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Kristieさんのプロフィール

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愛知県
出身
愛知県

「ブルー・ヴェルヴェット」「パロマ・ブランカ」「ブルー・オン・ブルー」「涙のくちづけ」などでもおなじみです。

ブログタイトル
Blog on Bobby Vinton
ブログURL
http://bvifcoj.at.webry.info/
ブログ紹介文
「ミスター・ロンリー」のヒットでおなじみのボビー・ヴィントンに関するブログです。
更新頻度(1年)

11回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2010/04/25

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Blog on Bobby Vinton
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Kristieさんの新着記事

1件〜30件

  • 苦難を乗り越えて

       公開中の映画「ゴジラVSコング」にボビーの1963年のヒット"Over the mountain"が使用されていることを 連絡して…

  • そよ風の恋/心の痛み "But I do/Hurt"

    1972年Epic Recordsはアルバム"All time greatest hits"を11月にリリースした。当初、この2枚組LPはアルバム…

  • 涙のくちづけ"Sealed with a kiss"

    1972年ボビーが次に選んだシングルは"Sealed with a kiss"(涙のくちづけ)だった。ボビーは1962年に一度、この曲の…

  • スランプ脱出?

    https://www.youtube.com/watch?v=tXmX-wIp-eY この映像は最近、投稿されたEd Sullivan showの映像で1966年のヒ…

  • ”Duke"との出会い

    ボビーは1971年にはいるとまずTV show"Glen Campbell good time hour(Feb. 28, 1971)"にゲストで出演しPerry Comoの…

  • Why don't they understand?/I'll make you my baby

    この写真は1965年頃のものですが、ローリング・ストーンズにマネジャーのアラン・クラインを紹介した 事から事務…

  • 名盤誕生

     本題の前に、前回紹介できなかった映像をご覧いただきます。 2002年自身の劇場でのライブ映像から名場面を編集し…

  • 新春 秘蔵映像

     2021年になりました。 今回は最近発掘したボビー・ヴィントンの映像をお届けします。

  • オッファーを受けるも!?

    1969年の「砂遊びした頃」のあとボビーのシングルは発売されず、ファンは心配していた。Epic Recordsは12月にAlbum…

  • 砂遊びした頃/君を想いつめて

     1969年初頭は依然「こんなに愛しているのに」がチャートで上位を維持。ボビーはサハラ・ホテルを皮切りに ラスベガスでの本格的な活動を開始します。   ビリー・シェリルが次に選んだシングルは、再びフィル・スペクターがらみの"To know you is to love you"でした。 1969年2月11日にBill McElhineyの編曲で録音し3月10日にリリースし最高位34位を記録しました。 https://www.youtube.com/watch?v=7…

  • 久々の「ゴールドディスク」こんなに愛しているのに"I love how you love me"

    「虹のパラダイス」"Halfway to paradise"の予想外の健闘に気をよくしたProducerのビリー・シェリルが次作に 選…

  • さよならベイビー/虹のパラダイス

     1968年ボビー・ヴィントンはCarole King-Gerry Goffinの作品でBobby Vee盤が1961年に全米第1位を記録した "Take good care of my baby"(サヨナラ・ベイビー)を2月16日に録音する。

  • いつまでも愛して"Please love me forever"全米6位

    ボビー・ヴィントンは1966年の10月からNew YorkでProducer Robert Merseyの下で"Coming home soldier"(全米11位)…

  • 涙のサテン・ピロウ/ケアレス

    「ロンリー・ガール」が大きなヒットとならなかったのを受けてエピック・レコードは次のシングルに"What color(Is a man)"という プロテスト・ソング調の作品をリリースします。

  • ポピュラーシンガーを目指して

    1965年ボビー・ヴィントンはアルバム"Sings for lonely nights"の制作にはいりました。 "Have you ever been lonely"(淋…

  • ミスター・ブルー/ロング・ロンリー・ナイト

     日本では「ミスター・ロンリー」についで発売されたシングルは以前に「ブルー・ヴェルヴェット」のB面としてでていた 「ミ…

  • ミスター・ロンリー/ブルー・ベルベット

    日本でのボビー・ヴィントンの大ヒットは「ミスター・ロンリー」「ブルー・ベルベット」の2曲であることに異論を とな…

  • テル・ミー・ホワイ/君待つ心

     1964年ボビー・ヴィントンはビートルズをはじめとする英国勢が続々チャートにヒットを送り込む中でも 依…

  • "There!I've said it again"ブルー・ファイア

     1964年の1月ボビー・ヴィントンの「ブルー・ファイア」"There!I've said it again"は4週間、チャートの第1位を記録…

  • オー・ホーリー・ナイト

     クリスマスが近づいてきました。今回はクリスマス・ソングの特集です。 ”Santa claus is coming to town"(サンタが…

  • 再録音に注目!!

    今回は日本であまり知られていない往年の作品の再録音を中心にお届けします。 "Roses are red"(涙の紅バラ)は1962年の…

  • "Don't go away mad"

    デビュー当時からバラードを得意としていたボビー・ヴィントンでしたが実はロック調の作品もリリースしていたのを ご存じでしょうか?セミ・アップ・テンポ、ロック調、ソフト・ロック調などボビーのいろいろな側面を示した 作品を紹介します。

  • Country Boy

     デビュー当時からカントリー調の作品を数多く録音してきたボビーが本格的にNashvilleで”Country Boy"というアルバ…

  • "Greatest hits live"

    暑かった夏もまもなく秋へと季節も移り変わりをみせつつあります。今回は"Nashville series"をパスして最近、発掘した映像を中心に お送りします。

  • Red roses for Mom

     1966年"Coming home soldier"はBillboardでは最高位11位,Cash Boxでは8位を記録。 ボビーには久々の大ヒットとなりました。当時、丁度、ベトナムからの帰還兵が本土に迎えられたことも あり、この作品に大きな注目が集まったのはタイムリーなことも影響しましたが、ヒットチャートにこういった 作品がランクされるのは、このあたりが最後で、以降は、チャートでは、見かけなくなりました。   日本ではボビーのレコードの発売権を持っていた日本コロン...

  • 3人のロバート

    ボビー・ヴィントン(スタンリー・ロバート・ヴィントン) 1962-1965年の間、好調を維持していたボビーだが1966年になると、やや人気が後退し、いろんな試みがなされた。当時ボビーのマネジャーを務めていたアラン・クラインは後にボビーの紹介で英国のAnimals, Rolling StonesなどをへてやがてはBeatlesとも関係をもち、グループを分断するようなやりてでもあった。  Copacabana, Coconuts Groveのようなナイトクラブへの出演でエ...

  • 想い出のサンレモ

    1966年はボビー・ヴィントンにとってそのキャリアの転換となる年であった。 1月7日"Tears"(想い出の涙)と"Country Boy"を録音し前者のシングル発売を決め後者はアルバム・トラックに残した。  曲は前年イギリスでKen Dodd盤が大ヒットしたもののアメリカではあたらずボビーがチャールズ・カレロの編曲で録音し,抒情性あふれるいい歌唱を聞かせているが最高位は59位どまりに終わった。 https://www.youtube.com/watch?v=a4LWa...

  • Bobby Vinton in Las Vegas(1981)

    ボビー・ヴィントンがラスベガスのステージにたったのは1969年のSahara Hotelが最初で,以降,好評をえて,大半のホテルに出演。特にTVショウが開始された1975年〜1979年頃が最盛期とされていますが,'80年代,自身の劇場がオープンした1993年以降も,2015年ごろまで毎年のようにショウルームでファンを魅了していました。1979年自身のレーベル「タペストリー」をたちあげレコーディングとステージを掛け持ちのボビーは多忙をきわめていたようです。そのせいか、ここでは1987...

  • いそしぎ”Shadow of your smile"

     今年も残り2ヶ月となりました。自然災害に悩まされた年でしたが、この後は 暖冬を期待したいものです。今回はスタンダード・ナンバーの特集です。日本  ではオールディーズ系のシンガーとして評価されていますが、デビュー当時か らステージやスタジオ録音では、スタンダード・ナンバーに重点を置いてきてい ます。日本ではステージも見られず、またオリジナル・アルバムも十分にリリー スされておらず、実感のできない残念な結果になっています。今回はその穴埋 めの企画です。  ”I remember ...

  • Bobby in Nashville(1966-68)

       酷暑といわれる今年の夏は、経験したことのない暑さで熱中症で 命を落とした方も出てしまいました。来年、あるいは再来年の東京五輪 の開催も心配になります。   9月にはいり、まだまだ秋とは言えない陽気ですが、少しづつでも季節 の転換を期待したいと思います。秋となれば音楽を聴くにはもってこいの シーズンです。なかでもBobby Vintonのようなバラード歌手の作品は心に 響くものがあります。     50年前の1968年ボビー・ヴィントンは...

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