬田草織

    ある料理本がきっかけとなってポルトガルに料理探訪を決めた著者。 いろんな料理や風景が紹介されている中で、ノックアウトされたのが仔豚の丸焼き(レイタォン)。 「この仔豚を現地で食…

  • 「恋歌」朝井まかて

    師の中島歌子が病に臥せ、留守宅の書類の整理を依頼された三宅花圃。 そこで花圃は歌子の手記を見つけます。 手記には歌子の壮絶な知られざる過去が記されていました・・・・。 中島歌子…

  • 「迷惑メール、返事をしたらこうなった。 詐欺&悪徳商法「実体験」ルポ」多田文明

    迷惑メールっておそらく誰もが経験しているんじゃないかと思います。 アダルト、出会い、金儲け、たいがいそんなところでしょう。 どこでアドレスを調べたんだか、と思うことも多々ありま…

  • 「鶏」山上龍彦

    川名孝男は『郷土特産品育成委員』です。 全国郷土食品の調査と分析、地域をテーマにした物産展や展示会の企画、郷土食品が全国的な規模で受け入れられるかどうかなどを調査しテストするの…

  • 「清貧の食卓 文人グルメが明かす美味の原点」山本容朗 編

    サブタイトルに“文人グルメ”とありますように、食については一言お持ちの文人たちが書いた食についてのエッセイを集めた一冊です。 古いのになると

  • 「清貧の食卓 文人グルメが明かす美味の原点」山本容朗 編

    サブタイトルに“文人グルメ”とありますように、食については一言お持ちの文人たちが書いた食についてのエッセイを集めた一冊です。 古いのになると

  • 10月の一冊

    今月は14冊の読書でした。 ・「ヘンだと思ってたけどやっぱりヘンだったあのヒトたち ワイドショーお騒がせオンナ列伝」山田美保子 ・「侠飯3 怒涛の賄い篇」福澤徹三 ・「好きなものを食べて長生きできる 長寿の新栄養学」フレディ松川 ・「いつまでも白い羽根」藤岡陽子 ・「銀翼のイカロス」池井戸潤 ・「フランス料理は進化する」宇田川悟 ・「ホセ・ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領」アンドレス・ダンサ/エ…

  • 「スイッチ」さとうさくら

    苫子は26歳。 就職活動で落ち続け、現在はフリーター。 友達も彼氏もおらず、いまだ処女。 コミュニケーションが苦手でファミレスのバイトもクビになってしまいます。 なんとか清掃会…

  • 「ビートルズを呼んだ男 伝説の呼び屋・永島達司の生涯」野地秩嘉

    1950年代。 呼び屋といわれる人たちが現れます。 戦後の日本に海外の有名なミュージシャンなどを招聘した人たち。 今でいうプロモーターですね。 でも当時はそんなカタカナな言葉な…

  • 「きれぎれ」町田康

    『俺』は絵描きとのことですがろくに絵なんか描いていません。 ランパブに通い詰め、絵の具を買う金さえなく、実家の陶器店や友人たちに借金してまわるような体たらくです。 母親が設定し…

  • 「ちばてつやが語る「ちばてつや」」ちばてつや

    いまや漫画界の巨匠であるちばてつや。 昭和20年に6歳で満州から引き揚げてきた頃からの人生を振り返り、いかにして漫画家になったのか、そしてデビューしてからのひとつひとつの作品に…

  • 「嘘つきLovers」知念みづき

    親友からある男を誘惑してほしいと頼まれた悠莉。 その男に復讐したいのだと。 引き受けた悠莉は成り行きでいきなりその男をホテルに誘ってしまいます。 ところが人違いだったことが判明…

  • 「ゆで卵の丸かじり」東海林さだお

    いつもながらの痛快爆笑な丸かじりシリーズです。 今回はゆで卵の丸かじりということで、収録されている中の「茹で卵は正しく食べよう」という章が表題作といえましょうか。 ゆで卵のいろ…

  • 「わすれなぐさ」吉屋信子

    女学校に通うタイプの違う3人の少女たち。 個人主義で無口な牧子、美人でわがままなお嬢様陽子、まじめでロボットとあだ名される一枝。 なぜか陽子は牧子に興味を持ち、やたら親しく近づ…

  • 「ホセ・ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領」アンドレス・ダンサ/エルネスト・トゥルボブィッツ 

    ウルグアイの第40代大統領ホセ・ムヒカ。 給料の7割を寄付し、その質素な生活ぶりから『世界でいちばん貧しい大統領』と呼ばれていました。 元ゲリラで何年も投獄されていたという異色…

  • 「フランス料理は進化する」宇田川悟

    今では日本においてさえ、海外のVIPを迎える食事はフランス料理だったりします。 個人的には非常に不満なんですけどね。 日本でもてなすのになぜフランス料理なのかと。 素晴らしい食…

  • 「銀翼のイカロス」池井戸潤

    出向させられていた先から東京中央銀行第二営業部次長に復帰した半沢直樹。 その第二営業部が頭取の意向もあり、ある会社を任されます。 破綻寸前の帝国航空です。 審査部が扱っていたは…

  • 「いつまでも白い羽根」藤岡陽子

    家庭の事情もあり大学受験を失敗した木崎瑠美。 気が進まないながらも看護学校へ進学します。 そこで知り合ったのが山田千夏。 不器用ながらも前向きな千夏、やる気はないけれども成績は…

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