プロフィールPROFILE

ヴァルデマール・シュトルンクさんのプロフィール

住所
東久留米市
出身
東京都

すでに人生50年を過ぎ、欧州自転車レースもやや古い話に偏りがちです。しかし昔を知っていれば今が楽しくなることは間違いありませんよ。最近のイチオシは87年のスーパークリテリウムの記事。

ブログタイトル
惨憺たるアンコウ
ブログURL
http://tatsuya1956.blog48.fc2.com/
ブログ紹介文
欧州自転車レースを中心に読書日記や映画、思い出話や料理、燻製や手造りビールなどを、のんびり書きます。
更新頻度(1年)

324回 / 365日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2010/03/08

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ハンドル名
ヴァルデマール・シュトルンクさん
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惨憺たるアンコウ
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惨憺たるアンコウ

ヴァルデマール・シュトルンクさんの新着記事

1件〜30件

  • 加藤直樹「トリック」覚書き

    関東大震災時に行われた人種差別に基づいた大虐殺(あえてこの言葉を使いたい。なぜなら、同じように人種差別に基づいたナチスドイツによる1937年の「水晶の夜」事件での死者が100人足らずだったのに、こちらの死者は数千人に上るからである)については、同じ著者の本を紹介したことがあったのでそちらもご覧いただきたい。「加藤直樹「九月、東京の路上で」覚書き」なぜ題名が「トリック」なのかといえば、虐殺否定を主張する工...

  • 綺麗事の復権を!

    ネット上でアルピニストの野口健が電車に乗っているグレタ・トゥーンベリを揶揄して「馬車に乗らないのか」と言って炎上しているそうだ。同じように環境問題について発言していた人だけに、こんなことを言うかな、とちょっと呆れたけど、ネットで見ると、元から少し怪しい人ではあったらしい。ただ、FBのリベラルのグループなどでも彼女の悪口を書いて「いいね」をたくさんもらっている人もいたからねぇ。。。 前にも書いたことが...

  • 醍醐捕手と当時のパリーグのこと

    今朝の新聞のスポーツ欄の端に元プロ野球選手の醍醐猛夫氏の訃報が載っていた。すっかり忘れていた名前だったけど、そういえば、高校時代、ロッテ・オリオンズの熱狂的なファンと言う友人がいた。確かに当時のロッテはピッチャーは木樽、成田、金田(留)、村田と4本柱と言われ、打線も有藤を中心に猛打を誇るチームだった。そんな中で名前が名前だけに、キャッチャーの醍醐は目についた(自分の名前が珍しいので、珍しい名前には...

  • rsn のブーフマンインタビュー

    radsportnews.de に、今年のツールで地味に4位になったエマヌエル・ブーフマンのインタビューが出ていました。ツールの歴史を大きく見ると、誰も勝てそうにない強豪が現れて勝ち続ける時代があって、その合間に群雄割拠の時代があるという、ある種のパターンが見られます。例えばルイゾン・ボベとアンクティルの間の56〜60年までは、ワルコウィヤクやシャルル・ガォルやバーモンテス、ネンチーニという一度だけツールに優勝する選...

  • 前川喜平氏の講演会

    昨夜はルネ小平大ホールで前川喜平の講演会がありました。自宅の壁に山本太郎のポスターを貼ったおかげで 笑)、突然(本当に突然)ポスターとか貼っているわけではない、政治なんか興味なさそうなご近所のおばさんからこの講演会のことをわざわざ教えてもらったのでした。「おたく、山本太郎のポスター貼ってるからご存知かもしれないけど、明日ルネ小平で前川喜平さんが来るらしいわよ」と。情報が結構コアなので、あのおばさん...

  • 2019年総括シリーズ、ジーモン・ゲシュケ

    なんてことでしょう。これをアップしようとしたら、アフガンで中村医師が銃撃されて亡くなったというニュースが飛び込んできました。さっきまでのニュースでは銃撃されたけど命に別状なしだったのに。通販生活などで何度も記事を読んでいました。心からご冥福をお祈りします。*今年からCCCに移籍して、これまでのアシストから自由に動ける立場になったんではないかと思われたんですが、何しろ移籍して最初のレース、ムルシア一周...

  • 2019年総括シリーズ、リック・ツアベル

    何しろ父親が200勝ぐらいしてる人だから、今年のツール・ド・ヨークシャーでのステージ優勝がプロ入り初優勝だったとはちょっとびっくりですね。しかもいつの間にか25歳になってるし。。。さて、そんなリック・ツアベル、今シーズンが4月から7月までだったらとても良いシーズンだったと言えるのでしょうけど。。。まず去年の冬場に鎖骨骨折して、2月には落車で脳震盪を起こし、しかもそれがわかったのが2週間後のことで、おかげで4...

  • マルティン、オリンピックはパス

    というニュースがrsnに出ていました。オリンピックのTTコースは55キロだけどとてもきついコースなのに対して、世界選は46キロでアップダウンもなだらかなコース。マルティンとしてはオリンピックで上位を目指すよりも世界選で5度目の世界チャンピオンを目指す方が良いと判断したようです。ドイツは前回の世界選でマルティンがトップテンに入っているので、オリンピックのTTの出場枠は2名。これを誰にするかは個人ロードの出場選手...

  • 改めて、山本太郎は本物だ

    一昨日、11月27日の浜松での街宣で、最後に山本太郎に酔っ払いのおじさん?(お兄さん?)が絡んできた(2時間23分30秒ぐらいから)。彼の怒りは方向が完全に間違っていたけど、あの気持ちはよくわかる。今の世の中を変えたい、そう思って前回の選挙に共産党へ入れたが、何も変わらなかった。その怒りが共産党に向かってしまう。共産党なんて何もできないクソだと。こうして思い通りにならない社会に対する怒りが、現状を変えよう...

  • ポリット、イスラエル・サイクリング・アカデミーへ

    カチューシャ・アルペツィンがイスラエル・サイクリング・アカデミーと合併?することで、すでにリック・ツァーベル始め6人の選手のイスラエル・サイクリング・アカデミーで走ることが決まっていましたが、ニルス・ポリットの情報がこれまで出てませんでした。しかしどうやらポリットもツァーベルの後を追うことが正式に決まったようです。「もちろんカチューシャの選手たちみんなにとって難しいものがあったけど、僕は今状況が明...

  • ケムナ、今シーズンの総括

    というわけで、山本太郎は日本各地を飛び回って街頭で市民と交流。すごいのは市民の質問などにその場で答える知識量の豊富さと、即座に反応する反射神経。ある特定分野に詳しい国会議員はいるだろうけど、これだけ様々な問題に精通し、喋りもうまく説得力のある表現のできる議員は他にいないでしょうね。まあ、これはまた別の機会に書くことにして、恒例のrsnの今シーズンの総括シリーズです。 笑)まずはケムナが出てきました。...

  • rsn. デーゲンコルプインタビュー

    というわけで、このところ仕事の後に友川カズキライブへ直行し、しかも打ち上げに参加して午前様で帰宅、寝不足状態で、すっかりこの記事を出しそびれてしまいました。19日付のものです。来年度から2年契約でロット・スゥダルに移籍が決まっているデーゲンコルプhttp://tatsuya1956.blog48.fc2.com/blog-entry-3585.htmlに rsn がインタビューしました。トレックでは去年のツールで初のステージ優勝を遂げたのに、今年はツールのメ...

  • フレーリンガーのインタビュー

    rsnに記事が載っていました。こんなことを言ってます。「今辞めるとは思ってなかったよ。肉体的にも精神的にもまだプロのレベルにあると思ってるからね。でも簡単にやめちゃうのは嫌だったから、幾つかのチームにも話をしてみたんだ。」「僕は100%このスポーツに集中し、余暇には趣味に没頭したいと思ってきたんだ。そしてそのバランスをうまく取れてきたと思っている。プロ自転車レースはハードな仕事だけど、僕はそこから楽しみ...

  • 琉球併合140年の歴史と現在シンポ

    昨夜は「琉球併合140年の歴史と現在〜八重山・沖縄から日本を問う〜」というシンポジウムを見にいってきました。パネリストは詩人の八重洋一郎さんと哲学者の高橋哲哉さん。八重さんは17世紀初頭の薩摩島津藩による琉球侵攻から明治、昭和そして現在における日本の琉球に対する干渉を自らの祖先のエピソードも交えながら、「日毒」というキーワードで語ってくれました。日本が沖縄にやってきたことは「毒」だと捉えているわけです...

  • フレーリンガー引退

    ヨハネス・フレーリンガー、拙ブログではサブカテまで作って、一時期は一生懸命応援していたんですが、とうとう引退です。この数年はアシストおよびキャプテン・ド・ラ・クールス(指示役)で、上位になることも、逃げ集団に乗ることも滅多になくなってしまい、拙ブログとしても忘れてしまったんですが 苦笑)2009年のジャパンCに来ていて、その時7位に入り、メールでブログを紹介してもいいと許可をもらって、随分長期にわたって...

  • ついにポスター 笑)

    連れ合いからもOKが出たので、ネット経由でポスターを請求したら届きました。ついに先ほど夜陰に紛れて、我が家のブロック塀に張り出しました 笑)うちの前の路地は駅への抜け道になっているので目立つこと間違いなし 笑)この路地では自民党と共産党のポスターが一枚ずつある程度ですので、れいわのポスターは初です 笑)というか、そもそも近辺で見たことがないですね 笑)しかし、政治的なポスターを貼ったなんて、子供の頃...

  • レイモン・プリドール頌

    我が家にあった当時モノのキーホルダー。プリドールが二つありました。無論オークション 笑)さらに我が家にあるミロワール誌で一番古い1976年のものから。この年がプリドール最後のツールで、一方、この後一世を風靡するフレディ・マルテンスがツール初出場となったのでした。この歳プリドールは40歳で総合3位になってます。マルテンスの方は総合8位でスプリント賞獲得。しかし主なレースの記録を見ると、プリドール、やっぱり2...

  • プリドール死去

    と言うわけで、最近は往年の名選手の死や病気ばかりが拙ブログのニュースになっております。最近ではクロスの世界チャンピオンでロードでも参戦すれば台風の目になっているマチュー・ファン・デル・プールのおじいちゃんとして有名ですが、フランスではある時期、間違いなく一番愛されたフランス人の一人だったはずです。アンクティルの全盛期、そしてそのあとにはメルクスが登場と、ツールに5勝する二人を前に、とうとうマイヨ・...

  • 「桜を見る会」ね 笑)

    拙ブログとしては自転車シーズンでない今は昔の自転車レースの話を書きたいところなんですが、忙しくて困ったものです。それだけでなく、安倍の無茶苦茶ぶりに唖然として、もう言葉も出ないですね。私の連れ合いは例のメロンやカニやロイヤルゼリーの大臣と中学校で同級生でした 笑) 同窓会があるとあの大臣も来ていて「まめ」なやつだったそうです。なので、あんまり悪口言いたくなかったけどさ 苦笑)、でも、今回の安倍の桜...

  • チポッリーニの心臓手術

    マリオ・チポッリーニって言っても、今の若い自転車ファンは知らないでしょうねぇ。5時間の手術でステントを入れたということです。チポッリーニは知らなかったんだけど、離婚した奥さんからDVで訴えられていたんですね。10月に裁判所で聴聞があって、その後倒れたそうで、手術自体は2週間前に行われていたそうです。やっと状態が安定して公の場にも出てこれるようになったとのこと。医者は、「想像以上に深刻な状態だった。死んで...

  • 「ファクトチェック」と「古生物」

    正式な表題は「琉球新報が挑んだファクトチェック フェイク監視」と「ああ、愛しき古生物たち〜無念にも滅びてしまった彼ら〜」と言う2冊です。両方とも市立図書館から借りてきたもので、ファクトチェックの方だけ読み始めたんだけど、何しろ出てくる話の不快さ、気持ち悪さに、これだけ読んでると頭おかしくなりそうだわ 笑)と思って、前から機会を狙っていた古生物の絵本も並行して読んで、精神的なザワザワ感を中和させよう...

  • 山本太郎・憲法改正の前提

    山本太郎ネタだとどうも手前味噌になってしまって恐縮ですが 苦笑)僕は過去に憲法改正について何度か書いてきた。ブログ内検索で「憲法改正」を探せば25ほどヒットする(自転車レースのブログなので割合としては多いでしょう 笑)。そんな中でも繰り返してきたのが、憲法改正に関するアンケートのことだ。2年半前に書いた「憲法改正賛成が半数??」をリンクしておく。要するに憲法改正に賛成か反対かを問うならまずそのアンケ...

  • 映画「道中の点検」の検閲のこと

    この映画のことは以前にも「神々のたそがれ」や「炎628」についての文で、うろ覚え状態で書いたことがあったけど、今回改めて見た。1971年のアレクセイ・ゲルマン監督の最初の長編映画。第二次世界大戦の独ソ戦が舞台で、ドイツ軍の捕虜になりその後ソ連軍パルチザンに投降する。だけど、パルチザンのメンバーは、一度はドイツに寝返った奴など信じられない、すぐに殺すべきだと言う者もいる。ところがパルチザンのリーダーは彼を...

  • 山本太郎は本物だ!

    FBでは書いたんだけど、やっぱりここでも書いておく。山本太郎が酔っ払いのおじさんに絡まれ、「偽善者」と罵られるシーンだ。以下のYouTubeは約20分弱。最後まで見て、ただただ泣いた。そういう人はきっと多いだろう。最初に聞いた時にはこの酔っ払いのおじさん、山本太郎に絡んでいるネット右翼かと思ったんだけど、もう一度聞いてみると、何か悲痛な叫びのような気がしてくる。どこにぶつけていいのかわからない社会に対する怒...

  • 2年ぶりのさいたまクリテ

    いやあ、行ってきました。午前中はちょっと色々あって、12時過ぎに家を出発。自転車で1時間強。道が分かりづらくて疲れたわ。まあ、ベルナルのマイヨ・ジョーヌは当たり前として、ログリッチのマイヨ・ロホは、ん? なんでログリッチが赤いマイヨを着てるのかって、びっくりしましたよ。 思わず「満艦飾」という言葉を思い出しましたわ。それ以外にもなんでログリッチではなくチェ?? 一方でクヴィアトコフスキのファーストネ...

  • 山本太郎が語る生活保護問題

    生活保護不正受給が話題になった頃、拙ブログでも繰り返し話題にした。あんまりにみんな馬鹿改めて、みんなどうかしているよ生活保護問題対策全国会議のブログに基づいて生活保護抑制??意味分からん雨宮処凛「14歳からわかる生活保護」今朝の東京新聞と伊藤恭彦の「さもしい人間」山本太郎と雨宮処凛とも繋がりがあるから当然といえば当然なんだろうけど、僕が書いたことと同じことをここで語ってくれている。しかも拙ブログでは...

  • 自転車レースと映画(色々ネタバレ)

    自転車と映画といっても、パンターニのドキュメンタリーやアームストロングの映画のように正面から自転車レースや選手がテーマになっている映画ではありません。本題とは全く無関係に、さりげなく出てきたり、会話に出てくる自転車レースのシーンや話題のことです。そんな映画を4篇ほどご紹介。ルイ・マル監督の「鬼火」(1963)アル中の治療入院からシャバに戻った男が、かつての友人たちが幸せそうなのに嫉妬して、ただ単に彼らに...

  • 山崎雅弘「沈黙の子どもたち」

    この本は完全に表紙に惹かれて手に取った。副題は「軍はなぜ市民を大量殺害したか」 扱われているのはゲルニカ、上海・南京、アウシュヴィッツ、シンガポール、リディツェ、沖縄、広島・長崎で、この中ではシンガポール(中国系の市民の日本軍による虐殺)とリディツェ(ハイドリヒ暗殺の報復として地図から消された村)以外は誰でも聞いたことがあるだろうと思う。そして、これらの話の中で、南京やアウシュヴィッツ、リディツェ...

  • クネゴの講演会

    うーん、JOCがいい加減だからか、とうとう業を煮やしてIOCから提案ですかね。救急車が走り回るオリンピックになったらまずいもんね。しかし北方領土でやったら、って都知事が反発って、どこがアスリートファーストだよ。というわけで、昨夜は目黒の自転車総合ビルでダミアーノ・クネゴのセミナー「チャンピオンの誕生の秘密、ダミアーノ・クネゴ、リトル・プリンスと呼ばれた男」が開催されました。ミーハーの私としては無論サイン...

  • 山本太郎「僕にもできた!国会議員」

    この本、最初図書館で借りて読み、カンパのつもりで改めて購入することにしました。僕は「本物」を嗅ぎつける鼻は比較的良いと思っている。そんな僕が言うぞ! 笑)山本太郎、これは本物だ。この本は雨宮処凛がインタビュアーになったり説明を書いたりして、議員になった山本太郎がどのような法案づくりに関与したか、それによって世の中がどう変わったかを説明してくれる。どこかの講演で、一人で何ができるか?と問われた山本は...

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